晩 ご飯 献立。 基本主食がご飯の朝、昼、晩の献立の決め方を教えて下さい来月から同棲する事...

面倒な献立作りが楽になる!朝・昼・晩別、献立作りのコツ♪

晩 ご飯 献立

基本主食がご飯の朝、昼、晩の献立の決め方を教えて下さい 来月から同棲する事になりました 私は一人暮らし経験がありません。 産まれて30年実家暮らしでした。 自炊らしい自炊の経験も恥ず かしながらありません。 土日の昼に軽く卵焼きを作る程度で、 料理は母のを食べています。 我が家は父が料理大好きだから、父の手料理を食べたりもします。 ケーキも焼いたりする父です。 でも同棲をしようとなった時にさすがにマズイなんとかしないと思い、和食の基本の本を買って、肉じゃがやらぶりの照り焼きを作りました。 料理は難しいですね。 私は本当に出来ないので分量もきちんと測らないと心配です。 母はもう目分量だし、本やレシピサイトを見て作っています。 でも彼が毎朝コンビニのおにぎりを食べたり外食が多いので、彼や自分の身体の健康の為にも自炊はやっていこうと思います。 長くなりごめんなさい。 意気込みを書いてしまいました。 本題の質問ですが、私の実家は朝は必ずご飯です。 家族がみんな仕事にお弁当を持って行くので、朝はご飯になります。 パンを食べるのは大体、土日の昼くらいです。 基本一週間、ご飯が多いです。 今現在、同棲したらどんな献立にするか考えています。 献立で調べると大体、夕食の献立の作り方は出てきます。 後は作り置きとかもやっていけたら良いな思います。 時短や節約になればと思っています。 ただ夕食の献立ばかり気にしてしまい、朝はどうしようか悩んでいます。 周りは朝はパンの方が多いので、トーストバターにコーヒーで終わりのようです。 でも私はお弁当も作るので、朝はご飯になります。 ただもし月曜日の朝に例えば魚を食べたら、 夕食の献立は魚と決めているから、魚魚になっちゃうし、 やっぱりこの場合は月曜日の朝は肉にするのか、朝と夕の献立の決め方で悩んでいます。 皆さんは朝と夕の献立どうしていますか? 因みに母は前夜に煮物を作り、それを朝とお弁当に入れたりします。 母の真似もするつもりですが、朝と夕、献立が被らないようにしなきゃとなんか神経質になってしまいます。 皆さんの朝、夕、または朝昼夕の献立を教えて下さい。 一週間分教えて下さい。 朝はご飯が基本です。 もし献立表を作成してる方いれば、アドバイスお願いします。 それと、夜は味噌汁は付けよう思います。 肉類にするか魚類にするかという事も漠然と決めておきますが、それでも変更するのはやむなしとかなり柔軟に対応しています。 なんていうのをみると買いたくなりますよね。 チラシに書いてないものもあるので、いってみなければわからないと言うところがギャンブルっぽいですが(笑) そこで私はレシピではなく料理法を決めておきます。 たとえば一汁三菜、1つの汁ものに3つのおかず。 これだけでもいいのですがあまりにも献立を立てにくいのでこれをもっと細分化するのです。 以前友達のオタクへ行ったとき、一汁三菜が出ました。 それはみそ汁、白米、野菜と肉の炒め物、肉と野菜の炒め物、肉と野菜の炒め物というものでした。 正直友達は料理がうまいほうです。 ですからどの料理もおいしかったです。 ですが!一遍に炒め物を3つは食べたいと思いません。 そう、残念ながらこの料理は食欲をそそるものではありませんでした。 3つも油炒めなんて飽きてしまいますよね。 それに油の取りすぎは体によくありません。 なので私は一汁三菜って便利だけど、必ずしも楽しい料理とはいえないんだと思い、ここで一工夫。 一汁三菜のうち2品は油を使う料理、もう2品は油を使わない料理としました。 そして例えば油を使った豚汁、八宝菜を作ったとします。 そうしたらもう2品は油を使わない煮物とかひややっこなどにする。 あるいは油を使った酢豚とニラ玉炒めを作った場合あとの2品は大根と油揚げのみそ汁と野菜の煮びたしとか。 このようなかたちにすると油もそれほど使わないし、その料理法にあった食材をバランスよく使う事になるし、炒め物ばかり作って飽きるなんてことは少なくなり、結構レシピを考えるのも楽しくなります。 また一口ぐらい残りものがあるとつい食べてしまいがちですが、ここでグッと我慢してそれを冷凍しておきます。 できれば大きめの氷ができる製氷皿があると便利、その凹みにチョコチョコと入れて冷凍しておくのです。 そして今日は何もないなとか、疲れて買い物行きたくない!とか食費がピンチだなと言うときに、出してきて懐石料理のように並べるのです。 残りものなのに、目先も変わっておいしく食べられますよ。 よかったら試してみてください。 一人で料理は担当するんですか? 彼は全くしないのですか? 手探りでお互いやってみていいと思いますよ。 朝は食べない派なので、アドバイスできませんが。。。 それか、他の方が書かれている前の日の残りをプラス。 共働きなので、夜は作り置きかその時の食べたいものですね。 ポテトサラダを翌朝にホットサンドとか。 味噌汁は毎日。 副菜は作り置き時の簡単な感じ。 メインはその日食べたいもの。 つけ置きで当日焼くだけとか、揚げ物をリメイクとかで2日続けて肉肉や魚魚はありだと思いますよ。 カレーなんて、1日目カレー。 2日目カレーうどん、3日目カレードリア(笑) そして、その時の全体のバランスや彩りを考えた方がいいです。 作り置きの本やブログも参照にしています。 家事は食事だけではないので、無理しないで二人生活楽しんでくださいね。

