ギガモンスター。 ウルトラギガモンスター

ウルトラギガモンスター+ vs WiMAXお得なのは?おすすめを比較!

ギガモンスター

1年おトク割 機種購入 おうち割光セット 対象固定通信サービスに加入 みんな家族割+ 家族の契約人数により変動 ギガ使い放題キャンペーン+ 2018年11月30日までに契約すると適用 ウルトラギガモンスター+では割引の恩恵が多く、 上記の割引を全部適用するだけで 最大5,000円節約できます。 ただ全ての条件を満たそうとすると面倒なのが欠点です。 その中で一番恩恵が大きい割引が みんな家族割+です。 一人で契約したときは、 月額7,480円となりますが、 家族4人以上で使うなら-2,000円やすくなり、 月額5,480円で利用することができるのです。 ウルトラギガモンスター+のメリットは? ミニモンスターより割引が豊富 ミニモンスターはライトユーザー向けの従量制プランです。 そのため割引も少なかったのですが、大容量プランの ウルトラギガモンスター+では4種類の割引を適用できます。 全部の割引を適用させれば 最大5,000円節約することができ、 ミニモンスターと同等の料金で利用できるようになります。 旧プランよりデータ定額サービスが安くなった 旧プランのウルトラギガモンスターの データ定額50GBは7,000円でした。 新プランとなったウルトラギガモンスター+の データ定額50GB+は1,020円安くなって5,980円となりました。 また カウントフリー機能もついているので、 データ定額サービスに関して旧プランより安くなったことは明確でしょう。 ギガノーカウント カウントフリー機能 がついている 3キャリアの中で 唯一カウントフリー機能が ついたプランがウルトラギガモンスター+です。 カウントフリー対象サービスはデータ通信量が多いものばかりで、 7つのSNS・動画配信サービスを利用する方にとっては大きなメリットです。 キャリア・格安SIMともにコスパは最高 ウルトラギガモンスター+はキャリア・格安SIMともに データ容量 50GBのプランで最安値となっています。 格安SIMでも50GBプランを提供している所は少なく、 契約するとしても1万円以上の月額料金が発生してしまいます。 データ容量50GB+カウントフリー機能のプランで、 ソフトバンクに勝るプランは現在ありません。 機種持ち込みならUSIM単体専用割が使える ウルトラギガモンスター+は、機種持ち込みで 2年契約なしの契約をすることで 月額3,000円x24ヶ月の割引が適用されます。 これは何がお得なのかというと機種変更しない方にとっては 2年契約の縛りがなく、普通に契約するよりも少し安く契約できることです。 通話基本プラン 2年契約なし 4,200円 USIM単体割専用割 -3,000円 データ定額50GB+ 5,980円 月額料金 7,180円 割引なしのウルトラギガモンスター+は月額7,480円なので、 USIM単体専用割では300円安く契約できるということですね。 ウルトラギガモンスター+のデメリット 割引がつかないと5,000円高くなる ウルトラギガモンスター+の割引は豊富ですが、 割引を適用しないだけで 月5,000円も変わってしまうのです。 みんな家族割+の2,000円は 家族が4人以上いないと不可能で、 おうち割光セットも 固定回線の契約が必要となります。 全ての割引を適用させるには、難しいのが現状です。 月月割が適用されなくなり、スマホ込みだと高くなる 新料金プランになって月月割が適用されなくなりました。 正しくは 2年契約、2年契約 フリープラン で契約すると 月月割が適用されなくなったというべきでしょう。 ただ新料金プランになってから月月割を適用してもお得度はなくなり、 スマホとセットで契約するなら旧プランのほうが安く契約できました。 毎月50GB使うユーザーは限られる ミニモンスターのコスパは悪いから、 ウルトラギガモンスター+を契約しようとする方もいるのではないでしょうか。 ただ 50GBが月額7,480円を使えるのが安いのであって、 毎月10GBや20GBを利用する方にとっては 自分にあった適切なプランを契約したほうがお得なのです。 ですからウルトラギガモンスター+はコスパが良くても、 お得になるユーザーは50GBを使うユーザーに限られるというわけです。 ウルトラギガモンスター+よりお得なプランもある ウルトラギガモンスター+はコスパが良くおすすめできますが、 それよりお得に契約できる FUJI WiFiというものもあります。 FUJI WiFiは ソフトバンク回線を使っていて、 ルータープランと SIMプランから選ぶことができます。 SIMプランを選べば格安SIMのようにSIMを挿れるだけで使えるようになります。 また一番の魅力が 月額料金の安さになります。 ウルトラギガモンスター+と比較してもみても安いことがわかるでしょう。 それに加えて 2年縛りもないので、いつ解約しても解約手数料が発生しません。

