比布 いちご狩り おすすめ。 2020ぴっぷいちご狩り(北海道比布町)

北海道のいちご狩りスポット13選!いちご狩りに適した時期や人気の札幌エリアの農園も

比布 いちご狩り おすすめ

比布町でイチゴ狩りがスタート 北海道旭川市から近い、比布町(ひっぷちょう)はイチゴの町として有名です。 比布町では町内の農園8箇所が町のイベントとしてイチゴ狩りをスタートさせます。 2016年、イチゴ狩りを実施する農園は以下のとおりとなっています。 藤本農園• 牧野農産• 北川農園• 佐藤農園• 藤原農園• 奥山農園• 生駒農園• 島農園 町ぐるみでイチゴ狩りを盛り上げようとしているのは凄いですよね。 比布町のいちご狩りスポットはGoogle Mapに登録されていないことが多いので、こちらのパンフレットの地図が頼りになります。 開催場所 比布町内農園8箇所 予約 不要 ただし、20名以上の団体の場合は要予約。 各農園にお問い合わせください。 制限時間 各農園とも1時間 持ち帰り料金 入園料とは別途有料 主催者 比布町いちご狩り連絡会 比布町産業振興課観光係 主催者代表電話番号 0166-85-2111 主催者公式HP 北海道比布町 主催者公式Face book お問い合わせ窓口1 比布町産業振興課観光係(比布いちご狩り連絡会事務局) 【住所】北海道上川郡比布町北町1丁目2-1 【電話】代表:0166-85-2111 【FAX】0166-85-2389 【mail】ichigo town. pippu. hokkaido. jp お問い合わせ窓口2 産業振興課 観光係 【電話】0166-85-4806 【FAX】0166-85-2389 【mail】ichigo town. pippu. hokkaido. jp 藤本農園 藤本農園では健康ないちごを育てるため、土作りにも十分に気を使い、肥料に質の良い堆肥を混ぜるなどの工夫を行っています。 藤本農園の藤本代表は「比布いちご狩り連絡会」の会長を務めている偉い人です。 イチゴ畑は30aの面積を誇り、300人もの人数を受け入れることができる農園なので、赤く輝くいちごを見渡すことができます。 事前に開園しているかどうかをお問い合わせしましょう。 ・事前にいちごの状況を確認し開園の有無を確認しておきましょう! ・天気が悪い日は長靴などの代わりの靴を持参しておくと、お気に入りの靴が汚れる心配がありません。 比布町ではイチゴ狩りで有名な町ですが、それでも雨の日に雨に濡れずにイチゴ狩りを楽しむことができる農園は少ないんです。 こちらの牧野農産ではビニールハウスが被せられた場所もあるので雨の日でも安心してイチゴ狩りをすることができます。 事前に開園しているかどうかをお問い合わせしましょう。 ・事前にいちごの状況を確認し開園の有無を確認しておきましょう! ・天気が悪い日は長靴などの代わりの靴を持参しておくと、お気に入りの靴が汚れる心配がありません。 plala. 事前に開園しているかどうかをお問い合わせしましょう。 ・事前にいちごの状況を確認し開園の有無を確認しておきましょう! ・天気が悪い日は長靴などの代わりの靴を持参しておくと、お気に入りの靴が汚れる心配がありません。 81MB)」 でご確認ください。 事前に開園しているかどうかをお問い合わせしましょう。 ・事前にいちごの状況を確認し開園の有無を確認しておきましょう! ・天気が悪い日は長靴などの代わりの靴を持参しておくと、お気に入りの靴が汚れる心配がありません。 81MB)」 でご確認ください。 食べ比べをすることができるのが嬉しいですよね。 事前に開園しているかどうかをお問い合わせしましょう。 ・事前にいちごの状況を確認し開園の有無を確認しておきましょう! ・天気が悪い日は長靴などの代わりの靴を持参しておくと、お気に入りの靴が汚れる心配がありません。 81MB)」 でご確認ください。 こちらの農園でも北海道のいちごの品種である「けんたろう」を食べることができます。 事前に開園しているかどうかをお問い合わせしましょう。 ・事前にいちごの状況を確認し開園の有無を確認しておきましょう! ・天気が悪い日は長靴などの代わりの靴を持参しておくと、お気に入りの靴が汚れる心配がありません。 事前に開園しているかどうかをお問い合わせしましょう。 ・事前にいちごの状況を確認し開園の有無を確認しておきましょう! ・天気が悪い日は長靴などの代わりの靴を持参しておくと、お気に入りの靴が汚れる心配がありません。 事前に開園しているかどうかをお問い合わせしましょう。 ・事前にいちごの状況を確認し開園の有無を確認しておきましょう! ・天気が悪い日は長靴などの代わりの靴を持参しておくと、お気に入りの靴が汚れる心配がありません。 81MB)」 でご確認ください。 上記で紹介した比布町のイチゴ狩りの主催者のHPにあるpdfファイルに地図がありますので、それを見ながら各農園を回っていると、あまり迷うことがないと思います。

