馬渕睦夫 山本太郎。 山本太郎と大西つねきの大きな違いとその評価

馬渕睦夫とは

馬渕睦夫 山本太郎

この 存命人物の記事には検証可能な出典が不足しています。 信頼できる情報源の提供に協力をお願いします。 存命人物に関する出典の無い、もしくは不完全な情報に基づいた論争の材料、特に潜在的に中傷・誹謗・名誉毀損あるいは有害となるものは すぐに除去する必要があります。 ( 2015年11月) 馬渕 睦夫 誕生 1946-01-21 (74歳) 職業 、、 言語 国籍 教育 最終学歴 卒業 活動期間 - 主題 代表作 『国難の正体-日本が生き残るための「世界史」』 [ 要出典] デビュー作 『いま本当に伝えたい 感動的な「日本」の力』 テンプレートを表示 馬渕 睦夫(まぶち むつお、(21年) [ 要出典] - )は元全権大使(キューバ、ウクライナ等で勤務) 目次• 経歴 [編集 ] 日置出身。 八木町立富本小学校、、第16回 を経て、3年次在学中にに合格し中退、(昭和43年)に入省。 研修先であったのに入学し、(昭和46年)に卒業。 外務本省では、国際連合局社会協力課長(1984年-1986年)、文化第一課長、外務長(-)などを歴任。 在外では、、、、に勤務し、(-)、(-)、特命全権公使(1997年-2000年)を務めた。 (13年)に国駐箚に就任。 (平成15年)5月には財団法人国際開発高等教育機構専務理事に就任 し、(平成17年)より駐兼を3年間務め、(平成20年)11月、外務省退官。 同月に就任し、(平成23年)3月、定年退職。 (平成24年)2月、著書『いま本当に伝えたい 感動的な「日本」の力』で作家デビュー。 以降、などの政治系テレビ番組(主に外交・国際政治関連)にコメンテーター・論客として出演し始める。 (平成26年)4月には客員教授に就任。 2020年、受章。 出演 [編集 ] TV放送 [編集 ]• 日本よ、今... 「闘論! 」(日本文化チャンネル桜) - バネリストとして不定期出演• () インターネット配信 [編集 ]• チャンネル桜 (2018年11月29日~)他• チャンネル桜 等、不定期にて出演中• 林原チャンネル (2018年6月22日~ レギュラー出演中) 他• 林原チャンネル (2017年8月〜レギュラー出演中)、 等、不定期にて出演中 著書 [編集 ] 単著 [編集 ]• 『いま本当に伝えたい感動的な「日本」の力』( 2012年2月)ISBN 978-4862860576• 『世界を操る支配者の正体』( 2014年10月)ISBN 978-4062191753• 『「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった!』( 2014年10月)ISBN 978-4898317075• 『そうか、だから日本は世界で尊敬されているのか!』(ワック 2015年6月)ISBN 978-4898317211• 『「反グローバリズム」の逆襲が始まった』(悟空出版 2018年6月)ISBN 978-4908117473• 『知ってはいけない現代史の正体』(・SB新書 2019年5月)ISBN 978-4797399882• ()『日本の敵 グローバリズムの正体』( 2014年2月)ISBN 978-4864103091• ()『世界戦争を仕掛ける市場の正体 グローバリズムを操る裏シナリオを読む』(ビジネス社 2016年3月)ISBN 978-4828418704• ()『ようやく「日本の世紀」がやってきた 今、世界で何が起こっているか』(ワック 2016年10月)ISBN 978-4898317440• ()『日本人が知らない洗脳支配の正体 日本を見習えば世界は生き残れる』(ビジネス社 2017年5月)ISBN 978-4828419534• ()『「美し国」日本の底力』(ビジネス社 2017年9月)ISBN 978-4828419794• (加瀬英明)『グローバリズムを越えて自立する日本』(勉誠出版・新書 2019年4月)• ()『世界経済の分断点を乗り越えよみがえる日本』(ビジネス社 2020年6月)ISBN 9784828421605 脚注 [編集 ].