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ソフトバンクユーザー必見!ギガモンスター・WiMAX完全比較

ギガモンスター

ミニモンスターとは 1か月間に使用したデータ通信量に応じて、料金が変動する4段階制の料金プラン。 月月割は対象外。 データ通信量の少ない方におすすめ。 月間のデータ使用量が1GBまでならその月は2480円、2GBまでなら4480円、5GBまでで5980円、50GBまでが6980円となります。 例えば、この1か月間は3GB使ったという場合は5980円が発生、ある時は1. 9GB通信した場合は3980円、別の1か月間は0. 8GBだった場合には2480円。 という風に実際に使ったデータ通信量に応じた料金が発生します。 よく使う月、使わなかった月で料金が自動適用されるのでデータ容量を追加購入したり、50GBまでなら速度制限で困るといったことはありません。 ただ見ての通り、1GBを超えると一気に2000円アップ、2GBを超えると1500円アップと大幅に料金が高くなるので、1GBまで多くても2GBまでで済む月が多い方が選んだ方が良いです。 それ以上の2GBを超えると5980円とウルトラギガモンスター+(データ容量50GB+動画SNS放題のプラン)の料金と同額になってしまいます。 割引条件によっては、ミニモンスターにするなら1GB以下で抑えないとウルトラギガモンスター+よりも高くついてしまう可能性があります。 料金内訳 一例ですが、実際に契約した場合の料金の内訳は次のようになります。 データ容量1GBまでの利用なら0円から利用することが可能。 他社ケータイからの乗り換え、ソフトバンクケータイからの機種変更が対象です。 キャンペーンは、2018年9月6日のミニモンスターの申し込み日から開始し、終了日は記載されていません。 ウルトラギガモンスター+とは ウルトラギガモンスター+は、データ容量50GBに加え、動画配信サービス(YouTube、AbemaTV、Tver、hulu、GYAO! )、SNS(LINE、Instagram、Facebook)を使い放題で利用できるプランです。 つまり、対象の動画配信サービスとSNSを使っても50GBのデータ容量は消費されない、データ容量50GBは他のサービスを利用したときに消費する形になります。 なお、データ容量の繰り越しはできません。 ウルトラギガモンスター+のみの基本料金は5980円。 月月割は対象外です。 ギガ使い放題キャンペーン 2019年4月7日までに「ウルトラギガモンスター+」に加入した方を対象に適用できるキャンペーン。 ウルトラギガモンスター+の対象のサービス以外の利用も含め、国内で使うすべてのサービスのデータ通信が使い放題。 データ容量使い放題です。 期間は4月中まで(契約者の請求締め日によって変わります)。 コメントにも多かったテザリングですが、こちらもデータ通信量ノーカウントで利用できます。 料金内訳 一例ですが、ウルトラギガモンスター+で契約し、新しく登場した割引やキャンペーンを適用すると、月額3480円で利用することが可能です。 通話基本プラン ウルトラギガモンスター+、ミニモンスターで契約できる通話プランは、上記の内訳にもある「通話基本プラン」。 基本料金は1500円。 30秒につき20円発生する従課金制のプランです。 同一家族グループ間の通話は無料で利用できます。 通話をたくさんする方向けに、2種類のオプションサービスが用意されています。 通話時間、頻度に応じてオプションを付ける事で通話が多い方も料金を抑えることができます。 オプション名 内容 料金 準定額オプション 5分以内の国内通話が無料。 5分を超えると30秒20円。 おうち割光セット こちらは、従来からあるソフトバンク光やSoftBank Airなどの対象のインターネット契約をしているとスマホから割引がされるものです。 ソフトバンクスマホを利用している方なら自宅のインターネットもソフトバンクに揃えると毎月の料金がお得になります。 家族のスマホも1台1台割引されるので、ソフトバンクを利用する人が多い家族、ソフトバンクを長く利用する方は特におすすめです。 3年目以降も割引は継続するので長く使えばもっとオトク! みんな家族割+ 従来のみんな家族割が「みんな家族割+(プラス)」となって登場しました。 「ウルトラギガモンスター+」、「ミニモンスター」を契約している同一家族グループの人数に応じてそれぞれ割引が適用されます。 例えば、ウルトラギガモンスター+の契約が自分と妹の2人、ミニモンスターの契約が父と母の2人の4人家族の場合だと、自分と妹の契約に対して2000円ずつ(合計4000円)の割引、父と母は割引はなし。 ということになります。 受付が終了するプラン 従来からあるたくさんのプランの受付が終了となります。 なので、基本的には今後は、「ウルトラギガモンスター+(プラス)」か「ミニモンスター」のどちらかのプランを選択することになります。 従来のプランはスマ放題、スマ放題ライト、データ定額ミニ 1GB、2GB、データ定額5GB、ギガモンスター、ウルトラギガモンスター、おてがるプランの受け付けは終了します。 新規受付は2018年9月5日で終了。 機種変更時のおてがるプランの受付は2018年10月31日終了、ホワイトプランからスマ放題、スマ放題ライトへのプラン変更は2018年10月31日で終了。 また、端末購入補助の月月割の提供も2019年1月31日で終了します。 参考:.

