たのしい 幼稚園。 雑誌「たのしい幼稚園7月号」の付録でゲーセン気分!スウィートランド5作って遊んでみた

たのしい幼稚園のバックナンバー

たのしい 幼稚園

たのしい幼稚園は、4・5・6歳向けの幼児用の付録つきの雑誌です。 子どもに人気のキャラクターを多く使っていて、大人も子どもも手に取りやすい1冊になっています。 内容は学習教材や読み物、工作などいろいろなジャンルのものが入っています。 学習教材は、ひらがな・数・形・英語・生活などが1? 2ページずつ掲載されているので、飽きずに少しずつ取り組むことができると思います。 読み物は、マナーや友達との関わりなど、幼児期に身につけさせておきたいことがテーマになっていて、工作は、ページに切り取り線や折り線などがついていて、紙面をそのまま使えるようになっています。 ほとんどがカラーページのため、子どもも見やすく、楽しめるでしょう。 たのしい幼稚園の人気の1つになっているのが、毎号ついてくる付録です。 時計やバッグなど、子どもが目をキラキラさせるようなものばかりです。 どれも付録とは思えないクオリティーで大人も満足することでしょう。 他にも、部屋やお風呂などに貼れるひらがなカタカナポスターやシールなどが付録としてついています。 そしてもう1つ、大人向けの別冊もあり、こちらはお弁当レシピや絵本の紹介、コラムなどが載っていて、日々の子育ての参考になります。 バックナンバーもすぐ売り切れてしまうため、たのしい幼稚園は定期購読でのご予約がおすすめです。

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たのしい幼稚園 (雑誌)

たのしい 幼稚園

スポンサーリンク 「回転中におもちゃが詰まる」の解決方法 おもちゃを入れすぎたわけでもないのに詰まる場所。 うちの場合は、• スロープ部分 でした。 流れを堰き止める『看板』を直す 看板は、差し込み部分が小さくて、ここが弱くなるとすぐに後ろに倒れます。 これが、流れてくるおもちゃをせき止める原因になる。 看板が分厚く、後ろに倒れると回転台にかかるので、折り曲げてセロテープで止めて厚さを薄くします。 これで看板に引っかかることはなくなります。 流れを堰き止める『スロープ部分』を直す スロープのところで必ずと言っていいほど詰まるおもちゃ。 詰まらないようにするには、 スロープの角度が下がりすぎないよう固定される必要があります。 両面テープを使って、スロープをスライドテーブルの裏に貼り付けます。 これで、スロープ部分で詰まることはだいぶ減ります。 (おもちゃを入れすぎるとやはり多少詰まります) 透明シートが外れやすい これは おもちゃが詰まらなくなると、だいぶ減ります。 いっそ透明シートを取っちゃおうかとも思ったんですが、これがないと回転台の下におもちゃが落ちやすくなります。 あと、あった方が雰囲気いい。 まとめ こんな感じでお直しして、なんとか おもちゃの入れすぎに注意しながらなら遊べるようになりました。 繰り返し詰まって、その度に直してたらすっかり娘ちゃんの興味がすっかり削がれてしまってますが(苦笑)、またコロナ自粛が落ち着いてお友達が来るようになったら一緒に遊んで欲しいです。

