ポケモン ハイ クラス パック。 【大量開封】超豪華!!ポケモンGXが必ず入っているハイクラスパック『タッグオールスターズ』を開封してみた結果…!!【ポケカ】

強化拡張パック・ハイクラスパック・コンセプトパック BOX販売

ポケモン ハイ クラス パック

1パック=カード11枚入り(ランダム封入)。 1パックに1枚ポケモンGX確定封入。 キラ仕様のエネルギーカード1枚確定封入。 かなり確率は低いですが、SR10枚パックも存在するようです。 10月4日時点、駿河屋・Amazon・楽天・Yahoo! ショッピングで予約受付中。 《カプ・テテフGX》が11月末には使えなくなるので、採用デッキが増えるかもしれない。 追加で超エネルギーが1個ついているなら、相手のバトルポケモンのエネルギーを全てトラッシュする。 [GXワザは対戦中に一度しかつかえない。 ] 超タイプ たねポケモン HP270 弱点:悪 抵抗:闘 逃げエネ3 ワザ「ナイトウォッチャー」で相手の手札2枚を山札に戻すことができる。 手札を0枚にする状況が整えば、そのまま相手に何もさせず、勝ちきれる試合もある。 追加でフェアリーエネルギーが14個ついているなら、相手のベンチポケモンとついているすべてのカードを山札に戻して切る。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] フェアリータイプ たねポケモン HP240 弱点:鋼 抵抗:悪 逃げエネ2 《マツリカ》を使えば GXワザ「シュプリームGX」で後攻1ターン目から追加ターンを得ることができる。 追加ターンを利用して、2進化ポケモンなどを実質後攻1ターン目に場に出すことが可能。 GXワザ 無 たいりょうGX 自分の山札を上から12枚見て、その中にあるたねポケモンを好きなだけ、ベンチに出す。 残りのカードは山札にもどして切る。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ただし、《アローラベトベトン》などの特性ロックに弱いという欠点がある。 現環境を支配しているカードの一つでもある。 特性「パーフェクション」により、相手のデッキや状況に応じた「ポケモンGX」のワザを使うことができる。 「ポケモンGX」が増え続ける限り、強化され続けるカードとも言える。 現環境を支配しているカードの一つ。 「TAGTEAM」環境序盤の王者。 ワザ「フルドライブ」で150ダメージ与えながら、エネ加速ができる。 そして、 GXワザ「タッグボルトGX」で条件を満たせば、バトル場に200ダメージ、ベンチに170ダメージ与えることができる。 最近は新しく登場するポケモンのHPが上がっていることや、自身の「HP240」という低さから、以前より活躍の場が狭まっている。 決して弱くはないのだが、場のエネルギーでダメージを計算できる《ヒードランGX》や《バクガメス》の方がサブアタッカーとして人気が高い。 雷エネルギー採用デッキでは必須となるポケモン。 闘ポケモンをメインとしたデッキなら必須級のポケモン。 進化ポケモンが複数いるデッキはもちろん、進化ポケモンが1種類のデッキでも5体目のたねポケモンとして活躍できる。 炎エネ1枚で3枚ドロー、非常にコスパがいいスタジアム。 雷ポケモンをメインにしたデッキではぜひ採用したい。 非GXの悪ポケモンなら倒されてもサイドを1枚もとられずに済み、TAGTEAMの悪ポケモンが倒された場合もとられるサイドが2枚となる。 《マニューラGX》などを採用した悪エネルギーをたくさんつけれるデッキなどで採用したい。 草タイプをメインにしたデッキなら入れて損はないスタジアム。 《グレートポーション》や《マオ&スイレン》などと組み合わせれば「230」もHPを回復することができる。 2進化ポケモンについている時にレインボーエネルギー1個分として使えて、場に2進化が3体いる場合は、レインボーエネルギー4個分として扱うことができる。 非常に強力な効果で、「ウルトラビースト」が入っているデッキでは、ほとんど採用されている。 TAG TEAM GX タッグオールスターズ 収録の新規 非GXポケモン エルフーン ワザ 妖 すきまのポケット 自分の手札を1枚、ロストゾーンに置く。 その後、自分の山札を3枚引く。 フェアリータイプ 1進化 HP70 弱点:鋼 抵抗:悪 逃げエネ0 ここにきて新たに登場した「ロストマーチ」のパーツ。 ワザ「すきまのポケット」でロストゾーンの枚数を1枚増やしながら3枚ドローすることができ、 ワザ「ロストマーチ」も持っている。 この効果は、この特性を持つポケモンが何匹いても、重ならない。 ワザ 炎無無 かえんほうしゃ 90 このポケモンについているエネルギーを、1個トラッシュする。 シャワーズ 特性 バイタルエール このポケモンがいるかぎり、自分の場の「イーブイ」から進化する「ポケモンGX」全員の最大HPは、それぞれ「60」大きくなる。 