サカナクション / 新宝島。 million-koshien.kayac.com: 新宝島 (通常盤): 音楽

新宝島 (曲)

サカナクション / 新宝島

Youtubeでゲスの極み乙女を聴いていたら、リコメンドで サカナクションの新宝島が。 再生してみたら、その世界観に圧倒され、仕事中頭のなかでループ再生されまくっているミンチ研究員です。 一体何が中毒性を引き起こしているのか? 超個人的主観でピックアップしてみました。 ドリフをオマージュしたそうなんですが、見たことない僕からすればすごく斬新に感じます。 どこかで見たことある気がするんだけど思い出せない。 謎の既視感。 てかちゃんと食ってるんだろうか、心配。 特に難しいステップではないのですが、このサカナクション5人のユラユラ加減につい見入ってしまいます。 左上の人、味見中? 右下の人ゲームしてるだけ?サカナクションのメンバー謎すぎ。 ここ繰り返すんかい! まとめ 以上、超個人的主観でまとめた サカナクション 新宝島のPVにハマる 17 の理由でした。 ハマった人は是非!.

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サカナクション『 新宝島』と米米CLUB『シェイクヒップ』そっくりですね...

サカナクション / 新宝島

音楽というジャンルにおいて切っても切れない話題のひとつといえば、今回ご紹介する「パクリ」の話題だと思います。 いや、実は私の知り合いに売れないバンドマン(知り合い自らが自称)をやってるひとがいるんですけどね、こんなことを言ってました。 「・・・・・でね、曲をさ、作ってる時にこれだー!ってメロディが思い浮かぶことがよくあるんだよ。 作曲って大変なんだなって思うわけです。 まあここで私が何を言いたいかって言うと とくにバンドを貶めたりする記事ではない ということをあらかじめご承知おきください。 あくまでも思ったことを書いていきます。 と言うことで今回は「サカナクション新宝島が米米クラブShake Hip! シェイクヒップ! のパクリ?」と題して記事をお送りしてまいります。 サカナっぽい関連記事: Contents• サカナクション新宝島が米米クラブShake Hip! のパクリ? サカナクションのベストアルバム「魚図鑑」が先日リリースされましたね。 そのベストアルバムにも収録されている「新宝島」がここ最近ラジオでパワープッシュされているのかよく耳にする機会がありました。 そんな中昨日ですが親戚のおじさんと新宝島の話題になったんですよ。 そしたらね、おじさんが言うじゃないですか。 「あれ、聴いたことあるなっって思ったんだよ」って。 あ、なるほど。 名曲というのはどこかで聴いたことのあるようなメロディであるべきってイギリスあたりのボーカリストが言ってました。 ・・・・そうか!そういうことなのか!サカナクションもさすがだなって感心してる時におじさんが続けます。 「っていうかそうだ、あれは 米米クラブじゃないか」って。 え、 マジですか。 米米クラブってあれですよね浪漫な飛行をするあのレジェンドバンド(ユニット?)ですよね。 あとはあれですよね、例えばーって色々例えるのが好きなんですよね?え、違う?申し訳ありません、知ってて適当なことを書きました。 とまあそんな経緯があったので今回ベストアルバムがリリースされたことだし調べてみようかなって思ったんです。 百聞は一見にしかずってことわざがありますが今回の場合は百見は一聞にしかずな気がするので、まずは聴いていただくことにしましょうか。 それではどうぞ。 私の感想 えっとですねえ、うーん、そうですね、 正直メロディは似てます。 米米クラブのShakeHip! シェイクヒップ! の「このまま〜」の部分は新宝島のAメロと似ているように聞こえました。 あ、ちなみに最初にも書きましたが「貶める気はありません」ので。 第三者の立場からしてどうかって言われると「正直メロディは似てます」(2回) 世間の反応 こういう時は第三者の意見だったりの声を確認して見るに限ります。 ということで世間の反応をのぞいて観ましょう。 街で米米クラブがかかってるって思ったらサカナクションの新宝島って歌だった。。。 似すぎていないか。。 ? — しずか LUNA SEA余韻 teamABCshizzu サカナクションの新宝島を初めて聴いたきから米米CLUBのSHAKE HIP! にしか聴こえなくてもやもやしてたけど普通の感性だったのね — 宮崎裕美子 wingwithwing ラジオで新宝島が流れるたびに「米米のshake hip! って曲だよ(小声)」 いいよねサカナクション、シュールで、新宝島はわたしには米米に聞こえちゃう — 部屋とYシャツとさうり saxuri サカナクションの新宝島、PVはドリフ大爆笑OPで曲自体は米米CLUBのshake hip! のパクリなので80年代的な雰囲気を嗅ぎ取ったというかそういう意味合いがあるのかなと勝手に思ってる — ぶれん bureburebren1 え?PVがドリフ?ドリフ世代じゃないので全くわかりません。 ちょっと調べて観ましょうか。 な、なるほど。 ちなみにドリフの大爆笑の動画の 関連記事に新宝島の動画があって色々とアツい展開に。 えっと、世間の反応を引き続きいて行きますよ! サカナクションの新宝島って曲、米米のShake Hip! まとめ サカナクション新宝島が米米クラブShake Hip! シェイクヒップ! のパクリ?と題して記事をお送りしてまいりました。 今回は第三者の立場としてなんらの先入観も持たずに調べて観た結果でございました。 まず私自身は「似てる」と思いまして世間の反応も「似てる」の大合唱。 似てるの大合唱とドリフの大爆笑って語感的に似ててロック。 さらにPVもドリフの大爆笑のOPっぽいってツイートはおおっ!ってなりましたね。 これはあれですかね、オマージュってやつでしょうか。 そのあたりはどうなんでしょうか。 私は高尚なことはわからないのでオマージュの「オマ」ぐらいしか理解できないです。 音楽は創作活動でして、その創作をするのは人間なわけで。 人間は自身のこれまでの経験だったりをうまくつかってアウトプットをすると思うんです。 まあ何が言いたいかって わざとやったわけじゃないんです、たまたまなんですよ。 もしくはオマージュ。 間違いない。 このサイトではそういうことで記事を締めようと思います。 だってパクったパクってないの論争っていろいろと不毛なので。 誰かが幸せになるような議論でもないのでこういうのはそっ閉じ。 みなさんはどう思いましたか?似てましたか?似てませんでしたか? どう思うかは個人の自由、私も自分の思ったことを素直に記事にしましたが 「 似てたとしてもこれはパクリではありません」ということで、はい。 それでは今回も最後まで記事をお読みいただきまことにありがとうございました、また次回の記事でお会いできれば嬉しいです。 ではではー! 関連記事 似てる?似てない?関連記事.

