モフェット 尻尾。 【MHWアイスボーン】覚醒武器太刀の当たりとおすすめ覚醒能力丨赤龍ノ閃ク刃【モンハンワールド】|ゲームエイト

「オステリア・フランチェスカーナ」マッシモ・ボットゥーラシェフに聞く フードロスに立ち向かう食堂「レフェットリオ」とは?

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「モンスターハンターワールド:アイスボーン」に関する攻略情報をお届けします。 こちらの記事もどうぞ• ムフェトジーヴァと戦う流れ• MR24以上の状態で特別任務 「失われた幽世線」を受注• ジンオウガ亜種を撃破• セリエナで竜人ハンターと会話• 集会エリアで「偵察任務」を受注しクリアする• セリエナで竜人ハンターと会話• クエスト期間中にセリエナで総司令と会話• その場合は、次の配信を待ちましょう。 また「赤き龍」はマルチプレイ推奨クエストのためソロでのクリアは難しくなっています。 ソロはとにかく手間がかかるので非推奨 赤き龍はマルチプレイ前提のクエストのため、ソロで討伐を目指す場合は難易度が高くなります。 さらに ムフェトジーヴァを討伐するには、後述する「地脈エネルギーを枯渇させる」という作業が必要です。 6時間や7時間以上の時間をかけて周回しその間当然ろくな報酬は無しで、その後ようやく1回討伐できるかどうかくらいの手間です。 相当強い信念が無ければ勝負の土台に上がる前に心が折れると思いますので、 基本的にソロはやめておいた方が良いでしょう。 途中参加が可能 「赤き龍」には途中参加が可能になっています。 「他人の集会エリアに合流してみたら皆出発済みだった」という状況に出くわしても、人数に空きがあるパーティーがあればそこに参加できます。 自分達のパーティーの状況は討伐が絶望的だったとしても、部位破壊や地脈エネルギーの枯渇という面で遠隔からサポートできますので、自分達のクエストも最後まで全力を尽くしましょう。 ちなみに自分たち以外のパーティーが達成したポイントは半分程度しか入らないため、クエストに参加せず集会エリアに居て寄生しようとしても効率など諸々悪いです。 というか そもそも寄生プレイはやめましょう。 部位破壊等で達成度を上げて報酬を豪華に ムフェトジーヴァの部位破壊などを行っていくと達成度が上がっていき、貰える報酬の数が多くなります。 達成項目は集会エリアの受付嬢から確認可能で、以下のような内容になっています。 ムフェトジーヴァ討伐:金枠x2• 初期から任務完遂:500• 臨界状態:30• 第2層到達:15• 第3層到達:20• 1,2,3層のエネルギー吸収:15,20,25• 1,2,3層のエネルギー枯渇:80,100,120• 胸破壊 臨界時のみ :200• 背中破壊:100• 翼左右破壊:100,• 両前脚,両後脚破壊:20,20,20,20• 最下層である第3層までムフェトジーヴァを追い込み、そこから一定ダメージを与えることで討伐することが可能になっています。 地脈エネルギーを枯渇させてムフェトジーヴァを追い込もう ムフェトジーヴァは地脈のエネルギーを吸収することで自分の傷を癒します。 その階層のエネルギーを吸い尽くすと次の階層へと移動していき、最終的に第3層のエネルギーを吸い尽くすと、そこから一定ダメージで討伐が可能です。 地脈エネルギーは集会エリア内の全てのパーティーにリアルタイムで共有されるため、 人数が多い集会エリアほど効率的に地脈エネルギーを枯渇させられます。 この「地脈エネルギーを枯渇させる」というのがムフェトジーヴァ戦で1つの重要なポイントになってきます。 地脈エネルギーを枯渇させる方法は以下のようなものがありますが、詳しくは後述します。 ダメージをある程度与える• 落石やツタを利用する• 王の雫を使わせる• 敵視で引き付け続ける• 龍封力武器を使う ムフェトジーヴァ戦の仕様 ここからは ムフェトジーヴァ戦で重要になる仕様について紹介していきます。 普段2回傷つけをしないといけない太刀などもガンガン傷つけられます。 むしろチャージアックスなどのように、普段から1回で傷つけられる代わりに傷つけモーションが長く隙が大きい武器種の方が相対的には戦いにくいのかもしれません。 