マイクラ スライム チャンク 湧か ない。 【マイクラ】スライムトラップの湧き潰しで効率アップしよう!#431

マインクラフト スライムが出てこない時の対策!

マイクラ スライム チャンク 湧か ない

明るさが7以下であること• Y50〜70の夜に出現• 月の満ち欠けに影響し、満月が最大 これが湿地バイオームにおけるスライムの発生条件です。 ここの条件はそこまで難しい条件ではないため、スライムチャンクのY40以下という地下にスポーンする条件よりは序盤は集めやすいかもしれません。 湿地バイオームでスライムが湧かない原因 今回は湿地バイオームでスライムが湧かない状態になってしまっているため、考えられる理由を全て確認していくことにしました。 (そもそもがピースプルであるという要因は省きます。 ) 湧き潰しをしてしまっている 「明るさレベル7以下」という発生条件があるため、大地の湧き潰しをしてしまうとスライムはスポーンしません。 今回は湧き潰しを行っていないため、ここはクリアです。 高さがズレている スライムが湧くためには 「Y50〜70」という条件も満たす必要があります。 自然生成された大地でこれをクリアしていないことは考えにくいですが、一応座標を表示して真ん中のY軸の数値を確認しておきましょう。 今回の原因はもちろんこれではありません。 新月の夜 湿地バイオームのスライムは 新月の夜には全くスポーンしないという条件があります。 なので新月の夜に探しても当然見つかることはありません。 今回は最も多くスポーンすると言われている「満月の夜」に捜索しましたが、それでも見当たりませんでした。 他のモンスターの影響 最後に疑ったのは 他のモンスターのスポーン数による影響です。 湿地バイオームの種類によっては水場の多い場所となっているものもあります。 この水場に1. 13のアップデートより追加された「ドラウンド」が大量発生し、スライムが湧かなくなってしまっていることが考えられます。 全ての原因を確認した上で、クリアできていない可能性のある 「他のモンスターの影響」に関して対策を行ってみることにしました。 水中(海底)の湧き潰しで対策 今回の「他のモンスターのスポーン数による影響」はドラウンドが原因となっているので、海底の湧き潰しで対策を行います。 水中にスポーンする「ドラウンド」は 海・河川・湿地の明るさ7以下の場所にスポーンするという条件があるため、発生を抑制するためには海底の明るさ8以上を保てばいいわけです。 そこでグロウストーンを使用した湧き潰しを行うことにしました。 (透過ブロックを設置するのも効果がありそうですが、湿地バイオームで水中は見えにくいため光源を設置する方法を選びました。 ) 湧き潰し 湧き潰しは座標を表示した状態で、海底の XとZ軸の座標が5の倍数の場所にグロウストーンを設置していきました。 この作業を行う間は、ドラウンドが束になって襲撃してくる可能性があるので装備はしっかり整えておきましょう。 トライデント持ちのドラウンドが来たら、ひとまず撤退することをオススメします。 対策後にスライム発生 湧き潰しが完了し夜を待つと、ようやくスライムがスポーンし始めました。 やはり今回の湧かなかった原因は、 水中に大量発生していたドラウンドにあったようです。 湧き潰しはかなりの材料もいりますし大変な作業ではありますが、スライムボールを入手したいのであれば試してみる価値はあります。 湿地バイオームを発見したのにスライムが思ったように発生しないという方は、今回紹介した原因を1つずつクリアした後で湧き潰しなどにもチャレンジしてみて下さい。 以上、『湿地帯でスライムが湧かない時に行った対策』でした! オススメ オススメ.

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地下の湧き潰し0で作れる統合版専用のスライムトラップ!1チャンクボールボーイでスライム革命

