リボルバー ドラゴン。 【デュエルリンクス】リボルバードラゴン・ツインバレルドラゴン効果成功率まとめ!【セカンドチャンスで何%?】| 野良決闘者ブログ

【遊戯王OCG】本気の「リボルバー/鴻上了見」レシピ&使い方【キャラデッキ】

リボルバー ドラゴン

今回は、アプリゲームの デュエルリンクス からフューチャーホライゾンに収録されている トラゴエディアを採用した ドラゴンデッキをご紹介させていただきます! 《目次》• このカードを手札からする。 その表側表示のモンスターのコンを得る。 このカードのレベルはターン終了時までそのモンスターと同じになる。 基本的には、トラゴエディアで戦っていくデッキとなります。 キャターは、バンデットキースで、スキルはインチキドローを使います。 スキル『インチキドロー』は、自分のレベル5以上のモンスターが戦闘で破壊された場合、次の自分ドローフェイズの通常のドローが2枚になるというもの。 トラゴエディアは、自分が戦闘ダメージを受けた時に、手札からできるモンスターなのですが、只、トラゴエディアの攻撃力と守備力は手札が少ない場合、低くてまともに戦えないんですよね。 それではダメという事で、そこで思いついたのがバンデットキースのスキル『インチキドロー』を使って、手札を増やして戦うというもの。 更に、スキルのインチキドローと組み合わせるといいモンスター。 それが、可変機獣ガンナードラゴンです。 このガンナードラゴンはレベル7モンスターで、 リリースなしで通常召喚できるので、バンデットキースのスキル、 インチキドローと相性が良いんです。 相手にわざと可変機獣ガンナードラゴンを破壊させて、 2ドローを狙うといったもの。 そして手札を増やしていくという考えです。 少しでも手札枚数を増やして、トラゴエディアのを狙っていき、 攻撃力と守備力を上げて戦っていくという戦略。 やはり、バンデットキースと言えば機械族ですよね〜! そこで登場するのが、BM4ボムスパイダーさんです。 そのカードを破壊する。 その破壊され墓地へ送られたモンスター1体の元々の攻撃力の半分のダメージを相手に与える。 BM4ボムスパイダーは、守備力が高いので壁役としても使えますし、ボムスパイダーの効果がめちゃくちゃ強くてオススメのモンスター!更に自分フィールド上にBM4ボムスパイダーが存在し、手札にドラゴンが居れば、BM4ボムスパイダーが戦闘や効果で破壊されたときに、手札からドラゴンをできるので、BM4ボムスパイダーを採用するのであれば、ドラゴンも必須ですね。 このカードを手札からする。 を3回行う。 表が出た数まで、フィールドの表側表示モンスターを選んで破壊する。 3回とも表だった場合、更に自分はデッキから1枚ドローする。 この効果を発動するターン、このカードは攻撃できない。 を行う効果を持つレベル7以下のモンスター1体をデッキから手札に加える。 は、自分フィールド上に存在する機械族の闇属性モンスターが相手に破壊された時に、自分の手札からできるモンスター! ドラゴンのに回数の制限はないので、手札にドラゴンが居れば何度でもが狙えます。 しかも、ドラゴンには、自分と相手のバトルフェイズにを行って、コインの表が出た数まで相手フィールド上の表側表示モンスターを破壊する事ができる。 (この効果がチート並に強すぎる) 相手プレイヤーの攻撃宣言時にを行い、成功すれば相手の攻撃を止められるのです。 表の数までと記載されているので、自分フィールド上のモンスターを巻き込んでしまう心配もない。 しかも、ドラゴンが相手に破壊されて墓地へ送られた際には、が行える効果を持ったモンスターをデッキからサーチして手札に加えられるんです。 例えば、ツインバレルドラゴンや、アルカナフォースXIVTEMPERANCEなどのモンスターをデッキに採用していれば、ドラゴンの効果で手札に加えられます。 更には、ドラゴンの2つめの効果で表が出た際に、モンスターを最低でも1体破壊しなくてはならない。 しかしながら、ドラゴンは、長くフィールド上に居続けられるモンスターでもあり、特に効果がめちゃくちゃ強力なので、壁役のモンスターとして、かなり優秀でオススメのモンスターです。 BM4ボムスパイダーとドラゴンのこの2体がフィールド上に並べる事ができればかなり強いですね。 このトラゴエディア採用型のドラゴンデッキには、魔法と罠カードも採用しています。 採用している魔法と罠カードは、ガーディアンの力と、バージェストマカナディアに、波紋のバリアウェーブフォースを採用しております。 