この効果は、この特性を持つポケモンが何匹いても、重ならない。 ワザ 水無無 キュアレイン 60 自分のポケモン全員のHPを、それぞれ「30」回復する。 水タイプ 1進化 HP110 弱点:草 抵抗:なし 逃げエネ2 特性「バイタルエール」によるHP「60」アップはかなり強力。 《グレイシアGX》がTAGTEAMGXとほとんど変わらない、HP260という高耐久を得る。 ミミッキュ 特性 シャドーボックス このポケモンがいるかぎり、おたがいの場のダメカンがのっている「ポケモンGX」の特性は、すべてなくなる。 ワザ 無無 しっぽでまどわす 20 コインを1回投げオモテなら、相手のバトルポケモンをこんらんにする。 超タイプ たねポケモン HP70 弱点:なし 抵抗:なし 逃げエネ1 特性「シャドーボックス」はダメカンがのっているポケモンGXの特性をなくすことができる。 スタン落ちにより、《アローラベトベトン》が使えなくなるので、特性を封じる効果を持つ貴重なポケモンとなる。 サンダース 特性 スピードエール このポケモンがいるかぎり、自分の場の「イーブイ」から進化する「ポケモンGX」が使うワザに必要なエネルギーは、それぞれ【無】エネルギー1個ぶん少なくなる。 この効果は、この特性を持つポケモンが何匹いても、重ならない。 ワザ 雷無 ヘッドボルト 70 雷タイプ 1進化 HP100 弱点:闘 抵抗:鋼 逃げエネ1 特性「スピードエール」の効果で《グレイシアGX》や《サンダースGX》などが使うワザに必要なエネルギーを無色1個分減らすことができる。 イーブイ ワザ 無 しっぽにとまれ 自分の山札にある「イーブイ(GXをふくむ)」を好きなだけ、ベンチに出す。 そして山札を切る。 ワザ 無 たいあたり 10 無色タイプ たねポケモン HP60 弱点:闘 抵抗:なし 逃げエネ1 ワザ「しっぽにとまれ」で《イーブイ》《イーブイGX》を場にたくさん並べることができる。 11月末には 特性「エナジーしんか」の《イーブイ》が使えなくなるので、そのタイミングでこの《イーブイ》が使われるようになりそうだ。 フェアリータイプ たねポケモン HP40 弱点:鋼 抵抗:悪 逃げエネ1 《エルフーン》の進化前《モンメン》も ワザ「ロストマーチ」を使うことができるようになった。 そして山札を切る。 追加で、このカードを使うときに、自分の手札を5枚トラッシュしてよい。 その場合、この番、自分の水ポケモンはすでにGXワザを使っていても、GXワザが使える。 山札から水エネルギーを3枚サーチできるカード。 追加効果は手札を5枚トラッシュするが、水ポケモンが再びGXワザを使えるという強力な効果となっている。 追加で、このカードを使うときに、自分の手札を3枚トラッシュしてよい。 その場合、おたがいのプレイヤーは、それぞれ自分のベンチポケモンが3匹になるまでポケモンをトラッシュする。 トラッシュは相手から行う。 山札を3枚トラッシュすることができる、ライブラリーアウト狙いのデッキでは必須級のサポートとなる。 追加効果を使えば、お互いのベンチポケモンの数を3匹になるまで減らすことが可能。 自分のベンチも減らせるので、ポケモンGXが倒されると負けてしまう場面の時、ベンチにある《デデンネGX》などをトラッシュすることができる。 イラストがとても人気なので、ファンデッキなどでたまに採用されている。 現環境では《リセットスタンプ》などで気軽に相手の手札を減らすことができるので、あまり使われることはない。 今までのデッキは《ジラーチ》《カプ・テテフGX》《デデンネGX》などの特性でドロー・サーチができるポケモンを採用するのが一般的だった。 ところが、この《ブルーの探索》の登場により、そういったポケモンを採用しなくても手札事故などが起きにくいデッキを作ることが可能となった。 0》も採用されることが多い。 現環境だと場に並べなくても戦えるデッキが多く、《溶接工》などのパワーカードが増えたこともあり、あまり採用されないドローサポートとなっている。 炎エネルギーを2枚までつけながら、3枚ドローという、カードには強いことしか書いていない。 炎エネルギーが手札にないと使えないという弱点はあるが、《巨大なカマド》《炎の結晶》など山札やトラッシュから炎エネルギーをサーチできるカードが現環境には豊富にあり、その弱さを感じる場面は少ない。 手札に非GXポケモンがないと使えないというデメリットはあるが、 特性「ぶっとびボム」を持つ《ドガース》《マタドガス》をトラッシュすればダメカンをばら撒けるという追加効果もあるため、わりと見かけるドローサポートとなっている。 ハプウ SRのみ 山札を上から6枚見て、その中の2枚を手札に加え、残りをすべてトラッシュするサポート。 イツキ SRのみ コインの結果を一度だけ選択できるサポート。 強化拡張パック「ドリームリーグ」に収録された《ネイティオ》とセットで使われることが多い。 