遊 戯 王 アーク ファイブ タッグ フォース スペシャル。 遊☆戯☆王 タッグフォースシリーズとは

遊☆戯☆王 タッグフォースシリーズ

遊 戯 王 アーク ファイブ タッグ フォース スペシャル

ディスティニードロー時の3Dアニメーション。 『タッグフォース4』~『タッグフォーススペシャル』に登場した、特定のカードを引くことができるシステムのこと。 ライフポイントが大きく削られて不利な状況のデュエリストが、デュエル中1度だけ使える。 ターン開始のドローフェイズ時にデッキが光って、特定のカードを引くことができる。 この特定のカードを「ディスティニーカード」と言い、プレイヤーの場合はデッキ構築時に設定できる。 また、ディスティニードローはパートナーや相手も使用してくる。 キャラクターごとにディスティニーカードが何枚か指定されている。 ディスティニードローは味方・敵それぞれ1回ずつなので、例えば味方パートナーがディスティニードローをすると、自分(プレイヤー)はそのドローができなくなり、通常のドローになる。 ディスティニードローの際は、キャラクターのカットインなどが入る。 なお、ゲーム内の設定でディスティニードローを不可能にすることもできる。 「封印されしエクゾディア」などのエクゾディアパーツは制限カードで、強欲な壺は禁止カードになる。 通常、デッキ構築の際はメインデッキやエクストラデッキ、サイドデッキを含め、同名カードを3枚まで入れることができる。 しかし、特定のカードについてはデッキ投入が制限されているものがある。 このルールをリミットレギュレーションと言い、デッキに入れられない「禁止カード」、デッキに1枚しか入れられない「制限カード」、デッキに2枚までしか入れられない「準制限カード」がある。 遊戯王OCGの公式大会ではこのルールを守らねばならず、定期的(現在は年に4回)に更新される。 リミットレギュレーションはゲームバランスや現行のデュエル環境などを考慮して行われている。 各作品で適用されるリミットレギュレーションは、だいたい発売日の3ヶ月~1年前のものである。 禁止カードには「禁止マーク」、制限カードには「1」、準制限カードには「2」と左上にマークされている。 各作品でのリミットレギュレーションについては発売時以前で、最も近いものが適用されることが多い。 ただしゲーム内の条件を満たせば、禁止カードをデッキに1枚だけ入れることができたり、リミットレギュレーションを撤廃することができる。 リミットレギュレーションを撤廃すると、禁止カードもデッキに3枚入れられるようになる。 なお、ゲームオリジナルのカードにもリミットレギュレーションが課されているものがある。 ちなみに相手も禁止カードが入ったデッキを使用してくることもあり、作品によってはこちらが禁止カードをデッキに入れているとそのデッキを使用してくることもある。 シリーズ作品は、PlayStation Portable(PSP)版とPlayStation 2版に分けられ、PSP版がメインである。 ほとんどの作品で『タッグフォース(数字)』と何作目かナンバリングされている。 シリーズ作品間の連動機能があり、過去作品の「UMD」を連動させることでデュエルポイントやカードが特典として手に入る。 また、カードパックも出現する。 キャラクターによっては連動させることでバージョン違いの姿が登場し、ゲーム内で姿を変更できる。 通常、バージョン違いの姿はクリア人数や勝利数など条件があるのだが、ここではバージョン違いのキャラクターを先行してパートナーにできるということである。 その他、連動しなければパートナーにできないバージョン違いのキャラクターも作品によってはいる。 また、『タッグフォース5』から『タッグフォース6』、及び『タッグフォース6』から『タッグフォーススペシャル』へのデータ引き継ぎが可能である。 プレイヤーの名前や所有カードなどが引き継がれる。 前作とは異なり三部構成ではなく、パートナーになるキャラクターによってストーリーが異なる(オリジナルキャラクター以外)。 この方式は以後の作品でも踏襲していく。 デュエルシーンの3Dアニメーションとボイスはそのままだが、OPやBGMがゲームオリジナルのものに変わった。 ゲームに収録されているカードは2889枚。 ミニゲームがあり、高得点だとカードパックがもらえる。 ストーリーは「ダークシグナー編」にあたり、ルドガー・ゴドウィンとの戦いまでになる。 キャラクターの信頼度の他に、機嫌が初登場する。 アイテムやミニゲーム形式の「会話」で上げることができる。 ゲームに収録されているカードは4603枚以上。 シンクロモンスターが本格的に登場する。 この他、ゲームオリジナルの「ダークシンクロモンスター」が初登場。

