格安 sim iphone 持ち込み。 【持ち込みOK!ワイモバイルは他社のiPhoneが使える】使用までの手順や注意点についても解説!

【2020年最新版】厳選8社!格安SIMのおすすめランキング

格安 sim iphone 持ち込み

改正電気通信事業法の施行にともない、2019年10月1日から大手キャリアの新しい料金プランが本格的にスタートしました。 通信サービスの利用料金とスマートフォンなどの端末代金を分離したいわゆる「分離プラン」は、すでに各キャリアで導入が進んでいますが、10月1日からは定期契約の契約解除料が最大でも1,000円(税別、以下同)しかかからなくなったため、これまで以上にキャリアを乗り換えやすくなりました。 気になるのは、9月20日から販売が始まったアップルの最新モデル「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」を新しい料金プランで利用する場合のコストです。 2019年のiPhone 11シリーズは、分離プランのもとで初めて登場するモデルとなります。 各キャリアのキャリア版とSIMフリー版では、どちらを購入するのがお得なのでしょうか。 そこで今回は、2019年の最新のiPhoneについて、NTTドコモ、au、ソフトバンクの各キャリア版を購入する場合と、SIMフリー版を格安SIMで利用する場合のコストがそれぞれどれくらいになるのかを比較してみました。 iPhone 11シリーズの販売価格をおさらい iPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxの販売価格は、以下の表の通り。 キャリア版のiPhoneは、端末の返却を前提に分割払いの一部が免除されるサービス(ここでは「買い替え(返却)サービス」と呼びます)の適用を受けることができるため、全額支払う場合を「最後まで使う」、買い替え(返却)サービスを利用する場合を「2年で返却」または「2年で機種変更」として、2通りの価格を併記しています。 また、買い替え(返却)サービスに月額料金が掛かるauとソフトバンクについては、「2年で機種変更」の金額に24回分の合計価格(9,360円、不課税)を加算しています。 iPhone 11シリーズの販売価格一覧 買い替え(返却)サービスの詳細は、以下の通りです。 iPhoneの本体価格のうち、NTTドコモは最大3分の1、auとソフトバンクは最大半分が免除されます。 NTTドコモはiPhoneの購入時に通信サービスを契約していなければなりませんが、解約後でもiPhoneを返却して免除を受けることができます。 auとソフトバンクは通信サービスを契約していなくてもiPhoneを購入できますが、免除を受けるには指定機種への機種変更が必要です。 各キャリアの買い替え(返却)サービスとその条件 なお、本記事におけるiPhoneの本体価格や料金プランの内容などは、10月1日時点でのものとなります。 auが11月から買い替え(返却)サービスの改定を検討していると報じられているように、今後早いうちに本体価格やサービスの提供条件が変更される可能性があります。 10月1日からの料金プランは毎月いくら? コストを比較する前に、各キャリアの料金プランにおける月額料金を確認しておきましょう。 NTTドコモ、au、ソフトバンクにおいて、10月1日以降に提供されている主な料金プランと月額料金を以下の表にまとめました。 SIMフリー版のiPhoneと組み合わせる格安SIMには、iPhoneユーザーのシェアが大きい「mineo」から、NTTドコモの回線を利用する「Dプラン」を選んでいます。 どのキャリアの月額料金も、通話料割引オプションを追加しない契約内容を前提としています。 比較をわかりやすくするために、端末補償サービスなどのオプション料金、家族の回線数に応じた割引や固定通信サービスとのセット割引といった月額料金に対する割引なども反映していません。 大手キャリアおよびmineoの料金プラン一覧 大手キャリアの料金プランのうち、NTTドコモとauの月額料金は2年契約ありの場合を想定しました。 ソフトバンクでは2019年9月13日から定期契約が廃止されているため、契約期間はありません。 