ジェジュン オンリー ブログ。 ブログ6周年(オンリーブロガーとして歩んできて)

ジェジュンに苦言

ジェジュン オンリー ブログ

この記事は所謂JYJペン、JYJジェジュンペンという考えをしている人は読むことを薦めません。 仮に読むことで記事や一部のオンリーに対して批判的な考えを持ちコメントされても一切対応致しません。 また記事は一人のオンリーとしての個人的主観によるものであり、オンリーと呼ばれる人達が全てこのような考えをしているということを示すものでもありません。 オンリーと言っても多くの考えがあり何ら影響を与えるものではないということを最初に明記しておきます。 年末から先週まで余りに無茶な生活をしたせいか、体調を崩し気味。 横アリを控えて一週間ほどの休暇を作った。 5年前にジェジュンのファンになりブログを書き始めてから、私の人生は大きく変わったと思っている。 一人のファンとして彼の為に何かしたいという気持ちの中で突き動かされるように行なってきた幾つかのサポート活動は、管理人として多くの方に協力していただいたからこそ形になったものであって、私個人として彼の為に何をしたのかと言えば何も形になっていない。 「文章を書く」という行為の中で見つけた新しい世界への取り組みは、まだ何も形となっていないのだ。 その事を念頭に置きながら3年目の今年は、一つの正念場だと思って年末から取り組んでいる。 その為に優先順位的にブログの更新が後回しになるのを申し訳なく思いながらも、チケット欄へのコメントや送って下さるメッセージを読ませていただく毎日だった。 お返事をする、すると言いながら全くどなたにもお返事の出来ていない状況をただ申し訳なく思います。 年末からの出来事は、さすがの私もブログもジェジュンからもしばらく遠ざかりたいと思うほどに疲れる出来事の連続だった。 サイトのサポート活動をするのがやっとの有様だった。 これほどまでに私を疲れさせたのは、言うまでもなくJYJドームツアーコンサートから年末のKBSの出来事だった。 突然、降って湧いたようなJYJとしての日本活動再開発表。 ドームツアーに始まり、この5年間どんなに切望しても叶わなかった日本語曲によるCD発売に最初に抱いた疑問は、「なぜ、この時期なのか」だった。 延びに延びているジェジュンの入隊は、2月でタイムリミットを過ぎる。 そのあとはユチョンの入隊も控えている。 生年が1年あととはいえ、ジュンスの入隊も確実にやってくる状態の中で日本活動を再開する意味がわからなかった。 一昨年、エイベックスと和解し、東京ドーム公演をしたあと、当然再開されると期待したJYJ日本活動は全く息を潜め、個人活動にそれぞれが専念する。 それが昨年の夏以降、思い出したかのようにJYJ活動を再開し、果ては日本活動再開とCD発売。 もし本気で日本活動再開をするつもりなら、和解後の活動再開は可能だったのではないのか。 この時期に活動再開をして本気でJYJを売り出す事務所があるかも大きな疑問だった。 やがて歯抜けになるグループが日本活動を再開する本当の理由は別のところにあるのではないのか。 ジェジュンがドームツアーの中で泣き続けるのを違和感を持って見たオンリーは多かった。 あれほどまでにJYJの日本活動にこだわり、日本語の曲の発売にこだわり続け、記者会見で「泣きたくなるほど嬉しい」と答えた彼の表情と、ステージで見せた涙には余りの距離感があった。 そして、ドームツアーの真っ最中にも関わらず、ドラマ出演を決めた彼の行動に、JYJ日本活動はないのだと思ったオンリーは多かった。 もし仮に本当に日本活動が決まっていれば、彼は何をおいてもそれを最優先するだろう。 決して他の仕事と被るようなスケジュールを決める筈もなく、日本活動に専念する。 それほどまでに手に入れたかった日本活動だったからだ。 ツアー最中にも関わらず過酷なドラマ出演を決めたのを見て、私は彼のJYJというグループに対する一種の諦めのようなものを感じざるを得なかった。 どんなに彼がJYJとしてクォリティーの高い音楽の世界を目指そうとしても、生のバンドも入れず、新たに発売したアルバムの曲からほんの数曲だけをチョイスし、あとはソロステージと過去の楽曲の寄せ集めで構わないという姿勢に彼が満足しているとは到底思えなかった。 今までの彼の仕事に対する姿勢からは到底考えられない。 