ジャミルバイパー 髪型。 【ツイステッドワンダーランド】ジャミル・バイパーのバトルボイスセリフ集!

ジャミル・バイパーの声優は二葉要!経歴・作品・彼女まとめ

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いっつも面倒ごとばかり...... 今に見てろよ!...... おっと、聞こえてたか? CV: 概要 学年 2年C組31番 誕生日 9月12日 年齢 17歳 身長 175cm 出身 熱砂の国 部活 バスケ部 得意科目 古代呪文学 趣味 ブレイクダンス 嫌いなこと 虫に触ること 好きな食べ物 カレー 嫌いな食べ物 デーツ 特技 料理 寮の副寮長。 先祖代々の一族に仕えており、幼い頃から大雑把なカリムに振り回されている。 公式サイトより引用 人物 冷静で何事にも動じない常識人タイプ。 その性格ゆえ主人であるカリムの世話にはめっぽう手を焼いているようだ。 (とはいえ、そのカリムの性格を利用してかは不明だが、ゴーストマリッジでの救出部隊には「自分が行くとカリムも行く。 カリムを危険な目にあわせたら一族の首が飛ぶ」という理由で拒否した。 その理由もあるだろうが面倒と思った可能性もある。 ) ただし、寮長会議などカリムがよく寝てしまう難しい話の時は、眠気覚ましの薬を調合して与えている。 また、授業の教科書やノートを用意したり、メモを残して忘れ物をしないようにしたりと念入りに準備している。 それを見たシルバーは過保護と判断し呆れている(また他の個性豊かなクラスメイトや部員にも苦労させられている様子)。 カリムとは主人と従者という関係性だが、決して厳密な主従関係というわけではなくお互い気兼ねなく話す仲である様子。 (ただしハッピービーンズでどうしようもない理由で敵対関係になっていた時にカリムに不利になる結果となる品を渡していたりする。 ) 成績は全般にわたって苦手もなければ得意もないという評価らしく、アズールなどからはワザとらしいと評されており、一部の生徒からは腹の中で何を考えているかわからないという評価を受けている。 評価は10段階中のオール5であるらしいが、これも手加減している可能性がある(事実、錬金術の授業でだれもわからない問題点の解決に気づいたが、目立ちたくないという理由で言わないでいようとしていたほどである)。 カリムによると「自分ではなくジャミルが寮長に選ばれると思った」と評されているが、当人は自分は上に立つ器ではないと主張している。 なおたいがいのことは出来るが相手の得意分野も理解しており、目的のためならば得意分野にふさわしい相手の力を借りる。 (ただし一癖も二癖もある相手ばかりの学園なので利用する相手に苦労することもある。 ) 特技の料理は、カリムの料理に毒が混入されることがよくあるため、自身が作っているからである。 料理の腕は良いらしく、宴の時の料理もジャミルが作っている。 (客人のために大量に作る必要があるため苦労はしていると思われる。 なお、対策も立ててはいる。 ) ただしエピソードによると色鮮やかじゃないと妹に言われて喧嘩になったことがあるらしい。 カリムの毒見をしていてカレーに入っていた毒にあたり倒れたことがある(カリムのカレー嫌いの原因)が、当人は今もカレーが好物というなど、わりとよい根性をしている可能性もある。 因みにオウムについては結構興味があるらしく、カリムが飼いたいと言った際には生態などをかなり調べていた。 (カリムが飼いたいといったのは砂漠の魔術師の相棒という理由) 上述したようにバイパー家は代々アジーム家に使える一族であり、役職などでカリムの上に立つことは学生の身分であっても到底許されるものではないという。 イベント『フェアリーガラ』ではメインキャラとなっており、妖精の祭に紛れ込むこととなったカリムに無理矢理付き合わされる形で参加することとなる。 (当初、文句を言っていたができなければ留年という言葉で文句をやめる) 妖精の祭のファッションショーに参加することとなるが、幸いにも趣味のブレイクダンスで培われた体幹のおかげで歩く姿勢もよく、応用としてカリムと共にダンスをすることとなる。 