みち し お ドライブ イン。 奈良吉野ドライブイン169/道の駅レストランときん

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みち し お ドライブ イン

ヨメです。 8月の後半に、実家のある山口に帰省しました。 その際、とても久々に大好きなお食事やさんを訪れたのでご紹介。 貝汁で有名な「 ドライブインみちしお」です。 ドライブインみちしお 山口県山陽小野田市の国道190号線に沿いあるみちしおは、家族で下関や小倉へ出かけた帰り道にご飯を食べる場所でした。 トラック150台、乗用車は200台近く駐車可能。 隣には天然温泉に入れる入浴施設もあるため、長距離移動されていて、健康的な家庭料理が食べたい!という方にはめちゃくちゃおすすめの場所です。 入ってすぐに、どどん!懐かしい大衆食堂の雰囲気が残る陳列ケース。 まずは、このケースから自分の食べたいものを席へ持って行きます。 ケース内には、刺身やてんぷら、揚げ物などのメイン料理から、お豆腐や煮魚、サラダ、だし巻き卵などのサイドメニューまで豊富にあります。 お願いすれば、すぐ裏の厨房で温めてもらうことも可能です。 入って左の椅子の席。 右奥には座敷の席などがあります。 おちびさんがいるので、我が家は座敷へ。 席についたら、今度はタッチパネルでごはんやメインの貝汁を注文します。 名物の貝汁 しばらく待って、来た~!こちらが 名物の貝汁。 どんぶりにたっぷり入っているのが普通サイズです。 なにより貝のダシがうまい。 その秘密の1つは、汁を切らさずに24時間継ぎ足し続けていることなんだそうです。 どんなうまみ成分が入っているんだろう。。 娘はそもそも貝を食べたことがなかったのですが、喜々としてあさりとダシ汁を飲んでいました~。 私にとっては懐かしい味です。 頼んだお料理は全部でこんな感じ。 温めなおしたてんぷらも、衣がさくさくでおいしかった~! 最後はお店の人に来てもらい、お店の人はお皿を確認しながら、支払う金額を計算しておあおいそを渡してくれます。 こんなに食べてもだいたい4,000円もしなかったと思います。 (すみません、両親がお支払いしてくれたため、正確な価格がわからず・・・)。 旅行で山口に行かれる方、通過される方は、ぜひ訪ねてみてください! 他にも、山口のおすすめがあります!.