完璧主義者で、いつも新しい姿と進化した姿をファンの前に提示したいと語っている彼の歌手としてのポリシーに反する印象でしかなかった。 それは、東京ドームの直前にウィーンへ撮影に行った事からも感じ取れた。 あの時期、ドーム公演直前だったにもかかわらず、彼は仕事を入れ、ジュンスはプライベート旅行を楽しみ、ユチョンは何をしていたか記憶にない。 本来ならスケジュールを調整し、3人で準備することは可能だったはずだ。 そしてもしそれを行う為なら、ジェジュンは間違いなくソロの仕事を受けないか、時期をずらす。 又は短期間で切り上げてくるはずだ。 それが今までJYJを優先してきた彼のあり方だったから。 その彼があの時期に平気で仕事をいれ、東京ドームで歌い、ツアーの真っ最中に別のソロの仕事を決めるということは、彼の中におけるJYJというものへの感情の変化と見て取れた。 イチャイチャ話して、今までのおさらいのような楽曲を並べ、ほんの数曲の新曲を披露する。 そのスタイルに音楽グループとしての高みを目指そうという姿勢は微塵も感じられなかった。 彼はドラマ撮影の影響で明らかに喉のコンディションは良くなく、多くの箇所で歌詞を間違えたり歌い飛ばしたりした。 そういう自分を笑って許す彼からは、名古屋のソロコンで僅かの歌詞の間違いにこだわり、バンドを止めて「化粧」を歌い直した歌手としての姿勢とは全く別人のものしか感じられなかった。 彼の歌手としての姿勢がハッキリと感じられたのは、JYJとしての楽曲ではなくソロ曲の歌唱にだけだった。 コンサートを通して感じたことは、「JYJ歌手ジェジュン」と「ソロ歌手ジェジュン」とは明らかに彼自身が使い分けているのだということだった。 その上、ツアー中のジュンスのホテルに関する一連の報道は、さらに私を疲れさせた。 あれほどの報道がされているにも関わらず、何事もなかったかのような顔をして冗談を言い、好き放題コメントする姿からは、誠実さのかけらも感じられなかった。 あらかじめ何の取り決めもなく、何の筋書きもなく、自分達でその瞬間に話すことを考える、というコメントの中で、ひと言の謝罪もない姿は、「ファンに何ら迷惑をかけるものでもない」という姿勢なのか、それとも心配をかけたくないのか。 それにしてもホテル事業は直接日本ファンを対象にした事業であることは紛れもない事実だ。 その事実から目を背け、何も語らないという姿勢には予想していたとはいえ、韓国人のスタイルである「決して謝罪しない」という定説を再確認させられることになった。 年末から年始にかけてジェジュンに起こったいくつもの嫌がらせとも取れる事務所の対応は、明らかにドラマ出演の仕事を決めた彼に対する新たなパワハラが始まったことを感じる。 それを事務所には全く何の非もないように思えるJYJペンには、到底私達の思いは伝わらないだろう。 「オンリーは、JYJコンサートには来るな」 こう言われた経験を持つオンリーは少なくない。 だからか、JYJコンサートには確かにオンリーは少なかった。 今回、コンサートに行って「もうJYJのコンサートはいいと思った」というオンリーは多かった。 それほどにジェジュンは、ソロコンの時とJYJコンでは見せる顔もことばも違う。 それを再確認しただけのコンサートだったのかもしれない。 21日にJYJの日本語CDが発売される。 当初、21日の横アリに「オリコン1位」をジェジュンにプレゼントしようと多くのオンリーが予約に走った。 彼が喜ぶ笑顔を見たかったからだ。 珍しくC-jesの広報、宣伝等のまともな仕事を見ながら、純粋な気持ちで予約し、店頭でも更に購入することによって売上げを伸ばしたいと思ったオンリーは多かったはずだ。 しかしここへ来て、注文のキャンセル、購入を控える動きが出ている。 その背中を押したのは、紛れも無く一昨日に発表された「シア・ジュンス、全国アリーナツアー」の発表だった。 ソロアルバム3集の発売告知とソロ活動の再開、続いて全国5ヶ所のコンサートツアー発表を見て、全てはこの為の準備と広報だったのかと感じた。 3集には、「JYJメンバーによる楽曲の提供」とまで記されている。 それを読むにつけ、ジェジュンの個人ファンミを直前に控えているにも関わらず、気分は重苦しい。 あれほどまでに日本活動を望んだジェジュンは、日本活動をすることが出来ず、シアだけが再開する。 