ヤーコン SRのみ 山札の上から7枚をトラッシュして、その中にあるグッズだけを手札に加えるくせの強いサポート。 ウツギ博士のレクチャー 再録 自分の山札にあるHP「60」以下のポケモンを3枚までサーチできるサポート。 進化ポケモンが複数いるデッキなどで、序盤場にたねポケモンを並べるために使われている。 カルネ 再録 前の相手の番に、自分のフェアリーポケモンがきぜつしていたなら、自分のトラッシュにある好きなカードを2枚手札に加えられるサポート。 「特殊エネルギー」や《リセットスタンプ》などのグッズも再利用が可能となる。 《グランブル》デッキでよく採用されており、《サーナイトGX》デッキなどでもたまに採用されている。 ザオボー 再録 「ポケモンのどうぐ」「特殊エネルギー」「スタジアム」の中から1枚ロストゾーンに置けるサポート。 現環境ではあまり使われていないが、《フィールドブロアー》が使えなくなる11月末以降、使われる頻度が増える可能性がある。 マツバ 再録 相手の手札2枚を山札に戻すという行為は強いが、前の相手の番に自分の超ポケモンがきぜつしていなければならない、という条件がなかなか難しい。 ルチア 再録 プリズムスターカードを2枚までサーチできるサポート。 TAG TEAM GX タッグオールスターズ 収録のグッズ プレシャスボール 再録 GX環境最後に登場した最強クラスのボール。 「ポケモンGX」をノーリスクでサーチできるので、GX主体のデッキなら入れない理由はない。 リセットスタンプ 再録 《リセットスタンプ》はPJCS2019のマスターベスト4、シニア・ジュニア優勝のどのレシピにも1枚は採用されていました。 このカードがないとデッキが回らないだとか、勝てないというデッキはないのですが、相手の手札事故を起こせる可能性がある、勝ち筋を作る可能性があるので、高い評価がされている。 ポケギア3. 0 再録:新イラストも 数年前に登場したグッズがSM終盤で復活。 山札を上から7枚見てその中にあるサポートを1枚手札に加えることができる。 《ポケギア3. 0》の登場により、《カプ・テテフGX》を採用しないデッキもかなり回しやすくなった。 雷タイプを軸としたデッキなら必須のカード。 切り札級のカードなので、使うタイミングはかなり重要。 カスタムキャッチャー 再録 ダートじてんしゃ 再録 電磁レーダー 再録 ポケモン通信 再録 ネットボール 再録 ビーストリング 再録 ぼうけんのカバン 再録 ミステリートレジャー 再録 炎の結晶 再録 ロストミキサー 再録 カウンターゲイン 再録 くろおび 再録 のろいのおふだ 再録 メタルコアバリア 再録 Uターンボード 再録 TAG TEAM GX タッグオールスターズ 収録のスタジアム トキワの森 再録 テンガン山 再録 巨大なカマド 再録 戒めの祠 再録 格闘道場 再録 TAG TEAM GX タッグオールスターズ 収録のエネルギー トリプル加速エネルギー 再録 進化ポケモンにしかつけられず、ターン終了時にトラッシュされてしまうが、3エネとして機能する強力なエネルギー。 エネルギーの数でダメージが上がる《エルフーンGX》や《サーナイトGX》、必要なエネルギーが多い《ペルシアンGX》や《ニドクイン》デッキなどで使われている。 リサイクルエネルギー 再録 場からトラッシュされても手札に戻ってくるエネルギー。 《ネクロズマ》や《ポリゴンZ》採用のデッキでよく使われる。 TAG TEAM GX タッグオールスターズ 再録の非GXポケモン パラセクト パラス ワタッコ ポポッコ ハネッコ ツボツボ ジュプトル キモリ アマージョ アママイコ アマカジ カミツルギ キュウコン ロコン ビクティニ ボルケニオン 新規イラスト。 ガオガエン ニャヒート ニャビー エンニュート ヤトウモリ カメックス カメール ゼニガメ アローラロコン フリーザー ホワイトキュレム ヨワシ カプ・レヒレ サンダー ライコウ ゼブライカ シママ マッギョ ゼラオラ ミュウツー ミュウ ネイティ ギラティナ ニャオニクス ニャスパー カラマネロ マーイーカ マーシャドー アーゴヨン ベベノム バルキー ランドロス ツンデツンデ マニューラ ニューラ アブソル ミカルゲ ゾロアーク ゾロア イベルタル フーパ アローラダグトリオ アローラディグダ ジバコイル レアコイル コイル ジラーチ 強化拡張パック「ダークオーダー」で登場してから様々なデッキの潤滑剤として採用されているカード。 特性「ねがいぼし」を使えば自分の山札上5枚を見て、その中にあるトレーナーズを1枚手札に加えることができる。 特性を使った後「ねむり」状態になるというデメリットはあるが、《エスケープボード》を付けることで、眠ったままベンチへ逃がすことが可能。 《ジラーチ》を見かけなくなったね、という環境が未だにないぐらい汎用性の高いカードとなっている。 0 グッズ 130 ポケギア3. 