ノストラダムス 2020。 【予言】2020以降は甚大な災害や事件が!?ジョセフティティルの最新予言

西洋占星術で見る、新型コロナウイルス発生から終息への道のりとは?/関西/芸能/デイリースポーツ online

ノストラダムス 2020

2015年9月3日はマヤの暦で世界が破滅する日だという。 2015年9月3日の直前には随分と騒がれたものだが、結局な~んにも起こらず、世界は相変わらず平和なままであった。 こういった「人類が滅亡する!!」なんて終末予言は、1000年後なんてたいそうな未来じゃつまらないので、大体が数年先といういい塩梅の未来に起きる出来事として予言され、人々の恐怖を掻き立てる。 おそらく、人は無意識に破滅を求めている。 そんな期待に応えるために、これから起きる人類破滅の予定表を作ってみた。 よくわかる!人類破滅予定表 2018年:死海文書による予言。 「その終わりには洪水がある。 終わりまで戦いが続き…そしてついに、定められた破滅が荒廃のうえに注がれる」破滅の時は2018年とされている。 2019年:NASAの発表によるとこの年、巨大隕石が地球に衝突する可能性があるという。 隕石の名前は「2002NT7」。 2020年:インドのスーリヤ寺院に残されたインド暦が2020年3月21日に終わりを迎え、世界は終末を迎える。 2021年:バラエティ番組でも活躍中のオカルト研究者飛鳥昭雄氏によると、ノストラダムスの大予言が告げる世界の破滅は1999年ではなく、正しくは2021年だという。 2038年:「人類が滅亡するのはいつ?」に対するsiriの答え。 「32ビットのUNIX時間は2038年1月19日にオーバーフローします。 その時かもしれませんね」 2039年:ヒトラーの予言によると、2039年には地球上に人類はいなくなっている。 2040年:小惑星地球衝突予定。 5079年:予言者ババ・ヴァンガによると世界は滅びるという。 もうね、人類滅亡しすぎ。 世界破滅し過ぎ。 予言者から科学者、独裁者から歴史上の人物が語る人類滅亡から、宗教の聖典が教えてくれる人類の終末まで、いろ~~んな滅亡が訪れる予定だ。 世界はいったい何回破滅すれば気が済むのだろうか? こうも毎年毎年、世界破滅の予言があっては、ひとつひとつにありがたみがなくなってしまう。 これだ!っていういい感じの終末予言を10年に1度くらいの頻度で見つけてくれば、それで十分なのではないだろうか。 破滅の予言はひとつの宗教なのかもしれない なぜ破滅の予言というのは、いつもいつも世間を賑わすのか? それは、破滅の予言を人間が無意識に求めているからではないだろうか? 世界中にはさまざまな宗教があるが、その中には「終末思想」という、いつか世界が滅びて次の世界が現れる…みたいな思想を持つものがけっこう多い。 社会が政治的、経済的に不安定で人々が困窮に苦しむような時代に、その困窮の原因や帰趨を、神や絶対者の審判や未来での救済に求めようとするのは、どこの文化でも宗教一般に見られ、ユダヤ教からキリスト教、イスラム教、ゾロアスター教といった一神教においてのみならず、仏教などの宗教などにおいても同様の考え方がある。 しかし、終末ということの基準を、個々人の死の意味ではなく、民全体にとっての最後のとき、民全体に対する最後の審判と義人選別救済のとき、とするならば、終末論は本質的に一神教のものである。 より参照 1999年世界が破滅するなんてノストラダムスの大予言で騒いでいたのは、世界でも日本だけだったという。 ビートたけしのTVタックル超常現象スペシャルでは、ノストラダムスの大予言についてオカルト擁護派と懐疑派が激論を交わし合い、大いに笑わせてもらった。 あの1999年7月の、何ともいえない雰囲気。 逆に「何気ない日常」がとてもハッキリと流れていくのがわかったような、気だるいひと月だった。 ひょっとしたら日本人にとって世界破滅の予言は、 宗教的な終末思想の代替品として機能しているのかもしれない。 無宗教で無神論者が多いゆえに、お手軽な終末予言で民族として共通のある種の救済?を求める心理が、世界破滅予言の裏に隠されていたりして。 ともあれ、 これからも毎年、人類は破滅する予定だ。 のんびりしている暇はない。 我々はその恐怖におびえながらも、どこかで少しワクワクしている。 フロイトによると人間は生の本能と同時に、死への欲動もあるという。 この不謹慎なワクワクは、無意識の死へのあこがれなのかもしれない…。 でもまあ、なんだかんだで平和が一番。 ずっと未来に、「あの時こんな破滅の予言あったよね~」なんて笑っていたい。 今までハズレて来た予言たちのようにね。

