俺ガイル ss いろは。 いろは「…」 八幡「なに怒ってんの…?」

【俺ガイル】一色いろは・八色おすすめSSまとめ【やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。】

俺ガイル ss いろは

いろは「毎日先輩と一緒にいられて幸せです!」 八幡「…とか言ってた時期がお前にもあったよな」 いろは「ちょ…やめてくださいよ、思い出したら恥ずかしくなっちゃいます」 八幡「いや、お前な、ソファーの上でだらしない格好でゴロゴロしてるその状況をまずは恥ずかしがれ」 いろは「え、いやいやいや…なんでですか?」 八幡「いや、お前、仮にも女子じゃねえか」 いろは「あ~…八幡」 八幡「なんだ?」 いろは「女の子に夢見過ぎです」 八幡「ぐっ…」 いろは「いや、まあ、私ももう大学生なんで、人前では女の子ぶっちゃいますけど、流石に…ねえ?」 八幡「まあ、小町もなんだかんだラしてたけどよ…」 いろは「でしょ? それに、私達、同棲三年目ですよ? 流石に飽きちゃいますって」 八幡「…まあ、そうかもな」 いろは「…そうですよ」 八・い 飽きられてるんだ… 八幡「…ということがあった」 小町『まったく、お兄ちゃんは…だから大学卒業した時に結婚しといた方がいいよって言ったのに…』 八幡「いや、だっていろはが卒業した時とか、社会人二年目だぞ? まだまだ先行き怪しかったし、って新卒だったし…」 小町『…はあ、お兄ちゃんは変なところで真面目だなあ』 八幡「うっせ」 小町『で、どうするつもりなの?』 八幡「…」 小町『策は無しか~…』 八幡「だから、恥ずかしながら妹を頼ってんだろ」 小町『そうだねえ…』 小町『あ、ごめん、もう休憩終わりそう』 八幡「こっちもだ。 ごめんな、昼休憩に電話までして」 小町『まったくだよ。 まあ、いろいろ考えておくから。 あと、今度何か奢ってね~』 八幡「はいはい。 程々にな」 小町『ハーゲンダッチでいいよ』 八幡「分かったよ」 小町『へへ、ありがと。 んじゃ、切るね。 バイバ~イ』 八幡「おう、じゃあな」 プツッ 小町「さーて、教室に戻らないと…」 小町「ありゃ、ラインが来てる。 つい聞き入っちゃいました」 いろは「あ、あはは…」 いろは そういえば、小町ちゃんには彼氏とか居ないのかな… ピンポーン 小町「ん? 誰だろ…げ、お兄ちゃんじゃん」 いろは「え、私、ここにいていいのかな?」 小町「うーん…何してるかとか聞かれたら面倒ですし、コの中に隠れててください」 小町 それに、そのほうがいろはお義姉ちゃん的にも良いことになりそうなので… いろは「えぇ!? でも…」 小町「大丈夫です。 昨日掃除したばっかりなんで」 いろは「いや、そういう事じゃなくて---」 ピンポーン 小町「ああもう…はーい! ほら、お義姉ちゃん、中に入って」グイグイ いろは「あ、わ、えあ…」モゾモゾ 八幡「ふ~、小町が早めに帰ってて助かったよ。 鍵忘れちまって…」 いろは うわ~、八幡入ってきちゃったよ… 小町「まったく、しっかりしてよね?」 小町 今日に限ってはナイスだよ、お兄ちゃん 八幡「ほら、これ。 ハーゲンダッチ」 小町「やった、こんなに一杯! ありがとう、お兄ちゃん」 いろは 小町ちゃん、声が若々しいな… 八幡「はいはい、こういう時だけ昔に戻るのやめろ」 小町「え~、まだ私、大学四年生だよ? それに、女性はいつまで経っても乙女なんだよ!」 八幡「なんじゃそりゃ…」 八幡「いや、っていうかさ、本題に入りたいんだけど」 いろは 本題…? 小町「はいはい」 八幡「お前に任せっきりにするわけにもいかねえし、あの後、俺も色々考えたんだよ」 小町「仕事中に?」 八幡「うっせ。 でさ、その…なんだ。 安直なことしか思い浮かばなかった」 小町「お兄ちゃんが複雑に考えることができるのは、高校生向けの国語の問題だけでしょ」 八幡「いや、そうだけど…ってか茶化すなよ」 小町「ごめんごめん」 いろは 何の話してるんだろ…? 八幡「それで、その…プロポーズしようと思う」 いろは へ、は…え、プロポ…え、誰に? 小町「ほうほう…遂にですか」 八幡「遂にですよ」 小町 …ちょっとお義姉ちゃんにフォロー入れとこうかな 小町「でもいいの? さっきは『飽きられてるかもしれない』とか言って不安がってたじゃん」 いろは うわー! 小町ちゃん、それ、八幡が言ったんじゃないよ! 私が言ったんだよー! 八幡「ああ…」 いろは「…」ピクッ 八幡「いろはだって人間だから、同棲相手に飽きを感じることもあるのかもしれねえけど…でも、なんていうんだろ…」 いろは「なんで私が八幡のこと飽きるんですか!?」ガバッ 八幡「!?」 いろは「あ…」 小町「あちゃ~…」 小町 な~んてね、計画通り… ニシシ 八幡「え、ちょ、いろはがなんでここにいるんだ?」 いろは「え、いや、これは、その…」 小町「あ~、実はですね~、お兄ちゃんと電話したあとに、お義姉ちゃんに相談したいことがあるって言われて…」 八幡「お、おう…」 八幡 なんかこいつニヤニヤしてんだけど… 小町「それでさっきまでここで話してたら、お兄ちゃんが突然来ちゃってさ~」 八幡 確かに、今日来るとは言ってなかったけど… 小町「相談の内容が内容だったから、好都合だったんだ~」 いろは「ちょ、小町ちゃん!」 