ミミッキュ いじっぱり。 【ポケモン剣盾】トリックルーム「ミミッキュ」で抜きエースを切り返せ!

トゲデマルを使おうと思うんですがようきといじっぱりどっちがい...

ミミッキュ いじっぱり

【最強ポケモン】ミミッキュの育成論12種類・超解説【応用編】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は改めて最強ポケモンミミッキュについて考察していきたいと思います。 よければ基礎編もどうぞ 「」 ミミッキュは好きなポケモンで高めの順位でも使っているのでこちらもどうぞ。 「」 「」 ミミッキュの型• 【基本であり最強】ようき命の珠型• トリル型• 呪いの御札型• アッキのみ型• こだわりハチマキ型• こだわりスカーフ型• のろみが型• リリバのみ型• カシブのみ型• ラムのみ型• こうかくレンズ型• こうこうのしっぽ型• etc… メジャーな型だけでも10個以上存在し、ミミッキュ単体では何をしてくるかわからないポケモンです。 ここで紹介する他にもドリュウズメタのドレパンタスキ型や特殊型など面白い型もあります。 相手のパーティを見たときにミミッキュの型(少なくとも基本型かトリル型か)を見破れるようになれば上級者トレーナーの仲間入り。 3桁以上が安定するでしょう。 【基本であり最強】ようき命の珠型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:命の珠• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: 基本中の基本かつ単体として無難に強い型です。 ミミッキュの単体性能を最大化するならこの型で決まりでしょう。 や、、、、、、他にも大勢の上位勢もこの基本形を使っています。 なお、初心者でも使いやすい(というか初手で出しやすい)のはシャドークローですが上位勢はシャドークローの枠をゴーストダイブにしたり、じゃれつくの枠をドレインパンチにしていることが多いですね。 ゴーストダイブにしているのは中盤にダイマックス受けで出してダイマックスターンを枯らすのが強いためです。 ゴーストダイブはダイマックスを枯らすことができ、火力も出ますが1ターンのスキが出るのがネック、ドレインパンチは明確な仮想敵を決めていないと火力が足りないということになりやすく、いずれの技もある程度相手の選出を読めるようになった中級者向けです。 ドレインパンチは「ダイマックスしないミミッキュ」が持っている傾向が強く、トゲキッスなど別のダイマックスエースがいるはずです。 他にもつるぎのまいの枠をみがわりにしてダイマックスターンなどを枯らすストッパーとしての役割に特化したミミッキュもいます。 初期の頃からずっと環境にいるミミッキュ。 ポケモン剣盾から弱体化されたとはいえ未だに強すぎますね。 トリル型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V or S逆VC抜け4V• もちもの:命の珠・メンタルハーブ・カシブのみ・リリバのみ・せいれいプレート・アッキのみ• こちらより先にダイジェットで展開して全抜きを狙ってくるギャラドス入りなどの構築に対して強いですね。 逆にあとからダイマックスを展開してくる相手には弱めです。 呪いによって天然持ち(ヌオー・ナマコブシ・ピクシーなど)や受け・積みポケモンへの圧力にも使えます。 じゃれつくの箇所をウッドハンマー、ゴーストダイブ、ドレインパンチにしている場合もあります。 影打ちは先制できる点が非常に強い技なのでここを外す人はあまりいないようです。 、、、、、、、、、など基本型ミミッキュ以外で多数の上位勢が使うもう1つの型ですね。 どの程度耐久に振るかはそのとき流行っている仮想敵、パーティ単位で呼びやすいポケモンごとに変わってきます。 持ち物も多種多様です。 ダイジェットによる全抜きを阻止するだけでなく、トリックルームによりダイジェットしたポケモンを上から殴れるようになるので強力な切り返しが可能になります。 ただ、トリルミミッキュの最終順位をみると基本型ミミッキュよりは下がるようなので百戦錬磨の上位勢ですら扱いが難しい型だと言えるかもしれません。 僕もS3で最高153位をとったとき最遅(無振り70族レベル)のトリックルームミミッキュを使ってましたが、決まれば強いもののどうしてもトリックルームの1ターンは使うのと、全ポケモンの素早さ管理・ダイマックスタイミングの予測が当たっていないと形勢不利になりがちなので、中上級者向けの型だと思いました。 アッキのみトリル型ミミッキュを紹介している動画があったのではっておきますね。 ちなみに動画投稿者のいろはさんは基本2桁順位の超上位勢の一人です。 呪いの御札型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:呪いのお札• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: もちものが呪いのお札になっていること以外、調整は命の珠型と同じです。 