傷つけの回復について 一定量のダメージをくらったムフェトジーヴァは地脈のエネルギーを吸い上げ回復します。 その際には傷つけた部位も元に戻るので、再度肉質を軟化させたい場合は再び傷つけを行いましょう。 エネルギー吸収モーション中にクラッチで張り付き、傷が癒えた直後に武器攻撃を行うとすぐに傷つけ直すことが可能です。 固定ダメージについて• ガンランスの砲撃• 大タル爆弾G• これは「傷つけ」を行っても変わらないため、大きく威力が低下したままですが解決策はこの次の項目で紹介します。 この仕様は内部数値の中でもややコアな要素である「全体防御率」などが影響しているのですが、ここで詳細は扱いません。 ここまで極端な数値は滅多にないものの実は普段のモンスターにも存在する要素です、気になる人は調べてみてね! 部位破壊と固定ダメージ・肉質の関係 ムフェトジーヴァ戦の 部位破壊は「達成度」に影響する以外にも大きな利点が数多くあります。 まず前述した 「固定ダメージの減少」は、破壊した部位には適用されず普段通りのダメージを与えることが可能になります。 次は ムフェトジーヴァに限った仕様ではないものの、部位破壊をすることでその部位の肉質が軟らかくなり、与えられるダメージが大幅にアップします。 部位破壊後に肉質が軟らかくなったところに傷つけを行うことで、さらにダメージを増やすことが出来るので部位破壊は積極的に狙って行きましょう。 武器毎の有効な部位 武器種の攻撃系統に応じて、ムフェトジーヴァのどの部位への攻撃が有効か変わってきます。 各攻撃系統に応じた有効部位は以下の通りです。 切断:前脚>頭>尻尾• 打撃:頭=後脚>前脚• 弾 :翼の付け根辺り>前脚=後脚 前述の通り、 部位破壊をすることでダメージはさらに通りやすくなります。 後脚や前脚は爪の辺りを攻撃した際のダメージになります。 曲がっている関節部分などは肉質が変わってくるので注意してください。 ムフェトジーヴァが 第3層で臨界状態になった際は、全体的に肉質が軟らかくなる他、それまでほとんど効かなかった胸の肉質が軟らかくなります。 属性の有効度は一緒 属性の通りやすさはどの属性も一律で変化ありません。 覚えておきたいのは ムフェトジーヴァの赤い鱗には属性ダメージが通るものの、白い部分にはほとんど属性ダメージが入らない点です。 属性武器を使う際は赤い部分を狙うようにしましょう。 龍封力の特殊効果について 属性ダメージの通りやすさは一律変化なしですが、ムフェトジーヴァ戦の 「龍封力」は地脈エネルギーの消耗を早める効果があります。 属性選びで迷う場合は、龍属性武器で龍封力の強いものを使ってみるのがオススメです。 毒や爆破が有効?状態異常について ムフェトジーヴァには状態異常全般が有効になっています。 睡眠も効きにくいですが入りますし、気絶や麻痺も通用します。 これらの中で 特に毒と爆破が有効で、毒ダメージは1回100ダメージが入り続け、爆破は1爆発600ダメージでどちらも高火力です。 爆破は爆発時に部位の耐久度を削ることもできて部位破壊も可能なのに対し、毒属性は体力を削るだけで部位破壊はできません。 部位破壊を狙って達成度を上げたい場合などに毒にしてしまうと、部位破壊を達成しないままクエスト進行し終了してしまう可能性もあります。 しかし、そもそもクリアが難しい野良などの場合は毒武器で早めに倒してしまうことでクエストの失敗を防ぐことも可能なので、 そのあたりは周りの実力や達成度の状況を見つつ決めていきましょう。 集会エリアの人数が多い場合は2周もすればあまり気にしなくても条件を達成可能なので、まだ壊れてない部位を攻撃さえしていればさほど気にしなくて問題ありません。 どうしても気になる人は、そもそも爆破や毒は持って行かずに龍封力のある龍属性武器を持って行きましょう。 乗りについて ムフェトジーヴァには乗ることが可能です。 乗った際は普段と違い騎乗中の攻防が発生せず、すぐフィニッシュ技を繰り出しダウンさせられるので テンポが良くなっています。 ハンターに対してムフェトジーヴァから赤い線が出ていれば、そのハンターが敵視されている状態です。 敵視されたプレイヤーは一定時間集中的に攻撃されるので、ガード可能な武器種がタンク 引き付け 役に適しています。 