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Contents• スライムチャンクの見つけ方 スライムは基本的に、 『湿地帯バイオーム』か 『スライムチャンク』でしか湧きません。 で、湿地帯バイオームは見た目でわかりますがスライムチャンクはぱっと見では特定できないので、まずはスライムチャンクの探し方から説明していきましょう。 手順としては2通り。 スライムファインダーを使用する スライムファインダーとは、簡単に言えばマインクラフトの地形を解析して情報を公開している外部サイトのことです。 解析情報をもとにしているので、これをインチキだと思う方、フェアプレイを望む方は無視してくださいw 別の方法もこの後説明しますよ^^ スライムファインダーのサイトはこちら。 マイクラ統合版のスライムチャンクの位置は共通らしいのでシード値の入力は不要ですよ。 一番右のドロップダウンリストでは『ミニクラフト(岩盤)』を選んでください。 誤訳でこんな表記になってますが、岩盤=ベッドロックエディション=統合版のことを指していると思われますw 座標を入力して『行く!』をクリックすればスライムチャンクが緑のマスで表示されます。 これは『入力した座標=今の自分の立ち位置』を中心としたMAPイメージなので、実際のゲーム画面と見比べて位置を特定してみてください。 9アップデートでスライムチャンクのズレが修正されました。 2019年2月現在はスライムファインダーで表示されるチャンクが正しく反映されています。 スライムチャンクを自力で見つける スライムファインダーを使用しなくても、自力で見つける方法があります。 今回私はこの方法で見つけましたよ。 スライムを発見する スライムチャンクを自力で見つけるには、まず自然湧きのスライムを見つけなければいけません。 湿地帯以外でスライムを見つけたら「=スライムチャンクで湧いた」と思っていいので、その時はだいたいの場所を覚えておいてください。 ちなみにスライムチャンクでは 『Y座標が39以下』の高さでしかスライムが湧かないので、見つけるのは必ず地下になります。 地上をうろうろしていても発見できないので注意ですね。 チャンクで区切った湧き広場を作る 運良くスライムを見つけたら、スライムチャンクの具体的な位置を確定させます。 この空間はテキトーではなく、しっかりチャンクに合わせて下さい。 チャンクについては後で説明します。 そして、湧いた敵がチャンクの外に移動しないように柵で囲むこと。 この画像は本来別目的で掘っていた場所なので馬鹿みたいに広いですが、基本的にはスライムを発見した周辺だけで良いですよ。 この状態で敵mobが湧くまで待って、 無事に柵の中にスライムが湧けばその範囲はスライムチャンクであることが確定! ちなみに 自分から半径24マスの球状範囲は敵が湧かないので、柵で囲んだ範囲からは24マス以上離れて待ちましょう。 チャンクの境目は? ゲームプレイ上はチャンクの境目が見えません。 なので、境目を調べるには『地図』を使いましょう。 地図の区切り範囲はチャンクに沿っているので、地図の端を特定できればそこがチャンクの境目でもあるわけですね。 目立つブロックは地図上でもちゃんと視認できるので、置いたウールが地図の端っこに表示されればそこがチャンクの境目であるということです。 あとは16マスをしっかり数えてチャンクを区切って行きましょう。 『チャンクの角だし』なんて呼ぶこともありますね。 チャンクを計算で割り出す チャンクの範囲は座標値によって決まっています。 XZ座標が正の場合は【0~15,16~31,32~47・・・】 XZ座標が負の場合は【-1~-16、-17~-32、-33~-48・・・】 となりますので16の倍数をもとに計算してみてください。 スライムトラップを建築する 無事スライムチャンクを発見出来たらスライムトラップを作りましょう。 スライムの湧き範囲条件的に、スライムトラップは必ず地下に作ることになります。 ガッツリ『掘る』作業が必要でかなり大変ですが、完成したらスライムボールが大量入手できますよ^^ スライムボールは粘着ピストンに使いますし、スライムブロックは簡単に壊せて落下時のクッションにもなるのでその後のいろんな建築時に足場として役立つこと間違いなし。 是非とも作っておきたい施設ですね。 スライムトラップの構造 今回作るのは落下&水流でスライムを一か所に集めてマグマブロックで処理する方式のスライムトラップです。 さっきの言ったように『掘る』のが大変ですが、面倒な回路系は何も使いません。 全体構造 全体像はこんな感じです。 一番上段に来る湧き層は Y座標39の高さ。 これがスライム湧き条件の上限なので、あとは掘った分だけ下に湧き層を増やしていけることになります。 スライムは一番大きいサイズで2ブロックちょいあるので、 湧き層の高さは3ブロックを確保します。 湧き層から水流へは何もしなくても勝手に落ちてくれるので、誘導の仕掛けは必要なし。 落下中に水流の外まではみ出してしまうことがあるので外壁は必ず設置しましょう。 スライムトラップ処理層 処理層はマグマブロック式です。 マグマブロックの上に落ちたスライムは徐々にダメージを受けて死んでくれます。 このトラップは経験値目当てではないので自分では攻撃しません。 