異 世界 で がんばる 話。 異世界かるてっと

第22話

異 世界 で がんばる 話

主人公勢の本気 機動要塞デストロイヤーが先生チームに加わり、先生たち自身も含めてラインハルトたち1くみと、アインズたち2くみに襲いかかる事態に。 殺伐としてるだろ。 ウソみたいだろ。 騎馬戦なんだぜ。 これで。 カズマがスティールでハチマキを取ろうとするも、ステータス調整が入ってるとのことで運高めのカズマは役立たずの状態。 1くみのラインハルトたちはスバルに相談して、1くみ2くみともに共闘して先生たちを倒すことに。 ラインハルトたちは囮、アインズたちが本体を叩く…って逆のほうがいいんじゃあないでしょうかねぇ。 渋ってたスバルだがすでにラインハルトたちはロズワール先生たちと対峙。 ユリウス、去り際にカッコイイ決め台詞を置いていきやがって…。 突っ込んできたデストロイヤーをターニャがなんとか防ぎ、更にアインズがカッコイイ詠唱付きの魔法でデストロイヤーを押し出し。 何かを言いかけていたスバルを信じたアインズは、ターニャ・カズマ・スバルの3人を空に放りなげて多数のアンデッドを召喚。 スバルは自身を囮にしてデストロイヤーの攻撃をひきつけ、後はターニャとカズマに任せることに。 このやたらとシリアスなBGM…。 スバルお前…死ぬのか…。 と思ったらスバルは死に戻り能力のことを口にして呪いを発動。 アインズが召喚したアンデッドたちがスバルに引き寄せられ、デストロイヤーの攻撃を防ぐ盾となったことでなんとか助かるスバル。 死者が寄ってくるとかそういう効果あるんでしたっけ? スバルがデストロイヤーの気を引いている間に、カズマの潜伏スキルによってターニャとともにデストロイヤー向かって滑空。 申し訳程度のカズマさんの活躍! デストロイヤーからの攻撃を「狙撃!狙撃!」とイケボを発しながらパチンコで撃ち落としてるけど、あんまかっこよくねぇ…。 と思ったけど最後の最後にデストロイヤーのハチマキとまではいかないまでも、部品をスティールしたことで態勢を崩すことに成功。 ボス相手にスティールをキメちゃうカズマさん、マジ本物の盗賊。 カズマが作った好機を見計らってターニャがデストロイヤーに近づきハチマキを奪取。 ラインハルトたちとロズワール先生たちも丁度ハチマキを奪い合ったところ。 ということで、アインズたち2くみが1億点をゲットして勝利だ! 主人公勢が4人とも、イイ感じに役割分担してたなぁ。 体育祭優勝のご褒美は…なし!? 体育祭で優勝したけど、やっぱり元の世界には帰れなかった一行。 なんとなくそんな気がしてましたわ…。 しかし何もご褒美はないのか…僕が高校生の頃は上位入賞でメロンパンか何か貰ってた気がしますが。 まぁこの世界も悪くないか~っと皆が納得していたところ、ロズワール先生曰く 「今日から転校生がくる」 とのこと。 またあらたな作品のキャラがきちゃうのか…? というところでエンディング。 エンディングの映像は何故か、黒い背景にアインズの作ったアンデッド・デスナイトが手前に向かって走ってくる映像。 最終回ということで主人公勢が活躍してくれて何より! まぁスバルとカズマは若干、無理矢理感があったけどな! しかし最後の2期発表ですべてを持っていかれたぜ…。 もし転校生が4作品の中からじゃなくて、新しい作品から参戦ということであれば、カドカワの異世界モノの作品はいっぱいあるので妄想が広がりんぐですねぇ。 人気の『ソードアートオンライン』とか『盾の勇者の成り上がり』あたりとか? 作品全体の感想としては、各作品のキャラたちが一堂に会するという夢のようなアニメで、なかなか楽しめました。 最初はどちらかというと各作品の続編を見たい気持ちもありましたが、これはこれでおもしろかったです! 詳細情報はまだみたいですが、2期も期待!.

