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給付型奨学金も活用を 安倍:ただ、大切なことは、今申し上げましたように、たくさん制度があるんですね。 そのことをまだご存じない方もおられますから、先ほど申し上げましたような給付型の奨学金も活用していただきたいと思いますし、学費を納付しなくてもこれは除籍とかにはなりませんから、どうか安心していただきたいと思いますし、また、緊急の小口資金、先ほど申し上げましたね、これ、10万円、20万円、最大で80万円なんですが、こういうものもぜひ活用していただきたいと思います。 馬場:はい。 山中先生は、iPS細胞研究所、京都大学の中にありまして、大学として、あるいは学生さんを近くで見ていて、どんなことを感じていらっしゃいますか。 山中:僕たち、私たちの研究所には、大学院生がたくさんおります。 修士課程、博士課程。 で、彼らはもしかすると一番困ってるかもしれません。 結構、もう20代後半、30代の人もおられまして、結婚もしていて奥さんもおられて、子供もおられると。 ご主人もおられると。 そういう形で、今もうバイトもできない、でも普通の1人暮らしよりはお金がずっと掛かるということで、かなり、今、大学院生が入っていませんでしたので、ぜひ、大学院生の存在も頭に入れていただけたらと思います。 もう1点、これ、経済的な支援も、もう本当に大切なんですが、あと、本来、受けれるべき教育が今、受けることができていないと。 こちらに対する支援も先日もオンラインをどんどん前倒しでやるといっていただいておりましたが、ぜひ、大至急、全ての子供さん、児童・学生さんがオンラインを家で受けれると、そういう体制に1日も早くなったらいいなと思っております。 安部:ちょっと付け加えさせていただきたいと思います。 ずいぶん誤解があるんですが、先ほどの私の奨学金のコメントについて、返さなければいけないではないかというコメントがあるんですが、これは給付型ですから、返していただく必要がない、給付であります。 と同時に、先ほど申し上げました91万円というのは学費とは別です。 学費は無料ですから。 学費は無料であります。 その上において、生活費やあるいは住宅費等のための91万円が出ると。 学費が無料で、91万円が出て、これは返さなくていいものでありますから、ぜひ活用していただきたいと。 これは返さなければいけないんではないかという誤解もずいぶんあるようでございますが、返さなくていいんだと。 馬場:給付は返済の必要がないということですね。 安部:ええ、給付型ですから。 【書き起こし】安倍首相に質問!みんなが聞きたい新型コロナ対応に答える生放送 全文3に続く.

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「お聞きしたい」の敬語表現・使い方と例文・別の敬語表現

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「お伺いします」の使い方・例文 「聞く」ときの「伺う」の使い方と例文 「聞く」の謙譲語には、「伺う」の他にも「拝聴する」「お聞きする」などがあります。 また「聞く」の尊敬語は、「お聞きになる」「聞かれる」になります。 「伺う」は謙譲語のため、相手に対して使うのは間違いになります。 例えば、目上の相手に対して「そのことについて伺いましたか?」というような使い方は間違いです。 これは目上の相手に対して謙譲語である「伺う」を使っているからです。 正しくは「そのことについてお聞きになられましたか?」となります。 また「伺う」は、誰かから伝え聞くという意味で 「伺っております」と使うこともできます。 <「聞く」という意味で使う場合の例文> ・その話は先ほどお伺いしております。 ・お名前をお伺いしてもよろしいでしょうか。 ・先日は大変ありがたいお話を伺うことができました。 誠にありがとうございました。 ・この案件につきましては、御社のご意向を伺いたいのですがよろしいでしょうか。 ・貴社の商品について、いくつか伺いたいことがあります。 ・すみません、ひとつ伺いたいことがあるのですが。 「訪問する」ときの「伺う」の使い方・例文 「訪問する」ときの「伺う」は、「行く」という意味で、自分から目上の相手に出向くことを表しています。 なぜこの場面で「伺う」を使うのかというと、 自分の都合で相手が時間を割いてくれていることに対して敬意を示す必要があるからです。 「訪問する」ときの使い方としては、 ・伺ってもよろしいですか ・伺います ・伺いたく存じます といったようになります。 逆に相手が訪問してくる場合は、「いらっしゃる」や「お越しになる」を使います。 <「訪問する」ときの「伺う」の例文> ・それでは午後2時に、伺いします。 ・明日の10時にそちらへ伺ってもよろしいでしょうか。 ・明後日に貴社へ伺いますので、よろしくお願いいたします。 ・即刻そちらに伺いますので、しばらくお待ちください。 ・もしよろしければこちらから伺いします。 ・1月1日に年始の挨拶へ伺いたく存じますが、ご都合いかがでしょうか。 ・申し訳ございません、あいにく明日は予定があり、伺うことができません。 「お伺いします」の言い回し・例文 「お伺いします」は二重敬語だがよく使われている 「お伺いします」は、 ・「お」=謙譲語 ・「伺い」=「聞く」の謙譲語 ・「ます」=丁寧語 で成り立っています。 「お伺いします」は、謙譲語が二つ含まれているので二重敬語になります。 二重敬語になりますが、 「お伺いします」は慣習的によく使われる表現です。 「伺います」が正しい敬語 「伺います」は、 「伺い」=「聞く」の謙譲語 「ます」=丁寧語 で成り立っています。 「伺います」は謙譲語+丁寧語なので、一般的によく使われる表現になります。 「伺います」だけでなく文頭に 「ぜひ」「かならず」「よろこんで」などと一言添えると、「呼んでもらえてうれしい」といったニュアンスを表現することができます。 「お伺いいたします」は二重敬語で避けるべき 「お伺いいたします」は、 「お」=謙譲語 「伺い」=「聞く」の謙譲語 「いたす」=「する」の謙譲語 「ます」=丁寧語 で成り立っています。 謙譲語が三つ含まれるので、 二重敬語になります。 謙譲語が重なっているので「お伺いいたします」は少々くどい表現になってしまいます。 「お伺いさせていただきます」も二重敬語で避けるべき 「お伺いさせていただきます」は、 「お」=謙譲語 「伺い」=「聞く」の謙譲語 「させて」=敬語ではない「する」の使役形 「いただく」=「もらう」の謙譲語 で成り立っています。 「お伺いさせていただきます」は謙譲語が三つ含まれているので、 二重敬語になります。 また「〜させていただく」は、「相手からの許可が必要なとき・恩恵を受けたとき」に使う表現になります。 そのため、質問したり聞いたりする際に「お伺いさせていただきます」という言葉は使わない方が良いでしょう。 「伺いたい」「伺いたく存じます」はビジネスメールなどで使える 「伺いたい」「伺いたく存じます」はビジネスシーンで使うことのできる正しい敬語表現です。 自分が訪問したり聞きたいことがある場合に使いましょう。 「お話を伺いたいのですが、今よろしいですか」 「議事録について伺いたいことがございます」 「明日の打ち合わせではこちらの商品について、伺いたく存じます」 「お伺いを立てる」は目上の人に確認すること 目上の人に問題がないか確認をしたり、意見を求める際に「お伺いを立てる」と使います。 「伺い」には「目上の人の指示や指図を求めること」といった意味があります。 「伺い」の敬語表現として「お伺いを立てる」となります。 また直接目上の人に「お伺いを立てさせてください」と使うことがあります。 しかしかしこまりすぎており、クドい印象を与えかねませんので日頃から頻繁に使わないように注意しましょう。 「その件については係長にお伺いを立ててください」 「部長、新プロジェクトの会議資料についてお伺いを立てさせていただきたいのですが、今よろしいでしょうか」 「お伺い」と「お尋ね」の違い 「お伺い」・・・「尋ねる」の謙譲語 「お尋ね」・・・「尋ねる」の尊敬語 「お伺い」と「お尋ね」の大きな違いは謙譲語と尊敬語であることです。 そのため、 自分自身が尋ねる場合は「お伺い」を使い、相手が尋ねる場合は「お尋ね」を使います。 例えば、自分自身が相手に何か尋ねてもいいか聞く場合は「お伺いしてもよろしいですか?」となります。 そして、相手に何かあったら尋ねてもいいですよと伝える場合は「何かございましたら、お尋ねください」と使います。 「尋ねる」の意味は「質問する」 「尋ねる」の意味は「 質問する」です。 主にビジネスシーンでは「お尋ねになる」の形で使います。 尊敬語ですので、相手が何かを質問することに対して用います。 ただ、「お尋ねする」で謙譲語としても使うことができます。 「お尋ねになる」と「お尋ねする」の使い分けには注意しましょう。 相手の行動に対して謙譲語を使うと失礼にあたります。 そのため、相手の行動は「お尋ねになる」を使い自分の行動は「お伺いする」と使い分けておくと混同しないでしょう。 その点に関しましては英語部へお尋ねください」.

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歌手thea(テア)JTのCM「想うた」が泣ける。顔は?プロフィールは?他の歌も聞きたい!