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ノストラダムスの大予言

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世界中に拡散し、感染拡大し続けている新型コロナウイルス。 西洋占星術で天体の運行から、その発生と終息までの過程をたどってみた。 黄道十二宮の摩羯宮(やぎ座の学名)に守護星土星が入ったのは2017年末だが、進行速度の遅いこの惑星は、ひとつの室(=ハウス、星座のこと)を通過するのに2年以上かかる。 以前の記事でも述べたように、2019年12月4日、約1年でひとつの室を移動する木星が摩羯宮(やぎ座)に入り、土星と『合』(=コンジャンクション、ふたつ以上の惑星が重なる現象。 惑星が地上に与える影響が特に強調され、強くなるとされる)となっていた。 この現象は20年から25年のサイクルで起こるとされるが、社会の異変や政変を予告するものとされている。 そのなかで、2月17日、火星が摩羯宮に入り、すでに金牛宮(おうし座)を通過中の天王星と、火星ー土星ー天王星というパターンが形成された。 この配置は、事故、事件、異常気象や天変地異をもたらすものとして知られている。 この配置は3月23日に土星が宝瓶宮(みずがめ座)に移動することでいったん抜けるが、あとを追うように火星が4月1日、宝瓶宮に移動し、再び火星ー土星ー天王星のパターンが現れる。 この現象は5月14日、火星が双魚宮(うお座)に移動するまで継続することになる。 今回の新型ウイルスの流行はこの星の配置のもとに起こった。 では、地殻変動や隕石の落下ではなく、なぜウイルスなのか。 その答えを探して占星術の歴史をさかのぼっていくうちに、たどり着いたのはノストラダムス(1503-1566)。 日本ではセンセーショナルな終末論的紹介をされたために、占いに否定的な立場を取る人たちから「予言は当たらない」と徹底的にやっつけられ、未だに名前をいうだけで冷笑されることもある存在である。 実は当時の大学で医学を学び、薬学や天文学、文学の知識もある、最先端の科学者であった。 1546年、南仏でペストが大流行したとき、議会と住民から根絶を要請され、当時の医師たちも恐れて近づかなかった現地に入り、治療に尽力したことが記録されている。 その後は来年の運勢を予言する『暦書』の刊行など、占いや予言の分野でも注目され、フランス王妃に招かれ顧問的立場につき、その息子であるシャルル9世からは「常任侍医兼顧問」に任命されている。 死の1カ月前に遺言状を作成し、予言通りに人生を終えた。 自分の能力や才能を正しく評価してくれるクライアントに出会えるというのは、占い師にとっては実にうらやましい人生と言えるけれど、今回はそれがテーマではない。 「細菌」という概念すらなかった時代に、病気が伝染することをどうやって知り、アルコールや熱湯で住居や街の通りを清め(=消毒し)、患者を隔離し、当時キリスト教では否定されていた遺体の火葬を指示することができたのか。 ノストラダムスの予言として知られる『百詩篇集』から、手がかりになりそうなものを探してみた。 ところが・・・「天体の運行をもとに未来を占う」という彼自身の記述の割には、天体図についての解説や星座と惑星に関する言及がほとんどない(942篇の四行詩の中に出てくるのは41回)。 大体、当時占いに使われていたのは、黄道十二星座と、太陽、月、水星、金星、火星、木星、土星のみで、天王星(18世紀)、海王星(19世紀)、冥王星(20世紀)はまだ発見されていなかった。 思うに、彼の『占星術』というのは、天体の運行とその角度から導かれたものではなく、もっと別の観察や方法から記述されたものだったように思える。 たとえば、星そのものの輝きや、明るさ、暗さを読む古代ローマの占星術や、日本の江戸時代以前の星占いなどだ。 今も残る西洋占星術の原典、プトレマイオス(英名トレミー、83-168年頃)の『テトラビブロス』には、惑星がどの星座にあるとき、一番力を増すか、影響力を失うか、などの項目があり、ギリシャ哲学の『四大元素』と関連づける記述もある。 当時最高の知識人であったノストラダムスが、その知識を持っていたのは多分間違いない。 ウイルスと占星術との関連を要約すると、土星はときに試練と忍耐をもたらす重圧の星で、摩羯宮(やぎ座)の守護星でもあり、この星座にいるときが一番強く、大きな影響を与える。 天王星が発見される前は、宝瓶宮(みずがめ座)の守護星も兼ねていたので、宝瓶宮に移動しても、その影響力は変わらない。 風象(=占星術の元素的区分)は「地」であり、自然界で支配するのは死者を葬る大地でもあることから、死と再生を司る星でもあり、「毒薬」を表すとされた時代もあった。 現在、天王星は金牛宮(おうし座)にあるけれど、この天王星は宝瓶宮の守護星なので、今回の火星ー土星ー天王星の異変パターンは、それ以外の星座で起こるときより、もっと大きく土星が猛威をふるうことになる。 唯一の救いは、現在宝瓶宮を進行中の火星が、この星座にいるときその力が弱められること。 キーワードとなるのは宝瓶宮の風象である「風」。 つまり、コロナウイルスは風に弱い。 換気をおこない、人の息(風が象徴する)がかからない距離を保つことが効果的とされている対策法にもかなっているといえる。 現在、人類が与えられている試練は5月13日まで続くことになるが、14日になれば、ソク飲み会や旅行に出かけていいという訳ではない。 現代の科学で知られている除菌のやり方や感染を防ぐための対策など、あらゆる知識を動員し、ひとりひとりが感染源となることを積極的に防止し、努力を続けることができれば、運命としての試練の時期を通りすぎることができるというだけである。

