パワプロ 2018 天才 の 入部 届。 【パワサカ】天才について解説!【パワフルサッカー】

パワプロ2016で天才の入部届を入手する方法とは? : ゲームベース

パワプロ 2018 天才 の 入部 届

最初から能力が高い!? 天才型の選手とは? パワプロ2016でも選手を育成するモードは色々存在しますが、その中で天才型が出現するモードとしては「サクセス」と「栄冠ナイン」の2つが挙げられます。 天才型の選手は普通の選手と比べて、最初の能力が高かったりするため、総じて強い選手を作成することが可能です。 サクセスの場合 サクセスの場合は、最初は普通の選手と変わりませんが、正月の覚醒イベントを経由することで能力値が大幅に上昇します。 栄冠ナインの場合 栄冠ナインの場合には、新入部員として入ってきた時点で、天才型の選手は能力が高い状態で入部してきます。 また性格は天才肌となっているため、わかりやすいかもしれません。 これら天才型の選手は、一定の確率で出現しますが、サクセスにおいては下記で紹介する天才の入部届を使用すると、確実に天才型を出現することが出来ます。 天才を確実に出現させる「天才の入部届」の入手方法 天才の入部届の入手方法としては 1,店舗別購入特典で取得 特典のプロダクトコード入力期限は「2016年10月28日(金)午前10:00」までですので、中古でソフトを購入した場合にシリアルコードがあれば使用することが出来ます。 2,ログインボーナスなどのプレゼントによる配布 公式からのプレゼントの配布によって、稀に「天才の入部届」がもらえます。 頻度はそこまで多くないですが、ゲームを常にプレイしていればある程度貯まってくるでしょう。 「天才の入部届」を使用しても、重要なのはその後の育て方。 どんなに基本が強い選手でも、試合で活躍できなかったり、怪我をしたりしては、中途半端な選手に終わることも少なくありません。 使用する際は、気合を入れてプレイすることも忘れないで下さい。 6周年記念イベント開催中!【ヴァンパイアブラッド】 [PR].

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【パワプロ2018】天才型についてと必ず出現させる方法

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まず最初に• 彼女は初美、狙う金特は初美、監督、双三、一刀。 捕手の場合出井田も。 難易度はエキスパート、天才の入部届を使う場合は確実性を出す為ノーマルもあり。 継承は投手一人、捕手一人(育成が捕手の場合二、遊、外野のどれか)。 捕手なら球界の頭脳やささやき戦術を持った守備タイプが好ましい。 捕手を作る場合、継承からコツを貰える可能性があるので、金特ありでサブポジ持ちがいればその選手を選択。 操作に自信がないなら、打撃に特化(守備、捕球はE以上安定)した一塁手あたりを作って入れておくと負ける率が下がる。 練習でキャラを追うと経験点が偏りがちになるので、誰もいない時は少ない経験点を補う形で行う。 一年目 練習• とにかく初美を追う。 4月4週に恋愛成就のお守りを購入し、年末、正月イベントを確実に発生させる。 これが出来れば評価130以上スキルレベル8は固い。 初美が出ない場合、最低でも3回目の練習試合に出るために監督や、スキルを上げるために一刀を追う。 舞那美のスキルレベル6は練習で、いちごのスキルレベル3は試合で獲得経験値を増やすものなので、1年目で開放しておけるよう、頃合いを見計らって一緒に練習しておく。 追うキャラがいない時か一刀のみの場合、コツ取得の吹き出しが出ていればそれを追った方が特殊能力を付けやすくなる。 パワマップ• 試合にある程度確実出られるように、監督との練習はその都度調整し、何もなければ自分の部屋で安定。 体力満タンでも、最大体力が1上がるので一応意味はある。 覆水とのバッティングセンターは、他のキャラのイベント消化がなければ選ぶ。 センスも上がるので、経験点を見つつピッチングマシンAかBを選ぶ。 誰もいない場合は校内、教室、商店街を選択。 教室でやわらか癒しタオルと丈夫なサポーターを貰うと後々有利だし、いいヤツが付けば更によし。 