スキル「ガード強化」があるとブレスも防げるためオススメですが、即死級の拘束攻撃も存在するのでタンク役は注意が必要です。 敵視されていないプレイヤーは狙われにくくなるため集中攻撃のチャンスになります。 敵視されているプレイヤーは常に危険な状態のため、周りのハンターは「生命の 大 粉塵」などで積極的にサポートしていきましょう。 敵視中の即死攻撃への対策について ムフェトジーヴァは敵視したハンターに対して即死級の拘束攻撃を使ってきます。 この 拘束攻撃に被弾すると受付嬢が「拘束されていて危険だから粉塵などでサポートしてください」的なことを叫びます。 対策は主に3つで• 周りが粉塵で回復してあげる• 事前に火やられを無効にしておき即死を防ぐ• 閃光弾を使う 周りが粉塵で回復してあげるのが最も基本で有効かつ安全な手段になります。 ただし周りのメンバーが拘束されたハンターと距離が近すぎる場合、爆発に巻き込まれるため気を付けましょう。 次に 拘束されたハンターが火耐性20以上か属性やられ無効状態だと体力ミリで生き残ることが可能です。 タンク役を買って出る人は火耐性20にしておきたいところですが、結局危険なことに変わりは無いので周りがサポートしてあげたほうが無難でしょう。 最後に 拘束攻撃は閃光弾で怯ませることが可能です。 ムフェトジーヴァが飛んだタイミングで使うとダウンさせられるので、こちらも有効な手段になります。 ただし、その後すぐにまた拘束攻撃を被弾したり王の雫が岩無しで来た場合の事故では、閃光耐性がついてしまっているため詰む場合があります。 結論は粉塵が使えるならそれが一番なので、皆で使いましょう! 敵視されたハンターの立ち位置について 敵視されているハンターはムフェトジーヴァと適切な距離を保つことが重要です。 近すぎると近接系の連撃を連発してくるので攻めるチャンスを見つけにくく、逆に遠すぎると遠距離の強力なブレスを連発してきます。 敵視されたハンターはムフェトジーヴァの顔の前辺りに位置取るようにしましょう。 引き付け役が後脚や尻尾などを狙いに行くとムフェトジーヴァがグルグル回りはじめてしまい周りのプレイヤーが狙いにくくなるので、タンク役は時に攻撃したい欲を我慢することも大切です。 敵視の維持について 敵視を維持することで地脈エネルギーの消耗を早められます。 敵視を維持するには、敵視されたハンターが一定時間内にムフェトジーヴァに一定ダメージを与える必要があります。 敵視維持に失敗すると危険 敵視の維持に失敗すると、ムフェトジーヴァが一定時間激しく暴れまわるので一時的に難易度が増します。 上手く敵視を維持できるようにタンク役は攻撃を交えながらガードを固め、周りは粉塵などでサポートしましょう。 ぶっ飛ばしで「敵視を奪う」について クラッチ中に使える頭部への「ぶっ飛ばし」で、強制的にムフェトジーヴァの敵視を自分に向けることが可能です。 敵視されると厳しい武器種を持ったハンターが敵視された場合や、手っ取り早く自分が敵視を取りたい場合、状況を改善できそうな場面などで利用していきましょう。 ちなみに「ぶっ飛ばし」で壁にぶつけることはできません。 必殺技:王の雫 ベヒーモスのエクリプスメテオに相当する、ムフェトジーヴァの必殺技「王の雫」について紹介します。 大きな予備動作から放たれる必殺技「王の雫」は、回避不可・防御不能・装衣無効・モドリ玉使用不可で被弾すると確定で一撃死の超必殺技です。 王の雫から生き残るためには、エリア内に点在する『石柱』の背後に隠れて爆発から身を守る必要があります。 石柱の位置を常に頭に入れておき、王の雫を溜め始めたらいつでも全速力で石柱までいけるようにしておきましょう。 また、 第3層に点在する岩は脆く王の雫発動後に破壊されます。 しかし、 次の王の雫発動時には再配置されているはずなので、再配置された岩の位置を必ず頭に入れながら戦い、いつでも隠れられるようにしましょう。 石柱や岩はミニマップに場所が表示されているので、確認しておくと位置の把握が楽になります! ギリギリ間に合わなそうな時に 音楽が消えて暗くなると焦ってダイブする人がいますが、口からこぼれてから着弾までにそこそこ時間があるので、ギリギリの時は諦めずに全力で岩まで走り続けましょう! 