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みちしお メニュー:ドライブイン

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施設の中心となる、道の駅いとまん 情報館 日本最南端の【道の駅いとまん】には、糸満物産の美味しい食が満載です! 道の駅いとまんは、約9,000坪の広い敷地内に「道の駅情報館」、県内最大級の農産物販売所「JAファーマーズマーケットうまんちゅ市場」、新鮮な魚介類が並ぶ「糸満漁協直売所 お魚センター」、糸満市の物産やお土産品を販売する「糸満物産センター遊食楽」、「ファミリー焼肉ばんない」の5つの施設がある大型複合施設。 「JAF会員が選ぶ!あなたのイチオシ(九州・沖縄)道の駅グランプリ」では2年連続(2015年・2016年)九州・沖縄エリア1位、2017年は沖縄エリア1位を獲得する地元客にも観光客にも人気の高いドライブスポットです。 施設には椅子やテーブルがたくさんあるので小休憩にも最適 島尻郡八重瀬町の国道331号から少し海側に入った場所にある【南の駅やえせ】。 南部主要ルートの通過点である立地をいかして、農業や漁業、商工業などの生産業や地域の歴史、文化、自然を活用した多様な体験や交流の創出を目的に2017年4月にオープンした新しい施設です。 屋内の1階中央は、町内約200人の登録農家が出荷する採れたての新鮮野菜、港川漁港パヤオから直送される海産物などの直売所となっています。 ここでしか手に入らない八重瀬の特産品を地元の方々とふれあいながら購入できるのも魅力の一つです。 屋外には6つの特色あるテナントが並び、山羊汁やセーイカの耳の唐揚げ、飛び魚出汁の沖縄そば、紅芋のスイーツなどが味わえます。 敷地内のてぃぐま館では定期的に手作り体験教室を開催 日本最西端の道の駅、豊見城市の【道の駅 豊崎】は、那覇空港に一番近い(車で約15分)道の駅でもあります。 県内最大のレンタカーステーションが隣接しており、ドライブ観光の発着ポイントとして多くの観光客が訪れています。 そのため【道の駅 豊崎】では沖縄県各市町村の情報誌やイベント等のパンフレットを取り揃えており、沖縄観光情報発信の役割も担っています。 リアルタイムの那覇空港の発着情報や道路交通情報、天気情報も確認でき、駐車場とトイレは24時間利用可能 無料 と、ドライブ客には有難い場所です。 他にも物販や飲食はもちろん、工芸体験まで充実しています。 豊見城市はマンゴーやトマトなどブランド農産物の一大産地。 施設内のJAおきなわ食菜館「菜々色畑」では、食の安全・安心をテーマに地元食材をふんだんに使用した商品を数多く取り揃えています。 ここでゲットしていただきたいのは、豊見城市で栽培されている最盛期のマンゴーをたっぷり使用した「プリンCESS セス マンゴー」。 マンゴーの濃厚な甘味と香りが口いっぱいに広がる贅沢なプリンは、見た目も名前も可愛いので、お土産にもぴったりです。 週末はフリーマーケットが開催され賑わっています 沖縄本島のほぼ真ん中の宜野座村の国道329号沿いにある【道の駅 ぎのざ】。 県内で唯一、東海岸側にある道の駅です。 沖縄自動車道の金武ICと宜野座ICの中間地なので、北部観光ドライブの行きや帰りに自動車道を降りて立ち寄っても、次のICまですぐなのでドライブ中の息抜きや食事にぴったりのスポットです。 宜野座村は「有機の里 宜野座村」を宣言し、役場が「安心・安全な農産物」づくりに取り組み、有機農法の農家や生産団体に対し「ぎのざエコ農産物ロゴマーク」を配布し認定しています。 そのため【道の駅 ぎのざ】は、環境に優しい新鮮野菜や沖縄伝統野菜の販売拠点となり、村内で収穫された農産物やその加工品、薬草製品など幅広い商品が揃っています。 ここでのイチオシグルメは宜野座名産のジャガイモを沖縄そばの麺に練りこんだオリジナルの「じゃがめん」。 麺の販売もしているので、遠方から買いに来る人がいるほどです。 施設内にあるお食事処 太陽亭ではじゃがめんを使用した沖縄そばが食べられます。 独特の風味でもちもちとした食感の太めの麺は、食べ応えもあるのでドライブ中の食事におすすめです。 北部ドライブの行きも帰りも立ち寄りたい憩いのスポット 沖縄県第1号の道の駅としてオープンした【「道の駅」許田 やんばる物産センター】。 那覇からレンタカーで沖縄美ら海水族館や北部に向かう時に必ず通る道、沖縄自動車道の最北端の許田ICを降りてすぐの国道58号沿いにあるので、北部ドライブの重要な拠点として毎日多くの観光客や地元客が訪れています。 名護湾の絶景を望むロケーションは、長距離運転や移動中のリフレッシュに最適。 やんばる物産センターは沖縄県北部(やんばる)12市町村のお土産と農産物が豊富で、那覇市内のショップにはない、やんばるならではのお土産も多数揃います。 フードコートや食べ歩きができる有名テナントも充実しており、沖縄の天ぷらやサーターアンダギーなどの沖縄定番のフードから、ステーキまで食べることができ、どれも安くて絶品です。 おすすめは「チョコもち/160円(税込)」。 ハワイのお菓子をヒントに生れた、もちもちしたカステラのようなお菓子です。 チョコレートの風味とココナッツ特有の南国の香りが口いっぱいに広がる不思議な美味しさが好評で、【「道の駅」許田】が誇る、ロングセラー商品です。 ショッピングやグルメ以外にも、北部観光の拠点として道路情報を提供したり、本島北部の有名観光施設の割引チケットを取り扱うなど、ドライブや観光もサポートしています 公園では馬やヤギたちともふれあえます 自社で管理している畑では野菜や果樹の栽培を行い、公園内のいたるところでは在来作物や薬草、花などを栽培しています。 直売店には朝採れの本部町の農産物をはじめ、自家製の野菜や果樹、アセロラやシークヮーサーの加工品、ヤギミルク加工品など、数々の本部町特産品が並んでいます。 ここでのおすすめ商品は、ヤギミルククッキー。 本部町の自社牧場で大切に育てられたヤギから搾ったヤギ乳を使用。 母乳の成分に近い栄養たっぷりのヤギ乳と国産材料にこだわったクッキーは、大切なお子さまに食べさせたい手作りの優しい味です。 ヤギミルクを煮詰めてジャムにしてから生地に練り込むことで、ヤギ乳特有の匂いは抑えられているそう。 ヤギ乳の苦手な方でも食べやすくなっています。 味の種類も豊富なので、ドライブ中のおやつにもお土産にもぴったりです。 今帰仁の特産品、スイカがモチーフの可愛い建物 世界遺産の今帰仁城跡や古宇利大橋をドライブする際に、ぜひ立ち寄って欲しい【今帰仁の駅そーれ】。 【今帰仁の駅そーれ】には直売所と農家レストランがあり、どちらも今帰仁の旬の野菜がおすすめです。 直売所では大農家が生産する野菜ではなく、今帰仁のおじぃーおばぁーが自分たちで食べるために家庭菜園で丁寧に育てた低農薬の野菜が購入できます。 農家レストランでも地元で採れた旬の素材をふんだんに使用し、加工品は使用しない昔ながらの味が魅力です。 ドライブの休憩中に食べて欲しいイチオシスイーツは、オープン当初から売り上げNo. 1を誇る人気商品「サーターアンダギー」。 【今帰仁の駅そーれ】の「サーターアンダギー」は、今帰仁産の素材を生地に練り込み、おばぁーが昔ながらの方法、一つひとつ生地を手で丸く絞り出す職人並みの技で手作りしています。 海と山に囲まれ、側には滝も流れる自然豊かな道の駅 長寿の里として有名な沖縄本島北部の大宜味村。 【「道の駅」おおぎみ】は、自然豊かでのどかな大宜味村の海沿いを走る国道58号沿いにあります。 この道は沖縄最北端の辺戸岬へ向かうドライブルート。 海と山に囲まれた単調な道が続くドライブの気分転換に、ぜひ立ち寄って欲しいスポットです。 大宜味村はシークヮーサーの名産地。 施設内ではシークヮーサーのジュースやアイスクリームが食べられ、程よい酸味でさっぱり爽やか、頭も体もリフレッシュできます。 しかし、一番のおすすめは和そば! 沖縄では蕎麦粉を使用しない沖縄そばが主流ですが、ここ大宜味村では地域が一丸となって新名物・大宜味蕎麦に力を入れています。 大宜味村で蕎麦を栽培、収穫し、製麺まで行う正真正銘の大宜味産の日本蕎麦です。 やんばるらしい、木の温もりを感じさせる建物 沖縄本島最北端にある【「道の駅」ゆいゆい国頭】は、やんばるの森が育んだ美味しいものがいっぱいです。 注目したいのは、村内で生産されている農産物を使用した国頭産スイーツ。 国頭で採れた安納芋を使用し、県内のリゾートホテルで経験を積んだパティシエが試行錯誤した逸品「いもがたり5個入り/800円(税別)」や、日本一茶摘みの早いお茶として80年以上の栽培の歴史がある、おくみどり茶を使用したチーズタルト「やんばるのあしあと(チーズタルト)9個入り /1,350円(税別)」など、村おこしのために国頭村の特産品を使って開発した国頭自慢のスイーツがたくさん揃います。 ここでしか買えないので、特別なお土産として最適です。

