韓国 外債。 韓国経済、中国、韓国国債の「最大保有国」に

第48話・なぜ韓国は必ず破滅するのか?(後編) ←政府の運営資本を外債に頼っているから

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『韓国で外貨準備高が急減の真相!? 韓銀スワップ2次供給でドルばら撒き』 過去最高額、昨年からこれ見よがしにアピールをしてきた外貨準備高ですが、 この1ヶ月で激減してしまったようで、必死にスワップを求めドルの確保に血眼となっています。 そもそも、そのほとんどが有価証券で、現金の蓄えは無かったのでしょう。 なんとかそれを誤魔化して成功をアピールしたい政府と、 誤魔化されない国民の温度差が日に日に大きくなっているようです。 韓国外貨準備高が急減…韓銀は早ければ来週通貨スワップ2次供給 先月、90億ドルが1ヵ月で 89億6000万ドルも減少した。 グローバル金融危機後、最大幅の減少を受け、 その結果、外貨準備高は2年前の水準へと激減した。 3日、韓国銀行によると、3月末の韓国の 外貨準備高は4002億1000万ドルで、 前月 4091億7000万ドル 比89億6000万ドル 減少したことがわかった。 1ヵ月の減少幅としては、金融危機当時の 2008年11月 -117億5000万ドル 以来最大だ。 残高基準の外貨保有高は18年5月以後、 最も少ない水準だ。 外貨準備高は今年1月までは過去最高値を 更新してきたが、昨年2月に半年ぶりに 減少に転じて以来、2カ月連続で減少を続けた。 3月の韓国の外貨準備高が急減した理由は、 全世界の「ドル不足」と関連がある。 パンデミックで不確実性が増大し、投資家が ドルに集中した上、ドルが急激に流出し、 ウォン・ドルレートが急騰すると、 為替当局は保有するドルを供給して 為替変動を制御したためだ。 韓国銀行は心配する水準ではないと 強調しているが、市場では追加の安全弁が 必要だという指摘が出ている。 韓銀の関係者は「先月、外貨準備高が減少 したのは市場安定化措置を実施した結果」 とし「現在、韓国の外貨準備高は 国際通貨基金 IMF などが算定した 適正保有規模以上であるため、 それほど心配する必要はない」と伝えた。 韓国企業と銀行が1年以内に 返済しなければならない短期対外債務も、 まだ危険な水準ではないと把握される。 韓銀によると、昨年末の短期外債比率は 32. 9%で、前年比1. 8%上昇した。 これは準備資産 外貨保有高 比短期外債の 割合で、対外支給能力が十分かどうかを 判断できる指標だ。 外債の健全性を示す短期外債の割合は 28. 8%と、直前年より小幅に改善された。 グローバル金融危機直後の09年末 約50% と比べても、まだ低い水準だ。 韓銀は、もしドル流動性問題が発生 した場合、韓米通貨スワップ資金を 供給し、解消できると見ている。 韓銀は早ければ来週中にも、 韓米通貨スワップ資金の2次分を市場に 供給する予定だ。 先月31日、第1次資金120億ドル 約12兆ウォン を競争入札した結果、 総額87億2000万ドルの資金が落札され、 ドル需要が伸び悩んでいるのではないか という指摘もあるが、引き続き資金を 供給し、「ドルは十分に供給する」 というメッセージを市場に投げかける ものと予想される。 【この記事に対する私の見解】 文政権は選挙を前にして、自身の政権の経済的安定をアピールしたいようですが、 状況は刻一刻と悪化しているというのが現実なようです。 そもそも、この危険水準ではないといっている韓国側の発表の 「4002億1000万ドル」という数字すら、実際より多く発表している可能性は否めません。 なぜなら韓国はこういった外貨保有における、粉飾の常習犯だからです。 過去には、韓国政府サイドと、米国側が発表している 「米国財務省対外資本投資レポート」というレポートにおいて、 1900億ドル近い誤差があったことは度々指摘されてきました。 以前から韓国の外貨準備統計を巡っては、その推移の怪しさもさることながら、 内訳はいったい何なのか、はっきりとした回答はなく、粉飾や水増しの噂が絶えませんでした。 今回、この韓国がやっと認めた「わずかな下落」ですが、 現実はさらに悲惨な状況であるのはいうまでもないでしょう。 これまで、韓国は通貨危機や大不況が起こる度に、 外国資本を呼び込むための規制を撤廃し、資本取引規制を緩めてきました。 