連続や岩無しの王の雫について 前述の通り第3層では壊れる岩に隠れて王の雫を回避するわけですが、 低確率ながら岩が1つも無い状態や連続で王の雫が使われることがあります。 岩が発生する条件である天井にブレスする攻撃などを怯ませてしまうことでこのような状況が生まれます。 この場合、 閃光弾・モーションに入りはじめにモドリ玉・可燃石などによる怯み・スタンや睡眠による拘束以外は確実に全滅するので、少なくとも閃光弾は持っておくようにしましょう。 岩に隠れられるような状況でも甘えて閃光を使ってしまうと、ムフェトジーヴァに閃光耐性がついてしまい次が即撃ちや岩無しだった場合は対処が難しくなります。 閃光弾は絶体絶命の時用に取っておくようにしましょう。 臨界状態と胸の部位破壊 第3層である程度ダメージを与えていくと、ムフェトジーヴァが白く光る「臨界状態」になります。 臨界状態中は攻撃などが強力になる他、 全体の肉質が軟化、特に 胸の肉質が大きく軟化し部位破壊が可能になります。 胸は1段階で部位破壊を完了できますが、 部位破壊時の達成度獲得ポイントが大きいので全力で壊しに行きたいところです。 胸は耐久値が高く壊しにくいので、できれば皆で攻撃するようにしましょう。 ムフェトジーヴァの攻略ポイント ムフェトジーヴァを攻略する際のポイントを紹介していきます。 基本の流れ:1周目は部位破壊、2周目で討伐 部位破壊をすることが報酬に大きく影響するムフェトジーヴァは、 討伐が難しい1周目に様々な部位を破壊しつつ地脈エネルギーを枯渇させ、2周目で討伐を目指すのが基本の流れになります。 1周目である程度達成度を稼いだら、2周目は主に討伐を目指し火力を稼いでいくことになります。 1周目の第2層終了時点または第3層突撃時点でクエスト帰還する効率的な方法も存在しますが、固定メンバーじゃないと意思疎通が難しい他、その後の展開や部位破壊の状況を確認するといったところまで理解しているメンバーじゃないと逆に達成度を下げる結果になりかねないのでここでは扱いません。 固定や意思疎通のできるメンバーであれば利用するのは全然アリです。 1周で撃破することも可能ですが、高ランク帯以外の野良ではだいたい失敗するので2周前提で考えた方が良いです。 1周目に尻尾や翼を狙うかはパーティー次第 前述の通り討伐が難しい 1周目は部位破壊を行い達成度を上げていくわけですが、 パーティーにガンナーや操虫棍がいないと翼、切断武器が少ないと尻尾の部位破壊が難しくなっています。 尻尾は切断武器がいたところで壊しにくいため、最初から無理に狙わなくてもいいかもしれません。 絶対に達成度をMAXにしたい場合などを除いて、 無理そうだと感じた部位は諦めてしまった方がクエスト中の安定感が増すので、そのあたりは臨機応変に対応しましょう。 2周目は1周目で取り逃した部位破壊を終わらせつつ討伐を目指す 2周目の「赤き龍」出発前に、集会エリアの受付嬢と会話することで現在の部位破壊の達成状況を確認することが可能です。 先ほど紹介したガンナーのいない翼のような部位は除き、 無理なく壊せそうな部位が残っていたら2周目で引き続き部位破壊を狙いつつ討伐を目指しましょう。 1周目で部位破壊を達成した部位は、2周目でわざわざ壊す必要はありません。 2周目も同じメンバーで戦おう 2周目に出発する際は1周目と同じメンバーで戦うのも重要です。 メンバーが変わると部位破壊のポイントが変化してしまい、2周目に壊すべき部位が変わってきてしまいます。 そして何より残された人が本当に可哀想です。 途中から集会エリアに入ってきた人はタイミングによっては、1周目のパーティー構成がわからないためパーティーに割り込む形で入ってくることもあります。 悪意を持って入ってくる人もいますが…。 そういったことを防ぐために、 1周目でクエストを受注した人は集会エリアに帰還後すぐに2周目のクエストを貼り、参加していた人たちもすぐに入るようにしましょう。 それでも違う人が割り込んできてしまった場合は、ホストがクエストからキックしたりチャットで外れてもらう旨を伝える配慮が無いといけません。 覚醒武器の強化は必ずマルチの集会エリアから抜けて行うこと! 本人に悪気はないのでしょうが、 報酬を受け取った後に他の人も存在する集会エリアでダラダラと武器強化を始める行為はとても迷惑です。 