コストコ ランキング。 コストコで絶対買うべきおすすめ食品30選【2020年最新版】

コストコのお得な商品人気ランキング30選!買って後悔しない商品まとめ

コストコ ランキング

おすすめ商品の根拠 このページで紹介する商品は、 ・実際に購入して食べた・使った ・損をしないコスパの高い商品 を厳選しています。 そして何より「何度でもリピートしたい!」って思える商品ですね。 「せっかく行ったし何か買いたい」というお試しの人も「いつも同じ物ばかり買ってしまうしおすすめを教えてほしい」というベテランの人も参考にしてみてください。 変動することもあります。 「肉」のコストコおすすめ商品 分厚い牛ステーキ肉やラム肉、鶏肉、豚肉までアメリカサイズの肉が購入できます。 がっつりと肉にかぶりつきたい夢がかないますよ。 USA ビーフ トップ ブレード ステーキ 牛ステーキ肉をがっつり食べたい人に最強におすすめ。 コストコで販売されているステーキは、どれもまとめ売りなのでいざ買うとなると5,000円~10,000円くらいします。 1人前で考えると高くはないんですが躊躇する価格ですよね。 ところが、このUSA ビーフ トップ ブレード ステーキは、約1. 7kgで3,000円台と買いやすい価格なんです。 「赤身が多くて固そう」と思われるかもしれませんが、全くそんなことはなく、がぶりとかみ切れるほど柔らかいですよ。 ステーキとローストビーフにしていただきました。 容量:1,771g 購入時の価格:3,507円 アメリカ チルドビーフ カワムキ タン タンを丸ごと1本。 好きな大きさにカットできるのが魅力です。 厚切りにして牛タンステーキと焼肉で食べました。 やわらかいので、がぶりと食べられますよ。 容量:0. 74kg 購入時の価格:2,953円 プルコギビーフ 韓国焼肉風 味付けされた牛肉です。 フライパンで焼くだけで食べられてお手軽。 1コーナーを占領するほど大量に販売されていて、買っている人が多かったので試してみました。 やわらかい牛肉とプルコギソースがおいしくて、ごはんによく合います。 卵を落として牛丼風にしても最高ですよ。 容量:1,944g 購入時の価格:2,877円 オーストラリア チルド ラム肩切り落とし コストコは、ラム肉を大量に買える数少ないお店です。 その辺のスーパーでは、売ってても少量で高いんですよね。 小分けで冷凍して、ジンギスカンや野菜炒めなどに使ってます。 容量:1,433g 購入時の価格:2,121円 オーストラリア ラムロインチョップ 厚切りのラムチョップ。 焼くだけで豪快なラムステーキを食べられます。 肉厚ですがやわらかく、2枚くらいはぺろりと食べられます。 記念日のディナーにおすすめ。 こんなボリュームのラム肉が安く買えるのは、さすがのコストコです。 容量:996g 購入時の価格:2,171円 オーストラリア チルド ラム肩ブロック 真空パック ラム肉のブロック。 一口サイズに切って、焼いて食べたらめちゃくちゃおいしかったです。 好きな大きさに切れるのもいいですね。 100g当たり112円と激安でした。 容量:1,880g 購入時の価格:2,106円 PANCETTA DOLCE 細かいブロックのベーコン。 4パックに分かれていて、使いやすいです。 噛めば噛むほどジューシーで、しっかりとした旨味が口の中に広がります。 スープやグラタン、野菜炒めで使いました。 肉厚なので、主力になるほどのインパクトがあります。 容量:230g(57. レッド シード レス グレープ 一口サイズの皮ごと食べられる種なしぶどう。 ジューシーで食べやすくほんとにおいしいです。 試食で子どもが食べたところ「おいしい!」と絶賛してたので買いました。 近くにいたよそ様の子供も「今日はぶどう買ってくれる?(母:いいよ)やったー!」と大喜びしてたので、子供に人気のようです。 ぎっしり入っているので2週間くらいかけて食べましたが、ずっと新鮮な状態でした(冷蔵庫で保存)。 おやつに最適。 購入時の価格:899円 ズッキーニ 1本あたり100円のズッキーニ。 普通のスーパーでは、200円前後の価格である場合が多いので激安。 味や大きさはごく普通です。 容量:4本 購入時の価格:399円 「チーズ」のコストコおすすめ商品 FORMAG GIO Fresh Mozzarella モッツァレラチーズの香味油漬け。 一口サイズのチーズが香味油(なたね油、にんにく)、オリーブ油、パセリ、バジル、オレガノ、赤身唐辛子に漬けられています。 そのまま食べてもおいしいし、他の野菜と混ぜてサラダにしてもおいしいです。 にんにくやオリーブ油、バジルの香りも引き立っています。 