トライ エイジ ビルド ms。 トライエイジ新シリーズ稼働記念! 金色のトライエイジガンダム、出ます! @HobbySiteをフォローして、このツイートをRT!さらに[]をつけてツイートしよう! @DCD_tryageでも同時開催!両アカウントからの応募で当選確率UP! 詳細はこちら 早耳ホビー / ガンプラ、プラモデル、トイ・フィギュア最新情報

ビルドMS(一覧)

トライ エイジ ビルド ms

ver 3. 0 ガンダムトライエイジ ステータスチェッカー ガントラに限った事ではないですが、マスク着用・手洗い除菌は忘れずに! 今の状況の最低限のマナーだと思います。 2019. 28 ブーストカードに対応しました。 2019. 10 裏面のコメントを表示する機能に画像を追加していきます。 2020. 31 ネッチングデータを簡単に見る機能をDW6版に修正 2020. 19 ちょっぴりお願いでauPAYも使えるようになりました。 2020. 11 未完成版だけどを公開しました。 2020. 10 EX覚醒条件を追加 2020. 17 新開発系統のユニオンに、こっそり対応w 2019. 09 ネッチングデータを簡単に見るチェッカーのバグを修正 2019. 01 パイロットチェッカーで性別を選べるようにしました。 2019. 04 必殺技集を技とMS名で並び順を選べるようにしました。 2019. 02 必殺技を多数ご協力いただきましてありがとうございます。 2019. 04 イグニッションにパイロットを追加 2019. 26 ヴァリアブルカードに対応 2019. 04 裏面のコメントを表示する機能を追加する予定(テスト中) 2019. 03 軽微なバグの修正 2019. 05 チェッカー内のカードNoと公式のカード情報をリンク 2019. 05 ダイバーズモードデータを簡単に見る機能をOA5版に変更 2019. (チェッカーの使用代ではなく、サーバー,HD等の購入代の足しにします) もちろん強制でもなく、ご協力頂いても頂かなくても、 しばらくは現状のままチェッカーは使えます。 申し訳ありませんが、返金できませんし、 個別にお礼を申し上げる事も返礼品もありません。 累計32名の方にご協力いただき、29,000円となりました。 中古PowerMacと新品HDを各2台 4〜5万円程 購入予定。 余剰金が出ましたら維持管理費とさせていただきます。 コストオーバーした時の数字は、あえて1000ではなく実数を表示するようにしてあります。 未完成版になので… ・Web版は、現段階ではビルドシステム/フレームシステムには対応していません。 ・専用機ボーナスにも未対応。 ご利用は自己責任でお願いしますね。 下記のリンクから友だち追加してみてください。 理由はサーバー負荷の為。 他にも個人的に思う所もありますが… 確定事項ではなく、時期も未定 また、要望やアイデアあれば趣味の範囲で可能な事は検討します。 こちらからの要望としては ・内容のミスを見つけた場合、どこが違っているかも記載して下さい。 (違うとだけ言われても、こちらは手の空いた時に趣味でデータ入力しているので) ・バトルパートナーのデータが拾い切れていないので、もしmaxデータが載って いない数字を知っていたら教えてください。 ・必殺技ムービーを載せたいので、動画データのご協力をお願いします。 気が付いたバグや数値のミスがあったら教えて下さい。 要望・バグ報告・問い合わせ先.