粉飾決算で自国を大きく見せることにより、外国人投資家の、 韓国への資本流入を増やそうという狙いがあったのでしょう。 しかし、このやり方は諸刃の剣です。 このように流入する資本は、株式、債券、短期の銀行貸付など、 いわゆる逃げ足の速い資本の流入が大部分を占めていますから、 今回の感染症騒動のような、国際的な経済の混乱がある局面では、 例え韓国に直接的な被害がなかったとしても、資本が急速に韓国から流出します。 韓国にリスクがなかったとしても、外国人投資家は手元の流動性を確保するため、 資本移動規制の緩い韓国から資本を引きあげようとするからです。 しかし、もともと韓国の市場自体に、外国の投資家たちは それほど期待はしていないのが現実ですから、どんなに規制を緩めても、 資本の流入はたかがしれていたのです。 固定収入は少ないにも関わらず、何かトラブルがあれば 一気に出費が増えるようなものですから、韓国経済は非常に不安定な構造なのです。 リーマンショックの時には、2008年9月から2009年1月までの4カ月間に695億ドルが純流出しました。 つまり10年かけて流入した資本の3分の1が、4カ月という短期間で流出してしまったのです。 今回のパンデミックによる経済の低迷は、 リーマンショック以上に長期的で衝撃が大きいと言われています。 嘘で塗り固めた韓国政府の発表ですが、実体経済は既に虫の息でしょう。 くだらない反日を繰り返し、反故にしてしまった日韓スワップを 悔やんでも悔やみきれないようですが、覆水は盆に返りません。 選挙に向けて、虚偽の事実で自画自賛を繰り返す前に、 現実に目を向けなければ、韓国経済は破綻まっしぐらでしょう。 選挙に向けて、自身を賞賛するフェイクニュースを流すというのは もう常套手段として認識されているようですね。 日本とのスワップを諦めたのも、今までの政府の姿勢を保ったまま 協力を取り付けるのは無理だと判断をしたからでしょう。 とりあえずは、アメリカとの為替スワップにより、 直近の数値を誤魔化すことはできていますが、結局はアメリカに借金をしているのと同じですから、 この長期的な感染症との戦いにおいて、このようなその場しのぎの政策は得策とは言えません。 次回の選挙により生まれる政権は、この根本から腐りきった 韓国経済を立て直すことができるのでしょうか?.

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IMFによって明らかにされた韓国の借金地獄! 国、会社および家事経済日本まで? 韓国の財源は危険です。 国が抱える負債は上向きの上昇によって増加しています。 また、さらに、家事経済の特性は、さらに世界のNo. 1対外債権国の豊富な日本と異なります。 また、韓国は家事経済と会社です。 それはさらに重大な内部を備えた状況に落ちました。 すなわち、それはある、のために、さらに、カントリー投資の公共機関の負債を含んでいること、地方自治体、地区公共機関など、カントリーの負債で今まで数えられていませんでした。 そのような「隠れた負債」が示される 中央日報 場合の負債の量「実は、国の負債を意味する公共部門の負債は、昨年の糸冬わりに標準で、公共部門の負債中の指標を発表しました。 それは、韓国によってこれによる国の負債の範囲を拡張することを強いられました。 IMFと韓国は深い接続をしています。 韓国の政府は軽減をIMFに求めました。 IMFの管理の下では、財政再建あるいは金融機関および財閥解体のリストラクチャリングのような大きなナタは使用されました。 「IMFは、今年、世界銀行と韓国の金融セクター評価プログラムに基づいた検査に入ります。 また、結果がすぐにリリースされると予想されることは注意を引きつけます。 」 財政問題について言えば、それは、大きな量日本の負債について頻繁に話します。 しかしながら、日本の場合には、多くの負債があります。 また、多くの財産がさらにあります。 Motohiro倉庫官僚によって為替介入に使用される負債など以外のネットの負債の日本は、さらに対外債権パワーです。 外国人が抱える日本の国債およびストックのような負債は、日本が保持する海外資産から控除されました。 他方では、韓国は、状況において相当に意見を異にします。 