また、mineoは契約から12か月以内にMNP(携帯電話・PHS番号ポータビリティー)制度を利用して転出する場合のみ9,500円の契約解除料が生じていましたが、10月1日以降に新規契約する回線では廃止されたため、ここでは契約解除料なしとしています。 なお、旧来の料金プランから新料金プランに切り替える場合、移行できるタイミングや契約期間の引き継ぎといった条件は、キャリアごとに異なります。 2年間利用する場合のコストを比較 それでは、大手キャリアのiPhoneを返却することを前提に、2年間だけ利用する場合のコストを比較してみましょう。 以下の表に、NTTドコモ版、au版、ソフトバンク版、SIMフリー版のiPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxをそれぞれ2年間利用した場合の合計コストと毎月のコストをまとめました。 SIMフリー版の毎月のコストには、本体価格を24等分した金額を加算しています。 iPhone 11を2年間利用する場合のコスト iPhone 11 Proを2年間利用する場合のコスト iPhone 11 Pro Maxを2年間利用する場合のコスト 最も価格が安いiPhone 11 64GBモデルで月の通信量が1GB以下だった場合の毎月のコストは、NTTドコモ版が5,180円、au版が5,088円、ソフトバンク版が6,061円となりますが、SIMフリー版は3GBまで使っても4,717円です。 キャリア版で最も安いau版とSIMフリー版の2年間の差額は8,917円、最も高いソフトバンク版とSIMフリー版では32,262円に達します。 最も価格が高いiPhone 11 Pro Max 512GBモデルで月の通信量が1GB以下だった場合、NTTドコモ版は7,580円、au版は6,875円、ソフトバンク版は7,925円ですが、SIMフリー版では3GBまで通信すると8,175円、500MBまででも7,975円のコストが掛かります。 このように、データ利用量が小容量の範囲において、本体価格が安いモデルはSIMフリー版&格安SIMのほうがお得ですが、本体価格が高いモデルではキャリア版のほうがお得な傾向にあります。 いっぽう、iPhone 11 64GBモデルで月に30GBまで通信する場合の毎月のコストは、NTTドコモ版が9,180円(ギガホ)、au版が9,988円(auデータMAXプランNetflixパック)、ソフトバンク版が9,561円(ウルトラギガモンスター+)、SIMフリー版が9,717円(mineoのデュアルタイプ・30GB)となります。 最も安いのはNTTドコモ版ですが、mineo(Dプラン)と組み合わせたSIMフリー版とともに、これ以上データ利用量が多いプランはありません。 これに対し、SIMフリー版よりもお得なソフトバンク版はさらに20GB通信できるうえに、YouTubeなど一部サービス利用時の通信が無料になる「ゼロレーティング」機能を備えています。 au版は使い放題なので、データ利用量に上限はありません(テザリング利用時などを除く)。 この傾向は、本体価格がより高いiPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxでも同様です。 最後まで使う場合のランニングコストを比較 続いて、iPhoneを返却せずに使い続ける場合のコストを比べてみました。 期間は大手キャリアの分割払い回数(NTTドコモは36回、auとソフトバンクは48回)に合わせて、NTTドコモは3年間、auとソフトバンクは4年間としています。 SIMフリー版の毎月のコストには、本体価格を36等分した金額を分割払い相当の価格として加えています。 NTTドコモ版とSIMフリー版のiPhone 11のコスト NTTドコモ版とSIMフリー版のiPhone 11 Proのコスト NTTドコモ版とSIMフリー版のiPhone 11 Pro Maxのコスト 本体価格が最も安いiPhone 11 64GBモデルで月の通信量が3GBまでの小容量プランにおける毎月のコストは、NTTドコモ版は6,180円、SIMフリー版は3,678円となっており、SIMフリー版のほうが毎月2,502円お得。 3年間の合計コストにおける差額は90,072円と、iPhone 11 64GBモデルの本体価格を上回ります。 いっぽう、月の通信量が30GBまでの大容量プランの場合は、NTTドコモ版が9,180円、SIMフリー版が8,678円となっており、差額は502円まで縮まります。 