トライセラ トップス 代表 曲。 TRICERATOPS Official Site

トライセラトップス、風格にじむ20曲でツアー完遂

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内容 [ ]• CDデビュー作。 限定発売。 もともと6曲入りでリリースする予定だったが、5曲入りでのリリースになった。 その後に6曲入りのリニューアル・バージョンがライブ会場限定盤として発売された。 なお、オリジナル盤は歌詞カードがなかったが、リニューアル盤で初めて歌詞カードが作られた。 収録曲 [ ] 全作詞・作曲:和田唱、全編曲:TRICERATOPS オリジナル盤 [ ]• Snow White 5:00• Special. K 3:39• 4:25 後にメジャーデビューシングルになった。 こちらはメジャー版より半音上げで録音されている。 Future Shock 4:46• Frankenstein 5:16 再発盤(ライブ会場限定) [ ]• Snow White• Special. Day Dream 未発表曲。 前述したとおりもともとこの曲も含めた6曲入りでリリースする予定であったが、和田の歌と歌詞に納得がいかずお蔵入りになっていた。 Raspberry• Future Shock• Frankenstein 脚注 [ ]• 和田のブログ「和田唱日記」.

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【音楽・バンド】TRICERATOPSの代表曲【トライセラトップス】

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NONA REEVES西寺郷太さんがTBSラジオ『たまごレディオ』でゲストのTRICERATOPS和田唱さんの作詞作曲を絶賛!いま聞きたい曲として、『2020』を選び、その歌詞のスゴさや意味を語っていました。 (西寺郷太)で、あのね、作詞作曲ですよ。 まず焦点1個、当てていいですか?作詞作曲に焦点を当てさせてください。 是非、和田唱くんの。 僕、1曲選んだんですけど、もう言います。 先に曲。 トライセラの、僕、岡村(靖幸)さんの時もそうだったんですけど、自分から、僕が好きなその人の曲を選ぶようにしてるんです。 勝手に。 (和田唱)うん。 (西寺)『2020』っていう曲。 (和田)2020ね。 (西寺)これ、2003年に『DAWN WORLD』という、ビクターに移籍したはじめてのアルバムのファーストシングルとしてね。 (和田)その通りです(笑)。 (西寺)これね、2020ですよ、みなさん。 2003年に、2020っていう東京の街の歌なんです。 正直言うて、俺そん時、えらい先の歌詞うたうなって思ったんですよ。 17年後の歌ですよ。 (和田)まあね。 (西寺)ほんでまたね、これね、僕もうすぐ40になりますけど、当時まだ20代から30代になろうとしている僕からしたら、17年後って47とかなわけですよ。 想定して。 その時のラブソングを、なんでこの人うたうんやろ?って。 やっぱり変な人やなって思ったんですよ。 これね、1行目からちょっと読んでいいですか? (和田)あー、はい。 恥ずかしいけど。 (西寺)2020。 TRICERATOPS。 これ、2003年ですよ。 東京生まれ東京育ちの和田唱が書いた歌詞ですけど、『生まれてきた時から建っていたビルは 跡形もなく無くなってしまった おもちゃの汽車と回るキャンディーマシーン ずっと一緒にはいられないんだね』ってこれ、プロモーションビデオ、改めて見ました。 原宿の駅からこう、表参道をゴーッと歩いております。 この、『生まれてきた時から建っていたビルは 跡形もなく無くなってしまった』のところで 同潤会アパートが映っております。 (和田)あ、本当だ。 (西寺) で、表参道ヒルズになってるんですよ。 これも7年の差ですけれどもね。 あ、2003年だからちょうど10年前の歌ですけど。 これ、どんどんリアルになっておりまして。 (和田)本当だ。 わー、そこには今、初めて気づいた。 (西寺)あ、シングルは2002年の5月にリリースされたということです。 アルバムが・・・ (和田)そうだね。 これ、ファーストシングルだったから、そのアルバムからのね。 (西寺)さっき大森さんから2003って言われたから、僕2003言うたんです。 (和田)あ、すいません。 