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たのしい幼稚園|講談社AD STATION

たのしい 幼稚園

女の子向け? 男の子向け? 幼年雑誌の選び方の基本 どこの出版社の幼年雑誌も、男女別問わず楽しめる内容にはなっているといいますが、 基本的に「あきらかに男の子向け」とうたっていないものは、女の子向けの内容がメインです(たとえば幼年向けの旗艦コンテンツの一つである「たのしい幼稚園」なども)。 「男の子向け」とうたっていない雑誌は、付録も女の子向けのものが多いです。 (ただし、小学館の「幼稚園」は別です。 仮面ライダーなど男の子向け多し) 理由は、男女ではっきりと趣味が分かれる年齢になってくると、男の子は男の子向けの雑誌(「テレビマガジン」「てれびくん」など)に移行しますが、女の子のみが好む雑誌の受け皿はかぎられているからかと思われます。 ディズニー系など、明らかに女の子メインのものもあるにはありますが、男の子向けの雑誌にくらべると選択肢が少ないですいし、好みの振り幅がかぎられます。 旗艦雑誌の女の子バージョンである「おともだちピンク」などの女の子向け雑誌も各社出ているのですが、隔月刊だったり。 ですので、女の子向けの幼年雑誌を探しているなら、とりあえず「たのしい幼稚園」あたりを買ってみるのがおすすめ。 すでに趣味がはっきりしている男の子であれば、最初から「テレビマガジン」「てれびくん」など男の子コンテンツメインの雑誌に進んでみてもいいでしょう。 また、「めばえ」「げんき」など、幼年雑誌の中でも比較的低年齢児が楽しめる内容のものは、ユニセックスな内容の場合が多いです。 まだプリキュアや戦隊ヒーローものなど、男女ではっきり好みがわかれるキャラクターが入ってきていないのがこれらの雑誌の特徴。 乗物コンテンツにしても、トーマスやチャギントン、プラレールなど、まだまだライトな?内容がメインになっています。 では、さっそく各社の幼年雑誌をそれぞれ見ていきましょう。 NHKキャラを擁する 講談社の幼年雑誌 大人気の「たのしい幼稚園」や「テレビマガジン」を抱える幼年雑誌の雄です。 「おかあさんといっしょ」「いないいないばぁっ!」の二大人気NHKコンテンツを抱えているのもここ講談社。 幼稚園児を持つ親にとってはおなじみの出版社です。 遊びながらこどもの発達にも役に立つということで講談社幼年雑誌ジャンルで読者人気第1位の雑誌です。 知育をはじめ、テレビで人気のキャラクターのことについても掲載されています。 毎回プリキュアにかなり注力されている印象。 付録も女の子向けのきらきらしたものが多く、毎回力が入っています。 別冊もついていて、こちらは子育ての悩みなどを解決する保護者向けになっています。 入園準備月刊誌として発行されています。 この雑誌の魅力は、ページを切り貼りして遊ぶプレイえほん、シールページがあることです。 キャラクターに導かれて知育ページで勉強ができることやおみせやさんごっこ、プリキュアごっこなども人気です。 完成おもちゃ付録も大人気です。 ヒーローたちの最新情報だけではなく、玩具情報も詳しく紹介されています。 またおもちゃ付録がついています。 オリジナルおもちゃなのでテレビマガジを購入しないと手に入りません。 番組情報やうたのお兄さん、お姉さんの情報も掲載されているほか、親向けの情報ページもあります。 また、歌のおにいさん・おねえさんたちのファンだという親御さんにとっては、近況報告など、ほかでは読むことのできないレア情報を読むことができるためマストな一冊になりそう。 おにいさん・おねえさんの卒業があった月の号などは早期完売もめずらしくありませんので、発売日にゲットしてくださいね。 0~2歳と、未就園児向けでとうたわれていますが、年少さんくらいだとまだまだ大人気の「いないいないばあっ!」ですので引き続き購買されているご家庭も多いかと思います。 なお、こちらも、メインキャストの近況などレアな情報を知ることができます。 講談社らしく、「いないいないばあっ!」や「おかあさんといっしょ」などNHKのキャラクターもたくさんでてきます。 すぐに遊ぶことができて、しかも親子のコミュニケーションをはかれる完成品付録や10ページもある「げんき あそびドリル」という知育特集が人気です。 ちなみにこのあそびドリル、ほんとにオススメ。 3歳の幼児までとありますが、4歳くらいでもまだまだむずかしいような内容も多く(間違い探しなど)、内容がとても充実しています。 スポンサーリンク アンパンマンとドラえもん 小学館の幼年雑誌 こちらも人気の「幼稚園」を有する、幼年雑誌のもうひとつの牙城。 