合計コストの差額も18,072円と、小容量プランほどの差はありません。 本体価格が最も高いiPhone 11 Pro Max 512GBモデルも同様で、月の通信量が3GBまでの毎月のコストはNTTドコモ版が8,580円、SIMフリー版が5,983円。 3年間の差額は93,480円となります。 月の通信量が30GBまでの場合はNTTドコモ版が11,580円、SIMフリー版が10,983円で、3年間の差額は21,492円です。 NTTドコモ版との比較と同様に、SIMフリー版の毎月のコストには本体価格を48等分した金額を加算しています。 au版およびソフトバンク版とSIMフリー版のiPhone 11のコスト au版およびソフトバンク版とSIMフリー版のiPhone 11 Proのコスト au版およびソフトバンク版とSIMフリー版のiPhone 11 Pro Maxのコスト 本体価格が最も安いiPhone 11 64GBモデルで月の通信量が1GBまでの小容量プランにおける毎月のコストは、au版が4,698円、ソフトバンク版が5,671円です。 データ利用量は異なりますが、SIMフリー版で3GBまで通信する場合の毎月のコストは3,158円なので、SIMフリー版のほうがお得。 毎月のコストはau版との差額が1,540円、ソフトバンク版との差額は2,513円に達します。 大容量プランの場合、データ利用量が毎月20GBまでならSIMフリー版の6,238円がお得です。 au版はこれよりも1,480円高い7,718円ですし、ソフトバンク版はデータ利用量の区切りの都合上「ウルトラギガモンスター+」を選ぶことになるため、2,933円高い9,171円となります。 本体価格が最も高いiPhone 11 Pro Max 512GBモデルも同様で、月の通信量が1GBまでの毎月のコストはau版が6,485円、ソフトバンク版は7,535円。 SIMフリー版は3GBまででも4,888円なので、毎月のコストはau版よりも1,597円、ソフトバンク版よりも2,647円お得です。 毎月20GBまでの大容量プランも、au版は9,505円、「ウルトラギガモンスター+」のソフトバンク版は11,035円ですが、SIMフリー版は7,968円。 毎月のコストはau版に対して1,537円、ソフトバンク版に対しては3,067円、SIMフリー版のほうがお得となります。 ただし、2年間だけ使う場合の比較でも触れたように、mineo(Dプラン)と組み合わせたSIMフリー版で選べるのは毎月30GBの料金プランまで。 これ以上のデータ利用量が必要であれば、ソフトバンクの「ウルトラギガモンスター+」や、auの「auデータMAXプランNetflixパック」「auデータMAXプランPro」を選ぶことになります。 まとめ:現実的な「2年で機種変更」のキーポイントは「家族の人数」 改正電気通信事業法の成立により分離プランの導入が義務化されたことで、iPhoneの本体価格がゼロのような大幅な割引を受けることはできなくなりました。 そのかわりに大手キャリアでは、分割払いで購入したiPhoneの代金を24回分支払うことと、iPhone本体の返却を条件に、本体価格の最大3分の1から半分を免除する買い替え(返却)サービスを導入しています。 「スマートフォンを2年ごとに機種変更」パターンに慣れている人にとっては、3〜4年かけて同じiPhoneを使い続けるよりも、旧モデルを返却しつつ2年ごとに新しいiPhoneへ乗り換えるほうが現実的と言えるでしょう。 iPhoneを2年間だけ使うとした場合、割引を一切考慮しないコストを比べた上では、 ・本体価格が安く、データ利用量が少ないほど、SIMフリー版&格安SIMがお得 ・本体価格が高く、データ利用量が多いほど、キャリア版がお得 以上のような傾向にあります。 iPhoneのストレージ容量も料金プランのデータ利用量も少なくていい人であれば、初期費用は掛かりますが、SIMフリー版を購入して格安SIMに乗り換えるのがお得と言えます。 ただし、大手キャリアの料金プランでは、家族単位で契約すると月額料金に対して割引を受けることができます。 NTTドコモとauの場合、2人家族では各回線から毎月500円、3人以上の家族では毎月1,000円を割引。 