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ソフトバンクの新プラン「メリハリプラン」と「ウルトラギガモンスター+」を比較解説

ギガモンスター

ソフトバンクはiPhone7・iPhone7Plusの発売に併せて価格破壊ともいえる大容量のデータ通信プラン「ギガモンスター」を発表しました。 テレビCMでも大々的にコマーシャルをしているので、これまで通信制限に悩んでいたユーザーの間で話題になっています。 このプランの登場は、これからスマホやタブレットで月に5GB以上のデータ容量を使いインターネットを楽しみたいユーザーにとって、WiMAXなどのモバイルWifi以外の選択肢が増えたと言えます。 そこで今回は、新登場の「ギガモンスター」とモバイルWifiの主流 の、料金面や通信エリア、通信制限などを比較して実際にどちらがお得でおすすめなのか検証してみたいと思います。 もくじ• ソフトバンク「ギガモンスター」とは? ギガモンスターは、これまで契約の中心だった 5GBプランに数千円プラスするだけで20GBや30GBのデータ容量が使える新しい料金プランです。 これまで、ソフトバンクで20GB以上を使うプランであれば、2万円を超える料金が必要だったことを考えると激安なプランになっています。 (ドコモも追随すると思いますが・・・) この金額設定をみると、世界中で人気になってるポケモンGOやスマホゲームにハマっている若年層や、毎日のように動画鑑賞をしたり大量の音楽をダウンロードするヘビーユーザーがターゲットになっているのが分かりますし、実際に格安でサービスを受けることもできます。 実際に利用するとなれば、 スマホ端末代や通話定額料金が別途必要になります。 現在は新プラン発売キャンペーンで2017年4月までは無料になっていますが、それ以降はテザリングをしようと思えば、月額1,000円を支払うことになってしまいます。 つまり、ソフトバンクで購入するスマホは存分にインターネットを楽しめるけども、 外出先で急にタブレットやPCでインターネットにつなごうと思うと費用が掛かるという事になります。 要するに、月額6,000円や8,000円だけで大容量のデータ通信を使える訳ではなく、そのサービスを使うためのスマホ端末代が必要であったり、これまで無料で出来ていたテザリングサービスにお金を支払うことになるのです! 以前よりも月額料金は安くなって何となく得した気分のまま、結局はキャリアの戦略にハマって1万円前後の通信費を支払うことになってしまうことがないよう契約前に、WiMAXなどの他サービスと比較検証することが大切です! 「WiMAXギガ放題」と「ギガモンスター」の違い では次に、持ち運びが楽で外出先でも簡単にインターネットを楽しめる人気のWiMAXと比較してみましょう。 WiMAXとは? WiMAXは、UQコミュニケーションズが提供しているモバイルブロードバンドサービスで2016年7月現在で 累計契約数が2,000万件を突破している超人気のサービスです。 また、本家本元のUQ WiMAXから回線や端末(ルーター)を借り受けて、サービスを提供しているプロバイダーが20社を超えるなどモバイルWifiサービスとしては国内最強と言えます。 WiMAXの特徴は、最新の通信技術を用いた 「安定した高速通信」と 月間データ通信容量(ギガ放題)が無制限で使えることです。 さらに、プロバイダー各社によるキャッシュバックなどお得なキャンペーンも数多く実施されているので、それらを上手く利用することで月々の通信費を大幅に節約することもも可能になっています。 では早速、WiMAXとソフトバンク「ギガモンスター」の比較をしていきましょう! 料金プランを比較 【WiMAX ギガ放題プラン】 月額料金はプロバイダーにより若干の違いはありますが、おおむね4,000円前後が主流の月額料金になっていますが、ここでは当サイトでおすすめしているWiMAXギガ放題プラン最安値レベルの 「 を挙げてみます。 