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遊☆戯☆王アーク・ファイブ タッグフォース スペシャル

遊 戯 王 アーク ファイブ タッグ フォース スペシャル

表記は、「」。 主な特徴 表題の通り「」をとしており、本作独自の「タッグフォース」でを行うことになる。 でおなじみのとは、LP・を共有するといった違いがある。 詳しくはを参照されたし。 においては、のとの、にあわせたの構築も重要となる。 なお、もに行える。 を題材としたものとして見ても十分な出来である。 のとを組めるだけでも大きい。 また、やといった、で活躍しなかったにスポットを当てる傾向にある。 というか、 にやりすぎ。。 もちろん、や周辺の重要人物のもあり、とは違うで、の観を楽しめる。 のようなものなどが垣間見えたりすることもあり、このの魅となっている。 として嬉しい限りの、の満載。 また、各作品とも発売前後のほぼ全てのを収録しているため、対戦としての評価も高い。 タッグフォース4からはへとを変えた。 タッグフォースでは全の、が登場することとなった。 タッグフォース時点で、も00枚以上収録されている。 そのほか、に登場したも多数収録。 あのまで収録しているのは、やはりの悪だろうか。 も含めて拡大機もあり、実際のより詳細な観察ができる。 御用達。 シリーズ一覧 各作品で連動特典があり、作を持っていると絵違いのとかが手に入る (まぁどうせだけどね)。 この連動は「の引き継ぎではなくUを認識させなくてはダメ」なので注意。 他にもや等の一部を別およびの姿に切り替えることもできる。 作品によっては該当と一定以上して勝つことで、連動なしでも登場させられる また、TF5から6、6からTFSPでのみの引き継ぎ要素がある。 は一期の編、この作品はごとのではなく三部構成である。 をほぼ璧にした面と、のあらが登場するで「はの」状態だったの評価を一変させた最初の作品。 中、一と同じOPやを収録しているため、今なおとしての価値は高い。 また、この頃からやである様々なともしたりを組むことができた。 やなど、の常連となっていくもこの時に登場。 一の据え置き機での。 機体はされていたのだがまさかの 1の。 全、OP、は増えたが制限はそのままで崩壊状態。 これを買うなら素直に1かを買っておいたほい。 とは連動特典があるが正直あってもなくてもどっちでもいい。 はGX二期~三期前半。 やエド、が登場。 代わりにやといったがされる。 を選び個別をするというがした作品。 や のと呼ばれるほどのが貧弱なのが難点。 GXの最終作品。 はGX四期のほぼまで収録。 ただし及びは登場せず。 でされたやも帰還したGXの総まとめであり、GX好きなら今でもやる価値あり。 さらに1ととの連動特典もあるので持ってるとなお良い。 つまり全部買え。 は善され、エドに至っては D-を3体並べてくるのを存分に味わえる。 反面思考時間が長くなってしまったが……。 また、新規要素として が登場。 基本的に各は使わない専用となる。 は変わって、は編の途中まで。 善悪問わずとでもを組めるという前以上のさとなり、特にを築いた達を裏切り、 敵とともに殺していくは、屈のとして評価が高い。 面も大幅に変更され、1日ごとにを変更できるようになった。 また、それまでは表示及び中ののみだった にもや名鑑での設定紹介ができるが、 代わりに前作では固有を持っていたも含めて数種類の ぱっとしない出来の共通に統一される。 でなくなった のんことや、でくなった ことなどの既存に密かながあったも用で共通グラとなり、は寂しさを覚えるのだった。 しかし……。 はWRGP……ではなくその前戦WP ・ ・プリ 当時の最新パックである「 」までを網羅したことで を驚かせる。 (それまでは発売より数カ前のパックまでしか収録することができていなかった) また、に対応したことで懸念の時間の短縮に成功する(当時のによくあったように、一度するとが効化されるというではあったが)。 