、、、、といった超上位トレーナーも使っている型です。 初心者からすると「ミミッキュは命の珠でいいじゃん」となりますが、命の珠が他のエースポケモン(ドラパルト・ドリュウズ・ガマゲロゲ・トゲキッス・ギャラドスなど)に取られている場合に代用となります。 また、そうでなくともミミッキュvsミミッキュ戦において、命の珠ダメージが入っていると相手のミミッキュの影打ち圏内に入ってしまい負けることもありますが、呪いのお札であれば影打ちでは倒されることがないため勝ちやすくなるという点も優秀です。 アッキのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:命の珠• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・ゴーストダイブ 解説: 、など多くはありませんが強力なミミッキュの型の1つです。 タイミングによっては、アッキのみ発動からそのままこちらもダイマックスし、ダイウォールを絡めつつ切り返していく動きをとります。 なお、ABぶっぱミミッキュの場合、相手がようき命の珠ミミッキュのときのダイホロウを耐えるほどまで物理に固くなります。 じゃれつくの枠はドレインパンチ・ウッドハンマーなど環境に合わせて変えているトレーナーも居るようです。 ゴーストダイブはこの型の核となる技なので外すことはまずありません。 ようきアッキのみ型ミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 こだわりハチマキ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こだわりハチマキ• わざ:ドレインパンチ・かげうち・じゃれつく・シャドークロー 解説: 上位勢にはいませんが、ランクバトルではたまに見かける型です。 にものっていますね。 バンギラスをかなり意識した型ですが、実はABカビゴンくらいならドレインパンチで94. ようきだと明らかに火力が足りないので性格はいじっぱりで確定です。 ドレインパンチ+こだわりハチマキが ちなみにいじっぱりハチマキ影打ちは耐久無振りドラパルトを7〜8割削るほどの火力です。 命の珠だと6〜7割なので微妙に足りないんですが、これだけ削れるならステルスロック役と組むと強く、最速ドラパルトを使っていたときには計算がずれてこのミミッキュにやられた記憶があります。 トリックを覚えさせることで受けポケモン対策にも使えるのも強力です。 こだわりスカーフ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こだわりスカーフ• わざ:じゃれつく・ゴーストダイブ・トリック・おにび 解説: 、、、など数は多くありませんが上位勢も使っている型です。 ダイマックス相手にはスカーフゴーストダイブでダイマックスターンを枯らし、受けポケモンや使ってくる技タイプが豊富で抜群範囲が広いポケモン(カビゴンなど)にはトリックを決めることでサイクルを回しやすくできます。 鬼火はラムのみを持っていない相手には非常に有効で、後続にみがわりサザンドラやみがわりドラパルト、みがわりジャラランガなどをおいておくとみがわりを残しつつ積んでいけるので強いでしょう。 単体で使う場合はドレインパンチやウッドハンマーを入れておくのもありです。 最速スカーフにしておくと最速スカーフヒヒダルマを抜いて上から殴り倒すことができるようになるのが強力なので、ようき最速は確定ですね。 また、化けの皮が剥がれた後に交代して再度中盤戦以降に出しても上から動ける範囲が広く、仕事ができる盤面が多いのでサイクル的な運用がしやすいミミッキュでしょう。 ボルチェン持ちやとんぼがえり持ちと相性がいいですね。 いじっぱり型ですがスカーフミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 のろみが型ミミッキュの育成論• 個体値:AC抜け4V(Aは逆Vが理想)or C抜け5V(ようき)• もちもの:フィラのみ・ひかりのこな• わざ:のろい・みがわり・いたみわけ・でんじは 解説: 、、、など多くはありませんが上位でも一定数の使用者がいる古き良きのろみがミミッキュ。 基本的にミミッキュより素早さが遅いポケモンは狩ることができる性能を持っていて、特に受けポケモンに対して非常に強力な型のミミッキュです。 なのでSは最速ぶっぱです。 一般的なミミッキュが苦手とするアーマーガア、カビゴンなどを倒すことができます。 Aを逆V無振りにする場合はノーウェポン型に限ります。 イカサマやちからをすいとる対策ですね。 じゃれつくなど1ウェポンを搭載する場合はようきASぶっぱにしましょう。 でんじはにするとパーティ全体で上をとれるポケモンが増えたり、相手のダイジェットエースによる全抜き阻止を狙えるようになります。 