労金 とは。 住宅ローンを労金で借りるメリットはある? 審査や金利は?

ろうきんではいくらまでお金を借りれる?カードローンの条件や審査を紹介

労金 とは

労金とは? 労働金庫[略称:労金 ろうきん ]とは、どのような金融機関なのかについて説明します。 労金の特徴 労金は、「加入者 労働者 の助け合い」を目的に資金を出し合って作られた、協同組織の金融機関です。 全国に13の労金があり、その中で最大規模である「中央ろうきん」は、関東1都7県(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・山梨)を営業エリアとしています。 労金を利用できる人は? 下記に該当する人は「会員」として労金を利用することが可能です。 労金に出資している団体会員の構成員• 生協会員の組合員および同一生計の家族 また、上記に該当しない人でも、自宅もしくは勤務先が労金の事業エリア内にある場合は「会員以外」として労金を利用することが可能です。 ただし会員の方が、よりお得なサービスが受けられるようになっています。 労金の住宅ローンとは 労金にはどのような住宅ローンがあるのでしょうか。 今回は「中央ろうきん」で取り扱っている住宅ローンをもとに解説しますが、全国に13ある労金それぞれで商品を取り扱っているため、異なる部分もあります。 詳しくは各労金にご確認ください。 労金の住宅ローン商品概要 中央ろうきんの住宅ローン(不動産担保型)の商品概要を下表に簡単にまとめました。 給与振込指定• カードローン マイプラン 中央ろうきん住宅ローンのホームページに掲載されている2018年10月の金利は下表のとおりです。 (データの引用元:) 労金の住宅ローン審査 労金の住宅ローン審査の流れは、他の銀行の住宅ローン審査とあまり違いはありませんが、会員の場合は手続きが簡素化されている場合があります。 労金の住宅ローン審査の流れ 労金で住宅ローンを借りる際の、一般的な審査の流れは下記のとおりです。 中央ろうきんでは、Webから住宅ローンの仮審査申し込みができます。 仮審査承認後は、1ヶ月以内に正式申し込みの手続きを行う必要があるので注意しましょう。 労金の住宅ローン申し込み条件 労金の住宅ローンを申し込むためには、一定の条件を満たしている必要があります。 中央ろうきんの住宅ローン申し込み条件は下記のとおりとなっています。 団体会員の構成員、生協会員の組合員と同一生計家族、一般勤労者• 満20歳以上で最終返済時が満76歳未満• 安定継続した年収が150万円以上• 同一勤務先に1年以上勤務 自営業者等は同一事業を3年以上継続• 団体信用生命保険に加入できること• 労金指定の保証協会の保証を受けられること• 税込年収に占める年間返済額の割合が以下の範囲内であること• 次に、労金で住宅ローンを借りるメリットについて説明します。 会員の場合は色々な優遇措置がある 労金の住宅ローンは、その労金の会員である場合、審査金利や不動産担保取扱手数料、保証料、審査手続きなどで、 「 色々な優遇措置がある」ことが最大のメリットです。 具体的な優遇の内容は、それぞれの労金によって様々です。 例えば、前述した「労金の住宅ローン商品概要」のとおり、中央ろうきんの不動産担保取扱手数料では、会員と会員以外で2万円以上の差額があります。 会員だと金利が大きく優遇されたり、保証料が無料になったりする労金もあります。 また、会員の方が住宅ローン審査にも通りやすいと言われています。 繰上げ返済が無料で手軽にできる 住宅ローンは、「一部繰上げ返済」をすることにより、借入金と利息額を減らして返済期間を短縮することができます。 インターネットバンキングなので、営業時間を気にせずいつでも好きな時に繰上げ返済手続きができる点も、大きなメリットであると言えます。 まとめ 今回は、住宅ローンを労金で借りるメリットや、労金の住宅ローン審査、金利などについて解説しました。 そして、会員(労金に出資している団体会員の構成員、生協会員の組合員および同一生計の家族)の方が色々とお得なサービスを受けられますが、会員以外の一般勤労者も利用することができます。 また、労金の住宅ローンは、全国に13ある労金それぞれで異なる商品を取り扱っており、住宅ローン金利やサービスも、それぞれの労金によって違います。 