容量:680g 購入時の価格:1,738円 PROSCIUTTO PANINO モッツァレラチーズのプロシュートハム巻きです。 濃厚なチーズと一緒に、豚もも肉が巻かれています。 豚もも肉に塩気のあって、ねっとりとしたチーズとの相性は抜群。 おつまみに最適です。 カットされていないので、贅沢な食べ方もできます。 容量:454g 購入時の価格:控え忘れました 「パン・ケーキ」のコストコおすすめ商品 ディナーロール コストコといえばディナーロールといってもおかしくないぐらい、定番の商品です。 ジャムやチーズをはさんで食べるのもおいしいですが、そのままでもおいしいです。 冷凍保存しておいて、朝ご飯に食べてます。 5歳の子どもも2つくらいはぺろりと食べます。 1個でもおなか一杯になります。 コストコのマフィンは、6個で1パックになっていて、数種類の中から好きな味を2パック選ぶ仕組みです。 子どもがドはまりした、チョコチップマフィン。 中にチョコチップが入っていて濃厚です。 ブルーベリーマフィン。 酸味のあるブルーベリーはもちろん、ケーキのようなふわふわとした生地もおいしいです。 握り寿司とまぐろのたたき、厚みのあるサーモンの巻き寿司。 価格が手ごろでボリュームがあって、買いやすいのが魅力です。 何の惣菜を買うかさんざん悩んで、これに落ち着くことも多いです。 容量:にぎり寿司8貫、巻き寿司10貫 購入時の価格:1,280円 6種の海鮮ちらし寿司 サーモンやいくらなど6種類の魚介類が豪快に敷き詰められた海鮮ちらし寿司。 2人~3人前ぐらいです。 わさびと醤油付き。 具が大きく、ぷりぷりとした魚がおいしいですね。 大葉とごまの香りがアクセントになっていて、生臭さを消してくれています。 購入時の価格:1,880円 「お菓子」のコストコおすすめ商品 コストコのお菓子は、おなじみの有名国内メーカーや海外のメーカーまで豊富。 大容量のパックやケース買いでお得な商品もありますよ。 オリーブオイル ポテトチップス オリーブオイルの味や香りが楽しめるポテトチップス。 塩気が少なく上品です。 塩やコンソメ、のりしおなどいつもと違う味を楽しみたければ迷わずこれ。 ただし、590gの大ボリュームなので、食べ過ぎ注意! 容量:590g 購入時の価格:688円 カルビー じゃがビー スティック型のじゃがいものお菓子「じゃがびー」の12個入り。 1個あたり76円と激安でした。 スーパーやドラッグストアでは、安くて98円くらいです。 じゃがビーがめっちゃ好きなので、迷わず買いました。 容量:12個 購入時の価格:915円 カルビー ポテトチップス スーパービッグ コンソメパンチのスーパービッグサイズです。 容量は466g。 上の写真は、普通サイズのポテトチップスとの比較です。 倍ぐらいの大きさがありますね。 価格は、まぁまぁ安いです。 スーパーのポテトチップスは、特売で安くなることもあるので。 とはいえ、珍しさからコストコに行ったら一度は買ってみたことがあるのではないでしょうか。 購入時の価格:518円 コイケヤ スコーン 和風バーベキュー味 スーパーやコンビニでもおなじみのスナック菓子「スコーン」の和風バーベキュー味です。 750gの大容量パックを売っていました。 食べ始めたら止まらなくなるので注意。 この日は、120円OFFクーポン適用で、めっちゃお得でした。 容量:750g 購入時の価格:478円 「日用品」のコストコおすすめ商品 おなじみの商品の特大パックやまとめ買いで安い商品が豊富。 FEBREZE(ファブリーズ)4パック 消臭芳香剤でおなじみのファブリーズの海外モデル。 いろんな香りがあるんですが、海外のファブリーズのトロピカルな香りが好きでよく買います。 香りが強いのでトイレで活躍しますよ。 シュッとひと拭きですごくいい空間に生まれ変わります。 1本あたりの価格は294円。 日本のファブリーズは1本300円~400円はするので安いです。 我が家では、4本あれば1年以上持ちます。 容量:4本パック 購入時の価格:1,178円 アタックNEO詰替 超特大950 洗濯洗剤でおなじみのアタックNEOの大容量の詰め替え品。 妻が「これは安い!」といって迷わずカートに入れてました。 調べてみるとネットでは600円~800円以上するので確かにかなり安いです。 まとめ買いしたい商品。 1本あたり122円。 大手メーカーのラップでこの容量だと300円以上するので激安です。 我が家では、ごはんを多めに炊いて、ラップでくるんで冷凍保存しています(朝とか便利!)。 そのため、ラップをたくさん消費するんですよね。 安いラップを大量に購入できるのはありがたいです。 容量:8本 購入時の価格:978円.

