ポケモン こだわり ハチマキ。 【ポケモン剣盾】こだわりハチマキの入手方法と使い道【ポケモンソードシールド】

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ポケモン こだわり ハチマキ

ポケモンカードゲームには興味があるけど、どの商品を買えばいいのか分からない、デッキの作り方を知らない、対戦のやり方が難しい、対戦になかなか勝てない、人それぞれいろいろな悩みがあると思います。 この連載には、そんな「あなた」にむけたヒントが詰まっています。 私たちと一緒に、ポケモンカードゲームの世界を楽しんでみませんか。 連載予定(全8回)• 【第5回】 必須カードを理解して、デッキを改造する• 【第6回】 デッキレシピから、強者の戦略を学ぶ• 【第7回】 カード対戦をする仲間を探そう• 【第8回】 ポケモンカード「ゲーム」で対戦しよう 【第5回】 必須カードを理解して、デッキを改造する• こんにちは、ピッピ樋口です。 今回はから飛び出して、トレーナーズウェブにやってきました。 対戦動画でプレイミスがあまりにも多く、このままではいけないと思い、勉強を兼ねてこの記事を書くことになりました。 この記事には、これまでピッピが知らなかった「なるほど!」をたくさん詰め込みました。 ポケカでもっと強くなりたい皆さんにとって、少しでも参考になればと思うので、よろしくお願いします。 入賞デッキに「必ず採用される」カードがあるらしい 【ポイント1】公式大会デッキレシピを分析してみた (チャンピオンズリーグ2018 横浜のマスターリーグ入賞デッキレシピより) Youtubeで対戦を重ねるにつれて、どのデッキにも必ず入っているカードがある、と感じるようになりました。 果たしてこのイメージは正しいのか、実際にどのようなカードが採用されているのか、公式大会の入賞デッキレシピで検証してみました! 2017年9月3日(日)開催ののマスターリーグ入賞デッキレシピを分析した結果が上の図です。 結論から言うと、「必ず採用される」カードは複数存在しました。 「バトルサーチャー」は、入賞者全員がデッキ上限の4枚。 「ハイパーボール」、「こだわりハチマキ」、「プラターヌ博士」、「N」などのトレーナーズも、入賞者全員のデッキに1枚以上採用されていることが分かります。 【ポイント2】デッキ100%採用のカード一覧まとめ デッキに採用されるボール=「ハイパーボール」というイメージは誰もが持っていると思います。 ただ、なぜ「ハイパーボール」なのでしょうか? 「ハイパーボール」の効果を注意深く読んでみると、明確に強い理由が2つあって、それは他のボールと比較すると一目瞭然になります。 一見すると「ネストボール」でも良いような気がしますが、特性「ワンダータッチ」は手札からベンチに出した場合に効果があるので、「ハイパーボール」以外のボールは確実とはいえません。 この他にも、タイプ・たねポケモン・進化ポケモンなど、持ってくるポケモンに条件が無いことも、「ハイパーボール」だけの強みです。 【ポイント2】シロナとの使い分け!?プラターヌ博士編。 山札を引けるサポートは、「プラターヌ博士」の他にも、「リーリエ」、「マーマネ」、「ハウ」、「N」、「シロナ」など様々な種類があります。 にもかかわらず、なぜ「プラターヌ博士」は安定して採用されているのでしょうか。 その理由は、引きたいカードを引ける確率が高まるということです。 今回は例として、ほぼ同じ枚数を引ける「シロナ」と比較してみましょう。 山札を引けるサポートを使うのは、多くの場合で特定のカードが欲しい時です。 例えば、「ふしぎなアメ」やエネルギーなどです。 不要なカードをトラッシュしてから山札を引くのと、残したまま山札を引くのとでは確率が異なります。 既に山札が少ない状態だと、その差はさらに広がります。 欲しいカードを、少しでも高い確率で引く。 それが「プラターヌ博士」の強い理由です。 