うちのマネージャーが(笑)。 (西寺)俺は、『2002、ちゃいますか?』言うたんですよ。 (和田)あ、でもここに書いてくれてた。 2002年の5月にリリースだって。 ごめんね。 俺が言わなくて。 (西寺)この2020で、僕『TOKYO』って出たでしょ?あのオリンピック(候補地決定)の会場で。 『トライセラ、来た!』って思いましたよ。 あのTOKYOって。 みんな、滝沢クリステルさんとかいろいろ騒いでましたけど、和田唱! 1回それも、落ちてるんですよ。 東京は。 2016でもよかったんですよ。 実際は。 『来た!トライセラ!』と思いました。 (和田)こんなことなら、もうちょっと暗示させるっていうか、匂わせておけばよかった。 (西寺) 相当匂ってますよ!これ。 えらい予言者ですよ。 この歌。 ちょっと聴いていい?俺、しゃべりすぎやけど。 この曲、この歌詞を・・・これからオリンピックの曲、さんざん出てくると思うし、実際『2020』っていう曲も出てくるでしょう。 (和田)あ、それなんかちょっと悔しいですね。 (西寺)だけど、これは先に作詞作曲していたあなた、勝ちですよ。 (和田)ありがとう。 でも、これ本当作った時からね、なんて言うんだろう?割りと自信作だった。 (西寺)うん。 いや、いい歌ですよ。 めちゃいいと思う。 じゃあ、聴いてみましょうか。 僕が好きな歌なんで、僕に。 TRICERATOPS『2020』。 TRICERATOPS『2020』 (西寺)はい。 TRICERATOPS、西寺郷太のいまいちばんこの曲聴いてくれ!っていう曲で、2020でした。 これは、割りと初期の『Raspberry』とか『FEVER』とか『GROOVE WALK』のようなノリノリの曲を出してきたトライセラにしては、比較的地味というか。 (和田)地味だった。 地味だった。 しかも移籍一発目にしては。 割りとそういう意見もあったんだけど、なんかやっぱりちょっと今までと違うことがしたくって。 俺としては結構自信を持って。 (西寺) まあちょっとポリスのね、『見つめていたい』トリビュート的なというか。 淡々としてるけど、グッと来るような。 (和田)そう。 そういう感じにしたかった。 (西寺)そんなイメージで。 僕、『DAWN WORLD』ってあのアルバム、割りとフェイバリットなんですよ。 (和田)マジで? (西寺)あれ、ちょっと今までと違う感じが多いじゃないですか。 (和田)ああ、いま思うと反省点もいろいろあるんですけど。 (西寺)あの、ファルセット使ったりとか、いろいろ。 でも、いいですよ。 あれは。 あれはあれで。 (和田)ありがとう。 (西寺)このね、2020っていう数字がこれからだんだん見ると思うんですけど。 やっぱりそのオリンピックの時に、自分どんな感じかな?という風に、みんな思うと思うんですよ。 たとえば子供がいる人だったら、その子が何才かな?とか。 もう、『2020年の夜明けに映る僕ら どんなんだろう』っていうことを、たぶんみんながこれから漠然と思うこと。 具体的に思うことを、10年前の時に歌にしてるって、これもう本当にすごい作詞だと思いますよ。 (和田)ありがとう。 本当に。 (西寺)あとさ、『流行りの服で 君に変わらず歌を聞かせるような そんな僕でいたいのさ』っていうのも、なんかね、若いじゃないですか。 イメージとして、すごく。 『流行りの服で 君に変わらず歌を聞かせるような』っていうのが。 47才だったんで。 その30ぐらいの時に聴いたんで。 えらい先の話だと思ったけど、 たしかにそういう大事なところっていうか、基本的なところは変わんない。 (和田)変わんないよね。 でしょ? (西寺)どうせ歌ってそうですもん。 あなたも。 ねえ、そんな・・・少なくとも7年間でね、人間が猫から変わるわけじゃないですから。 (和田)まあ、そうなんだよ。 だから思ったよりも、すぐ来ちゃうからね。 (西寺)そうだよね。 まあ、そういう意味で今こそ、この『2020』、オリンピック東京が決まったからこそ、このスゴさをわかってほしいなと思って。 まず1つ目の。 (和田)そう来たか。 うれしいよ。 (西寺)和田唱、作詞作曲家として、ここがスゴい。 まず来ました。 (和田)まず来ました。 だそうです、みなさん! <書き起こしおわり>.

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TRICERATOPS(トライセラトップス)のおすすめ人気曲ランキング10選!