この「のろみがミミッキュ」ですが、ひかりのこなをもたせることで命中率100%の技が外れるようになり、それによる勝率アップが見込めるようになる型もあります。 意外と知らない人も多いので「え、なんで外れたんだ?」と相手の思考を撹乱できるかもしれませんね。 フィラのみのろみがミミッキュを紹介している動画があったのではっておきますね。 こちらはひかりのこなののろみがミミッキュ。 リリバのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:リリバのみ• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・ウッドハンマー 解説: 基本的にリリバのみはトリックルームミミッキュに採用されますが、通常型で上位勢で使っているのはくらいでしょうか。 採用理由は命の珠が他のポケモンに取られていたから、という理由が元らしいです。 ちなみに僕がS3で使っていたミミッキュもリリバのみトリックルーム型でした。 タイプ不一致鋼技であれば耐えて切り返せるのが意外と強く、例えば化けの皮がなくてもサザンドラのメガネラスターカノンも耐えてじゃれつくで倒すことができます。 ドリュウズのアイアンヘッドも耐えられるので、ウッドハンマーをゴーストダイブにすればドリュウズにも勝てるようになったりします。 ウッドハンマーにするとウォッシュロトムやヌオー、ドサイドン、トリトドンなどに強くなります。 この枠は環境とパーティに合わせてゴーストダイブ、ドレインパンチ、シャドークローなどと入れ替えてもいいでしょう。 カシブのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:カシブのみ• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: 1〜2桁の超上位勢には見かけない型ではあるものの(といっても僕が3桁までしか行ったことがないので公開情報ベース)、3桁以下のランクバトルではたびたび見かける型で、ミミッキュ対策用のミミッキュですね。 普通はミミッキュ対面の場合勝てるかどうかは運ゲーになるんですがこのミミッキュであれば勝てます。 ラムのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:命の珠• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: 、、など数は多くないものの超上位勢も採用している型です。 ミミッキュが一般的にラムのみを採用しない理由として、あくびを撃たれたとしてもダイフェアリーでミストフィールドをはることによって眠りを回避できるというのはあるのですが、ほっぺすりすりによる化けの皮剥がし+麻痺・熱湯やけどにより受けポケモンを突破できなくなったりするのをラムのみで回避できるようになります。 もちろんあくびに対しても強くなり、ねむり回避のためにミミッキュにダイマックスを切らなくて良くなるので、相手の「あくびをしたからダイフェアリー or 交代してくるな」という読みを外すことができるようになります。 例えば合わせて相手もフェアリーに強いポケモンに交代してくることも考えられますが、ここでつるぎのまいをさらに積んで4段階上昇することができればかなりのアドを取れて、そのまま今度こそダイマックスをして全抜きを狙いにいけます。 ラムのみミミッキュの戦闘を公開しているトレーナーがいたのではっておきますね。 実況者ではないようなので解説はありません。 こうかくレンズ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こうかくレンズ• わざ:おにび・でんじは・のろい・じゃれつく 解説: 、、、など実績を残している上位勢でもちらほら見かける型です。 こうかくレンズをもたせることで命中率が1. 1倍になるので命中不安がそのまま一手損になり負け筋に繋がりやすい鬼火、電磁波、ここぞというときに外しがちなじゃれつくを命中安定で打つことができるようになり、勝ち筋につながる戦術を確実に遂行していけるようになります。 もちろん普通のタイプ一致じゃれつくで削っていくこともできるのでミミッキュ単体では対処しきれなくとも活躍できる盤面自体は増えるでしょう。 こうかくレンズミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 こうこうのしっぽ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こうこうのしっぽ• わざ:トリック・ゴーストダイブ・のろい・かげうち 解説: 、、など上位勢でもたまに見かけるミミッキュの型です。 上の調整はSunsetさんの型を参考にしたものでA177ギャラドスのダイジェット耐え調整になっています。 