一方で、手札にまだトラッシュしたくないカードがある場合や、ロストゾーンに置かれてしまうプリズムスターがある場合は、「プラターヌ博士」より「シロナ」の方が使い勝手が良さそうです。 その使い分けも、状況によって変化するので、「バトルサーチャー」があると便利そうに感じます。 【ポイント3】序盤も終盤も強い!N編。 終盤に強い「N」というイメージはありますが、序盤でもその効果は非常に強いです。 その理由について、2つ考えてみたいと思います。 2つ目は「プラターヌ博士」との使い分けが念頭にあります。 序盤で「プラターヌ博士」を使うと、残しておきたいカードも一緒にトラッシュされてしまいます。 それに比べて「N」の場合は、山札にカードが戻るので序盤に使いやすいサポートです。 ただ、2つ目の理由は「シロナ」と効果が被るので、どちらを何枚デッキに入れるのか考える必要がありそうですね。 【ポイント4】やっぱり強かった!バトルサーチャー編。 なぜ「バトルサーチャー」は、どのデッキにも必ず4枚採用されているのでしょうか。 「自分のトラッシュからサポートを1枚選び、相手に見せてから、手札に加える。 」という効果はシンプルで、強い理由を聞かれても意外と難しかったりします。 それでは、ピッピと一緒に「バトルサーチャー」が強い2つの理由に迫ってみましょう。 例えば、山札を引きたいのか、相手のバトルポケモンを入れ替えたいのか、相手のプレイを妨害したいのか。 「バトルサーチャー」がなければ、自分の使いたいタイミングで特定のサポートを引かなければいけないので、プレイの難易度はグッと上がります。 そして、サポートの選択肢が増えることで、相手にプレッシャーを与えることもできます。 例えば、トラッシュの「バトルサーチャー」を確認して、あと何回くらい「グズマ」が使われる可能性があるか、といったことです。 また、海外のレギュレーションでは、「バトルサーチャー」が使えないため、「グズマ」や「N」は4枚採用されることも多いようです。 それに比べて、日本ではこれらのカードは1~2枚採用されることが多いですが、それは「バトルサーチャー」のおかげで可能なこと、とも言えそうです。 【ポイント5】とっても奥が深い!?こだわりハチマキ編。 例えば、相手のバトル場に「カプ・テテフGX」。 自分のバトル場に「ゾロアークGX」がいるとします。 ワザ「ライオットビート」で、相手の「カプ・テテフGX」をきぜつさせたいですが、自分のベンチには6匹しかポケモンがおらず、このままでは140のダメージしか与えることができません。 その場合、次の相手の番のワザ「エナジードライブ」で、 自分の「ゾロアークGX」がきぜつしたり、サポート「グズマ」や「アセロラ」の効果で、「カプ・テテフGX」がバトル場から逃げてしまう可能性もあります。 そこで登場するのが、「こだわりハチマキ」。 自分の「ゾロアークGX」が、相手の「カプ・テテフGX」をきぜつさせる確定数を「2」から「1」に変えることができるのです。 ちなみに今回の例に限らず、確定数が 「3」から「2」や、 「4」から「3」になる場合もあるので、自分のデッキに合わせて考えてみましょう。 例えば、相手のバトル場に「ルガルガンGX」。 自分のバトル場に「カプ・ブルルGX 」がいるとします。 ワザ「しぜんのさばき」を使えば、確定数「1」で「ルガルガンGX」はきぜつしますが、残念ながらまだ基本草エネルギー1つしかついていません。 「こだわりハチマキ」をつければ、ワザ「つのでつく」を4回使うか、ワザ「しぜんのさばき」に必要なエネルギーを集めなくても、確定数「2」で相手の「ルガルガンGX」はきぜつします。 このように、「こだわりハチマキ」の効果と弱点を組み合わせると、 強力な「ポケモンGX・EX」に対しても、大きな効果を発揮します。 プレミアムトレーナーズボックスでデッキ作成 【ポイント1】プレミアムトレーナーボックスで、デッキ100%採用のカードを手に入れよう.