装備モンスターが戦闘を行う攻撃宣言時に発動する。 このカードに魔力カウンターを1つ置く。 装備モンスターが戦闘・効果で破壊される場合、代わりに自分フィールドの魔力カウンターを1つ取り除く事ができる。 このように、ガーディアンの力をモンスターに装備させる事で、除外されない限りは、どんなモンスターも壁役モンスターにできる優秀な装備魔法カードです。 相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを裏側守備表示にする。 罠カードが発動したとき、その発動にチェーンしてこの効果を墓地で発動できる。 この効果でしたこのカードは、モンスターの効果を受けず、フィールドから離れた場合、除外される。 バージェストマカナディアは、相手フィールド上の表側守備表示モンスターを裏側守備表にできるので、相手のを妨害したりできるので、かなり優秀なカードです。 更には、罠カードがフィールド上で発動された時に、墓地のバージェストマカナディアを自分フィールド上にできるので、壁役としても使えます。 相手モンスターの直接攻撃宣言時に発動できる。 相手フィールの攻撃表示モンスターを全て持ち主のデッキに戻す。 波紋のバリアウェーブフォースはかなり強力な罠カードとなっています。 この波紋のバリアウェーブフォースは、相手が直接攻撃を宣言したときにしか発動する事ができないのですが、デッキに戻すといった除去効果を持つ為、かなり厄介で強力な罠カードとなっています。 但し、波紋のバリアウェーブフォースは非常に強力な罠カードなのですが、攻撃反応の罠カードという事もあって、相手プレイヤーに疑われやすい罠カードでもあります。 ですので、ギャシーサイクロンや、コズミックサイクロンなどで、波紋のバリアウェーブフォースを発動する前に、除去されてしまう場合もあります。 そのカードを破壊する。 そのカードを破壊する。 この効果は、このカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 この魔法カード(ギャシーサイクロン)は、フィールド上の裏側で伏せている相手の魔法、罠カード1枚を破壊できる優秀なカードです。 相手フィールド上に裏側で伏せている魔法or罠カードを対象にして破壊する為、相手に発動をされて、その対象にしたカードが表側表示になった場合でも、問題なく破壊できる魔法カード。 更に、墓地にあるギャシーサイクロンを除外する事で、相手フィールド上の表側表示の魔法or罠カードを1枚破壊する事もできます。 ギャシーサイクロンが墓地へ送られたそのターン中には、発動をする事ができないのですが、このギャシーサイクロン1枚で、相手の魔法or罠カードを2枚破壊できる優秀な魔法カードの為、多くのプレイヤーがデッキに採用しているオススメの魔法カードです。 そのカードを除外する。 魔法カード『コズミックサイクロン』は、自分のLP1000を払う事で、フィールド上にある魔法、罠カード1枚を除外できる優秀な速攻魔法カードです。 コズミックサイクロンは、ギャシーサイクロンと違って、破壊するのではなく、除外できるので、かなり厄介で強力で、オススメの速攻魔法カードです。 基本的に、ガーディアンの力は、トラゴエディアに装備させて攻撃力、守備力をアップさせる為に採用しています。 しかし、BM4ボムスパイダーや、ドラゴンにガーディアンの力を装備して時間稼ぎをするのにも向いています。 バージェストマカナディアに関しましては、相手プレイヤーのを妨害する為や、攻撃を回避するのに優秀なカードなので採用しています。 波紋のバリアミラーフォースは、自分フィールド上のモンスターが全破壊されて、突破された時などに、相手フィールド上の表側攻撃表示モンスターを全てデッキに戻せる強力な罠カードなので、採用してます。 このトラゴエディアを採用したデッキは、強いかどうかは別として、普通に使っていて楽しいデッキです。 どのデッキにも言える事ですが、手札事故で負けてしまう事は頻繁にあるので、必ずしも強いとは断言できませんが、普通に戦えるデッキではあるので、オススメです!ただ、ドラゴンは本当に強くてオススメのモンスターなので、入手しておいて損はしないカードです。 今回ご紹介したデッキレシピ でも、デュエルリンクスのデッキ紹介等の動画を投稿しているので、よければそちらも観て頂けると嬉しいです。 チャンネル登録もしていただけると凄く励みになります! 最後までお読み頂き、有難うございます! kuu2323.