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共働きで悩ましい夕飯メニュー!3児のママが1週間分まるっと公開

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ローテーションを決めたほうが良い? ローテーションを決めていると、「今日何をつくろう」と漠然と悩まなくなります。 だから大まかにローテーションを決めていたほうが楽ちんですね。 とりあえず我が家の場合は晩御飯を考える際、簡単に月曜から金曜を 「魚」「肉」「卵もしくは豆腐」「肉」「魚」というローテーションを組んでいます。 だから「今日は魚で塩サバがあったから焼こう」とか、メインがすぐに決まって楽になりますよ。 また、金曜日の夕方に生協の個人宅配が届くので、それに合わせて冷蔵庫の中の物を使います。 だから金曜日は冷蔵庫整理の日になりますね。 車が使える土曜と日曜に一週間分の肉や魚をまとめ買いしますが、お買い得なものしか買わないので、ローテーションの「肉」を細かく「鶏肉」「豚肉」「牛肉」で分けたりもしません。 簡単に「肉」「魚」です。 これくらいの方が、続けやすいです。 あと、火曜日と金曜日が生ごみの日なので、魚の骨やさばいて捨てるところが出た魚の部位をすぐに捨てられるよう、大体月曜と木曜に魚がくるようにしています。 要は、各家庭の生活スタイルに合わせてパターンを決めると良いですよ! 我が家でも、主人や子どもたちに「今日は体操ある木曜だから、夜は焼きそばの日だよー」とあらかじめ言っています。 朝昼晩の献立の決め方 朝食 朝は家庭によってご飯やパンに分かれると思いますが、ご飯に対してお味噌汁、パンに対してスープや牛乳まで固定してしまえば、あとは卵焼き・目玉焼き・焼き魚・ウインナー・煮物・納豆・スクランブルエッグ・サラダなど副菜を合せるようにします。 昼食 そして昼食は平日の日中自宅にいるのは私と末の娘だけなので、毎日冷蔵庫や冷凍庫に眠っている保存食や残り物を片付けたりしています。 土日の昼食は、手軽にサッと食べられるチャーハンや丼ものが多いです。 晩御飯 晩御飯の決め方ですが、もちろん朝と昼に家族の食べたメニューと被らないもの、二日連続にならないものになるようにしています。 あらかじめ一汁三菜と決めておくと、栄養バランスもいいです。 メインがコッテリ系のおかずの場合、他のおかずはあっさり系の酢の物や和え物・サラダなどにしています。 メインがあっさり系だと、きんぴらやカボチャの煮物などちょっと攻めたおかずにしますね。 そしてお汁に関しては娘も主人もお味噌汁が好きなので、朝ごはんよりも夕食に登場するほうが多いです。 おかずがちょっとなんかボリュームが少ないなという時には、具沢山にして食べ応えのあるお汁にしたりしますね。 朝昼晩のメニューを考える場合には、家族の学校や会社のお昼メニューと被らないこと、前日のメニューと被らないことがポイントになります。 1週間の献立の決め方 私は二人目の妊娠途中までグループホームで働いていましたが、「食事委員」を担当していたことが何度かあります。 仕事の一つとしては1週間の献立を決めていました。 その際に、まず決めていたのが夕食のメインです。 大体1週間で「肉」「魚」「豆腐・卵」「肉」「魚」「肉」「魚」というローテーションを組んでいました。 そこに、「煮る・揚げる・焼く・蒸す」の調理法を当てはめて、揚げ物が被らないようにとか工夫をして、2品のおかずを足します。 そして、火曜日と土曜日に買い物へまとめ買いをしに行くので、火曜日と土曜日の昼食は冷蔵庫の掃除に充てて、あえてメニューは決めていませんでした。 その代わり、他の日の昼食は丼ものや麺類にプラスして、お汁や副菜をつけるメニューにしていました。 朝食に関してはご飯・パンを選択できる状態にして、味噌汁・おかずをプラスする感じでしたよ! 1週間分献立を立てるとなると、「肉」「魚」だけでなく、調理方法も考えながらローテーションを立てるのがおすすめですね! 家族の昼食メニューはしっかり把握 我が家は先月2回ほど子どもたちの給食の主食メニューと、晩御飯のメニューが丸かぶりして大ブーイングを浴びました。 毎日献立を見る癖をつけて置けばいいんですが、自分が食べるわけではない献立に興味が無い私なので、ちょっと残念な結果に終わっています。 パターン化したり、ローテーションを決めたりするのはいいのですが、しっかり朝給食のチェックをすることだけはおすすめします.