小町「ま、詳しくはお二人で話してね~。 小町は二階行ってるから、ごゆっくり~」 八幡「え…」 いろは「ちょ、小町ちゃ---」 バタン いろは「…」 八幡「…とりあえず、ハーゲンダッチ食うか?」 いろは「…はい」 八幡「…」モグモグ いろは「…」モグモグ 八幡「なあ」 いろは「あの」 八幡「あ、や、お前から言ってくれ」 いろは「あ、いえ、先輩から…」 八幡「…じゃあ、ちょっと聞きたいんだけど」 いろは「はい…」 八幡「小町に何の相談してたんだ?」 いろは「あ~、えっと、その…」 八幡「おお」 いろは「…先輩に、飽きられちゃったかもしれない、って」 八幡「…は? え、お前が俺の事飽きたんじゃないの?」 いろは「いや、なんていうか、その、生活に慣れたって言うか、言葉の綾で…っていうか! 八幡!」 八幡「うお、なんだよ?」 いろは「八幡…私に飽きちゃってないんですか?」 八幡「当たり前だろ。 こいつ、こんなに可愛かったんだ… いろは「…ねえ」 八幡「あ、いや、おう…」 いろは「それは肯定なんですか? 否定なんですか?」 八幡「…こういうのは、サプライズでやるもんだろうが」 いろは「! じゃあ…」 八幡「…ああ。 その、いろは…良かったら俺と、け…結婚してくれ」 いろは「~~~っもう! 言うのが遅いですよ!」ガバッ 八幡「むぐっ…突然抱きついてくるな」 いろは「八幡も、突然プロポーズしないでくださ~い」ニコニコ 八幡「突然じゃなかったらどうするんだっつの…」 いろは「えへへ~」 八幡「…こういう時、指輪とかそういうもんを渡すもんなんだろうけど、今はなくてごめんな」 いろは「いいですよ。 なんというか、半ば事故ですし」 八幡「ふっ…プロポーズが事故ってどうなんだよ」 いろは「まったくです」 いろは「…八幡」 八幡「なんだ?」 いろは「キス…したいです」 八幡「いや、小町が降りてきたらどうするんだよ…」 いろは「ちょっとだけ…ダメですか?」 八幡「…ちょっとだけな」 いろは「はい!」 八幡 こんな無邪気に笑ういろはを見るのも、久しぶりな気がする… いろは「…」 八幡「…」 いろは「…えへへ。 八幡、大好きです」 八幡「…おう」 いろは「八幡は? 私のこと好きですか?」 八幡「付き合いはじめの頃と同じやり取りじゃねえか…」 いろは「ですね、久しぶりです。 …で、どうなんですか?」 八幡「…好きだよ。 な、なあ、さっきの話っていったい何だったんだ?」 いろは「ちょ…ちょっとここでは言えないので、家に帰ってから言います」 八幡「そ、そうか…」 八幡 ここで話すべきじゃないことって、一体なんなんだよ… 八幡「ま…とりあえず帰るか」 いろは「…ですね」ギュ 八幡「あ…」 いろは「ダメ…ですか?」 八幡「…ダメなわけ無いだろ」ギュッ いろは「えへへ…」 八幡 いつからだったっけか。 こうやって手を繋いで帰らなくなったのも… いろは「…私、八幡のこと飽きてはないですけど…慣れちゃってたのかもしれません」 八幡「…俺もだ」 いろは「まあ、そうですよね…。 あと、先輩呼びに戻ってるぞ」 いろは「あ…つい」 八幡「…なんか俺達、年寄りみたいだな」 いろは「何ですか熟年のおしどり夫婦みたいに心がつながってるって意味ですかそれは結婚してゆくゆくは子供を育てながら言ってくださいごめんなさい」 八幡「はいはい」 ガチャ いろは「はう~、寒寒~。 ただいまです~」 八幡「おかえり。 それと、ただいま」 いろは「おかえりなさい、八幡」 八幡 なんか、随分と改まった言い方だな… いろは 今の、凄く良い奥さんっぽかったかも… 八幡 もしかして、今日のコイツ気分乗ってる? でも、一昨日シてくれたばっかだし… 八幡「さて、久しぶりに外で飯も食ったし、あとは風呂に入るだけだな」 いろは「ですね~。 …え?」 八幡「ん?」 いろは「…いや、何でも無いです」 八幡「え? おう…」 いろは …今日は思いっきりエッチするつもりで帰宅してしまったけど、八幡は何も思ってないのかな? 八幡 なんか寂しそうな顔してんな… 八幡「…そういえば、ホント寒いな。 暖房つけよう…」 いろは なんか、なんか… ギュッ 八幡「っ!? ちょ、いろは…?」 八幡 ヤバイ、コイツ… いろは「…」ギュー 八幡「黙って抱きついてないで、何か言えよ」 いろは「…これで寒くないですよね?」 八幡「さ…さっきよりはな。 でも、風邪ひいちゃ不味いし…」 八幡 俺も色々不味いし… いろは「…『避けられてるかもしれないアレ』」 八幡「は…?」 いろは「さっき、小町ちゃんが言ってたことです」 八幡 そういえば、さっき何か誤魔化してたな… 八幡「…それ、俺が聞いちゃってもいいようなことなのか? さっきは隠してたけど」 いろは「はい…大丈夫です。 と言うか、聞いてください」 八幡「…ああ」 いろは「…先輩は私のこと、女性として好きですか?」 