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第35回 試したい大地。下北半島佐井村、仏ヶ浦ドライブインで究極のウニ丼に挑戦する。

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ヨメです。 8月の後半に、実家のある山口に帰省しました。 その際、とても久々に大好きなお食事やさんを訪れたのでご紹介。 貝汁で有名な「 ドライブインみちしお」です。 ドライブインみちしお 山口県山陽小野田市の国道190号線に沿いあるみちしおは、家族で下関や小倉へ出かけた帰り道にご飯を食べる場所でした。 トラック150台、乗用車は200台近く駐車可能。 隣には天然温泉に入れる入浴施設もあるため、長距離移動されていて、健康的な家庭料理が食べたい!という方にはめちゃくちゃおすすめの場所です。 入ってすぐに、どどん!懐かしい大衆食堂の雰囲気が残る陳列ケース。 まずは、このケースから自分の食べたいものを席へ持って行きます。 ケース内には、刺身やてんぷら、揚げ物などのメイン料理から、お豆腐や煮魚、サラダ、だし巻き卵などのサイドメニューまで豊富にあります。 お願いすれば、すぐ裏の厨房で温めてもらうことも可能です。 入って左の椅子の席。 右奥には座敷の席などがあります。 おちびさんがいるので、我が家は座敷へ。 席についたら、今度はタッチパネルでごはんやメインの貝汁を注文します。 名物の貝汁 しばらく待って、来た~!こちらが 名物の貝汁。 どんぶりにたっぷり入っているのが普通サイズです。 なにより貝のダシがうまい。 その秘密の1つは、汁を切らさずに24時間継ぎ足し続けていることなんだそうです。 どんなうまみ成分が入っているんだろう。。 娘はそもそも貝を食べたことがなかったのですが、喜々としてあさりとダシ汁を飲んでいました~。 私にとっては懐かしい味です。 頼んだお料理は全部でこんな感じ。 温めなおしたてんぷらも、衣がさくさくでおいしかった~! 最後はお店の人に来てもらい、お店の人はお皿を確認しながら、支払う金額を計算しておあおいそを渡してくれます。 こんなに食べてもだいたい4,000円もしなかったと思います。 (すみません、両親がお支払いしてくれたため、正確な価格がわからず・・・)。 旅行で山口に行かれる方、通過される方は、ぜひ訪ねてみてください! 他にも、山口のおすすめがあります!.

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