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比布町内10農園で「ぴっぷいちご狩り」 摘みたてイチゴ食べ放題

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定山渓ファーム (北海道/札幌市南区) [特徴] 車椅子OK 札幌市内中心部から車で約50分という近さであり自然に囲まれながらフルーツ狩りが楽しめる。 大ぶりにとても鮮やかな赤色が目を引く、北海道でしか栽培されない道産子いちごのけんたろうが味わえる。 時期は短いので要確認。 食べ放題は6月中旬まで。 以後は1パック摘み取りとなる。 詳細は公式サイト確認。 <いちご狩り情報>• 収穫時期:2020年6月上旬~下旬• 採れる品種:けんたろう 6月上旬~下旬• 料金:30分食べ放題 入園券付。 6月上旬~14日:中学生以上2160円、4歳~小学生1960円、3歳以下無料。 6月15日~終了:大人 中学生以上 1650円、4歳~小学生1450円、3歳以下無料。 1パック 200g 摘み取り 入園券付。 6月上旬~14日:大人 中学生以上 1500円、4歳~小学生1200円、3歳以下無料。 6月15日~終了:大人 中学生以上 1400円、4歳~小学生1100円、3歳以下無料• 営業時間:9~17時• 定休日:無休 11月中旬~4月は冬期休業• 予約:要予約 公式サイトにて• 持ち帰り:不可 摘み取り体験は可• ジャム作り体験:なし• 高設栽培:なし• 車椅子入園:可/一部ハウスで可• その他の味覚狩り:さくらんぼ、プラム、プルーン、りんご 7月中旬以降• URL: 山本観光果樹園 (北海道/余市郡余市町) 園内は美しい自然のなかで育った果実の香気でいっぱい。 春はイチゴに始まり、さくらんぼ・桃・プルーン・プラム・ぶどう・和梨・りんごと四季折々の味が楽しめる。 収穫した果物を座って食べたり、新鮮な果物を利用して作られたジュースやアップルパイを食べることができるレストハウスがある。 <いちご狩り情報>• 収穫時期:2020年6月中旬~7月上旬• 採れる品種:けんたろう• 料金:時間無制限食べ放題。 大人1200円、小学生950円• 営業時間:9~17時• 定休日:無休• 予約:予約不要• 持ち帰り:不可• ジャム作り体験:なし• 高設栽培:なし• 車椅子入園:不可• その他の味覚狩り:さくらんぼ、桃、プルーン、プラム、ぶどう、和梨、りんご• URL: 築城果樹園 (北海道/亀田郡七飯町) 寒暖の差が大きく果物の栽培に適した地で、様々な農作物を栽培している。 味覚狩りを行っているのはさくらんぼ・プラム・ブルーベリー・桃・プルーン・りんご・イチゴ 時期・料金は公式サイト「築城果樹園」で要確認。 その他さくらんぼ・プラム・ブルーベリー・桃・プルーン・りんごの直売、プルーン・りんご・リンゴジュースの通信販売も。 平成17年 2005 10月エコファーマー認定。 <いちご狩り情報>• 収穫時期:2020年6月中旬頃 年により変動あり• 採れる品種:けんたろう• 料金:40分食べ放題。 大人1000円、2歳~小学生700円• 営業時間:9~16時 6~9月は~17時• 定休日:不定休• 予約:予約不要• 持ち帰り:可/時価• ジャム作り体験:なし• 高設栽培:なし• 車椅子入園:不可• その他の味覚狩り:さくらんぼ、プラム、ブルーベリー、桃、プルーン、りんご• URL: くだもの農家 浜田園 (北海道/有珠郡壮瞥町) 100年以上の歴史ある果樹園で、さくらんぼ、イチゴ、プルーン、ブルーベリー、ぶどう、梨、りんご狩りなどができる。 あらかじめ予約すればジンギスカンも楽しめる。 同一期間内であれば一度の入園料でどの果物でも味覚狩り可能。 <いちご狩り情報>• 収穫時期:2020年6月上旬~7月上旬• 採れる品種:けんたろう• 料金:時間無制限食べ放題。 営業時間:9~17時• 定休日:季節・内容により異なる• 予約:予約不要 先着順、土・日曜は整理券を配り1時間制となる• 持ち帰り:不可• ジャム作り体験:なし• 高設栽培:なし• 車椅子入園:不可/畑の目の前までは入れる• その他の味覚狩り:さくらんぼ、ブルーベリー、ぶどう、りんご、プレーン、梨• URL:.