ソフトバンクの場合は「ウルトラギガモンスター+」限定ですが、2人家族では各回線から毎月500円、3人家族では毎月1,500円、4人以上の家族では毎月2,000円が割り引かれます。 仮に3人の家族でキャリアを揃えた場合、最も価格が安いiPhone 11 64GBモデルで月の通信量が1GB以下だった場合の毎月のコストは、NTTドコモ版が4,180円、au版が4,088円、ソフトバンク版が4,561円となります。 mineoでも家族向けの割引を提供していますが、割引額は各回線から毎月50円のみ。 SIMフリー版で3GBまで使う場合の毎月のコストは割引を適用しても4,667円なので、3人家族の場合はキャリア版のほうがお得なのです。 iPhoneを2年ごとに買い替えるつもりでいて、家族のキャリアをひとつにまとめられるのであれば、キャリア版の購入を検討するのがいいでしょう。 いっぽう、iPhoneをキャリアに返却するつもりがないのであれば、必要とするデータ利用量や家族の人数にもよりますが、SIMフリー版を格安SIMで利用するのがお得な場合もあります。 iPhoneを購入するのに80,000円〜170,000円ほどの初期費用はかかりますが、アップルが提供するショッピングローンを活用すれば、タイミング次第では分割金利手数料をかけずに分割払いで購入することも可能です。 トータルコストを徹底的に安くしたい人は、SIMフリー版の購入も検討してみましょう。

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格安SIMでiPhone7!取り扱い各社を徹底比較。一番お得にセット契約できるのはここ!

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格安SIMでセット購入できるiPhone iPhone 8 iPhone 7 iPhone 6s iPhone SE ディスプレイ 4. 4 Touch ID 第2世代タッチセンサー 第2世代物理ボタン 第1世代物理ボタン スピーカー ステレオ モノラル ポート Lightning Lightning、3. 5mmヘッドフォンジャック LTE 4G LTE-Advanced 4G LTE Bluetooth 5. 0 4. 2 Wi-Fi MIMO対応802. 11ac 802. 11ac Apple Pay NFC、エクスプレスカードエクスプレスカード、Felica NFC 耐水防塵 IP67(水深1mで30分) — 発売年 2017年 2016年 2015年 Apple Storeの価格 67,800円〜 50,800円〜 — — 格安SIMでの取り扱い規模 一部のみ 多い 少ない ほぼ取り扱い終了 多く取り扱いをしているのがiPhone 7となっておりiPhone 6sとiPhone SEについては販売終了しているところも増えてきました。 mobile(ワイモバイル)、UQ mobileならiPhone 7の32GBモデルを月々3,780円で購入することができます。 iPhone 7の端末代、3GBのデータ通信と10分かけ放題(UQは5分)で月々3,780円なのでコストパフォーマンスはかなり良いといって良いのではないでしょうか。 iPhoneをセット購入できる格安SIM Y! mobile(ワイモバイル) iPhone 7、iPhone 6s UQ mobile iPhone 7、iPhone 6s mineo(マイネオ) iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone 6s LINEモバイル iPhone SE(在庫なし) BIGLOBEモバイル iPhone 7 楽天モバイル iPhone SE(在庫なし) ちなみに、iPhone SEに関してはUQ mobileに続いてソフトバンクと楽天モバイルも在庫がない状態になったので格安SIMでも購入が難しくなってきています。 まあ、スペック的にもそろそろ厳しいものがあるので、どうしても4インチディスプレイじゃないと駄目という方以外はまだまだ現役で使うことができるiPhone 7を購入するのがおすすめです。 格安SIMによって iPhoneの端末価格が異なるので料金プランと合わせてどこが一番安くなるかを見極めることが重要となってきます。 