八幡「は? 当たり前だろ」 いろは「…小町ちゃんみたいな、妹としてではなく?」 八幡「え…そりゃあ、お前に妹的な可愛さが無いとは言わないけど、別にそういうわけじゃ---」 いろは「でも、先輩は…!」 八幡「っ!」ビクッ いろは「先輩…私がそれとなく誘っても、全然乗ってくれないじゃないですか。 今だって…」 八幡 コイツ… いろは「だから…先輩、実は私のことを避け---」 八幡「いろは」ギュー いろは「はい…」 八幡「その…スマン。 避けてたわけじゃないんだ」 いろは「…じゃあ、なんでですか?」 八幡「その…嫌われると思ったんだ」 いろは「…ちょっと何言ってるかわかんないですね」 八幡「なんでだよ」 いろは「私が先輩を嫌いになる理由がわかりません」 八幡「…俺も男だから、ぶっちゃけ、そういうことをしたい。 滅茶苦茶」 いろは「しましょうよ」 八幡「でもさ、あんまりしてばっかだと、体目当てだと思われちまうんじゃねーかな、とか思ったり…」 いろは「…」 八幡「あと、常態化したら、ダメな時に我慢できそうにないな、って思ったり…」 いろは「…はあ」 八幡「なんでそこで溜息なんだよ…」 いろは「心配して損しました」ギュー 八幡 とか言いながら抱きつくコイツ可愛いな いろは「八幡、知ってますか?」 八幡「何を?」 いろは「そういうふうに心配してくれる人は、相手の嫌がることはしませんよ」 八幡「そういうもんかねえ…」 いろは「はい。 むしろ…気にしないといけないのは私のほうかもしれません」 八幡「え?」 いろは「今回は杞憂で済みましたけど、もし八幡が本当に嫌がってたら…」 八幡「…いや、お互い様だよ。 俺だって自分の中だけで、いろはのこと想ってるつもりになってた」 いろは「いや、そんなこと…」 八幡「あるよ。 だから、これからは、思ったことをちゃんと話し合っていこうぜ。 『夫婦』って」 八幡「わ、悪い…」 いろは「いいですよ。 また今度、ちゃんとプロポーズしてくれますか?」 八幡「ああ…」 いろは「へへへ、嬉しいです。 じゃ、八幡」 八幡「ん…」 いろは「…」 八幡「…」 いろは「…大好きですよ、はーちまん」 いろは「…へっくち!」 八幡「っと、流石に寒いよな…。 暖房暖房」ピッ いろは「うぅ…じゃあ、せめて弱めにしてください」 八幡「何でだよ?」 いろは「だって、あったかくしすぎたら八幡とくっつけないじゃないですか…」 八幡「…お前、ホント昔に戻ったな」 いろは「ずっと思ってたんですよ? でも、あんまりベタベタしても重い女だと思われそうだし…」 八幡「要らん心配だな…」 いろは「そうは言いますけど…」 八幡「そうは思わないもんな」 いろは「はい。 …私達、似た者同士ですね」 八幡「だな。 変なところだけ」 いろは「まあまあ、そう言わず。 探せば他にも色々ありますよ」 八幡「例えば?」 いろは「…追い追い探していきましょう」 八幡「ってかさ、いい加減座らね?」 いろは「ですね…」 八幡「…って言うなら手ぇ離せよ」 いろは「…」 八幡「いろはさ~ん」 いろは「…じゃあ、そこ座ってください」パッ 八幡「ほい」ボスッ いろは「ほい」トスッ 八幡「…お膝の上ですか~」 いろは「重いですか?」 八幡「あ~、重い重い。 むっちゃ重い」 いろは「む…」 八幡「はは、冗談冗談」 いろは「…重いんなら、こうです」グイッ 八幡「ちょ、うおっ!?」ドスッ いろは「…横になれば重くないでしょ?」 八幡「ああ…そうだな」ギュッ いろは「…やっぱり重かったんですね?」 八幡「いや、今のはそういう意味ではなくてだな…」 いろは「いえ、言い訳は無用です。 代わりに…」 八幡「代わりに…?」 いろは「寝るまでの間、私の言うことを聞いてもらいます」 八幡「お、おお…」 八幡 そうは言っても、あと2,3時間で0時になるぞ… いろは「あ、とりあえずテレビ付けてください」 八幡 コイツな… ピッ ワーワー ギャーギャー いろは「それで、私の後ろに寝っ転がって~…」 八幡「はいはい」ゴロン いろは「片方の腕で私に腕枕して、もう片方の腕でハグしてください」 八幡「…」 いろは「…あ、ごめんなさい、嫌でしたか?」 八幡「いや…何でもねえよ」ギュー 八幡 ホント、コイツ憎めない奴だよ… いろは「えへ…最高です」 トイウワケナンデスヨー イヤイヤ ナンデヤネーン いろは「…」 いろは 八幡、あの後何もしてこないんだけど…。 ここまでお膳立てしたのに 八幡「…」 八幡 黙りこくってるけど、コイツ寝たのかな? いろは …ちょっと探り入れてみよう いろは「ねえ、八幡」 八幡「あ、起きてたのか」 いろは「へ?」 八幡「いや、何でもない」 いろは「? ところで、テレビ詰まんないですね~」グルン 八幡 突然体を回転させてこっち向くんじゃねえよ。 …しかも期待した顔してるし 八幡「…あ、チャンネル変えるか。 何がいい?」 いろは「…」 いろは やっぱ、こんな回りくどいやり方じゃダメか。 それなら… 八幡「…じゃ、テレビ消すか」 いろは「え、何でですか?」 八幡「は?」 いろは「へ?