じゃんじゃん取材。 スロパチステーションのじゃんじゃんさん来店 9のつく日のキコーナ茅ヶ崎店に朝から行ってきました 8月19日

【新番組】~沖スロ限定対決!~わるぺこ&ガンちゃんの赤道小町THE MOVIE#1/「沖ドキ!」@パチマガスロマガじゃんじゃん (スロット)(パチスロ)

じゃんじゃん取材

今回は、大阪で昆虫食の串カツを食べれるお店を発見したので、取材してきました。 大阪市営地下鉄「動物園前駅」から徒歩6分と駅チカ。 そのお店は大阪でも最もディープな街『新世界』にありました。 大阪の聖地で名物串カツを お店の名前は「串かつじゃんじゃん 新世界本店」。 外観は、これまでお邪魔した昆虫食の食べられるお店と違い、怪しくなくとても普通な串カツ屋さんです。 これまでの昆虫食のお店が怪しすぎたので、こちらとしても行く前に覚悟を決めて臨むわけですが、この時点で「あ、普通のお店だ。 」と良い意味で緊張感がほぐれました。 逆に本当に昆虫食あるのかな?と思ってしまうほど良い感じ。 店内は飲み屋としても清潔感があり、とても綺麗でした。 非常に好印象。 そして店員さんの対応が、皆さん丁寧で感動しました。 見た目は飲み屋のバイトの兄ちゃん姉ちゃんという感じですが、丁寧な接客にまったく嫌な感じはしませんでした。 人は見た目じゃないですね。 お店の雰囲気と店員さんだけで、もう私はまた来ようと思い始めていました。 初めての方でも、入りやすいお店です。 メニューにない!裏メニューの存在 しかしメニューを見ると、肝心の昆虫食が見あたりません。 「まじか、もうやっていないのかな?」と心配していると壁にはお手元とは別のメニューが掲げられています。 そこには【「名物げてもの」ワニ・カンガルー・カエル】と書いてあるではないですか。 そこで、ビクビクしながら店員さんに「昆虫の串カツは扱っていないですか?」と聞いてみると、、、ありました!メニューにはないけれど、サソリとコオロギを取り扱っているとのこと。 以前は、昆虫食をレギュラーメニューにしていたそうですが、仕入れの状況が安定しないために、現在は裏メニューとなっているようですが、運良くこの日はサソリもコオロギも食べられることに! 大阪名物串カツと、昆虫食の奇跡のコラボ! 串カツになったサソリとコオロギの第一印象は、見た目がとても美しい!コオロギが綺麗に整列し、サソリはハサミも尻尾も立派です。 食べるのがもったいないほど。 お値段は、コオロギが一串300円、サソリが一串800円と、どちらもリーズナブル。 同行した昆虫食は初めてという友人に昆虫食を味わっていただきます。 まずはコオロギから。 昆虫食串カツの食べ方は、串カツ作法に従いソースにつけていただきます。 もちろん二度漬けは禁止です。 気になるコオロギのお味は、香ばしい海老の風味が口の中に広がります。 身もしっかりしており、特に頭部にぎっしり詰まっていました。 コオロギの羽は、魚の鱗のようにパリパリとして食感を楽しむことができます。 串カツなので、全体的にエビフライに似ていて、ソースにつけて食べたほうが、料理としておいしいかったです。 人生で初めて昆虫食を食べた友人は「あれ、まずくない!?想像していたよりいける!」とペロリと完食してしまいました。 すごい。 サソリは想像以上に大振りでびっくり!脚も揃っており、ハサミも勇ましく、食べるには本当もったいないほどで、とにかくカッコイイ。 それでは実食、、、 まず最初に思うことは、ハサミがものすごく硬い!まあ、流石にハサミは食べないですよね。 よく考えてみれば普段、カニのハサミ部分は食べませんしね。 サソリは風味が良く、よりエビに近い味で、その濃い風味が口の中に残るので食べた後も余韻にひたれます。 食感としては、コオロギより肉厚でしっかりしており食べごたえあり。 サソリの胴体であるお腹の部分には身が詰まっていて、肝が好きな方におすすめです。 頭とハサミは硬いので気をつけてください。 尻尾や脚はパリッパリの鶏皮に近い味でした。 揚げているので食べやすいですし、おやつ・おつまみ感覚で食べれます。 ソースとの相性はベストマッチです。 大阪の観光はこれで決まり! 大阪の新世界にある「串かつじゃんじゃん 新世界本店」は、周りの雰囲気や眺めもこれぞ大阪!というロケーションなので、観光にもってこいです。 大阪で昆虫食を食べれる店を探している人におすすめ!とくに、昆虫食を初めて挑戦する方でもおいしい昆虫食を食べられるお店と言えます。 店員さんの対応も丁寧で気軽に入れる良いお店と感じました。 また、これからのシーズンは忘年会、新年会などの飲み会が多くなる季節です。 ぜひ利用してみてください! 昆虫食の串カツはメニューにのっていないということと、仕入れの状況で食べれないこともあります。 確実に召し上がりたい方は事前に連絡したほうが良さそうです。 串かつ屋じゃんじゃん 新世界本店 大阪市浪速区恵美須東2-4-16 06-6636-2901 年中無休 11:00~22:30 L. 22:00 大阪には行けないけど、昆虫食が食べたいという方はTAKEOのコオロギとサソリをどうぞ。 最短翌日お届けです! この記事を書いた人 【 】1987年生まれ32歳 男 大学で英文科を卒業後、専門学校で宗教学を学ぶ。 ボランティア活動等に積極的に参加し、様々な国際交流により、グローバルな視点で文化を考察するのが好き。 現在、シンガポール人と、中国系ニュージーランド人と暮らしている。 仮面ライダー、スーパー戦隊、ウルトラマン、アメコミ等が大好き。