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ガンダムトライエイジ

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ガンダムトライエイジ販売・買取・通販専門店【フルアヘッド】

トライ エイジ ビルド ms

ビルドモビルスーツカードを使って呼び出すことができる、 自分専用MS。 新規プレイの場合、このカードの入ったICカードセット・ ビルドMSセットが現在は主流となっており、 多くの場合追加で用意する必要はない (これ以降にICカードが付属する場合も同カードがおおむね付属する。 「SP」早期購入者特典等)。 ただし、無印・Z弾でのみプレイしていたGコマンダーがICカード(絵柄すべて)で本システムを使用し遊ぶ場合、 イベント等で無料配布されるカードを使用するか、 改めてビルドMSセットを買うかを選ぶ形となる。 の可能性もあるので注意 (但しBG弾に入った現在はそういった店舗はさすがにほぼ無くなっているので、余程の田舎でも無い限りは杞憂である) 自販機からの販売形式で袋詰めされていないICカードが直接排出されるような形の場合、 購入した証明となる台紙が排出されてそれ店員に渡してビルドMSセットを貰う形式をとっているところもある。 絵柄 主な入手先 ガンダムver. ガンダムトライエイジ ビルドMSセット(店頭販売・B1弾〜BG3弾) ビルドMSカード店頭配布キャンペーン(B1弾) 等 ガンダムver. (緑ラミネート加工) ガンダムトライエイジ プレミアムコレクターズセット(プレミアムバンダイ限定) ガンダムver. (金箔押し) ニンテンドー3DSソフト「ガンダムトライエイジSP」早期購入特典 (パッケージ版のみ) ガンダムver. (メタリックカラー彩色) ガンダムトライエイジ オフィシャルICカードセット(店頭販売・BG4弾〜) ビルドストライクガンダムver. BUILD G オフィシャルバインダーセット付属(BG1弾) 配備の際にはビルドMSカードを通常のMSカードと同様の位置に置き、当カードを戦闘時に動かすこととなる。 また、 基本的に配置することでビルドMSシステムが起動し、出撃可能になる。 ビルドMSの開発自体はビルドMSカードなしでもできる(追記・後述)が、 作成したビルドMSが出撃できないしビルドアクションも発動しない。 ICカードなしでもビルドMSカードは使えるが、使用できる機体はガンダム(B)のみ。 以下全てのビルドMSに共通して、 機体レベルは専用の系統…「ビルドMS」で1から向上させることになる ( Z1弾引継ぎボーナスは適用されている)。 当該系統はビルドMSカードを使用した時にしか使われない(B5弾以降もできた)ため、 他のカードでレベルを上げることは一部例外カードを除き基本的にできない。 向上能力は オリジナルの各機体の成長傾向に準ずる(こちらもが発生するようになった)。 また、 ビルドMSのレアリティはそれぞれC(通常開発機)、R(末尾にPR・G)、P(パーフェクトレア設計図)である。 (SPより) 「コモンカードのみでクリアしろ」の特別指令には適用できない。 初期開発機体は、、、の3機。 どれもビルドMS用に設計された事を示す、 灰色の機体色。 既存機体と区別するため、機体名には (B)がつく。 この3機から派生させる形で、プレイ内容に応じた開発が可能になる。 それぞれ、使えるビルドアクションや開発できる機体、機体開発条件に特徴があるため、うまく考えて選びたい。 なお、一部機体からの開発で、別系統のMSを開発可能に( 開発ルートのスイッチ)。 スイッチした位置から他系統のMSを開発、開発可能機体をさらに増やすことができる。 BG1弾現在、公式HPの開発リストは(ショートカット・イベント設計等含め)作品ごとに分かれる形となった。 書き方が変わっただけであり、 B弾における開発ルート自体に変更はない(ミッション絡みで開発できなくなった一部機体、ショートカット除く)。 B弾における考え方… 開発ルートはこちら。 開発ルートは他にも存在する。 現在公式で区分けされている開発ルートは次の通り。 各区分けは一部を除きそれぞれの機体関係を楽にするためのものであり、これらを相互で行き来する開発も存在する。 現在は、 B8弾までに本ゲームに存在するほぼ全機体を開発可能である。 ルート 開発弾 特徴 連邦系 B1〜2弾 B7弾 基本系統の一つ。 