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あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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こだわり系アイテム(ポケモン)

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ポケモンカードゲームには興味があるけど、どの商品を買えばいいのか分からない、デッキの作り方を知らない、対戦のやり方が難しい、対戦になかなか勝てない、人それぞれいろいろな悩みがあると思います。 この連載には、そんな「あなた」にむけたヒントが詰まっています。 私たちと一緒に、ポケモンカードゲームの世界を楽しんでみませんか。 連載予定(全8回)• 【第5回】 必須カードを理解して、デッキを改造する• 【第6回】 デッキレシピから、強者の戦略を学ぶ• 【第7回】 カード対戦をする仲間を探そう• 【第8回】 ポケモンカード「ゲーム」で対戦しよう 【第5回】 必須カードを理解して、デッキを改造する• こんにちは、ピッピ樋口です。 今回はから飛び出して、トレーナーズウェブにやってきました。 対戦動画でプレイミスがあまりにも多く、このままではいけないと思い、勉強を兼ねてこの記事を書くことになりました。 この記事には、これまでピッピが知らなかった「なるほど!」をたくさん詰め込みました。 ポケカでもっと強くなりたい皆さんにとって、少しでも参考になればと思うので、よろしくお願いします。 入賞デッキに「必ず採用される」カードがあるらしい 【ポイント1】公式大会デッキレシピを分析してみた (チャンピオンズリーグ2018 横浜のマスターリーグ入賞デッキレシピより) Youtubeで対戦を重ねるにつれて、どのデッキにも必ず入っているカードがある、と感じるようになりました。 果たしてこのイメージは正しいのか、実際にどのようなカードが採用されているのか、公式大会の入賞デッキレシピで検証してみました! 2017年9月3日(日)開催ののマスターリーグ入賞デッキレシピを分析した結果が上の図です。 結論から言うと、「必ず採用される」カードは複数存在しました。 「バトルサーチャー」は、入賞者全員がデッキ上限の4枚。 「ハイパーボール」、「こだわりハチマキ」、「プラターヌ博士」、「N」などのトレーナーズも、入賞者全員のデッキに1枚以上採用されていることが分かります。 【ポイント2】デッキ100%採用のカード一覧まとめ デッキに採用されるボール=「ハイパーボール」というイメージは誰もが持っていると思います。 ただ、なぜ「ハイパーボール」なのでしょうか? 「ハイパーボール」の効果を注意深く読んでみると、明確に強い理由が2つあって、それは他のボールと比較すると一目瞭然になります。 一見すると「ネストボール」でも良いような気がしますが、特性「ワンダータッチ」は手札からベンチに出した場合に効果があるので、「ハイパーボール」以外のボールは確実とはいえません。 この他にも、タイプ・たねポケモン・進化ポケモンなど、持ってくるポケモンに条件が無いことも、「ハイパーボール」だけの強みです。 【ポイント2】シロナとの使い分け!?プラターヌ博士編。 山札を引けるサポートは、「プラターヌ博士」の他にも、「リーリエ」、「マーマネ」、「ハウ」、「N」、「シロナ」など様々な種類があります。 にもかかわらず、なぜ「プラターヌ博士」は安定して採用されているのでしょうか。 その理由は、引きたいカードを引ける確率が高まるということです。 今回は例として、ほぼ同じ枚数を引ける「シロナ」と比較してみましょう。 山札を引けるサポートを使うのは、多くの場合で特定のカードが欲しい時です。 例えば、「ふしぎなアメ」やエネルギーなどです。 不要なカードをトラッシュしてから山札を引くのと、残したまま山札を引くのとでは確率が異なります。 既に山札が少ない状態だと、その差はさらに広がります。 欲しいカードを、少しでも高い確率で引く。 