主力キャラクターとして「アンパンマン」「ドラえもん」というキラーコンテンツを抱えており、低年齢児向けのものでは、メインコンテンツや付録もそれがらみのものが多いです。 お話の読み聞かせがメインの絵本雑誌「おひさま」も特徴的。 でも、小学館は幼稚園児の女の子ががっつり楽しめるような雑誌がないような・・・。 旗艦雑誌と思われる「幼稚園」はモロに男の子メインだし、女の子が好きそうな「ぷっちぐみ」は小学生向けだし。 女の子園児向けコンテンツ増やしてくださるようにお願いします、小学館さん。 アンパンマン、きかんしゃトーマスなどのキャラクターと一緒におみせやさん、のりものなどのごっこ遊びを楽しむことができます。 またシールあそびやさがしっこ、めいろ、パズル、工作、お絵かき、ドリルなどの知育遊びも充実しています。 「めばえ」は、とにかくアンパンマンです。 アンパンマン好きのお子さんなら、めばえはマストかもしれません。 おもちゃ屋さんに売っているんじゃないの?というくらいクオリティが高いアンパンマン付録がゲットできますよ。 また、雑誌自体とても有名ですので、幼年雑誌といえば「めばえ」を連想される方も多いのではないでしょうか。 小学館の通信講座『ぷちドラゼミ』と連動した知育コーナーがあるのも特長のひとつ。 女の子向けコンテンツも含まれているのは確かなんですが、付録をふくめ、けっこうがっつり男子向けな内容であることが多いです。 小学校に入学する前の先取り学習のワークブックです。 人気キャラクターと一緒に、もじやかずを本誌と教材付録で学んでいきます。 毎月発売ではありませんので、発売日には注意してくださいね。 毎号についているお話に関連した指人形や工作ブック、プロの読み聞かせによるアニメーションが入っているお話DVDといった付録は読者にとても好評です。 ちなみに、年長になったうちの娘はこの「おひさま」を年少さんの時から愛読しています。 家にある絵本にちょっと飽きた・・・という時に、真新しいお話がたくさん楽しめてちょうどいいみたい。 また、私が普段あまり読んであげないような昔話系もしっかり入っているので、情操教育にいいような気がしています。 親としては、ちょっと子どもに手がかけられない時にさっと見せてあげられるお話DVDがありがたいですね。 スーパー戦隊、仮面ライダー、ウルトラマンに憧れている元気いっぱいな子のためにつくられた雑誌です。 とにかくヒーロー。 寝ても覚めてもヒーロー(笑) またヒーローだけではなく、ポケモンや最新のアニメやカードゲームの情報なども掲載されています。 付録も人気があり、本物おもちゃの他に自分でつくる紙工作もあります。 ディズニーとのりものなら 学研プラスの幼年雑誌 女の子にド直球なディズニープリンセスものと、のりもの系で異彩を放っている学研プラスです。 特化しているので選びやすいですよね。 ぬりえやシール遊びなども充実し、プリンセスグッズやなりきりおしゃれグッズなどの豪華な付録がついてます。 プリンセス願望のある女の子やそのママ(笑)にはたまりません。 見ているだけでときめく・・・! 奇数月のみ発売の雑誌ですのでご注意くださいね。 わりと早く店頭から消えていることも多いです。 電車などの乗り物に関するくわしい情報が満載の雑誌です。 家族みんなで(むしろパパが?)一緒に楽しむことができます。 ここの公式HPはものすごい!! 乗り物系男子が狂喜乱舞するコンテンツががんがん更新されていて必見です。 こちらは発売が偶数月ですのでご注意。 らぶ&きゅーととテレコなのですね。 しかし、男の子って、ほんと「さいきょー」って言葉が好きよね・・・(ため息)。 鉄道好きなら「鉄おも」一択! ネコ・パブリッシングが出版している『鉄おも』。 車両や鉄道スポットなども細かく紹介されていて鉄道にくわしくなること間違いなしです。 しかもこの内容で毎月刊。 鉄道好きの子にはマストかもしれませんね。 まとめ お子さんにぴったりの幼年雑誌は見つかりましたか? 幼稚園に通う頃になると、子どもたちは自分の好みがずいぶんはっきりとしてきますね。 いろいろなことに興味関心を持つようになり、たくさんのことを知りたくなります。 幼年雑誌はこういった子どもたちの心をしっかりとキャッチしたものばかり。 プリンセスに戻りたいママ、いまでも鉄道大好きなパパなど、家族みんなで楽しむことができるのも魅力です。 お子さんが二人以上おられるご家庭などは、好みが分かれちゃいそうで大変そうではあります。 いろんな雑誌を買ってみて、これ!という一冊を見つけてくださいね。

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