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毎日の献立が決まらない!悩むあなたに簡単なローテーションのコツを教えます

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まとめて盛り付けるとカフェ風見えて、美味しそう 理想的なご飯は一汁三菜(ご飯に汁物、おかずを3品)と言われます。 でも、これは家族暮らしでもなかなかハードルが高いもの。 麺類や丼だと一皿で片づいてラクですが、ご飯に汁物、メインのおかずといった形を中心にした方がメニューバラエティも豊富で、飽きのこないご飯が続けやすくなります。 『』は、ワンプレートでまとめましたがメイン(+つけあわせ)、ご飯、汁物の一汁一菜メニュー。 飽きずにご飯が楽しめるスタイルです。 一汁一菜の献立の買い物は、まず肉や魚などのメインを決めてしまうとラク。 それに合わせて、つけあわせや汁物に必要な材料を揃えましょう。 料理初心者さんはつけあわせや汁物は冷凍食品やレトルトなどを使うのもおすすめ。 料理は続かないと、かえって無駄が出てしまいます。 できるだけ無理せず続けられる方法を選びましょう。 慣れれば幅が広がります ひとりご飯の悩みのひとつは、一度の料理で買った食材を使い切れないこと。 いつも同じ食材ばかりになってしまったり、使い切る前に悪くなってしまったりすることがよくあります。 料理できる頻度が週に3回以下なら、その日に作るものの材料をその日に買って帰るこまめ買いがおすすめ。 少し割高にはなりますが、できるだけ簡単に使い切れる少量のパックなどを選びましょう。 こまめ買いするメリットは、その日食べたいものを作れる点にあります。 特に料理初心者さんは、冷蔵庫に残ったものを見て、そこからメニューを浮かべるのが難しい。 事前にレシピを確認し、必要な材料を揃えた方が無駄を減らせます。 レシピはインターネットでも調べられますが、料理名や材料で自分で探しにいかなければならないため、初心者にとってはレパートリーが増えにくいことも。 個人的におすすめな一冊は『』。 ごく普通の家庭料理の基本的な作り方がていねいに紹介されており、これを一冊マスターできれば、毎日のご飯に悩むこともなくなるはず。 でも、難易度が高いまとめ買い 買いものに行く回数を減らすことで、節約や時間短縮につながるのがまとめ買い。 『』でも、そのメリットと方法についてお伝えしていますが、料理初心者さんや、頻繁に料理ができる環境にない人には難しい方法でもあります。 料理を定期的に続けられる人や材料からレシピを思い浮かべられる人は、少しずつ買い物の頻度を減らしていくと、節約や時短の効果を感じられます。 作り置きの料理を飽きずに食べきります 一人分の料理を作るのは難しく、余ってしまうことがよくあります。 でも、余っていると考えるのではなく、作り置きと考えると、毎日の料理がラクに。 作り置き一品はそのままでも、それにプラスして何かもう一品作るだけなら、簡単にきちんとご飯が用意できます。 