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経歴 [ ] 10月、和田唱が友人の紹介で出会った林幸治と曲作りを始める。 翌年2月に知人を介して吉田佳史と出会い、セッションで意気投合したことからTRICERATOPSの結成に至った。 同年の5月に初デモテープのレコーディング、7月に渋谷La. mamaで初ライブを行う。 にbounce recordsよりミニアルバム『』のリリースを経て、同年7月にシングル「」でよりメジャーデビューを果たす。 、シングル「」がのCMに起用されると、バンドの知名度が一気にアップし、同作はオリコンシングルチャートのトップ5にランクインした。 同年に発売されたアルバム『』もバンド最大のヒットを記録し、同アルバムのツアーファイナルで初の公演を行った。 、レーベルをに移籍。 ビクター在籍中にシングル9枚、オリジナルアルバム4枚、ライブアルバム1枚を発表する。 、レーベルをに移籍することを発表。 にバンド結成15周年を迎え、にデビュー20周年を迎えた。 メンバー [ ] この記事の内容の信頼性について。 確認のための文献やをご存じの方はご提示ください。 、記事の信頼性を高めるためにご協力をお願いします。 和田唱(わだ しょう、 1975-12-01 (44歳) - )• ・担当。 専門課程美術科出身。 身長171cm。 ほぼ全ての楽曲の作詞作曲を行っている。 レコーディングでは楽曲に応じてやもプレイする。 無類のビンテージギター好きであり、一時はかなりの数のオールドギターを所有していたが、現在は「本当に必要なギターだけを手元に」「ギターは使ってあげてこそ」との思いから、その多くを手放したという。 公式サイトでは現愛機のほとんどを本人の解説付きで公開している。 等の活躍から影響を受け、2018年頃よりを使った一人即興に興味を持ち自身だけの一人ライブを行ってもいる。 趣味は映画鑑賞、古いオーディオ、車の改造、洋服、インターネット・オークション等。 2017年からyoutubeチャンネル の配信を開始。 2018年から本格的にソロ活動を開始。 10月24日にはファーストソロアルバム『』をリリース。 父は・・の、母はの、妻はの。 義姉はの(長姉)、の(次姉)。 弟の妻はでの。 父方の祖父はの、母方の祖父はの、母方の曾祖父は家・の。 林幸治(はやし こうじ、 1976-07-24 (43歳) - )• ・担当。 東京都出身。 身長183cm。 に触れるキッカケは中学3年生の時に組んでいたバンド。 当初はを担当していたが、メンバーの都合もあってを弾く事が多くなっていった。 家ではギターを弾いていることが多いという。 「Listen」、「Driver」など、一部楽曲で作詞作曲とボーカルを務めている。 深沼元昭のソロプロジェクトであるや、彼が在籍しているのサポートメンバーも務めている。 昔は完全に夜型人間だったが、今は規則正しい生活に。 月に100kmランニングするまでに• のファンクラブ会報にて、結婚を報告した。 吉田佳史(よしだ よしふみ、 1970-11-14 (49歳) - )• ・コーラス担当。 身長171cm。 小学校3年生の時に母親の使っていたの棒(編み針)を持って叩くようになったのが、ドラムを始めるキッカケとなった。 中学3年生の時に初めてドラムセットの前に座ったときにはすでに8ビートや16ビートが叩けるようになっていたという。 TRICERATOPS結成前は「バーニッシュストーン・レコーディングスタジオ」のスタジオミュージシャンであった。 当時のプロデューサーであったのアシスタントに付き、CHAGE and ASKAのアルバムなどの製作に参加したことがある。 現在もバンド活動と並行して、、など、他のミュージシャンのライブでサポートメンバーを務めている。 スタジオミュージシャン時代、音楽の道を諦め、実家に帰り、ペンキ屋の道に進もうと考えていた矢先、知人の紹介で和田と林に出会い、TRICERATOPSに加入した。 既婚、二児の父。 趣味にを挙げ、のインタビューでを10時間でクリアしたエピソードや、楽曲製作期間中にをプレイしていた事を明かしている。 建築塗装技士2級を持つ。 かつては愛煙家であったが、現在は完全に禁煙している。 音楽性 [ ]• デビュー当初から「で踊る」ということをテーマとして掲げており 、メンバーもブログやインタビューで度々その点に触れていることがある。 代表曲「Raspberry」「FEVER」「GROOVE WALK」「ROCK MUSIC」などでもそのリズムが用いられている。 和田も、過去にライブのMCで「日本のロックには、"リフ"が圧倒的に少ない。 俺たちはデビュー以来、そこにはずっとこだわり続けてる」という旨の発言をしていたことがある。 『』ではデジタルサウンドも導入している。 数曲の例外を除いて、バンドの全曲にコーラス(ハーモニー)が入っていることも特徴である。 和田もTRICERATOPSについて「世の中の3ピースバンドの中で恐らく一番ハーモニーを多用するバンド」だと述べ、「楽器の音数が少ないので余計(ハーモニーは)大事だと俺は考えてる」とも発言している。 ソングライターある和田唱本人は「ロックバンド」と括った場合、圧倒的に派であり、イギリスのロック・グループにフェイバリットを数多く挙げている [ ]。 「アメリカのバンドは殆どがお洒落じゃない。 