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質問するの敬語表現の1つ目は、謙譲語の「お伺いします」です。 「お〜します」という謙譲語と「伺う」という謙譲語を組み合わせて使用した例です。 謙譲語というのは、自分をへりくだって相手を立てるという敬語の種類です。 「伺う」には訪問する、という意味もありますがこのように質問するという意味でも使えます。 「伺います」では語尾が少し強く感じる方もいますので、「お〜します」として用いることでその印象を和らげることができます。 さらに応用編として、疑問の形にして「お伺いしてもよろしいでしょうか?」とします。 するとやわらかい印象を与え、催促しているように感じさせることなく、先方の予定を尋ねることができます。 この表現であれば王道でオーソドックスな敬語表現ですのでメールでも使用することができます。 しかし、メールであれば後々まで文字として残ってしまいます。 ですので、最新の注意を払ってメールを作成し、送信することをおすすめします。 なんども読み返すことも良い方法ですね。 今回紹介する質問しますの敬語表現の中では最も使いやすい表現と言えるのではないでしょうか。 フランクな印象になるので、目上の方や取引先の方に使うのは避けましょう。 使用する相手や場面を間違えてしまうと、TPOの守れない人になってしまいます。 使用するときには会議などの改まった場ではなくランチタイムなどの打ち解けた場面で使用し、同僚など近い立場の方に使用するのがおすすめです。 これを逆手にとり、少し近づきたいと考えている相手に対して和んでいる場などで使用すると親しくなれるかもしれませんね。 使用するときにはメールや電話、というよりも対面の会話の中で使用するのが良いでしょう。 メールや電話で使用してしまうと、どうしても軽い印象になってしまうおそれがあります。 対面コミュニケーションの中では非言語的な部分も多くありますので、誤解を与えることが少なくなりますよ。 この表現での注意点は「お〜します」という表現がすでに謙譲語であるため、「お聞きさせていただきます」などとしてしまうと過剰敬語になってしまう点です。 丁寧さを心がけるあまりこのような表現になっていませんか? 「慇懃無礼」な振る舞いになってしまいますよ。 これは「丁寧さを心がけるあまり逆に失礼になってしまい」という意味の言葉です。 真面目な肩に多くみられる現象のようで、「させていただきます」が代表的な言葉ですね。 「お召し上がりください」なんかも二重敬語なので気をつけましょう。 二重敬語にならずに綺麗な敬語を使える人はまさに仕事のできる人という感じですごく尊敬できますよね。 しかし、仕事ができる人というのは他にどのような特徴があるのでしょうか?こちらの記事で特徴と性格を抑えると、あなたも仕事ができる人になれるかもしれませんね。 ぜひ参考にしてみてくださいね。 質問するの敬語表現の4つ目は、謙譲語の「お尋ねします」です。 「尋ねる」にはさまざまな意味がありますが、ここでは質問するという意味で用います。 目上の人に対し、こんな情報は知っているか?と聞きにくい質問をするときにクッション言葉になる言葉ですので、知っているととても便利な言葉です。 このときに取ってつけたような棒読みでクッション言葉を使ってしまうと逆に印象が悪くなってしまう可能性があります。 その場限りのコミュニケーションは相手に透けて見えてしまうもの。 普段より言葉遣いや心遣いには心を配りましょう。 そうすることで相手に気持ちが伝わり敬語の力を十分に発揮することができますよ。 その他のクッション言葉としては何かをお願いするときに使用する「お手数ですが」、先方の申し出をお断りするときに使用する「せっかくですが」「嬉しいお言葉ですが」という言葉があります。 うまく使うことで相手も自分も気分を害することなく話を進めることができますのでぜひ使用してみてくださいね。 質問するの敬語表現の使い方は? 謙譲語「お伺いします」の使い方・後ほどお伺いします 「お伺いします」の使い方は「後ほどお伺いします」といった使い方です。 ファミリーレストランなどで注文を聞きたい店員の方がよく使っているようなイメージですよね。 取引先の方とのやりとりの中でお聞きしたいタイミングで、少し時間が欲しい、と言われた場合などに使うことができますよね。 このときには、急かすような話し方になってしまわないように気をつけることが大切です。 催促しているように感じてしまうと、相手から思うような返事がもらえない場合もあるからです。 程よいタイミングを見計らって言葉をかけることが大切でしょう。 また、「質問したい」「お聞きしたい」という内容を伝える敬語として「伺いたく存じます」という表現もあります。 これはさらに丁寧な敬語といったイメージで使うものです。 そうなると用法も難しそうですよね。 