「ガンダム」〜「0083」、「UC」連邦機体が該当。 ジオン系 B1〜2弾 B5・7弾 基本系統の一つ。 「ガンダム」〜「0083」のジオン、「逆シャア」・「UC」のネオ・ジオン機体が該当。 こちらもB2弾終点の試作2号機(D)からティターンズ系へ移行、B5弾ルートの始点であるギラ・ドーガはアクシズ系のハンマ・ハンマから繋がっているがミッションからが速い。 B7弾ルートはギラ・ズールからスタート、そのギラ・ドーガからもチューン5回で繋がる。 AGE系 B1〜4弾 基本系統の一つ。 「AGE」3世代編までの全機体が該当(一部現在も開発できないカラーの機体あり)。 唯一4弾間にわたって機体が登場した。 各弾のラストに位置する機体から次の弾へと移行するが、多くの場合はショートカットも存在(他の系統にも言える)。 エゥーゴ・ティターンズ系 B3弾 B3弾における連邦・ジオンルートの統合版。 その名の通り、「Z」におけるエゥーゴ・ティターンズの双方の機体のみ該当。 上記連邦・ジオンルートを引き継ぐほかミッションで開発可能。 エゥーゴ・アクシズ系 B4〜5弾 「ZZ」におけるエゥーゴとネオ・ジオン、「逆シャア」の連邦MSが該当。 始点は長らくティターンズ系のZからのみだったが、B8弾でZZも開発できるミッションが登場した。 ネオ・ジオン系はセプテットで切れ次に続かないが、ハンマ・ハンマから続いていく。 宇宙世紀第2期MS系 B8弾 「F91」・「V」、その周辺が該当。 始点という事になっているF91はB5・B7弾連邦ルートからも開発可能であるが、開発系統レベルが必要。 ハロルーレットもあるにはあるが大変であるため、ビギナ・ギナやガンイージをミッションクリアで開発してからの方が早いかもしれない。 アナザー系 B1〜7弾 「SEED」・「00」・「G」等、宇宙世紀と「AGE」・「BF」に入らない機体全て。 各弾で条件は異なるが現在はミッションクリア始点が多く、そこからじっくり開発していくことに。 BF系 B3〜7弾 「ビルドファイターズ」の機体とビルドMS限定のコラボ機体。 の撃破で作成が可能になるという、Gコマンダー的にも熟練者向けの趣。 特に終盤に位置する機体はどのライバルも手ごわく、B7弾以降では出現ランダムの為狙った機体入手はますます難しくなった。 開発可能な機体のリストについては、現時点の公式開示分を に記載。 また、ビルドアクションやアビリティスイッチ(下記)などを列挙した全機一覧はで。 機体の開発は、 ミッション(=プレイ)終了後、ビルドMSシステムを起動することで行われる。 セットした機体はプレイ後にチューンアップが行われる。 セットした機体を変えたい場合は配備時にビルドMSカードを置いて選択した後、 ビルドMSカードをフラットパネルから外して配備しなおす。 特に 前回プレイで開発を行った場合その機体がチューンアップされるので、 そのまま継続して開発前の機体をチューンしたい場合などは配備しなおすことを忘れないように注意。 それぞれの機体を開発できるようになるには 開発条件が存在。 ミッション終了後に起こる機体能力の向上… チューンアップ(= その機体をセットしたプレイ)の回数(下記)をメインとし、 「パイロットのカードを複数回使用する」、「特定のを特定レベルまで向上させる」等の特殊な条件が付随する場合もある。 現在はそれ以外の方法で開発することは不可能である(開発系統レベルがその弾の排出カードで上げられる保証は ない)ため、 地道に機体レベルを上げていくしかないだろう。 例:BG1弾はスイッチ分の必要系統がほぼ排出されているが、 「ヴェイガン」など 必要系統が排出されていない=通常プレイで開発できない機体も含まれる。 この場合は過去弾カードを買うか混合台の出番となる。 後述するが、 使用回数のカウントはゲーム上では表示されない(下記「SP」除く)。 BG2弾で再排出もM、別機体からの迂回もない)。 このため、過去弾のカードを所持しない場合中古ショップ・混合台のお世話になることも。 開発系統ならその系統に属するどのカードでもレベルが上がり、パイロットはバージョン違いを含むどのカードでも良い。 (が条件となっている場合CCAバージョンでも回数加算等。 下記) 基本的には プレイすればするほど開発可能機体が増えることになるが、 チューンアップが条件となる機体については、 開発の派生元機体ごとの累積が必要。 どちらか1機を選択し、その機体を開発する。 