余りに台本通りの筋書きに、事務所と本人のあからさまな韓国流思考に嫌気が指した。 ここまで用意周到に準備し、日本市場からの回収だけを狙ったやり方は、日本活動ではなく、単なる外タレの来日公演でしかない。 このスタイルを守り続けるのは、この方法が最も手っ取り早く資金を回収出来るからだ。 マネジメントも何も通さず、直接自分達の息のかかった会社にさせること。 これらが経費節減の最たるものなのだ。 全ては、このアリーナツアーの為の布石でしかなかった。 日本活動再開は、JYJの活動再開ではなく、あくまでもジュンス個人の活動再開の為だったのだとしか思えない。 本気でJYJ日本活動を再開するつもりなら、これだけの会場を押さえることが出来るのだから、全てJYJコンサートとして新曲を引っさげて開催すればいいのだ。 何だかんだと言いながら、ジュンスだけが毎年日本でコンサートを開く違和感。 この発表は、新曲のチャート1位をジェジュンにプレゼントしようと思ったオンリーの気持ちに間違いなく冷水を浴びせかけた。 サセン以降、明らかになる数々の事務所の圧力に、JYJ関連のものを購入しなくなったオンリーは多い。 最近では、ジェジュンのものといえども、C-jesにお金を落としたくないという気持ちから購入をせず、その代わりに直接彼の収益に繋がるJholicグッズを購入する人が増えている。 そんな中、ジェジュンの笑顔が見たい、ジェジュンが格別にこだわった日本語のJYJの新曲だから、という理由で、購入を決めたオンリーも多かった筈だ。 そのオンリーの気持ちを一気に冷めさせたものが今回の単独ツアーの発表だったと言える。 アジアN0. 1のヴォーカリストがメインを歌うJYJなのだ。 「JYJコンサートには来るな」とまで言われるのだから、ジェジュンオンリーが、JYJの新曲を購入することは却って迷惑だろう。 多くのシアオンリーとJYJオンリーによって、オリコンチャート1位をプレゼントすればいい。 こんな程度のやり方で、オリコンチャート1位を取れば、事務所はこのスタイルをずっと貫くだろう。 日本市場なんて、ちょっとの餌さえばらまけば、すぐに1位を取れる。 そう思われかねない。 そうなれば、私達が切望するジェジュンの日本活動など、絶対に再開出来ない。 「オンリーは、新曲購入を控える人が増えている。 ジェジュンの為に一ミリもメリットがないから」というのを聞かされて、改めてジェジュンの立つ位置と日本のオンリーとして何を望むのかを確認し直した。 そして購入をキャンセルした。 彼が活動出来ないスタイルでの日本活動再開を望む心はない。

次の

「ジェジュン」 ブログ検索 皆声.jp

ジェジュン オンリー ブログ

このブログ記事は、元東方神起メンバーであり、現在はJYJメンバーとして活動するジェジュン様に関する記事です。 もしあなたが、元東方神起メンバーの記事に関してご覧になられたくないトンペン様だとしたら、せっかく訪れて下さったのにごめんなさい…。 旧東方神起メンバー5人の中で一番最初に入隊したのが、元東方神起メンバーのジェジュン様でした。 うん、想定通りかな? とゆーのも、「兵役入隊は30歳までに!」という条件があるのですが、東方神起もJYJメンバーも、三十路に近づいているのになかなか入隊しませんでした。 ユノ様&チャンミン様LOVE過ぎて日々病気なゆかこは、ユノ様とチャンミン様の兵役入隊時期にヤキモキさせられましたがな。 「年齢的にチャンミン様よりユノ様が先に入隊するだろうけど、問題はチャンミン様の入隊時期! ユノ様と同じ年に入隊するのか、それともユノ様が除隊してから入隊するのか。 ユノ様除隊後だとしたら、東方神起完全復活って4年後じゃん!! いや、でも同時期に入隊されても、東方神起メンバー2人とも軍に持ってかれるのは悲しすぎるぅー!!」 と、どうしようもない悲しさに苛まれていましたよ…。 さてさて、毎度おなじみついつい話が脱線してしまいましたが、旧東方神起メンバーの中で一番最初に兵役入隊したのは、ユノ様ではなくジェジュン様。 なんとな~く、リーダーであるユノ様が東方神起メンバー5人の中で一番年上というイメージがあるのですが、実はジェジュン様が一番年上なんですよね。 といっても、ユノ様より2週間ほど早いお誕生日で、年齢的にはあんまり変わらないんですけどね。 