韓国銀行のデータによって、それはさらに会社の内部において厳しい。 韓国の銀の資金フロー・データによって、Katsumata壽良氏の負債アジア経済のために詳述された企業文化研究所理事チーフ、の「住宅金融が重量として役立つので、個人は増加しています。 その会社は産業構造の中にその問題を保持しています。 輸出依存度が高いので、それが海外事業によって影響を受けることは示されます。 また、さらに、中小企業がほとんどないので、製造業はさらに部分を日本または台湾からの輸出に依 IMFに暴かれた韓国の借金地獄! 国、企業、家計まで…日本は? 韓国財政が危うい。 世界一の対外債権国で家計の資産も潤沢な日本と違い、韓国は家計や企業の フトコロも深刻な状況に陥っている。 韓国の国家債務は2008年のリーマン・ショック後に増加ペースが加速し、 2011年に400兆ウォン(約37兆円)を突破、 今年も景気対策を実施した影響で500兆ウォンに迫っている。 そして来年3月以降、借金の額がケタ違いに膨らむことになる。 というのも、これまでカウントしていなかった国出資の公共機関や地方政府、 地方公共機関などの借金も国の借金に含めるためだ。 2012年の韓国の名目国内総生産(GDP)の1兆1295億ドル (約110兆円)を上回る水準だ。 韓国政府の方針転換の背景にあるのがIMFの存在だ。 IMFは昨年、 公共部門の負債に関する指針を発表した。 韓国はこれに従って国の負債の範囲を拡大せざるをえなくなった。 IMFと韓国は深い因縁がある。 1997年のアジア通貨危機で主要企業が次々と破綻状態となり、 韓国政府はIMFに救済を求めた。 IMFの管理下で、財政再建や金融機関のリストラ、財閥解体など大ナタがふるわれた。 「IMFは今年、世界銀行とともに、韓国の金融セクター評価プログラムに 基づく査察に入り、近く結果が発表される見通しであることも注目されている」 (国内シンクタンクのエコノミスト) 財政問題についていえば、日本も巨額の借金がたびたび取り沙汰される。 財務省の発表によると、6月末の国債や借入金、政府短期証券の合計残高が 1008兆円と、昨年度の名目GDP474兆円の2倍超に達している。 ただ、日本の場合、負債も多いが資産も多い。 元大蔵官僚で 東北福祉大特任教授の宮本一三氏の試算では、 600兆円超の資産を差し引いた実質的な赤字(純債務)は約460兆円だという。 国の借金額についても「1000兆円は実態より過大で、 為替介入に利用される借入金などを除いた正味の借金は 500兆~600兆円程度」(宮本氏)とみている。 日本は対外債権大国でもある。 日本が保有する海外資産から、 外国人が保有する日本の国債や株などの負債を差し引いた 対外純資産負債残高で、資産超過額は昨年末時点で296兆円と 前年から12%増加、22年連続で世界最大だ。 また、家計が保有する金融資産残高も1590兆円に達している。 一方の韓国はかなり事情が異なる。 韓国銀行のデータでは、 対外純資産負債残高は94年以降、負債が超過する状態が続いており、 昨年末時点の負債超過額は1030億ドル(約10兆円)に達している。 家計の負債も深刻だ。 こちらも増加が止まらず、今年6月末時点で 980兆ウォン(約90兆円)にのぼる。 企業のフトコロも厳しい。 韓銀の資金循環統計によると、 民間非金融法人の6月末時点の金融負債額は2039兆ウォン(約188兆円)。 対する金融資産額は1814兆ウォンで、負債超過の状況が続いている。 アジア経済に詳しい企業文化研究所理事長の勝又壽良氏は、 「個人の負債が増えているのは、住宅ローンが重しとなっているためだ。 企業は産業構造に問題を抱えている。 輸出依存度が高いので海外景気に左右されるうえ、 中小企業が少ないので製造業も部品を日本や台湾からの輸出に頼っている」と指摘する。 このところ株式相場が上昇基調にある韓国市場だが、 海外からの資金流入が主で、「ひとたび相場環境が変われば、 一気に流出してもおかしくない」(中堅証券) また、ウォン高という輸出企業にとってありがたくない副作用も生んでいる。 韓国経済を取り巻く不透明感は払拭できそうもない。

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第48話・なぜ韓国は必ず破滅するのか?(後編) ←政府の運営資本を外債に頼っているから