ガンタンク・ガンキャノン(どちらも)で次の機体を開発する条件は「チューンアップ3回」。 なので、その機体を開発するためにガンキャノン・ガンタンク(どちらか)でチューンアップ(ミッションのプレイ)を重ねる。 複数開発可能で選択式となっている場合、 選ばなかった方は もう一度派生元の機体で戦闘するか、 (その機体を破棄した・使わない場合) ほかの機体の開発条件を満たすことによって開発することになる。 例:ガンタンクを開発したので、選び損ねたガンキャノンを開発することに。 その場合、ガンダム(B)・ガンタンクの双方で「チューンアップ1回」の条件。 ガンダムはすでに条件を達成しているほか、ガンタンクもこのあと1プレイすることで開発可能。 BUILD G1弾より(正確な時期は不明)、 選ばなかった方も開発済み扱いとなったため、もう一度チューンという二度手間をする必要が無くなった。 選択式で無い場合(下記)も、 開発しないを選んでも開発済み扱いとなった。 ただし、前弾までで「計画中」だったところが開放され条件を満たしていても、入れ替えていた為再生産したの場合は、もう1度チューンする必要がある。 格納庫に入れておいた場合は不明(情報提供願います)。 「特定条件を満たした後、機体開発を実際に行わないと生産リストに登録されません。 」表記 なお、解放の条件についてはゲーム内にも提示される。 また、 一度開発した機体はドックから外しても次プレイ以降いつでも開発できる。 すでに開発した機体については 「開発完了」となり、他の機体で開発条件を満たしても表示されなくなる。 や、のようなエースパイロットたちの専用機は、 チューンアップ以外の条件として、その パイロットのカードを使用した回数が追加される。 この際の使用回数は、開発該当機体を出撃させるだけではなく、 セットするだけでも加算される。 例:シャア専用ゲルググを開発するためにゲルググ(量産型)から開発。 配備・出撃時にシャアのカードを使うだけではなく、 セットした状態で(出撃させず)シャアのカードを使用すれば回数は加算されていく また、全ての場合において パイロットカードの現在の使用回数はゲーム内には提示されない(BG弾でも)。 チューンアップ回数等で自分で覚えるか一気にプレイしてしまおう。 後、パイロットカードの使用回数は 該当機体を廃棄すると使用回数が0回にリセットされてしまうので注意が必要である。 さらに、 特定ミッションのクリアをはじめとした特殊条件で 設計図を手に入れ、開発機体を増やすことができる。 ミッションで手に入る設計図は ミッション設計図と暫定呼称、それの獲得自体を条件とする。 特定ミッションをクリアもしくは一定確率(ミッション・条件によって異なる)でどの機体をセットしていても開発できるようになる。 例:「世界を止めて」をクリアし、ガンダムエクシアを開発可能になる。 キャンセルした場合、 開発リストに登録され開発機体数加算。 ドックに入ることはない(BG弾)。 同ミッション再クリアが必要(B弾、「SP」)。 また、特定機体からミッション表記のない 設計図を獲得する際は、チューンアップ回数を基礎条件とし、 該当チューン回数以降のミッション終了後一定確率で獲得することが可能。 獲得した場合は機体開発画面でその旨が出たのち、解放される。 設計図条件で ミッション表記があり( 特殊設計図)、チューンアップ条件が設定されている場合、 当該機体を用いる・セットすること前提で、 その戦闘でチューンアップ条件を達成するかすでに達成した状態でクリアを行わないと設計図が獲得できない。 例:15回チューン条件が追加付与されている場合 14回目のチューンアップから開発可能。 クリアで15回目のチューンと特別設計図条件が同時に満たされ開発可能になる この場合の設計図は、シークレットミッション・開発ミッション等の特殊条件で獲得することができる。 開発ミッション・トーナメント条件の機体については、その弾で取得できなかった場合、 別の弾で別の条件が提示され開発可能になる場合もある。 なお、 ビルドMSシステムを使わない状態でも各種設計図は回収可能。 チューンアップ条件を満たしたうえで、直前プレイで開発を行わない状態でそのまま当該設計図ミッションに突入、 ビルドMSカードを使用せず、通常のMS配備を行えば回収できる。 B1〜2弾の一部パーフェクトレア…設計図つきパーフェクトレアには、その機体を用いてプレイすることで特定機体を開発可能になる設計図が封入されている。 