いつも遊ぶ本体 登録されない。 価格.com

2台目switch購入、アカ共有等の仕様を諸々調べた

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ニンテンドーSwitchを1台所有しており、2つのユーザーアカウントを使って遊んでいます。 夫をユーザーA、私をユーザーBとします。 Aが購入したダウンロードソフトを遊んでいましたが、今日突然Bのアカウントでソフトが起動できなくなりました。 調べたところ、「いつもあそぶ本体」の設定が、Bの方で設定されてしまっているようなのですが、これの解除と、設定がうまく行きません。 おかしいなと思い改めてBでeショップを確認すると、またそちらに登録されてしまっています。 「いつもあそぶ本体」の正しい解除、登録について心当たりのある方、いらっしゃいましたらお力添えください。 よろしくお願いします。 サポートに電話が繋がったのでお伺いしたところ、私のアカウントでの「いつもあそぶ本体」の設定は今回関係なく、夫のアカウントでの「いつもあそぶ本体」の設定を登録する必要があるとのこと。 そして、その登録が現在されていないということは、今使っているSwitch以外のSwitch本体に登録されてしまってる可能性がきわめて高い。 そしてその解除をしない限り私のアカウントではソフトは開けない、との回答でした。 1台しかSwitchを持っていない はずの 家庭で、ほんの一晩で何故このような事が起こるのか、まだ原因がわかりませんが、随時確認していきます。 何か小さなことでも心当たりの方がいらっしゃいましたら、引き続きお願いします。

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【Switch】1つのダウンロード版ゲームを2台のSwitch本体で遊ぶには?

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「Nintendo Switch」の携帯モードに特化した新型【Nintendo Switch Lite】が発表されました! 【Nintendo Switch Lite】 希望小売価格:19,980円+税 2019年9月20日(金)発売 既存のNintendo Switchの コントローラーと本体が一体化し、小さく、軽く、持ち運びやすい「Nintendo Switch Lite」。 価格も Nintendo Switchと比べて1万円安くなっており 外出用などに2台目が欲しくなる!。 そこで気になるのが、 すでにダウンロード購入したソフトがSwitch Liteでも共有できるのか!? せっかく買ったソフトが使えなかったらガッカリですよね。 そこで、2台目のSwitchでソフトを共有する方法を紹介します!! [ad] 目次• 関連記事 2台目のSwitchでソフトを共有する方法 仮にマインクラフトを2台目で遊ぶ場合の設定手順です。 これで遊ぶ準備は完了するのですが、、、 注意点が数点あります。 この設定の本体では今まで通り制限無しで遊ぶ事ができます。 またこの本体に登録されている、他のユーザーも遊ぶ事が可能です。 こちらの本体では、ダウンロードしたマインクラフトを、 「インターネットに接続している時」のみ遊ぶ事ができます。 遊べるユーザーは、はじめに連携した(マインクラフトを購入したアカウント)ユーザーのみとなります。 家族と別々に同じゲームをプレイする場合などは注意が必要です。 「いつも遊ぶ本体」を変更する 2台目のSwitch liteをいつも遊ぶ本体に設定変更する事もできます。 この場合は、Switch liteで自由にソフトが起動できるので、外出先でメインに使う方は便利かもしれません。 (家に備え付けの1台目は、常にインターネットにつなぐ事も容易だと思うので、2台目としてのソフト起動も楽々です。 ) ただし、この場合はもともと使っていた本体で、他のユーザーがマインクラフトを遊ぶ事ができなくなりますので、家族で使っている場合は不向きかもしれません。 ちょっと複雑ですが、二台持ちでも既にダウンロード購入したソフトを共有して遊ぶ事ができます! Switch lite楽しみですね! さらに詳しくは任天堂サポートをご覧下さい。 nintendo. html 関連記事:.

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本体2台、ソフト1本で『あつまれ どうぶつの森』を協力プレイする。

