園田 智代子 コミュ。 今回のSR園田智代子のやばさ

【シャニマス】三峰 結華(みつみね ゆいか)のカード一覧とコミュイベント選択肢

園田 智代子 コミュ

こんにちは。 園田智代子担当、田中摩美々副担当のアおれんじです。 前回の記事に引き続き、浅倉透のコミュを観ていきます。 ・共通コミュ シーズン2 クリア ・共通コミュ 『ていうか、思い込んでた』 ・ 共通コミュ シーズン3 クリア ・ 共通コミュ 『ちゃんとやるから』 ・ 共通コミュ シーズン4 クリア ・ 準決勝前コミュ ・ 準決勝後コミュ ・ 決勝前コミュ ・ 決勝後コミュ ・ 人生、長いから ・共通コミュ シーズン2 クリア W. Gの二次審査に合格した透。 "雛菜と作ったやつ"なるものが話に出てきますが、透のpRが実装された時点でこれがどのように作られたのかは明かされていません。 多分 雛菜と共に作った、透のキャッチフレーズ…でしょうか? 以前のコミュでキャッチフレーズを要求されたことを受けて作られたのかもしれません。 "定額制"という言葉がって感じしますね、最近普及してきているサブスキウリプション的な感じで私は捉えました。 と捉えるとすると 透はコミュの中でたびたびっぽい印象を与えてくれるのですが、それがここでも表れていることになりますね。 やはりというテーマ? コンセプト? がノクチル っぽい"定額制"というワードを含めたキャッチフレーズを同じノクチルメンバーである雛菜と共に考えているので もしくは透 透のコミュをここまで観てきて、透はっぽい印象をたびたび与えてくれるので にはあるのかもなと思いました。 そして"定額制"を透は良く捉えているようですね。 この"定額制"という言葉をさの1つの象徴的なものであると捉えると、透はっぽさを悪くは思っていないということになるかもしれません。 それがただぽさを肯定するのみならず、自身の持つっぽさの肯定、すなわち自身のパーソナリティの肯定につながる可能性もありますね。 透には自身を卑下したり自分に自信がないという態度を取ったりする描写も自分の観た範囲ではありませんでしたし。 なんならMorningコミュのテストの話の時にはテストの点を見られて、別に悪くないでしょう? というような態度も取っていましたし。 まあ深読みのし過ぎかもしれませんが。 ・共通コミュ 『ていうか、思い込んでた』 登っても登ってもてっぺんに着かないジャングルジムの話が再びされます。 そのジャングルジムに対して透が思っている「降りれないし 終わらないし 長いなーって」という感想、透の人生に対する感想と同じものなのかもしれません。 細かいかもしれませんがこの透のセリフ 感想 もっぽい言い回しだなと と「長いなーって」というところ 思いました。 まあただ会話文っぽいセリフ 感想 にすることによって率直な感想だという感じを表わしているだけかもしれませんが。 このジャングルジムを人生のメタファーと考えると、透は人生の途中から、共に人生を歩む者の存在に気が付きます。 その気づきが、すでに透に訪れているものなのかこれから訪れるものなのかはわかりませんが…というかこの共に歩む人は誰なんでしょか。 ノクチルのみんな? 283プロのみんな? まあわかりませんが… 言葉は交わさないようですね。 どうして言葉を交わさないのでしょうか。 多少なりとも言葉を掛け合ってもいいと思うのですが…共に登ってはいるけれどとても遠いところにいるのか…それともこれは、共に進んでくれるその人がどんな人なのかというのがまだ透にはわかっていないということなのでしょうか。 透に日誌をつけるように言うP。 そんな対して、なんだか意外そうな顔をする透。 このセリフの次に続くのは「なんで? 」でしょうか。 透は日誌に対して自分の思ったことなどは書かずに、何をしたしたのかのみを書いていました。 事実報告の為に日誌をPは書かせていると思ったのかもしれません。 それか、何を書けばいいのかわからないとか。 そんな透に、感想をもっと書くようにとPは伝えます。 何を行ったのかよりも透が何を思ったのかを知りたいのでしょうか。 