本人談 」 しかしこと「音楽」という括りで言えば大のアメリカ音楽ファンである [ ]。 その趣味指向は40〜50年代のから等のに代表される黒人音楽を筆頭に、白人が作った音楽やまで幅広い [ ]。 和田はアメリカのロックバンドでもお気に入りはいる。 その他 [ ]• とはデビューが同期であり、和田は「ずーっと共にこの音楽の道を歩んで来た、戦友的存在」だと発言している。 GRAPEVINEも同時期にデビューしたバンドの中でTRICERATOPSと仲が良いとインタビュー内で述べているなど親交がある。 2016年には対バンツアーが行われる。 ともデビュー時期が近く、知り合ってからの時期も長いことから親交があったものの、2012年にTRICERATOPSの15周年ライヴで対バンを行うまで、両バンドの2マンライブは実現していなかったという。 からバンド主催のイベント「DINOSAUR ROCK'N ROLL」を不定期に開催しており、複数のアーティストとの対バンを行っている。 イベントはこれまで6回(2000年、、、、、)行われている。 多くの有名アーティストと共演してきた事でも知られる [ ]。 和田は、デビュー時のシャイな自分達からは考えられないと発言しているが、その幅は新人から超大物まで、バラエティに富んでいる [ ]。 ディスコグラフィー [ ] シングル [ ] 発売日 タイトル 規格品番 備考 順位 1st ESCB-2031 圏外 2nd 1997年 ESCB-2032 92位 3rd ESCB-2033 93位 4th 1998年 ESCB-2034 57位 5th 1998年 ESCB-2035 46位 6th 1998年 ESCB-1936 圏外 7th ESCB-1946 72位 8th 1999年 ESCB-1984 5位 9th 1999年 ESCB-2023 12位 10th 1999年 ESCB-2027 20位 11th 1999年 ESCB-2066 60位 12th ESCB-2138 19位 13th 2000年 ESCB-2185 系「」主題歌 15位 14th ESCB-2244 TRICERATOPS with 名義 14位 15th VICL-35400 24位 16th 2002年 VICL-35420 26位 17th VICL-35595 53位 18th VICL-35605 44位 19th 2004年 VICL-35724 39位 20th VICL-35764 50位 21st VICL-35975 55位 22nd 2006年 VICL-36080 72位 23rd 2006年 VICL-36159 62位 24th NFCD-27098(初回盤) NFCD-27099(通常盤) 34位 25th 2008年 NFCD-27113(初回盤) NFCD-27114(通常盤) 35位 26th NFCD-27225(初回盤) NFCD-27226(通常盤) 45位 27th 2009年 NFC1-27217 タワーレコード限定販売 TRICERATOPS with 名義 27位 28th TTLC-1008 121位 29th TTLC-1010 91位 配信限定シングル [ ]• LET'S DIVE! (2007年11月21日)• 作詞・作曲:和田唱 編曲:TRICERATOPS• 現時点でまだCD化はされていない。 シリンダーの中の夢(2007年11月21日)• 作詞・作曲:和田唱 編曲:TRICERATOPS• 後にアルバム「」に収録された。 ただし、アルバムに収録されたのは再録バージョンで、配信されたバージョンはCD化されていない。 ロケットに乗って• 彼女のシニヨン• Raspberry 2nd 1999年07月14日 2001年02月21日 TRICERATOPS SHORT FILMS II ESVU-515:VHS ESBB-2050:DVD• GOING TO THE MOON• GOTHIC RING• FEVER• GUATEMALA• MIRROR LIVE 3rd 2000年6月21日 LIVE! ANOTHER TRAVEL• YOU'RE MY GASOLINE• MILK• Raspberry• SMOKE• SECOND COMING• CHILDHOOD• TWO CHAIRS• 彼女のシニヨン• GOING TO THE MOON• FEVER• UNIVERSE• ロケットに乗って 4th 2001年02月21日 TRICERATOPS SHORT FILMS III ESBB-2051• King Of The Jungle• Fall Again• GROOVE WALK• SECOND COMING 5th 2003年1月22日 TRICERATOPS GREATEST 1997-2001 LIVE HISTORY ESBL-2099• Raspberry 1997. 29 KING OF THE JUNGLE TOUR at 日本武道館• 彼女のシニヨン 1997. 20 TRICERATOPS 1st LIVE at ON AIR WEST• Two Chairs 1998. 29 1st LIVE TOUR at 新宿 NISSIN POWER STATION• Star Jet 1998. 14 SECOND LIVE TOUR at 赤坂BLITZ• 復刻ジーンズ 1998. 