校内も同様に、回復アイテムと世渡り上手、序盤では監督評価アップもありがたい。 商店街はセンスアップとアイテム、更にカード2種、見返りチケットのどれかが手に入るが、お金がかかるので資金と相談しつつ。 イベント• センスを上げる選択肢は当然として、 舞那美のイベントはある程度進める。 練習後の手伝いでの体力消費はそこそこ重いが、一刀や小野分のスキルレベルを上げるにも重宝する。 また、デートでの自分の部屋は行動力消費10で体力回復と精神経験点アップができる。 ただ、舞那美は序盤でランダムイベントが発生しないとマネージャーにならないので、その点は注意。 一刀と初美からそれぞれミートと捕球のコツが貰えるので必ず取得。 初美は最初のイベントでキャッチボールの相手をしてもらい、初美の弟の練習ではオレを見てろを選び、一刀はスランプ最初のイベントで近くで見る。 かのんに関してはマネジャーを断ればランダムイベントとして出なくなるので、パワマップで何もない時早めに消化しておくのもあり。 最初はヒット重視で負けそうなときは強振。 バレンタインデーで固め打ちの本を貰ってからは、安打を重ねてから強振。 初美のアイテム調達はランダム性が強いので期待し過ぎない方がいい。 一年目の目標 初美スキルレベル10、一刀スキルレベル6、センス30以上、いいヤツと世渡り上手が付いているのが理想。 能力は弾道2以外は初期能力でいい。 アイテムに関して• 二年後半から体力、行動力が枯渇気味になるので、回復アイテムは絶対に温存。 練習強化アイテムや複数所持のアイテムは即売却。 複数所持でも、指南書等経験点強化アイテムは温存。 買うアイテムの順番としては、恋愛成就のお守り、ホネ、ドッグフード。 成長アイテムは商店街でのカード入手や小野分のスキルを待ち、それ以外はすけすけゴーグルを除き買う必要はない。 高すぎたり、パワマップの教室や犬から貰えるのが理由。 二年目 練習• まずは、小野分のスキルレベル5買い物上手開放を目指す。 この時舞那美といちごのスキルがあれば、上手くいけば夏の大会準決勝後になる確率が高い。 序盤は小野分を追っかけ。 小野分のスキルレベルが5になれば今度は一刀>初美で追う。 初美の評価が170を超えているようであれば、後はイベントでマックスに持っていけるので、一刀を追ってなるべく早くスキルレベル10を開放させる。 三年目だと間に合わないので、最低でもスキルレベル10手前まで持っていきたい。 スカウトの評価が低い場合は、追う相手がいない時ある程度追っておくとドラフト入りが安定する。 一刀を狙わない場合は継承を追い、コツ取得を目指すのもあり。 他のキャラからのコツも積極的に貰っておく。 パワマップ• 8月4週に双三の固定イベントが発生してからは双三とのノートイベントが最優先になるのでそれを選択。 双三とのノート解析は二冊目も含めお任せした方が、行動力を持っていかれるが早く終わる。 双三のイベントで二冊目の解析に入れば監督から金特本を貰えるイベントが始められるので、そちらも気を付けながら進める。 監督の評価が160以上必要だが、野手なら普通にやっていれば夏にキャプテンになれるし、監督を追わなくても試合で勝手に上がっていくので、特に気にする必要はない。 初美のイベントは出たらすぐに行かないと消える可能性があるので、なるべく行動力50を維持する。 8月4週 8月4週以前は追うキャラがあまりおらず余裕があるので、追うキャラがいない時は、センスが低ければ監督、センスがあるか体力的にきつい場合は犬を追う。 それもない場合は教室でいいヤツ取得を目指したり、自分の部屋や舞那美との自宅デートで体力を回復しておく。 舞那美との自宅デートは初美のスキルが発生していれば充分お釣りがくる。 8月4週以降 双三や初美がいない場合、捕手なら出井田を追う。 出井田はいいヤツの影響を受けるので、付いていれば2、3回パワスピをやって評価を見て2月1週までに150くらいになっていれば問題ない。 釣りはパワーで引き、肩で魚の大きさに影響するので、やる必要はない。 パワーF肩G程度だと、20センチ越えが出ない事もしょっちゅう。 