どうでもいいですが、筋肉痛になったということは普段の生活で透は活発にスポーツなどをやるタイプではない…かもしれません。 まあそんな感じしますよね。 "いい感じだった"という透の感想の書き方はやっぱりっぽいなという印象を受けます、というか"いい感じだった"ってだいぶふわっとしてますよね… そしてやっぱりPは透の感想をもっと知りたいようです。 透がどんなことを考え、どんなことを思うのかが知りたくてこの日誌を始めさせたのでしょうか。 「困ってることは、特になし」は、「何か困ってることはないか? 」というPの言葉への返答でしょうか。 "Pに言われたからやっている"という見方もできるようになってきましたね。 透、日誌を書かなかったようですね。 どうしてでしょうか。 「旅に出ます」と唐突に書き残してどこかへ行ってしまった透をPは懸命に探します。 携帯も繋がらなかったようですが、そこはなんだかっぽくないなと感じました。 そしてやっぱりPは透の考えていることがわからなくて、それを知るために日誌をつけさせていたようですね。 っていうか旅ってなんでしょうか。 Pが懸命に探して透を見つけると、「あれ? どうしたの? 」というような顔をされます。 というか旅って言う割には結構近くにいたんですね… やっぱり、なんでも書けってPに言われたから適当に思ったことを書いた…という感じのようです。 ここでも、 あくまで日誌関係のことについて打だけですが "Pに言われたからやる"という感じがありますね。 「そんなの誰も気にしないでしょ」っていうのはなんでしょうか、急に旅とか言われたらびっくりするとは思うのですが…それくらい何も考えずに書いたっていうことなのか…もしくはこれもドライな感を表わしているのか…なんでしょうか。 Pは、透とのこのすれ違いの原因を"自分がまだ信用されていないから"と考えます。 けれど原因はそこではなかったようです。 透は気持ちが通じ合っていると思い込んでいたようです。 日誌を頼んだ時に意外そうな顔をしたのも、日誌の文がそっけなかったのも、そのためだったのでしょう。 日誌を書くのをサボったのも、「もっと何でも書いてくれ。 」というPの書いた言葉に対して「どうしてそんなにいろいろ書く必要があるの? 通じ合っているのに」と思ったからかもしれません。 気持ちが通じ合っているから言葉を重ねる必要はない、というのはジャングルジムを無効で共に登っているあの人にも似ています。 透が夢で見るジャングルジムを一緒に登るあの人と言葉を交わさないのは、気持ちが通じ合っているからだったのです。 まあそれがただ透の思い込みなのか本当にそうなのかはわかりませんが… しかしここでもPと透の間で食い違いが起こります。 というよりもPは、透の気持ちが通じ合っているという思い込みが自分の想定の範囲から大きく外れすぎていて理解できていなかったという感じでしょうか。 そしてこの透…これは諦め…でしょうか。 ここの透については考える余地がかなりあるとは思いますが自分は諦め以上のものを考えることができませんでした。 ここまで自分は基本的に、最初にプロデュースした時に選んだコミュの選択肢を観て感想を書いてきましたが、このコミュは別の選択肢を選ぶと、こういっただいぶ透の心情の確信に迫るセリフを聴くことができます。 やはり透はPと昔出会ったことを覚えているようですね。 そして、夢で見るジャングルジムを共に登っていた人はPだと思っていたようです。 これを踏まえると今回のコミュで透が得たものは諦めではなく"気付き"でしょうか。 を登っていく人に再会できたと思ったらそうではなかった…というような気が付きかもしれません。 しかしこの気が付きは透に絶望を与えることになりかねません。 は一人で登っていくには長すぎます。 当然飽きも来ますし。 そんな中でも、姿は見えなくとも気持ちの通じ合った人 と透は思い込んでいる と共に登ってこれたから透は登り続けられたのに、その人とは気持ちが通じ合っていなかった…姿も見えず、気持ちも通じず、そんなのはただの赤の他人です。 そんなのは一人でジャングルジムを登っているのと変わりません。 そのジャングルジムは、一人で登り続けるにはあまりにも長い。 ・ 共通コミュ シーズン3 クリア 三次審査も合格した透、そんな透の顔を見てPも透の嬉しい気持ちがわかったようです。 これはPが透の気持ちを分かるようになったのか、Pが分かるほどに透が嬉しそうな顔をしていたのか、どっちでしょうか。 ここを観ると、Pが透の気持ちを分かるようになってきたという感じがしますね。 透の日誌も続いているようです。 しかも日誌に自分の気持ちをしっかり書こうとしている。 Pと気持ちが通じ合っていなかったとわかってネガティブになったまま落ち込み続ける…というようなことにはならなかったようです。 意外と透はポジティブな性格なのかもしれません。 ここを観ると、透が相当わかりやすく嬉しそうな顔をしているという取り方や、Pが観れば嬉しいとわかる顔をしていたという取り方もできます。 そしてこれ、互いの気持ちは通じあっているというのは思い込みだと気が付いたはずの透から、Pの気持ちが分かっているというようなセリフが発せられます。 これは、互いの気持ちは通じあっていなかったが、それでも日誌を書くことや共にアイドルとして歩んでいくことで互いの気持ちを少しずつ理解し始めた…と言う感じかもしれません。 ・ 共通コミュ 『ちゃんとやるから』 文章は短くとも日誌をちゃんと続けているようです。 というか休みの日にちゃんとチェックするのすごくないですか!? これはPに言われたからやってるんですかね? なんとなく、自主的にやってるような感じがしますが…というか自主的にやってたら結構アイドルのやる気ありますよね。 あんまりアイドルに熱心な感じじゃなかったあの浅倉透が…………! Pも辛抱強く待つことにしたようです。 やっぱりPも良い人です。 オフの日なのにわざわざ事務所来て感想を伝えてくれるのすごい、ちゃんと気持ちを伝えようっていう透の姿勢が伝わってきますよね。 日誌もそんなにやる気ない感じだったのに…わざわざ事務所まで来てくれる… 気持ちが通じ合ってなかったとわかってしまったのに…それでも折れずに…ちゃんとまっすぐ伝えてくれる…気持ちが通じ合っていなかったのなら通じ合わせる…そのためにきちんと伝える…さすがだ透… しかもさっきのめちゃめちゃ短い感想言うためだけにわざわざ事務所来たんですよ? めちゃめちゃすごくないですか? けど透はなんというか、それも普通みたいな雰囲気を出すんですよね。 ただ自分がそうしようと思ったからそうしただけみたいな。 自分がそうやって思うことも、それを思ったから行動するのも普通みたいな。 気持ちが通じ合っていなかったからといって腐らずに諦めずにちゃんと気持ちを伝えようとする、そんなのを自然に思い自然に行動に移せる透、実は結構素で熱いキャラなのでは? Pも嬉しいみたいですね。 というか透は自分のことを無口じゃないと思っていたようですね。 まあ無口…と言うほどではないと思いますが。 ここで、昔ジャングルジムに登った話をするP。 これは透のことを思い出している可能性もあるし思い出していない可能性もある…どっちですかね。 ここもすごくないですか? こんなの気持ち通じ合ってるじゃないですか。 ここ「一緒にのぼる嬉しさとか」って透が言ったっていうのは透は一緒に登る嬉しさを分かっているってことかもしれませんね。 で、そうするとその楽しさをなぜ知っているかっていうと、それは昔Pと一緒にジャングルジムを登ったからで…その時の楽しさが忘れられなくて夢にも見ているのかもしれません。 おいおいおい… ただここらへんは考察する余地があるなと思いながらも自分はどう考えればよいものかあまりわからない部分です。 というかこの前、そんなんじゃ人生長すぎるよねとか言ってましたし。 今はってどういうことでしょうか。 前までは一緒に登る楽しさなどが分からなかったけれど今はわかるということでしょうか。 そうすると前までは共に歩んでくれる人がいなかったと…? 伝わってる? と聞きつつもちゃんと今の気持ちを言葉で伝えてくれる。 透とPの気持ちの距離が近づいてきているのを感じますね。 ・ 共通コミュ シーズン4 クリア 四次審査も合格したと知らせを受けた透。 ちゃんと自分の気持ちを伝えてくれている… この段階の透は、共に進んでいく嬉しさをすでに知っているんですよね。 