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【サカナクション】中毒性の高い『新宝島』のPVは必見!アーティスト性溢れる名曲を徹底解説!(2ページ目)

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この記事の目次• コンセプトはレトロ? 先ずはサカナクションのプロフィールを バンド名:サカナクション(「サカナ」と「アクション」を組み合わせた造語) デビュー:2005年 メンバー:山口一郎(ボーカル・ギター)、若寺基晴(ギター)、草刈愛美(ベース)、岡崎英美(キーボード)、江島啓一(ドラム) 出身地:北海道(草刈愛美のみ東京都) 「新宝島」はサカナクションにとって 11枚目のシングルとなり、2015年9月30日にリリースされました。 さらに、この曲は映画「 バクマン」 の主題歌として起用されました。 そんな曲「新宝島」は、コンセプトが「 レトロ」の様な気がします。 オープニングのキーボード?ギター?の音が、昔の「カセットテープ」が伸びてしまって、音程が不安定になっている感じを表現している感じがします。 そして、その「レトロ」繋がりで採用されたと思われる今回のミュージックビデオの設定が、80年代に人気絶頂番組だった、ザ・ドリフターズの「 ドリフの大爆笑」の オープニング場面にソックリと話題をさらっています。 GIfアニメが動かない時は画像をクリックしてみてください GIfアニメが動かない時は画像をクリックしてみてください この今回のミュージックビデオですが、よくよく観てみると、ドリフターズのもう一つの看板番組であった「 8時だョ全員集合!」の オープニング場面の振り付けも一部に取り込まれていることがわかります。 GIfアニメが動かない時は画像をクリックしてみてください GIfアニメが動かない時は画像をクリックしてみてください そこに更に、懐かしい髪型をした スクールメイツの女子たちが、「 ポンポン」を手に一心不乱にダンスを踊っているのも、懐かし心を刺激しますね(笑) 音楽はとにかく、映像はもう、すっかり80年代で、30〜40歳以上の人たちには懐かしい映像が繰り広げられ、思わず注目してしまう「 上手い」作りとなっていますね。 ドリフターズとの関連性は? では、今回のこの曲のコンセプトが「レトロ」だとして、ただそれだけで何故、ザ・ドリフターズを オマージュ( パクリ?)したのか? 「サカナクション」と「ザ・ドリフターズ」、この二つの 共通点を探してみると・・・ それは「 音楽バンドである」と言うことです。 ザ・ドリフターズは、今となっては、それこそ「ドリフの大爆笑」や「8時だよ全員集合」などの伝説の番組を作り上げた「コント」を得意とした「お笑いグループ」のイメージが強いですが、元々は全員がそれぞれ楽器を操って演奏する「 音楽バンド」だったのです。 ザ・ドリフターズはその昔の当初、所属事務所であった渡辺プロダクションの先輩格であった「 クレイジーキャッツ」の後を継ぐ形で、音楽バンドとして人気になって行きました。 1966年に伝説のバンド「ビートルズ」が来日し公演を行った際には、 前座を務めた実績もあるほどです。

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