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・過去韓国がデフォルトした際の韓国国債について質問させてください。 マァマァ zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz 蛇足ながら アジア通貨危機・・・韓国は? 韓国はマクロ経済のファンダメンタルズが十分であったが、一方で金融部門では不良債権を抱えてしまった。 過剰な借金は経営判断で大きなミスを招き、経営交代を招いた。 起亜自動車の倒産を皮切りに経済状態が悪化。 IMFの援助を要請する事態となった。 アジアの市場に異変を感じたムーディーズは、1997年7月に、韓国の格付けをA1からA3まで落とし、同年の11月には更にBaa2にまで格を落とした事で、既に落ち込んでいた韓国の証券取引市場を更に冷え込ませて、韓国の経済を不振に陥れた。 先進国協調の下で、韓国に対する金融支援パッケージが組まれた。 日本も第二線準備としては最大の100億ドルの支援の意向を表明したが、結局、第二線準備金は使用されることはなく貸し出されることはなかった。 この後IMFがしっかりとした再建を行うかどうかの不安感も災して、1997年11月24日には更に7. 12月12日時点で韓国の抱えていた民間短期対外債務残高は320億ドル、その借入先の内訳は、日本が118億ドル、欧州全体で118億ドル、米国42億ドルであったとされる。 そして、同年末に韓国はデフォルト寸前の状況にまで追い込まれた。 これによりIMFが韓国の経済に介入し、現代グループなどに対して財閥解体が行われた。 先に述べた日米欧の民間銀行に対する債務返済繰り延べ(リスケジューリング)の成否が、まさに韓国の国家破産を回避できるかどうかの鍵を握っていた。 日本政府は、邦銀に対して返済繰り延べの説得に奔走し、混乱する金融市場の中で邦銀の合意を取り付け、1998年1月29日には日米欧民間銀行団の短期債務繰り延べ交渉を妥結に導いた。 これは市場に大きな安堵感を与え、1月29日に1ドル=1,678ウォンであった為替レートは、翌1月30日には1,524ウォンまで値を戻した。 なおIMFは韓国に対し救済融資をする傍ら、国債発行量に枠を定めた。 しかし中央銀行は「通貨安定証券」という名の事実上債権の発行に踏切った。 この高い利払いにより、中央銀行は赤字決算に陥った。 金大中大統領によって海外からの証券投資に対する規制が緩和され、対外証券投資の流入が促進された。 こうして韓国の国際収支は安定を取り戻していった。 韓国では、1997年の経済危機は「朝鮮戦争以来、最大の国難」「IMF危機」と呼ばれている。 その後、国債は、やはり紙切れになってしまったのでしょうか? 今のアルゼンチンは特に問題なくやっているように見えますが、一度デフォルト宣言をしてしまえば、過去の借金は知らないふりができるものなのでしょうか? 他の国の例でもいいのですが、借金を免除してもらう代わりに、その国の鉱山の権益とか渡すなどの例はないのでしょうか? 「国家破綻」とか「国債デフォルト」と聞くと、それだけでパニックになってしまい、その後の処理についてはあまり聞かないので、知っている方がいましたら、教えてください その国の国民は、大迷惑ですが、私たち外国からは、償還期限延びたり利子が減るだけです。 参考:アルゼンチンの国債デフォルト例。 2001年12月1日、アルゼンチン政府は国債の借り換えが終わるまでの間、銀行の預金流出を防ぐため、90日間の預金封鎖を実施した。 1 国民が銀行から引き出せるお金は週に250ドルまで。 2 デビットカード、クレジットカード、小切手の使用は制限しない。 3 海外送金は1日1000ドルまで。 4 銀行貸付はドルのみとする。 銀行には預金を引き出すため、行列ができると共に、アルゼンチン全土で暴動や略奪が発生し、アルゼンチンは国全体が大変混乱した。 アルゼンチン政府は12月23日、公的対外債務の一時支払い停止を宣言した。 当面の生活資金を工面するため、市民が質屋に質草を持ち込み、銀行も質屋をやるようになった。 財政難を乗り切るために、国や州が独自の債権(ペソでもドルでもない)を公務員の給料支払いのために使われ、第二の通貨として広まった。 