こういうクールな感じの娘 私は「娘」と書いて「こ」と読みます が、信頼できる人と共に上を目指していく嬉しさを知って共に歩んでいくのってエモいあるいは熱いじゃないですか??? しかもこの娘は気持ちが通じ合っていたというのは自分の勘違いだったと分かってもなおそれを諦めずに真摯に自分の気持ちを伝えてくれる娘なんですよ? 自分の気持ちなんて繊細なものを… ・ 準決勝前コミュ あのゴミ箱に入ったら勝つと言って外しましたね…というか透がこういうことをやるのは意外ですね。 G準決勝を前にして緊張していたり気持ちが高ぶっていたりするのでしょうか。 いやこれ…熱くないですか? クールな感じの透を最初に見た人は透がこんな熱い人間だと思わないでしょう。 クールな雰囲気をまといつつも、1度ダメでも折れずに続ける熱い意志を秘めた人間なんですよね浅倉透。 私はここで透の熱さを確信しました。 ・ 準決勝後コミュ ゴミ箱外したのに勝つって言ってそれぞ実行してしまうのが透なんですよね。 しかもさらに上を見据えている。 熱いな。 ・ 決勝前コミュ いやこんなのもうPと気持ち通じ合ってるじゃん、というかなんなら一部Pの方が透の気持ち見通せちゃってるじゃん。 というか透の共通コミュはW. G準決勝前までで完結しているというか…行くところまで行った感が少しありますね。 ・ 決勝後コミュ 浅倉透お前そんなことするのか!? これはそれだけ嬉しかったってことですかね…そうとう嬉しかったんですかね。 やっぱりPの存在はかなり大きいままなんですね。 このセリフ、Pが嬉しそうだからいいことしたと思ったとも取れますもんね。 シーズン4クリアの時も実感がないというようなことを言っていましたが優勝してもそんな感じみたいですね。 そういうところがあっさりしているというか…言われたことをそのまま受け入れているというか…まあ私はそういうところを"っぽい"と感じるわけですが。 ・ 人生、長いから 過去回想です。 少女、今の透がPにバス停で声をかけた時と同じこと言ってますね。 というかこれ透ですよね。 この少女が透だとしたら、透は一人称が"僕"だったんですね。 まあこの一人称を理由に透ではないとすることもできますが。 お前…この時中学生か高校生なんだろ…? この時を中学生か高校生と覚えているということは高校一年生もしくは中学三年生かなと自分は考えています、まあ普通に中学一年生とかかもしれませんが…そうだったらまあジャングルジムで遊ぶのも普通かも…? それなのにお前なんだその感じ…少年漫画の気遣いの出来る主人公か。 主人公でした。 あーそうかあの時のPも同じ言葉を言ってたんですね。 P、大人になって仕事が忙しくなってのんびりバスを待ってはいられなくなってしまったけれど、こういうところは変わっていないんだな… というか、ここでPが昔と同じ透の声掛けに対して昔と同じ言葉を発してしまったから、透はPと心が通じ合っていると思い込んでしまったのかもしれませんね。 P…罪な男だぜ… 熱気がすごくてって、いつも通りのクールな感じに見える透も興奮してるんでしょうか。 やっぱりあってるんですよねー!! 透とPはー!! というかなんで今まではそのことを言わなくて、今は言ったんでしょうか。 まあ今まで言わなかったのはPと心が通じ合っていると思っていたからと考えるとわかるんですが、今このタイミングで言ったのは何でなんでしょうね。 心が通じ合っているわけではないとわかった時に伝えるのでもよかったと思うのですが。 というかやっぱり透は昔出会っていることを覚えていたけれどPは覚えていないというパターンでしたね。 P………… 気づけないのはしょうがないというのはなんでしょうかね、それほど見た目などが変わったのでしょうか。 一人称も"僕"じゃなくなってますし。 というかPは昔出会った透のことを男の子だと勘違いしていたんでしたね。 これがマジで共通コミュでの透の圧倒的成長ポイントですね。 