ワンピース イム 様 と は。 イム様の正体を分析~秘密と謎を解明【ワンピースネタバレ考察】

イム様の正体が分かったかもしれない……!!

ワンピース イム 様 と は

ads イム様が天竜人の頂点に立つ人物なのか? 前回までのあらすじはこちら。 イム様が天竜人の頂点に立つ人物であることは、 虚の玉座に座っていることからも間違いないと思われます。 空白の100年以降で、その座を空け続けてきた中で、 その椅子に座る 現時点で分かる 唯一の人物・・・ それがイム様でした。 唯一と言ってるのが、他にもいる可能性がゼロではないと考えてます。 (五老星の上に立つ人物が複数人いるかもしれませんし、 イム様だけかもしれません。 あくまで可能性の話です) 彼は一体何をしているのか、 というと現時点では完全に推測でしかないのですが、 「麦わら帽子」と関係しているのは明らかで、 あれがドフラミンゴのいう、マリージョアに隠された国宝だとすれば、 その存在を守っているのかもしれません。 存在自体を知られると、世界に衝撃を与えるほどの宝であり、 ドフラミンゴはずっと狙っていましたが、 その夢は叶いませんでした。 麦わら帽子なので、かぶるか、 どこかに飾るかすると思いますが、 よく見てみると、冷蔵されてるような場所になっています。 息が白い煙のようになるくらい、 周りが冷えており、そんな場所に冷凍されて保管されているのかもしれません。 そもそも、気になるのがイム様はそんな場所に言っても、 全く寒さなどは大丈夫な点です。 全く影響を受けることがないのでしょうか? 体を見てみると、痩せすぎというくらい、 棒状の形をしており、普通の人間とは思えない体型です。 コメントで頂きましたが、空白の100年から生き残っている可能性もある、 と言ってる方もいましたが、 オペオペの実の不老手術を受けて未だに生きながらえているのかもしれません。 そうだとすれば、イム様は年を取らないのでしょう。 また、 どうして表舞台に立たないのか? ということですが、 そこがポイントになってくると思います。 つまり、世界政府や海軍にもイム様の存在は知られていない、 ということです。 五老星や、天竜人の世話をしている人間のみ知っていて、 ほとんどイム様の存在は一切知らせていないのだと思います。 だからこそ、「虚の玉座に座っていない」 としておきながらも、それは表上の話で、 実は裏側では支配している人間がいるということなのだと思います。 五老星はある意味でイム様の命令で動いており、 ドフラミンゴがゲッコーモリアを倒したのも、 従わないと自分の命が危ういから、ということなのかもしれません。 麦わら帽子は本当に古代兵器なのか? マリージョアに隠されていた麦わら帽子が古代兵器、ウラヌスではないか、 とコメントされている方もいらっしゃいました。 なるほど、確かに「天」に関する古代兵器だとすれば、 ウラヌスはピッタリだと思います。 しらほし姫をとらえたのも、 イム様が写真を持っていて、写真を持っていたので、 捕らえたいとと考えていたからかもしれません。 空白の100年から生きていたとすれば、 その時の歴史のことを把握しており、 しらほしの存在を知った瞬間からポセイドンの存在が分かると思われます。 しらほしの存在そのものも、世界を揺るがすものなので、 だからこそ、チャルロスが捕まえようとしたのかもしれません。 (もともとチャルロスは自分の本能で捕まえようとしただけかもしれませんが) そもそもの疑問として、 麦わら帽子を保管している意味もわかりません。 世界を揺るがすものならば、破壊してしまえば済むことであり、 どうして大事にとっておっくのか、疑問でしかないと思います。 そこには、破壊できないのか、破壊したくないのか、 いずれかの理由があると思われます。 破壊できないのは、そもそもかなり丈夫なものであり、 どうやっても破壊できないということですが、 麦わら帽子であり、そこまでのものではないと思います。 マリージョアの中でも限られた人間のみしか入れなさそうな場所に保管されており、 まず一般人に知られることは少なそうではありますが、 それでも存在を知られたくなければ破壊するにこしたことはありませんね。 それでも残している、というのにはやはり、 物理的に「破壊できない」のではなく、 破壊したくない、ということなのでしょう。 あの帽子にはイム様をはじめ、 多く支配者側の人間にとっても必要なもので、 発動条件のようなものがあるのかもしれません。 一説にはジョイボーイの持ち物ではないか、 というコメントもいただきましたが、 これは管理人もその可能性が高いと思ってます。 ジョイボーイが巨人サイズの人間であることは、 以前からもお伝えしてきてました。 麦わら帽子の大きさ的に、確かに巨人のサイズに近いと思われます。 ここから、さらに推測でしかないのですが、 管理人の予想ではイム様はおそらく「最強」と思えるくらい、 めちゃくちゃ強いと思ってます。 だからこそ、五老星を従えて、 世界を裏から実質支配できてますし、 ドフラミンゴに命じて、七武海の一人を殺害することも可能なのかもしれません。 その支配の根底にあるのが、血筋による権威というより、 実は単純に「力」なのかなと考えてます。 天竜人の中でクーデターが起きたら、 イム様や五老星を倒して新しい政権ができてもおかしくないです。 でも、 それを許さない、もしくは叶わないと思わせるくらいの力がイム様にはあるのだと思います。 だからこそ、天竜人の頂点に立つ人間であり、 不老手術も受けて、何百年も生き続けているのかもしれません。 そんな彼が力を持っているのだとすれば、 その秘密が麦わら帽子なのではないでしょうか。 ジョイボーイがかぶっていた麦わら帽子があるからこそ、 そこから何かしらの記憶や情報を受け継いで、 力を手にしているとすれば、麦わら帽子を破壊することができないのだと思います。 壊してしまったらその力がなくなってしまって、 世界を支配することができません。 ひょっとすれば、あの帽子に触れただけで、 信じられない力が誰にでも手に入る、 ということなのかもしれません。 ドフラミンゴがオペオペの実を手に入れたときに、 その力を駆使すれば世界を牛耳れたということも言ってました。 ルームを使って、国宝「麦わら帽子」を手に触れるだけで、 圧倒的な力が手に入った、ということを意味していたのかもしれません。 このあたりについてはまだまだお伝えしたいことがたくさん出てきますが、 また別記事でお伝えしていきます。