そのためAを削って耐久に振ったり、そもそも性格を耐久補正の性格に変えてもいいでしょう。 電磁波やトリックルームと違い、たとえ相手が非常に素早いポケモンだったり、相手にトリックルーム持ちがいた場合でも関係なしに強制的に後攻にさせることができる点が強力な型ですね。 こうこうのしっぽトリックミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン ミミッキュは単体でも強力なポケモンですが、相性のいいポケモンと組むだけでさらに勝率アップ間違いなしです。 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン1】カビゴン 言わずとしれた今作最強の並びの1つである「ミミカビ編成」です。 カビゴンの格闘弱点をミミッキュが無効化し、ミミッキュのゴースト弱点をカビゴンが無効化します。 トリックルーム型ミミッキュとの相性も良く、後続に置くことでトリルエースとして活躍できます。 ウオノラゴンの弱点であるドラゴン技をミミッキュがすかせるので、うまく立ち回れば相手のダイマックスターンを枯らすこともワンチャン可能。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン3】ドサイドン トリルミミッキュを使う場合の候補その3 草・水タイプに滅法弱いものの、トリル下での強さは驚異的です。 相手が4倍弱点を突いてこなければたとえトリルが切れても安定した戦いができます。 ミミッキュの弱点である鋼が2倍弱点なので、相手がドサイドンの弱点保険を発動させやすく、ドサイドンはじめんタイプなので鋼タイプに超火力で抜群を取れるのも相性がいいでしょう。 ミミドサイの並びを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ちなみにミミッキュ、ドラパルト、カビゴンともに型が非常に豊富なので、自分なりの戦術を作り出しやすいというのも楽しくておすすめの並びの1つです。 壁貼り鬼火ドラパルトからのつるぎのまいミミッキュ展開や、とんぼがえりドラパルトからのスカーフミミッキュからの再度ドラパルト展開、初手ドラパルトダイマックスからのミミッキュで後半の詰めなどなどいろいろな戦術がとれます。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン5】パルシェン 対面構築でよく採用される並びですね。 ミミッキュ+からやぶタスキパルシェンの詰め性能は非常に高く、相手のダイマックスやきあいのタスキ、化けの皮などを物ともせずに突破していくことができるでしょう。 初手にはダイマックスドラパルトや壁ドラパルトから展開されることが多いですね。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン6】トゲキッス ミミッキュはラムのみ型やのろみが型でなければ、特に受けポケモン相手の熱湯や鬼火による火傷+くろいきりで機能停止させられてしまいます。 そのため特殊アタッカーとして非常に強力なポケモンの1体であるトゲキッスと組むと広い盤面で対応できるようになります。 実際に上位勢はミミッキュ+トゲキッスを編成していることが少なくありません。 むしろトゲキッスが単純に強すぎる説はあるものの、相性がいいのは間違いないでしょう。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン7】ロトム 受けポケモン相手に止まりやすいと書きましたが、ロトムはこだわりメガネ(orスカーフ)+トリックを採用することで受けポケモンにも強くなります。 弱点が少ない特殊アタッカーでもあり、アーマーガアやドヒドイデに通る電気タイプなのでミミッキュとの相性もいいでしょう。 「」 「」 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン】その他もろもろ 今回紹介したのはミミッキュの型の一部ですが、自分が採用してみたい型のミミッキュの上位勢が公開しているブログを参考に読んでみて、立ち回りと合わせて相性の良さそうなポケモンを組み込むのが一番おすすめの方法です。 まとめ:【最強ポケモン】ミミッキュの育成論12種類・超解説【応用編】 いかがでしたでしょうか。 いろいろな型が遊べて楽しいミミッキュ、まだ使ったことがない型があったら育ててみたりレンタルパーティなどで使って遊んでみてはいかがでしょうか。 それでは今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ミミッキュ育成論】ASミミッキュの基本形。剣の舞、いのちのたま型。対戦で必須|ポケモット