次の

コストコのパン人気おすすめランキング第10選【2020年最新版】

コストコ ランキング

みなさんが知っているような 有名ブランドの化粧品なども安く手に入るとして、最近コストコ化粧品が人気を集めているのをご存知でしょうか。 コストコ化粧品には、プチプラアイテムからデパコスアイテムまで種類も豊富です。 コストコ化粧品が人気の理由には、まとめ売りがお得だからです。 2つセットやフルセットが安く手に入るので、まとめ買いしたい方からも人気を集めていますよ。 中には、他の通販サイトよりも安く購入できる化粧品もあるのだとか。 化粧品を安く購入したい方には、コストコ化粧品がおすすめです! コストコを利用するときに知っておきたいこと コストコは、 会員制なので非会員の方は注意しましょう。 実は、コストコで買い物をするには 年会費(4400円)を支払う必要があります。 コストコが安いカラクリはここにありました。 年会費を取る分、安く化粧品を購入することができるのです。 年会費を払うことで正式なコストコの正会員としてカードがもらえます。 しかし、コストコ会員にならなくても買い物ができる方法もありますよ。 コストコ会員カードは、1枚に対し大人2人まで同伴が可能です。 なので、誰か一人がコストコ会員であれば自分も正会員になる必要がないのです。 大人2人同伴とは、家族以外の方でもOK。 友達がコストコ会員なら、あなたは一緒に同伴するだけで、コストコで買い物ができてしまうのです。 もし、4人で行くならコストコ正会員の人が2人いれば良いというわけです。 同じ友達と行くのであれば、年会費を割り勘するという手もありますよ。