次の

デュエルリンクス トラゴエディア採用型デスペラードリボルバードラゴンデッキのご紹介!

リボルバー ドラゴン

今回は、アプリゲームの デュエルリンクス からフューチャーホライゾンに収録されている トラゴエディアを採用した ドラゴンデッキをご紹介させていただきます! 《目次》• このカードを手札からする。 その表側表示のモンスターのコンを得る。 このカードのレベルはターン終了時までそのモンスターと同じになる。 基本的には、トラゴエディアで戦っていくデッキとなります。 キャターは、バンデットキースで、スキルはインチキドローを使います。 スキル『インチキドロー』は、自分のレベル5以上のモンスターが戦闘で破壊された場合、次の自分ドローフェイズの通常のドローが2枚になるというもの。 トラゴエディアは、自分が戦闘ダメージを受けた時に、手札からできるモンスターなのですが、只、トラゴエディアの攻撃力と守備力は手札が少ない場合、低くてまともに戦えないんですよね。 それではダメという事で、そこで思いついたのがバンデットキースのスキル『インチキドロー』を使って、手札を増やして戦うというもの。 更に、スキルのインチキドローと組み合わせるといいモンスター。 それが、可変機獣ガンナードラゴンです。 このガンナードラゴンはレベル7モンスターで、 リリースなしで通常召喚できるので、バンデットキースのスキル、 インチキドローと相性が良いんです。 相手にわざと可変機獣ガンナードラゴンを破壊させて、 2ドローを狙うといったもの。 そして手札を増やしていくという考えです。 少しでも手札枚数を増やして、トラゴエディアのを狙っていき、 攻撃力と守備力を上げて戦っていくという戦略。 やはり、バンデットキースと言えば機械族ですよね〜! そこで登場するのが、BM4ボムスパイダーさんです。 そのカードを破壊する。 その破壊され墓地へ送られたモンスター1体の元々の攻撃力の半分のダメージを相手に与える。 BM4ボムスパイダーは、守備力が高いので壁役としても使えますし、ボムスパイダーの効果がめちゃくちゃ強くてオススメのモンスター!更に自分フィールド上にBM4ボムスパイダーが存在し、手札にドラゴンが居れば、BM4ボムスパイダーが戦闘や効果で破壊されたときに、手札からドラゴンをできるので、BM4ボムスパイダーを採用するのであれば、ドラゴンも必須ですね。 このカードを手札からする。 を3回行う。 表が出た数まで、フィールドの表側表示モンスターを選んで破壊する。 3回とも表だった場合、更に自分はデッキから1枚ドローする。 この効果を発動するターン、このカードは攻撃できない。 を行う効果を持つレベル7以下のモンスター1体をデッキから手札に加える。 は、自分フィールド上に存在する機械族の闇属性モンスターが相手に破壊された時に、自分の手札からできるモンスター! ドラゴンのに回数の制限はないので、手札にドラゴンが居れば何度でもが狙えます。 しかも、ドラゴンには、自分と相手のバトルフェイズにを行って、コインの表が出た数まで相手フィールド上の表側表示モンスターを破壊する事ができる。 (この効果がチート並に強すぎる) 相手プレイヤーの攻撃宣言時にを行い、成功すれば相手の攻撃を止められるのです。 表の数までと記載されているので、自分フィールド上のモンスターを巻き込んでしまう心配もない。 しかも、ドラゴンが相手に破壊されて墓地へ送られた際には、が行える効果を持ったモンスターをデッキからサーチして手札に加えられるんです。 例えば、ツインバレルドラゴンや、アルカナフォースXIVTEMPERANCEなどのモンスターをデッキに採用していれば、ドラゴンの効果で手札に加えられます。 更には、ドラゴンの2つめの効果で表が出た際に、モンスターを最低でも1体破壊しなくてはならない。 しかしながら、ドラゴンは、長くフィールド上に居続けられるモンスターでもあり、特に効果がめちゃくちゃ強力なので、壁役のモンスターとして、かなり優秀でオススメのモンスターです。 BM4ボムスパイダーとドラゴンのこの2体がフィールド上に並べる事ができればかなり強いですね。 このトラゴエディア採用型のドラゴンデッキには、魔法と罠カードも採用しています。 