捕手以外なら追う必要はないが金特本は高く売れるので、他に選択肢がなければ行動力を消費しないという利点もあり、行動力管理しやすいので行きやすい。 イベント• 一年目と基本は変わらないが、小野分のイベントは体力と行動力をけっこう持っていかれるので行動力の管理が重要になる。 センスがちょいちょい入るが、コンバートは特に注意。 コンバート一回で体力10、行動力30は痛い。 ただ、練習後の自主練は、体力10で走力等の能力アップと特殊能力のコツとを得られるのでオススメ。 初美は年末と正月イベントで体力と行動力をそれぞれ持っていかれるので、アイテムを使ってパワマップでの行動に支障が出ないようにする必要がある。 一刀と小野分のレベルアップを考えてもなるべく勝ちたいので、二最低でも秋の大会前にすけすけゴーグルを購入する。 すけすけゴーグルは犬からたまに貰えるので一年目で出ればラッキーだし、操作に自信がない場合一年目で買ってもいい• センスが50を超えているようであればミート、パワー、走力を30にしておくと、ヒット、ホームランともに打ちやすい。 夏の大会は無理する必要はないが、秋の大会は甲子園決勝まで行けないとレベルの高い選手育成は無理なので、弾道2EEEGGGか弾道3EDEGGGにして確実に勝てるようにする。 成長アイテムについては後述する。 プレイタイプは自信があれば自分の打席だけでいいが、そうでなければ多少経験点は下がるものの、ピンチ・チャンスと9回全員操作を選択する。 主人公が活躍しないと経験点やスカウト評価が上がりにくいので、ヒットで繋いで主人公でホームランを打っておく必要がある。 地方大会は打ちやすいピッチャーが多いが、甲子園は打ちにくい上に大量失点しやすくなるので、余程自信がある場合を除きピンチ・チャンス全員操作を必ず選択。 パワフル第二の土中と覇堂の木場はホームランを打ちにくいので、ヒットで繋いで交代させてからの方がホームランを打てる。 それぞれ、土中はラッカセイバーが投球の7、8割を占め、木場は爆速ストレートが真芯で捉えたつもりでもフライになりがちなので、とにかくヒットを狙う。 ヒットが難しかったりコースが厳しい場合はカットして球数を投げさせる。 初美評価200&イベント消化、双三or監督または両方イベント消化、一刀スキルレベル10、センス90以上。 アイテム に関して• 練習強化アイテムと複数所持のアイテムは売却。 回復アイテムは8月4週以降、行動力は50、体力は練習に出られる程度を維持するために使う。 成長アイテムは、初美がバレンタインでミート成長バット極をくれるので、それ以外のミート、パワー、走力の成長アイテム5種を春大会前に集めることを目標にする。 犬や初美を使っての資金稼ぎが上手くいかない場合があるので、その時は妥協してミートバットとパワーバット&走力スパイク極を集めることを目標にする。 ただ、ドッグフードとホネがあれば成長アイテムをくれることがあるし複数所持になれば売却して資金にできるので無理な話ではない。 三年目 練習• この時点でセンス100近くになっているはずなので能力を上げつつ、足りない経験点を補う形で行う。 コツ取得の吹き出しが出ていればそれを追う。 九条が入部直後のイベントと練習一回でスキルレベル3の行動力セーブが開放されるので、守備練習等に出てくれば一緒に練習をする。 スカウトの評価を見て少ない場合は、この時点でストーカーしておいた方がいい。 練習での経験点は高くても30ちょっとなので、多少偏ってもドラフト1位での各種経験点150を狙った方がいい。 パワマップ• それぞれのキャラのイベントを消化する形で進める。 この順序は金特の入手しやすさに基づいており、 双三とのノート解析が二冊目に入ったばかりなら双三を切ってしまった方が他のキャラの金特が手に入る確率が高い。 小野分がちょいちょい出てくるが、二年後半で双三と監督を追うこの育成論だと完走するのはかなり難しいので無視推奨。 パワマップでのイベントを完走したり誰もいない場合、犬がいれば資金を少しでも増やすために追い、誰もいなければ教室で換金用にアイテムを貰ったり、自分の部屋で行動力を維持しておく。 