しかし、ダンスに大きいミスは無いものの優等生すぎて盛り上がりに欠けてしまうため、連帯責任としてどちらかがミスをする度に二人三脚でカリムと共に学園1周するようにから命じられる。 衣装の鳥は気に入っているものの、ブーツにあしらわれている昆虫は苦手な様子。 (鳥が気に入っているのは砂漠の魔術師が鳥をいつも連れていたという理由) なお、効果なものはカリムの私物で見慣れているが自分が身に着けるのはあまりなれてない。 なお、当人はあまり白は選ばない色らしい。 容姿 『 瞳に映 うつ るはお前の主 あるじ。 尋ねれば答えよ、命じれば頭 こうべ を垂れよ。 蛇のいざない スネーク・ウィスパー 』 魔法名 【蛇のいざない スネーク・ウィスパー 】 効果 自分の目を見た相手を支配下に置くことができる。 いわゆる洗脳。 この手の魔法は扱いが難しいらしく細かい動作をさせるということは高度な技術を持つ魔法士しかできない。 ジャミルはこれを隠していたがカリムは知っていたが秘密にするように言い聞かせていた。 (第二章で危うくしゃべりそうになっていたがジェイドの魔法では喋らなかった)魔法を使うと相手の瞳は赤く染まる(カリムは元々、目が赤いので変化がわからなかった) 余談 元ネタは『』に登場するか。 性格や容姿に共通点が多いが、公式での発表はまだない。 個人のロゴはジャファーの持つ杖と同じコブラの頭であり、寮長のカリムよりもグレートセブンを思わせる要素がある。 (また何かにつけて蛇と例えられる。 )実際該当人物に関わる話をおしゃべりでするのはカリムではなく彼であり、前述のカリムからの評価もありを感じさせる。 さらに5月12日にシナリオ配信に合わせたピックアップ召喚では寮長のカリムが先にピックアップされており、のピックアップの順番(の後にが来た)とは逆になっていることがさらに不穏さを感じさせるが、果たして…? 関連タグ ネタバレ注意!!! 俺は、もう自由になるんだ ———— !! 主人の息子であるカリムよりも秀でてはいけないと両親から教え込まれたジャミル。 勉強も運動も遊びも、カリムに勝ち越してはいけなかった。 すべての勝ちをカリムに譲らなければならず、バレない程度に負けるしかなかった。 どれだけ能力が高かろうとカリムよりも劣ったふりをしなければならなかった。 そうして、ジャミルは徹底してカリムよりも目立たないように生きてきた。 ジャミルのそうした苦労を知らず、カリムは生来の天真爛漫さと無自覚な大富豪特有の傲慢さでジャミルに接した。 そんなある時、2年生になったカリムが寮長になることが決定した。 突出した才能がないカリムがなぜ寮長になったのか、ジャミルは学園長に問いただした。 すると学園長は、カリムの実家の顔を立てるため、そしてなによりその実家から多額の支援をもらっていることがその理由であると述べた。 学園長は「賢い君なら、それがどういうことか……わかってくれますよね?」とジャミルに念を押した。 ———— 大人はみな同じセリフを言う。 「君ならわかってくれるだろう」って? なら、誰が俺をわかってくれる? カリムに絶対の信頼を寄せられていたジャミルだったが、ジャミルはただただそれが疎ましかった。 カリムがいると、自分は手柄を譲らなければいけない。 カリムよりも自分のほうが優れているのに、他人にその能力が評価されない。 カリムさえいなければ……。 そんな彼の思いが、今回の騒動を引き起こした。 俺は、俺だって ———— 一番になりたいのに。 4章のラストで、カリムはこれまでのジャミルの葛藤を理解し、ジャミルが自身を裏切ったことを承知したうえで、対等な立場になって友達になろうと提案した。 それをジャミルはにべもなく断った。 暴走する前であれば、肯定するなり躱すなりできた言葉だが、ジャミルはそれをばっさり切り捨てた。 キツイ言葉をズバズバ言ってくるのが本来のジャミルであると考えれば、ある意味今までの関係から一歩抜け出せたのかもしれない。 またカリムを疎んでいたものの、自分がいながらカリムやアジーム家が失態を晒すのは彼自身のプライドが許せないらしく、過保護なまでにカリムを支え助けていたのも自分が優秀だと自負するプライド故である。 