25 OPEN AIR LIVE at TOWER RECORDS タワーレコード渋谷店屋上• 28 GOTHIC RING TOUR at 赤坂BLITZ• Fever 1998. Party 1999. Milk 1999. Going To The Moon 1999. 20 GOING TO THE MOON-EAST at TOKYO BAY NK HALL• Mirror 1999. 23 A FILM ABOUT THE BLUES TOUR at ZEPP Fukuoka• Pretty Wings 1999. 16 A FILM ABOUT THE BLUES TOUR at 日本武道館• ロケットに乗って 2000. King Of The Jungle 2001. 29 KING OF THE JUNGLE TOUR at 日本武道館• New World 2001. 29 KING OF THE JUNGLE TOUR at 日本武道館 オリコン最高100位 6th 2006年1月25日 2008年11月19日 LIVE WARP!!! VIBL-316 VIBL-533• Going To The Moon• Caramel Tea• 1000 Love• Ace• プレゼント• Groove Walk• Waiting For You• 僕が欲しいもの• Finally• Mirror• Raspberry• Jewel• ロケットに乗って• 赤いゴーカート オリコン最高109位 7th 2006年11月1日 2008年11月19日 SHORT FILMS IV VIBL-353 VIBL-534• 2020• Fly Away• TATTOO• 赤いゴーカート• ROCK MUSIC• Jewel• THE CAPTAIN• トランスフォーマー• 僕らの一歩 オリコン最高68位 8th 2012年12月12日 TRICERATOPS "GOING TO THE MOON" -15th ANNIVERSARY SHOW at HIBIYA MUSIC BOWL- TTLV-1001• GOING TO THE MOON• I GO WILD• シラフの月• Silly Scandals• FEVER• プレゼント• Walk In The Park• 仲直り• Fly Away• MIRROR• SHORT HAIR• Jewel• ROCK MUSIC• 僕らの一歩• Raspberry• トランスフォーマー オリコン最高41位 9th 2014年02月19日 12-Bar" 13" TTLV-1002• LOVE IS LIVE• ACE• 2020• オレンジライター• HAPPY SADDY MOUNTAIN with• 世界でいちばん好きな人 with KAN• シラフの月 with• セロリ with 山崎まさよし• I GO WILD with• 球根 with 吉井和哉• 瞳はダイアモンド• イケナイコトカイ• 言葉にできない• FEVER with• ラブ・ストーリーは突然に• ふたつの窓• あのね Baby• ロケットに乗って• 恋のバッド・チューニング• ANYDAY• 【BONUS】TRICERATOPSと森田恭子氏による全編オーディオコメンタリー オリコン最高62位 参加・楽曲提供作品 [ ]• 「Lady Miss Warp」 2002年11月7日• YOU ARE MY STAR(和田唱 作詞作曲・コーラス・TRICERATOPSによる演奏)• (2004年11月10日)• 夢の中へ• LONDON PUNK 1977 Tribute Album(2004年3月17日)• I'm so bored with the U. 「僕らがいた」(2006年4月26日)• 水溜まりの向こう(和田唱 作詞作曲・コーラス・TRICERATOPSによる演奏)• 「Cherish You」(2007年4月25日)• 惑星(和田唱 作詞作曲・コーラス・ギターソロ演奏)• No Surprises• 「Good Fellas」(2007年9月5日)• ハートのショップ(和田唱 作詞作曲・ギター・バッキング・ボーカル)• (2007年10月24日)• ヒゲとボイン• 「」(2008年10月8日)• キメゼリフ(和田唱 作詞作曲・コーラス・TRICERATOPSによる演奏)• 「」(2009年9月30日)• ネオン(和田唱 作詞作曲・ギター・ベース・コーラス)• (2009年12月9日)• Disc1-5. Jam• 「」(2010年5月26日)• HUMAN NATURE(和田唱 デュエット・全演奏・編曲)• Perfect You(和田唱 作曲・編曲・ギター・ピアノ)• 「」(2011年2月16日)• 「」(2012年9月12日)• ピンヒールサーファー (和田唱 作詞作曲・編曲)• 「A NUDE」(2013年9月11日)• 原始的じゃナイト 〜アナログ ラブ〜 (和田唱 作詞)• 「」 2013年11月13日• SNOW DOMEの約束(和田唱 作詞)• 「」 2014年4月9日• 「」 2017年2月15日• produced by TRICERATOPS(TRICERATOPSプロデュース)• 「Best Of Duets」 2017年3月29日• Startin' Lovin' with May J. 2001(和田唱のみ)• Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ 2004• 主催 The Golden Circle(和田唱のみ) 寺岡とによる 寺田復活ライヴにて、志村、とともにスポットゲスト出演。 