そして、前作でこそついたが共通となった達が、個別を得たことでもの度肝を抜いた(共通グラのままのも多いが、それらも 描き直されている。 ただしだけ) までの染み深いに回帰した常連に加え、 ヘアーに と言うキャッなで一躍最高のを得た など、であるにも関わらず対としての魅が大幅増加。 旧でも一部で言われていた「カードゲームもできるギャルゲー」としての価値が上がった。 や、で名を馳せたらしいといえばらしい。 の設定がTF4と異なっており、TF5と6では同一人物であるとされている。 のでもTF5と6で直接りする上に、6になどを引き継げるので6が見つからなければやって見ることをお勧めする。 最終作で、タッグフォース自体の 総まとめ的作品。 もWRGPでの死闘からクルでの最終、そしてまでとを網羅している。 上記のように5から地続きの作品であるため、可ならば5を先にしておくことを勧める。 登場も、、、、といったWRGP編の、さらにはゴド、が参戦し、5でされた編のも総出演(4の闇や&、5の等はされてしまったが)と、まさしくの集大成。 や・カタスフなんていなかった。 また、や十代、といったのは参戦していない。 好評を博したはさらに個別が増えた他、放置されていたもがされ新規になる(ただし個別グラ持ちはいない) は5を継承。 3がそうであったように新要素のが収録され、として猛威を振るう対策に有効。 もしても解除されなくなり、利便性が増した(版では関係ないが) なお、・ガンナーのが登録されない、切り替え機を使用するとがる、の名鑑が異様に動作がなどのが確認されており、版でも直っていない。 気をつけていれば通常のにするものではないのが救いか。 の上半期頃までは、当時の段階で最終作ということでが付いてるため高い、が版が配信されたために入手は楽になった。 1からTF5まで連動特典でが入手でき、またTF5との直接の引き継ぎでやが手に入る。 の名前• 9枚以上入手したを1枚ずつ• 過去作との主な連動• 1-『』『』『』 絵違い• -『』『』 絵違い 『』 絵違い• -『』『』 絵違い 『』 絵違い• TF4-『』『』『』(絵違い)• TF5-『』『人造 』(絵違い)• 全て-『』 他にも各のver. を最初から始められたり入手困難なパックが最初から出たりする。 ダウンロード配信 を通じてにすることでなや、禁止・制限を入手できる。 なら例えば、、、、、、、、、などなどでも一線級だったりするが多々手に入る。 また上記の連動特典で手に入るもでは配信されている。 でさえ未経験者には難しいといわれるなのでするとが楽になるだろう。 ただし自分で一から構築する楽しみや少しずつを入手していく楽しみは少なくなるので注意。 なお6ではであるが入手できないため、そのも配信している。 禁止・制限は基本的にはその時期の最新制限を配信するもので、自分のみにしのが変わるわけではない。 TF5、6は発売1年後に 禁止・制限・準制限 全解放した「禁止制限」というとんでもないモノ (厳密にはある1枚のみ禁止になっているが、これは等に投入して禁止と戦うためである。 )を配信しており、3積みや3積み等あらゆる禁止・制限を好きに使用することができる。 安易に使うとが全に崩壊するので、。 ちなみにこの制限を前提にしたも配信されている。 配信は有用なやにもあるにはあるのだが、5以降は要素満載であり、「」、「」、「」、「」、「」、「」等の極み。 ってそれいいのかオイ。 配信開始後にはまさかのをにしたまで…まさしく。 販売限定。 0円、容量は6。 も同日発売された。 対応機種はだがでのも可で、とでの通信もできる。 による対戦はこれまで同様だが、のを経由することで可となる。 での表記は「・ブ FOR 」。 名称はTFSP。 ・ブを代表するも導入され、(通常の1対1の)では、3が適応される。 同年まで、による期購入特典の配信もあり、「」、「」、「」、「」、「」の5枚がから入手できる。 収録カード 収録は、パック「THE OF UTION」(発売)、スー「・」(発売)まで。 これは喩ではなく、TFSPでは実際に発売されたこれらのパックを買うことが出来る。 品薄状態の「・ス」も買い放題である。 なお、やなどに付属するを入する事でそれ以降に登場した《H 》 《》 《 闇》 《》 《・ハーピスト》も使用可になる。 