てことで、旧東方神起メンバーで一番年上のジェジュン様が一番最初に兵役入隊したわけですが、今回の記事ではジェジュン様のいろんな兵役入隊エピソードをお届けしまっす! JYJジェジュンの兵役入隊日と除隊日はいつだった? 熱烈なユノ様ペンであるゆかこは、ユノ様が兵役入隊した日をガッツリ覚えてる。 ユノ様の入隊日は2015年7月21日。 ここからゆかこの辛くて寂しい悲しい日々が始まったのデス…。 続いて2015年11月19日には、チャンミン様が入隊。 ゆかこの心はぽっかり隙間があき、廃人になってしまいマシタ…。 廃人ゆかこの話はどーでもいいとして、JYJジェジュン様の兵役入隊日はいつだったのかというと、2015年3月31日の2015年年度末。 ユノ様の兵役入隊日より、3か月半も早かったんですね。 ジェジュン様の所属は陸軍55師団。 そして、ジェジュン様の除隊日は、昨年2016年12月30日でした。 同じ陸軍に所属する東方神起ユノ様とJYJジェジュン様が同じ舞台に立った、ファンの間で『鶏龍 ケリユン の奇跡』として呼ばれているあの伝説夢の共演です。 実は、2015年10月2日の地上軍フェスティバルまで一度も、東方神起とJYJメンバーが同じステージに立ったことがなかったのです。 『地上軍フェスティバル』で東方神起とJYJが共演したとはいっても、メンバー全員が共演したわけではなかったし、ユノ様はMCとして、ジェジュン様は歌手としてと、それぞれ立場は違ったけれど、それでも公の舞台で同じ空間にいる東方神起とJYJの姿を見ることができて、ファンは感動したのです…。 東方神起ユノ様とJYJジェジュン様が夢の共演を果たした『地上軍フェスティバル』ですが、2015年9月にもう一人メンバーが出演すると明らかにされていました。 そのメンバーとは、旧東方神起メンバーでありJYJのユチョン様。 ところがいざイベントが始まってみると、ユチョン様の姿はなし。 何故ユチョン様が出演しなかったかについては、明らかにされることはありませんでしたが、ユチョン様は公益勤務で陸軍じゃなかったことが関係しているのかしら。 真実はどうかはわかりませんが、もしユチョン様の出演が実現していたらどんなイベントになっていたのかな。 スポンサーリンク ジェジュン兵役除隊後はロックバンド結成!? ジェジュン様は軍入隊前の2013年12月17日、『2013キム・ジェジュンの最初のアルバムのアジアツアー・イン・大阪』の記者懇談会で「除隊後はロックバンドを結成してロックフェスティバルに参加したい。 」と語っていました。 曲を選ばないマルチな歌声が魅力のジェジュン様。 ジェジュン様が 東方神起メンバーだった2006年2月2日に韓国で放送された番組『スクープKMニュース』の『知りたい東方神起』でもジェジュン様のマルチな歌声についてインタビューがされていましたよ。 ジェジュン様が一番最初に始めたのがロックで、高校1年生の時バンド活動をやっていてボーカルを担当していたそうです。 そいえば、東方神起脱退後のジェジュン様のメイク見てみると、ビジュアル系が多め? 57kgだったり、68. 7kgだったり、64. 7kgだったりと10kg以上の変動っぷり! ちなみにこの3つの数値は、東方神起脱退後のジェジュン様本人が明らかにした数値なので、ほんの数年で10kgの変動があるということなんですね~。 体壊しちゃうよ?ジェジュン様。 そんな体重変動の激しいジェジュン様ですが、兵役入隊前と入隊後の1年9カ月の間でも、体重が変動しております。 実際入隊中のジェジュン様を見てみると… すんごい胸板と二の腕!! 筋肉でTシャツがパッツパツになってます! 兵役入隊中にめっちゃ鍛えられたんだろうな~。 ジェジュン兵役入隊による実母の訴訟二重戸籍問題 ところで、ファンの方ならご存知の方も多いと思われますが、ジェジュン様は養子ですね。 ジェジュン様が養子であり、複雑な家庭環境で育ったということが世間に知れ渡ったのが、ジェジュン様が東方神起としてデビューしていた2005年。 ジェジュン様の実母が、里親を相手取り訴訟を起こしたのです。 当時東方神起は絶大な人気を誇り、韓国の大人気歌手としてスターダムにのし上がっていた頃。 そのため、世間の反応は訴訟を起こしたジェジュン様の実母に対して「お金目的だ。 」と非難、バッシングを浴びせました。 本当にジェジュン様の実母はお金が目的だったのか。 