グレード拡張時の機体数カウントには 登録される。 当該機体開発画面、ドックの機体には 「P」の文字が出る。 また、付属ICカードを使って開発できる エールストライクガンダム、 ガンプラ付属カードなどで開発できるも別機体となり、 開発ルートを共有した別の機体として開発、登録される。 また、のように一部ミッションやSPライバルで入手可能な別バージョンもある。 同機には(PR)のみしか存在しない このように、P設計図以外のカード・B弾のその他施策で作成する場合は 「PR」の文字が出る。 グレード拡張時の機体数カウントには 登録される。 BG弾では新たに設定された別バージョン機体・ 【G】が登場。 で開発できる機体群、 BG3弾「激戦!バトルロイヤル」景品群、一部ミッションショートカットが該当する。 BG1弾CPは同時に使う事で複数機体の連続開発も可能である。 グレード拡張時の機体数カウントには 当該機体を初めて開発した時のみ登録される。 (通常バージョンを開発済みの場合は カウントされない模様。 逆に、【G】を開発後に通常バージョンを開発してもカウントはされない模様。 P、PR不明) これを含め、ミッション設計図の一部およびパーフェクトレア設計図は、設計図 だけで機体を開発できるものである。 こういった機体で開発ルートを飛ばして開発することを、 開発ルートのショートカットと暫定的に呼称する。 (P)、【G】機体はすべて、 本来の開発画面を終了させた後、専用アナウンスと共に新機体が開発され、機体乗換指示が出る (キャンセルした場合は不明、現在は登録?)。 (PR)機は通常開発と同様である。 ビルドファイターズモードでのトーナメントモードでは、これとは別に 開発ルートを開放するという条件が加わった。 トーナメント優勝などで開放された際、 指定した機体を開発していればそこから1回チューン(プレイ)で開発可能である。 上記各種設計図との違いは、 指定された機体開発が必要であること。 また、 出来る限りその弾での開発が必須である。 このため、無理してでもその弾で開発元機体の開発にこぎつけたいところである。 1弾時点での開発可能機体は 30機以上。 始めに開発した機体を軸として開発が進むため、 今までと同様多くの情報が必要となるところである(稼働後)。 中にはif設定・MSVの 初参戦新機体も。 開発した機体は、自分の ドックに格納される。 本編を知っている場合、 一部の機体の格納方法に非常に違和感があるがそこはご愛嬌。 最大 5機(種類)まで格納可能であり、出撃できるビルドMSは 1機。 ミッションごとに5機の中から1機を選んで出撃可能である。 でAIIIランクに到達することで拡張される。 BG1弾からは で5級に到達すればOK。 残りの機体(当該機体含む)は、 ビルドアクションでの援護を行うことができる(下記)。 バトルタイプやアビリティ、地形を重視するか、ビルドアクションを重視するか、はたまたチューンアップ回数=開発機体数を重視するか。 それについてはGコマンダー(=プレイヤー)次第である。 なお、5機以上開発している場合、開発した機体をすでにある機体と入れ替えることになる。 始めたての人はラウンド1にGパワー+1と実用性のあるとがお薦めである。 アデル:を1チューンでを作り、それにチューン5回で入手。 ギラ・ドーガ:クリアで入手。 この際のチューンアップについては下の「グレード」参照。 ここにビルドMSのテンプレートをここに記すので、 新規機体が追加された際にはここからコピペしてお使い下さい。 ・ ビルドMSの初期バトルタイプ、初期アビリティ、ビルドアクション、ビルドアクション最大コストは機体ごとに固定されている。 ビルドアクションの付け替えはできない。 コストについてはチューンアップ回数を増やすことで強化可能( グレード9、チューン40回必須)。 バトルタイプとアビリティは当初付け替えできなかったが、B5弾で可能となった( アビリティスイッチ)。 詳しくは下記。 ・上位演出技を持つ機体は全て上位演出技を使用。 アビリティスイッチしても、(B)も上位演出技。 は「Gダイヴ・スラッシュ」、は「ドリルAGE・シューティング」等、 (B)をはじめとした別開発版と通常版との技の違いはない。 また、上位演出技は固定である。 ・ 下位技しか持たない機体の場合のみ、 アビリティスイッチによってタイプに応じた必殺技に変更される。 ・初期機体である (B)の場合、専用機補正は適用されない。 