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【林原チャンネルより】馬渕睦夫×ビル・トッテン: よみがえる日本対談!#1 ,#2・・・悪しきグローバル経営からの脱却: 地球やお肌にやさしい浴用せっけん専門店

馬渕睦夫 山本太郎

現代の尾崎秀実こと馬渕睦夫ですが、なぜ日本の保守はここまで馬渕睦夫にまったく警戒心がないのでしょうか? 馬渕とはニュアンスは違うものの、尾崎秀実も米英との戦争を煽って右翼勢力から 「最も進歩的な愛国者」とされ一目を置かれていました。 ところがご存じの通り尾崎秀実らは所謂『偽装右翼』で、実態はマルキストでソ連のスパイでした。 しかし気付いた時には時すでに遅しで日本は米英との戦争が避けられませんでした。 そしてノモンハン事件からたった二年あまりで日本国内の対ソ強行論から対米英強行論へと上手いこと世論を転換させた大功績により1941年にソ連から叙勲されています。 ここまでは歴史の周知通りですが、驚くことに 現代の2010年にも尾崎秀実へロシアから勲章と賞状を贈呈する話があったそうです。 時に日本は民主党政権でロシアはネドベージェフ大統領時代でした。 さすがに戦争を煽った負のイメージが尾崎秀実にあるので日本は断ったそうですが、しかしネドベージェフ大統領といっても親分プーチンとのタンデム政権は有名な話で、いわばネドベージェフはプーチンの傀儡です。 ですからネドベージェフが勝手に叙勲しようなどするはずもなく、これは推測ですが恐らくプーチンの計略だろうと思われます。 当時のロシアの法律では4年で一期とし、最大二期しか大統領を続けられないから一時的にネドベージェフに座をはじめとする譲った(フリ)だけでネドベージェフ後はしっかりとプーチンは大統領に復帰してます。 しかし2010年の時点ではまだ馬渕睦夫は防衛大学で教鞭を執っていた頃で今のような言論活動はしてませんでした。 私の記憶によると第二次安倍政権が誕生した時期と、ほぼ同じくして馬渕睦夫も保守界隈で言論活動し始めたと記憶してます。 実は私も当初は馬渕睦夫のファンでもありました。 知的な語り口や外務省出身者には珍しい保守の姿勢にとても好感を持ちました。 その当時は私はチャンネル桜の熱心な視聴者でしたので、同チャンネルの開局一年目から見続けてきた身としては当然の成り行きでした。 もちろん馬渕睦夫の著書も読みました。 しかし馬渕睦夫は一貫してプーチン賛辞を惜しみません。 この姿勢にある頃から違和感を抱くようになりました。 真の保守は日本がもっとも大切であり、極論をいえばプーチンなんてどうでもいい存在です。 ですから利害が一致すればプーチンと手を組めばいいし、利害が一致しなければ手を組まなければいいだけの話です。 しかし馬渕睦夫はプーチンは国際金融機関(ユダヤ系)と戦ってると常に言い、要約すればそれを支えないと日本の保守回帰も果たせぬと言わんばかりの勢いです。 たしかにその側面はあろうが、しかし先ほどにも言ったようにプーチンなんてどうでもいい話。 日本の国益を譲ってまでも支えるべきではありません。 そして馬渕睦夫は北方領土の開発に日本は膨大に投資しろと一点張り。 さすがにチャンネル桜(討論番組)の出演者も馬渕睦夫のこの一貫した姿勢に疑問を呈し、その時は社長も含め反論というか懐疑的な答えを馬渕睦夫に投げかけていました。 でも馬渕睦夫が出演する他の番組のコメント欄を見ると今現在も多くの支持者がいますよね。 しかし何故これほど多くの保守(?)が馬渕睦夫を支持するのか私には理解できません。 チャンネル桜の支持者はもはやダメです。 他人を疑いの目で見ること自体が悪とされる風潮のようで完全に馬渕睦夫に酔ってます。 馬渕睦夫を疑うとそれは己の知識不足か根性が捻じ曲がってるかスパイと言わんばかりに。 でもここで疑問なのが先ほどの2010年の尾崎秀実への叙勲の話なんかどこ吹く風で誰も何も疑問を抱きません。 売国奴がそう思わないのは仕方ないとして、でも保守勢が外国人のプーチンにまったく警戒しないのは危険すぎます。 しかもプーチンは元KGB出身で他者を籠絡するなんて赤子の手を捻るくらいいとも簡単な話。 馬渕睦夫が保守界隈で暗躍したおかげで今やすっかりプーチンが日本の命運を握るキーパーソンへと祭り上げられました。 井上和彦なんて愚の骨頂です。 中国を恐れるあまり馬渕論をそのまま踏襲しています。 もちろん中国は日本の敵国です。 しかし、だからといって日本を切り売りするようなマネは絶対にしては行けません。 だけど思いだしてください。 ソ連崩壊直前の秋山記者宇宙飛行士の件やコンスタンチン君事件など、ソ連(ロシア)は必ず日本に籠絡を仕掛けてくる連中ということを。 馬渕睦夫がいうほどロシア人はセンチメンタルな民族ではありません。 どんな相手でも必ず警戒心を怠ってはなりません。 そういう意味で、かつての偽装右翼コミンテルンだった尾崎秀実に保守の誰かが強い疑いの目を向けていれば歴史はもっと違っていたかもしれません。 長舌になりましたが、なぜ保守は馬渕睦夫にまったく警戒しないのでしょう? 私も馬渕睦夫を一応尊敬してますよ。 でも異様なまでのプーチン礼賛には違和感あります。 どんな人にも負の面があり当然プーチンも黒い噂は絶えません。 それら噂の真偽はさておき、しかし日露間にある問題は一国の命運を左右するデリケートな問題です。 ここで日本がヘタすれば、いま中国が狙う尖閣諸島の問題まで影響してしまいます。 ですから慎重になるべきなのです 当然100%相手を信用するなんてもっての外。 ましてやプーチンは一国のリーダーですから国益を第一に考えるのは当然でしょう。 しかし馬渕睦夫は日本の目線というより常にプーチン目線で物事を語っているのが奇妙なのです。 しかも断定してるところが更に奇妙なのです 相手の良い部分を評価するのはいいとして、でも同時に万一の場合まで想定して語らなければ保守言論人として失格です。 馬渕睦夫は保守言論人ではなく保守を装ったプーチン勢力のスパイか、プーチン熱に侵された熱病者としか思えません.