複数同時に落ちてくることもあるのでもう少し広げても良いですが、一気に大量に処理する必要もそこまで感じないのでこの広さでも充分でしょうね。 水流から落としたスライムがジャンプして逃げないように、水流からマグマブロックの層までは高さ2マスを確保してます。 ホッパー付きトロッコでアイテム回収 アイテム回収にはホッパーを使うんですが、 ホッパーは上に高さ1のブロックを設置するとその上のアイテムを吸い込めません。 高さ0. 5のハーフブロックだったらその上のアイテムを吸い込めるんですけどね。 マグマブロックはハーフにならないので・・・。 で、使用するのが ホッパー付きトロッコ。 なんと、 ホッパー付きトロッコは高さ1のブロックの上のアイテムを吸い込めるんですね~。 そして、回収装置は常に機能させておきたいんですが、トロッコを走らせる回路を組んでしまうと処理が重くなってしまうことがあるので今回はトロッコを敷き詰める方法でクリアしました。 具体的には、まず最下層にチェストに接続してホッパー9マスを敷き詰めます。 ホッパーの上にはトロッコを置くためにレールを設置。 (画像では訳あって一回チェストを壊したのでチェストが映ってませんが、手前真ん中のホッパーから接続できるようにしてあります。 ) 動力は必要ないので普通のレールでOK。 まっすぐに3本のレールを並べるには、 チェストの外まで1マス分長く敷いてから余計なところを削ると上手く行きますよ。 次に、まわりを1段ブロックで囲んでホッパー付きトロッコを敷き詰めます。 9マスにホッパー付きトロッコ9個がきっちりハマります。 そしてその上に処理用のマグマブロックを設置。 手持ちのマグマブロックが足りなかったので9マス中5マスしかマグマブロックを置いてませんが、これでもしっかり処理できます。 ケチる必要がないなら9マス全部マグマブロックで良いですよ^^ あとは外壁を2ブロック積み上げて水流からの落下ルートを確保したら処理層完成。 マグマブロックの熱ダメージでスライムを処理して、ドロップアイテムはホッパー付きトロッコに吸われ、さらに下のホッパーがホッパー付きトロッコからアイテムを吸ってチェストに収まる、って感じです。 スライム誘導用水流の作り方 マグマブロックまでは水流でスライムを誘導します。 で、水路に段差を付ければ水源の数は少なくて済むんですが、見た目のスッキリさを重視して今回は段差のない水路にしました。 こんな感じで湧き層の周囲をぐるっと囲むように水路を作り、水流を整えます。 水は水源から8マスまで流れるので、 処理層に水が入らないように処理層手前の水源位置には注意してください。 それ以外は水流が途切れないように、かつ直角のカーブで水流が乱れないように 『看板』か 『ゲート(開けた状態)』を使ってせき止めながら水流を設置していきます。 ちなみに、看板やゲートで水流をせき止めてその隣りからまた新たに水源を設置する場合、看板やゲートを置いたマスには水流が無いことになります。 このままでも幅1ブロック以上のスライムは勝手に流れてくれますが、一番小さいサイズのスライムは引っかかってスムーズに流れてくれないことがあります。 それでも次のスライムが流れてくれば前のスライムが押し出されて問題はないんですが、今回はもっとスムーズに流れてくれるようにちょっと工夫します。 看板を使った水流設置方法 看板(ゲートでも可)を段違いに2段設置することで、よりスムーズな水流を作ることが出来ます。 まずは看板をこんな感じで設置。 看板にしゃがみ状態でさらに看板を設置すると、空中に重なって配置されます。 上段の看板は下段の看板より横に1マスずらした位置。 次に、下段の看板の上に『氷』を設置します。 同じ位置に水を置こうとすると、 幅3マスの水路の場合、真ん中の1マスは水を置くことが出来ません。 ですが 氷ならちゃんと並べることが出来るんですよね。 で、氷を壊すと・・・ 氷は水流になって、看板の上からしっかりと1方向に流れてくれます! すごいですね^^ ちなみに氷は、シルクタッチの付いたツルハシでGETできます。 壊すときは素手でもなんでもOK。 氷は壊れると水源に変わるという特性があるんですね。 これで、スライムが引っかからないスムーズな水流を作ることが出来ます。 で、最終的な完成像はこちら。 動画はこちらからご覧ください^^ スライム湧き層の明るさ 今回、スライムの湧き条件の「明るさ」についていろいろ調べてみたんですが、『他の敵mobと同じく明るさ7以下で湧く』だとか、『スライムは明るさ11以下で湧く』だとか、食い違った記述がいろいろありました。 で、実際にトラップを作って観察したところ、 『屋根のない最上段の湧き層でも昼間にスライムが湧く』 ということを確認できました。 ということは、スライムチャンクでは スライムは明るさ不問で湧くってことですよね。 なので、おそらく『明るさ〇〇以下』っていう条件は湿地帯での湧き条件と混同した誤情報なんじゃないかと思います・・・。 湿地帯ではスライムは夜しか湧かないですからね。 結論、スライム湧き層は他の敵mobが湧かないようにしっかり湧きつぶししてOK。 スライムが湧かないときは ちなみに、周囲の湧き範囲はしっかり湧きつぶしをしてください。 「スライムが湧かない」とか「スライムが最上段の層でしか湧かない」という場合は敵mobの密度上限に引っかかってる場合があるので注意です。