iPhone 7のセット購入ができる格安SIM 端末価格の違い iPhone 7の取り扱いをしているのは、Y! mobile(ワイモバイル)、UQ mobile(UQモバイル)、BIGLOBEモバイルとなっています。 iPhone 7(32GB)の各格安SIMの端末価格はこのようになります。 料金プランの違い 端末価格だけでは月々の料金が分からないので料金プランも含めるとこうなります。 一番安い料金プランで試算しています。 また、BIGLOBEモバイルは2019年3月31日まで1年間1,050円割引するキャンペーンをしているので1年目の料金はこの3社の中では一番安くなっています。 3年目以降の料金が高いのでちょっと微妙なところではありますが。 iPhone 6sのセット購入ができる格安SIM 端末価格の違い iPhone 6sの取り扱いをしているのは、Y! mobile(ワイモバイル)、UQ mobile(UQモバイル)、mineo(マイネオ)となっています。 iPhone 6s(32GB)の各格安SIMの端末価格はこのようになります。 iPhone 6s(32GB)の販売価格 ワイモバイル UQモバイル mineo(マイネオ) 端末価格 1,225円(29,900円) 2,300円(55,300円) 2,475円(59,400円) 割引金額 -1,225円(29,400円) 1,900円(45,600円) — 実質価格 一括500円 400円(9,600円) 2,475円(59,400円) iPhone 6sはApple Storeでは販売が終了していますが、ワイモバイル、UQモバイル、mineo(マイネオ)ならまだ購入することができます。 ワイモバイルは一括500円で叩き売りをしている状態で、UQモバイルでも月々400円となっています。 mineo(マイネオ)は元々の通信料金がワイモバイルやUQモバイルと比較しても安いので割引はありません。 料金プランの違い iPhone 6sの実際の月々の料金を比較していました。 iPhone 6s(32GB)月々の料金 ワイモバイル UQモバイル mineo(マイネオ) 基本料金 スマホプランS 2,980円(1年目1,980円) おしゃべりS 2,980円(1年目1,980円) デュアルタイプA 1,510円 実質端末価格 一括500円 400円(2年間) 2,475円 割引 -1,000円(1年間) -1,000円(1年間) — 1年目 1,980円 3,380円 3,985円 2年目 2,980円 4,380円 3,985円 3年目 2,980円 2,980円 1,510円 mineo(マイネオ)は端末割引がないので端末代金の支払いが終わるまでは割高感があります。 なので、キャリアからのiPhone持ち込みで乗り換えならmineo(マイネオ)は最高の選択肢ですが、iPhoneをセット購入するのならワイモバイルかUQモバイルのどちらかです。 ワイモバイルのiPhone 6sは一括500円で購入できるので端末代はほぼ無料なのでとにかく安く乗り換えすることが可能です。 iPhone SEのセット購入ができる格安SIM 端末価格の違い iPhone SEの取り扱いをしているのは、Y! mobile(ワイモバイル)、LINEモバイル、楽天モバイルとなっています。 ただし、楽天モバイルは海外整備済み品で16GBモデルとストレージ容量が少ないのでちょっと微妙です。 (ワイモバイル、LINEモバイル、楽天モバイルで在庫がない状態となっていますが一応料金を記載しておきます。 ) iPhone SE(32GB)の各格安SIMの端末価格は以下のとおりです。 iPhone SE(32GB)月々の料金 ワイモバイル LINEモバイル 楽天モバイル 基本料金 スマホプランS 2,980円(1年目1,980円) コミュニケーションフリー3GB 1,680円 スーパーホーダイ(楽天会員) 1,480円 実質端末価格 500円(2年間) 1,340円(2年間) 1,742円(2年間) 割引 -1,000円(1年間) — — 1年目 2,480円 3,020円 3,222円 2年目 3,480円 3,020円 3,222円 3年目 2,980円 1,680円 2,980円 iPhone SEは思ったより安くないんですよね。 販売終了しているところが多いので仕方ないのかもしれません。 