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海外の反応【異世界かるてっと2 (2期)】第6話 日本のマヨネーズはこっちとは全く別物

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「あ、プラムがオレンジにあったら言っておいてほしいって言ってたことがあるんだけど…」 「んー?どうした?」 プラムからの伝言?どうしたんだろうね? 「「人間はどうせセルリアンにやられる。 だったら、人間もセルリアンもどっちも潰せばいいんじゃないか?あの最悪の自体は招かなくてもよくなるしな!あいつに聞いてみたが、神から人間の排除命令が来ていたみたいだしな!それに賛同できるなら、いつでもいい、城に来てくれ。 三年以内に」とのことだよ?」 訳せば、ジャパリパーク外にいるセルリアンと人間を一気に潰す作戦。 「まあ、確かに…憎しみの対象は人間にあって、フレンズの敵がセルリアンだからね…。 どっちも叩けるのはいいな…君の方はどう思ってるの?」 「まあ、最悪の事態が来ないようにするにはいいことだからな、俺はいいと思うぞ?」 「なるほど…じゃあ、その意見、賛同させてもらうよ!」 僕たちの憎しみの対象とフレンズたちの宿敵をどっちに潰せる…いい機会だね! 「…もうみんな集まってるのですよ…!」 「みんな!おはよう!」 「あ、おはよう!」 カカオと博士が起きた。 「あ!ちゃんとつけていてくれているみたいだね!どう?大きさの方は!」 「バッチリだよ!ありがとう!」 「…カカオ?体調は大丈夫ですか?体は大丈夫ですか?」 「何度も言ってるじゃん!大丈夫だよ!気にしすぎだよ!」 「初めてやったから不安はたくさんあるに決まってるのですよ!でも、大丈夫でいてくれて嬉しいのですよ?」 「…昨日より仲がいいですね?何かあったんですか?」 …ん?アリツさんは知らないのか? 「うん、ちょっとね?」 「お前たちが気にすることでもないのです!」 「…と言ってもねぇ、気にしちゃうのが人の性格なんだよねー…?」 「気にしなくていいのですよ!」 「隠さなくて大丈夫だよ?音で私たちにはバレてるよ?何してるかもね?」 「…ほら!やっぱ戻ってからやった方がいいって言ったじゃん!オオカミさんたちがやってた時より声は大きかったから不安だったけど!」 …ん?今なんて…? 「…ほかのフレンズにはバレてなくてよかったのですよ…!」 「…私たちが行為に望んでいる間、君たちは何をしていたかはこの話でわかったよ?」 オオカミさんも気づいていたみたい。 「さて…君たちにはちょーっと覚悟してもらわなきゃねー?腕がいい?それとも頭がいい?」 これはちょっと本気で痛めつけなきゃ… 絶対に許されない行為ですよ!? 「ま、待つのです!謝るのですよ!」 「ほんとだよ!ごめんって!」 「…誤っただけで許されるとでも?」 「博士…前言ってたよね?プライバシーがなんちゃらかんちゃらって言ってたよね?博士自身が言ってたのにね…?」 そんな話していたんだね?ていうかオオカミさんも本気だし… 「それとこれではちがうのですよ!」 「おっと…言い逃れはさせないよ…?」 こういう時に話し上手なオオカミさんがいて本当に助かる。 「ちょっ!だったらアリツさんたちも!」 「一緒に聞いてたのですよ!」 「ええ!?なんで言っちゃうんですか!」 「おっと…!じゃあ、君たちも痛めつけなきゃね…?どこの部位がいい?正直に白状してくれるなら、ちょーっとだけ手加減してあげるから、ね?」 「ちょっと!笑顔が怖いですよ!まずは落ち着いてください!」 「…アリツさん?こんな状況で落ち着けると思うかい?…オレンジはカカオと博士を頼むよ…?私はキリンさんとアリツさんをやるからさ?」 「…任された。 やってやる!」 実際、プライバシーを守れない人はだいたい罪人にするつもりでいる。 …処刑の時間だ! 「ちょっと!待つのですよ!」 「先生!さっきの優しさを出してください!」 「痛いのは本当に嫌いだか…」 「問答無用!」 「「覚悟!」」 まさか今までカカオと言っていたセリフをオオカミさんと合わせることになるとは… やる気があがったよ! 