板 チョコ アイス。 板チョコアイス

ナッツに、フルーツ入り。自分でつくればアレンジも自由自在! 〜簡単!ふわふわ濃厚チョコアイスのつくりかた〜

板 チョコ アイス

森永製菓「板チョコアイス」が美味し過ぎる! お値段は定価で税抜き価格130円。 税込価格で140円。 スーパーの特売日だと税込100円以下で買えてしまう。 そのお得さと相まって、買い占める人は続出するのだ。 内容量は70ml。 カロリーは273kcal。 分類はアイスミルク。 原材料・成分表も併せて載せておこう。 ベルギー産のチョコレートを8.6%使用して板チョコ感を演出し、全体の45%がチョコレートというチョコ好きにはたまらない仕上がりとなっている。 一言で表すなら。 『アイス「だけど」板チョコがメイン。 』 そんなチョコが美味しいアイス。 どこまでも美味しい板チョコをアイスで味わえる。 早速、出会いに行こう。 森永製菓の「板チョコアイス」は溶けるのが早い。 開封の舞も高速で、全力で済ませた。 開封! 『今年も宜しく!』 まるで板チョコにしか見えない板チョコ「アイス」。 この中にバニラアイスが詰まっているなんて信じられるだろうか? 因みに手で持つと想像以上に溶けやすい。 板チョコアイスを下から押し出して、袋を折りたたむようにして箱に入れると手を汚さずに、手の熱が伝わらずに食べれる。 準備は出来た。 食べよう。 何度も書くけど「板チョコアイス」は溶けるのが早い。 今年も。 全力で! いただきます! 『アイス「なのに」板チョコ!』 パキッと割れた瞬間から板チョコで。 噛んだ瞬間から中のバニラアイスと絡みつくように、溶けて。 その口溶けは驚くほど滑らかで。 チョコの甘みを「引き立てる」ほどよい甘さのミルキーなバニラアイスは儚く消えて。 また板チョコが「強く」主張をする。 濃厚に、板チョコ。 何度食べてもアイスなのに主役は板チョコで。 板チョコを「1度に1枚」食べ切れない筆者でもペロリと食べれてしまうのはやっぱりアイスだからで。 板チョコ以上に板チョコなのに「もう1個」がすぐ欲しくなる。 ただ、溶け進むと「食べにくくなる」のは唯一の弱点で。 割りたい板チョコの境目を飛び越えて、大きく割れてしまう事も多い。 板チョコ感にこだわった代償だと思う。 板チョコの「パリパリ感」は溶けても失う事はなくて。 シャリシャリのバニラアイスと相性よく、最後まで板チョコ感は楽しめる。 食べるほどに板チョコ感は右肩上がり。 寒い季節に欲しい「甘さ」を、濃厚に喉の奥に「残して」次への一口は止まる事は、無い。 甘く、濃厚「なのに」止められないのはやっぱりバニラアイスのお蔭で。 買い占める人が続出するのも納得の美味しさ。 あなたも。 板チョコ「なのに」アイスを味わってみませんか? 森永製菓「板チョコアイス」で。

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森永製菓「板チョコアイス」ミントはチョコミント苦手でも食べやすかった!板チョコが美味しい!