基本エネルギーのミラー仕様やSRが登場 ハイクラスパック「TAG TEAM GX タッグオールスターズ」には基本エネルギーも収録されています。 基本的には画像左側のミラー仕様がパックに1枚入っており、10パックに1枚 1ボックスに1枚 だけ右側のSR仕様のエネルギーが封入されています。 ハイクラスパック「TAG TEAM GX タッグオールスターズ」収録予想 ハイクラスパックですので、昨年登場した「GXウルトラシャイニー」みたいなお祭りパックになると予想されます。 TAG TEAM GX オールスターズ 再録の範囲 (再収録のカードについては、2017年12月8日から2019年5月31日までに発売された商品からセレクトされています。 他にもプロモカードなどが収録される可能性があります。 もちろん、再録のカード以外にもTAGTEAMGXを含めた初登場のカードも収録されます。 TAG TEAM GX タッグオールスターズ のパッケージ TAG TEAM GX タッグオールスターズのBOX購入特典 「TAG TEAM GX オールスターズ」のBOX購入特典はラバープレイマットケースです。 ポケモンカードジムなどの対象の店舗で「TAG TEAM GX オールスターズ」を2BOX購入すると貰えます。 ポケモンカードの発売スケジュール・詳しい情報はこちら.

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ポケモンカードゲーム サン&ムーン ハイクラスパック TAG TEAM GX タッグオールスターズ BOX [ポケモン] 2019年10月4日発売 :4521329266558:ゲームフリークNET

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ハイクラスパック「GXバトルブースト」の発売が決定しました。 発売日:10月20日(金) 価格:500円+税 内容:キラカード7枚入り 『カプ・テテフGX』再録! 現在までの情報で一番の目玉はなんといっても再録! 『カプ・テテフGX』の再録が決定しています! 初心者向けのページでも解説していますが、いまのポケカ環境において 『カプ・テテフGX』は、どのデッキにおいてもほぼ必須といってもいいようなカードです。 再録情報が出る直近10日間のヤフオクでの相場は 2729円となっています。 元々、発売当初は2000円前後で売買されていましたので、値段自体は上がっているんですね。 それが再録が決定したことでどこまで値段が下がるのか。 ただ、再録されたとは言え、カードの強さは変わりませんし、ポケカ特有のスタン落ちまでまだかなり時間があります。 パックの値段も拡張パックに比べると、かなり高く設定されています。 『カプ・テテフGX』が元々収録されているのは「アローラの月光」というパックですが、これを箱買いすると、かなりの確率で 『カプ・テテフGX』をゲットすることができます。 まだ9月22日時点で販売終了しているわけでもありませし、値段が大きく下がることはあまり考えられません。 似たような状況の 『シェイミEX』を考えると、恐らく2000円弱、元々の取引価格辺りまで下がる程度ではないでしょうか。 もちろん、封入率やその他のレアカードとの兼ね合いもありますので、現時点の情報を踏まえた一見解に過ぎません。 他に強力なカードが出て、プレイヤーがそれを求めれば、その分売れますし、早めに 『カプ・テテフGX』の値段は下がるでしょう。 今後の情報に目を光らせておきましょう。 『フェローチェGX』が登場! 新しいUBが登場しました。 草タイプの 『フェローチェGX』です。 たねポケモンでHPが170というのは、比較的低い方ですが、現時点で困るほどではないでしょう。 ワザが3種類ありますが、どれも役割が被ってなくて、どの場面においてもある程度の活躍が見込めるポケモンとなっています。 草 ファストレイド 30 このワザは、先攻プレイヤーの最初の番でも使える。 草草 クルーエルスパイク 60 相手バトルポケモンをこんらんにする。 一つ目の「ファストレイド」は最初のターンからでも攻撃できるワザです。 『ラティオスEX』も同じワザを覚えています。 相手が進化ポケモン中心のデッキであれば、たねポケモンのHPを半分ほど削ることができますので、かなり強力です。 1ターン目で相手がバトルポケモンしか出していない状況であれば、それを倒せばサイドを取り切らずとも勝ちとなりますので、HPの低いポケモンを多く入れている相手からしたらかなりのプレッシャーでしょう。 対【ゾロアークGX+ルガルガンGX】 2017年9月現在、このデッキがかなりメジャーなものになってきています。 この 『ルガルガンGX』の進化前、「イワンコ」のHPは70で、弱点が草になっています。 つまり、 『フェローチェGX』+ 『闘魂のまわし』で1ターン目から相手ポケモンを倒すことができるようになります。 