イベント• 一刀はランダム性が高く、二度目の対決イベントが発生してもパワマップに全くでない事もあるので、出てくればいい程度に考えた方がいい。 逆に九条はパワマップで鈴が出るところまで進めれば金特イベントは甲子園決勝で確実に出るので、一刀が出なければそっちを狙うこともできる。 ただしこの場合、公園での特訓を複数こなさないとレベル10にならないのでそこは注意。 初美はパワマップでイベントを進めていれば、金特取得へ必要なイベント 追いかけっこ は確定で発生するので気にする必要はない。 三年開始時点で三人でのデート 子供について聞かれるとき まで進んでいないと消化は厳しい。 なお、甲子園に行った時の旅館イベントは消化しなくても金特入手できたのでやる必要はない。 九条がレベル10でイベント完走していれば甲子園決勝前に金特が取得できる。 選択によって取得できる金特は異なるので以下に記載。 彼女~:左キラー ロケット~:ロケットスタート 雄たけび:代打の神様 試合• 地方大会なら投手・野手の継承、一刀、小野分、主人公がいる布陣で負けることは考えにくいので、自身の打席のみプレイで全打席ホームランを打ちにいって問題ない。 甲子園は、自分が全打席ホームランでも負けることがある。 その一因が弾道4BBBでも打順が6番や7番になっていることがあるからだ。 打順は能力が明確に上がっていなければ地方大会から変わらないので、地方大会で確認して低ければピンチ・チャンス操作などに切り替えた方がいい。 ピンチ・チャンスと9回全員操作でも、複数ホームランを打てば経験点は40くらいにはなるので、負けて金特を逃すよりずっといい。 エピローグ• 初美のイベントで、何とも思ってないを選択して魔術師の本を貰う。 好きだを選ぶとエースキーラーになるのでそこには注意。 ただ、継承から魔術師のコツを貰っていたり、強打者にしたければエースキラーを貰っても大した問題はない。 出井田は、捕手であれば投手育成でも役立つよう捕手が向いているを選び、球界の頭脳の本を貰う。 捕手以外でも金特本は7万5千円で売れるので、選択はどれでもいいので売って極意書の資金にしよう。 継承の捕手からコツを取得していて必要なければ投手が向いているを選びバズーカ送球に変更。 双三のイベントを完走すると覆水とのイベントで金特本を貰える。 野手だとランダムで大番狂わせかアーチストなのだが、守備特化だとアーチストは必要性が低く、打撃が強いと 弾道4AAくらい 大番狂わせは効果が薄いので、目指す選手像に合わせて売るのも良し、能力を上げ切っていないのであれば金特に合わせた能力にするのもいいだろう。 また、条件はまだ不明だが威圧感のコツレベル5を取得できる。 初美が毎試合アイテムをくれたり犬 甲子園でのカラオケ、一時間飲み放題でも一定確率で から見返りチケットを入手できればさらに上積みできる。 ダイジョーブは相変わらず完全ランダムで、センスシステムにより終盤まで能力が上げづらい今回のサクセスとは、相性があまりよくない。 ダイジョーブのメスを持ち込む場合は結構な確率で3年の5月1週のコマンド選択前に出てくるので、それまでに出なければ4月4週に可能な限り能力を上げておく。

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サクセス攻略 サクセス基礎|パワプロ2018 攻略

パワプロ 2018 天才 の 入部 届

まず最初に• 彼女は初美、狙う金特は初美、監督、双三、一刀。 捕手の場合出井田も。 難易度はエキスパート、天才の入部届を使う場合は確実性を出す為ノーマルもあり。 継承は投手一人、捕手一人(育成が捕手の場合二、遊、外野のどれか)。 捕手なら球界の頭脳やささやき戦術を持った守備タイプが好ましい。 捕手を作る場合、継承からコツを貰える可能性があるので、金特ありでサブポジ持ちがいればその選手を選択。 操作に自信がないなら、打撃に特化(守備、捕球はE以上安定)した一塁手あたりを作って入れておくと負ける率が下がる。 練習でキャラを追うと経験点が偏りがちになるので、誰もいない時は少ない経験点を補う形で行う。 一年目 練習• とにかく初美を追う。 4月4週に恋愛成就のお守りを購入し、年末、正月イベントを確実に発生させる。 