広場で開かれるフリーマーケットでは、物々交換では不便なため、クレジットという単位で、価値が計られる光景が見られた。 半年後の2002年6月1日、アルゼンチンのドゥアルデ大統領は、銀行預金凍結措置を段階的に解除すると発表した。 内容は、ドル預金をペソに強制的に切り替えるや、ペソ建ての国債に切り替えるなど国民の財産は強制的に国に奪われた。 チョイ、お待ちください程度ですね。 (昔の薩摩藩みたいに、250年賦償還に借り換えなんてよりは、まし) ・その場合、その国の国債は、文字通り、紙切れになってしまうのでしょうか? おそろしく償還期限が延びて、その間のインフレで価値が微小になることは、ありますが、一応 換金されます ・会社が倒産した場合、破産管財人が残った資産を管理して債権者で分け合う、ということが行われるようですが、国家の場合、これは無理ですよね? ないわけではない。 昔、カリブ海の国が国債支払困難になったとき、アメリカの海兵隊が、その国の中央銀行占領して金塊差し押さえたりしている。 ・最近、アイスランドがデフォルト宣言したようですが、お金はもう返ってこないと思ったほうがよいのでしょうか?また、数年前、アルゼンチンもデフォルト宣言をしたと聞いています。 その後、国債は、やはり紙切れになってしまったのでしょうか? 今のアルゼンチンは特に問題なくやっているように見えますが、一度デフォルト宣言をしてしまえば、過去の借金は知らないふりができるものなのでしょうか? 昨年12月にエクアドル国債がデフォルトしてます。 政府間援助なら棒引き・元金減額もありですが、外国の民間人・民間企業相手の国債は、紙切れには、できません。 アルゼンチン国債は、一応、借り換え調整が主要債権国の政府の了承得て、償還再開されています。 今最終局面に入っています。 ヘッジファンドの総攻撃が開始されている模様で韓銀が必死に介入しています。 この分だと年内持つかどうかで落城は時間の問題です。 なお、韓国は過去にデフォルトはしていません。 デフォルト寸前のところまで行ってIMFが介入したが下げが止まらず、 そこで日本の支援表明があってようやく下げが止まりました。 日本のバックがあれば安心して貿易ができるということです。 ところが盧泰愚政権はこの直後、激しい反日を展開し、日本の行為を足蹴にします。 韓国人の脳みそをみてみたい気分ですが、恩人を大事にしない国など付き合う価値はありません。 今度韓国が窮地に陥っても見捨てるべきです。 こんな国をなぜ我々の税金で救う価値があるのか、非常に腹立たしいです。 感情はここで置きまして、デフォルトすれば最貧国へのストーリーができています。 まず、最初にIMFが介入しますが、IMFを納得させるだけの厳しい改革が国家に課せられます。 おそらくは公務員のボーナスは全面カット、退職金も大幅カットでしょう。 次に金を払ってもらえる保障がないので日本からの韓国向け輸出は全面的にストップします。 前回のときは私の友人の商社でも港で積み込みにストップするよう本社から指示があり、 数日の間港で待機していたといいます。 部材が入ってこなければ韓国ではものが作れず、契約不履行で賠償金も請求されます。 短期的にもこれだけ混乱がありますが、韓国は成長率が非常に低く見通しは暗いです。 韓国と貿易をしたいと思うところは民間でも少数派になるでしょうから、 ものをつくるための部材が入って来なくなります。 長期的にも工業力はどんどん落ちていきます。 何と言っても設備投資が思うようにできません。 更には国内にはインフレがまず当たり前のように発生するでしょう。 資源高、食料高と周囲も好材料は全くなく、まあ詰んでいますね。 韓国、相当に危ないですね。 今最終局面に入っています。 ヘッジファンドの総攻撃が開始されている模様で韓銀が必死に介入しています。 この分だと年内持つかどうかで落城は時間の問題です。 なお、韓国は過去にデフォルトはしていません。 デフォルト寸前のところまで行ってIMFが介入したが下げが止まらず、 そこで日本の支援表明があってようやく下げが止まりました。 日本のバックがあれば安心して貿易ができるということです。 ところが盧泰愚政権はこの直後、激しい反日を展開し、日本の行為を足蹴... Q ネットの掲示板を見ていると時々、わけの分からない回答に出くわします。 その1つが韓国が返す気がまったくないとされる日本からのお金です。 