HPが60の 『イワンコ』もいますので、もしそちらを入れている相手であれば、 『闘魂のまわし』無しでも倒せますね。 逆に 『ルガルガンGX』でデッキを組んでいる人は、絶対にHP70のイワンコを手に入れましょう! また 『フェローチェGX』はたねポケモンなので、 『マーシャドーGX』と合わせて使うこともできます。 『ゾロアークGX』は闘タイプが弱点なので、今後【ゾロアークGX+ルガルガンGX】は何らかの対策を強いられることになりそうです。 『ラランテス』 『ラランテス』の「特性:にほんばれ」では、自分の草ポケモンのワザの威力を20上げることができます。 これで通常であれば50、弱点を突けば100まで倒せますので、先攻1ターン目にしてはかなり大きな数字です。 『ジュナイパーGX』 「特性:フェザーアロー」は相手ポケモンにダメカンを2つのせることができます。 必要カードは多くなりますが、 『巨大植物の森』を使って1ターン目に進化させることができると、「ファストレイド」込みでHP50までなら倒せるようになります。 『ラランテス』と違い、 『AZ』で手札に戻してしまえば、同じカードであっても、特性を2回使うことができるので、ドローソースさえ握っていれば、こちらの方がダメージを出せるかもしれません。 対【よるのこうしん】 また【よるのこうしん】デッキに対しても、かなり有利な対面を作ることができます。 『バチュル』に関してはHPが30ですので、弱点を突かずとも1ターン目から倒すことができます。 二つ目のワザに必要なエネルギーが2つなので、次のターンには「クルーエルスパイク」で追撃することが可能になります。 サポートカードが何も発表されていない状況で考えられるのは、やはり最初のターンにバトル場に出して、早い段階から攻撃を重ねていくスタイルでしょう。 「クルーエルスパイク」は相手バトルポケモンをこんらんにすることができます。 こんらんは、攻撃の度にコインを投げ、裏であれば攻撃することができず、自分に30ダメージとなります。 序盤から中盤にかけて、相手の展開を遅らせることに繋がります。 『こだわりハチマキ』を付けていれば、「ファストレイド」で60、「クルーエルスパイク」で90、こんらんダメがあればHP180のGX・EXポケモンまで倒せますので、素のワザの威力は低いですが、ある程度のところまで持っていくことは可能です。 一つ目と二つ目が序盤から中盤にかけてのワザで、これが終盤のワザになります。 また、 『カウンターエネルギー』のように不利な状況でなくとも使えるのも良いですね。 サイドを4枚取られていれば200ダメージをたたき出せますので、 『こだわりハチマキ』を付けていれば、ほぼ全てのポケモンを倒すことができます。 『ソルガレオGX』と『ルナアーラGX』の新規イラスト! これはイラストが違いますが、カード自体は既存のものと同じです。 イラストは、海外のプロモカードで描かれていたものになりますので、ソルガレオ・ルナアーラファンにとってはかなり嬉しい1枚となっています。 幸い、どちらのカードも十分すぎるほど強力な特性やワザを持っていますので、まだデッキを組んだことのない方は、この機会に組んでみてはいかがでしょうか。 また、公式サイトには 再登場するカードのいくつかは、新規イラストで登場します。 とあるので、他にも新規イラストのカードが再録されるかもしれません。 また、伝説ポケモンの新規イラストを先に発表したということは、恐らく普通のポケモンの新規イラストではなく、サポートの新規イラストの方が可能性としては高そうです。

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ポケモンカードの最新弾情報・拡張パック発売スケジュールまとめ

ポケモン ハイ クラス パック

1パック=カード11枚入り(ランダム封入)。 1パックに1枚ポケモンGX確定封入。 キラ仕様のエネルギーカード1枚確定封入。 かなり確率は低いですが、SR10枚パックも存在するようです。 10月4日時点、駿河屋・Amazon・楽天・Yahoo! ショッピングで予約受付中。 《カプ・テテフGX》が11月末には使えなくなるので、採用デッキが増えるかもしれない。 追加で超エネルギーが1個ついているなら、相手のバトルポケモンのエネルギーを全てトラッシュする。 [GXワザは対戦中に一度しかつかえない。 ] 超タイプ たねポケモン HP270 弱点:悪 抵抗:闘 逃げエネ3 ワザ「ナイトウォッチャー」で相手の手札2枚を山札に戻すことができる。 手札を0枚にする状況が整えば、そのまま相手に何もさせず、勝ちきれる試合もある。 追加でフェアリーエネルギーが14個ついているなら、相手のベンチポケモンとついているすべてのカードを山札に戻して切る。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] フェアリータイプ たねポケモン HP240 弱点:鋼 抵抗:悪 逃げエネ2 《マツリカ》を使えば GXワザ「シュプリームGX」で後攻1ターン目から追加ターンを得ることができる。 