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【第三次世界大戦】女ノストラダムス・世界三大予言者との呼び名もある『ジーン・ディクソン』氏が2020年にハルマゲドンが起きると予言!『第三次世界大戦』の勃発か!?2020年には日本で巨大地震の発生・富士山噴火の予言も!

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インド暦の終わり インドの コナーラク( 「太陽のあるところ」を意味する)にある スーリヤ寺院。 この寺院はヒンドゥー教の太陽神スーリヤを祀る寺院であり、1984年にユネスコの世界遺産に登録されています。 実はここに、 「2020年に人類が滅亡する」という戦慄の予言が残されているのです! スーリヤ寺院に伝わるインド暦には、 2020年3月20日より後の日付がありません。 その理由について現地では 「 破壊神カルキが、ひとつの時代を終わらせるため」と囁かれているそうです。 破壊神カルキとは? カルキとは、カリ(暗黒)を破壊するもの、という意味だそうです。 少し話が脱線しますが・・・ ヒンドゥー教の三大神 梵天(ブラフマー神) 那羅延天(ビシュヌ神) 大自在天(シヴァ神) 以上の三神は三位一体、本質的に同一であり、ヒンドゥー教の最高神です。 ヒンドゥー教徒は、 梵天(ブラフマー神)が世界を創造し、 那羅延天(ビシュヌ神)が 世界を維持していると考えております。 ビシュヌ神は、世に不正がはびこる、暗黒時代(カリ・ユガ)の終わりに、汚れた世界を破壊するために 第十の化身「カルキ」として現れるとされています。 ちなみに以下はビシュヌの化身です。 1、魚 2、亀 3、猪 4、ナラシンハ 5、小人 6、パラシュ・ラーマ 7、ラーマ 8、クリシュナ 9、仏陀 10、カルキ それでも・・・ 那羅延天(ビシュヌ神)が世界を維持しきれなくなった時は・・・ 大自在天(シヴァ神)が世界を破壊しつくし、再生すると言われています。 計算違いだったマヤ暦の終わり 続いてマヤ暦の方を見て行きましょう。 2012年に世間を騒がせたマヤの予言を発端とする 人類滅亡説。 この説は、マヤ文明で用いられていた長期暦が 2012年の12月21日から12月23日頃に終わりを迎える・・・・ということで連想された説でしたが、 結局・・・予定の日を過ぎても何も起こらず、大外れ。 しかし、その後になってマヤ暦を西暦に換算する際、 「うるう年」を考慮に入れていなかったりなど諸々の 計算ミスがあり、その誤差を修正すると・・・ 本当は 「2020年3月20日」に終わるのが正しいとする説が発表されました。 つまり、 インド暦とマヤ暦の終わりは、 2020年3月20日で ピタリと一致していたのです! 以上のことを長年調べている、フランスの科学ジャーナリスト モーリス・シャトラン氏は 2020年3月20日がインド暦とマヤ暦の最後の日となるため、 人類が滅亡するのは、その翌日の 2020年3月21日 ・・・と主張しています! 彼の説によれば、この日オリオン座 ベテルギウスで超新星爆発が起こることが人類滅亡のきっかけになるのではないかと考えているようです。 ベテルギウスが主系列星の段階に入ったのは約1000万年前と推定されているが、質量の大きな恒星ほど核融合反応が激しく進行するため短命で質量は太陽の約20倍。 また2010年1月のNASAの観測で、 ベテルギウスが変形している事が示された。 