採用している魔法と罠カードは、ガーディアンの力と、バージェストマカナディアに、波紋のバリアウェーブフォースを採用しております。 装備モンスターが戦闘を行う攻撃宣言時に発動する。 このカードに魔力カウンターを1つ置く。 装備モンスターが戦闘・効果で破壊される場合、代わりに自分フィールドの魔力カウンターを1つ取り除く事ができる。 このように、ガーディアンの力をモンスターに装備させる事で、除外されない限りは、どんなモンスターも壁役モンスターにできる優秀な装備魔法カードです。 相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを裏側守備表示にする。 罠カードが発動したとき、その発動にチェーンしてこの効果を墓地で発動できる。 この効果でしたこのカードは、モンスターの効果を受けず、フィールドから離れた場合、除外される。 バージェストマカナディアは、相手フィールド上の表側守備表示モンスターを裏側守備表にできるので、相手のを妨害したりできるので、かなり優秀なカードです。 更には、罠カードがフィールド上で発動された時に、墓地のバージェストマカナディアを自分フィールド上にできるので、壁役としても使えます。 相手モンスターの直接攻撃宣言時に発動できる。 相手フィールの攻撃表示モンスターを全て持ち主のデッキに戻す。 波紋のバリアウェーブフォースはかなり強力な罠カードとなっています。 この波紋のバリアウェーブフォースは、相手が直接攻撃を宣言したときにしか発動する事ができないのですが、デッキに戻すといった除去効果を持つ為、かなり厄介で強力な罠カードとなっています。 但し、波紋のバリアウェーブフォースは非常に強力な罠カードなのですが、攻撃反応の罠カードという事もあって、相手プレイヤーに疑われやすい罠カードでもあります。 ですので、ギャシーサイクロンや、コズミックサイクロンなどで、波紋のバリアウェーブフォースを発動する前に、除去されてしまう場合もあります。 そのカードを破壊する。 そのカードを破壊する。 この効果は、このカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 この魔法カード(ギャシーサイクロン)は、フィールド上の裏側で伏せている相手の魔法、罠カード1枚を破壊できる優秀なカードです。 相手フィールド上に裏側で伏せている魔法or罠カードを対象にして破壊する為、相手に発動をされて、その対象にしたカードが表側表示になった場合でも、問題なく破壊できる魔法カード。 更に、墓地にあるギャシーサイクロンを除外する事で、相手フィールド上の表側表示の魔法or罠カードを1枚破壊する事もできます。 ギャシーサイクロンが墓地へ送られたそのターン中には、発動をする事ができないのですが、このギャシーサイクロン1枚で、相手の魔法or罠カードを2枚破壊できる優秀な魔法カードの為、多くのプレイヤーがデッキに採用しているオススメの魔法カードです。 そのカードを除外する。 魔法カード『コズミックサイクロン』は、自分のLP1000を払う事で、フィールド上にある魔法、罠カード1枚を除外できる優秀な速攻魔法カードです。 コズミックサイクロンは、ギャシーサイクロンと違って、破壊するのではなく、除外できるので、かなり厄介で強力で、オススメの速攻魔法カードです。 基本的に、ガーディアンの力は、トラゴエディアに装備させて攻撃力、守備力をアップさせる為に採用しています。 しかし、BM4ボムスパイダーや、ドラゴンにガーディアンの力を装備して時間稼ぎをするのにも向いています。 バージェストマカナディアに関しましては、相手プレイヤーのを妨害する為や、攻撃を回避するのに優秀なカードなので採用しています。 波紋のバリアミラーフォースは、自分フィールド上のモンスターが全破壊されて、突破された時などに、相手フィールド上の表側攻撃表示モンスターを全てデッキに戻せる強力な罠カードなので、採用してます。 このトラゴエディアを採用したデッキは、強いかどうかは別として、普通に使っていて楽しいデッキです。 どのデッキにも言える事ですが、手札事故で負けてしまう事は頻繁にあるので、必ずしも強いとは断言できませんが、普通に戦えるデッキではあるので、オススメです!ただ、ドラゴンは本当に強くてオススメのモンスターなので、入手しておいて損はしないカードです。 今回ご紹介したデッキレシピ でも、デュエルリンクスのデッキ紹介等の動画を投稿しているので、よければそちらも観て頂けると嬉しいです。 チャンネル登録もしていただけると凄く励みになります! 最後までお読み頂き、有難うございます! kuu2323.