必ず自分だけの集会エリアを作成したり、オフラインの状態にしてから武器強化を行いましょう。 頭の部位破壊、臨界状態の胸は皆で殴るのがオススメ 仕様の項目で紹介した通り、 臨界状態の時のみ胸の部位破壊が可能で達成度のポイントも大量に貰えます。 頭と臨界状態の時に狙う胸の2か所に関しては耐久値が高くなかなか壊れてくれないので、ダウンした際やチャンス時にパーティー皆で攻撃を集中させ、部位破壊を目指しましょう。 スキル「破壊王3」がオススメ ムフェトジーヴァは 部位破壊をすると達成度や肉質軟化などの恩恵があるので、部位破壊は積極的に狙って行きたいところです。 その際に「破壊王3」のスキルはとても有用なので、基本的につけておくようにしましょう。 必須と考えていいです。 2周目以降に討伐まで確実に行きそうな流れかつ、部位破壊も終わっている場合は第3層に行く前に火力装備に着替えてもいいかもしれません。 火耐性20もオススメ 火耐性を20以上にすることで属性やられにならなくなります。 拘束攻撃などに被弾した場合に即死しなくなるので、事故死が一気に減りオススメです。 仕様の所で書いたように、 全ての武器が1回で傷つけられるので皆でガンガン傷をつけていきましょう。 部位破壊で軟化した部位に傷をつけるとさらに火力を稼ぎやすくなります。 1周目と2周目で達成度をある程度稼ぎ終わりあとは討伐するだけなら、よりダメージを稼ぎやすくなるよう部位破壊が済んだ肉質が軟らかい部位に傷をつけて攻撃していきましょう。 生命の大粉塵を調合分まで持ち込んで積極的に味方を助けていこう 達成度や覚醒武器に注目しがちでガン攻めしがちですが、ムフェトジーヴァは単純に難易度が高いクエストです。 クエストが失敗していては元も子もないので、生命の大粉塵は調合分まで持ち込んで味方を積極的にサポートしていきましょう。 第3層突入前に粉塵の数が減っていた場合はキャンプで補給してから突入するのがオススメです。 モドリ玉を持って行こう 王の雫中は基本使えないものの、クエスト中に武器を持ち替えたり粉塵や秘薬を補給したりできるので、モドリ玉はぜひ持っておきたいところです! 王の雫のモーションに入ってから溜め始めるまでのわずかな時間であれば使用可能です。 閃光弾を持って行こう 閃光弾は即死級の拘束攻撃や第3層で岩が存在しない時の最終手段として有効です。 慣れてくれば向きを変えさせないための拘束手段として利用できたりもします。 出番は少ないものの持っておくと便利なので、一応持って行きましょう。 第1層:ツタ?で絡めとろう 第1層のミニマップ下側の少し緑っぽくなっているエリアでムフェトジーヴァを怯ませると、ツタが絡まって攻撃チャンスになります。 頭などの部位を積極的に狙って行きましょう! 第1層:落石を狙おう 第1層には落石ポイントが2か所存在しています。 先ほど紹介したツタのエリアをミニマップの下の方と例えると、落石エリアがあるのはミニマップの右上と左上になります。 大きなダメージを与えられるので、ぜひ活用したいところですね! 第1層:相手は動かない+怯ませる方向は操作可能 第1層のムフェトジーヴァはツタから脱出する以外は自分から立ち位置を変えません。 そのため自分から距離を取って誘導しても永遠に遠距離からブレスを撃たれるだけになります。 先ほど紹介したツタや落石の場所に誘導するには、片側から集中攻撃で怯ませるのが有効です。 ミニマップの上側から集中攻撃をすると下に怯ませつつ移動させられますし、下から集中攻撃すると上側に追い詰められます。 順番的におすすめなのは、開始直後ムフェトジーヴァが向きを変える前に皆で左後ろ脚を集中攻撃しつつ、MAP左側のツタに絡めるとそこで落石まで同時に入れられます。 閃光などで向きを固定するとやりやすいですが、野良であれば高望みせず無難に1カ所ずつギミックにかけていったほうがいいかもしれません。 第2層:ここから敵視要素が追加 第2層から敵視要素が追加されます。 仕様の部分で紹介した通り、地脈エネルギーの消耗に一役買ってくれるので上手く敵視を取っていきましょう。 敵視奪いや、敵視された際の立ち回りなど 詳しくは仕様の項目をご確認ください。 敵視を引き受けたい人はスキル「ガード強化」がオススメ 強力なブレスもガードが可能なため、敵視を取ってタンク役を買って出たい人にはスキル「ガード強化」がおすすめです。 