そのためかフェアリーガラでは全生徒留年の危機にはカリムが留年するのはまずいと、自分の事よりもカリムの留年の事を心配していた(王族と違い商家なので留年という怠惰なイメージはだめらしい。 それを言ったときが顔をしかめた) カリムを大っ嫌いと断言しているが、オーバーブロット時に宴をしていたり、趣味がダンスだったり、カレーの毒見をして毒で昏睡したが好物がカレーのまま、などとカリムと全く正反対というわけではないと思われる。 今回のジャミルの行動はアズールによってマジカメでライブ中継されたため、両親及びアジーム家の人間にも従者が主を貶めようとしたことは見られてしまったかもしれない。 カリムは対等な関係でいることを望むものの、それはカリムの言葉ひとつでどうにかなるようなものではない。 最悪バイパー家はアジーム家の信頼を失い解雇されてしまうかもしれない、それ程のことをしでかしてしまったジャミルの今後の動きにも注目が集まっている。 ただし交通機関を乗り継いでカレッジに慌てて戻ってきたエーデュースの二人がオクタヴィネルのメンバーがスカラビア寮にいたのを驚いていた反応を見るにネット上に上げたという点はアズール達のブラフである可能性もある。 余談であるが、フェアリーガラは4章後という設定であるためか、レオナを小ばかにしたりする程度には性格が吹っ切れている。 加えて、4章前の各コスチューム音声とフェアリーガラ時の音声を聞き比べてみると、明らかに声が違う。 隠し事がなくなった影響か、声にゆとりが感じられる。 関連記事 親記事.

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ジャミル・バイパーの声優は二葉要!経歴・作品・彼女まとめ

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今回は本編2章『荒野の反逆者』クリア感想及びイベント『フェアリーガラ~春を呼ぶ妖精たちの祝祭~』感想、その他時折付随する特大感情おおよそ二本立てのガバ判定でお送りします。 ちなみにガバすぎて5700字を超えている。 本当に私は何をやっているんだろうか。 「ジャック・ハウルは裏切らない」 とあるフォロワーの名言である。 私がヒィヒィ言いながら栗の皮むきをしているとき、突如としてツイッターランドに出現した言葉だ。 ジャック・ハウルは裏切らない。 この言葉を羅針盤に、とんでもエッチッチ(予想)ドスケベコスチュームを身に纏ったレオナ・キングスカラーが本当に存在するのかどうかを確かめるため、我々はサバンナの奥地へと向かった。 2章の幕開けである。 『荒野の反逆者』というタイトルの通り、2章では叛逆が大きなテーマとなっている。 『王者』であるマレウスを陥れるためのレオナの知略、そのレオナの行為が許せないほど大きく実ったジャックの情景、喧嘩のバーゲンセールを買いに走るハーツラビュル寮の皆さん、ジャミル・お夜食クッキング・怪我大丈夫かな・かわいいバイパー。 今回も怒涛のストーリーだった。 1章『深紅の暴君』では、無自覚に箍が外れ暴走するリドルに巻き込まれていく流れだったので、「真っ向勝負するしかねえ」とパンチ(物理)をお見舞いするしかなかった。 しかしながら、『荒野の反逆者』ではハナから明確な悪意がムンムン渦巻いており、張られた罠には罠をぶつけようコーナーを開設するぜ、という方向に話が進んだ。 『やられたらやり返す』どころか、もはや『やられる前にやっとこう』の半沢直樹もビックリなヴィラン精神に感心する他ないのだが、伸びしろのある性格の悪さに若干恐れおののきつつある。 まあ、そんなところが素敵なんだろうな、悪役って。 巧妙な狩の手管で獲物を陥れる罠や、正義の名の下で悪意を団結させる感情操作など、レオナさんは悪役司令官の才能が無茶苦茶ヤバイ。 しかしながら、彼の心の奥底にある、己の運命に対する諦観は、間違いなく一級品の地獄だ。 まず、与えられる運命に対して、子供は無力である。 子供には、与えられた運命を『諦める』か『受け入れる』か、二つの選択が迫られる、と思う。 