ジェジュン様の実母が訴訟を起こすきっかけとなったのが、兵役入隊制度でした。 『ジェジュン』という人間は一人しかいないのに、戸籍上では2人。 これの何が問題かというと、このまま放置していたら、ジェジュン様の兵役入隊の時に大きく影響してくるのです。 もしジェジュン様が、養子先の名前『キム・ジェジュン』で兵役入隊すれば元々生まれたときの名前『ハン・ジェジュン』が兵役義務を怠ったとしてジェジュン様が警察に拘束される。 逆に『ハン・ジェジュン』で兵役入隊しても、今度は『キム・ジェジュン』が兵役義務を怠ったとして、ジェジュン様が拘束される。 ジェジュン様を守るために、ジェジュン様の実母は、ジェジュン様の戸籍を整理するために、裁判を起こしました。 ジェジュン様は生まれたときの『ハン・ジェジュン』ではなく、里親の元で育った『キム・ジェジュン』として生きていくことを選んだのです。 でも、ジェジュン様は実母を否定したわけではなくて、「両方の両親に親孝行して生きる。 」と実母と里親の両方に感謝している立場を明らかにして、円満解決となりました。 ジェジュン除隊後直後にファンの元へ ジェジュン様の兵役入隊中のエピソードをご紹介してみましたがいかがでしたか? 東方神起ユノ様との共演エピソードがインパクト強すぎですが、他にも興味深い入隊中エピソードってあるもんだな~、と楽しんでいただけたら嬉しいです。 ジェジュン様の入隊日当日、ファンに向けての映像メッセージが公開されました。 そのインタビューの中で、 ジェジュン様は「ファンが皆手紙を送れば一緒に入隊した訓練所同期たちに来た手紙が滞って受けとれなくなるから、手紙送らないでね。 」と語っていました。 そして、除隊日翌日の2016年12月31日には、ファンサイン会を行い、1年9カ月待っていてくれたファンと交流してファンを喜ばせていました。 で、早速身に着けたアクセサリーで話題を振りまいておりましたwww 東方神起のファンになったのは、2012年2月からという新米ペン。 でも、ファンになってからののハマり方が尋常ぢゃない!! 「ユノ様、チャンミン様のことをもっと知りたい!!」 と、過去発売されたDVDやら写真集やら収集し始めました。 その額ざっと見積もって たぶん 50万円 いってると思う。 グッズの情報を集めるときに、一つにまとめられたサイトがなくてめちゃ苦労しました。 「きっと他のトンペン様も苦労してるハズ!!」 と思って作ったのが、このサイトです。 5人時代のものも扱ってますので、温かい目で見てくださると嬉しいのです。

次の

ブログ6周年(オンリーブロガーとして歩んできて)

ジェジュン オンリー ブログ

いつもブログを読みに来てくださってありがとうございます。 今日、ブログ開設6周年を迎えました。 2010年9月27日、このブログを書き始めました。 この年のこの月は、ジェジュンの日本活動が打ち切られた月でもあります。 ブログの年月は、彼が、日本音楽界を去った日の歩みと同じ長さになります。 ブログを書き始めたのは、何度も書くように、2010年9月という月が、後から思い出した時、ジェジュンの日本活動打ち切りという悲しい思い出だけに彩られるのが嫌で、ブログを書き始めました。 昨年の5月に最初のブログアカウントのパスワードをハッキングされ、過去から書き続けてきたブログは、全て消失してしまいました。 まさか自分のブログがハッキングされるとは、夢にも思っていませんでした。 この6年は本当に様々な事を体験しました。 特に近年は、裏ブログを立ち上げられたり、過去に立ち上げたファンサイトから、名指しで中傷記事を挙げられたり、ハッキングにあったりと、多くのブログがありますが、これほどいろいろな事を体験してきたブロガーも少ないのではないかと思います。 今では、多くのオンリーブログが存在し、ジェジュンファンと言えば、オンリーであるのが当たり前という風潮ですが、6年前にオンリーブログを立ち上げた頃は、どこにもオンリーブログは存在していませんでした。 5人東方神起のファンスタイルを踏襲していたJYJファンは、当然、3人全員を応援するというのが、日本での当たり前のファンスタイルで、メンバーのうちの誰か一人だけを応援するという事は考えられない時代でもありました。 3人の記事を平等にあげ、3人の出来事を平等に扱い、3人の画像を平等に貼り付けるというのが、その頃のブログのスタイルでした。 