ワイモバイルかUQモバイルが安くてお得 2018年12月に格安SIMでも今でもまだまだ現役で使うことができる高性能なiPhone 7をセット購入できるようになりましたが、ワイモバイルかUQモバイルで購入するのがお得となっています。 また、キャリアのサブブランドということもありお昼など回線が混み合う時間帯も通信速度が遅くならないという大きなメリットがあるのもワイモバイルかUQモバイルを選ぶメリットとなっています。 mobile(ワイモバイル) ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドとなっており格安SIMと同じように格安でiPhoneを使うことが可能となっています。 格安SIMだと回線が混み合うお昼の時間帯など通信速度が遅くなってしまいますが、ワイモバイルは通信速度が遅くなってしまうことがないので、月々の料金を下げたいけど通信品質を落としたくないという方のおすすめです。 なお、iPhone 7の料金はワイモバイルとUQモバイルは全く同じなのでau回線・ソフトバンク回線のどちらが好みなのかで決めるのもいいでしょう。 また、国内通話かけ放題の時間がワイモバイルは10分間あるのに対してUQ mobileは5分間しかないので、電話をよくする方はワイモバイルのほうがいいのかもしれません。

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UQモバイルでiPhoneを使う全手順を解説!テザリングや機種変更、APN設定も

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格安SIMで使うiPhoneを準備する(そのまま持ち込みもOK)• 契約中のキャリアでMNP予約番号を取得する• 利用したい格安SIM(MVNO)で契約手続きを行う• 利用開始 それぞれの手順について、これから詳しく紹介します。 手順1:格安SIMで使うiPhoneを準備する 画像引用元: 最初に、格安SIMで利用するiPhoneを準備しましょう。 乗り換えにあわせて新たにiPhoneを調達する方法と今まで使っていたiPhoneを持ち込む方法の2通りがあるため、状況にあわせて適切なほうを選択してください。 なお、キャリア経由で購入したiPhoneを持ち込むことを考えている場合は、格安SIMがどの回線を使っていても使えるように SIMロックを解除しておくことをおすすめします。 新たにiPhoneを購入する場合は、SIMフリーのものを販売しているApple Online StoreまたはApple Storeで購入するといいでしょう。 にアクセスする• Softbank IDでログインする• メインメニューから「携帯電話番号ポータビリティ(MNP)予約関連手続き」を選択する• 「ご契約内容/手続き」をクリックする• ページ下部にある「お問い合わせ/お手続き」をクリックする• 契約解除料などの注意事項をチェックして次に進める• 広告ページ(引き止めページ)が表示されるので下にスクロールしてどんどん進める• 契約情報が表示されたら間違いがないことを確認し、「MNP予約番号を発行する」をクリックする• 表示されるMNP予約番号と有効期限をチェックする 3大キャリアはいずれもWebサイト上からMNP予約番号を発行できるので、格安SIMに乗り換える前に忘れずに発行しましょう。 キャリアによって受付時間が異なるため、時間に余裕をもって手続きを行うことをおすすめします。 手順3:利用したい格安SIMに申し込む MNP予約番号を取得したら、すぐに乗り換え先の格安SIMで契約手続きを行いましょう。 MNP予約番号には15日間の有効期限があり、契約先のMVNOによっては13日以上残っていなければ契約できないことがあります。 したがって、基本的にはMNP予約番号を取得したらすぐに格安SIMに申し込むと覚えておいてください。 乗り換え先の格安SIMで新規調達したiPhoneを利用する予定の場合は、 MNP予約番号を発行する前にiPhoneを準備しておくことをおすすめします。 手順4:初期設定をして利用開始 契約手続きを行うと格安SIM事業者側で加入審査が行われ、契約OKになるとSIMが送付されます。 SIMが到着したら挿し替え、接続設定を行って利用開始です。 