それに対して、WiMAXの方も確かに上記以外にスマホ代などが必要ですが、 いま流行りの無料通話が付いた格安スマホを上手く利用すれば月額1,000円程度ですから、WiMAXの料金と合計しても月額5,000円程度に収まるので、ソフトバンクのギガモンスターを使うよりもWiMAXの方がお得という事になります! 通信エリアを比較 このような、通信サービスを利用する場合において重要なポイントは通信速度と答える方もいますが、実はそうではありません。 確かに通信速度も大切なポイントで間違いないのですが、最近のサービスで余程のことがない限り速度が遅すぎて使えないなんてことはほとんどありません。 それよりも、使える範囲(通信エリア)であったり、通信制限(速度制限)の方がポイントとしては重要です。 【WiMAX】 以前は、WiMAXの通信エリアって狭いという口コミや評判が数多く見受けられた時期もあったのですが、最近は基地局の大幅に増設されており、実はキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)と比べても劣らないほど充実しています。 主要都市の人口カバー率は100%、全国の人口カバー率を見ても99%を超えていますので、数字的にいうと人が住んでいる地域であればどこでもつながるという事になります。 しかし、WiMAXも急速にエリアを拡大させていますので数年後には差はなくなると予想されます。 通信制限を比較 【WiMAX】 WiMAXのギガ放題プランは、月間のデータ使用容量は無制限なので制限はありませんが、通信の混雑を避けるために「3日間3GB制限」が設けられています。 「3日間3GB制限」とは、直近の3日間に3GB以上のデータ容量を使うと速度が遅くなるペナルティーのことでWiMAXを使う際の唯一の弱点ともいえます。 しかし、ココからが重要です! WiMAXの通信制限の口コミや評判を見ると分かるのですが、制限が掛かった場合の通信速度が非常に速い! 制限後でも5Mbps~6Mbpsの速度が確保されているので、普通に動画も観れるレベルのスピードが出ています! これはある意味、ペナルティーとは言えないレベルの通信制限です。 例えば、ギガモンスター20プランなら20GBを超えた時点で速度が遅くなります。 これは、いくらギガモンスタープランと言えどもキッチリと制限をかけてきます。 しかも、制限後の速度が 128Mbpsまで落ちます! この「128Mbps」と言うスピードは、ハッキリ言ってインターネットを楽しむことは出来ないほど超低速なスピードです。 その 低速スピードが月末まで続くんです・・・。 ですから、ギガモンスターだからと言って調子に乗って動画やゲームなどをし過ぎるて、月の早い時期に制限が掛かると、それから月末までずっと超低速でインターネットをすることになります。 ソフトバンクのギガモンスターは、これまで通信制限に悩んでいたヘビーユーザーにとって、以前に比べて格安でサービスを受けられる嬉しいサービスになっていることは間違いないと思います。 しかし、手放しで喜べるほどのメリットはあまり感じないのが実情ではないかと思います。 なぜなら、これまで無料だったテザリングが有料サービスになったり、結局は必要以上に高い通話定額料金が要るなど最終的にお得感は薄らいでしまうからです。 以上のようなことから、今回の比較で「どっちがお得なの?」と聞かれれば、間違いなく WiMAXの方がおすすめと言うのが結論になります!! そして、「WiMAXで一番のおすすめプロバイダーはどこ?」と聞かれれば、間違いなく キャッシュバックが33,000円と高額な をおすすめします!! \ SNSでシェアしよう! / Mobile informationの 注目記事を受け取ろう•

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