これが出来れば評価130以上スキルレベル8は固い。 初美が出ない場合、最低でも3回目の練習試合に出るために監督や、スキルを上げるために一刀を追う。 舞那美のスキルレベル6は練習で、いちごのスキルレベル3は試合で獲得経験値を増やすものなので、1年目で開放しておけるよう、頃合いを見計らって一緒に練習しておく。 追うキャラがいない時か一刀のみの場合、コツ取得の吹き出しが出ていればそれを追った方が特殊能力を付けやすくなる。 パワマップ• 試合にある程度確実出られるように、監督との練習はその都度調整し、何もなければ自分の部屋で安定。 体力満タンでも、最大体力が1上がるので一応意味はある。 覆水とのバッティングセンターは、他のキャラのイベント消化がなければ選ぶ。 センスも上がるので、経験点を見つつピッチングマシンAかBを選ぶ。 誰もいない場合は校内、教室、商店街を選択。 教室でやわらか癒しタオルと丈夫なサポーターを貰うと後々有利だし、いいヤツが付けば更によし。 校内も同様に、回復アイテムと世渡り上手、序盤では監督評価アップもありがたい。 商店街はセンスアップとアイテム、更にカード2種、見返りチケットのどれかが手に入るが、お金がかかるので資金と相談しつつ。 イベント• センスを上げる選択肢は当然として、 舞那美のイベントはある程度進める。 練習後の手伝いでの体力消費はそこそこ重いが、一刀や小野分のスキルレベルを上げるにも重宝する。 また、デートでの自分の部屋は行動力消費10で体力回復と精神経験点アップができる。 ただ、舞那美は序盤でランダムイベントが発生しないとマネージャーにならないので、その点は注意。 一刀と初美からそれぞれミートと捕球のコツが貰えるので必ず取得。 初美は最初のイベントでキャッチボールの相手をしてもらい、初美の弟の練習ではオレを見てろを選び、一刀はスランプ最初のイベントで近くで見る。 かのんに関してはマネジャーを断ればランダムイベントとして出なくなるので、パワマップで何もない時早めに消化しておくのもあり。 最初はヒット重視で負けそうなときは強振。 バレンタインデーで固め打ちの本を貰ってからは、安打を重ねてから強振。 初美のアイテム調達はランダム性が強いので期待し過ぎない方がいい。 一年目の目標 初美スキルレベル10、一刀スキルレベル6、センス30以上、いいヤツと世渡り上手が付いているのが理想。 能力は弾道2以外は初期能力でいい。 アイテムに関して• 二年後半から体力、行動力が枯渇気味になるので、回復アイテムは絶対に温存。 練習強化アイテムや複数所持のアイテムは即売却。 複数所持でも、指南書等経験点強化アイテムは温存。 買うアイテムの順番としては、恋愛成就のお守り、ホネ、ドッグフード。 成長アイテムは商店街でのカード入手や小野分のスキルを待ち、それ以外はすけすけゴーグルを除き買う必要はない。 高すぎたり、パワマップの教室や犬から貰えるのが理由。 二年目 練習• まずは、小野分のスキルレベル5買い物上手開放を目指す。 この時舞那美といちごのスキルがあれば、上手くいけば夏の大会準決勝後になる確率が高い。 序盤は小野分を追っかけ。 小野分のスキルレベルが5になれば今度は一刀>初美で追う。 初美の評価が170を超えているようであれば、後はイベントでマックスに持っていけるので、一刀を追ってなるべく早くスキルレベル10を開放させる。 三年目だと間に合わないので、最低でもスキルレベル10手前まで持っていきたい。 スカウトの評価が低い場合は、追う相手がいない時ある程度追っておくとドラフト入りが安定する。 一刀を狙わない場合は継承を追い、コツ取得を目指すのもあり。 他のキャラからのコツも積極的に貰っておく。 パワマップ• 8月4週に双三の固定イベントが発生してからは双三とのノートイベントが最優先になるのでそれを選択。 双三とのノート解析は二冊目も含めお任せした方が、行動力を持っていかれるが早く終わる。 双三のイベントで二冊目の解析に入れば監督から金特本を貰えるイベントが始められるので、そちらも気を付けながら進める。 監督の評価が160以上必要だが、野手なら普通にやっていれば夏にキャプテンになれるし、監督を追わなくても試合で勝手に上がっていくので、特に気にする必要はない。 