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北海道でイチゴ狩り|北海道のおすすめイチゴ狩り農園の予約は【アソビュー!】

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いちごといえば全国でも福岡県、熊本県、静岡県、栃木県と名産地がたくさんありますが、札幌も決して負けていません。 オリジナルの「けんたろう」や、「さとほろ」などおいしいいちごがいっぱい。 そして、全国のどこよりも遅い初夏にかけてが札幌のいちご狩りのシーズンなのです。 もうすっかり本州で旬が終わった時期のさわやかな大地の贈り物。 ぜひ堪能したいところです。 でも、いったいどこでいちご狩りができるのか、よくわからないという方も多いのではないでしょうか? そこで今回は札幌近郊のいちご狩り、フルーツ狩りを大特集。 おいしい空気、抜けるような青空の中で短い北の春~夏を素晴らしい香り、味とともに堪能してください。 1.スノーベリーファーム 札幌の南区豊滝は国道230号線で札幌から定山渓まで向かう途中にあります。 観光果樹園が集中しており、いわば果樹園銀座ともいえるスポット。 いちごだけでなく季節に応じて、年間を通じていちご、サクランボ、モモ、プラム、ブドウ、ナシなども楽しめます。 その中でもスノーベリーファームのいちご農園はスタートが5月で終了は10月という非常に長い期間楽しめるのです。 もうすでに5月の土曜・日曜は予約で満員。 入れないほどの大人気です。 豊かな自然に囲まれた札幌市豊滝でハウス栽培され、茎についたままに完熟を迎えたさがほのかやサマールビーなど。 極上の芳香と最高の甘み、そして至高の酸味。 つみたてを口に入れるたびごとに幸せな気持ちに包まれます。 ちょっと足を延ばして、定山渓温泉や小金湯温泉もすぐそば、多面的に楽しめる観光農園。 おすすめです。 〈スノーベリーファーム〉 北海道札幌市南区豊滝130番地 TEL 011-596-1514 営業期間 5月~10月 営業時間 9:00~(イチゴがなくなり次第終了)入場制限人数あり 定休日 期間中無休(臨時休業あり) 子供の料金 3歳~未就学児700円 小学生 1,200円 大人の料金 1,800円 2.よこやま農園 札幌市北部に広がる石狩市。 近年は札幌のベッドタウンとして人気ですし、工業団地もできましたが、本来は漁業と農業の街。 どこまでもどこまでも石狩川に沿って農地が広がっている場所もあります。 その一角に、よこやま農園があります。 ベースは露地栽培ですが、ビニールハウスもあり、雨の日でもいちご狩りが楽しめます。 春からじっくりと無農薬で育てたいちごは、そのまま口に入れても大丈夫。 北海道で一般的な、宝交早生(ほうこうわせ)、けんたろう。 品種自体は少ないですが、その分株ごとの味の違いを楽しめます。 売店ではいちごクリームのかかったソフトクリームを販売中。 こちらも美味で大人気です。 近所は、のどかな田園地帯。 日帰り温泉も楽しめる番屋の湯もあり、いちご狩りではしゃいだ心と体を休めるのもいいのではないでしょうか。 よこやま農園 住所 北海道石狩市北生振865-1 電話番号 0133-66-3290 営業期間 6月中旬~7月中旬 営業時間 9:00~(イチゴがなくなり次第終了) 定休日 期間中無休(臨時休業あり) 子供の料金 3歳~小学生 500円 大人の料金 800円 3.花茶農園(かちゃのうえん) 千歳市にあるカフェレストランに併設されたいちご畑。 完全な露地栽培で、いちご狩りに適した季節は6月中旬からというまさに北海道の初夏を味わういちご狩りが楽しめます。 品種は宝交早生、けんたろうの2種がメイン。 強い日の光を浴びて元気に完熟するいちごたちは大変おいしく、口いっぱいに甘酸っぱい味わいが広がります。 いちごってこれほど甘いものだったの、みずみずしいものなのという感動はその場で積んで食べるからこそのものですね。 