…あ」 いろは え、もしかして、八幡にしては珍しく… 八幡「…いろは」 いろは「え、あ、はちま…んむっ」 八幡「…」 いろは「…」 いろは「突然キスなんて…反則です」 八幡「お前が誘ってきたんだろ?」 いろは「そう、ですけど…」 八幡「もう一回、するぞ」 いろは「へ…んっ」 八幡「んむ、ちゅ…はむ、レロ…」 いろは「はふ、チュプ、んん…あむ…」 八幡「…可愛いな」 いろは「あ、あう…」ゾクゾクッ いろは 積極的な八幡…凄く良いかも。 なんだか興奮してきた… いろは「も、もっとぉ…」 八幡「おう…」 いろは「…っぷはあ」 八幡「はあ、はあ…」 八幡 ねだり過ぎだっつの…もう何回目だよ いろは「は…八幡。 なんでやめちゃうんですか…?」 八幡「…キスばっかりじゃなくて、他のこともしようぜ」ムニュ いろは「あっ…」 八幡 コイツ、結構キスしたあとだったら敏感になるんだよな…。 何でだろ? 気分が盛り上がるのかな? いろは「あっ、あ…もっと強く触ってください」 八幡「ん…こうか」ムニッ いろは「あぁっ、そう、ですっ…んうぅ…気持ちイイ」 八幡「いろは」 いろは「はい…」 八幡「…」 いろは「…」 八幡「…痛く、無いか?」 いろは「いえ、全然。 ですから…次は、直接」 八幡「ああ。 じゃあ、バンザイして」 いろは「ん~」ビシッ 八幡「よっと…」 いろは「んっ…ありゃ、手が抜けない…」ヌギヌギ 八幡 あ… 八幡「…じゃあ、そのままにしようぜ」 いろは「そのまま…?」 八幡「おう」ドン いろは「きゃっ!? ちょっと八幡、身動きできないんだから、突然押し倒したり…あ」 八幡「じゃ、続き行くか」 いろは え、嘘…もしかして、八幡に一方的に色々されちゃうの? 八幡「…両腕を挙げてると、胸が強調されて凄いことになるんだな」 いろは「うう…恥ずかしいよ」 いろは でも…こういうの、すごく興奮しちゃって…好きかも 八幡「やっぱお前、大きくなったよな。 下着の上からでも弾力がスゲエ」ムニュ いろは「あ、やっ、うぅ…」モジモジ いろは すごい興奮しちゃって、もう下が濡れてきてるのがはっきりわかる… 八幡 なんかコイツ、いつも以上にエロいな… 八幡「…ん?」 いろは 今日スカートだから、気づかれちゃったらどうしよう… 八幡 なんか、膝のあたりに湿気を感じる… 八幡「…って、お前…もうグショグショじゃねえか」 いろは「あ、嫌っ…」 八幡「ふーん…嫌なのか」 いろは「え、やっ、違っ…」 八幡「じゃ、こっちも責めて大丈夫だな」 いろは「ひゃう!?」 いろは し、の上から抑えられただけなのに…気持ち良過ぎて… 八幡 いろは、こういうの好きなのか…。 俺も興奮するし、定期的にやっていこ 八幡「弓なりに体逸らして、そんなに気持ちイイか?」 いろは「うん…きも、ち…いい…。 もっと…」 八幡「ああ…」クイッ クイッ いろは「あっ、やば、んんっ! すご、い、よ…はぁ…八幡、キス…」 八幡「はむ、ん、んう…チュプ、ふん」 いろは「ん、んんっ…レロ、ん、はん、むう…」 八幡「…っつあ。 胸の方も、一緒に責めるか」グイッ いろは「はっ、やぁ…ぶ、ブラは外さ、ひゃう!…は、外さないの…んんっ」 八幡「そんな気持ちよさそうな顔してるのに、ブラ外すために中断なんてできねーよ。 …はむ」 いろは「ひゃん! そんな、ちく、び…舐め、ああっ!」 いろは ダメ、身動き、取れな…ヤバ、ヤバイ…イかされ… いろは「はちま、もう、ダ…ひゃ、イク、イっちゃ…」 八幡「んむ、ちゅ、チュブ…レロ…」 いろは「お願、も、や…い、イク…ああぁぁぁっっ!!!」ビクビクッ いろは「はあ、はあ…」 八幡 ちょっと一気に責めすぎたか…? いろは「は…八幡」 八幡「どうした?」 いろは「私…もう、我慢できません」 八幡「…おう。 じゃあ、脱がせるぞ」 いろは「はい…」 八幡「…」シュルルル 八幡 うおっ…コイツの、滴るくらい濡れてる いろは「あ、あんまり下着をまじまじと見ないでください…」 八幡「わ、悪い…。 ってか、ゴムどこだ…」ゴソゴソ いろは「…付けなくても、いいですよ?」 八幡「え…?」 いろは「だって…結婚、してくれるんですよね…?」 八幡「…いいのか?」 いろは「はい。 八幡の赤ちゃん…欲しいです」 八幡「後悔しても知らんぞ?」 いろは「ふふ、八幡がずーっと一緒にいてくれるなら、後悔なんてしませんよ」 八幡「…分かった」 八幡「じゃあ…行くぞ」 いろは「うん。 来て…」 八幡「っ…」ズブブ いろは「んあっ、うぅぅ…」 八幡「っく…!」 いろは すご…八幡のアレの形まで、ハッキリ分かる。 今までよりも、八幡と一緒になってるのを感じる…! 八幡 嘘だろ…いろはのナカ、ゴム無かったらここまで気持ちイイのか。 それに、いろはが吸い付くように密着してきて、いろはをもっと感じられる… 八幡「いろは…大丈夫か?」 いろは「大丈夫じゃ、ない…」 八幡「え、ちょ、一回抜くか!?」 いろは「だ、ダメです!」ガバッ 八幡「っと…」 いろは「八幡と本当に、何も隔てずに繋がってるのが嬉しくて…それだけで泣いちゃいそうです」 八幡「なら…良かったよ」ギュッ いろは「八幡…そろそろこの服、完全に脱がせてください。 