初美のイベントは出たらすぐに行かないと消える可能性があるので、なるべく行動力50を維持する。 8月4週 8月4週以前は追うキャラがあまりおらず余裕があるので、追うキャラがいない時は、センスが低ければ監督、センスがあるか体力的にきつい場合は犬を追う。 それもない場合は教室でいいヤツ取得を目指したり、自分の部屋や舞那美との自宅デートで体力を回復しておく。 舞那美との自宅デートは初美のスキルが発生していれば充分お釣りがくる。 8月4週以降 双三や初美がいない場合、捕手なら出井田を追う。 出井田はいいヤツの影響を受けるので、付いていれば2、3回パワスピをやって評価を見て2月1週までに150くらいになっていれば問題ない。 釣りはパワーで引き、肩で魚の大きさに影響するので、やる必要はない。 パワーF肩G程度だと、20センチ越えが出ない事もしょっちゅう。 捕手以外なら追う必要はないが金特本は高く売れるので、他に選択肢がなければ行動力を消費しないという利点もあり、行動力管理しやすいので行きやすい。 イベント• 一年目と基本は変わらないが、小野分のイベントは体力と行動力をけっこう持っていかれるので行動力の管理が重要になる。 センスがちょいちょい入るが、コンバートは特に注意。 コンバート一回で体力10、行動力30は痛い。 ただ、練習後の自主練は、体力10で走力等の能力アップと特殊能力のコツとを得られるのでオススメ。 初美は年末と正月イベントで体力と行動力をそれぞれ持っていかれるので、アイテムを使ってパワマップでの行動に支障が出ないようにする必要がある。 一刀と小野分のレベルアップを考えてもなるべく勝ちたいので、二最低でも秋の大会前にすけすけゴーグルを購入する。 すけすけゴーグルは犬からたまに貰えるので一年目で出ればラッキーだし、操作に自信がない場合一年目で買ってもいい• センスが50を超えているようであればミート、パワー、走力を30にしておくと、ヒット、ホームランともに打ちやすい。 夏の大会は無理する必要はないが、秋の大会は甲子園決勝まで行けないとレベルの高い選手育成は無理なので、弾道2EEEGGGか弾道3EDEGGGにして確実に勝てるようにする。 成長アイテムについては後述する。 プレイタイプは自信があれば自分の打席だけでいいが、そうでなければ多少経験点は下がるものの、ピンチ・チャンスと9回全員操作を選択する。 主人公が活躍しないと経験点やスカウト評価が上がりにくいので、ヒットで繋いで主人公でホームランを打っておく必要がある。 地方大会は打ちやすいピッチャーが多いが、甲子園は打ちにくい上に大量失点しやすくなるので、余程自信がある場合を除きピンチ・チャンス全員操作を必ず選択。 パワフル第二の土中と覇堂の木場はホームランを打ちにくいので、ヒットで繋いで交代させてからの方がホームランを打てる。 それぞれ、土中はラッカセイバーが投球の7、8割を占め、木場は爆速ストレートが真芯で捉えたつもりでもフライになりがちなので、とにかくヒットを狙う。 ヒットが難しかったりコースが厳しい場合はカットして球数を投げさせる。 初美評価200&イベント消化、双三or監督または両方イベント消化、一刀スキルレベル10、センス90以上。 アイテム に関して• 練習強化アイテムと複数所持のアイテムは売却。 回復アイテムは8月4週以降、行動力は50、体力は練習に出られる程度を維持するために使う。 成長アイテムは、初美がバレンタインでミート成長バット極をくれるので、それ以外のミート、パワー、走力の成長アイテム5種を春大会前に集めることを目標にする。 犬や初美を使っての資金稼ぎが上手くいかない場合があるので、その時は妥協してミートバットとパワーバット&走力スパイク極を集めることを目標にする。 ただ、ドッグフードとホネがあれば成長アイテムをくれることがあるし複数所持になれば売却して資金にできるので無理な話ではない。 三年目 練習• この時点でセンス100近くになっているはずなので能力を上げつつ、足りない経験点を補う形で行う。 コツ取得の吹き出しが出ていればそれを追う。 九条が入部直後のイベントと練習一回でスキルレベル3の行動力セーブが開放されるので、守備練習等に出てくれば一緒に練習をする。 