そのあと開発した本来の機体およびすべての別バージョンは、 専用機補正がオリジナル機体と同様に発動。 小隊・小隊必殺・特殊演出トライブレイズもオリジナルに準じて発動対象となる。 ・本来のAGEシステム対応機体をビルドMSとして使用する場合、 は適用されない。 ・ 「赤い機体」や 「ガンダム系」等、発動条件となっているものは 元機体の種別をそのまま適用する。 も本来の区分を引き継いで発動する(現在は「SP」のみ)。 ・開発可能な機体に、 防御力が開示されている。 の場合、打撃防御1800、ビーム防御2200、実弾防御2000の表示。 今までAGEシステムや一部防御力アップパーツ等に記載されていた防御力数値の正式開示となる。 ゲームバランスの都合上一部は排出カードと異なるものの、大体排出カードのを引き継ぐ。 チューンアップでも向上させることが可能。 ・1回プレイ=能力が向上することになる(下記)ので、 本当の意味での初期性能は稼働まで不明。 また、ファンブック等が発売されていない現状(「SP」攻略本でも開示されず)、 初期性能については完全な人力入力となる。 チューンアップは プレイすることでプレイ後に必ず行われる。 チューンの対象はその戦闘で使用していた機体かセットしていた機体となる(上記)。 また、()等では チューンアップ2倍ボーナスが時折配信され、この際は2回。 BG3弾より、ブーストチャージ時に5回チャージすると5回チューンができるようになり、最大6回に加えてパートナープレゼントの2倍が加わると12回となった。 BG1弾での特別指令達成(一部ミッション。 B7・8弾バトルフェスティバルモードの景品及びBG3弾バトルロイヤルの入賞賞品のチューン回数の場合、その回数が連続でチューンが行われる。 上昇する能力は選択できず、 機体ごとに4パターンの中から選ばれ能力が向上する。 見分ける手段は、 最初のチューンアップで向上する能力。 HP・アタック・スピード・必殺の4パターンから選ばれている。 これらについては「HP開始型」「アタック開始型」等と暫定呼称し、 各機体ページでは「HPスタート」「アタックスタート」などと記載されている。 初期状態では グレード1において5回のチューンアップしかすることはできない( 最大グレード2)が、 ドックに5機埋めた時点でチューンアップ回数が10回に向上( 最大グレード3)。 以後も、開発した機体数に応じてチューンアップ回数・最大グレードが向上する。 機体の廃棄時は、 当該機体のグレードは継続される。 グレードに達しなかった5の倍数以外のチューンアップは切り捨てられ、そのグレードの初期値に戻る。 この場合は グレード1になりチューンアップはリセットされる BG1弾以降、複数機体が開発可能の際は片方を開発することでドックに入れずとも双方登録されるようになり(上記)、 無駄に1プレイ行う手間は省けることになった。 また、セットした機体のチューンアップ回数がその時点でのMAX(最大回数)に達していた場合、 オペレーターの「これ以上チューンできません…」の音声とともに、 「チューンアップ回数MAXです。 あと〇〇機開発可能にするとチューンアップのグレードがアップします。 」と表示され、 次のグレード解放までの機体数が明示されるようになった。 現時点で判明しているチューンアップ回数・グレードは以下の通り。 正式名称はという。 とはいえ、B5弾からだいぶ時間が経った上に用語がかなり浸透している上に判明したのがつい最近(BG3弾)の事なので本名称は アビリティスイッチのままとする。 回数は 10回目と30回目。 以降はドックに置いておけば自由に使うことができる (ドックでは最後に使用したアビリティを表示し、配備画面でビルドMSカードを置いた場合は初期のバトルタイプが表記される)。 アビリティは各機体ごとにさらに異なり、この際 バトルタイプも変化するので通常技もタイプに応じたものになる。 スイッチにより元持っていたアビリティとは別タイプとなることがすでに判明しており、 最後は3タイプ全てが揃う計算となる。 制限時間内ならこの方法でアビリティ、バトルタイプの選択しなおしも可能。 バトルタイプの判別はアビリティ選択の時アビリティのパネルの色で解る。 (・赤:アタッカー、・緑:ディフェンダー、・青:ガンナー、)一応、パネルの下の方に英語で書かれてもいる。 ビルドMS1機ごとに付与された特殊能力を ビルドアクションと呼ぶ。 