クールでさばさばした感じの透がちゃんと自分の気持ちを表わして心を通わせようと相手に歩み寄るようになる…すごいぜ透… 実際共通コミュでPと心が通じ合っていなかったと分かるまでは若干そっけない感じ 日誌の言葉も少なかったし…まああれはPと心が通じ合っていると思い込んでいたからだが… だったしPも「無口ではないとは言えない」と言ってたし… そんな透がここまでの共通コミュを通して、人と共に人生を歩んでいく嬉しさを知って、きちんと歩み寄ることを知ったんですよね。 Pがしつこいというのは何度か言われています。 この点についても考察の余地はあると思いますが自分からは特に何も言えません。 まあPは多分アイドルとかそういうことについてはしつこい人だろうなと他のアイドルのコミュを観ていて思いますが。 ここらへんからコミュ終了までPの言葉がないんですよね。 Pは思い出せるんでしょうか。 そしてこの言葉、「私と一緒に人生を進んでいこうよ」ってことなのでは!!!??? おいおいおい…… ちゃんと伝えるの時間かかりそうだからっていうのは、まだちゃんと自分の気持ちを伝えるのに慣れていないからということなのかもしれませんね。 まだ他のノクチルメンバーのプロデュースを私ができていないので確証を持っては言えませんが、公式によるとノクチルは幼なじみユニットとのことだったので、今まで透の周りには幼なじみ、すなわち長い間一緒にいて気持ちの通じ合った人がいたから自分の気持ちをきちんと伝えるのに慣れていない可能性が無きにしも非ずです。 まとめ さて、ノクチルの浅倉透の共通コミュを観てきましたが…透、熱い奴なのでは? という疑念が自分の中にはあります。 気持ちが通じ合っていないと分かってしまった後もきちんと自分の気持ちを伝えようという姿勢を見せるところや、勝つまでやる、そして勝つからというところ まあこれはPのためにというのがあるかもしれませんが など、クールな雰囲気を出しつつも熱い意志を持つキャターなのではと。 良いですね、そういうキャター、そういうアイドル。 透はクールな感じのあるキャラだと私は思っています、雰囲気的に。 ですがそれをクールと表わすのは正しいのかわかりません。 なんというか…あっさりしているというか…さばさばしているというか…そういうっぽい内面 ここも"っぽい"という表現で正しいのかわかりませんが や彼女自身の見た目や雰囲気を合わせて"クールな感じ"と私は表現しています。 透というアイドルが表わしているものはこの共通コミュを観た感じだと「誰かと共に人生を歩む喜び」だと思うんですよね、一緒にジャングルジムを登るっていうところとか。 止めることもできず、ゴールも見えない、そんな人生を誰かと一緒に先 上 を目指して進んでいく喜び… 人生ではなく他のものでもよいかもしれません、アイドルとかに置き換えてもよいかもしれません …そんなものを表わしているんじゃないかなと自分は思いました。 共通コミュも我々の知らないPの過去を出してきて、Pは我々プレイヤーが自身を投影する対象ではなく一人の登場人物であると感じさせるような部分 まあそういうところは今までのほかのコミュにもありましたが もありましたし、そもそも透自身がPと昔あっているアイドルということでのコミュの新しさを見せてくれましたね。 もちろんはいつも新しい驚きや優しさやエモさなどを提供してくれますが… また今回のコミュは全体を通して、透との出会いという始まりからPにきちんと気持ちを伝えようと心掛ける、ある意味第2の始まりも描いた上で1つの区切りで完結させており、さらにこれからPが透のことを思い出すのかという点やどれだけ透とPが心を通じ合わせて、透がかつて思い込んでいた域まで近づくことができるのかという点など、未来への展開も残したものになっています。 共通コミュ通しての物語感もあり、なおかつこれからの展開も残している良いものになっていたと思いました。 これからの浅倉透、ひいてはノクチルに期待が高まっていきますね。 どうでもいいけど今回の記事は、基本的に自分が最初に透をプロデュースした時に選んだコミュの選択肢を観ていく形になっています。 あと自分は最初浅倉透をプロデュースした時、W. G準決勝で敗退しました 本当に長くなってしまいました。 自分の思ったことを取り留めもなく駄文で長々と書き連ねているだけになってしまい本当に申し訳ありません。 自分が書いたものはすべて、自分はこう考えたというだけで大したものも確証もないものなので受け流していただいて構いません。 最後もまとまりのないものになってしまいましたが、ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