次の

コストコのお得な商品人気ランキング30選!買って後悔しない商品まとめ

コストコ ランキング

コストコには多くの商品が並び、その数は3500点にも及びます。 野菜や果物、生鮮食品は 国産だけではなく輸入品も多く並んでいます。 輸入された野菜や果物が、まるで日本で採れたもののように美味しそうなのはなぜでしょうか? アメリカを始めとする海外では 大量に収穫した野菜や果物がカビたり腐らないよう、農薬をかけて管理することを ポストハーベストと言います。 一時、その危険性が日本でも話題になったことがあるので 、ポストハーベストという言葉を聞いたことがある人も多いでしょう。 海外ではポストハーベスト農薬の使用を認めていますが、 日本では危険性が高いとして認められていません。 しかし輸入される野菜や果物には使用されていることが極めて多いようです。 もちろん残留農薬の一定量の基準を設けて、安全性に問題がある食品は輸入・販売を禁止しています。 しかし裏を返せば、 基準値以内の農薬を使った野菜や果物は輸入・販売されていることになります。 遠い国から運ばれてくる野菜や果物が、虫もつかず、腐らずカビも生えないのには理由があるのです。 赤・青・緑・黄色、コストコの食べ物やお菓子はとにかくカラフルなものが多く、着色料の使用に疑問を持っている消費者も多いことと思います。 日本の食べ物ではあまり見かけない、海外のカラフルな食べ物が買えるのはコストコの醍醐味でもあります。 しかしこれら合成着色料は、 法令で明確な基準が設けられていない安全性のわからない物です。 そのため合成着色料の安全性を疑問視する声は多いのです。 これはコストコの食べ物だけの問題ではなく、日本の食品全体の問題と言えるでしょう。 食べ物を美味しそうに見せる合成着色料ですが、その危険性はきちんと意識しておいたほうがいいでしょう。 コストコの精肉売り場には、鶏肉、牛肉、豚肉、ラム肉が部位ごとにパック詰され、売り場に綺麗に陳列されています。 コストコの精肉は、品質がいいのに価格も安く節約のためには欠かせません。 バーベキューや大人数が集まるパーティーにも大活躍してくれるでしょう。 コストコで売られている精肉は、アメリカ、カナダ、オーストラリア、韓国、ブラジルなど様々な国から輸入されています。 しかし輸入肉の中には、 日本では使用を禁止しているホルモン剤を投与している物があります。 ホルモン剤とは牛などの成長促進のために投与される物で、肥育ホルモン剤と呼ばれています。 肥育ホルモンを投与することで成長が早まり、通常より短期間で出荷することができるようになるのです。 ホルモン剤を投与すれば早く大きくなるので餌代や管理費が安く済み、消費者も安い肉を食べることができます。 しかしホルモン剤は人間の体にも影響を及ぼす危険性があると言われているのです。 男性なのに乳房が成長したり、乳がんが増えたのはホルモン剤の影響が考えられるそうです。 コストコで売られている牛肉の多くはアメリカ産ですが、それが理由で買ってはいけない食べ物と言われているのかも知れません。 ホルモン剤以外にも、 抗生物質や合成抗菌剤を添付した飼料を家畜に与えている場合があります。 コストコの精肉全てが危険で買ってはいけないというわけではありませんが、購入する際は原産地を意識したほうがいいでしょう。 コストコのポテチチップスは量が多く、大袋にたっぷり入って売られています。 まるで米俵のような大きさで、とても一度で食べきれない量です。 コストコのポテトチップスは美味しくて小さい子供も大好きな食べ物ですが、買ってはいけない危険なお菓子でもあります。 ポテトチップスはジャガイモを油であげた食べ物です。 スウェーデン食品庁とストックホルム大学の調査では、 油で揚げた馬鈴薯(ジャガイモ)加工品には発がん性がある アクリルアミドが高濃度に含まれる可能性があることを発表しています。 神経毒性があり発がん性があるアクリルアミドがポテトチップスに多く含まれているという発表に、多くの消費者がショックを受けました。 しかしアクリルアミドは人体から自然に排出されるので、 絶対買ってはいけない食べ物というわけではありません。 ほどほどの量をたまに楽しむ分には危険性は少ないと考えられます。 