最後の五人セッションではの替え歌を披露し、渋谷区で生まれた男パートを弾き語る。 ワンマンライブ・主催イベント [ ]• 1998年12月05日・06日 - TRICEATOPS SPECIAL LIVE SHOWCASE introducing THE GREAT SKELETON'S MUSIC GUIDE BOOK• 1999年01月15日〜03月20日 - THE GREAT SKELETON'S MUSIC GUIDE BOOKTOUR• 1999年10月10日〜10月20日 - SECOND COMING TOUR• 1999年11月07日〜2000年02月20日 - TRICERATOPS"A FILM ABOUT THE BLUES" FINAL TOUR• 2001年03月20日〜07月30日 - KING OF THE JUNGLE TOUR• 2002年10月20日〜12月30日 - TRICERATOPS TOUR 2002 FROM DUSK TILL DAWN• 2003年06月24日〜08月04日 - NO BARRICADE TOUR• 2004年10月31日〜11月23日 - JEWEL TOUR• 2005年03月11日〜05月14日 - TRICERATOPS COME VOYAGE WITH US TOUR• 2005年11月12日〜11月28日 - TRICERATOPS RIDE TO WARP TOUR 2005• 2006年11月09日〜12月22日 - TRICERATOPS LEVEL 32 TOUR• 2007年04月20日〜05月30日 - TRICERATOPS DON'T STOP THE NOISE TOUR• 2007年11月21日〜12月16日 - TRICERATOPS SHAKE YOUR HIP TOUR• 2008年07月08日〜07月20日 - TRICERATOPS SUMMER TOUR '08 MADE IN LOVE• 2008年11月01日〜12月13日 - TRICERATOPS DANCE TO THE SPACE GROOVE TOUR• 2009年08月17日〜08月29日 - TRICERATOPS WILD SUMMER TOUR 2009• 2009年08月31日 - TRICERATOPS RIDE TO WARP TOUR 2009• 2010年05月29日〜06月26日 - TRICERATOPS NEO NEO MODS TOUR• 2010年11月11日〜12月12日 - WE ARE ONE TOUR 2010• 2011年07月15日〜08月21日 - TRICERATOPS SUMMER TOUR "MOD SURFER"• 2011年11月03日〜11月19日 - TRICERATOPS WINTER 2011• 2012年04月12日 - 連載・おとといミーティング TRICERATOPS "12-Bar" vol. 2012年10月24日 - 連載・おとといミーティングTRICERATOPS"12-Bar" vol. 2012年12月30日 - TRICERATOPS 15TH ANNIVERSARY TOUR アンコールライブ• 2013年01月26日 - TRICERATOPS 12-Bar"13"• 2013年06月21日〜07月30日 - TRICERATOPS 2013 SUMMER TOUR• 2013年11月01日〜12月01日 - WINTER TOUR 2013• 2014年05月24日〜07月21日 - TRICERATOPS TOUR 2014• 2014年11月01日〜12月30日 - TRICERATOPS WINTER TOUR 2014 「FOR THE STARLIGHTS」• 2015年05月24日〜06月07日 - "SONGS FOR THE STARLIGHT" リリースツアー第一弾• 2015年09月19日〜12月06日 - "SONGS FOR THE STARLIGHT" リリースツアー第二弾• 2016年04月16日〜04月17日 - TRICERATOPS PREMIUM ACOUSTIC LIVE• 2016年05月14日〜06月19日 - TRICERATOPS LIVE TOUR 2016• 2016年11月03日〜12月30日 - TRICERATOPS ACOUSTIC LIVE TOUR 2016• 2017年05月13日〜07月21日 - TRICERATOPS 20TH ANNIVERSARY TOUR 出演イベント [ ]• 1998年08月25日 - 達 '98• 1999年03月29日 - LUST FOR LIVE act. 1999年07月25日 - 1999• 1999年08月07日 - ROCKING GREEN KOIWAI 1999• 1999年08月17日 - PIA Music Foundation SPECIAL• 1999年08月28日 - '99• 