地元民にもなじみ深いのはアイスクリーム屋さんとしての花茶。 春の味わいさくらやフキノトウ。 夏にはいちごはもちろんトマトやレタスという北の大地を象徴する味わいが並びます。 アイスを食べて、いちごを摘み、ウサギと戯れる。 キッズにとっても大満足ないちご狩りになることは間違いありません。 花茶農園 住所 北海道千歳市泉郷479 電話番号 0123-29-2888 営業時間 夏期 10:00~18:00 冬季 10:00~17:00(日・祝日10:00~18:00) 毎週火曜休業 (5~8月は無休) 子供の料金 400円 大人の料金 800円 4.いちごつみのかわかみ園 札幌市南部、北広島市は広島からの入植者が多いことが名称の由来。 現在でも広島カープ支持率が抜群に高いのは全道的にも有名ですが、市を挙げていちご狩りを押していることはあまり知られていません。 現在でも7つのイチゴ農園でいちご狩りができ、しかもどこも均一価格¥700。 設備もシンプルで素朴です。 来場者には紙コップが渡されるだけ。 広大な農園をフリーな状態で、ワイルドに純粋にいちごつみに時を忘れます。 特におすすめはいちごつみのかわかみ園。 無料のBBQスペース。 そして、園内には水遊びをできる川。 ちょうど暑くなってくる6月から7月が露地栽培の札幌いちごはシーズンですから、いちご狩りに飽いたら、BBQと水遊び。 1日中遊び倒すことが可能なスポットです。 品種は宝交早生、けんたろうという王道。 甘酸っぱい味は一度食べると病みつきになります。 近所には三井アウトレットパークや大型スーパー、ホームセンター。 お買い物にも困りません。 いちごつみのかわかみ園 住所 北海道北広島市島松424 電話:011-376-3419 営業時間 <営業期間>6月中旬~7月中旬 9時から(イチゴがなくなり次第終了) 定休日 期間中無休(臨時休業あり) 子供の料金 未就学児 無料 小学生 400円 大人の料金 700円 5 山本観光果樹園 札幌市からは車で約1時間半。 ニッカウィスキーと並んで果物の産地としても有名な、余市町にあるのが山本観光農園。 あくまでもサクランボ・リンゴをはじめとする果樹栽培がメインの農園ではありますが、6月から7月初めはいちご摘みも楽しめます。 ちょうどこの時期はサクランボの季節でもあり、一つの場所で2つの果実を楽しめるという一粒で2度おいしいではなく、一つの場所で2粒おいしいといううれしくて絶叫してしまうような場面に遭遇できるのです。 よく整えられた農園内は即売所やカフェも充実しています。 余市まで足を延ばす機会があればぜひとも一度訪れてほしい場所です。 山本観光果樹園 北海道余市町登町1102-5 TEL:0135-23-6251 開園時間 9:00〜17:00 無料駐車場完備 料金:大人1,100円・こども880円(食べ放題) 大人1,850円・こども1,630円(持ち帰りありの場合) おわりに いかがだったでしょうか。 あまり生産量が多くなく、市場には出回らない札幌近郊のいちご。 初夏の道民にとって、いちごとはおそらく買うものではなく、摘むもの。 あるいは育てるもの。 なのです。 人気の農園は休日ともなれば、予約なしには入れませんし、どこに行っても大盛況です。 買うよりいちご狩りの方がお得でおいしいことを皆さん理解されているようです。 そして、6月から新たに定山渓より車で5分の場所に定山渓ファームがオープン。 昨年度までの定山渓わいわいファームがリニューアルします。 もとは佐々木観光果樹園という名称で営業が行われていました。 いちごの種類の豊富さには定評があり、時期により変化する8種類のいちごを楽しめるスポットでしたので、こちらも期待値はたいへん高いものがあります。 ぜひ、北海道の初夏をいちご狩りで楽しんでください。 こちらの関連記事もどうぞ•

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