先日も64兆円さっさと返せという投稿を見かけました。 それも複数の箇所で。 ということはそういう情報でもあるのでしょうか。 64兆円はさすがに現実離れしていますが、噂は一向に後を絶ちません。 日韓W杯のスタジアム建設も日本に泣きついて来たといいます。 なのにW杯では日本を貶める行動ばかり。 本当なら非常に不愉快です。 一方で、借りた金はしっかりと返している。 そんなの妄想だという意見も目にします。 そんなこんなで実態がよく分かっていないわけです。 韓国が返す気のない日本から借りたお金というのは存在するのでしょうか。 あるとすれば、それはODAのようなものなのでしょうか。 もし金額まで分かれば、お願いします。 韓国の場合はこのような累計です。 借款のほかに無償供与、資産放棄も含めですね。 1965年の韓国と日本と日韓基本条約で 無償金3億ドル・有償金2億ドル・民間借款3億ドル以上(当時1ドル=約360円。 現在価格では合計4兆5千億円相当を供与 後は韓国独立に伴って遺棄せざるを得なかった在韓日本資産 GHQ調査で52. 立候補は他になく、日韓の一騎打ちになった。 開催国決定は当初、1996年6月1日のFIFA臨時理事会で会長、副会長を含む理事21人の投票によって決定される予定だった。 しかし、時期を同じくしてFIFA会長選挙を控え、一貫して日本を推していたFIFAのアヴェランジェ会長の会長派と欧州のFIFA理事派の勢力が次期会長職を巡って対立し始める。 そして、アヴェランジェ会長の会長続投を阻止しようと反会長派の欧州理事たちは日本と韓国の共同開催(日韓共催)を強く推進したが、南米の会長派はあくまでも日本による単独開催を支持した為にアフリカの理事らの動向が投票を左右することとなった。 ただ、こうした状況の中で次第に日韓共催案が現実味を帯び始める事となる。 直前になって欧州理事らが、欧州の各国サッカーリーグに選手を受け入れてもらう立場にあるアフリカ理事の票を押え多数派となった。 その為、開催国を決定する投票日前日の定例理事会前に行われたパーティー会場でアフリカ理事らとの歓談から趨勢を悟ったアヴェランジェ会長は定例理事会で日韓両国による共同開催案を自ら提案、満場一致の拍手の賛成決議で定例理事会は幕を閉じた。 結局、投票を待たずして1996年5月30日FIFA理事会は「ワールドカップは単独開催」という規則を無視し、FIFA事務局長のジョセフ・ゼップ・ブラッターの名でホテルで投票を待つ日本招致委員会に対し日韓共催を打診する文書を送り、欧州アフリカ理事らの動向を掴めなかった日本は想定外となる共同開催決定に苦渋の決断で受け入れを表明。 翌日の5月31日には、FIFAと開催国に決定した日本と韓国による共同開催決定の会見が開かれた。 ちなみに、もしも日本が共同開催の受け入れを拒否した場合は「韓国の単独開催」か「開催地決定の延長」、「中国での開催」などといった諸案があった。 結局、決着はアヴェランジェ会長・南米派と反会長・欧州派のFIFA内部の政治的対立の産物でもあったが、アヴェランジェ会長は名誉ある退席を選んだが、アヴェランジェ会長は程なくしてFIFAの会長職から引退する形で退いた。 また、当ワールドカップ組織委員会委員長には、FIFA副会長の鄭夢準大韓サッカー協会会長が就任した。 その後、1997年後半に韓国はアジア通貨危機に巻き込まれてデフォルト寸前の不況に陥り、国際通貨基金 IMF の管理下に入った。 IMF経由の日本を中心とした金融支援やIMFによる米国式経済の導入によって大量の失業者を生みながらも経済はV字回復した為に最後まで日本単独開催には至らなかった。 しかし、経済回復は対米輸出に頼った状態であった為に2001年のアメリカ同時多発テロ事件で韓国経済がまたも失速し、試合会場となるスタジアム建設が滞る事態となった。 結局、開催1年前を切って既に観戦ツアーやチケットの販売が始まっていた事や韓国での開催が韓国経済を上向きにさせるとの見解に立った日本政府からの融資(輸銀融資30億ドル)を受けて、韓国でのスタジアム建設は続けられて日韓共催はようやく実現した。 韓国の場合はこのような累計です。 借款のほかに無償供与、資産放棄も含めですね。 1965年の韓国と日本と日韓基本条約で 無償金3億ドル・有償金2億ドル・民間借款3億ドル以上(当時1ドル=約360円。 