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【スポンサーリンク】 天月トキとイム様の共通点「800年前」にまつわる考察!(天月イム?) 今回登場したトキ様の様子は以下。 のフォロワーさんたちともやり取りしていたんだけど、彼女は少し、当初イメージしていた人物像とは違う感じがするよね。 過去エピソードではおしとやかな印象が強かったけど、今みると日和に似ていて 「お転婆&天然」といった感じ。 彼女はどのような理由で現在にやってきたのだろうか…! ワンピース964話より引用 彼女はどのような理由で現在にやってきたのだろうか…! 光月トキ様は800年前からやってきたという。 これはまさに 「空白の100年」が終わったあたりに該当する時期だよね! この時期は 「20人の王によって世界政府が作られた」り、ワノ国の光月一族によって 「ポーネグリフが作られ始めた」というタイミングにあたる。 そして、ポーネグリフは世界政府にとって厄介な代物であるわけだから 「世界政府vsワノ国」という構図が浮かび上がる。 もしかしたら古代文字というのは、ワノ国が発祥だったりするのかもしれないね? トキ様はそんなワノ国の 「始まりの一族」だったりするのかも! ただ、彼女の 「時渡り」については一定の謎があるので、以降の記事で考察していく! 【スポンサーリンク】 世界の始まりの王のこと! 次はイム様の存在について触れていきたいんだけど、彼もまた800年前と深い関わりを持つ人物であるってことで間違いないと思う。 バトワンは現状、イム様について最も濃厚な考察は以下の内容だと思っていて。 五老星のうち誰一人イム様を殺して虚の玉座に座れないのも 「イム様を殺してしまえば、不老の心臓を壊してしまう」ということで辻褄が合う。 オペオペの実の力でその心臓を移植できるのなら、イム様を拉致って心臓を自分に移植すれば(もちろん人物によるけど)世界の実権を握れるよね。 これも元天竜人であるドフラミンゴだからこそ成立するやり方だったりするかもしれない。 したがって、バトワンはイム様を 「800年前から生き延びている人物」として見ている感じだ! ワンピース908話より引用 イム様の外見はこんな感じだった! こうやって対比してみると、イム様も天月トキ様も800年前あたりの生まれであるということがなんとなく浮かび上がってくる感じだよね。 さすがに 「天月イム」というのはいきすぎだけど、トキ様とイム様の間にはもしかしたら面識があるのかもしれない。 800年前、トキ様はイム様に追われて未来へと時渡りしたのかも。 歴史的重要人物であろう2人。 ロジャーが描かれた今となっては、シルエットとして描かれるほどに価値がある人物は限られている。 (ちなみに本編でロジャーは、これから冒険をやり直すはずだ) 歴史のロマンを追いかける旅のスタート地点。 ロジャー、おでん、トキ様、イム様。 ついにロジャーが過去に行った 「800年前のロマンを追う冒険」がスタートする兆しが見えてきたね!!.

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漫画史に残る最終回がついに決まってしまう・・・・• アベンジャーズの最強ラスボス・サノスさん、クソ雑魚だった事が判明・・・・• ワンピースの尾田先生「背景を手抜きするのは漫画家として失格」 ブリーチ「・・・」• 【名言】昔のルフィって船長の貫禄メチャクチャあったよな。。。 【ワンピース】• 【比較】初期から最も画力が上がった漫画家が凄すぎるwwwwww• ワンピースの「斬撃」とかいう薄皮一枚削るだけの無能技wwwwww• 【名シーン】ジャンプ史上最高の『敵同士の対決』ってなんだと思う?• ヒロアカのキャラでとあるの「一方通行」にどれくらい通用すると思う? 【画像】からかい上手の高木さん、とんでもないイチャラブをみせてしまうwwww• 【画像】 矢吹健太朗先生、復帰したジャンプで神業を披露してしまうwwwwww 関連記事 名無しの読者さん 2018-06-21 22:26 ネタはネタなんだろうけど、ビビというかアラバスタのネフェリタリ王家の先祖の可能性はあるかもしれんな 800年前に20の王家のうちアラバスタのネフェリタリ家以外の19王家が聖地マリージョアに移り住んで天竜人になり、唯一ネフェリタリ王家だけが地上に残ったという設定だろ だったら、そのときに一人だけネフェリタリ王家の血を引く存在が当時のネフェリタリ王の意向に反して聖地マリージョアに移り住んだ可能性がないとは言い切れない そのネフェリタリ王家の血を引く存在が当時のオペオペの実の能力者から不老手術を受けて不死者となり、長き時の流れの間に天竜人の中で実権を握ったとすれば? まぁ、こうだったらいいなという希望的観測だけど.

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