しかし、こちらの記事で詳しく解説していますので、ぜひ参考にして使いこなしてみてくださいね。 「お聞きします」の使い方は「失礼ながらお聞きしたいのですが」といった使い方です。 少し言いづらい話でもこれを入れることでワンクッション置き、話の内容を少し和らげることができますよね。 例えば、送付した資料が届き、確認したかどうか質問したいときにこの敬語表現を用いましょう。 「失礼ながらお聞きしたいのですが、先日送付させていただいた資料に目を通していただけましたでしょうか?」といった具合です。 この言い方であれば、角が立つことなくチェックしてもらえたかどうか確認することができます。 間違っても「この前送ったんですけどみましたか?」などいきなり聞くことは避けましょう。 確認を促す質問ですので、メールや電話口でも使用することができます。 メールで使用するときには文字だけのコミュニケーションになり、冷たい印象になりがちですので、出来るだけ配慮した言葉を使うように気をつけましょう。 謙譲語「お尋ねします」の使い方・いくつかお尋ねしたいことがあります 「お尋ねします」の使い方は「いくつかお尋ねしたいことがあります」といった使い方です。 近年若者の質問する力に注目が集まっています。 それは、正しく理論的に質問できる者が少なくなったからではないでしょうか。 この例のように事前に「いくつの質問がある」と具体的に示すとそれを解決することができます。 質問力の弱さは「質問したい気持ちはわかるものの何が言いたいのかわからない」と思われることによると思われます。 質問の数をあげ順序立てて質問すると質問したい内容をはっきりとさせ、質問力の向上に繋がります。 このような使い方だとすぐに使えるため、テンプレートとして持っておくことをおすすめします。 」という表現です。 率直に質問したいことがある、と伝える表現ですが、英語初心者でも聞いたことのある表現ではないでしょうか。 このような簡単な英語でもつなぎ合わせることで通じる英語になります。 お聞きしたい、と直接的に伝える表現はこちらですが、Can I pick your brains?ときく表現だと「知恵を貸してもらえますか?」という表現になります。 「お聞きしたい」というイメージではなく「アドバイスが欲しい」と具体的なものを求める質問になります。 」という表現です。 仮定形のifが入っていますが、気にしないで形のまま使ってしまって大丈夫です。 目上の方に質問する場合に使える表現です。 質問したいときに相手が忙しいかどうか、手が離せる状況か、これはみなさん気にするとこではないでしょうか?この場合に時間を取ってもらえるかどうか「Do you mind〜?」とすることで「〜したら嫌ですか?」ときいています。 なので返事は「NO」で「嫌ではないですよ」という意味になるので注意が必要です。 」という表現です。 質問するのが少し申し訳ないと気が引ける場面に大活躍です。 日本語で言うクッション言葉に当たるような表現ですよね。 全くわからず、とりあえず質問している、という印象を払拭し「少しは調べて聞いている」という姿勢を示すことのできる表現です。 英語で質問するときに最もおすすめの表現といっても良いでしょう。 ぜひ参考にして、一度使ってみてくださいね。 合田さんは一般財団法人NHK放送研修センター・日本語センターが監修しているこの本は、本人が気づかないうちに発している敬語について自覚することからスタートします。 あなたもドキッとする敬語があるかも? そのように知らずしらずのうちに話してしまっている謙譲語や丁寧語に混じった不用意な言葉など、誰でも当てはまる言葉が必ずあるはず。 ケースバイケースの敬語について紹介しつつ「配慮」を含めた敬語を話すプロである元NHKアナウンサーの筆者がコンパクトに解説しています。 ぜひ参考にしてみてください。 コンパクトなサイズで持ち歩きにもぴったりな1冊です。 会社のデスクにも、通勤カバンにもすっきりと入る嬉しいちょうどいいサイズで、敬語に困った時にはサッと出して使えるのではないでしょうか。 頼れる味方になりそうです。 敬語に置いて決まっている「形」を覚えることが敬語を使いこなすことへの近道、として豊富な実例をあげつつ解説を行なっています。 会話力とコミュニケーション能力の両方が上がる本です。 価格と品質のバランスに満足する購入者も多く、敬語の入門としてまずはこの1冊を購入してみてはいかがでしょうか。 「質問する」の正しい敬語を使って自分の価値を高めよう! 質問するの敬語表現について紹介しました。 正しい敬語は大人として最低限のマナーですよね。 謙譲語・丁寧語をしっかり使い分けて信頼に繋げ、自分の価値を高められるように頑張りましょう。 「お聞きしたい」という姿勢を示すために今回紹介した敬語を使用してみましょう。 英語表現や書籍もぜひ参考にしてみてくださいね。

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