この後は、私がたっぷり奉仕しちゃいます」 八幡「…いいのか?」 いろは「はい」 八幡「じゃあ…脱がせるぞ」 いろは「はい。 よっ…」ヌギヌギ 八幡「よし、っと…」 いろは「じゃあ、先輩、そのまま仰向けになってください。 抜かないように」 八幡「ああ」ギシッ いろは「じゃあ…動きますね」 八幡「…任せた」 いろは「…ん、んんっ」クネクネ 八幡 いつもより腰の使い方が激しい…! いろは「八幡…気持ち、イイ…ですか?」 八幡「ああ。 気ぃ抜いたら、すぐイきそうなくらい…」 いろは「えへへ、嬉しいです…」 八幡「いろはは?」 いろは「私も気持ちイイです。 …でも、ここからは八幡が、あんっ…気持ち良くなってくれれば、それでいいです」 八幡「…んな訳無いだろ」 いろは「え…?」 八幡「お前だって気持ち良くなってくれないと、俺は嫌だっつってんの…!」ズン いろは「ひゃん! あっ、八幡、突き上げるのは…あっ、ダメっ…」 八幡 …とか何とか言ったけど、気持ち良過ぎて、頭おかしくなりそう いろは「はちま、だ、ダメ…一回、ストップ…!」 八幡「! わ、悪い、痛かったか!?」 いろは「違うんです…。 まだ、イキたくないです」 八幡「え…」 いろは「だって、私か八幡がイっちゃったら、動くの止まっちゃうじゃないですか…」 八幡「ダメなのか…?」 いろは「ダメです…。 今日は、八幡と繋がって、一緒に気持ちよくなってるのを、もっと実感したいんです」 八幡「いろは…」 いろは「それで…たっぷり気持ち良くなった後、私のナカに、たくさん出してください」 八幡 なんだよコイツ可愛過ぎかよ… 八幡「…ああ、分かった」 いろは「も、もしかして、嫌…ですか?」 八幡「は? なんでそう思うんだよ…?」 いろは「だって今、変な間が…」 八幡「いや、今のは…」 いろは「はい…」 八幡「…あーもう! お前が可愛過ぎて、ちょっと照れてたんだよ。 ハグしながら、スるの…幸せです」 八幡「俺も幸せだ…」 いろは「えへっ…んんっ、はち、まん…キス…」 八幡「ん…ちゅ、んむ…」 いろは「レロ…ん、んんっ…ちゅ…」 八幡「…ぷは。 いろは、体勢キツかったりしないか?」 いろは「大丈夫ですよ。 あ、でも…」 八幡「ん?」 いろは「…おっぱいも、責めてください」 八幡「おう、了解」 いろは「お願いします…」 八幡「はむ…ちゅ、んむ…」クリクリ いろは「あぁっ…吸いつきながら摘まれるの、好きですぅ…」 八幡 身体を弓なりに体逸らせるいろはは、どうしてこうも可愛いんだ… いろは「はぁ、あうっ!…んん…」 八幡「っつ、いろは、俺、もう…」 いろは「私もです…私のこと、グチャグチャにしてください。 そして…八幡も、私のナカで思いっきりイってください」 八幡「ああ…」グジュッ いろは「あ、あぁっ、やんっ!…ヤバ、いです…八幡」ギシッ ギシッ 八幡「俺も…もう」 いろは「あっ、やっ、もう、あんっ! ダメ、イク、っあああぁぁぁっっっ!!!」ビクビクッ 八幡「っつぁ…!」ビュル ビュッ いろは あ、あ…八幡のが…私のお腹の中に、いっぱい… 八幡「はぁ、はぁ…いろは」 いろは「はい…」 八幡「愛してるぞ…」 いろは「!…私もですよ。 一生ついて行きます…」 ~数年後~ 八幡「たじーまー」ガチャ 娘「あ、パパ! おかえりなさ~い!」ダキッ 八幡「おお、ただいま。 お母さんは?」 娘「いま、おりょーりしてるから、てがはなせないんだって~」 八幡「あ~、なるほど」 いろは「おかえりなさい、お父さん」 八幡「お、ただいま」 いろは「もう少しかかるから、少し待っててくださいね~」 八幡「ん、りょーかい」 八幡「ふぅ…」 八幡 疲れた…。 まったく、家でいろはとこの子が待っててくれなかったら、仕事なんか速攻辞めてるわ… 娘「パパ~、抱っこして~」 八幡「ん、ほーれ」ダキッ 娘「きゃはは、わーい!」 八幡 ホント、大抵はいろはに似てくれてよかった…。 これで目元が俺に似てなかったら言うこと無かったんだけどなあ 娘「お腹すいた~」グー 八幡「ホントだな」 いろは「ご飯できまし---あ~、娘ちゃんだけお父さんに抱っこしてもらってズルイ! お母さんも~」ギュー 八幡「ちょ、いろは…」 娘「え~、そしたらあたしは~?」 いろは「お母さんが抱っこしてあげる」 娘「わーい!」 いろは「ほら、お父さん」 八幡「はいはい」ギュッ 娘「えへへ~」 いろは「…あんまり私のこと放ったらかしてると、ヤキモチ妬いちゃいますよ?」ボソッ 八幡 ったく…実の娘相手にもそれかよ 八幡「安心しろよ」 いろは「何がですか?」 八幡「俺が女の子として好きなのは、お前だけだよ」ボソッ いろは「…もう、そんなんじゃ許しませんよ」 八幡 とか言って、斜め後ろからでもニヤけてんの分かるぞ 娘「パパとママ、なにはなしてるの?」 いろは「あはは、何でもないよ~」 娘「?」 いろは「…ねえ、八幡」 八幡「何だ?」 いろは「私…そろそろ、この子をお姉ちゃんにしてあげたいな」 終 元スレ いろは「毎日先輩と一緒にいられて幸せです!」.