格安SIMの回線が開通した時点で、それまで利用していたキャリアとの契約は解除されます。 回線を自由に選びたい場合はMNP前にSIMロックを解除しよう auのiPhoneをドコモ回線を利用したMVNOで使いたい場合など、格安SIM事業者を自由に選びたい場合はSIMロックを解除しておきましょう。 解約後のSIMロック解除はいつでも行えるものの、解約済みiPhoneのSIMロック解除をWeb上で行えるのはドコモのみです。 au・ソフトバンクのiPhoneを利用していて、解約後にSIMロック解除を行う場合はショップでのみの受付となり、手数料が3,300円かかるので注意してください。 基本的に、格安SIMに 乗り換えると決めたらすぐにSIMロックを解除するのがいいでしょう。 なお、回線種別とSIMロック解除の関係は以下の通りです。 契約前にひととおり確認しておけば、契約してから後悔することを防げるでしょう。 格安SIMでiPhoneを運用するメリット まずは格安SIMでiPhoneを運用するメリットから説明していきます。 格安SIMでiPhoneを使うことには、どんな良いことがあるのでしょうか。 ランニングコストを節約できる 格安SIMとはその名の通り「月額料金が安く設定されている通信事業者」を指す言葉です。 したがって、格安SIMを利用する最大のメリットはランニングコストを大幅に節約できることといえます。 キャリアを利用する場合に比べて 数千円程度安くなることが多いため、節約したい人は積極的に利用してみましょう。 回線の選択肢が豊富 MVNOの中にはドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアに対応したところがあり、回線の選択肢が豊富です。 iPhoneのSIMロックを解除しておくかSIMフリーのiPhoneを調達すれば、回線を自由に選択できるでしょう。 複数の回線を使い分けたいと考えている人も、マルチキャリア対応MVNOを検討してみてください。 料金プランがシンプルでわかりやすい 格安SIMの料金プランは、基本的に「データ容量」・「音声通話の有無」・「オプションの有無」の3要素によって決まります。 割引キャンペーンなどを実施していることもあるものの、大手キャリアの料金プランと比較するとわかりやすいといえるでしょう。 料金プランがわかりやすいと自分にあったプランを選びやすくなるので、より便利に使えるでしょう。 ランニングコストを節約できる• 回線の選択肢が豊富• 料金プランがシンプルでわかりやすい 格安SIMでiPhoneを運用するデメリット 格安SIMには料金が安い分いくつかデメリットがあります。。 契約してから困らないためにも、ここでしっかりチェックしておきましょう。 混雑時に回線速度が極端に遅くなる 格安SIMは安く回線を提供するために、各キャリアから調達する帯域が狭くなっています。 そのため、混雑する時間になると回線速度が極端に遅くなるのが最大のデメリットです。 特に平日12:00~13:00など、多くの人が回線を利用する時間になると1Mbpsを切ることもあるでしょう。 この時間帯に安定した回線環境が必要な場合は十分に注意しましょう。 格安SIMの中にもワイモバイルやUQmobileのように 回線品質がいいところもあるため、こちらも検討してみてください。 サポートが大手キャリアほど充実していない 大手キャリアでは街中にショップが多数存在しており、手厚いサポートを受けられます。 しかし、格安SIMでは基本的にWebサイト経由かメール・電話でのサポートに限られるでしょう。 充実したサポートが必要な場合はデメリットに感じるかもしれませんが、多くの手続きをWeb上から行えることがメリットだと思う人もいるのではないでしょうか。 混雑時に回線速度が極端に遅くなる• サポートが大手キャリアほど充実していない 格安SIMでのiPhoneセット購入と持ち込みはどちらがいい? 画像引用元: 格安SIMでiPhoneを利用する人の中には、これまで使っていたiPhoneを持ち込むのではなく新たに調達しようと考えている人もいるかもしれません。 新たにiPhoneを調達する方法には、Apple Storeで購入する方法と格安SIM事業者でセット購入する方法があります。 どちらの方法がいいのかをチェックしていくので、ひととおり確認しておくといいでしょう。 