コールド タンブラー。 結露なし!意外とこぼれないスタバのコールドタンブラーが大活躍!ストロー好きにオススメ(*'ω'*)♪

氷点下のスーパードライ!エクストラコールドタンブラーの驚異的な急冷・保冷力を体感してみた!

コールド タンブラー

「アサヒビールオリジナル 東京2020大会記念 エクストラコールドタンブラー」を賞品とした「アサヒスーパードライ エクストラコールドで東京2020大会を応援!」キャンペーンを2020年4月24日(金)から実施します。 また、購入いただいた缶容器の「スーパードライ」を氷点下でお楽しみいただける専用機器「アサヒスーパードライ エクストラコールド急冷機」を2020年4月下旬から順次展開します。 タンブラーの展開数量は約50万個を予定しています。 今回展開するエクストラコールドタンブラーは、真空層と冷媒層を含む3層構造のステンレスタンブラーです。 本年開催される東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下、東京2020大会)の盛り上げを目的に、東京2020大会のエンブレムをタンブラー正面にデザインしました。 2020年4月下旬よりテスト展開を開始し、7月に本格展開する予定です。 首都圏の一部店頭や各種イベント会場などを中心に合計約300台展開する予定です。 通常の温度帯と比較して泡密度が増加することから、冷たさとなめらかな泡がお楽しみいただけます。 また、「スーパードライ」の特長である「キレ」「シャープさ」「のどごし」を強く感じることができると、お客様からご好評をいただいています。 今回、「エクストラコールドタンブラー」が当たるキャンペーンや、新専用機器「エクストラコールド急冷機」の展開により、これまで飲食店を中心にお楽しみいただいていた「エクストラコールド」を、ご家庭、イベントスペースなどあらゆる場面で体験できる機会を拡大します。 アサヒビールは、中長期的なビール需要の活性化に取り組んでいます。 ブランドメッセージ「ビールがうまい。 この瞬間がたまらない。 」に沿った様々な取り組みを展開することで、ビール需要の活性化に取り組みます。 また、「スーパードライ」の一貫したブランド価値や特別な飲用体験を消費者に提供することで、ビール飲用者の拡大を図ります。

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“氷点下のスーパードライ”「エクストラコールド」の体験機会拡大!ご家庭や店頭での飲用機会創出のために、「エクストラコールドタンブラー」や「エクストラコールド急冷機」を2020年4月以降順次展開!|アサヒビール株式会社のプレスリリース

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「アサヒビールオリジナル 東京2020大会記念 エクストラコールドタンブラー」を賞品とした「アサヒスーパードライ エクストラコールドで東京2020大会を応援!」キャンペーンを2020年4月24日(金)から実施します。 また、購入いただいた缶容器の「スーパードライ」を氷点下でお楽しみいただける専用機器「アサヒスーパードライ エクストラコールド急冷機」を2020年4月下旬から順次展開します。 タンブラーの展開数量は約50万個を予定しています。 今回展開するエクストラコールドタンブラーは、真空層と冷媒層を含む3層構造のステンレスタンブラーです。 本年開催される東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下、東京2020大会)の盛り上げを目的に、東京2020大会のエンブレムをタンブラー正面にデザインしました。 2020年4月下旬よりテスト展開を開始し、7月に本格展開する予定です。 首都圏の一部店頭や各種イベント会場などを中心に合計約300台展開する予定です。 通常の温度帯と比較して泡密度が増加することから、冷たさとなめらかな泡がお楽しみいただけます。 また、「スーパードライ」の特長である「キレ」「シャープさ」「のどごし」を強く感じることができると、お客様からご好評をいただいています。 今回、「エクストラコールドタンブラー」が当たるキャンペーンや、新専用機器「エクストラコールド急冷機」の展開により、これまで飲食店を中心にお楽しみいただいていた「エクストラコールド」を、ご家庭、イベントスペースなどあらゆる場面で体験できる機会を拡大します。 アサヒビールは、中長期的なビール需要の活性化に取り組んでいます。 ブランドメッセージ「ビールがうまい。 この瞬間がたまらない。 」に沿った様々な取り組みを展開することで、ビール需要の活性化に取り組みます。 また、「スーパードライ」の一貫したブランド価値や特別な飲用体験を消費者に提供することで、ビール飲用者の拡大を図ります。

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Amazon|アサヒ スーパードライ エクストラコールドタンブラー 2016年版|タンブラー オンライン通販