ブログを書き始めた頃は、私自身、それほどオンリーという自覚を持っていませんでした。 ただ、ジェジュン以外の話題や、画像を自分のブログに貼り付ける事に抵抗を感じていました。 自分の場所には、ジェジュンだけを貼っておきたい。 ジェジュンの事だけを書きたい。 そういう気持ちでした。 けれども、JYJの韓国デビューとなる高麗大学におけるshowcaseを観る為に、お世話になった韓国のファンサイトのスタッフから、「あなたはオンリーか?」と聞かれました。 「オンリーって何ですか?」と尋ねる私に「ジェジュンだけが好きなのか?それとも3人とも好きなのか?」と言われました。 「ジェジュンだけが好きです」と答えると、「OK! 」と言われ、「あなたのような日本人に初めて出会った」と言われました。 それで、私は、日本に戻ってから、躊躇なく自分のブログをオンリーブログに変えました。 ブログには、ジェジュン以外の画像は一切あげませんでした。 また、ジェジュン以外の話題も一切取り上げませんでした。 彼が、JYJとして何かの行事に出る時も、彼だけの画像を上げるようにしたのです。 韓国サイトのスタッフに問われるまでもなく、私は彼以外のメンバーに何の興味もなかったからです。 他のブロガーのように、他のメンバーの動向を知りたいとも思わなかったですし、関心も持たなかった。 ただ、それが、オンリーファンなのだということは、韓国ファンに教えてもらいました。 その頃、この日本には、オンリーファンという言葉さえなかったと思います。 そういう私のスタイルは、それまで、本当はジェジュンだけが好きだけれども、みんなの手前、他のメンバーも好きと言っていた人達から、とても歓迎されました。 その反面、他のメンバーを全く無視したようなブログのあり方に、多くのJYJファンや他メンバーファンから敵対視されました。 何度も攻撃され、twitterのアカウントは、付け回され、ハッキングされました。 また、ブロガーとして未熟だった為に、公開記事で多くの波紋を呼んだ事も何度もあったと思います。 その度にアンチから攻撃される経験をしました。 それでも私は、ブログを辞めようと思ったことは一度もありません。 疲れた時、お休みしたことはありましたし、過去のファンサイトを立ち上げて活動していたときには、長期に中断していたことはありますが、どんなに嫌なことがあっても、ブログを辞めてしまおうと思った事はありません。 それは、このブログを通して、一人でも多くのジェジュンオンリーファンを作りたいと思ったからです。 2010年は、東方神起が分裂をし、3人と2人に別れた年でもあります。 東方神起を離脱したとき、彼は徹底的に攻撃されました。 それは、東方神起として5人全員を応援していたファンからです。 さらにジェジュンファンと言って、東方神起のブログを書いていた有名なブロガー達も一斉に彼を攻撃していました。 まるで、彼が分裂の原因を作った張本人のように言われ、また、メンバー愛の深かった彼が、分裂を止められなかった責任を咎められるような風潮でもありました。 そういう風潮の中で、どんな時も彼だけを応援するファンが一人でも増えればいいと思っていました。 ですから、韓国から戻ったとたん、私はその頃、まだ少数だったアメンバーを一斉に解除し、ジェジュンファン以外のアメンバーを整理しました。 ジェジュンだけを応援する人を自分のアメンバーにしようと決めたのは、彼が余りにも他のファンから攻撃されたいたからです。 元々、あれほど仲の良かった5人ファンでも、いざとなれば、彼を攻撃するのを見て、いつか3人も利害関係が絡まる日が来ると思いました。 同じ芸能界にあって、同じ仕事をする限り、どんなに仲のいいメンバーであっても、ライバルであり、利害関係が絡まる時は必ず来ると思っていました。 そんな時、ジェジュンだけを応援してくれる人、何があっても、どんな時でも彼だけを応援してくれる人を一人でも増やしたいと思いました。 それで、アメンバーには、他のメンバーと利害関係が絡んだ時、ジェジュンを優先出来るかどうかを質問の項目に入れた時もあります。 当時は、3人ファンでなければ、ユンジェペンが多く、本当に、ジェジュンだけのファンなのかどうなのか、ずいぶん疑心暗鬼にとらわれました。 公開記事で書けない事も多く、アメンバー記事が多い事でも有名でした。 