例えば、中央ろうきんでは、4つの金利タイプや金利ミックス、フラット35を取り扱っているほか、一定の利用条件を満たせば金利が大幅に引き下げられる「金利引き下げ制度」があり、比較的低金利の住宅ローンとして人気です。 労金の住宅ローン審査の流れは、他の銀行と同様、仮審査と本審査を受ける必要がりますが、会員の場合は仮審査が不要といったように手続きが簡素化されている場合があります。 労金の住宅ローンは、その労金の会員である場合、審査金利や不動産担保取扱手数料、保証料、審査手続きなどで、色々な優遇措置がある点が最大のメリットです(優遇措置の内容は、各労金によって異なります)。 また、「一部繰り上げ返済手数料が無料」などのサービスもあり、インターネットバンキングを利用することで、いつでも好きな時に繰上げ返済手続きができる点もメリットです。 労金の住宅ローンは、会員であると各種優遇措置によりメリットが大きくなるため、自分が会員となっている労金があれば、住宅ローンの選択肢の一つとして検討してみるとよいのではないのでしょうか。 金利・総支払額が安い住宅ローン 最後に、 金利が安く、 保障も充実した住宅ローンの紹介です。 トータルの支払金額を安くしたい場合には特におすすめとなっています。 ただし、 他行よりも審査が厳しい傾向にありますので、仮審査は早めに行っておく必要があります。 また、審査の結果、 金利が高くなることや、希望の金額から 減額されることも少なくありません。 そのため、 複数の銀行で審査しておくと安心です。 もちろん審査は無料ですし、1行あたり15分程度なので、 審査を通った中から一番条件の良い銀行を選ぶのがおすすめです。 ネットでお得な変動・3年・10年固定住宅ローン ネット限定でお得な住宅ローンとして人気があるのが 三菱UFJ銀行のネット専用住宅ローンです。 固定期間終了後の金利 が他行よりも低いのが特長で、 当初金利と返済完了までの実質金利を安くしたい方にオススメとなっています。 三菱UFJ銀行のネット専用住宅ローンは、 変動・3年・10年固定金利が安く、さらに 固定期間終了後の金利が低いのがポイントです。 住宅ローン契約額は 日本で第1位です。 ガンや糖尿病などの 7大疾病保障にも対応しており、もしもの時も安心です。 ( 住宅ローン残高がゼロ円になります。 ) ネット専用としたことで、金利が安く抑えられており、支払い総額が他行に比べ 数百万円お得になることもあります。 団体信用生命保険料・繰上返済手数料は無料となっています。 一番人気のフラット35 安心の最長35年固定住宅ローン フラット35の中でも一番人気が高いのが ARUHIのフラット35です。 フラット35の専門金融機関で、 金利が最安水準で手数料が無料なのが特徴です。 ARUHI(アルヒ)は フラット35の国内シェアNo1の金融機関です。 フラット35の 金利が最安水準で、 審査が非常に速い(最短当日)のが特徴です。 保証人不要、保証料・繰上返済手数料は無料。 借り換えのほか、つなぎ融資なども可能なため、土地購入からの新築住宅建築にも利用しやすくなっています。 35年間安い金利で返済できるため、経済的なのに 金利の上昇が怖くないのがメリットです。 金利が上昇傾向なので 選ぶ人が増えています。 保障が充実の変動金利住宅ローン 保障が充実した住宅ローンとして人気があるのが 住信SBIネット銀行の住宅ローンです。 変動金利が最低水準、 全疾病保障が無料で付帯するのが特長です。 住信SBIネット銀行のローンは、 変動金利が最低水準で、他行には無い 全疾病に対応した保障、さらに 障害補償まで無料で付帯しています。 地方銀行やメガバンクなどに比べて金利が安く、支払い総額が 数百万円安くなることもあります(借り換えにも対応)。 もちろん、 保証料、繰り上げ返済手数料も無料とお得になっています。 住宅ローンは、当初金利を比較するだけでなく、ローン終了までの総支払額を比較することが重要です。 また、審査基準は低くないため、事前審査は早めに行っておきましょう。 地域別 金利比較ランキング お住まいの地域で利用可能な住宅ローンの金利をランキングにしています。 一番お得な住宅ローンを見つけるのにご利用ください。