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スロパチ新演者「じゃんじゃん」とは?公約や来店予定・結果、パチンコは狙える?

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今回は、大阪で昆虫食の串カツを食べれるお店を発見したので、取材してきました。 大阪市営地下鉄「動物園前駅」から徒歩6分と駅チカ。 そのお店は大阪でも最もディープな街『新世界』にありました。 大阪の聖地で名物串カツを お店の名前は「串かつじゃんじゃん 新世界本店」。 外観は、これまでお邪魔した昆虫食の食べられるお店と違い、怪しくなくとても普通な串カツ屋さんです。 これまでの昆虫食のお店が怪しすぎたので、こちらとしても行く前に覚悟を決めて臨むわけですが、この時点で「あ、普通のお店だ。 」と良い意味で緊張感がほぐれました。 逆に本当に昆虫食あるのかな?と思ってしまうほど良い感じ。 店内は飲み屋としても清潔感があり、とても綺麗でした。 非常に好印象。 そして店員さんの対応が、皆さん丁寧で感動しました。 見た目は飲み屋のバイトの兄ちゃん姉ちゃんという感じですが、丁寧な接客にまったく嫌な感じはしませんでした。 人は見た目じゃないですね。 お店の雰囲気と店員さんだけで、もう私はまた来ようと思い始めていました。 初めての方でも、入りやすいお店です。 メニューにない!裏メニューの存在 しかしメニューを見ると、肝心の昆虫食が見あたりません。 「まじか、もうやっていないのかな?」と心配していると壁にはお手元とは別のメニューが掲げられています。 そこには【「名物げてもの」ワニ・カンガルー・カエル】と書いてあるではないですか。 そこで、ビクビクしながら店員さんに「昆虫の串カツは扱っていないですか?」と聞いてみると、、、ありました!メニューにはないけれど、サソリとコオロギを取り扱っているとのこと。 以前は、昆虫食をレギュラーメニューにしていたそうですが、仕入れの状況が安定しないために、現在は裏メニューとなっているようですが、運良くこの日はサソリもコオロギも食べられることに! 大阪名物串カツと、昆虫食の奇跡のコラボ! 串カツになったサソリとコオロギの第一印象は、見た目がとても美しい!コオロギが綺麗に整列し、サソリはハサミも尻尾も立派です。 食べるのがもったいないほど。 お値段は、コオロギが一串300円、サソリが一串800円と、どちらもリーズナブル。 同行した昆虫食は初めてという友人に昆虫食を味わっていただきます。 まずはコオロギから。 昆虫食串カツの食べ方は、串カツ作法に従いソースにつけていただきます。 もちろん二度漬けは禁止です。 気になるコオロギのお味は、香ばしい海老の風味が口の中に広がります。 身もしっかりしており、特に頭部にぎっしり詰まっていました。 コオロギの羽は、魚の鱗のようにパリパリとして食感を楽しむことができます。 串カツなので、全体的にエビフライに似ていて、ソースにつけて食べたほうが、料理としておいしいかったです。 人生で初めて昆虫食を食べた友人は「あれ、まずくない!?想像していたよりいける!」とペロリと完食してしまいました。 すごい。 サソリは想像以上に大振りでびっくり!脚も揃っており、ハサミも勇ましく、食べるには本当もったいないほどで、とにかくカッコイイ。 それでは実食、、、 まず最初に思うことは、ハサミがものすごく硬い!まあ、流石にハサミは食べないですよね。 よく考えてみれば普段、カニのハサミ部分は食べませんしね。 サソリは風味が良く、よりエビに近い味で、その濃い風味が口の中に残るので食べた後も余韻にひたれます。 食感としては、コオロギより肉厚でしっかりしており食べごたえあり。 サソリの胴体であるお腹の部分には身が詰まっていて、肝が好きな方におすすめです。 頭とハサミは硬いので気をつけてください。 尻尾や脚はパリッパリの鶏皮に近い味でした。 揚げているので食べやすいですし、おやつ・おつまみ感覚で食べれます。 ソースとの相性はベストマッチです。 大阪の観光はこれで決まり! 大阪の新世界にある「串かつじゃんじゃん 新世界本店」は、周りの雰囲気や眺めもこれぞ大阪!というロケーションなので、観光にもってこいです。 大阪で昆虫食を食べれる店を探している人におすすめ!とくに、昆虫食を初めて挑戦する方でもおいしい昆虫食を食べられるお店と言えます。 店員さんの対応も丁寧で気軽に入れる良いお店と感じました。 また、これからのシーズンは忘年会、新年会などの飲み会が多くなる季節です。 ぜひ利用してみてください! 昆虫食の串カツはメニューにのっていないということと、仕入れの状況で食べれないこともあります。 確実に召し上がりたい方は事前に連絡したほうが良さそうです。 串かつ屋じゃんじゃん 新世界本店 大阪市浪速区恵美須東2-4-16 06-6636-2901 年中無休 11:00~22:30 L. 22:00 大阪には行けないけど、昆虫食が食べたいという方はTAKEOのコオロギとサソリをどうぞ。 最短翌日お届けです! この記事を書いた人 【 】1987年生まれ32歳 男 大学で英文科を卒業後、専門学校で宗教学を学ぶ。 ボランティア活動等に積極的に参加し、様々な国際交流により、グローバルな視点で文化を考察するのが好き。 現在、シンガポール人と、中国系ニュージーランド人と暮らしている。 仮面ライダー、スーパー戦隊、ウルトラマン、アメコミ等が大好き。