格安SIM事業者では最新iPhoneを取り扱っていないため、最新のiPhoneを使いたい場合は購入しておく必要があります。 旧モデルでもOKの場合はセット購入もあり 最新のiPhoneにこだわらない場合は、格安SIM事業者がセット販売しているiPhoneを購入するという方法もあります。 以下の格安SIM事業者ではiPhoneをセット販売しているため、一度検討してみてください。 どこの格安SIMと契約しようか迷っている人は、ぜひ参考にしてみてください。 ワイモバイル 画像引用元: ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドとして展開している格安SIMです。 運営しているのはソフトバンクなので、MVNOではなく MNOにあたります。 MNOなので回線品質がいいのが特徴で、何よりも通信品質を重視したい人におすすめといえるでしょう。 ワイモバイルの料金 スマホ ベーシックプラン プランS プランM プランR 月額基本料金 2,680円 3,680円 4,680円 新規割り適用 6ヶ月間 1,980円 2,980円 3,980円 データ通信量 3GB 9GB 14GB データ通信量 増量オプション 4GB 12GB 17GB ワイモバイルの料金はこれから紹介するMVNOと比較すると高めですが、回線品質がいいことを考えるとおすすめの格安SIMです。 格安SIMの中では高いとはいえ、3台キャリアと比較すると大幅に安いのでぜひ検討してみてください。 ワイモバイルで販売しているiPhone UQモバイル 画像引用元: UQモバイルはUQ communicationsが運営している格安SIMで、au系のMVNOです。 MVNOでありながら回線品質が高いのが特徴で、 平日12:00~13:00でも遅くなりにくいのが大きなメリットといえるでしょう。 au系MVNOを検討している人は、ぜひ使ってみてください。 UQモバイルの料金 プラン データ専用 音声通話SIM スマホプランS 3GB 980円 1,980円 2台目以降1,480円 スマホプランM 9GB ー 2,980円 2台目以降2,480円 スマホプランL 14GB ー 3,980円 2台目以降3,480円 無制限プラン 1,980円 ー UQmobileの料金はワイモバイルより安めになっています。 ワイモバイルより安く高品質な回線を利用したいと考えている人は、ぜひ検討してみてください。 UQモバイルで販売しているiPhone mineo(マイネオ) 画像引用元: mineoはドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアすべてに対応している トリプルキャリアMVNOです。 そのため、使いたい回線を選んで契約したり複数回線を使い分けたりできるでしょう。 選択肢の豊富さを重視する人にピッタリです。 mineo(マイネオ)の料金 ドコモ回線(Dプラン) データ容量 シングルタイプ デュアルタイプ 500MB 700円 1,400円 3GB 900円 1,600円 6GB 1,580円 2,280円 10GB 2,520円 3,220円 20GB 3,980円 4,680円 30GB 5,900円 6,600円 au回線(Aプラン) データ容量 シングルタイプ デュアルタイプ 500MB 700円 1,310円 3GB 900円 1,510円 6GB 1,580円 2,190円 10GB 2,520円 3,130円 20GB 3,980円 4,590円 30GB 5,900円 6,510円 ソフトバンク回線(Sプラン) データ容量 シングルタイプ デュアルタイプ 500MB 790円 1,750円 3GB 990円 1,950円 6GB 1,670円 2,630円 10GB 2,610円 3,570円 20GB 4,070円 5,030円 30GB 5,990円 6,950円 mineoの料金は上記の通りです。 選択できるデータ容量の種類が多いため、利用スタイルに応じて適切なものを選択できるでしょう。 回線種別ごとに料金が異なるため、あらかじめチェックしてから契約することをおすすめします。 mineoで販売しているiPhone.

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