ただし 拘束攻撃はガード不可なうえ味方が回復してくれなければ高確率で乙るため、常にガードだけ使うのは危険です。 タンク役をやるつもりの人は 拘束攻撃対策で火耐性を20以上にしておくのもオススメです。 当然ですが「王の雫」もガード不可になります。 第2層:王の雫は必ず回避しよう 第2層からはムフェトジーヴァの必殺技「王の雫」が解禁されます。 避け方などは仕様の項目をご確認ください。 常に石柱の位置を把握しておくことが大切です。 第3層:ガス爆発?的なギミックを活用しよう 第3層で地面がモワモワしている部分にムフェトジーヴァを連れていくと大爆発を起こし、大ダメージを与えられます。 敵視されたハンターはモワモワの地点までムフェトジーヴァを誘導し、ダメージを稼ぎましょう。 ただし、敵視されたハンターが一気に遠くまでムフェトジーヴァを誘導しようとすると他のハンターが攻撃しにくくなり、 結果的にガス爆発に当てるよりその場で殴っていたほうが火力が稼げている場合が多いです。 そのため、 戦闘の流れで無理なくガス爆発を当てられるように誘導するか、頭の位置をグルグルさせたり距離が遠いようなら無理に狙わなくても問題ありません。 第3層:臨界状態中は胸を攻撃しよう 臨界状態中は胸の部位破壊を目指したいので、皆で胸を攻撃しましょう。 臨界状態中は胸のみではなく全体的に肉質が軟化するため、 状態異常や乗りをここまで残しておいて、麻痺・乗りなどを駆使して一気に体力を削るのも有効です。 第3層:王の雫を避ける岩の位置は常に把握しておこう 第3層で王の雫を避けるために利用する岩は、王の雫が発動するたびに壊れてなくなります。 その後 ムフェトジーヴァが天井に放つブレスなど特定の攻撃に応じて再配置されるので、必ず位置を把握しておきましょう。 仕様の欄にも書きましたが、 ごくたまに岩が無い状態で王の雫を使用してくる場合があります。 その場合は閃光弾・睡眠・可燃石などで怯ませる・発生直前にモドリ玉で戻るくらいしか回避方法は存在しません。 もしもの時のために閃光弾をショートカットに設定などしておくと素早く付け替えて発射することが可能です。 直前に閃光弾をつかっていた場合は耐性がついてしまい詰むので、最終手段として残しておくようにしましょう。 細かい内容は仕様の項目でご確認ください。 腕に自信が無い人でマルチ強制イベントが嫌な人も多いと思いますが、今自信満々な顔してマルチやりまくってるアイツもコイツも私も過去に戦犯1万回くらいやってるので気にする必要はありません。

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【MHWIB】ムフェト・ジーヴァの頭・胸・翼・背中・尻尾を部位破壊して一撃する際のコツ

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一撃周回の階層ごとの立ち回り方法 一撃周回のポイント 階層ごとのポイント 1層 落石やツタ罠を使い地脈エネルギーを枯渇させる 2層 敵視を取り続け地脈エネルギーを枯渇させる 3層 ダメージを与え「」の体力を削る 1層は落石やツタに全員で追い込む 「ムフェトジーヴァ」を効率良く2層に移動させる為には、1層で落石やツタなどのフィールドギミックを必ず使用しましょう。 ギミックまでスムーズに追い込むには 片側から全員で攻撃を行うのが有効です。 2回程ギミックに引っ掛けるだけで地脈エネルギーが枯渇するので、かなりの時間短縮ができます。 おすすめ武器 ポイント 高火力の特殊弾でギミックにかけやすく部位破壊もしやすい。 高火力の水冷弾速射で怯ませやすい。 2層は敵視維持で地脈エネルギー枯渇を狙おう 2層の地脈エネルギーを効率良く枯渇させるには「ムフェトジーヴァ」にダメージを与えて敵視を取り、 敵視を取った後も攻撃して敵視を継続するのが効果的です。 敵視を常に受け続けるのは被ダメージの危険性もある為、敵視を取っていないプレイヤーは「」を用意しておきましょう。 スリンガー閃光弾をセットしておくと、「王の雫」で飛び上がった時に投げることで王の雫の発動をキャンセルすることができ、時間短縮になるので狙えるときは活用しましょう。 