ドックに格納することで 出撃するビルドMSに対してのみ発動可能。 なので最大5(〜6)つの中から選択。 このため、出撃させるMSのみならず、ビルドMS同士の組み合わせも重要になってくるだろう。 ミッションやGコマンダー自身のバトルスタイルに合わせて付け替えていきたい。 もちろん 本来の目的である開発も忘れずに。 ドック内1機程度は開発のために残しておいた方がいいか。 なお、こちらは 全ての場合においてセットしただけでは発動しない( ビルドMSを配備しないとなにも発動しない)。 ビルドMSの能力ゆえ当然といえる。 ビルドアクションのうち、主な注釈はと同様である。 しかし、本アクション独自の条件等もあるのでこちらで解説。 用語 内容 無条件アクション パイロットスキルと同様、 「〜の場合ずっと」はこちらに分類。 ラウンド1の最初のアクションで効力が発生する。 特に、ガンダム系を指定して発動する 「味方にガンダム系MSがいるとき〜」は、 味方ガンダム無条件と呼ばれ頻出かつ使いやすい。 この場合、 敵に該当系統機体が現れた時がアクション発動のタイミングとなる。 」と記載される。 セットすることは可能だがもちろんアクションは出ない。 B7弾より2Rからの戦場の移動が実装されたが、配備画面では移動による戦場の変化は考慮されていないので注意。 例:B7弾「虹の彼方に」にて…FAユニコーン(U)のビルドアクション(ステージが宇宙のとき、ずっとスピード+500)を装備すると「これは宇宙でのみ発動するビルドアクションです。 アビリティ封印 特定のアビリティをラウンド、戦場などの指定条件で封じるアクション。 この場合、アクション条件に記載されているアビリティのみを封じることができる( 変形封じアビリティではトランザムは封じられない)。 封じられた機体には、ロックオンフェイズで封じられた表示が出る(これは自分側も同様)。 で敵隊長機のアビリティを封じれば 圧倒的に有利に物事を進めれるため、取り急ぎ集めた方がいいだろう。 なお、や及びでアビリティを封じた相手を撃破した後、修復した相手は封じられたアビリティが使えるようになる。 これは撃墜で消滅する通常スキルと同様と考えていいだろう。 なお、 ラウンド指定で封印出来る物に関しては撃破問わずに連続で封印が可能。 Gパワーゲイン Gパワーを得ることができる、パイロットスキルとしてもおなじみのもの。 無論パイロットスキルとは両立されるため、ラウンド1ゲインも一気に充実、パイロットこそいるが GパワーMAXを作り出す事すら現在は可能である。 もちろん戦術の幅は狭まるので状況に応じて取捨選択、変身・FXバースト等他の機体の必殺技発動アビリティを発動させるためにも使える。 全ての場合に際し、 Gパワーゲインのみのアクションは使うコスト分のGパワーが補充されることは覚えておこう。 現時点ではプラチ騎士とX2は開発できないためアルティメスと大気圏Gがメインとなるだろう。 こちらもB8弾の開発ミッションで復帰後再度開発不可能に。 BG1弾からは の後にBAが発動するので今まで日蔭者扱いだったラウンド2・最終ラウンドのGパワーゲインにも日が当たってきたと言ったところか。 回復アクション ビルドMSがビルドアクションで強化できる能力は HP以外。 現時点でHPの強化はチューンアップかパイロットで行うこととなる。 ステータス振りが極端な機体は多いため、HPが低めの機体には回復系アクションをセットしておくと安心。 但しは当然阻害されることがあるので注意。 HPが半分以上で発動する無双はもとより、HP一定値以上で連続で発動するパイロットスキル(伝説のニュータイプ・頼れるリーダーなど)とも相性がいい。 全体ゲイン・全体回復 味方に効力が及ぶものは 「味方全員の〜」と記載。 指定ラウンドの最初に、機能停止から復活した機体も合わせて効力を発揮する。 ビルドMSでない機体も含め、小隊全体に効力を及ぼす強力なアクション。 他機体が機能停止中の場合は効果は不発。 撃墜時の効果不発について に限りパイロットスキルと同様に 指定ラウンドに撃墜されていても効果は不発となるが、 全ての場合に際しラウンド開始時に優先発動するため(下記)、前のラウンドをしのぎ切れば効力は発生することになる。 では即時復活するので特に関係はない。 1.出撃時、 ビルドMSカードを配備。 ビルドMSシステム発動 システム管理役はBG1弾以降 オペレーターになった。 