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【俺ガイルSS】一色いろは「先輩……、今付き合ってる人って……いますか?」

俺ガイル ss いろは

【朗報】俺ガイルのオーディオブックが1冊無料でもらえます みんな知ってる使ってる「Amazon」 Amazonでは、本を声で聴く「」というサービスもやっています。 知っていましたか? いや知らなかったって人、オーディブルのに登録すると、好きな本が1冊無料でもらえます。 安い本も高い本もどんな値段の本でも、無料でもらえます。 無料体験中に退会で料金は一切不要 無料体験期間中に「やっぱ退会したい…」そう思うかもしれません。 「お金ってかかるの…?」 いいえ、無料体験期間中に退会した場合、お金は一切かかりません。 また、無料体験中にもらったオーディオブックは、退会後も引き続き視聴可能です。 おいこういう時なんて言えばいいんだおい。 八幡「あ・・・あの・・・その・・・」 いろは「・・・んっ」チュッ 八幡「!!?」 なん・・・だと・・・。 一色の奴が俺にキスキス行為を!? いろは「んん・・・」 八幡「んぐ・・・」 長い。 30秒は唇くっつけてるぞ。 ちょっとこれモノレールの中だしこんなん他の客に見られたらたまったもんじゃない。 vip2ch. 葉山にフラレたショックでどうにかしちまったのか。 八幡「な、なあ一色・・・」 いろは「んっ・・・!」チュルッ 八幡「んぐうっ!?」 いろは「んあっ・・・んちゅ・・・ちゅっ・・・」チュパチュパ おいいいいい!今度は舌入れてきたよこの子!こ、これが伝説に聞くベロチューってやつなのか・・・ いろは「んっ!・・・んんっ・・・ちゅっ・・・!!」チュパチュパ 一色の舌は俺の口内をめちゃくちゃに舐め回している。 このままだと他の客にこの光景を見られてしまうリスクがある。 いろは「んあっ・・・。 ふー・・・」パッ お、離してくれた。 やっと終わりか・・・ いろは「はあ・・・はあ・・・。 ・・・んんっ!」ガバッ 八幡「うおおっ!?」ドサッ と思ったら今度は一色が俺を押し倒してきた!お、おいこいつまさか・・・ いろは「はあ・・・はあ・・・せんぱぁい・・・」スッ 一色は俺の上着を脱がそうとする。 ってこれはさすがにヤバイ。 乗客や駅員に見られたら大変だろうが・・・」 いろは「んもう・・・。 じゃあ・・・家まで送ってくれますよね・・・」 八幡「あ、ああ。 それくらいなら・・・」 流れで俺はこいつを家まで送らなければならんことに。 しかしさっきは危なかった。 俺も理性を保つのに限界を迎えそうだった。 限界を迎えたら何するか自分でもわからんからな。 いろは「ここ・・・降りる駅です」 八幡「ああ・・・」 一色の最寄りの駅にモノレールから降りて外に出た。 あとはなんとかこいつを家まで送ってやれば俺は解放される・・・ あー早く小町が待ってるホームへ帰還したい。 なんちゅーかピンクで光る建物ばっかりの街中なんですけど。 いろは「・・・ねぇ先輩」グイ 八幡「ん・・・。 なんだよ」 いろは「歩くの疲れましたぁ。 ちょっと休憩したいです・・・」 八幡「休憩って・・・どこでだよ・・・」 いろは「・・・あそこ」スッ 八幡「」 一色が指す先はベッドが回ると評判のホテルだった。 っておい。 ホテルに入ったはいいが・・・俺チェリーだし何からしていいかわからん。 てか帰っていいこれ?俺の人生設計プランでこんなところ入るなんて無いんですけど。 八幡「・・・」 いろは「・・・」 気まずい。 やっぱ気まずい。 だいたい俺にそういうの求めるのは間違ってるぞ。 俺から行動を移せと問われたら迷わず帰宅するんですけどいいのそれで? いろは「・・・もう」 ちょっと機嫌が悪くなったのか一色は俺を睨む。 やめてって。 理性保つので精一杯なんだよ俺は。 いろは「・・・私をメチャクチャにしていいんですよ」ボソッ 八幡「」 そう耳元で囁く一色。 これにより俺の理性は崩壊した。 その先のことは覚えてない。 八幡「くっ!!」ガバッ!!! いろは「きゃっ!!」ドサッ 八幡「はあ・・・はあ・・・!」 いろは「せ、先輩・・・。 いきなり押し倒すなんて・・・ま、まあ嫌いじゃないですけど・・・んむっ!?」 八幡「んっ!んちゅっ・・・んぐっ!あむっ・・・ん!!」チュパチュパチュパ!!! いろは「んぐうっ!!?」 え、ええええええっ!?私の口にいきなり先輩はおちんちんを・・・! 八幡「おい何やってんだ!早くしゃぶれ!しゃぶれよぉ!!」グイッ いろは「ううっ!」 か、髪引っ張らないでくださいよぉ。 それ喘ぎ声ですかぁ?後輩にこんな事させてそんな声出すなんて先輩は変態ですね!ここからは私が責めです! ジュポジュポジュポ!!! 八幡「ぐっ・・・う・・・ああああああっ!!!」ドピュルルルルル!!! 口の中先輩のでいっぱいですよぉ」 八幡「・・・脱げ」 いろは「え?」 八幡「脱げって言ってるんだよ!!」 いろは「は、はいっ・・・わかりましたよぉ!」スッ サッ イったばかりなのにまだシたいんですかせんぱぁい・・・。 まあいいです。 覚えてないんですかぁ?でもまあ・・・ゴムしないでヤり出したのはちょっと焦りましたけど」 八幡「ええっ!?お、おい・・・いくらなんでもそこまで責任取れってのは・・・」 いろは「大丈夫ですよ。 ほら、先輩イく直前に出してくれたじゃないですかぁ。 で、私の体にぶっかけました」 八幡「それでびちゃびちゃなのか」 いろは「もー。 先輩が激しくしたんで体中筋肉痛です。 そうか・・・わかった・・・」 いろは「・・・何か他に言うことあるんじゃないですか?」 八幡「・・・その・・・あんま覚えてないんだけど、なんかすまん」 いろは「なんですかその謝罪。 先輩にはもっと責任取って貰わなきゃですね。 私を女にしたんですから」 八幡「それは俺も男になっちゃったんだからお互い様ってことでいいだろ」 いろは「もう!こういうのは男性が責任取るって決まってるんですよ!だから、これからは私の付き合いには絶対ですからね!