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追記 調整、技構成等が古いものだったので現環境に合うように修正しました。 初めてましての方は初めまして。 ティアと申します。 私がシーズン4で使用したABについて自分用としても考察しておきたいと思い、この記事を書きました。 ABを使用した構築はこちらです 見てない方は見てくれると嬉しいです• 誕生経緯 @z 意地っ張りH196A156B148D4S4 実数値 155-143-119-x-126-117 or 意地っ張りH244A156B100D4S4 実数値 161-143-113-x-126-117 調整を現環境でよく見るものに変更いたしました。 まずなんでこの調整になったかというと私がにSを振るということにあまりメリットを感じなかったからです。 どういうことかというと、より速いはSを振っても振らなくても抜かれ、より遅いはSを振っても振らなくても抜けるのでは?と思っていたからです。 実際Sを振らなくて困ったのは、ミラー、ぐらいだったので、Sを振らなくてキツかったというのはほとんどなかったです。 また、Sに振らないことによって破ってくるに下から攻撃ができたりとメリットも少しありました。 じゃあSに振らない分、耐久に振って対面性能を上げた方がいいのでは?と思って生まれたのがこのABです。 仮にSに振らないせいでSに振れば抜ける相手に抜かれたとしても、耐久を上げれば一発耐えて返しの技で落とすor削ることができると判断しました。 耐久 このABの耐久目安です。 メモに書いていたのを貼り付けただけなので、読みにくかったらすいません。 A182xフレドラ93. 皮がなくても攻撃を耐えてくれるので、対の一つである、誰かで皮を剥いでから、上から叩いて倒すという処理ルートを潰すことができます。 持ち物 まず持ち物はフェアリーz一択だと思っています。 ゴーストzで使っていた時もあったのですが、火力が足りないのと、せっかくや、メガ等の攻撃を耐えたのに、返しの攻撃で落とせないのは弱いと感じました。 ただし、構築によってはゴーストzもありだと思います。 技構成 技構成を現環境用に少し修正しました。 じゃれつく ほぼ確定です。 これを抜く理由は無いです。 抜くならシャドクロワンウェポンですが扱いづらそうです。 影うち ほぼ確定です。 対面性能を確保するには入れておきたい技 サポート特化なら抜いてもいいかもしれませんが、あまりオススメしません。 剣の舞 基本的には確定ですが、影うちと同じく、このをサポート役に特化するなら、抜くのもあり。 呪い 現環境最も採用されていると思います。 バトンなどのギミックに刺さったり単純に退場出来るのも強いです。 挑発 などの展開を阻止できます。 シャドークロー この型では打ちたい場面がない?弱いわけでは勿論ない。 身代わり カバの欠伸透かしやHBランドの岩石蜻蛉に対して撃てばイージーウィンも狙えます。 つまりHBランドでを見てる構築にはぶっ刺さります。 や等のサポート、また起点回避をしたい時はこれを。 自身のアタッカー性能を高めることもできる。 呼ぶ数値受けに打つ。 カグヤに撃てば身代わりマンダの起点にも。 道連れ の道連れは読まれにくいのでハマれば強そう。 基本はじゃれ影剣舞 1で良いかと• 相性のいい構築、 はほとんどの構築と相性がいいですが、このはASより対面性能が高いので、特に対面構築と相性がいいでしょう。 相性のいいとしては、相手の鋼タイプに強く、物理受けを倒せるor削れるがオススメです。 グロウ炎パンガルーラ、、剣舞バシャ等• またゴーストzでも相手ならシャドークローで落とせるだろうと判断してzを温存してシャドークローを撃って来てくれたら勝てます。 ただし、こちらのシャドークローで相手のを落とせないので、妖zを撃つ必要があります。 追記 A143を確保しておけば剣舞からの影うちでゴーストz型にも勝てます。 まずいのがz読み守るですが、皮の剥がれたはフレドラで落とせるし、襷だったら返しの攻撃は耐える、と思ってくれているのか守るを押されたことはなかったです。 まずいのが鬼羽型。 ハメられてしまいます。 耐久振りや炎パン持ち、鬼羽型には勝てません。 威嚇が入っていないのならゴツメランドにも勝てます。 まずいのが、地面zや飛行z。 皮を剥がされた後にも本来は攻撃をもう1発耐えるのですがzの場合が飛ばされてしまいます。 しかし、皮の剥がれたにzは切りにくいと考えています。 どの型でも2回で落とされてしまいます。 素直に他のに任せましょう。 特化捨て身だと44. は対面竜舞してくるので、竜舞のタイミングで剣舞し、その次妖zで勝てます。 まずいのが、竜舞せず攻撃してくることですが、攻撃されたことは1回もありませんでした。 最後に 耐久振りはシーズン4ではそこそこの数がいて、やはり強力ななのかなと思います。 耐久振りはこれからさらに開拓されていくと考えています。 はASが主流ですが、耐久振りも流行ってもおかしくない性能を持っていると思いました。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 Crystaliapoke.