次の

【デスペラード・リボルバー・ドラゴン 効果考察@まい。】コイントスと同時に、除去も出来るという便利なカード!

リボルバー ドラゴン

「リボルバー・ドラゴン」は、アニメ遊戯王DMで「バンデット・キース」が使用する、コイントスが特徴的な闇属性・機械族のデッキテーマです。 遊戯王の最新パック「」で新規カードが収録され、強化が期待されています。 様々な「リボルバー・ドラゴン」新規カードが登場し、【リボルバー・ドラゴン】デッキをどのように回せば良いか、どのように構築すれば良いか、わからないことも多いと思います。 そこでこのページでは、改めて【リボルバー・ドラゴン】デッキの特徴を解説し、新規カードのカード効果・使い方を考察します。 そして、 実際にサンプルデッキレシピを紹介し、デッキの回し方を解説していきます。 さらに、【リボルバー・ドラゴン】デッキを強化する場合の オススメの相性の良いカード・テーマもまとめていきます。 是非、【リボルバー・ドラゴン】デッキの構築の参考にしてみてください。 《メタルフォーゼ・スティエレン》3• 《メタルフォーゼ・シルバード》3• 《メタルフォーゼ・ゴルドライバー》3• 《レアメタルフォーゼ・ビスマギア》3• 《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》3• 《BM-4ボムスパイダー》3• 《アストログラフ・マジシャン》3• 《ダークシー・フロート》3• 《A・ジェネクス・クラッシャー》2• 《Ms. 《死者蘇生》1• 《ハーピィの羽根箒》1• 《錬装融合》1• 《愚かな副葬》1• 《苦渋の決断》1• 《闇の誘惑》1• 《銃砲撃》3• 《メタルフォーゼ・カウンター》1• 《メタルフォーゼ・コンビネーション》1• 《ダークシー・フロート》を採用• 「メタルフォーゼ」で能動的に破壊• 《アストログラフ・マジシャン》の採用• 《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》のサーチ先 《ダークシー・フロート》を採用 「リボルバー・ドラゴン」のデッキを作る時に最初に考えたのが、闇属性・機械族モンスターは何を採用するかでした。 そこで目に止まったのが、 《ダークシー・フロート》です。 《ダークシー・フロート》は、フィールドで破壊されると1ドローできる闇属性・機械族モンスターです。 このカードがフィールドにいれば、手札を減らさずに《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》を特殊召喚することができます。 また、《ダークシー・フロート》を破壊できる《BM-4ボムスパイダー》と共に並べるのも、ペンデラュム軸のデッキ構築であれば難しくありません。 「メタルフォーゼ」で能動的に破壊 「メタルフォーゼ」モンスターは、自分のフィールドのカードを破壊し「メタルフォーゼ」カードをサーチするP効果を持ちます。 この破壊効果で《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》特殊召喚条件を満たすことができ、《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》と相性が良いです。 墓地効果が強力な《銃砲撃》も、セットして「メタルフォーゼ」モンスターの効果で破壊すれば、簡単に墓地に送ることができます。 ただ、「メタルフォーゼ」モンスターのペンデュラムスケールは1と8なので、《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》をペンデュラム召喚することができません。 