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ろうきん(労金)とはどんな金融機関か?ろうきんと銀行の違いやメリット、デメリット

労金 とは

労働者のための金融機関、ろうきん 労働金庫(ろうきん)の利用対象となっているのは、労働組合や生活協同組合および一般労働者となっています。 労働金庫の営業の地域に所在(居住)または勤務している必要があります。 昔は労働金庫(ろうきん)の会員(労組や生協)自身やその構成員でないと利用できませんでしたが、現在は勤労者であれば利用が可能となっています。 地域のための非営利金融機関としては「」や「信用組合」「」などがありますが、労働金庫(ろうきん)は労働組合、生協、地域の労働者を対象している点に違いがあります。 信用金庫 地域の人や中小企業を対象にした金融機関。 預金はだれでもできますが、融資は会員が対象です。 信用組合 信用金庫よりも小規模な企業や営業地域内の個人が対象となります。 原則として組合員のみ対象。 労働金庫 労働組合・生活協同組合が会員、会員や労働者のための金融機関 JAバンク 農業協同組合。 農業従事者のための金融機関 全国にある「ろうきん」の口座開設やサービス内容 全国には13の労金があり、各ろうきんがカバーしているエリアに居住ないしは勤務している人であれば口座開設が可能です。 なお、労働者のための金融機関ではありますが、口座開設はだれでも可能です。 預金のみの利用や小口ローンであれば無条件です。 ただし、それ以外の取引をする場合は労働組合か生協の組合員、または出資金(最低1000円)を支払い個人会員となる必要があります。 北海道ろうきん 北海道• 東北ろうきん 青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県• 中央ろうきん 茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・山梨県• 新潟ろうきん 新潟県• 長野ろうきん 長野県• 静岡ろうきん 静岡県• 北陸ろうきん 富山県・石川県・福井県• 東海ろうきん 愛知県・岐阜県・三重県• 近畿ろうきん 滋賀県・奈良県・京都府・大阪府・和歌山県・兵庫県• 中国ろうきん 鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県• 四国ろうきん 徳島県・香川県・愛媛県・高知県• 九州ろうきん 福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県• 沖縄ろうきん 沖縄県 出資金を払うと「出資配当」がある 個人会員として出資金を払った場合、出資額に応じた配当があります。 たとえば、中央労働金庫のディスクロージャー誌によると配当は以下の通りで行われてます。 実はATMの使い勝手がいい、ゆうちょ銀行、コンビニATM無料 たとえば、中央ろうきんの場合、キャッシュカードを使った取引はコストがお安いです。 ろうきんのATMはもちろん、ゆうちょ銀行、セブン銀行、ローソン銀行などのATMの入出金手数料は無料です(即時キャッシュバックを含む)。 コンビニATM無料というと、ネットバンクなどでよく行われているサービスですが、ろうきんも同じように無料で使えます。 給与振り込みがあると、振込手数料も月3回まで無料 また、ろうきんに給与振り込みがあれば、他行への振込手数料も月3回まで無料になります。 これはうれしいですよね。 なお、形としてはキャッシュバックの形式となっており、振込時は手数料がかかりますが、翌月20日に預金口座に払い戻される形になります。 個人向けのローンの種類が多い ろうきんは融資業務も行っており、この融資は個人向けとなっています。 いろいろな種類のローンが用意されています。 カードローン• 住宅ローン• リフォームローン• 有担保フリーローン(不動産担保型)• カーライフローン• 教育ローン• フリーローン• 福祉ローン 利益を上げることを目的とした融資ではないという点が大きく、金利が低めに抑えられているのが特徴です。 一方で、無理な融資をすることもないので、審査についてはしっかり見られると思ってよいでしょう。 カードローン(無担保ローン)に関しては、ろうきんはかなり強いです、 一方で、住宅ローンについては金利やサービスなどはあまり強みを感じません。 住宅ローンについては、やはり積極融資をする民間銀行のほうが金利やサービスも秀逸です。 「」で各銀行の住宅ローンサービスを比較しています。 ろうきんのデメリットは預金金利の低さ ろうきんの預金金利は標準的水準です。 都市銀行やゆうちょ銀行などと大差ありません。 預金という面で見れば、金利はやはりネットバンクのほうが大幅に高いです。