親の愛情が正常に機能していない家庭で、リドルが母親からの愛に手を伸ばし役割を受け入れたように、レオナ・キングスカラーは絶対に王座に至れない身の上と、それに拍車をかけるユニーク魔法の能力という自分ではどうすることも出来ない運命に振り回され、そして諦めた子供だったのだろう。 実際、使用人や国民に恐れられ、忌み嫌われていたとしても、レオナの兄をはじめとする家族そのものは、レオナに愛情を与えていたのではないかと思う。 ただ、レオナに地獄を与えた人々が彼を愛情で包むには、あまりにも何もかもが、徹底的に足りなかった。 長年複雑な感情を抱いている兄貴の面影がありそうな甥(王位継承権第一位)に懐かれまくるとかいうてまあまあ地獄である。 話を脱線すると、この運命を『受け入れざるを得ない』子供の方も地獄だ。 例えば、リドル君は教育ママの傀儡という地獄なのだが、リドル君の故郷の生活水準は全体的に安定していると思う。 これ、親の愛情云々以前に生活が貧しい・身分階級を強いられる社会等、最悪明日の生死も危うい場所の子供とかだと別方向で地獄だ。 運命を受け入れざるを得なかった子供は、己の地獄に気付くのが遅れてしまったりする。 気付いたときにはもう手遅れ、みたいなこともままある。 レオナの故郷はおそらく『獣人属』が支配する国なので、人といっても人外である獣のルールに則った規律なのかもしれない。 しかし、人間が人間に階級・優劣をつけ支配するおぞましさは、説明しなくてもわかっていただけるだろう。 前回の日記でも伝えたが、私は主従が好きだ。 ジャミルの従者ポテンシャルがやべえなと言う話もした。 しかし、ふと考えるとジャミルは現代の高校生で、プロフィールの情報や本人との会話を鑑みるに、どうも幼いころから従者の教育を受けそれなりにこなしているっぽい。 「熱砂の国がクソコンプラゴミカス国家でちっちゃいジャミルが痛い思いとかしてたらどうしよう」というのが最近の私の悩み事なのだが、なんせ2章が終わったばっかである。 まあ別にジャミルに屈したわけではないので妄想は胸に閉まっておく。 スカラビア主従の関係はソーマとアグニではないにせよ、ジャミルがミーナの立ち位置になるかもしれないクソ予想、それだけは勘弁してほしい。 助けてくれアルジュナ。 話をレオナさんに戻そう。 『絶対に一番になれない』『人生は不公平だ』という呪いは着々と彼を蝕んだだろう。 NRCサバナクロー寮で『王様』であることが事実だとしても、レオナにとってはぬるいひと時のお遊びなのかもしれない。 それでも、マレウスに対してゼッテ~引きずり落してやるかんなとテニスをするとんねるずのタカさんのポーズ(概念)のレオナさんを見ることが出来たのは、私にとっては結構嬉しかった。 もしかしたら私はヴィラン好きなのかもしれん。 また、オーバーブロットストレス発散問題に関しても、子供の頃から振り回されてきた運命への叫びは今のところリドルもレオナも共通している。 割と深刻なアダルトチルドレンのインナーチャイルドが現在のストレスにあやかってそのまま飛び出してきました状態になってしまっているのだが、ここにきて次にパンチを喰らわすアズールが心配になってきた。 あいつ幼少期とか大丈夫なんかな。 負の感情の痛みは、突き詰めると本人にしか理解できない。 だからこそ、レオナの悲痛な叫びに対して、「今までずっと、いつもそんなことを考えていたのか」とこぼすラギーが本当に美しかった。 たぶんこの一言で大量のサバナクロー監督生が胸を抑えて尊死しただろう。 リドルやレオナの苦しみで我々も大分つらい思いを共有したと思うが、これリアルのAC(アダルトチルドレン)該当者の方々は普通に生きていくだけでも精神的に障害が出てくる場合が多い。 希死念慮のクソ野郎はいつでも俺たちの傍に座ってやがるので、オバブロする前に冗談ぽいで自分の中の子どもときちんと向き合おう。 オタクとの約束だ。 ていうかオバブロ、オバブロの話に戻す。 確かに私は前回の日記でボンデージが出てくるかもしれんと言ったが、2人続けて高校生がコルセット締めてこいとは言ってない。 