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【シャニマス】コミュの効果とメリット

園田 智代子 コミュ

「あなたの隣にあまーい智代子!で覚えてくだー!」 概要 「」の。 明るく親しみやすい、良くも悪くも「の」。 になるにあたって売りがいことを思い悩み、からも「」とあだ名されていることから「」として売り出すことを思いつき、その路線を押し出している。 しかしその後も付けへの不安は拭えておらず、を巻き込んで模索したり、新しい付けで迷走し始めたりすることも。 付けとしてのが先行しているが、実はは好きでもない……などということはなく、にその他諸々甘い物好きである。 言い換えると的な範疇の「好き」であり、とかとかそういう領域ではない。 ただし、P-【よろしくめしませっ】のでは 「になることを標にする」という宣言をする(「のになるくらい好かれた存在になる」という意味合いで)。 を見ると食べる方専門のように見えるが、を作る方も手慣れている。 所属のの中で最も小柄で、16人中一の台。 なお、最年少のとべると14低い。 その一方で、や一部のからわかるように、結構なの持ちである。 果穂からは「ちょこ先輩」、からは「」と呼ばれる。 にはを貸し出す仲。 内ではゆえの担当……とも限らず、勢いで振り回す側になることもしくない。 その場合は里に一任される。 ()のは。 中では、初期では使いにくいものが多かった系の中では飛び抜けて使いやすい初期S-【迷走】、しい新規も持つ系の有用なS-R【……?】や、固有のVすべてを強化する効果がにおいて非常に優秀な初期P-【純】と、何かと縁の下の持ち的な評価が高い。 関連動画 関連静画 関連商品 関連コミュニティ i soon... 関連項目• …の甘いものが好きな• …のゆえに付けに思い悩む.

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今回のSR園田智代子のやばさ

園田 智代子 コミュ

「あなたの隣にあまーい智代子!で覚えてくだー!」 概要 「」の。 明るく親しみやすい、良くも悪くも「の」。 になるにあたって売りがいことを思い悩み、からも「」とあだ名されていることから「」として売り出すことを思いつき、その路線を押し出している。 しかしその後も付けへの不安は拭えておらず、を巻き込んで模索したり、新しい付けで迷走し始めたりすることも。 付けとしてのが先行しているが、実はは好きでもない……などということはなく、にその他諸々甘い物好きである。 言い換えると的な範疇の「好き」であり、とかとかそういう領域ではない。 ただし、P-【よろしくめしませっ】のでは 「になることを標にする」という宣言をする(「のになるくらい好かれた存在になる」という意味合いで)。 を見ると食べる方専門のように見えるが、を作る方も手慣れている。 所属のの中で最も小柄で、16人中一の台。 なお、最年少のとべると14低い。 その一方で、や一部のからわかるように、結構なの持ちである。 果穂からは「ちょこ先輩」、からは「」と呼ばれる。 にはを貸し出す仲。 内ではゆえの担当……とも限らず、勢いで振り回す側になることもしくない。 その場合は里に一任される。 ()のは。 中では、初期では使いにくいものが多かった系の中では飛び抜けて使いやすい初期S-【迷走】、しい新規も持つ系の有用なS-R【……?】や、固有のVすべてを強化する効果がにおいて非常に優秀な初期P-【純】と、何かと縁の下の持ち的な評価が高い。 関連動画 関連静画 関連商品 関連コミュニティ i soon... 関連項目• …の甘いものが好きな• …のゆえに付けに思い悩む.

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