おすすめ武器 ポイント 水冷弾速射で火力を出せる。 高火力で尻尾などの部位破壊がしやすい。 3層は臨界時に拘束を行おう 「ムフェトジーヴァ」が3層で変化する臨界状態時は、特に胸へのダメージが通りやすくなります。 ここで 麻痺や乗りなどの拘束を行いダメージを与えましょう。 また、3層目で毒を付与すると効果的に体力を削れます。 「王の雫」をキャンセルして攻撃したい時や、稀に発生する岩なし雫に備えて「」をセットしておきましょう。 おすすめ武器 ポイント スタンや麻痺などで拘束ができる。 高火力で尻尾や胸の部位破壊がしやすい。 乗り攻撃で拘束できる。 一撃周回時の重要ポイント 常に傷を付けて攻撃をしよう 「ムフェトジーヴァ」は傷が付いていない状態の場合、肉質が硬いので傷付けを優先しましょう。 ムフェトジーヴァには、全武器種が1回で傷を付けられる為「クラッチクロー」で常に傷を付けましょう。 また、部位破壊を行う事で報酬も増えるので、未破壊の部位を攻撃して全体の肉質を柔くしましょう。 龍封力がエネルギー枯渇に有効 「ムフェトジーヴァ」には、「」が有効的です。 覚醒武器の龍属性には、入手時から龍封力 中 が付与されている為、装飾品のを付けて「大」にしておきましょう。 敵視維持でエネルギー消費が早くなる 「ムフェトジーヴァ」は最もダメージを与えたプレイヤーに敵視を発動し、集中的に攻撃を行ってきます。 敵視を取ったプレイヤーは、ムフェトジーヴァに攻撃を与え続けていると敵視を継続でき、地脈エネルギーの消費を増加させることが可能です。 爆発は非常に避けにくい為、ムフェトジーヴァの傷付けは、敵視を受けていないプレイヤーが行いましょう。 毒と爆破でダメージを稼ぐ 「ムフェトジーヴァ」は毒のダメージが通りやすいモンスターで、1分間で2000のダメージが入ります。 「」を担ぐか「」を持っていきましょう。 さらにリオレイア防具のシリーズスキル 「」をつけると毒のダメージ時間が1分から2分になります。 また、「ムフェトジーヴァ」は爆破のダメージも通りやすく、固定で600のダメージが入り破壊できる部位で爆発させると部位破壊も狙えます。 臨界時に麻痺や乗りで拘束しよう 「ムフェトジーヴァ」の臨界状態は肉質が軟化しダメージが通りやすくなる為、乗りや麻痺で拘束して多くのダメージを与えましょう。 ムフェトジーヴァの臨界時は攻撃が激しくなるので攻めすぎには注意しましょう。 ガス爆発の誘導で走り回さないように 第3層で必殺技の「王の雫」を使用後に発生するギミック「ガス爆発」は、当てた際にムフェトジーヴァに1000ダメージを与えられます。 しかし、敵視をとったプレイヤーが爆発地点までムフェトジーヴァを一気に走らせると、近接武器プレイヤーは標的がその場から大きく離れていってしまい攻撃を当てずらくなるため、おびき寄せる際は少しずつ後退しながら行いましょう。 武器種別の有効部位 武器種別おすすめ部位 武器種 有効部位 切断系 前脚>頭>尻尾 打撃系 後脚>頭 ガンナー 翼 「ムフェトジーヴァ」は部位毎に有効な武器種が分かれている為、部位破壊を行いたい場所に合わせて装備を変更しましょう。 特にムフェトジーヴァの「前脚、翼、後脚」は有効武器以外の攻撃はほぼ効かない為注意しましょう。 自傷効果のあるEX龍紋シリーズと逆恨みの相性が良く、解放・体力珠を組み込むと、逆恨みのレベルを更に上げられます。 覚醒能力で「切れ味強化」を入れて白ゲージを達人芸で保ちやすくしました。 「龍封珠」を使い龍封力を「大」にすることで地脈エネルギーを早く枯渇できます。 2周すると最低でも30分程の時間はかかってしまうため、 覚醒武器や素材を効率良く集めたい場合は一撃周回がおすすめです。 一撃討伐でも多くの報酬を入手できる 一撃討伐でも部位破壊をしっかりと行っている場合は、最大報酬の18枠程は入手可能です。 報酬を多くする為にスキル「」を発動させて挑みましょう。 1撃周回の解説動画 ムフェト1撃周回のポイント動画 「ムフェトジーヴァ」を1撃周回する際のポイントをまとめた動画です。 ムフェトジーヴァに、効率良くダメージを与える方法も解説しているので是非参考にしてください。 関連リンク ゼノ成体関連 ムフェトジーヴァの記事 一撃周回 アイスボーンの大型モンスター攻略 アイスボーン.