レオナさんに至っては生肌ボンデージコルセットで脳の処理が追い付かない。 ついでに最近金ローで映画版キングダムを観てしまったため、オバブロレオナさんが長澤まさみに見える呪いにかかってしまった。 どうしてくれるんだ。 オーバーブロットは開放的な気分になるっぽいのにどうして皆締め付けを求めるんだ。 レオナは寮内だから良かったものの、一つ間違えればドスケベコスチュームを全世界に生配信することになっていた。 枢先生、スクール男子に対するエッチな仕打ちがとてつもなく激しい。 これはミニスカだか網タイツピンヒールだかの俺様の野望(前回こんなことを言ってた気がするな)も夢ではないかもしれない。 あっそうそう、『ジャック・ハウルは裏切らない』というのは『俺たちの期待を裏切らない』という意味だと、私はサバンナの奥地で遂に答えに至った。 ツイステッドワンダーランドにジャック君ほどONE OK ROCKが似合う男はいない。 そりゃ見た目はどうしてもMAN WITH A MISSIONなのだが、ジャック君が喋る度に後ろで完全感覚Dreamerのイントロが流れ出してしまう。 ワンオクが似合う男に悪い奴はいない。 今度友達のワンオクロッカーにアルバムでも借りよう。 ちなみにこの友人、ダイヤのA島崎信長事件の張本人である。 まだ2章の話をするが、物語の中でいろんなキャラを小出しして、次回以降に期待をさせてくれる演出、嫌いじゃない。 不覚にもけーくんにフルネームで名前を呼ばれるジャミルに対して興奮してしまったし、けーくんチェックに入って情報共有されるバイパーに萌えてしまった。 これはダイヤモンド先輩の所業だ。 俺は悪くない。 また、アズールの魔法薬を飲んだラギーがユニーク魔法を使って突進してくるシーンで、まさかのモブ声で喋るシルバー君とセベクに「ノー島﨑!?」と叫んでしまったが、ちゃんと島﨑信長さんにも仕事がまわっていたようで安心した。 台詞が少なくとも、人を魅了させる匠なお芝居を感じることが出来た。 流石だ。 ついでに、これは本当に関係のない話なのだが、サバナクローモブ生徒のあの感じが、私が持っているBLCDのモブの喋り方にどうしても似ている。 本当にどうでもいいなこの話。 BLCDの話をしている場合ではない。 バイパー、お前には青学の、いやスカラビアの柱になってもらう。 フェアリーガライベントだ。 ジャミルはどちらかというと日吉だし、中の人的にはサエさんなのだが(テニミュの話)、もう兎に角どっこいバイパーは、全世界にむけてかわいいを発信してしまった。 私は豆イベント(アーシェングロットが頑張っていたらしい)をプレイ出来なかったので、今回のフェアリーガラが初めてのイベント参加となる。 諭吉を何人か生贄に捧げたにも関わらずSSRジャミル召喚に失敗した直後だったので、ジャミルをガチャの中に閉じ込めまくる運営なんぞ首を刎ねてしまおうと斧を構えたのだが、白無垢(違う)のバイパーを直視して全てがどうでもよくなった。 かわいい。 垂れた花の髪飾りはいいとこの美人が付けるやつだろう。 どうやってもかわいい。 いや私はジャミルのことは何もしらん。 ジャミルだけではなく、勿論カリム達の衣装もそれぞれ素敵で、枢先生の服装対する以上なこだわりがアクセル全開で心地よかった。 キラキラ着飾た男達が寸劇をしている後ろで行われる悪事(空調のためなのでしかたがない)が何とも爽快だ。 私は2章の前にイベントをやっちゃったのだが、2章や4章をクリアした人達からすると、キャラクターに向ける感情も変わってくるものだと思う。 ただ、ポムフィオーレの精神が昭和のスポコン漫画なことだけは解る。 ポム寮、星飛雄馬の大リーグボール養成ギブス的ビューティーケアサムシングが絶対にあると確信した。 ティアラと言う名のエースをねらうため尻をしばかれる男達、俺たちは本当に本当に何を見せられていたのだろうか。 私はまだ2章が終わったばかりで、幸いにもあまりネタバレを踏んでいないので3章以降のキャラクター達について沢山語ることはできない。 それでも、フェアリーガラのジャミルがいつもより素を出している様に感じられてとても嬉しかった。 