センシティブな内容を含む可能性のあるメディアを表示する。 Twitterのセンシティブな内容を表示できない!設定を解除する手順

Twitterの「不適切(センシティブ)な内容」の解除方法|できない時の対処法も

センシティブな内容を含む可能性のあるメディアを表示する

友達や知り合い、好きな芸能人などをフォローして、その人のツイートを見ようと思ったら 【このツイートには不適切な内容が含まれている…】という表示が出てきてツイートの内容がわからない!という経験がある人って少なくないですよね。 人のツイートだけでなく、自分がツイートしたものでも【不適切な内容が…】と表示されてしまうこともあります。 』 『このツイートは、センシティブな内容が含まれている可能性があるため表示できません』 と出てきたら、薄いグレーになっている文章の部分をタップしてください。 画像でいうと赤枠で囲んである部分です。 タップすると、次の画像のような表示が出てきます。 同じような表示が出てきたら、赤枠で囲んである【設定を変更】をタップします! タップするとTwitterのログイン画面に移行しますので、 「不適切な…」「センシティブな内容…」と表示されるアカウントでログインしてください。 すると、何やら設定の画面にいくんですが、その中の【セキュリティ】の項目までスクロールしてください。 センシティブな内容を解除できない時の対処法 『センシティブな内容が…』を解除する方法について解説してきましたが、 「手順通りにやったのにまだ見れないツイートがある!」なんてことがあるかもしれません。 私も、解除したはずなのに見れないツイートがあって「あれ?」となった経験があります。 こういった時の対処法は 『タスクを切る』ことです。 タスクを切ってから、再度Twitterを開いて確認してみてください。 Twitterの「不適切な内容が…」をPCで解除する方法 それでは続いて、「不適切な…」をPCで解除する方法を解説していきます! PCでツイッターを開いてログインをすると、画面の右上にご自身のTwitterアイコンが出てきます。 アイコンをクリックすると、下記の画像のように表示されます。 ずらっと並んでいる項目の中から【設定とプライバシー】を選択してクリックしてください。 この様な画面になったら、一番左側に並んでいる項目の【プライバシーとセキュリティ】をクリックします。 下までスクロールすると【安全性】という項目があるので、その中の【不適切な内容を表示しない】にチェックが入っていると思います。 ただ、万が一きちんと解除できていない時のことを考えて、設定変更が完了した後に確認することを忘れないでください。

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Twitterの「このメディアにはセンシティブな…」という警告を表示しない方法

センシティブな内容を含む可能性のあるメディアを表示する

【 このメディアは、表示しないように設定したコンテンツが含まれているため表示されません。 】 という表示。 これはツイートを投稿した人の設定でそうなっています。 ここでは設定の変更方法を画像つきで説明します。 WEBブラウザとツイッターアプリとで扱いが異なるので注意してください。 アップデートで設定が勝手に切り替わった可能性が疑われています。 パソコンでのツイッター画像・動画の投稿の設定 PC画面の場合について説明します。 1:プロフィール欄の設定とプライバシー 左側のプロフィールアイコンの下「もっと見る」をクリック すると各種項目が表示されます。 「 設定とプライバシー」をクリックします。 2:設定とプライバシーのプライバシーとセキュリティ 「 プライバシーとセキュリティ」を押します。 すると各種設定項目が表示されるので、ページ下部にスクロールします。 3:「セキュリティ」項目 ページ下部にくると「 セキュリティ」項目欄があります。 これが自分のツイートを投稿するときに画像と動画がセンシティブ扱いされる原因です。 対応方法は以上です。 こちらについては以下で説明しています。 スマホ・携帯のコンテンツ表示の場合 スマホ・携帯(或いはタブレット)の場合、ツイッターアプリの場合と WEBブラウザからツイッターを見る場合の2種類あります。 WEBブラウザからツイッターを見る場合 この場合はiOSのsafariから設定を行っています。 こちらがスマホで見たWEBブラウザのツイッター画面です。 左上のプロフィールアイコンをタップします。 設定とプライバシーをタップすると画面遷移します。 プライバシーとセキュリティをタップします。 ちょっと下にスクロールすると、PCのときと同様の設定項目があります。 スマホの場合はこれでOKです。 何か「変更を保存する」というボタンがあるわけではありません。 また、ブラウザでの設定なので、スマホとPCとで設定は連動しています。 別々に設定変更をする必要はありません。 ツイッターアプリでの場合 実は、ツイッターアプリではこの設定変更画面はありません。 デフォルトでどのような設定になっているのかはわかりませんが、もしもアプリだけを使っているという方はWEBブラウザで設定してみてください。 まとめ• WEBブラウザの場合は所定の設定変更で対応可能• ツイッターアプリの場合は設定変更不可能 今回問題になった現象以外にも、WEBブラウザ上で行える設定次第で解決可能な問題が多くあるように思います。 普段はアプリからツイッターを利用している方でも、問題が生じたらWEBブラウザからアクセスしてみてはいかがでしょうか? 以上 Nathannate.