断るとか許しません」 八幡「わ、わかったよ・・・」 いろは「わかったんならいいです。 じゃあ、また学校で。 おやすみなさい」 八幡「おう」 なんとか解放された。 いやいろんな事考えるとまだ解放されてない。 くっそ!もうひとりの僕!お前は一色に何シたんだよ。 そんなある日、部活も終わり帰ろうとした時のことだ。 八幡「・・・」スタスタ いろは「あ、いたいた。 せーんぱい。 お疲れ様です」 八幡「お、おう・・・。 お疲れ」 いろは「じゃ、行きましょうか」グイ 八幡「いや、何?どこへ?いずこへ?」 いろは「どこって、私の家に決まってるじゃないですかぁ」 決まってるの?俺自分の家帰りたいんだけど。 何故俺がお前の家に行かなきゃならん」 いろは「今日、父も母も仕事だとか用事だとかで明日まで帰ってこないんです。 だから私一人だけなんですよぉ」 八幡「おお・・・」 いろは「で、女の子一人だけだと不安じゃないですかぁ。 だから私のボディーガードに先輩を置いておこうと思いまして」 八幡「俺はお前のお守りかよ。 嫌だよなんでそんなメンドくさい」 いろは「は?先輩に拒否権なんて無いんですよ。 ほら、言いましたよね?あの日の夜。 先輩が私を女にした日」 八幡「う」 そういえば、付き合いには断るなとか一方的な条件突きつけられてたな。 俺もつい承諾しちまってたんだっけ・・・ 八幡「わ、わかったよ。 わかったからあんまり言いふらさないでくれ・・・」 いろは「言いふらしてませんよ。 あの時の事は私と先輩だけの秘密の夜です」 八幡「お、おお・・・」 今夜もこいつ変なアプローチかけてきそうだな・・・。 はあ・・・とりあえず小町に家帰らないってメールしとくか。 親がいないってのは本当だったか。 まあいたとしたらなんて挨拶したらいいかわからないしこれでいいか。 八幡「お邪魔します・・・」 いろは「はい、どうぞ上がってください」 八幡「じゃあ俺この部屋でずっと横になってていいか?家いるだけでいいんだろ」 いろは「ちょっと、なんでそうなるんですか。 ボディーガードなんですから常に私と一緒にいてくださいよ」 八幡「いやあ・・・俺いざとなってもお前守れない自信あるよ」 いろは「なんですかそのマイナス思考の自信・・・ま、盾くらいには使えそうですし、だから一緒にいてください」 八幡「俺は防具扱いかよ・・・」 いろは「じゃあまず夕飯ですね。 先輩料理出来るんでしょ?何か作ってくださいよー。 あの時は私が痛いって言っても止めてくれなかったのに」 八幡「うぐ・・・」 今その話をするか・・・。 俺も覚えてないんだって・・・ いろは「あ、カレーにウィンナー入れるんですか?」 八幡「おお。 肉が無かったんでな。 その代用だ」 いろは「そうですかー。 ・・・先輩のおちんちんみたいですね・・・」 八幡「ブッ!! あの時強引に口の奥まで入れたじゃないですかぁ」 八幡「そ、そうなのか・・・」 いろは「先輩のウィンナーから先輩のミルクを思いっ切り私の口の中で射精させたんですよねぇ」 八幡「そ、そうだったっけか・・・」 いかん・・・話題を変えなければ・・・ 八幡「や、野菜切らなきゃな!まずは玉ねぎから」 いろは「先輩のキンタマってー。 相当溜まってますよね?」 八幡「ブッ!! 70 ID:25KGiRdY0 いろは「先輩はあんまり一人エッチとかしないんですか?日常的に射精してるのかなーって」 真顔でなんて質問してんだこいつ・・・ 八幡「まあ・・・ご想像にお任せします」 いろは「ふーん。 週4とかですかね」 惜しい!週3でしたー。 八幡「さ、さて・・・おしゃべりはそのへんにしとこう。 カレー作るから」 いろは「そうですね。 67 ID:25KGiRdY0 八幡「ほい。 出来たぞ」 いろは「わー。 美味しそうですねぇ先輩」 八幡「まあ食え。 いただきます」 いろは「ではではーいただきまーす」パクッ いろは「んんー。 美味しいですよ。 先輩意外と料理上手いんですね。 アッチは下手くそですけど」 八幡「んぐ・・・いいだろ別に」 いろは「まあ、下手くそというより強引ですよね。 19 ID:25KGiRdY0 いろは「ごちそうさまでした。 美味しかったです」 八幡「そりゃ良かった。 じゃあ風呂入って寝るかー」 いろは「違いますよ先輩」 八幡「何が違うんだよ・・・」 いろは「ほら、今は食欲を満たしたじゃないですかぁ。 10 ID:25KGiRdY0 いろは「あ、ちょっと暑くなってきましたね・・・」スッ おい、そんなボタン外すと・・・ぶ、ブラ見えてる!てか見せてるのか? 八幡「・・・」ジッ- くそっ!男としてそっちに視線寄せるのはもはや生理現象だ。 90 ID:25KGiRdY0 いろは「ん・・・んちゅっ・・・ちゅっ・・・ちゅうっ!」レロレロ 八幡「あ、あががが・・・」 右耳は唾液のいやらしい音しか聞こえない・・・ いろは「じゅじゅっ・・・ちゅっ・・・!!」レロレロレロ 八幡「あ・・・ああ・・・」 一色の手は俺の股間に・・・!も、もうヤバイ! そして俺は・・・またもやこの先の記憶は無い 八幡「う・・・うおあああああああああ!!!」ガバッ!! いろは「きゃっ!」ドサッ! 24 ID:25KGiRdY0 八幡「ふんっ!ふんっ!!」ブチブチブチ! いろは「っ!!」 ちょっと先輩ったら・・・上着脱がすのはいいですけど強引にボタン取らないでくださいよぉ いろは「先輩・・・今日は胸からですかぁ・・・?」 八幡「黙ってろ」 いろは「え」 八幡「気が散るから黙ってろよおおおお!!!」ムンズ! モミモミモミ!!! いろは「やっ!ああんっ!!んっ・・・!!」 ちょっ・・・先輩力入れすぎです!!おっぱい揉むのにそんな力入れて・・・!! 八幡「これも邪魔だな!」ビリ スッ いろは「きゃっ」 ぶ、ブラ外しますか。 先輩みたいな変態じゃありませんよ」 八幡「ほお」ツネッ いろは「いいっ!!ひゃああああん!」 八幡「気持ちよさそうな顔してるな一色。 乳首つねって引っ張られてイきそうなんだろ?ほら!!」ギュッ!! 98 ID:25KGiRdY0 いろは「はぁ・・・はぁ・・・あっ・・・」ビクンビクン 八幡「イったな。 