追加ターンを利用して、2進化ポケモンなどを実質後攻1ターン目に場に出すことが可能。 GXワザ 無 たいりょうGX 自分の山札を上から12枚見て、その中にあるたねポケモンを好きなだけ、ベンチに出す。 残りのカードは山札にもどして切る。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ただし、《アローラベトベトン》などの特性ロックに弱いという欠点がある。 現環境を支配しているカードの一つでもある。 特性「パーフェクション」により、相手のデッキや状況に応じた「ポケモンGX」のワザを使うことができる。 「ポケモンGX」が増え続ける限り、強化され続けるカードとも言える。 現環境を支配しているカードの一つ。 「TAGTEAM」環境序盤の王者。 ワザ「フルドライブ」で150ダメージ与えながら、エネ加速ができる。 そして、 GXワザ「タッグボルトGX」で条件を満たせば、バトル場に200ダメージ、ベンチに170ダメージ与えることができる。 最近は新しく登場するポケモンのHPが上がっていることや、自身の「HP240」という低さから、以前より活躍の場が狭まっている。 決して弱くはないのだが、場のエネルギーでダメージを計算できる《ヒードランGX》や《バクガメス》の方がサブアタッカーとして人気が高い。 雷エネルギー採用デッキでは必須となるポケモン。 闘ポケモンをメインとしたデッキなら必須級のポケモン。 進化ポケモンが複数いるデッキはもちろん、進化ポケモンが1種類のデッキでも5体目のたねポケモンとして活躍できる。 炎エネ1枚で3枚ドロー、非常にコスパがいいスタジアム。 雷ポケモンをメインにしたデッキではぜひ採用したい。 非GXの悪ポケモンなら倒されてもサイドを1枚もとられずに済み、TAGTEAMの悪ポケモンが倒された場合もとられるサイドが2枚となる。 《マニューラGX》などを採用した悪エネルギーをたくさんつけれるデッキなどで採用したい。 草タイプをメインにしたデッキなら入れて損はないスタジアム。 《グレートポーション》や《マオ&スイレン》などと組み合わせれば「230」もHPを回復することができる。 2進化ポケモンについている時にレインボーエネルギー1個分として使えて、場に2進化が3体いる場合は、レインボーエネルギー4個分として扱うことができる。 非常に強力な効果で、「ウルトラビースト」が入っているデッキでは、ほとんど採用されている。 TAG TEAM GX タッグオールスターズ 収録の新規 非GXポケモン エルフーン ワザ 妖 すきまのポケット 自分の手札を1枚、ロストゾーンに置く。 その後、自分の山札を3枚引く。 フェアリータイプ 1進化 HP70 弱点:鋼 抵抗:悪 逃げエネ0 ここにきて新たに登場した「ロストマーチ」のパーツ。 ワザ「すきまのポケット」でロストゾーンの枚数を1枚増やしながら3枚ドローすることができ、 ワザ「ロストマーチ」も持っている。 この効果は、この特性を持つポケモンが何匹いても、重ならない。 ワザ 炎無無 かえんほうしゃ 90 このポケモンについているエネルギーを、1個トラッシュする。 シャワーズ 特性 バイタルエール このポケモンがいるかぎり、自分の場の「イーブイ」から進化する「ポケモンGX」全員の最大HPは、それぞれ「60」大きくなる。 この効果は、この特性を持つポケモンが何匹いても、重ならない。 ワザ 水無無 キュアレイン 60 自分のポケモン全員のHPを、それぞれ「30」回復する。 水タイプ 1進化 HP110 弱点:草 抵抗:なし 逃げエネ2 特性「バイタルエール」によるHP「60」アップはかなり強力。 《グレイシアGX》がTAGTEAMGXとほとんど変わらない、HP260という高耐久を得る。 ミミッキュ 特性 シャドーボックス このポケモンがいるかぎり、おたがいの場のダメカンがのっている「ポケモンGX」の特性は、すべてなくなる。 ワザ 無無 しっぽでまどわす 20 コインを1回投げオモテなら、相手のバトルポケモンをこんらんにする。 超タイプ たねポケモン HP70 弱点:なし 抵抗:なし 逃げエネ1 特性「シャドーボックス」はダメカンがのっているポケモンGXの特性をなくすことができる。 スタン落ちにより、《アローラベトベトン》が使えなくなるので、特性を封じる効果を持つ貴重なポケモンとなる。 サンダース 特性 スピードエール このポケモンがいるかぎり、自分の場の「イーブイ」から進化する「ポケモンGX」が使うワザに必要なエネルギーは、それぞれ【無】エネルギー1個ぶん少なくなる。 この効果は、この特性を持つポケモンが何匹いても、重ならない。 