それが「プラターヌ博士」の強い理由です。 一方で、手札にまだトラッシュしたくないカードがある場合や、ロストゾーンに置かれてしまうプリズムスターがある場合は、「プラターヌ博士」より「シロナ」の方が使い勝手が良さそうです。 その使い分けも、状況によって変化するので、「バトルサーチャー」があると便利そうに感じます。 【ポイント3】序盤も終盤も強い!N編。 終盤に強い「N」というイメージはありますが、序盤でもその効果は非常に強いです。 その理由について、2つ考えてみたいと思います。 2つ目は「プラターヌ博士」との使い分けが念頭にあります。 序盤で「プラターヌ博士」を使うと、残しておきたいカードも一緒にトラッシュされてしまいます。 それに比べて「N」の場合は、山札にカードが戻るので序盤に使いやすいサポートです。 ただ、2つ目の理由は「シロナ」と効果が被るので、どちらを何枚デッキに入れるのか考える必要がありそうですね。 【ポイント4】やっぱり強かった!バトルサーチャー編。 なぜ「バトルサーチャー」は、どのデッキにも必ず4枚採用されているのでしょうか。 「自分のトラッシュからサポートを1枚選び、相手に見せてから、手札に加える。 」という効果はシンプルで、強い理由を聞かれても意外と難しかったりします。 それでは、ピッピと一緒に「バトルサーチャー」が強い2つの理由に迫ってみましょう。 例えば、山札を引きたいのか、相手のバトルポケモンを入れ替えたいのか、相手のプレイを妨害したいのか。 「バトルサーチャー」がなければ、自分の使いたいタイミングで特定のサポートを引かなければいけないので、プレイの難易度はグッと上がります。 そして、サポートの選択肢が増えることで、相手にプレッシャーを与えることもできます。 例えば、トラッシュの「バトルサーチャー」を確認して、あと何回くらい「グズマ」が使われる可能性があるか、といったことです。 また、海外のレギュレーションでは、「バトルサーチャー」が使えないため、「グズマ」や「N」は4枚採用されることも多いようです。 それに比べて、日本ではこれらのカードは1~2枚採用されることが多いですが、それは「バトルサーチャー」のおかげで可能なこと、とも言えそうです。 【ポイント5】とっても奥が深い!?こだわりハチマキ編。 例えば、相手のバトル場に「カプ・テテフGX」。 自分のバトル場に「ゾロアークGX」がいるとします。 ワザ「ライオットビート」で、相手の「カプ・テテフGX」をきぜつさせたいですが、自分のベンチには6匹しかポケモンがおらず、このままでは140のダメージしか与えることができません。 その場合、次の相手の番のワザ「エナジードライブ」で、 自分の「ゾロアークGX」がきぜつしたり、サポート「グズマ」や「アセロラ」の効果で、「カプ・テテフGX」がバトル場から逃げてしまう可能性もあります。 そこで登場するのが、「こだわりハチマキ」。 自分の「ゾロアークGX」が、相手の「カプ・テテフGX」をきぜつさせる確定数を「2」から「1」に変えることができるのです。 ちなみに今回の例に限らず、確定数が 「3」から「2」や、 「4」から「3」になる場合もあるので、自分のデッキに合わせて考えてみましょう。 例えば、相手のバトル場に「ルガルガンGX」。 自分のバトル場に「カプ・ブルルGX 」がいるとします。 ワザ「しぜんのさばき」を使えば、確定数「1」で「ルガルガンGX」はきぜつしますが、残念ながらまだ基本草エネルギー1つしかついていません。 「こだわりハチマキ」をつければ、ワザ「つのでつく」を4回使うか、ワザ「しぜんのさばき」に必要なエネルギーを集めなくても、確定数「2」で相手の「ルガルガンGX」はきぜつします。 このように、「こだわりハチマキ」の効果と弱点を組み合わせると、 強力な「ポケモンGX・EX」に対しても、大きな効果を発揮します。 プレミアムトレーナーズボックスでデッキ作成 【ポイント1】プレミアムトレーナーボックスで、デッキ100%採用のカードを手に入れよう.

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