板 チョコ アイス

森永製菓「板チョコアイス」ミントはチョコミント苦手でも食べやすかった! お値段は税抜き価格150円。 税込価格で162円。 コンビニエンスストア「限定」なので、スーパーのような値引きは当然、無い。 いつもの限定の板チョコアイスなら何の迷いも無く購入するけど。 ミントが苦手なので「若干」しぶった。 『え~・・・値引き無いのかよ・・・』と、心の中で。 内容量は70ml。 カロリーは276kcal。 分類はアイスミルク。 原材料・成分表も併せて載せておこう。 パキっとした食感コーティングチョコとココアクランチが入った「爽やかな」ミントアイスの味わいをお楽しみください。 すまない。 ほぼ「耳に」入ってこない。 そんな事よりも。 『目が痛いほどのミントカラー・・・。 』 パッケージから「これでもか!」と迸る(ほとばしる)ミント感。 大分食べれるようになったとはいえ、苦手意識の方が圧倒的に強い。 甘さ抑えめの「キレ」のあるミントなら個人的には嬉しいけど。 明らかに「甘さ」が強く出る板チョコとの組み合わせ。 せめてもの救いは、板チョコは「絶対に裏切らない美味しさ」という事くらい。 このまま封印しておいても良いけど、伝える事が筆者の使命。 『伝える事が使命なのだ!』(震え声) 多少の覚悟を決めて、開封の舞も無理やりテンションを上げて済ませた。 開封! 『こんなに美味しそうなのに。 』 『中身はミントアイス。 』 森永製菓「の」チョコレートが、甘く香るのに。 清涼感のあるミントの香りが、漏れてくる。 ここまできて。 再びの葛藤。 美味しいチョコレートなのは間違い無い。 中身はミントアイス・・・。 『伝える事が使命・・・。 伝える事が使命・・・!』 全力で。 いただきます! 『おっ!?』 『板チョコの方が強いぞ!』 パキンッと割れる「いつもの」板チョコアイス。 脳にまで「響く」計算され尽くされた薄さの、板チョコ。 いつも通りのなめらかな口溶けで舌を覆って。 森永製菓「の」チョコレートらしい甘さを主張して。 清涼感の「強い」ミントアイスにも負けない強さを、誇る。 想像していた「よりも」チョコ寄りのバランスで。 板チョコの美味しさ「を」ミントらしく押し上げて。 溶け広がる板チョコに、清涼感を演出して。 板チョコの「甘さ」を爽快に書き換えて。 食べやすさを加速させる。 『あっ!これ食べやすい!』 板チョコアイスはやっぱり、板チョコが主役で。 ミントの「強い」主張に嫌味はなくて。 ミントミントした「雑味」を残さず。 強いミント感を主張した後は、「キレ」だけを残して。 板チョコが「スーッ」と消えていく頃には、姿を消して、板チョコ「だけの」美味しさを楽しめる。 『美味しい・・・?』 『うん!美味しい!!!』 密かに期待していた「ココアクランチ」の主張は控えめで。 噛む度にパキパキに「砕け散る」板チョコの中だと、どうしても存在感は薄くて。 個人的に残念ポイントだけど。 アクセントとしての「チョコチップ的な役割」と思えば期待通りに落ち着く。 ココアクランチに頼らなくても、板チョコがいつも通りの美味しさで。 このアイスを考えた人は天才としか思えなくて。 板チョコが美味しいからこそ、苦手なミントアイスすら美味しく食べれて。 板チョコが美味しいからこそ、美味しいチョコミントのアイスとして、楽しめる。 『入門編。 入門編に最適。 』 板チョコアイス「らしく」くどくない甘さで。 ミントは「キレ」のある清涼感で。 爽快に「なっていく」チョコミントを楽しめて。 ミントミントした感を、残さないで。 板チョコアイスの甘みが最後に主張する「食べやすい」チョコミント。 『チョコミントに興味があるけど・・・。 』 『少し、怖い・・・。 』 そんなあなたに食べて欲しい。 チョコミント好きの人と。 食べれなかったらあげる勢いで。 1欠片だけでも食べてみると、チョコミントへの印象は変わるかもしれない。 それほど「食べやすい」チョコミントのアイスである事は、チョコミント苦手な、アイスを愛する筆者が保証する。 森永製菓「板チョコアイス」ミントは、すごく、食べやすい。

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市販アイスの人気おすすめランキング30選【一番美味しいアイスはどれ?】

板 チョコ アイス

あつい日が続くと、アイスが毎日食べたくなりますね。 チョコアイスにクッキークリーム、ナッツ入りやフルーツ入り、パフェで食べたいものを好きなだけ入れても…。 自分で作れたら、アレンジも自由自在! 作り方は意外に簡単ですよ。 今日はベーシックな濃厚チョコアイスのレシピをご紹介します。 ハンドミキサーでグラニュー糖の半量を入れて卵白を泡立て、残りも入れて角が立つくらいで止めます。 別のボールで、生クリームを泡立てます。 こちらも角が立つくらいの八分立てで止めます。 泡立てた生クリームに2を入れて、下からしっかりと混ぜます。 続いて、卵白を入れ、全て合わせます。 泡が消えないようにさっくりと混ぜてください。 バットに移して3時間〜6時間ほど冷凍します。 * * * 出来上がり! 今週の台所メモ〜ちょっと大人なアレンジ方法〜 大人味には、クランチとくるみのくだいたもの、ラム酒につけたラムレーズンを添えて。 ちょっとリッチになるので、来客時に出しても「わーっ」と喜ばれますよ。 今回紹介したのはチョコアイスのレシピ。 オチビサンに登場するナゼニは大のソフトクリーム好き。 ソフトクリームを自宅でつくるのはすこし難しいかもしれないれけれど…ぜひ自作のアイスにアレンジを加えてナゼニのように夏の氷菓を楽しんでくださいね。

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