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【林原チャンネルより】馬渕睦夫×ビル・トッテン: よみがえる日本対談!#1 ,#2・・・悪しきグローバル経営からの脱却: 地球やお肌にやさしい浴用せっけん専門店

馬渕睦夫 山本太郎

山本太郎は特に支持していませんが、大西つねきには前回選挙の時に投票しました。 ここ何年も選挙など行かなかったんですが、彼は期待できると思ったからです、落選しましたが。 結論から言えば、大西は、れいわから出るべきですね。 山本は何もわかっていないか、あるいはしらばっくれてます。 まぁ、これだけ情報が出ているのですから、知らないはずは無いでしょうけれどね。 山本は向こう側の人間と言う人もいますが、私にはわかりません。 さて、が山本に質問したわけですが、以下です。 高橋:フリーランスの高橋と申します。 太郎さんに質問ですが、コロナ騒ぎについてお考えをお尋ねしたいのですが、欧米ではフェイク・パンデミックという言葉が流通しています。 そもそもコロナというのは、それほど騒ぐほどのことなのか。 いろんな医療現場での水増し告発が。。。 数字の感染者数、死者。 コロナ死にすると、ものすごくインセンティブが(?)出てくるとか。 そもそもコロナウイルスは存在しないと言ってるアメリカの(?)の方もいます。 日本で表(側)に流通している数字を見ても、1万7千人位の感染者数で、死者9百何十人ですよね。 これを毎年のインフルエンザ(と比較してみると)、感染者一千万人、それから毎年1万人の超過死亡ですけれども、実際には3千数百人ですが、その数から見ても、非常に少ないんですよね。 だけれども、これほどの制限、外出、自粛、テレワークとか。 そのために経済的に困っている人達が、ものすごく増えてきているわけです。 太郎さんのおっしゃる経済対策は、非常に良く理解できるんですが、そもそもコロナについて騒ぎすぎではないかと思うんですが、そのあたりの太郎さんの実際の認識を聞かせてください。 山本:ありがとうございます。 このコロナウイルスに対してね、どういう風に乗り越えて行くかを考えるならば、やはり一番はそれに効く薬、特効薬、ワクチン的なものなのか、特効薬というものが現れない限りは、やはり警戒する必要があるってことですね。 そこはもう揺るがないところだと思います。 で、じゃ、「これは関係無しに行こうぜ」と言う、全体として免疫を獲得して行こうということはことごとく失敗してます。 北欧を見ても。 そう考えるならば、やっぱり警戒する必要があるんだろうと、そう思ってます。 なので、一刻も早く、効き目のあるような薬というものが流通するような状況が、まずは担保されないと。 これを例えば、インフルエンザと置き換えたとしても、インフルエンザに効く薬が無い状況で社会生活を普通通りに行うというのは、かなり危機的な状況に陥る可能性があるということですね。 なので、そこに対してしっかりとした薬があるというならば、私は一定の動きというのは。。。 ロックダウン的なもの、緊急事態下で行われたようなことまで行かなくてもいいでしょう。 やはりそこが一番のキモになってるんだろうと思います。 基本的に高橋さんの質問には全く答えていません。 彼は「そもそもコロナについて騒ぎすぎではないかと思うんですが、実際の認識を聞かせてください」と言ってるのですから。 一時間もある動画なので文字おこしはしません。 