内のはほぼ使用可であり、その総数は00枚以上である。 (ただし のは上記の2枚以外は未収録) も変わらず収録されているが、TFSPからの全新規はい。 その代わり「」のが統合されており、タッグフォースとしてはそれらが新規に当たる。 また、では非常に入手困難な大会賞品群も引き続き収録。 今までのではこれらは扱いであったが、今回は最初から制限となっている。 特に大会賞品の「の船-号」と「の双王 ルス-ス」はそのスの数値から戦でなくても有用となる。 欠点としては、内でもかなりで集めにくい事だろうか… ストーリーモード はの全、すなわち「」、「GX」、「」、「」、「」の各内容に沿ったものを収録している。 (ではない。 ) も全から登場。 加えて、これまでの、「 」(発売。 通称、デュエカ、など)からも、いわゆるが一部登場する。 総勢、約1人!やっぱりっていいやつじゃん! 開始時にとを選択し、信頼度を上げ、一定の信頼度になるとが発生する。 (これまでのであれば、初期の同様と言えばお分かり頂けるだろう。 ) ただし、 会話や等のは今作にはいため、でのみ信頼度が上がる。 また、 があるのは各の及び要4人の計人のみであり、その他は扱いで、固有・共通は存在せず、もちろんも出来ない。 そのため、一部からは・要素が薄れて残念、と言われているとかいないとか。 (でを組むことは可。 ) しかし、枚数・数・数の収録量、内容は購入者の多くをさせているようだ。 (私情にはなるが、にはと拍手を送ると共に、7の発売を期待したい。 ) TF6からの引き継ぎ• の名前• (具体的な数値は不明)• 6で入手したを1枚ずつ(9枚以上が条件か?) なお、作品との連動はない。 過去作からの変更点(マスターズルール変更点については除外)• 中に入る、、のは全て。 代わりに、中のふきだし、の(切り札使用時、召喚時など)が追加。 これは、「」のを引き継いでいるものと思われる。 召喚時の口上の化。 信頼度を上昇させる、・ドロー、との会話は。 (でのみ信頼度が上がる。 (詰め形式ののようなもの)の追加• 5や6にあった実質制限の禁止・制限はでP 枚分 を使って解放できる。 6から引き継ぎしていればに買うだけで解放可。 タッグパートナー でに出来るは、以下の人。 彼ららには専用の、がある。 (ほとんど使い回しとか言わない。 ) ただし、 のは変更されている。 (既に、「」ではのが変更されているが、担当の名前等は未表となっている。 なお、本作では が担当。 、、、、• GX 、、、、 (でのは必見。 、、、、( 不編)• 、、、、• 、、、、 モブキャラクター し。 対にはならない。 ではを組める。 ()、、、、、、、梶木漁太、、(ナム)、、リ、 、 、 、康、秀行、一郎、友紀、マネー、伸子、、、、、、、章裕、、M. 、、人の者、・ソーー、・、・• GX 、(ではない)、、、、、斎王美寿知、、、、、、、田コ、ももえ、(姿は十代)、セイコ、トメ、、、大徳寺、ーラ、(の人)、、 、、• 、、、、、ブ、、吉蔵、、、ガン、、ド、、、、、、、、、、、、、、、、、、氷室仁、、、ツァン ディレ、剛院嬢、• 、、、、 、、の、、闇、、、油圧ベェ、矢最豊作、・、速見、ドッグちゃん、添、美、、、• 、、、、、茂未知夫、九堂栄太、、暗寺ゲン、、 璃ィィィィィィィィィィィ!、 遊次、憂座伴、門、里ス、揖、賀、陽元、鱗子、壇財正人、門暗次、、村類、十武、野皇一朗、、エン・カ、崎、導魔希子、焔、善羽 タッグフォース7 この項は化されています。 ニコニコでは でに挑むの他、同士のもである。 ならではの、(もも)ありえないングが見所。 また拾っただけでを作り、に挑戦するの。 なお、6にて配信されたがをになっている。 そのとなったはこれ。 ちなみに新作が発売される度に 特に表記が「GX」から「」に変わった辺りでは 記事をするかでにしばし分かれていたりする。 そして設定で落ち着くという流れが半ばと化している 恐らく発売されるであろう タッグフォース7からは「」と表記されると思われるので、そのときはまたの的になるがひしひしと見える。 …などと言われていたが、「」放映時にタッグフォースは発売されず、「 」(通称、)が発売された。 なお、タッグフォースは「タッグフォース7」ではない。 次作は「タッグフォース7」ですか?「タッグフォース2」ですか? 関連動画 関連商品 関連項目.