ただ、通常の《リボルバー・ドラゴン》は問題なくペンデュラム召喚できます。 《アストログラフ・マジシャン》の採用 《アストログラフ・マジシャン》は、自分フィールドのモンスターが戦闘・効果で破壊された時に、自身を特殊召喚しながらそのターンに破壊されたモンスターと同名のカードをサーチするモンスターです。 《BM-4ボムスパイダー》で自身を対象にし破壊効果を使い、《アストログラフ・マジシャン》の効果を使えば、次の《BM-4ボムスパイダー》をサーチしながら相手のモンスターを破壊、さらにフィールドには攻撃力2500の《アストログラフ・マジシャン》が立ちます。 また、《アストログラフ・マジシャン》は「メタルフォーゼ」の破壊効果とも相性が良く、様々なコンボが考えられます。 《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》が破壊された時に効果を使えば、サーチ手段がない《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》もサーチすることができます。 《ダークシー・フロート》• 《アストログラフ・マジシャン》• 《可変機獣ガンナードラゴン》• 《闇の誘惑》• 《強欲で貪欲な壺》• 「メタルフォーゼ」• (引用:) 《ダークシー・フロート》 は、カード効果で破壊されると1ドローできる闇属性・機械族モンスターです。 サンプルデッキでも紹介しましたが、破壊時に1ドロー効果は強力です。 下級の闇属性・機械族モンスターで汎用的な効果を持つモンスターは、このカード以外ほとんどいませんでした。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 このカードを破壊し、手札・デッキから「星読みの魔術師」1体を選び、 自分のPゾーンに置くか特殊召喚する。 【モンスター効果】 1 :自分フィールドのカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 その後、このターンに破壊されたモンスター1体を選び、 その同名モンスター1体をデッキから手札に加える事ができる。 2 :フィールドのこのカードを除外し、自分の手札・フィールド・墓地から、 「ペンデュラム・ドラゴン」「エクシーズ・ドラゴン」「シンクロ・ドラゴン」 「フュージョン・ドラゴン」モンスターを1体ずつ除外して発動できる。 「覇王龍ズァーク」1体を融合召喚扱いとしてエクストラデッキから特殊召喚する。 (引用:) 《アストログラフ・マジシャン》は、フィールドのカードが戦闘・効果で破壊されると特殊召喚でき、破壊された同名カードをサーチできるPモンスターです。 こちらもサンプルデッキで紹介しましたが、《BM-4ボムスパイダー》との相性が抜群です。 腐ることはなかなかないカードなので、ぜひ使ってみてください。 2 :このカードの 1 の方法で通常召喚した このカードの元々の攻撃力・守備力は半分になる。 (引用:) 《可変機獣 ガンナードラゴン》 は、妥協召喚できるレベル7・機械族・闇属性モンスターです。 レベル7・機械族モンスターなので、《トランスターン》を使い、《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》がリクルートできます。 自分のデッキ・墓地からレベル4以下の 機械族モンスター1体を選んで手札に加える。 また、このカードがフィールド上から離れた時、 自分の墓地からレベル3以下の 「ギアギア」と名のついたモンスター1体を選択して特殊召喚できる。 (引用:) 《ギアギガント X》 は、機械族モンスター2体でエクシーズ召喚できる、機械族サーチ効果を持つランク4エクシーズです。 サーチ対象として、《BM-4ボムスパイダー》がサーチできます。 ただ、レベル4以下という制限があるため、《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》はサーチできません。 《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》のサーチ手段がないのは、【リボルバー・ドラゴン】デッキの欠点ですね。 