また、そういう理由から、なかなかアメンバーに承認しない。 何度も解除しては承認するということを繰り返してきました。 最初からアメンバーだった人が何人かいらっしゃいますが、その方達は、本当に十回以上の解除と再承認を経験されてきたのではないでしょうか。 それほどに、本当のオンリーファンというものが、少ない時代だったと思います。 ブログを書き始めて、二週間で応募した韓国ファンサイトのreviewコンテストで当選をし、その作品が中国のファンサイトコンテストでも優秀作品に選ばれたと知ったとき、自分の作品が、一人歩きをして、勝手に海を渡り、多くの人に読まれている事を知りました。 文字の力、文章の影響力は計り知れないものがあると感じました。 その時、私の書く文章で、一人でも多くの日本人に、ジェジュンという歌手の素晴らしさを伝えたいと思ったのが、この6年、どんな時もブログを書き続けてきた、唯一つの理由です。 その頃の日本のブログには、彼の歌手としての素晴らしさや、音楽人としての才能の豊かさ、彼の歌の魅力について、書いてあるブログはどんなに捜しても見つけることは出来ませんでした。 それなら、私が書く事で、少しでも彼の良さを彼の事を知らない日本人に伝えたい、と思いました。 東方神起時代の曲のreviewや、音楽記事を書き始めました。 韓国でデビューした1年のreviewを書き始めた事で、彼が韓国時代と日本に来てからとでは、発声を変えた事を知るようになりました。 いろいろな事がある彼の人生ですが、歌手としての歩みも興味深く、これほど進化し続ける歌手も少ないのではないだろうかと思います。 これらの理由から、私のブログに他のメンバーの記事を載せる理由はないのです。 それが、オンリーブログを書き続けてきた理由でもあります。 そうやって書き始めたブログでしたが、彼がCjesに戻ってすぐから、数々の不可解なことが起き始めました。 何かがおかしいと感じる事と、彼の様子が余りにも日本にいるときとは、別人のようになっていく様に、いろいろと自分で調べ始めたことが、review以外の記事を書くきっかけだったかもしれません。 当初は、Cjesの批判記事を書く事も、JYJファンからの批判対象になっていました。 そうやって6年、どんな時も一貫して、彼の事だけを書き綴って来ました。 私の願いは、唯一つ。 彼を日本に取り戻す です。 彼の歌声が、当たり前のようにテレビやラジオに流れ、誰もが当たり前のように「ジェジュン」という歌手を知っている。 そうなることが私の夢であり、オンリーとして、彼の日本での場所を守って、帰りを待ち続けたいと思っているのです。 多くの人が当たり前のように「ジェジュン」という歌手を知った時、私のこのブログも閉じる時が来ると思っています。 私のような人間がreviewを書かなくても、有名な音楽評論家やプロデューサーが、彼の歌の素晴らしさを記事に書くような日が一日も早く来て欲しいと思っています。 そうなれば、私はブログを閉じて、普通の一人の単なるファンとして、コンサートに出かけ、彼のCDを買い、彼の出演する番組を観る。 早くそんな日が来る事を心から願っています。 もうあと除隊まで、14週ですね。 あっという間に年末のその日はやって来るでしょう。 彼には、人生で最初で最後の一般人としての生活を、心ゆくまで楽しんで欲しいと思っています。 そして、何事もなく、無事に除隊することを心から願っています。 今日から7年目に入ります。 あとどれぐらい書き続けるのか私にはわかりませんが、必ず、彼は日本に戻り、日本活動を再始動させると信じています。 その日まで、一人のファンとして、彼の事を書き綴っていきたい。 拙いブログに、いつもたくさんのアクセスを頂き、心から感謝しています。 読みに来て下さる方がいるから、ブログを続けてこれたと思います。 時折頂くコメントや、メッセージが、どれだけ励みになっているかは、ブログを書いてる方にならわかると思います。 読んでくださる方が励まして下さる事で、書き続けることが出来たと思っています。 本当にありがとうございます。 これからも、同じ思いの人達と一緒に、彼を応援していく場所として、ブログを書き続けたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 2016年9月27日.

次の