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【マインクラフト#30】スライムチャンク堀りで、まさかのアレが!?

マイクラ スライム チャンク 湧か ない

概要 マイクラでスライムチャンクを見つけて湧き層を作成したのですが中々湧かず苦労の末何とか湧かせることができたので、その試行錯誤の記録を残しておきたいと思います 今回はテックネタではないです 環境• macOS X 10. Minecraft 1. 2 P. S 20180219 追記 更に追記ですがトラップタワーの真上で待機していても湧きが悪くなりました どうしようと悩んだあげく動いているとスライムが枠傾向にあることがわかったので待機場所にレールを敷いて動き続けるようにしてみました 適当に箇所にパワードレールを置くことで乗って動くだけで永遠に周り続ける簡単な機構です 大きさも 5 x 5 くらいの小さなものです それを待機場所に作って放置してみたところスライムがうじゃうじゃ湧くようになりました 理由は不明ですが動くことでチャンクが多少動くのでそれにより何か湧きが良くなったのかもしれません P. S 20180203 追記 実はスライムトラップタワーを作りました そこである現象に出くわしたので紹介します スライムトラップタワーは高さ 2. 5 の区切りで 9 層作りました 待機場所の周り 128 マスは湧き潰しをしていたのでタワーを作成したらすぐにスライムが湧きました ある日、待機場所の周辺でブランチマイニングを実施しました 高さ 3 で直線ではなく空洞を作成する感じで掘っていきました ちょうど待機場所の下あたり高さ 15 でブランチマイングを進めました 最終的に 100 x 100 ほどの空洞を作り松明でしっかりと湧き潰しをしました そしたらなんと事件がおきました いつもの待機場所で待っていても全くスライムが湧かなくなってしまったのです おそらく空洞内にもスライムチャンクを作成してしまったせいでスポーンの判定に影響してしまいタワー内のスポーン状況が著しく低下したと予想しました ただ、 100 x 100 の空洞を再度ブロックで埋めるのはかなり厳しいと判断し空洞内のスライムチャンクでスライムが湧かないように水でチャンクを埋め尽くしました が、結果はこれでもタワー内にスライムが発生しませんでした どうしようどうしようと悩んだ挙句、最終的にたどり着いたのは待機場所を「スライムトラップタワーの真上に作成する」でした トラップタワーの一番したの湧き層の Y 座標が 11 だったのでそこがギリギリになる Y 軸 120 の位置に柱を設置しそこで待機するようにしました こうすることでブランチマイニングした場所がスポーン範囲にならないようにしました 結果はこれで再度スライムがじゃんじゃん湧くようになりました ということでスライムトラップタワーを作成した後で注意しなければいけないこととして• 待機場所の周辺でスライムチャンクを新たに作成するようなブランチマイニングをしてはいけない• 最悪トラップタワーの上空を待機場所にしスポーン条件をタワー内にのみにする という要素もあるということがわかりました この辺の情報は他になかったのでもしスライムトラップタワーを作っても湧かないという場合には試してみる価値はあると思います ちなみに以下で紹介しているトラップタワーじゃない場合に複数スライムチャンクを作成してしまった場合もタワー以外はスライムが湧かないように湧き潰ししたほうが良いと思います やったこと 以下試したことです まずは基本 この手のネタは既に情報がいろいろと転がっています 自分もまずはネット上でいろいろ調べました すると以下がスライムチャンクを作成するのに必要な最低限の作業だと言うことがわかりました• スライムチャンクを で見つける• 層の高さは 3 以上の空間ができるようにする• これを地盤に当たるまで繰り返し層を作成する• 周辺 半径 128 ブロック分の の湧き潰しをする• 地上にたいまつを置きまくる• 洞窟を見つけて探索したいまつを置きまくる• 104• 258• 292• 406•

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