《闇の誘惑》 《闇の誘惑》 通常魔法 1 :自分はデッキから2枚ドローし、その後手札の闇属性モンスター1体を除外する。 手札に闇属性モンスターが無い場合、手札を全て墓地へ送る。 (引用:) 《闇の誘惑》は、2ドローし闇属性モンスターを1枚除外するドロー魔法カードです。 【リボルバー・ドラゴン】デッキは闇属性モンスターの数が多くなるので、相性の良いドローソースだと思います。 《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》のサーチ手段がない分、ドローソースを活用しましょう。 《強欲で貪欲な壺》 《強欲で貪欲な壺》 通常魔法 「強欲で貪欲な壺」は1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分のデッキの上からカード10枚を裏側表示で除外して発動できる。 自分はデッキから2枚ドローする。 (引用:) 《強欲で貪欲な壺》は、デッキトップからカードを10枚裏側除外し、2ドローする魔法カードです。 【リボルバー・ドラゴン】デッキに採用しているカードは、全体的に単体で強いカードが多く、《強欲で貪欲な壺》で除外されて困るカードが少ないです。 そのため、《強欲で貪欲な壺》との相性は良さそうです。 《おろかな副葬》 《おろかな副葬》 通常魔法 「おろかな副葬」は1ターンに1枚しか発動できない。 1 :デッキから魔法・罠カード1枚を墓地へ送る。 (引用:) 《おろかな副葬》 は、デッキから魔法・罠カードを墓地に送る魔法カードです。 墓地効果を持つ《銃砲撃》を、デッキから直接墓地に送ることができます。 《ブレイクスルー・スキル》など墓地効果が使えるカードを同時に採用すると、状況に応じて使い分けれてよいかもしれません。 《戦線復帰》 《戦線復帰》 通常罠 1 :自分の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。 (引用:) 《戦線復帰》は、墓地のモンスターを守備表示で蘇生できる罠カードです。 《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》は自分・相手のバトルフェイズに効果を発動できるので、《戦線復帰》でバトルフェイズに蘇生させれば、すぐに効果を発動できます。 同様の効果を持つ《リビングデットの呼び声》とは、好みで使い分けると良いでしょう。 「メタルフォーゼ」 「メタルフォーゼ」は、ペンデュラム効果で自分フィールドのカードを破壊し、「メタルフォーゼ」魔法・罠をサーチしながら戦うテーマです。 この効果で闇属性・機械族モンスターを破壊すれば《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》を特殊召喚できます。 また、ペンデュラム召喚と使えば、《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》の効果で手札にたまった《リボルバー・ドラゴン》《ブローバック・ドラゴン》を一気に特殊召喚できます。 デッキ内に強力な闇属性・機械族モンスターがいるため、相性が良いでしょう。 また、【Kozmo】の上級モンスターは破壊されるとリクルートされる効果を持ち、「メタルフォーゼ」など能動的に破壊できるカードを組み合わせるとデッキの回転率が高まります。 【メタルリボルバーKozmo】なんて、デッキ名から強そうです。 「リボルバー・ドラゴン」とは 「リボルバー・ドラゴン」は、2000年に発売のパック「Vol. 7」で登場した初期から存在するモンスターです。 原作ではバンデット・キースが使用し、コイントスをおこなうギャンブル的な効果が特徴的です。 カードのイラストも格好良く、原作で登場するということもあり、非常に人気のあるカードでした。 《ツインバレル・ドラゴン》《ブローバック・ドラゴン》《ガトリング・ドラゴン》など、似た姿で似た効果を持つモンスターは何体か登場していますが、本格的な強化がくるのは初めてです。 