お前痛めつけられて感じるタイプだったんだな」 いろは「え、えぇ・・・?」 わ、私ってそんなMっ気強いんですかぁ・・・ いろは「そ、そんな・・・私Mじゃないですっ!」 八幡「そうか」バチン!! いろは「いやあんっ!!」 八幡「おい。 65 ID:25KGiRdY0 八幡「よーし。 じゃあこっちはどうかな」クチュ いろは「ひっ!やっ・・・!」 八幡「おいおい。 お前のここ溢れ出そうじゃねえかよ。 何?そんな興奮したか?」 いろは「さ、さあどうでしょうかね!」 八幡「まだ強がるのか。 まあいいや。 こっちの処理してもらおうか」ボロンッ いろは「きゃっ」 先輩のおちんちん・・・前よりも大きくなってるんじゃないですかこれ? 八幡「いたぶられるのが好きなお前にはこうしてやろう。 ・・・ふん!」ボスッ! いろは「うぐっ!!?」 せ、先輩!?先輩のギンギンに硬くなったおちんちんで私のお腹をっ!? 八幡「ほら!俺のちんこで腹パンだ!」ボンボンボン!!! ただ指でいじるだけじゃつまらないよな。 ・・・よし。 これでいこう」グリグリ いろは「っ!!!?」 八幡「これいいじゃん。 34 ID:25KGiRdY0 八幡「すげえ音だな。 わかってきたじゃねえか。 後お前は完全にドMだな。 俺に攻められてすげえ嬉しそうだったぞ」 いろは「そ、それは・・・先輩が攻め上手だからですよぉ」ウルウル 八幡「そ、その表情そそるな・・・。 おい一色、もう一度処理しろ!」ズボッ!! 63 ID:25KGiRdY0 八幡「はっ!はっ!ああああっ!!!」ジュポジュポ!!! いろは「あっ!先輩!もっと!もっと激しくうううううう!!」パンパンパン!!! 八幡「うおおおおおおおおおおおおおお!!!」ジュポジュポジュポ!!!! いろは「ヤバイですぅ!先輩のおちんちん気持ちいいですう!!!」 八幡「うあああああああああああ!!!」ジュポジュポジュポ!!!!! いろは「あっ!あんっ!!も、もっとぉ!もっと突いて下さい!!もっと私を犯して下さい!!!」 八幡「うおらあああああああああああああああ!!!」ジュポポポポオオオオオオ!!! いろは「ああああああああっ!!はうっ!!ひゃんっ!!」 八幡「イ、イくっ!!!」ドピュルルルルッ!!! 37 ID:25KGiRdY0 ーーー 八幡「お、俺またやっちまったのか・・・?」 いろは「はいまあ・・・中に出しましたね。 それも大量に」 八幡「マジでか・・・。 嫌だよ俺、この歳でパパになるのは」 いろは「まあ、その時はその時です・・・。 48 ID:25KGiRdY0 終わりです。 vip2ch. カテゴリー• 633• 631• 619• 446• 408• 108• 144• 147• 174• 155• 189• 189• 2 アーカイブ• 128• 118• 242 メタ情報•

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俺ガイルおすすめSSまとめ【やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。】

俺ガイル ss いろは

vip2ch. 71 いろは え、ちょっと待って。 なに、この人付き合ってる人とかいるの? さっきまでそんなそぶり見せませんでしたよね? 今の状況 部室 でそんなこと言っちゃってもいいんですか? っていうか、この人と付き合う人とかどこの物好きなんですかね…… 由比ヶ浜「…………」ソワソワ いろは 居たよ……物好き居たよ。 え、けどちょっと待ってくださいね。 32 いろは「……」チラッ 雪ノ下「…………」ソワソワ いろは え、ちょっと待って。 私、落ち着いて。 うん、落ち着いて? うん、落ち着いた。 70 いろは「…………え、ちょっとよくわかんないんですけど」 八幡「正直、俺もよくわからん。 08 いろは「えと、あのー。 それって、大丈夫なんですか……。 先生と生徒とか……」 いろは かくなるうえは、倫理問題に発展させれば……あるいは…… 平塚「それは心配ない。 82 雪ノ下「ダージリンアッサムニルギリウヴァディンブラヌワラエリヤキャンディールフナキーマンケニアジャワラミンジョルジリゼギャル」 いろは 雪ノ下先輩に至っては、さっきから呪文唱えてますけど……。 怖いよう……いろは怖いよう…… 平塚「とりあえず、私は帰らせてもらうよ。 91 いろは あー、やばい沈黙がすごい。 いやたしかに聞いたの私ですけど。 変化球過ぎて大暴投ですよ。 キャッチャー拾えてませんよ いろは「あ、あのー。 先輩、私そろそろ……」 八幡「ん? おう、それじゃあな」 いろは もう、さわらぬ神に祟りなしってやつですよ……。 47 由比ヶ浜「ヒッキー……さっきのどういうこと?」 いろは ちょっと結衣先輩なにぶっこんでるんですか! やめてください! 修羅場は私が帰ってからしてください! 八幡「あのまま受け取ってもらえればいい」 雪ノ下「そうよ、比企谷くん。 77 八幡「は? 何言ってんの? 付き合ってないんだけど」 いろは 正論で返しちゃったよ! 選択間違えちゃってますよ? うん、初めからいろいろ選択間違えちゃってますけど 雪ノ下「ダージリンアッサムニルギリウヴァディンブラヌワラエリヤキャンディールフナキーマンケニアジャワラミンジョルジリゼギャル」 いろは 雪ノ下先輩……また、自分の世界へ……。 46 八幡「ああ、でもそれも最初だけだ。 86 いろは「で、でもいつかそれも無くなっちゃったりしてー……とか」 八幡「そのときは、またリペアすればいい」 いろは うわー……なんだかすっごい玉なんとかさんの顔がチラついてきてるんですけど。 77 八幡「話は済んだか? ……今日はもう先に帰らせてもらうぞ。 先生も待ってるしな」 先輩はそう言って、部室を出ていった。 かくして、年度末に奉仕部は解体された。 そして、卒業後すぐに先輩は平塚先生と結婚した。 25 おわり。 29 おもしろかった。 vip2ch.

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