1999年09月05日 - SPACE SHOWER TV 1999• 2000年08月05日・06日 - 2000• 2000年08月26日 - auサウンドマリーナ2000• 2000年12月30日 - LIVE SPECIAL 2000 ACT I "Leave Remembrance Songs"• 2001年08月01日 - 2001• 2001年08月04日 - 2001• 2001年09月02日 - 2001• 2003年08月01日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2003• 2006年04月30日 - 06• 2006年10月06日 - MINAMI WHEEL 2006• 2006年12月30日 - LIVE DI:GA SPECIAL 2006• 2007年02月02日 - DIENOJI ROCK FESTIVAL VOLUME 2• 2007年05月04日 - Excite Music BLOG PARTY• 2007年08月05日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007• 2007年08月12日 - SUMMER SONIC 2007• 2007年08月25日 - 8. 25オールナイトニッポン武道館• 2007年09月16日 - MUSIC COMPLEX 2007• 2008年05月03日 - GOING KOBE 08• 2008年05月24日 - 赤イ彗星V• 2008年05月28日 - ラッキーラクーンナイト2• 2008年08月01日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008• 2009年03月14日・15日 - LIVE MATHEMATICS TOUR09• 2009年04月25日 - ARABAKI ROCK FEST. 2009年07月31日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009• 2009年08月09日 - SUMMER SONIC 2009• 2009年09月17日 - Excite MusicMall Presents LIVESTAR'FES vol. 2009年09月21日 - SHINKIBA JUNCTION 2009 "また倶知安じゃないジャン! 2009年10月24日 - 30th Anniversary SPECIAL FACE THE MUSIC! 2009年12月13日 - '09 三大博物館• 2010年03月03日・05日・07日 - 命ノゼンマイ大巡業• 2010年03月20日 - ロックの学園2010 「体育館ライブ」• 2010年05月01日 - ARABAKI ROCK FEST. 2010年05月05日 - 心響 HIBIKI sound museum vol. 2010年05月18日 - ラッキーラクーンナイト5• 2010年07月31日 - '10• 2010年08月08日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010• 2010年08月22日 - 2010 〜愛〜• 2010年10月11日 - クロスランド 音楽博覧会2010~ホールで野外フェス~• 2011年03月05日 - Yohito Teraoka Presents『OK! C'MON CHABO!!! 』〜CHABO'S 60th Aniv. 2011年05月05日 - 2011• 2011年05月27日 - QUATTRO MIRAGE VOL. 2 〜MORE ACTION, MORE HOPE. 2011年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011• 2011年10月09日 - 家族 Fes. 2011• 2011年12月30日 - FM802 ROCK FESTIVAL 2011• 2012年03月24日 - 卒フェス2012 〜サクラサクトキトビラアク〜• 2012年05月05日 - JAPAN JAM 2012• 2012年05月13日 - TOKYO BOOTLEG CIRCUIT'12• 2012年08月04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012• 2012年08月05日 - fes '12 Fund for Japan• 2012年08月09日 - 新木場サンセット 2012• 2012年11月08日・13日 - QUATTRO MIRAGE VOL. 2013年01月13日 - "NEW YEAR CHAMPIONSHIP"• 2013年04月04日 - Presents「RESPECT vol. 5 TOUR」• 2013年05月31日 - SUNKING 3rd Anniversary SUNKING ON THE BLOCK LIVE!!! 2013年06月11日 - 貴ちゃんナイト vol. 5 〜30th Anniversary Edition〜• 2013年08月12日・22日 - two timez one night tour 2013• 2013年09月22日 - 2013• 