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労働金庫

労金 とは

労働金庫の店舗例 (西条支店, 愛媛県西条市) 労働金庫(ろうどうきんこ、略称: 労金(ろうきん)、:Labour Bank/Worker's Credit Union)とは、においての受け入れ、資金の移動や貸し出し(融資、ローン)、手形の発行などを行うの一つであり、その根拠となるに基づく業務を実施しているである。 手形・の適用においては、と同視される。 基本的には(労組)や(生協)などが 会員となり、会員が出資を行い、会員へのサービスを目的とする(協同組織)である(第5,12条)。 この点がであるとは組織形態が異なる。 またも同様に協同組織形態をとり、会員の対象を営業地域内としているが、会員の構成は異なる。 事業 [ ] 労働金庫の目的は、法第5条により以下が定められている。 金庫は、営利を目的としてその事業を行ってはならない。 金庫は、その行う事業によってその 会員に直接の奉仕をすることを目的とし、特定の会員の利益のみを目的としてその事業を行ってはならない。 金庫は、その事業の運営については、政治的に中立でなければならない。 利用対象は、会員である各組合等および一般勤労者で、労働金庫の営業の地域に所在、居住しているか、在勤している場合となる。 制度の当初は会員である各組合等またはその構成員であることが取引の条件となっていたが、逐次緩和され、通常は構成員でない勤労者も個人として会員になることができる(第11条)。 また、一般に預金積金や為替等の取引は、非会員も利用することができる。 ローンについては与信の都合で所属団体の確認を必要としており、ここが他の金融機関と違う点であるが、会員としての有利な点が多い。 に関しては一般の金融機関と同様、に基づき取扱っており、勤務している会社との事務取扱いが整えば、その企業に勤務する従業員等誰でも口座をもつことができる。 組織構造 [ ] 日本各地の労働金庫は 一般社団法人全国労働金庫協会(労金協/ろうきん協会・英語:National Association of Labour Banks)を構成する(第88条の2)。 システム投資の固定費用負担や、都道府県ごとの労働人口や組織基盤の疎密に対応するため、近畿労働金庫を皮切りに、東北・中央・東海・北陸・中国・四国・九州地区で地域単位の広域合併が行われた。 日本労働金庫設立構想 [ ] 労働金庫を全国統一し日本労働金庫を設立する構想は、過去数度にわたって実現手前まで進んだがいずれも頓挫している。 2月、全国労働金庫協会の肝いりで全国47金庫中42金庫の合併仮調印が実現にこぎつけたが、残りの5金庫が合併しなくてもやっていけると強硬に主張。 同年9月、同協会は合併断念を表明した。 当時労働界ではがを有しており、系が主導権を握っていた労金が総評の風下に立つことを嫌ったこと、また政権内に合併は時期尚早との見方が広がり断念に至ったと報じられている。 11月、旧総評と旧同盟などの組織統合によってが発足すると労金の全国統合の機運が高まった。 翌年1月、全国労働金庫協会内に一本化準備室が設けられ、同年9月、同協会は全国理事会を開き、全国47労金の対等合併に関する基本構想と、、との公式協議に入ることを提案。 早ければ5月にも日本労働金庫を発足させる方針を明らかにした。 しかし、にによる経済状況や各労金における経営基盤の脆弱さも目立ってきたため、合併を見送りを決定した。 、金融の自由化が進展し競合が激化する中、全国労働金庫協会が策定した経営方針である「ろうきん・二十一世紀への改革とビジョン」内において、までに全国統合し、その前段階として、北海道・東北、関東、長野・新潟、東海、北陸、近畿、中国・四国、九州・沖縄の地域ごと8金庫に統合。 最終的に全国統合し日本労働金庫を設立する方針を定めた。 この方針に則り、10月、近畿地方7庫の合併によってが発足。 までに全国13金庫までに集約された。 