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遊☆戯☆王タッグフォース(遊戯王TF、Yu

遊 戯 王 アーク ファイブ タッグ フォース スペシャル

偶には、改造以外の話をしましょうか。 …別に、改造ネタが切れた訳ではありませんよ? のエミュとか、とかのネタはまだありますんで。 2015年01月22日にDL発売以来、私は未だに遊んでるゲームです。 については語るまでもないでしょうが、当ゲームは非常に微妙な位置にあります。 OCGはリンク環境に移行して久しく、ツールであるADSの存在もあり、当ゲームのデュエルシュミレーターとしての価値は非常に苦しい物。 とてもではありませんが、名作だと手放しに賞賛できる作品ではないでしょう。 それが、ル(TFSP)。 とはいえ、としての面白さは未だ健在であるでしょう。 デュエルリンクス等を除けば、今でも遊べる最新作なのです(PS機種のDL限定なので、先行きはあまり良くないでしょうが)。 アニメを再現したオリカが使える、というのも大きな特徴です。 から離れて久しい人も、これからに触れる人にも、十分お勧めできる作品だと思います。 自分としても、ここまで長く遊んだゲームは久しぶりなので。 ちょっと暫く、攻略を紹介してみましょうか。 今更、攻略する必要性はあまりないとは思いますが。 夜中に書いてたら、作りすぎちゃったので。 *どんなゲーム?* 簡単に言うと、カードゲームシュミレーション。 あなたはプレイヤー(通称くん)になって各時代を訪れ、主要キャターと好きなタッグを組むことができる。 パートナーとはデュエルをする度に好感度が上昇し、一定値溜まるとイベントが発生。 4つイベントをこなすとエンディング。 また、デュエルをする度にDP(お金)が貰える。 このDPでパックやストを買うことができ、プレイヤーやパートナーのデッキを強化することができる。 *初めの方針* まずは、デュエルミッションを一通りしてみよう。 ある程度の操作方法や、ルールを学ぶことができる。 おまけにDPも貰えると良いことづくめだ。 チャレンジミッション(いわゆる詰めデュエル)はそれなりに難しいので、気が向いたら挑戦すると良い。 そうして適度にルールを覚えたら、パートナーを選ぼう。 シンクロ・エクシーズの無いDMかGXがお勧め。 この二つの次元はカードパワーが低めなので、シンクロ・エクシーズを使えば簡単に征圧できるだろう。 最初のおすすめパートナーは、か海馬瀬戸、の3人。 個人的には、強い対戦相手が多く居てパートナーデッキの構築が難しいArc-Vは特に避けた方が良いと思う。 その中でのオススメを強いて言えば権現坂昇だが、それでもデッキ構築難易度が高い。 やはりカードを集めるのが先だろう。 勿論、ある程度先見の明があるなら自分のデッキ編集をしておきたい。 当然だがタッグデュエルでは、パートナーと似たデッキの方が強いという事は頭に入れておきたい。 *どのデッキを組むべきか*• 初期デッキで戦う 難易度が低い内は、最初に持っている除去ガジェットで戦っても十分強い。 適当にランク4モンスターを買い、エクシーズに特化していくと良いだろう。 ガジェットを回すのに飽きたら、他のデッキに手を出せばよい。 その頃には、他のデッキの組み方が分かっているだろう。 ストを買って戦う。 をすると、ポイントがある程度溜まる。 そのポイントでストを複数買うことで、十分強いデッキを組むことも可能である。 同じストを三つ買えば、それなりに回せて戦えるデッキが組めるはず。 後は、欲しいカードが出てき次第、パックや他のストに手を出せばよいだろう。 強力なカードが入っているGOLDシリーズや海馬スト辺りは早めに欲しい所。 環境デッキを組む。 環境デッキを作るには大抵パックを買うことになるので、それなりに手間が必要になってくる。 とはいえプレイヤーが扱う分には、それに見合った力を必ず発揮してくれるであろう。 意識すべきは、CPUがどう扱うか。 タッグを組まざるを得ない以上、CPUがどう動かすか(あとプレイヤーも)は把握しておくべきだ。 