ですが、コストコの大袋のポテトチップスを一度にたくさん食べたり、毎日食べるのはおすすめできません。 エビを使った料理は華やかで見栄えもよく、パーティーやおもてなしに喜ばれる食べ物です。 コストコのエビを使った食べ物といえば、カクテルシュリンプが有名です。 エビにケチャップベースのソースをつけて食べるカクテルシュリンプは、アメリカのパーティーシーンには欠かせない食べ物です。 背わたをとって食べやすいように加工されたボイルエビの冷凍も、コストコではとても人気があります。 日本人はエビが大好きですが、そのほとんどを輸入に頼っています。 輸入エビの多くは養殖で育てられたエビで、買ってはいけないと言われるのは 集約養殖という方法で養殖されたエビです。 エビの養殖には集約養殖と自然に近い方法で養殖するのと粗放養殖の2種類あります。 集約養殖は高密度でエビを育てるため、エビがストレスで弱ったり病気になりやすくなります。 それを防ぐために合成飼料や抗生物質を大量に投与しています。 養殖池の底には合成飼料や抗生剤を与えられたエビの糞が大量に蓄積するため、養殖場は5年ほどしか保たないといわれています。 エビの糞は分解されず蓄積され、ヘドロになって汚染池となってしまうのです。 大きなパッケージに入ったお菓子がずらりと並ぶコストコのお菓子売り場は、子供達にとっては夢のような光景です。 もちろん大人達にとってもコストコのお菓子売り場はワクワクする場所です。 その中で特に買ってはいけないといわれているのが、コストコのクッキーです。 コストコのクッキーの中には着色料を使用したカラフルなクッキーがあります。 カラフルなクッキーには 北欧では使用を禁止している赤40、黄5などといった合成着色料が使われているのです。 赤40、黄5という記号は合成着色料を表す表示で、人工的に作られた着色料です。 石油などから作られるため、 人体に危険があるということで使用を規制している国もあります。 実は合成着色料に関しては諸外国より日本の方が規制が緩く、海外で禁止されているのに日本では規制されていない着色料もあります。 そのためコストコのクッキーだけが危険で買ってはいけないというよりは、着色料を使った食べ物に注意が必要と言えます。 コストコのクッキーには着色料だけでなく、ショートニングやグリセリンなど添加物が多く含まれているものもあります。 また、日本のクッキーに比べ砂糖を大量に使っているので糖分も気になります。 コストコのストロベリートライフルというスイーツを知っていますか?大きな容器にたっぷりのいちごがトッピングされた、コストコのスイーツの中でも一際華やかな食べ物です。 コストコのトライフルは原材料に たっぷりのいちごを使っています。 実はいちごは残留農薬が一番多い果物として有名です。 中には23種類もの農薬が検出された例もあるそうです。 日本国内のいちごでも年40〜60回は農薬を散布しています。 そのためたっぷりいちごを使ったコストコのトライフルは危険性の高い買ってはいけないスイーツといえます。 両手で抱えないと持てないほど大きいピザは、コストコの代名詞とも言える食べ物です。 大きいのに価格は1500円ほどと、デリバリーピザチェーンの半額ほどで購入できます。 チーズもたっぷりで食べ応えもあり、コスパがいいことからとても人気がありますが、体に良くない危険な添加物がたっぷり含まれています。 コストコのピザには、 調味料、発色剤、酸化防止剤、pH調整剤など、ざっと挙げただけでもこれだけの添加物が含まれています。 もちろん食べても人体に影響がない量の添加物と言われてはいますが、その安全性には疑問が残ります。 たっぷりかかったチーズも脂質や塩分が多く、トランス脂肪酸も気になります。 太った人を揶揄する言葉にピザが使われるほど、ピザは高カロリーで不健康な食べ物です。 とは言っても、コストコのピザを毎日食べるのでなければそれほど神経質になる必要はありません。 コストコのハーフシートケーキは、多くのコストコユーザー憧れの食べ物といっても過言ではありません。 一度は頼んでみたいけれど甘さが気になる、大きすぎて食べきれる自信がないなど、食べてみたいけれど買ったことがないという人も多いようです。 