また、同年1月には静岡労金と新潟労金のが労金共同システム「アールワン・システム」へ統合され、システム面での全国統合は完遂した。 これを受け6月、全国労働金庫協会と13の労金は合併準備委員会を設置し、4月に合併すると決定した。 だが11月に入り、監督官庁であるが合併後のが明確化されていない点や、そもそも労働金庫法は全国一つの組織となることを想定しておらず法改正が必要であるとの見解を示し、合併の先送りを指導した。 その後、合併に向けた動静は見られない。 情報処理システム [ ] 勘定系システム [ ] 2014年1月から、の地銀勘定系パッケージ()に労働金庫特有の業務をカスタマイズし、のを用いたを導入した。 全国13の労働金庫および労働金庫連合会の統一システムであり、サブシステムおよびシステムと合わせ「アールワン・システム」と呼ばれる。 アールワンは労金連勘定のシステムとも接続されており、各労金のカードをやで利用する場合、各労金への直接接続ではなく、労金連本店経由扱いとされる。 営業店システム [ ] 営業店システムについても同時にNTTデータのCONTIMIXEアーキテクチャをベースとした製品に更改した。 これにより、旧システムが保有していた労金独特の取引形態である「一括入金」(勤務先等から給与控除された積立預金や返済金について、口座単位で入金予定を集金リストで管理し、直接当該預金・返済金口座に入金するシステム)は姿を消した。 窓口・ATMでの取引 [ ] 1月4日、全労金のユニティシステム(のアールワン・システム稼働前に運用していた共通システム)への移行が完了したことによって全国の労金窓口ならびににおいて他の労金で発行した通帳でも入出金、通帳記入・通帳繰越の取引が可能となった。 また、やのATMでほぼ全時間帯の取引が可能となった。 ・では24時間手数料なしで取引ができる。 ATMは、富士通・ Leadus ・を採用。 設置は各金庫が独自に行っている。 日本の労働金庫一覧 [ ]• - 北海道• - 青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島• - 茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨• - 新潟• - 長野• - 静岡• - 富山、石川、福井• - 岐阜、愛知、三重• - 滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山• - 鳥取、島根、岡山、広島、山口• - 徳島、香川、愛媛、高知• - 福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島• - 沖縄 キャラクター [ ] マスコットキャラクター [ ] に制定された「ロッキー」(「ろうきん」と「Lucky」を掛け合わせた名前の青い鳥)をとして全国の労働金庫共通で使用している。 イメージキャラクター [ ]• (1983年 - 1986年)• (1986年 - 1988年)• (1988年 - 1995年)• (1995年 - 1999年)• (1999年 - 2003年)• (2003年 - 2016年)• (2016年4月1日 - )• (、2015年3月 - 2017年)• (、2016年7月 - )• (北海道労働金庫、2018年 - )• (、2018年 - ) 脚注 [ ]• 「日本労働金庫構想再び 組織集約し効率経営 ゆうちょ銀行に危機感」『日経金融新聞』2007年5月14日• 藤岡みなみオフィシャルブログ「熊猫百貨店」• 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するメディアがあります。 (全労金)• (日生協)• (全労済)• (信用組合) 外部リンク [ ]•

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