「リボルバー・ドラゴン」新規カード 「リボルバー・ドラゴン」の新規のカードは、以下の3枚です。 どのカードも、最新パック「デュエリストパック レジェンドデュエリスト編2」に収録されています。 《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》• 《BM-4ボムスパイダー》• 《銃砲撃》 それぞれ、画像・ステータス・カード効果を紹介し、活用方法等について考察していきます。 このカードを手札から特殊召喚する。 コイントスを3回行う。 表が出た数までフィールドの表側表示モンスターを選んで破壊する。 3回とも表だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローする。 この効果を発動するターン、このカードは攻撃できない。 コイントスを行う効果を持つレベル7以下のモンスター1体をデッキから手札に加える。 (引用:) 《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》 は、以下の3つの効果を持つ最上級モンスターです。 この効果での特殊召喚を狙う場合、他の闇属性・機械族モンスターの採用枚数が重要になってきます。 目玉のコイントス効果は、デメリット無しで最大3枚破壊+1ドローの驚異的な効果になっています。 サポートカード《銃砲撃》が確定でコインを3回表にする効果を持っており、このコンボが【リボルバー・ドラゴン】デッキの戦術の要になります。 ただ、コイントス効果は相手ターンでも使用できますが、バトルフェイズにしか効果が発動できない点は注意が必要です。 墓地に送られた時のサーチ効果は、どこから墓地に送られた場合でも発動することができます。 《終末の騎士》《おろかな埋葬》でデッキから墓地へ送っても良いですし、レベルが8なので《トレード・イン》のコストにするのも良いかもしれません。 そのカードを破壊する。 その破壊され墓地へ送られたモンスター1体の元々の攻撃力の半分のダメージを相手に与える。 (引用:) 《BM-4ボムスパイダー》は、自分フィールドの闇属性・機械族と相手モンスターを破壊しつつ、バーンダメージを与える下級モンスターです。 この効果で《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》の特殊召喚条件を簡単に満たすことができ、【リボルバー・ドラゴン】のデッキでは非常に重要なモンスターです。 また、自身を効果の対象にもできるため、万能除去カードとしても役に立ちます。 そのコイントスの効果を全て表が出たものとして扱う。 (引用:) 《銃砲撃》は、コイントス時に表の数のおまけ効果が発動する効果と、墓地から除外することで、コイントスが全て表が出たことにする効果を持ちます。 墓地へ送る方法としては、《おろかな副葬》が適任だと思います。 墓地に送る方法として《マジカル・シルクハット》を採用し、ギャンブル要素を加えても面白いですね。 このカードの墓地効果と《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》の効果を通せるかが、【リボルバー・ドラゴン】デッキでは重要になるでしょう。 スポンサーリンク まとめ いかがだったでしょうか。 「デュエリストパック レジェンドデュエリスト編 2」で強化される【リボルバー・ドラゴン】デッキの新規カードを紹介し、サンプルデッキレシピ・回し方を解説・考察しました。 コイントスは不確定要素が強く、デメリットを搭載してるものが数多くありますが、その弱点を解消するカードが登場しましたね。 《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》のコイントスで3回表が出た時の効果はすさまじく、盛り上がること間違いないです。 《BM-4ボムスパイダー》も、今後闇属性・機械族のテーマが出たときに必須になるカードになるかもしれません。 安定性の高いデッキも良いですが、たまにはギャンブル性の高いデッキを回してみるのはいかがでしょうか。 引き続き「リボルバー・ドラゴン」について記事にしていきます。 それではまたお会いしましょう。

次の