スカウトの評価を見て少ない場合は、この時点でストーカーしておいた方がいい。 練習での経験点は高くても30ちょっとなので、多少偏ってもドラフト1位での各種経験点150を狙った方がいい。 パワマップ• それぞれのキャラのイベントを消化する形で進める。 この順序は金特の入手しやすさに基づいており、 双三とのノート解析が二冊目に入ったばかりなら双三を切ってしまった方が他のキャラの金特が手に入る確率が高い。 小野分がちょいちょい出てくるが、二年後半で双三と監督を追うこの育成論だと完走するのはかなり難しいので無視推奨。 パワマップでのイベントを完走したり誰もいない場合、犬がいれば資金を少しでも増やすために追い、誰もいなければ教室で換金用にアイテムを貰ったり、自分の部屋で行動力を維持しておく。 イベント• 一刀はランダム性が高く、二度目の対決イベントが発生してもパワマップに全くでない事もあるので、出てくればいい程度に考えた方がいい。 逆に九条はパワマップで鈴が出るところまで進めれば金特イベントは甲子園決勝で確実に出るので、一刀が出なければそっちを狙うこともできる。 ただしこの場合、公園での特訓を複数こなさないとレベル10にならないのでそこは注意。 初美はパワマップでイベントを進めていれば、金特取得へ必要なイベント 追いかけっこ は確定で発生するので気にする必要はない。 三年開始時点で三人でのデート 子供について聞かれるとき まで進んでいないと消化は厳しい。 なお、甲子園に行った時の旅館イベントは消化しなくても金特入手できたのでやる必要はない。 九条がレベル10でイベント完走していれば甲子園決勝前に金特が取得できる。 選択によって取得できる金特は異なるので以下に記載。 彼女~:左キラー ロケット~:ロケットスタート 雄たけび:代打の神様 試合• 地方大会なら投手・野手の継承、一刀、小野分、主人公がいる布陣で負けることは考えにくいので、自身の打席のみプレイで全打席ホームランを打ちにいって問題ない。 甲子園は、自分が全打席ホームランでも負けることがある。 その一因が弾道4BBBでも打順が6番や7番になっていることがあるからだ。 打順は能力が明確に上がっていなければ地方大会から変わらないので、地方大会で確認して低ければピンチ・チャンス操作などに切り替えた方がいい。 ピンチ・チャンスと9回全員操作でも、複数ホームランを打てば経験点は40くらいにはなるので、負けて金特を逃すよりずっといい。 エピローグ• 初美のイベントで、何とも思ってないを選択して魔術師の本を貰う。 好きだを選ぶとエースキーラーになるのでそこには注意。 ただ、継承から魔術師のコツを貰っていたり、強打者にしたければエースキラーを貰っても大した問題はない。 出井田は、捕手であれば投手育成でも役立つよう捕手が向いているを選び、球界の頭脳の本を貰う。 捕手以外でも金特本は7万5千円で売れるので、選択はどれでもいいので売って極意書の資金にしよう。 継承の捕手からコツを取得していて必要なければ投手が向いているを選びバズーカ送球に変更。 双三のイベントを完走すると覆水とのイベントで金特本を貰える。 野手だとランダムで大番狂わせかアーチストなのだが、守備特化だとアーチストは必要性が低く、打撃が強いと 弾道4AAくらい 大番狂わせは効果が薄いので、目指す選手像に合わせて売るのも良し、能力を上げ切っていないのであれば金特に合わせた能力にするのもいいだろう。 また、条件はまだ不明だが威圧感のコツレベル5を取得できる。 初美が毎試合アイテムをくれたり犬 甲子園でのカラオケ、一時間飲み放題でも一定確率で から見返りチケットを入手できればさらに上積みできる。 ダイジョーブは相変わらず完全ランダムで、センスシステムにより終盤まで能力が上げづらい今回のサクセスとは、相性があまりよくない。 ダイジョーブのメスを持ち込む場合は結構な確率で3年の5月1週のコマンド選択前に出てくるので、それまでに出なければ4月4週に可能な限り能力を上げておく。

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