しかしながら、これらの観測結果が直ちに ベテルギウスの超新星爆発の前兆現象を示しているかは定かではない。 もし、ベテルギウスが爆発を起こした場合は、凄まじいガンマ線が周囲に一斉に放たれて、半径5光年以内の惑星に住む生命体は絶滅。 25光年以内の惑星に住む生命体は半数が死に絶え! 50光年以内の惑星に住む生命体は壊滅的な打撃を受けると言われています! これは 「ガンマ線バースト」と呼ばれる現象で、 太古の地球の近くで起き、生物を大量に死滅させたこともあったそうです。 しかし、 強力なガンマ線が向かう角度はベテルギウスの自転軸から2度以下ということが分かっているので、地球はこの範囲には入っていないと言われています。 ちなみに先ほどのモーリス・シャトラン氏は、3797年3月21日にも惑星直列が起きて世界が終わるという説も主張しているそうです。 はい、論破 30 俺たちはいつでも滅亡したがってるの? 55 インド文明もマヤ文明もとっくに滅亡してる。 」 という釈明がされる。 429 そもそもベテルギウスまでの距離すら最近になって訂正されたくらいなのに 星までの距離を正しく算定できてない古代においてベテルギウスの超新星爆発の地球への到達が 2020年3月20日って断言できるんや? デタラメにもほどがあるわwww 478 ベテルギウスが爆発しても大丈夫なんだろ。 前にネットで調べたら天文学者が方向が大分ずれてるから大丈夫だって解説してたぞ。 第一いくらなんでも遠すぎる。 まあでも何光年先の星の生物でも絶滅させるて威力は凄まじいね。 512 ノストラダムスが1999年の8月に空から大魔王が降って来るって言うので、毎日、空見てた。 けど、70億の人間が一度に死ぬことなんて物理的に可能なのかね。 地球よりもデカイ星が、地球を突き破れば可能かもしれんがね。 570 こんな予言はナンセンスだが。 日本列島の破局噴火の可能性は、今後100年で1%。 これは、阪神淡路大震災の前日の同地震発生確率。 つまり、明日起きてもおかしくない。 箱根や阿蘇、富士山の噴火の可能性はもっと高い。 東海南海や首都直下型だと、今後100年だと、ほぼ100%起きる。 こういう災害全てを、全ての原発が事故無く乗り切れると本気で思ってる人の方が少ないんじゃないか? 582 たぶんいつかは、人類は滅亡するだろう つまり、人類が滅亡するときは ガセの予言にいいかげん飽きるだけ飽きて 予言と聞いただけで舐めきった人が 人類で全員になったころに 何の前触れもなく起きるというのが たぶん自然界のお約束なんじゃないでしょうか? だから長期間、ガセの予言に 100回以上人類には 飽きるほど接していただく必要がある まあ、あと数十回は必要だな まだ、少なすぎる 602 電磁波の真空中の伝播速度は、光速と同じ。 642光年先にあるから、2020年3月20日に、超新星爆発の光と電磁波 がやって来るってことだろ。 nhk. html 685 2020年3月20日以降も人類が滅亡しなかったことを考えて、 無駄に金を使わず貯金して、愚かな生活を戒めて 先人に恥じないその日を迎えることにしよう。 太陽が燃え尽きるとき、 太陽のガスで地球は何億年もの間、 オーロラに包まれた美しい死の惑星になる予定。 あと50億年あります。 692 黙示録に書かれているイエス・キリストの再臨とはカルキのことだろう この世の悪が頂点に達し、それを正すために現われる神の化身 白馬に乗ってやって来るストーリーも一緒だ 686 またか.

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