カリムもジャミルの好きなものをよく知っているみたいで、ダンスを生き生きと踊るところは本当に素敵だと思う。 カリムもジャミルも口を開けば煩い程互いの話をするのだが、イベントキャラの二人はホーム画面をいくらつついても名前すら出さない。 時系列的に、4章で何かしらのことが起きるのだろうが、イベントでは一見平和に見えたので少しホっとしている。 生き生きしたジャミルに比べると、カリムのパソストが若干しんみりしていたのがこう、なんだか染みる。 しかしながら、どちらかは闇落ちしてエッチな衣装を着るはめになる未来が待っている。 いやこれ、どっちもどっちじゃないかこれ。 頼むからあんまりエッチなことにならないでくれよスカラビア。 私は最後までシルバー君とジャミルに抵抗することにしているのだが(?)、ジャミルが醸し出す全世界共通の、人体に影響を及ぼし最悪死に至る美貌は覆しようがない事実である、その現実は受け入れよう。 ところで最近の俺監督生はというと、マブダチのジェイドと公式マブ認定される前にジャミルのトモダチ称号を得てしまったり、シルバー君とジャミルのバディレベル(式典服シルバー君の錬金術)が8を超えてしまったりといった具合で、本当にどうしようもない。 レベルを上げるべきバディはそこじゃないことは私にだってわかっている。 本当にどうしようもない。 セベク式典服エピソードでスカラビアの妄想をして泣く前に、私はおさかな天国、またの名をオクタヴィネル水族館に突撃隣の晩御飯しなければならない。 果たして海の幸三人衆はどういったドラマを見せてくれるのだろうか。 アズールのオバブロとかもはや全裸かもしれん。 リトルマーメイドを予習してから進めていこうと思う。 2章を終えてTSUTAYAでライオンキングを借りて初めて視聴したのだが、スカー様が尋常じゃなくエロかった。 また、私はアンデルセン童話の人魚姫がとても好きなのだが、魔改造人魚姫(怒らないでくれ)はまだ見たことがない。 子供の頃ざっと目を通した千夜一夜物語も大体忘れてしまっている。 この機会にディズニー作品を履修しながらゲームを進めるのも楽しいかもしれない。 ディズニープリンセスが泡に消えるようなタマじゃあねえことは分かる。 おススメのディズニー作品があれば是非教えていただきたい。 私のプレイ日記が少しでも笑いになっているのなら光栄です。 もしかしなくても愉悦か!? 件のファンアートの方とても楽しみなので待ってます。 ちなみに「皆どういう感情でこの日記読んでくれてんの!?」というのが私の率直な気持ちだ。 まだまだ先は長いが、アズール&エッチ兄弟とドンパチするために気を引き締めていこう。 頑張るぞ!.

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全カード共通のセリフ集• エピソードLvアップ「俺と一緒にいても面白くないだろ。 遊びや流行りについてはあまり知らないし。 ……それでもいいって?不思議なヤツだな」• 魔法Lvアップ「この力があれば……あ、いや、なんでもない」• 限界突破「これはこれは……光栄だな。 後悔させないよう善処するか」• グルーヴィー「たまにはなにもかも忘れて楽しむのもいい。 こんな感覚、久しぶりだ」• かといって、慎重になりすぎて遅刻するなよ。 評価に響く」• 勉強は感情で選ぶものじゃない」• なぜって……授業中に刺客が来たら困るだろう?」• 授業開始「今回の授業は誰も何もやらかさなきゃいいが……」• 授業終了「無事終了っと。 次もこの調子だと助かるんだがな」• バトル開始「心配するな。 すべてうまくいく」• バトル勝利「ほら、すべてうまくいっただろう」 R(制服)セリフ集• 召喚獲得演出「騒がしいと思えば……君か。 君のまわりはいつも賑やかだな」• グルーヴィー演出「授業くらいは大人しく受けるべきだ。 君もそう思うだろう?」• ホーム設定「さて、今日も一日気が抜けないな」• いや、決して汚いという意味ではなく」• ホーム遷移・ログイン直後「何をやってもいいが面倒だけは起こしてくれるなよ。 