コストコの食べ物の中でもインパクトは抜群で、パーティーにハーフシートケーキがあれば盛り上がることでしょう。 しかしその一方で、 カラフルすぎる見た目に安全性を心配する声も多く聞かれます。 コストコのハーフシートケーキは 48人分にも関わらず価格は2380円、1人あたりに換算すると約50円という驚きの安さです。 48人分ものケーキがこれほど安く買えのはコストコだからこそです。 しかし安いのは安いなりの理由や危険性があるのを認識しておかなければいけません。 コストコのハーフシートケーキの原材料には聞いたことのないような、舌を噛みそうな添加物がたくさん使われています。 使われているクリームやチョコレートも、加工された物で安く仕上げています。 コストコのハーフシートケーキは確かに安いのですが、原材料を見るとあまりおすすめはできません。 コストコに売られているパンの中でも、もっともコスパがいいのがディナーロールです。 コストコといえばディナーロールというくらい、多くの人が買い求める人気の食べ物です。 リピーターの多いコストコを代表するディナーロールが危険な食べ物とは一体どういったことなのでしょうか? コストコのディナーロールは 36個入りで498円、1個辺り13. 8円という驚きの安さです。 食べるとふんわりしていてほのかに甘みを感じ、小さな子供でも食べやすいパンです。 コストコの食べ物の中でも驚異のコスパで、味も美味しいということで多くの方がカートインしています。 コストコで1位、2位を争うほど人気のディナーロールですが、原材料の小麦粉は残留農薬の危険性があります。 使われているショートニングは トランス脂肪酸を多く含み、心疾患や動脈硬化の危険性もあります。 また使われているイーストフードは安全性のわからない危険な添加物です。 イーストとイーストフードは似て非なるもので、 なるべくなら摂取しないほうがいい危険な添加物です。 しかし、コストコ以外のパンやお菓子にも、当たり前のようにショートニングやイーストフードは使われています。 コストコのディナーロールだけが危険という訳ではなく、 日本で売られている多くのパンに危険性があるということを意識しておく必要があります。 またコストコにも危険性の少ないオーガニックのパンが販売されているので、より安全性の高い食べ物を求める方は探してみてください。 ウインナー、ハム、サラミ、生ハム、ミートボール、チキンナゲット。 コストコで売られている加工肉の多くは危険な添加物を含んでいます。 加工肉の添加物はよく話題になるので、その危険性をよく知っている方も多いのではないでしょうか?中には加工肉は危険なので絶対買わないという人もいるようです。 加工肉に含まれる添加物は大腸ガンになるリスクがある、胃ガンや乳がんのリスクも高まるという研究結果もあります。 またコストコの生ハムからリステリア菌が検出され、自主回収したこともありました。 リステリア菌は妊婦が摂取すると流産や死産の原因にもなる恐ろしい物です。 コストコの食べ物の中でも、海外の非加熱の加工品には特に注意が必要です。 ウインナーやハムは子供も好きなのでコストコでまとめ買いするという人も多く、お弁当や忙しい朝にも重宝します。 しかし加工肉には多くの添加物が含まれていることを知っておく必要があります。 安くて美味しくてカラフル、コストコの食べ物はどれも魅力的で多くの人を魅了しています。 しかし中には安全性のわからない食べ物が売られているのも事実です。 しかし、それはコストコだけに限ったことではなく、スーパーやコンビニの食べ物にも言えることです。 逆に海外では使用を禁止しているにも関わらず、日本では使用を許されている添加物もあります。 そうした事を踏まえると、海外の食べ物が全て危険だと断言するのは大きな誤りです。 コストコには安全な食べ物が数多く取揃えられているのです。 そもそも、こんな事を言いだしたら口にする食べ物全てを自分で作るしかありません。 それに今更安全性について騒ぎ立てたところで、これまでの日常生活の中で蓄えられた毒素がどうにかなるのでしょうか?そう考えると過剰に騒ぎ立てたところでバカバカしい話です。

次の