「その手を離すので…いででででで!」 「握力強すぎるんだよー!いだだだだっ!」 「さっきの優しさはどこにー!いたたたた!」 「すみませ…いててててて!」 「さて…いつ白状してくれるかな!?」 「ほら!言ってみなよ!あの時何をしたか!正直に言ってみろ!」 オオカミさんは顔がマジで怒っている顔だった。 歯を食いしばってるし…初めて見たな…あんな怖い顔。 と言っても、僕自身も結構マジになってるらしい。 「わかったのです!最初っから話すからその手を離すのですよ!」 「んー?離すことはできないなー?まあ、話せる程度に緩めてやる」 僕もオオカミさんも手を緩めたが、頭を掴んでいるため、4人とも浮いている。 「…結構カオスな状況みたいだね…!」 「オオカミとオレンジのあの顔…!怒らせてはいけないことを始めて知ったのですよ!」 アップルと助手は片隅で抱きつきあって怖がっている。 可愛いけど…! 「ふう…正直に話してやるのです!」 「よし…詰問だ。 嘘ついたらその場で頭を握りつぶす」 「うっ…わかりましたよ…!始まりは私たちです…私が気になるから見に行こうと言ったんですよ…!」 「なるほど…始まりはアリツさんね…」 「アリツさんは後で追加処刑で」 始めた人にはこれ以上やらないように反省させなきゃね? 「ちょっと!ひどくないですか!?」 「ひどいだと?普通もうやらないようにするのが普通だろ?」 「だから、手荒な真似はしたくないけど… あとでもうちょっと痛めつけさせてもらうよ?覚悟してね?」 「じゃあ、話を続けるのですよ。 我々が聞き始めたのは、ロッジに来た時なのです」 「私が勧めました…すみません」 「…キリンさんとカカオはどうなの?」 「私は…勧められたからついていったわ」 「僕は一応ついていっただけです。 なんかごめんなさい」 「それはどんな思いがあった?」 「私は、どうしても気になっただけだわ!」 「僕はその行為に望む時にどういうものか、知っておきたかっただけ!」 なるほどね…この理由だったら離してあげてもいいな… 「わかった。 オオカミさん、キリンさんを離してあげて」 「わかったよ。 ほら、ごめんね?」 「よかった!ありがとう!」 「…反省してる?」 「してるわ!こんなことされたくもないわ!」 「ほら、カカオも離してあげるよ?ごめん!」 「まあ、僕がしちゃったことだからね?本当に反省はしてるよ?」 さて…一本の腕が余ったな…どうしようかな? 「さて…君たちにはもうちょっと事情を聞きたいところだが…?」 「わ、私はこれだけなのです!」 「見ようとした時の思いは!?」 「うっ…まあ、カカオと似たような理由なのです…!」 「…カカオから聞いたんだけどさー、博士はこの行為をやろうと言ってたけど断ったって聞いたよ?それはこんなことになるって知ってて言ってるんだよね?知ってて言ってなきゃおかしいもんね?」 知らないで言ってたら多分あんな行為なんてできない。 「ま、待つのです!あまり知らなかったのですよ!本も無くて実物で、知りたかったのです!」 「よし、追加処刑。 いい?オオカミさん?」 「もちろん…キツイやつを頼むよ?」 「そっちもね?でも、まだ聞きたいことはあるから後でね?」 「うぅ…覚悟はしておくのです…」 「アリツさん?見ようとした経緯は?」 「私は…2人の関係がどのようなものか、気になって、見ようと思ったんです」 「なるほど…まあ、追加処刑に変わりはないからね?覚悟しろよー?」 「うー!わかりましたよ!」 話は一通り終わったな… 「さて、詰問は終わりだが、ほかに話がある人はいる!?」 …いないみたいだね。 「よし…追加処刑!」 「さて…覚悟するといい!」 「いだだだだだ!やめて…ほしいのです…」 「いててててててて!落ち着かないと…終わらなさそうですよ…」 「博士はそんなに綺麗な白い頭が赤色に染まりたいの?やってあげるよ?」 「それだけは!それだけは本当にやめてほしいのです!」 「…これぐらいにしておく?」 「いや!まだまだ!反省させなければ!」 今日の午前中の半分は博士とアリツさんの悲鳴がロッジに聞こえていた。 なんかごめん!.