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携帯ゲーム専用ながら、オリジナルの「Nintendo Switch」(スイッチ)よりも10,000円ほど安い「Nintendo Switch Lite」(スイッチライト)。 すでにスイッチを持っているものの、自分の携帯用、もしくは自分以外の家族用に2台目として購入する、という人も多いでしょう。 しかし、自分や家族など複数のアカウントでスイッチライトを2台目として使う場合、「いつもあそぶ本体」という設定が必要になります。 この設定次第では、マイニンテンドーストアからダウンロード購入したゲームの使用に制限がかかってしまうことがあります。 スイッチライトを2台目として使う場合は「いつもあそぶ本体」の設定に注意が必要 ゲームをパッケージでしか買わないという人は「いつもあそぶ本体」の設定については特に気にしなくても問題ありません。 しかし、ダウンロード専売ソフトも増えており、最近では発売日当時にいち早く遊ぶためダウンロード購入しかしないという人も多いでしょう。 そういった人たちのために、本記事はスイッチライトを自分用や家族用の2台目として利用する際の注意点を解説します。 自分用の2台目としてスイッチライトを使用する場合 もともと持っているスイッチを自宅用に、スイッチライトを外出時の携帯用にし、ひとりで2台を運用する人もいるでしょう。 その場合は、ひとつのニンテンドーアカウントをスイッチとスイッチライトの両方に登録することになります。 この際に、スイッチを「いつもあそぶ本体」に設定すると、スイッチでは購入したダウンロードソフトをいつでも遊ぶことができますが、スイッチライトではインターネットに接続しているときしか購入したダウンロードソフトを遊べません。 つまり、スイッチライトを外に持ち出してダウンロードソフトを遊ぶ場合は、インターネット環境が必要になるわけです。 インターネットに接続されていない「いつもあそぶ本体」でダウンロードソフトを遊ぼうとすると、ゲームは起動しません そのため、この運用を考えている人は、携帯用のスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に設定することで、インターネット環境がある自宅ではスイッチで、外出先では「いつも遊ぶ本体」のスイッチライトでダウンロードソフトを制限なく遊ぶことができるようになります。 ただし、インターネットに接続していようとも、スイッチとスイッチライトで同時に、同じダウンロードソフトを起動することはできません。 「いつも遊ぶ本体」の設定を間違えると、スイッチライトではダウンロードソフトをインターネット環境のない場所で遊べなくなるので、注意してください。 スイッチライトを家族や子ども用の2台目として使用する場合 次は、自分がスイッチを、奥さんや子どもなど家族がスイッチライトを使う場合の注意点を解説します。 こういった人の場合は、おそらく家族全員が、もともと持っているスイッチを「いつもあそぶ本体」に設定しているはずです。 少しややこしいので、お父さんと子どもを例にして説明します。 この場合、「いつもあそぶ設定」は以下の4パターンになります。 お父さんと子どもの両方がスイッチを「いつもあそぶ本体」に設定 2. お父さんと子どもの両方がスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に設定 3. お父さんがスイッチを「いつもあそぶ本体」、子どもがスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に設定 4. お父さんがスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に、子どもがスイッチを「いつもあそぶ本体」に設定 1および2の場合は、それぞれの本体で遊べるダウンロードソフトは以下のようになります。 お父さんと子どもの両方がスイッチを「いつもあそぶ本体」に設定 2. お父さんと子どもの両方がスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に設定 この場合、子どもは「いつもあそぶ本体」に設定していない本体で、お父さんが購入したダウンロードソフトを遊べません。 もし、お父さんがすべてのダウンロードソフトを購入していると、子どもは「いつもあそぶ本体」に設定していない本体で遊べるソフトがひとつもない、なんてことも起こりえます。 おそらく、お父さんが子どものソフトも購入するケースが1番多いのではないでしょうか。 そのため、お父さんと子どもの両方が、子どもがメインで遊ぶ本体を「いつもあそぶ本体」に設定するのがベターです。 この設定であれば、子どもは誰のアカウントで購入したか関係なくダウンロードソフトを遊べます。 スイッチライトを子ども用にするならば、スイッチライトをお父さんと子どもの「いつもあそぶ本体」に設定しましょう。 3および4の場合は、それぞれの本体で遊べるダウンロードソフトは以下のようになります。 こちらは、さらに複雑になっています。 お父さんがスイッチを「いつもあそぶ本体」、子どもがスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に設定 4. お父さんがスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に、子どもがスイッチを「いつもあそぶ本体」に設定 ここでも、1番多いと思われる、お父さんが子どものソフトもすべて購入するパターンで考えてみます。 3の場合だと、子どもは「いつもあそぶ本体」のスイッチライトでお父さんが購入したソフトを遊べません。 なので、3は回避するべきです。 4の場合だと、子どもはスイッチライトでお父さんが購入したダウンロードソフトは遊べます。 とはいえ、子どもが今後自分のアカウントでダウンロードソフトを購入しても、スイッチライトで購入したダウンロードソフトを遊ぶにはネット接続が必須となります。 つまり、外で使うことが多いスイッチライトなのに、外出先ではソフトを遊べないこともあるというわけです。 そもそも、子どもがスイッチライトを利用するのに、「いつもあそぶ本体」はスイッチに設定するというのは、何か気持ち悪い気がしてしまいます。 この4パターンから考えると、お父さんがスイッチを、子どもがスイッチライトをメインに使う場合、「2. お父さんと子どもの両方がスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に設定」が最も制限が少なく遊べるでしょう。 「いつもあそぶ本体」によるアカウント管理はかなり複雑です。 正直なところ、筆者も解説記事を書きながら混乱してしまいました。 せめて、家族間だけでも「いつもあそぶ本体」設定によるダウンロードソフトの使用制限をゆるくできないものかとも思います。

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