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スロパチステーションのじゃんじゃんさん来店&スロパチ取材トレジャーの入ったマルハン厚木店でバジリスク絆3ベル降臨!!13時間激闘。

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スロマガの超インパクト取材の公約は? 大人の事情でどの媒体も公約をオブラートに包み隠していますが、スロマガの超インパクト取材は 「超インパクトな機種をスロマガが独断で5機種ピックアップ!! ここ数ヶ月で行われた超インパクト取材のピックアップ機種のデータをまとめてみたので、参考にしてみてください。 台数が少ない機種は上にも下にも結果がブレやすいのものの、20台以上の機種に限定していると全て設定4以上のPAYOUTとなっている点に注目です。 複数機種の設定6投入にも期待できそうな取材ですが、 2台設置の機種も対象に含まれていることには気をつけて下さい。 公約と受け取れる一文は 「全台特上級のインパクトを放つ機種が3機種以上」と、これまた分かりやすいですね(笑) 対象機種数が減ることからおすすめ度は下がりますが、それでも狙い台を絞り込みやすい取材である以上、狙い目になってくることは間違いないです。 スロマガの突撃取材は熱いのか? スロマガでは「突撃!! ライター取材 「突撃!! ライター取材」に関しては公約のようなものは見つからず、 ホールの傾向や来店するライターから連想できる機種を頼りに狙い台を絞り込んでいくしかないでしょう。 そのため、別のイベントと重なれば狙えるかも・・・くらいの認識でいいと思います。 以前に取材が開催されたことのあるホールであれば、過去の取材結果を参考に狙い台を絞り込むことができるかもしれません。 もし毎回決まった法則があれば狙い目の取材と言えますが、取材結果から何の法則性も見えてこなかった場合には無理に狙わない方が無難です。 徹底取材!! 全国回胴リサーチ スロマガでは、「徹底取材!! 全国回胴リサーチ」という取材も行っています。 取材結果を見る限りでは 突撃回胴取材と同じ傾向なので、突撃回胴取材の全国版のようなものと捉えておけばいいと思います。 ユーザーリサーチ スロマガでは「ユーザーリサーチ」というユニークな取材も行っています。 軍神は松本バッチさん、女神はフェアリンさん、覇王はレビンさんとドテチンさんを指しており、軍神降臨はミリオンゴッドシリーズ、覇王降臨(レビンさん)は北斗シリーズと番長シリーズといったように、 人気ライターにちなんだ機種の設定状況に期待できる取材となっています。 取材当日には真っ先にそれらの機種が埋まると思われるので、その日の抽選番号が悪ければ打たずに撤退という選択肢もありですね。 抽選がない地域の場合はかなり早めの時間から並ばないといけないかもしれません(苦笑) 取材結果でガセかどうかを判断 スロマガの各取材結果は、ホール情報誌「じゃんじゃん」のWEBサイトから確認できますが、取材結果からガセだったのかどうかをある程度判断できます。 例えば、超インパクト取材の結果は5段階評価となっているため、 評価が低ければガセの可能性ありと判断できます。 ただ、設定状況は良かったものの設定通りの出方をしなかった、回転数が少なすぎて高設定が埋もれてしまっている・・・という可能性もあるので、出玉面も含めた結果をいくつも見て本当にガセだったのかどうかをしっかりと判断することが大切です。 仮に何回も取材が行われたにも関わらず軒並み評価が低い場合、低評価をつけられてから全く取材が開催されない場合にはそのホールを見切ってしまって良さそうですね。

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