現在価格では合計4兆5千億円相当を供与 後は韓国独立に伴って遺棄せざるを得なかった在韓日本資産 GHQ調査で52. 5億ドル、大蔵省調査で軍事資産を除き計53億ドル) これだけで現在価格45兆円ほどです 後国際協力銀... A ベストアンサー まず対外純資産の順位なんですけど、すべての国のデータが揃っていないためランキング形式にしたデータは存在しないのですよ。 financialsense. まあこれだけで質問に対する回答は終わりなんだけど、個人的に気になったことも書いておきます。 wikipedia. しかしながら、30年近く経常収支が赤字であるオーストラリア・世界最大の対外純債務国家であるアメリカが安定した国勢であることを踏まえると、対外純資産がマイナスなだけでその国がピンチというのは時期尚早といえましょう。 つまり、対外純資産がマイナスであることは「国家破綻に必要な条件ではあるが、充分条件ではない」と考えられます。 韓国についても対外純資産がマイナスに突入していることで、フラグはひとつ立てているわけですが、それだけでおしまいと判断することはできないですね。 iima. pdf この論文の内容をざっくばらんに説明すると、韓国は逃げ足の遅いとおもわれる工場を建てる・現地法人を作ると言った直接投資が少なく、逃げ足の早い株式などを買って経営権を取得する証券投資の割合が大きい。 そして、その担保となる外貨準備高が相対的にかなり少ないという内容です。 アジア通貨危機の時も外資が逃げたことが、韓国終了の一つのフラグになったわけですが、外資が逃げやすい環境に現状の韓国はなっているわけですね。 以上のネタの総括として、実際の韓国の対外資産・対外負債の状況を見てみましょう。 imgur. jpg Net IIPというのが対外純資産額なのですが、2010年と比べて2011年は対外純負債が減っており、韓国は徐々に危機から脱しつつあると見えます。 しかし、4半期別に見たTotal IIP Liabilities(対外負債)が問題。 2011年第2四半期から第3四半期にかけて、対外負債が急速に減っていることがわかります。 (まあ第4四半期には少し回復してますが) このことはつまり、外資が韓国から逃げ出していることを示していますね。 blog60. fc2. html > 米国、欧州連合(EU)、中国という3大市場向けの輸出が軒並み減少したことが不安点だ。 特に輸出不振の原因となったのは欧州で、財政危機による緊縮政策により、欧州の景気は極めて低迷している。 このため、韓国の対EU輸出は16. 4%減少した。 まず対外純資産の順位なんですけど、すべての国のデータが揃っていないためランキング形式にしたデータは存在しないのですよ。 financialsense. まあこれだけで質問に対する回答は終わりなんだけど、個人的に気になったこ... A ベストアンサー 直接的被害と間接的被害があります。 ・直接的被害 デフォルトとは借りた人が金を返せなくなることです。 借りた人がいるということは、貸した人がいるということです。 そして借りた金が返せないということは、貸した金が返ってこないということです。 日本の財政問題において金を借りているのは日本政府です。 逆に金を貸しているのは銀行や年金や保険組合です。 もっといえば、銀行預金者や年金や健康保険の加入者が金を貸しているのです。 つまり、デフォルトとは日本政府が預金者の預金や年金や健康保険加入者の積立金を踏み倒すことによって返済するということです。 つまりデフォルとの影響は、銀行預金や年金や健康保険のという形で現れます。 ・間接的被害 -1. 銀行などの金融インフラの崩壊 まず銀行などは全てつぶれます。 その結果銀行というインフラが消滅します。 給料や公共料金の振込みやお金のやり取りATM全て使えなくなりますし、事業者の人は資金繰りが出来なくなります。 事業者の資金繰りが出来なくなればそこで働いている人も仕事が出来なくなります。 その他健康保険が消滅すれば日本の医療も崩壊するでしょうし、年金が無くなれば餓死する老人も出るでしょう。 信用崩壊 この社会は相互の信用により成り立っています。 借りた金は返す。 お金を使えば物が買える。 こういう当たり前の話があるから皆が安心して商売が出来、豊かな暮らしを営むことが出来るのです。 国がGDPの2倍もの金を踏み倒せばその全てが崩壊します。 