ワザ 雷無 ヘッドボルト 70 雷タイプ 1進化 HP100 弱点:闘 抵抗:鋼 逃げエネ1 特性「スピードエール」の効果で《グレイシアGX》や《サンダースGX》などが使うワザに必要なエネルギーを無色1個分減らすことができる。 イーブイ ワザ 無 しっぽにとまれ 自分の山札にある「イーブイ(GXをふくむ)」を好きなだけ、ベンチに出す。 そして山札を切る。 ワザ 無 たいあたり 10 無色タイプ たねポケモン HP60 弱点:闘 抵抗:なし 逃げエネ1 ワザ「しっぽにとまれ」で《イーブイ》《イーブイGX》を場にたくさん並べることができる。 11月末には 特性「エナジーしんか」の《イーブイ》が使えなくなるので、そのタイミングでこの《イーブイ》が使われるようになりそうだ。 フェアリータイプ たねポケモン HP40 弱点:鋼 抵抗:悪 逃げエネ1 《エルフーン》の進化前《モンメン》も ワザ「ロストマーチ」を使うことができるようになった。 そして山札を切る。 追加で、このカードを使うときに、自分の手札を5枚トラッシュしてよい。 その場合、この番、自分の水ポケモンはすでにGXワザを使っていても、GXワザが使える。 山札から水エネルギーを3枚サーチできるカード。 追加効果は手札を5枚トラッシュするが、水ポケモンが再びGXワザを使えるという強力な効果となっている。 追加で、このカードを使うときに、自分の手札を3枚トラッシュしてよい。 その場合、おたがいのプレイヤーは、それぞれ自分のベンチポケモンが3匹になるまでポケモンをトラッシュする。 トラッシュは相手から行う。 山札を3枚トラッシュすることができる、ライブラリーアウト狙いのデッキでは必須級のサポートとなる。 追加効果を使えば、お互いのベンチポケモンの数を3匹になるまで減らすことが可能。 自分のベンチも減らせるので、ポケモンGXが倒されると負けてしまう場面の時、ベンチにある《デデンネGX》などをトラッシュすることができる。 イラストがとても人気なので、ファンデッキなどでたまに採用されている。 現環境では《リセットスタンプ》などで気軽に相手の手札を減らすことができるので、あまり使われることはない。 今までのデッキは《ジラーチ》《カプ・テテフGX》《デデンネGX》などの特性でドロー・サーチができるポケモンを採用するのが一般的だった。 ところが、この《ブルーの探索》の登場により、そういったポケモンを採用しなくても手札事故などが起きにくいデッキを作ることが可能となった。 0》も採用されることが多い。 現環境だと場に並べなくても戦えるデッキが多く、《溶接工》などのパワーカードが増えたこともあり、あまり採用されないドローサポートとなっている。 炎エネルギーを2枚までつけながら、3枚ドローという、カードには強いことしか書いていない。 炎エネルギーが手札にないと使えないという弱点はあるが、《巨大なカマド》《炎の結晶》など山札やトラッシュから炎エネルギーをサーチできるカードが現環境には豊富にあり、その弱さを感じる場面は少ない。 手札に非GXポケモンがないと使えないというデメリットはあるが、 特性「ぶっとびボム」を持つ《ドガース》《マタドガス》をトラッシュすればダメカンをばら撒けるという追加効果もあるため、わりと見かけるドローサポートとなっている。 ハプウ SRのみ 山札を上から6枚見て、その中の2枚を手札に加え、残りをすべてトラッシュするサポート。 イツキ SRのみ コインの結果を一度だけ選択できるサポート。 強化拡張パック「ドリームリーグ」に収録された《ネイティオ》とセットで使われることが多い。 ヤーコン SRのみ 山札の上から7枚をトラッシュして、その中にあるグッズだけを手札に加えるくせの強いサポート。 ウツギ博士のレクチャー 再録 自分の山札にあるHP「60」以下のポケモンを3枚までサーチできるサポート。 進化ポケモンが複数いるデッキなどで、序盤場にたねポケモンを並べるために使われている。 カルネ 再録 前の相手の番に、自分のフェアリーポケモンがきぜつしていたなら、自分のトラッシュにある好きなカードを2枚手札に加えられるサポート。 「特殊エネルギー」や《リセットスタンプ》などのグッズも再利用が可能となる。 《グランブル》デッキでよく採用されており、《サーナイトGX》デッキなどでもたまに採用されている。 ザオボー 再録 「ポケモンのどうぐ」「特殊エネルギー」「スタジアム」の中から1枚ロストゾーンに置けるサポート。 現環境ではあまり使われていないが、《フィールドブロアー》が使えなくなる11月末以降、使われる頻度が増える可能性がある。 マツバ 再録 相手の手札2枚を山札に戻すという行為は強いが、前の相手の番に自分の超ポケモンがきぜつしていなければならない、という条件がなかなか難しい。 ルチア 再録 プリズムスターカードを2枚までサーチできるサポート。 TAG TEAM GX タッグオールスターズ 収録のグッズ プレシャスボール 再録 GX環境最後に登場した最強クラスのボール。 「ポケモンGX」をノーリスクでサーチできるので、GX主体のデッキなら入れない理由はない。 