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【ミミッキュ育成論】ASミミッキュの基本形。剣の舞、いのちのたま型。対戦で必須|ポケモット

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「がんじょう」で耐えてから反撃する型であれば、むしろ性格は「ようき」でいいでしょう。 「チイラの実」でも持たせておけば、HPの低下と同時に、勝手に攻撃力が上がります。 後は「きしかいせい」で反撃すれば、殆どのポケモンに大ダメージです。 また、「ほっぺすりすり」も抜く理由がありません。 これを初手で食らわせ、次のターンに「アイアンヘッド」を使えば麻痺&怯み戦法も使えるので、多少の運ゲーにはなりますが、相手への圧はかけられます。 電気技の火力が低下するのが嫌なら「びりびりちくちく」を代わりに入れましょう。 フェアリーへの打点がなくなるので、その辺は仮想敵との相談ですが……。 HPがそこまで高くない上に、特攻も決して高くはないので、「ワイルドボルト」や「10まんボルト」は論外です。 ミミッキュを抜きたいようですが、最速ミミッキュと最速トゲデマルは同速な上、ミミッキュは「かげうち」を搭載していることが多く、抜いたところでダメージを食らわず撃破するのは無理です。 ミミッキュでトゲデマルを突破する場合、1ターン目に「かげうち」をし、2ターン目にダイマックスして「ダイホロウ」を浴びせればトゲデマルを倒せますが……剣舞いを積めていない上に、自分は皮も剥がれ、おまけにHPを半分以上削られているので、その後に自分より早いポケモンを出されると、簡単に撃破されてしまいます。 「いのちのたま」持ちのミミッキュだった場合、玉のダメージも相俟って、残りHP的には「じしんかじょう」のギャラドス辺りをぶつければ、ダイマックスからの「ダイジェット」で素早さ+1、攻撃+2の起点にできてしまうため、そこまでしてミミッキュでトゲデマルを倒そうとする人がいるかというと……普通は退いて来ますので、あまり神経質になる必要はないかと(むしろ退いて来なければ後続の起点やトゲデマルの火力強化に繋がるのでラッキーです)。 また、性格を「ようき」にする理由は他にもありまして……最速の「かたやぶり」なドリュウズに抜かれると、なにもできないままワンパンされるという理由もあります。 不利体面の場合は「とんぼがえり」で逃げるのが定石なのですが、それを繰り出す前に攻撃を食らってしまっては、元も子もありません。 同様の理由で、最速ヒートロトムや最速ウインディに抜かれると、最初に炎技を食らって大ダメージです(そこから「きしかいせい」で反撃するのであれば準速でも構いませんが、相手が襷持ちだと、次のターンでやられてしまいます)。 一応、最後に私の使っているトゲデマルの型を乗せておきます。 役割としては、初手出しからのヒヒダルマ、バンギラス等の処理と、麻痺巻き及び「とんぼがえり」からの襷潰しです。 【性格】 ・ようき 【特性】 ・がんじょう 【努力値配分】 ・HP4 ・攻撃252 ・素早さ252 【技構成】 ・ほっぺすりすり ・アイアンヘッド ・きしかいせい ・とんぼがえり 【持ち物】 ・チイラの実 「アイアンヘッド」は、「びりびりちくちく」と選択です。 鉄頭でないとミミッキュ等のフェアリータイプは安定して倒せませんが、ギャラドス等に強くなるのと、麻痺&怯み戦法は同様に使えます。 ダルマやバンギは「きしかいせい」で対処してください。 「とんぼがえり」も選択技で、「アンコール」等の補助技と選択も良いですが……以外にお勧めなのが、「どろぼう」です。 ガラルサニーゴの持っている「しんかのきせき」を奪いつつ大きなダメージを与えることもできますが、それ以上に有効なのが対スカーフドラパルト戦 【1ターン目】 ・ドラパルト(だいもんじ) ・トゲデマル〔チイラ発動〕(どろぼう) ここで相手の持ち物がスカーフだった場合、確実にこちらの方が速くなります。 よって、次のターンの「どろぼう」で、ドラパルトは撃破できます。 1ターン目に逃げられることを心配するのであれば、「ほっぺすりすり」からの「とんぼがえり」による撤退狙いでも、相手の出方に関係なく、最低限の仕事はしてくれるでしょう(麻痺状態では最速スカーフドラパルトよりも、最速トゲデマルの方が少しだけ速い)。 この辺は、読み合いも重要になって来ますが、相手の技が分かっているなら試してみるのも一興です。 なお、自分よりも速い「かたやぶり」持ちのルチャブル、オノノクスにはどう足掻いても勝てませんので、素直に交代させましょう。

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