2013年10月28日 - QUATTRO MIRAGE 2013年 〜TOUR MIRAGE VOL. 2014年02月17日 - THE SOLAR BUDOKAN 2014 IN SHIBUYA Vo. 2014年04月26日 - ARABAKI ROCK FEST. 2014年06月08日 -• 2014年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014• 2014年08月31日 - ホットフィールド2014• 2014年09月06日 - SUNKING ON THE BLOCK LIVE!!!! 2014年09月07日 - in KAMO 2014• 2014年09月21日 - The Word -next!!! 2014年09月28日 - 中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2014• 2014年10月10日 - 9mm Parabellum Bullet "Next Bullet Marks Tour 2014"• 2014年10月19日 - QUATTRO MIRAGE VOL. 8 powered by TOWER RECORDS• 2014年12月27日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2014• 2015年02月10日 - 連載・おとといミーティング〜"K"olors BLUE〜• 2015年04月25日 - ARABAKI ROCK FEST. 2015年05月07日 - SHINJUKU LOFT 16th ANNIVERSARY PREMIUM LIVE SERIES 2015 THE DREAM MATCH 4• 2015年07月11日 - 日本工学院ミュージックカレッジ presents OVERHEAT 2015 〜全世代のBPMはじめました〜• 2015年07月20日 - NEGI FES〜 12th Birthday〜• 2015年08月08日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015• 2015年08月13日 - J-WAVE ROCKS! 2015年08月23日 - 2015• 2015年09月05日 - 2015• 2015年09月13日 - 2015• 2015年09月27日 - 中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2015• 2016年02月19日 - 東名阪QUATTRO 2マン【1 ON 1 TOUR】• 2016年06月04日 - 百万石音楽祭 2016~ミリオンロックフェスティバル~• 2016年06月25日 - OTOSATA ROCK FESTIVAL 2016• 2016年06月26日 - SHIBUYA CLUB QUATTRO presents Crazy Diamonds vol. 2016年07月16日 - 音楽の日• 2016年08月07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016• 2016年08月12日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2016 in EZO• 2016年08月20日 - J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2016• 2016年10月17日 - STVラジオ LIVEくれよん2016• 2017年03月25日 - Rocks ForChile• 2017年04月14日 - 芸能生活29周年記念 特別感謝活動年 Final Regimental Live ロックンロールに拿捕 ダホ されて• 2017年04月30日 - TOUR 2017 "re:Action" 関連項目 [ ]• 渡辺音楽出版• - デビュー当時所属していた系列の芸能事務所 マニアマニアの代表取締役。 現在はの代表取締役。 マニアマニア - デビュー当時所属していた事務所。 やらが所属。 2005年に「ワタナベエンターテイメントカレッジ」の運営会社に業務変更。 TRINITY ARTIST - 現在の所属事務所。 マニアマニアが芸能養成スクールの運営会社になったので、系列のマネジメント会社として新たに設立された。 - 音楽プロデューサー。 元渡辺音楽出版の社員でや・・らを多数手がける。 - デビュー前のTRICERATOPSと対バンで共演した際に、木崎に見初められスカウトされた。 脚注 [ ] []• Creator Division 2008年3月31日• 2008年5月7日• 2009年8月2日• 2010年11月25日• 2008年10月13日付• HMV 2007年10月24日付• 2012年7月25日付• - 公式ウェブサイト• - ビクターエンタテインメントによるウェブサイト• - 和田唱の公式ブログ(2005年1月11日〜2012年1月11日)• - 吉田佳史の公式ブログ(2007年10月25日〜2011年3月3日).

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