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「アリの戦争は人類の戦争とよく似ている」のはなぜか?

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2019年05月17日 08時00分 「アリの戦争は人類の戦争とよく似ている」のはなぜか? By 種としてはかけ離れていますが、 、交通ルールの整備、 など、生物の中でもアリと人類の共通項はたくさんあります。 熱帯におけるアリの研究を行っているマーク・W・モフェットさんが人類とアリの戦争時における共通点を解説しています。 When It Comes to Waging War, Ants and Humans Have a Lot in Common Science Smithsonian モフェットさんは人間とアリのような社会性のある昆虫の類似点の中でも、「戦争における類似」は最も興味深いものの1つだと考えているそうです。 モフェットさんによると、アリと人の「戦争」は、群れの大きさによってその「過激さ」が異なるとのことです。 小規模な群れでは、アリも人類も相手を殺すよりも「逃げる」ことを選びます。 20匹ほどの小さな群れで暮らす というアギトアリの一種は、小枝に巣を作りますが、他の群れと抗争が起きそうになると、すぐ別の枝に巣を移します。 狩猟採集生活を営む原始的な人類も他の群れとの抗争が起きそうな場合は、守るべき資産を持っていないため、ほとんどはすみかを移すことを選んだそうです。 By 中規模の群れの戦争では、一定のルールが保たれる場合が多いそうです。 は他の群れとの戦争が生じた際、群れより体の大きい代表者が出てきて、体を大きく見せるようにしてお互いに威嚇しあうそうです。 この体のサイズの差は、群れの戦闘力の差だと解されるのか、小さい代表者を出した群れは撤退するとのこと。 人間もアリ同様に、中規模の群れ同士での戦闘は儀式的なものになります。 ニューギニア島で観測された数百人規模の部族間の衝突は、お互いに距離を置いて向かい合い、盾を持った相手めがけて矢を撃つかヤリを投げるというもので、ほとんど死者が出なかったそうです。 By 大規模な群れでは、全面戦争が行われます。 モフェットさんの観察によると、人類もアリも群れの数が1万を超えたあたりから、儀式的な戦闘から本格的な戦争に移行しだし、群れの数が数十万を超えると、戦争の過激さは最大化するそうです。 モフェットさんによると、 にもノミネートされるほど凶暴な性質を持つ は互いの群れを標的として、何百万の犠牲者を出すような大規模戦争をサンディエゴ近郊で毎週行っているそうです。 アリと人間において、群れの数と戦争の過激さが比例する理由としては、単純な経済学的な理由が考えられるとのこと。 大規模なコミュニティでは1人当たりの生産性が高くなり、労働力の余剰が発生するため、その労働力の余剰を戦争に回せるというわけです。 モフェットさんは「人類とアリの戦争には共通点がありますが、人類とアリの違いは頭脳です。 我々は労働力の余剰を芸術、科学、エンターテイメントなどに割り当てることが可能ですし、同盟を結ぶこともできます。 平和を追い求めることこそ、人類とアリの違いを際立たせる最も印象的なことなのです」とコメントしています。

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