「コロナはフェイク」とまでは言っていませんが、タイトル通り何もいらないということです。 そして、「日本のマスコミの情報はほとんど見ない」「海外のマスコミもちょっとは見るが、ネットに無数の動画が上がっている」と言ってますね。 「世界中の医者やいろんな人がいろんな動画を上げている」「コロナは騒ぎすぎだという動画が無数に上がっている」「逆の立場も含めて無数のものがあり、見きれない」「それぞれの知見や意見があり、最終的には自分が判断するしか無いと思った」。 これはとても重大な違いです。 現在の自粛やら何やらは、社会の構造自体を変更してしまうような巨大なものになりつつあり、それについて結局のところ山本は「薬」としか言ってません。 「山本は向こう側」と主張する人からは、「やはり予定通り」と言われるしか無いでしょうね。 さて、山本について平塚正幸がどう言ってるかと言えば、これですね。 7:15あたりから:先程から言ってるように、山本太郎さんは、今回の新型コロナウイルス騒動で、平塚が言ってるように、「コロナパニック自体がおかしい、メディアがおかしい、政府がおかしい」なんて一切言わず、受け入れてるんですよ。 新生活様式YESですよ、彼は。 完全に受け入れてるわけね。 これを受け入れてるということは、もちろん、PCR検査を増やすべきだにも同調し、マスクにも同調し、人との距離にも同調し、密を避けるにも同調している。 「今回の新型ウイルスでの問題は、お金を国が出して救済しないからだ」だけを言っている。 つまり、監視社会推進派だということですよ。 8:20あたりから:今回の新型コロナウイルス騒動を見破れない能力の政治家や活動家であると。 今回の新型コロナウイルス騒動で、変わってしまった社会に目を向けられない人物であり、政治家であると。 そういうふうに、人を見極められる目を皆さんはお持ちだということなんです、もう既に。 そうやって、社会を良くできる人物なのか、公共性をもたせられる人物なのかということを、皆さんはもう見極められる。 皆さんは新型コロナウイルス騒動の本質が見えたことによって、それが見えてる人と見えない人、見えてるけど見えてないふりをしている人かもしれないけど、それに対して対策をとっていこうとしない人ばっかりなんで、皆さんは審美眼を持っている状態になっているというわけです。 向こう側もこっち側もないような気がするのです。 そんなふうに考えてしまうと疑心暗鬼を生み「三密」が誘い込もうとしている罠(対立させる)に私たちもはまってしまいそうな気がします。 しかしコロナ騒動は本物なのかニセモノなのかをあぶりだしていることは確かだと思います。 沈んでいく船の上で脱出するのではなく、あっちがいいこっちがいいと船の中で人々を誘導している人が多いような気がします。 スピリチュアル業界(あえて業界と書きます)でも同様で、コロナ前提の誘導をしている団体(出版社とか)や人が多いようです。 あきれるような主張をしている本もありました。 笑っちゃいましたが。 疑問なのは大半の人にとって、身近な人が次々とコロナで亡くなったというようなことが現実感覚としてあるのでしょうか? テレビとかマスコミだけが騒ぎ立てていることに気付くのではないでしょうか。 現実感覚としてないのであれば、そのうちこの不自由なバカバカしいことを強制されていることにうんざりして、ふざけんな!って声が出てくるのではないでしょうか?.

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