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話題の『異世界スマホ』11話のヤバい箇所にツッコんでみる(ネタバレ感想)

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王様から屋敷を貰った翠はその屋敷に向かっていた。 翠「ここが僕の屋敷か? 」 翠「でかくね? 」 翠「そういえば、王様が言ってたな、、、」 翠「いいところをくれたって、、、それにしても大きくないですかね? 」 翠「まぁー広いにこしたことはないからいいけど。 」 翠はそういいながら屋敷の門セキュリティーを解除して、中にはいった。 翠「王様が言っていたとおりに中は広いし、掃除されていてきれいだけど、家具は何もないな〜」 翠「さて、このあとどうするか? 」 翠「確か王様はこのセキュリティーシステムが使えるのは最初だけだから、人を雇ったほうがいいって言ってたな。 」 翠「どうやって人を集めるんだ? 」 翠「ピーに聞くか!」 翠「ピー」 ピー「、、、」 翠「ピー?」 ピー「、、、ふん」 翠「なんで怒ってるの? 」 ピー「誰かさんが私を呼んでくれないから、、」 翠「ごめんって。 忙しかったんだよ。 」 翠「なら、呼んでくれたら良かったのに。 」 ピー「私はマスターから呼んでくれるのを待ってたんですよ、、、」 翠「悪かったって。 今度からは話しかけるようにするから! 」 ピー「、、、分かりました」 翠「僕も人間だから忘れることがあったら、ピーからも話しかけてよね。 」 ピー「、、、、、、、、分かりません。 」 翠「いやわかるだろ!! ) 翠「じゃあ、この話は終わりね」 翠「早速だけど、人を雇う方法ってある? 」 ピー「はい。 いくつか方法はありますが、一つは、正規の使用人を雇う方法です。 これは比較的安心ですが、お金がかかります。 」 翠「なるほど。 信用はあるけどお金は高いのか〜。 いくら、王様に大金を貰ったからと言ってそんなに使ってられないしな〜。 」 ピー「二つ目は、奴隷商に行って、奴隷を買うことです。 」 翠「奴隷商?! 」 翠「奴隷を買うってこと? 」 ピー「はい」 翠「奴隷ね〜」 翠「地球には奴隷制度がなかったから、あんまり感覚が分からないんだよなー。 それってこの国のルールとしてその辺は大丈夫なの? 」 ピー「はい。 この国は奴隷制度を認めています。 ただし、誘拐や乱暴な扱いは、厳しく罰せられています。 」 ピー「なので、国に認められた奴隷商は比較的クリーンなイメージがありますよ。 」 翠「へぇーそうなんだ。 」 翠「でもな〜、奴隷になってるってことはなんか悪いことでもしてるってことでしょ? 」 ピー「奴隷には2つの種類がございます。 」 ピー「一つは、犯罪奴隷です。 」 ピー「これは先程マスターがおっしゃっられた通り、犯罪を犯したものたちのことです。 この者たちは比較的安く売られていることが多いです。 」 ピー「そして、もう一つが借金奴隷です。 」 翠「借金奴隷? 」 ピー「借金奴隷とは、自らが借金をしてその借金が返せなくなった場合や誰かの保証人になってその本人に逃げられてしまい借金奴隷になった者、親の借金を払えずに奴隷になった者のことを言います。 」 翠「なるほど、そっちの人のほうがあんまり悪い人はいなさそうだね。 」 ピー「はい。 ただその分、犯罪奴隷よりは高くなってしまうのですが。 」 翠「犯罪奴隷雇うよりは、少し高くついても借金奴隷を買うほうがいいと思う。 」 ピー「わかりました。 」 ピー「今すぐ行きますか? 」 翠「うん。 そうしようかな。 」 ピー「わかりました。 奴隷商までの道のりを案内します」 翠「ありがとう。 ピー」 その後ピーの案内で奴隷商まで向かった。 22話終わり ーーーーーーーーーーーーーーーーーー.

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