初期設定は、2014年10月制限。 光天使シャドールとHEROに規制がかかり始めた頃であり、あの悪名高き征竜がで身体を再構築した時期でもある。 環境としては 影霊衣がトップ、列車、HERO、シャドール、クリフォート辺りがメジャー。 メタデッキとしては妖仙獣とヴェルズ、HATも入るだろうか。 影霊衣に一切の制限がかかっていないので是非作りたい所だが、その場合CPUが邪魔に感じるのは間違いない。 オマケに 影霊衣は儀式魔人リリーサーの効果が適用されないバグがある。 それでもプレイヤーが回す分には安定して強い。 のだが、を用いない相手に刺さらないのが最大の難点。 クリフォートはペンデュラム効果の制約からタッグ向きでない上、CPUのペンデュラムの選択ミスが目立つ。 サーチの要であるツールを上手く使ってくれないので、敵・味方として強くは感じないだろう。 トが組みたい場合は、CPUでも得意なスインやコンバットトリックを中心とするのが良いと思われる。 余談だが、虚無空間はCPUが致命的な使い方をするので推奨できない事は覚えておきたい。 HEROについてはやシャドーミストをCPUが最大限に活用してくれないのが難点。 マスクチェンジ関連も変なプレイが目立つことだろう。 未だに凶悪征圧札として知られるダークロウも、CPUは勝手に素材にする。 アシッドをロックの打破に使わないなど、イラッとくるぜとこの上ない。 プレイヤーが使う分には問題ないが、融合関係はあまりCPUに持たせたくない所。 列車は恐らく、最も信頼できるデッキの一つである。 列車モンスターは高ステータス故、CPUに誤用される危険性が非常に少ないのだ(勿論、お気に入りのブラックマジシャン等にリリースされる可能性は、どうしても残る)。 サーチ等の関係上、CPUに回しきれるデッキではないのが非常に残念。 永続効果に頼る所故に、魔法除去等が多めのデッキには若干不利であるか。 妖仙獣はやはりCPUに持たせるには微妙。 ジャンドもそうだが、手札が多いと時間がかかった揚句に自滅することも多いのだ。 プレイヤーが持つ分には十分なので、そこは良く考える必要がある。 このゲームではトが強いので、非常に惜しいデッキの一つ。 ヴェルズは、かなりお勧めの部類に入る。 CPUにも扱える単純なデッキの一つで、安定性と征圧力が非常に高く、刺さる相手にはとことん強い。 勿論、敵として出てきても非常に厄介なデッキだ(4敗)。 ただCPUは先行1ターン目にをしたがらないので、そういった旨味が少ない点は留意したい。 HAT(ハンド・・蠱惑魔の混成)デッキは微妙。 これは魔法・罠の動きを敵・味方CPUが理解できないためである。 ただ、モンスター自体は非常に優秀で、蘇生で使いまわす戦法が非常に有効。 ハンド・蠱惑魔を中心に、ランク4軸で戦うのが良いだろう。 一番無難なのは、やはりシャドールだろうか。 パックを2種類それなりに買えば組めるので、最序盤でも組めなくはない。 アドの取りやすさは群を抜いており、おまけに戦闘・破壊に大変強い。 専用の融合魔法もターン1の制限があるので、CPUの融合にありがちな誤用は少ないのが嬉しい。 使うは僅かだが、スキドレと除外だけは注意して欲しい。 折角なので、デッキレシピを一応示しておきましょうか。 凶悪モブである、光焔ねねちゃんのデッキをタッグ用に調整したもの。 これでも十二分に強いが、仮想的の都合上、次元毎に調整した方が良いと思われる。 パートナーの場合は、使いにくいビーストや超融合とソウルチャージ、チェインを抜いてしまおう。 代わりに追加のヴェーラーやリビデ、ジェムナイト・パールでも入れてやると良い。 *ストーリーの始まり* CPUの頭の悪さを知るためにも、一度は遊戯や海馬と適当にタッグを組んでみると良い。 この二人はストーリーが特に簡単なので、かなり頭を痛める程度で済むだろう。 続きはそれからだ。 gkuraki.

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