コールド タンブラー

洗練されたクリアな辛口のスーパードライが、さらに、冴えわたるキレ、そしてシャープなノドごしとなり、そのかつてない「辛口」体験は、人気を呼び、取り扱いの飲食店も全国で1万2000店舗以上に増えつつあります。 私は、 2010 年、銀座に限定出店した「アサヒスーパードライ エクストラコールド BAR 」で初体験しました! それまで飲んだスーパードライより、上品に引き締まる辛口とキレの良さ、きめ細かい泡に感動しました。 それはとんでもない【冷え】だった!! 一足お先に届きました「エクストラコールドタンブラー」! 箱から出してみると、実にシンプルなフォルム。 中を覗くと想像以上に分厚くて、小さい頃遠足に持って行っていた昔の魔法瓶を思い出します。 説明書には、家庭用冷凍庫で20時間以上冷やしてから使用、とのこと。 それでは、と早速冷やします。 さあ、翌日。 せっかくなので、どれぐらい冷えるのか、簡単に実験してみることにしました。 普通のグラス(常温)と「エクストラコールドタンブラー」。 【そそぎたて】 …と、いっても約1分後。 普通のグラスのスーパードライは 8. 【10分後】 普通のグラスのスーパードライは 10. さらに冷え続けます。 冷凍庫から出したばかりの「エクストラコールドタンブラー」は、最初、タンブラー表面にうっすらと水滴がつき、いかにも冷たそうでしたが、実際にはグラスを手にもって飲んでいても、その冷たさはさほど感じることなく、むしろ握りしめていれば手の温もりが移る気もするぐらいです。 それに比べれば、普通のグラスの方が手にビールの冷たさが伝わってきます。 「エクストラコールドタンブラー」の容量はおよそ 270ml ぐらい。 10 分たったところで、それでは、とタンブラーのスーパードライをゴクリといただきました。 「うーん、冷たいっ!」 もちろん、注ぎたてではないので、泡はだいぶ消えていましたが、その冷たさは驚くべきキープ力です。 飲み口は薄く設計されていて自然な口当たり。 そしてグラスを傾けると、ビールが喉の奥へとすばやく流れ込み、冷えたビールをゴクゴクすっきりと飲み干すことができます。 一般の金属のタンブラーは時々金属特有の味がする場合がありますが、このタンブラーにはそんな違和感はまったく感じません。 この急冷と保冷、一体どうなってるの? それは、真空層と冷媒層の三層式構造によるのだそうです。 タンブラーを覗き込むとわかるその厚みの中には、冷却ジェルがグラス全体に冷媒層をつくっています。 そしてその廻りを真空層が覆っているため外気をシャットアウトし、タンブラーの中のビールの保冷効果を格段にアップさせています。 開発に関わる2人のスペシャリスト 「エクストラコールドタンブラー」の開発には2人のスペシャリストが関わっています。 その1人は、「味を測る」という概念を提案し味を測る装置(味覚センサ)を開発した、 九州大学味覚・嗅覚センサ研究開発センター センター長の都甲潔教授。 そして、もう1人は、新幹線の設計やJAXAとの共同開発など、世界水準の流体科学研究をすすめる 東北大学流体科学研究所 所長の大林茂教授です。 辛口の定義、そしてキレの定義をリストアップして分析し、それを究極に実現するためには 「より流速の速いタンブラーで、口腔内の味蕾(みらい)の最も多く分布する舌後部にビールを到達させ、スーパードライの味の特徴である辛口・キレをより実感できるタンブラー形状とする」という結論に達し、この形状が生み出されました。 2 時間後、 3 時間後、そして 6 時間後でも十分な冷えぐあい・・・!! 10 分たった「エクストラコールドタンブラー」のスーパードライを飲み干した後、普通のグラスに注いでいたスーパードライをこのタンブラーに移しました。 お花見やバーベキューでこの保冷力をぜひ活用したい!! まもなく桜の開花。 今年はちょっぴり早まりそうな予報も聞こえてきます。 花見にはやっぱりビール! でも、外飲みビールはおいしい反面、冷えたビールを用意するのは荷物もかさばり、手間取ります。 でもそんなとき、このタンブラーがあれば、たとえビールが冷えていなくても、タンブラーを冷やして持参するだけで、急速にビールを氷点下まで冷やしてくれますし、飲んでいる間も長時間ビールが冷えている最高の幸せを味わえます。

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