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Twitterの「このメディアにはセンシティブな…」という警告を表示しない方法

センシティブな内容を含む可能性のあるメディアを表示する

Twitterライフ楽しんでいますか? たまに、「 このメディアは、表示しないように設定したコンテンツが含まれているため表示されません」という文言をみかけて、どきりとすることはありませんか? いったい、どんな画像が非表示になっているのでしょうか。 また、自分がアップしている画像が非表示になっている可能性はないでしょうか。 心配になった方、 簡単な設定で防ぐことができます。 わかりやすく画像付きで解説しますので、是非こちらで確認して快適なTwitterライフを送りましょう。 2020年2月21日現在この設定をしていても「センシティブな内容~」と表示されることがあります。 これはTwitterの不具合ですので個人では修正できません。 センシティブな内容とは センシティブな内容って、どんな画像なんでしょうか? いったい、Twitterはどういう画像をセンシティブであると定義しているのでしょうか? とても気になりますよね。 ご安心ください。 実は画像がセンシティブであるかどうかを決定しているのは、Twitter社ではないのです。 それぞれのTwitterユーザーが自分で決定してるのです。 ご存知でしたか? それとも、初耳でしょうか? たまに、公式企業の方でさえ設定を間違えて、普通の写真なのに「このメディアは、表示しないように設定したコンテンツが含まれているため表示されません」と表示されているところを見かます。 ですから、設定した覚えのない方は、もしかしたら 間違っているかもしれません。 「 ツイートするメディアをセンシティブな内容を含むものとして設定する」を 選択している人が画像を貼れば、「センシティブな内容」と判断されます。 「 センシティブな内容を含む可能性のある画像/動画を表示する」を 選択していない人がその画像を見たときに初めて、「このメディアは、表示しないように設定したコンテンツが含まれているため表示されません」と表示されるのです。 ややこしくなってきましたか? 画像で見れば簡単ですのでもうしばらくお付き合いください。 設定方法を含めて、かみ砕いて丁寧に説明します。 設定方法 今回は公式アプリを使ったスマートフォンでの設定方法をご説明します。 まず、「設定とプライバシー」を選択してください。 次に「プライバシーとセキュリティー」を選択します。 その中のセキュリティに 「センシティブな内容を含む可能性のある画像/動画を表示する」 「ツイートするメディアをセンシティブな内容を含むものとして設定する」 の、二つが確認できましたでしょうか。 二つとも未設定 このように、二つとも白くなっている場合 ご自身のツイート画像・動画は「センシティブな内容」とはなりませんのでご安心ください。 ただし、ほかの方のツイートが「センシティブな内容」と表現され、画像・動画そのものが表示されなくなることはあります。 (ワンクリック加えれば、見ることは可能です) センシティブな内容を投稿することはないけれど、他者のセンシティブな内容もみたくない、という方にはこちらの設定をおすすめします。 二つとも設定 二つとも設定していると、まず、自分の画像・動画が「センシティブな内容」となります。 ご自身の投稿、そして、ほかの方が「センシティブな内容」と設定しているものの投稿も、すべて「センシティブな内容」と表示されることなくみることができます。 ただし、ほかの方には自分の投稿画像・画像が 「センシティブな内容」と判断されて 画像が表示されないことがありますので、覚えておきましょう。 上が設定 下が未設定 私は基本的にこちらを採用しています。 自分の投稿は「センシティブな内容」にはなりません。 そして、他者の投稿も「センシティブな内容」か否かを気にせずにみることができます。 もちろん、本当に「センシティブな内容」が苦手な方は、パターン1(上下とも未設定)を採用することをおすすめします。 上が未設定 下が設定 こちらの設定を採用する方はいないかと思います。 なぜなら、自分の投稿した画像・動画がすべて「 このメディアは、表示しないように設定したコンテンツが含まれているため表示されません」と表示されて自分で確認することができなくなるからです。 まとめ いかがでしたか? 今まで一度も、センシティブな内容の表示設定について気にしたことがない方は、この際にい一度確認しておきましょう。 安心して、 楽しいTwitterライフをお過ごしください。 尚、 40日でフォロワーを1000人に増やした方法はこちらに書いていますので、併せてごらんくださいませ。

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