「SP」ではセイがシステムボイス全てを担当 ビルドMSカードを置きなおした際は、 どの場面であっても 再びビルドMSで使用する機体の選択及びビルドアクション選択画面が表示される。 (要は一から選び直し) これを応用し、セットした機体の入れ替えも可能。 2.出撃させるビルドMS・ビルドアクションを選択する。 ビルドMSはドックに最大5機(6機)まで格納されているので、5機(6機)の中から選択。 一番右からさらに右ボタンを押すと一番左の機体に高速移動する。 そのあと、アビリティスイッチ可能な機体はアビリティおよびバトルタイプ、ビルドアクションを選択。 開発した機体・使用したいビルドアクションに変更のない場合、 前回設定を引き継いで出撃することが可能。 (前回使用した機体に自動的にカーソルが行くため赤ボタン連打で出撃可能。 開発した場合は開発した機体にカーソルが行く) B5弾では出撃機体が異なっても、使用したいビルドアクション機体に変更がない場合設定引継ぎされるように変更。 コストが異なる場合の対応は未検証である。 変更したい場合及び出撃機体・ビルドアクションを使用していた機体自体が変更された場合、 ビルドアクションの組み合わせを選びなおすことができる。 3.ほかの機体・パイロットを配備。 カタパルトから出撃 ビルドMSは 当然パイロットを必要とする。 必殺コスト軽減やガンダム系無条件等、は普段と同じように選びたい。 そして ビルドMSだけでは当然勝てないため、他の機体・パイロットについても吟味したいところである。 セットだけ行っている(出撃させない)場合は通常配備し出撃。 ビルドアクションは発動しないが以後は配備時に準ずる。 4.通常のミッション(もしくは対戦)を行う。 もちろん変わらない本ゲームの根幹。 ビルドMSはロックオンフェイズ左右の機体表示に 「BMS」の文字が追加。 5. ビルドアクションを発動させる。 ビルドアクションは指定したラウンドの最初(スキル発動前、除く全行為に優先)に、 ビルドMSシステムのロゴが入るとともに発動。 それぞれ違った効果をビルドMSに与える。 ビルドアクションの発動中は、戦闘画面のHPバー下に 「ビルドアクション効果」の文字が追加される。 6.ミッション終了。 ビルドMSのチューンアップを行う。 勝っても負けてもセットしたままでも、ビルドMSは チューンアップで成長する。 チューンアップ上限に達した(ている)場合は次の上限開放までに必要な機体数が明記される(BG1弾〜)。 その際は通常のチューンアップ表示の後さらにもう一つ表示、能力が向上する(つまりは 2倍チューンされる)。 また、B8弾以降、特定条件(特別任務など)を満たすことにより、ミッション内でもチューンアップ2倍チケットが。 この場合上記のように、 パイロットの使用回数は加算されないので注意。 この際、新機体の開発条件を満たすことによって、 その機体から派生する新しい機体を開発可能になる。 また、今ミッションで使った機体から派生できる機体の図についても見ることができる。 等のレア機体や、 等のトライエイジ独自のif機体も存在する。 7.新機体を開発する( しなくてもよい)。 新機体の基礎能力・アビリティの効果・ビルドアクションの効果を確認しつつ、開発するかどうかを考える。 後になればなるほど強力な機体が開発できるのは言うまでもない。 開発する場合はその機体を選択。 もとにあった機体と入れ替える。 なお、開発できるのは新規開発機体に限った話ではない。 この時、 すでに開発し、かつドックにいない機体を再度開発することもできる。 この際は上記のとおりグレードごとにチューンアップを引き継ぐ (BG1弾からはグレード表示はないが回数はB弾時のまま引き継ぐ)。 開発する場合は当該項目選択後、開発系統ごとに再開発したい機体を選択する。 もちろん、機体開発をしたくない・まだ開発条件に達していない場合は、「開発しない」でそのままシステムを終了させることもできる。 なお、パーフェクトレアをはじめとした特定カードで開発できる特殊設計図がある場合、 この後に機体が出現し、乗り換え(開発)するかどうかを尋ねられる。 ビルドMS選抜戦(B8弾)におけるビルドMSの受け取り、 等開発に条件のある一部もここで行う。 ICカードを取った後、チューンアップ回数が次の機体の開発条件1回前に達した際は、 最後の画面に「あと1回プレイすると新たなビルドMSを開発できるぞ!」の表示が出る。

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