『』でも紹介しましたが、一人暮らしのお弁当の中身は、その暮らしと同様で自由気ままでOK。 料理の無駄を減らせば、節約にもつながりますよ。 とはいえ、やっぱり同じ料理が続くと飽きてしまうというのなら、リメイクするのもおすすめです。 例えば、『』の味を変えたり、パスタやグラタン(『』)にしたりすると、目先が変わって最後まで美味しく食べられます。 他にも『』『』を使ったリメイクレシピを紹介しています。 毎日食べ続けるのを避けることもできます。 ただし、食材や料理によっては冷凍に向かないものもあるので、冷凍に向かないものは少なめに、冷凍できるものは多めに作るように意識してみましょう。 冷凍保存の基礎知識は『』にまとめてあります。 食材や料理を無駄にしないのはもちろん、完成した料理が冷凍してあると、電子レンジでチン!するだけでご飯が完成。 忙しいときにも役立ちます。 飽きてしまうだけでなく、栄養のバランスも偏ってしまいます。 かつて家庭科の授業で「五大栄養素」という言葉を習ったのを覚えていますか。 「炭水化物(糖質)」「たんぱく質」「脂質」「ビタミン」「ミネラル」の5種類で、それぞれきちんと摂れるのが理想的な食事。 といっても、きっちり揃えるのは面倒だし、無理な話。 だったら、毎回の食事に次の3つが1種類ずつでも、少量ずつでもいいので、すべて使って料理することを目指してみましょう。 さらに頑張れるなら、野菜・海草を多めに食べられればベター。 こうやって食材を分類しながら料理をすると、普段自分が食べていなかった食材にはどんなものがあるかわかってきます。 一人暮らしの場合、炭水化物やたんぱく質、脂質に偏ることが多いです。 意識して野菜・海草を取り入れるようにすると、レパートリーも広がり、飽きのこない料理につながります。 また、『』でも紹介したように、食材の色で揃えていく方法もおすすめです。 火を使わないので、暑い季節にもおすすめ 食材同様、偏りがちなのが調理法。 「そのまま」「焼く」「煮る」「炒める」「蒸す」「揚げる」「和える」などあるけれど、気づくと同じ作り方ばかり。 同じ食材でも調理法を変えると、目先が変わります。 先ほどは料理初心者向けとして料理本をおすすめしましたが、ある食材に対する調理法を探すなら、インターネットが便利です。 オールアバウトでもようになっています。 冷蔵庫に残った食材の使い道に困ったら、検索をしてみましょう。 特に一人暮らしでは「蒸す」「揚げる」は「蒸し器がない」「揚げ物は怖い」といった理由で敬遠されがち。 でも、蒸すのは電子レンジで簡単。 耐熱容器にラップでも蒸し物はできますが、専用のケース(『』)があると、より美味しく仕上がります。 また、揚げ物はキッチンを汚したり、揚げ油の処理に困ったりと面倒な点も多いのは確か。 でも、最近は電子レンジで揚げ物風に仕上げるアイテムが様々出ています。 『』でも紹介していますが、こういった便利アイテムを利用すれば、揚げ物にも気軽にトライできます。

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