リセットスタンプ 再録 《リセットスタンプ》はPJCS2019のマスターベスト4、シニア・ジュニア優勝のどのレシピにも1枚は採用されていました。 このカードがないとデッキが回らないだとか、勝てないというデッキはないのですが、相手の手札事故を起こせる可能性がある、勝ち筋を作る可能性があるので、高い評価がされている。 ポケギア3. 0 再録:新イラストも 数年前に登場したグッズがSM終盤で復活。 山札を上から7枚見てその中にあるサポートを1枚手札に加えることができる。 《ポケギア3. 0》の登場により、《カプ・テテフGX》を採用しないデッキもかなり回しやすくなった。 雷タイプを軸としたデッキなら必須のカード。 切り札級のカードなので、使うタイミングはかなり重要。 カスタムキャッチャー 再録 ダートじてんしゃ 再録 電磁レーダー 再録 ポケモン通信 再録 ネットボール 再録 ビーストリング 再録 ぼうけんのカバン 再録 ミステリートレジャー 再録 炎の結晶 再録 ロストミキサー 再録 カウンターゲイン 再録 くろおび 再録 のろいのおふだ 再録 メタルコアバリア 再録 Uターンボード 再録 TAG TEAM GX タッグオールスターズ 収録のスタジアム トキワの森 再録 テンガン山 再録 巨大なカマド 再録 戒めの祠 再録 格闘道場 再録 TAG TEAM GX タッグオールスターズ 収録のエネルギー トリプル加速エネルギー 再録 進化ポケモンにしかつけられず、ターン終了時にトラッシュされてしまうが、3エネとして機能する強力なエネルギー。 エネルギーの数でダメージが上がる《エルフーンGX》や《サーナイトGX》、必要なエネルギーが多い《ペルシアンGX》や《ニドクイン》デッキなどで使われている。 リサイクルエネルギー 再録 場からトラッシュされても手札に戻ってくるエネルギー。 《ネクロズマ》や《ポリゴンZ》採用のデッキでよく使われる。 TAG TEAM GX タッグオールスターズ 再録の非GXポケモン パラセクト パラス ワタッコ ポポッコ ハネッコ ツボツボ ジュプトル キモリ アマージョ アママイコ アマカジ カミツルギ キュウコン ロコン ビクティニ ボルケニオン 新規イラスト。 ガオガエン ニャヒート ニャビー エンニュート ヤトウモリ カメックス カメール ゼニガメ アローラロコン フリーザー ホワイトキュレム ヨワシ カプ・レヒレ サンダー ライコウ ゼブライカ シママ マッギョ ゼラオラ ミュウツー ミュウ ネイティ ギラティナ ニャオニクス ニャスパー カラマネロ マーイーカ マーシャドー アーゴヨン ベベノム バルキー ランドロス ツンデツンデ マニューラ ニューラ アブソル ミカルゲ ゾロアーク ゾロア イベルタル フーパ アローラダグトリオ アローラディグダ ジバコイル レアコイル コイル ジラーチ 強化拡張パック「ダークオーダー」で登場してから様々なデッキの潤滑剤として採用されているカード。 特性「ねがいぼし」を使えば自分の山札上5枚を見て、その中にあるトレーナーズを1枚手札に加えることができる。 特性を使った後「ねむり」状態になるというデメリットはあるが、《エスケープボード》を付けることで、眠ったままベンチへ逃がすことが可能。 《ジラーチ》を見かけなくなったね、という環境が未だにないぐらい汎用性の高いカードとなっている。 0 グッズ 130 ポケギア3. 基本エネルギーのミラー仕様やSRが登場 ハイクラスパック「TAG TEAM GX タッグオールスターズ」には基本エネルギーも収録されています。 基本的には画像左側のミラー仕様がパックに1枚入っており、10パックに1枚 1ボックスに1枚 だけ右側のSR仕様のエネルギーが封入されています。 ハイクラスパック「TAG TEAM GX タッグオールスターズ」収録予想 ハイクラスパックですので、昨年登場した「GXウルトラシャイニー」みたいなお祭りパックになると予想されます。 TAG TEAM GX オールスターズ 再録の範囲 (再収録のカードについては、2017年12月8日から2019年5月31日までに発売された商品からセレクトされています。 他にもプロモカードなどが収録される可能性があります。 もちろん、再録のカード以外にもTAGTEAMGXを含めた初登場のカードも収録されます。 TAG TEAM GX タッグオールスターズ のパッケージ TAG TEAM GX タッグオールスターズのBOX購入特典 「TAG TEAM GX オールスターズ」のBOX購入特典はラバープレイマットケースです。 ポケモンカードジムなどの対象の店舗で「TAG TEAM GX オールスターズ」を2BOX購入すると貰えます。 ポケモンカードの発売スケジュール・詳しい情報はこちら.

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