これ以上手間のかかる人間を抱える余裕はないんだ」• それがバイパー家の務めだからな」• ま、何を出してもカリムは喜ぶんだけどな」• 基礎でつまづくと巻き返しが大変になるぞ……誰かさんみたいに」• え?もちろん本心さ」• 召喚獲得演出「わざわざ俺を呼ぶなんて、何の用だ?」• グルーヴィー演出「踊るのはいい気晴らしになる。 君にも教えようか?」• ホーム設定「こういう格好は気を使わなくていいな」• 部活もバスケ部だし……ああ、そういえば君と同じクラスのエースも入部してるぞ」• ホーム遷移・ログイン直後「今日はどうするつもりなんだ?運動するつもりなら、カリムのダンスの相手をしてもらえると助かる」• まあ、頑張る姿を先生に見せておくのも大事だな」• カリムがやりたがるから、まあ、付き合いで」• ……はあ」• 召喚獲得演出「式典の日は準備することが多くて忙しいんだ。 面倒ごとはごめんだぞ」• グルーヴィー演出「まだ準備できてないのか?しかたない、手伝ってやる」• ホーム設定「身だしなみは整えたぞ」• もっとこまめに掃除をしたらどうだ?式典服が白くなる」• 見た目で評価が落ちるなんて馬鹿らしいだろう?」• ホーム遷移・ログイン直後「礼服はきちんと着てこそだ。 アジーム家の従者として、主人に恥ずかしい思いはさせられないだろ」• ホーム遷移・グルーヴィー「面倒見がいい?それは……副寮長だから、当然だろう?特に褒めることでもない」• 祭事でカリムが突飛な行動をとらないように見張ってた頃の名残だ」• 恥をかきたくなかったら君も勉強したらどうだ?」• どこの社交場に行っても無難にはこなせるつもりだ」• テーブルマナーくらいは身に着けておいたほうがいい」• ほら、深呼吸……どうだ。 少しは冷静になったか?」• ホームタップ・グルーヴィー「なんだ、そわそわして。 君はもっと胸を張ったほうがいいな。 式典服に負けてしまうぞ」 SSR(寮服)セリフ集• 召喚獲得演出「やれやれ。 これ以上俺の手間を増やさないでもらえないか?」• グルーヴィー演出「俺は、俺のために、もっと……!」• ホーム設定「少しは様になってるだろう?」• 成り行きだよ、成り行き」• なにもないから、掃除がしやすそうだ」• ホーム遷移・ログイン直後「寮生活には慣れたか?まぁ、君には知り合いも多いようだし俺が心配する必要はないな」• ホーム遷移・グルーヴィー「ちょうどカリムにせがまれて軽食を作ったところだ。 君は鼻が利くらしいな」• 君もスカラビア寮で過ごしたらわかるさ」• 別にこだわりがあるわけじゃない」• 砂漠の魔術師が用いた非常にありがたいものらしい」• 寮長の面倒を見て、失敗のフォローに……あれ?普段とさほど違わないな」• ホームタップ・グルーヴィー「魔法が使えないのにここで足掻いている君を見ていると、俺の悩みが馬鹿馬鹿しく見える時があるよ」 SR(ガラ・クチュール)セリフ集• 召喚獲得演出「妖精になりきる……か。 正直気は乗らないが、やるからには完璧にこなしてやるさ」• グルーヴィー演出「ダンスには言葉も文化も関係ない。 きっと妖精たちを楽しませてみせよう」• ホーム設定「この衣装なら注目を集められそうだ」• ……正直、気持ちはわからなくもない」• ホーム遷移・ログイン直後「グリムの姿が見えないが……まさか、はぐれたのか?お互いお守りには苦労するな」• ホーム遷移・グルーヴィー「似合っていると言われると少しは気分が晴れる。 この衣装に決まるまで何度も試着させられたんでね」• 偽物とわかっていても触るのを躊躇してしまうよ……」• 自分ではあまり選ばない色だから落ち着かないな」• ホームタップ・グルーヴィー「このシャツ、手触りが良いだろう?質の高い生地を使ってるみたいだ。 正直、値段を考えたくはないな」 ジャミルのホームボイス以外のセリフも別記事にまとめています。 ツイステッドワンダーランド関連記事一覧 アイテム関連• ストーリー関連• カード・育成・バトル関連• 授業・試験関連• イベント関連• 世界観・キャラクターなど• グッズ関連•

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