日本国内でも影響は大きいですが、日本人は円を使わないとやっていけないので仕方なしに円を使うでしょう。 しかし外国人は円を使わなくなります。 円がジンバブエドルと同じようにみなされます。 日本人が日本の輸出品の代金をジンバブエドルで受け取ることを忌避するのと同じように、外国人は円を嫌うようになります。 その結果石油などを輸入するとき非常に高い代金が必要になります。 またそもそも政府が金を返さないような国と取引自体を嫌がるということもあるでしょう。 ・結論 いずれにしてもありとあらゆる面で非常に商売が難しくなり、苦しい生活を強いられるということです。 ありとあらゆる金融資産は紙切れになります。 預金も年金も医療も福祉も全て破綻します。 ありとあらゆるモノの値段は高騰します。 ありとあらゆる商売はやりにくくなります。 沢山の失業者が生まれるが生活費は上昇します。 直接的被害と間接的被害があります。 ・直接的被害 デフォルトとは借りた人が金を返せなくなることです。 借りた人がいるということは、貸した人がいるということです。 そして借りた金が返せないということは、貸した金が返ってこないということです。 日本の財政問題において金を借りているのは日本政府です。 逆に金を貸しているのは銀行や年金や保険組合です。 もっといえば、銀行預金者や年金や健康保険の加入者が金を貸しているのです。 つまり、デフォルトとは日本政府が預金者の預金や年金や健康保険加... Q あの手、この手で嫌がらせと言うか?反日が止らない韓国ですが、日本政府は何一つ韓国が、得をするような動きは見せません。 安倍首相以下、実によくやっていてくれていると思うのですが、その韓国は、韓国女性家族省と言うところが、従軍慰安婦関連の事業予算を2014年度(1~12月)、昨年度比2・3倍の45億8700万ウォン(約4億3400万円)に増額したとの事を発表しました。 ここ数年では最多だそうで、広報予算を大幅に増やし、慰安婦問題を国内外でアピールする狙いがあるとの事ですが、度重なる内政の失政、公約も達成出来ない程の金ケツに陥り、尚もオリンピック開催を降りようともせず、またしても慰安婦広告に、異常な程、多額の金銭を注ぎ込み、コレ、日本が動かなかった場合、どうする気でしょうか?アメリカに再三、日本が誠意を見せるよう頼み込んでいるようですが、今までの経緯をすべてアメリカに話し、アメリカもソッポを向いた場合 もう片足突っ込んでますが 、韓国は、どうする気でしょうか?金銭絡みで、国家が破綻する様子をライブで見られる我々は、ある意味ツイているのでしょうか? A ベストアンサー 現状のまま推移すれば、そう遠くないうちに破綻が現実的になるでしょう。 日本は今まで通りの何でもかんでも援助すると言う韓国の私設金庫の様な事を一切止め、離れた視点を徹底すべき。 どのみち韓国は『嘘と創作と捏造に国際法無視』の叫きを世界的に展開するでしょう。 それを真に受ける国が無ければ良いのですが、遠く離れた東アジアの情勢など殆ど関心が無いでしょうから、 真に受けて日本批判を展開する可能性は少なくは無い。 その辺りを日本はしっかりケアして行けば、韓国は四面楚歌に陥って勝手に崩れていくでしょう。 国連安保理で中国と歩調を合わせて日本批判を激しく行う事こそ、追い込まれている証でも有るでしょう。 韓国が崩壊しそうになるとアメリカが日本へ援助の圧力を掛けてくるでしょうが、それに対してどう展開するのか? そこに日本の将来も掛かっているでしょうね。 韓国としては日本は資金援助するだろうと踏んでいるだろうし、するのが当然とも思って居るでしょう。 それに負けては全てに負けてしまう事にもなりますので、日本は本気で『鬼』にならないと駄目でしょう。 ただ、国会には国益よりも波風を立てたくないと言う売国党である民主党が存在していますから、コイツらを黙らせる 強力な論理を展開出来る人が与党内に居るかどうか。 7日から始まるソチオリンピック。 この大会成果次第で韓国がどう出て来るかは大凡推測出来るでしょうね。 日本が対応を誤らなければ、東京オリンピック前に韓国はアップアップでしょう。 現状のまま推移すれば、そう遠くないうちに破綻が現実的になるでしょう。 日本は今まで通りの何でもかんでも援助すると言う韓国の私設金庫の様な事を一切止め、離れた視点を徹底すべき。 どのみち韓国は『嘘と創作と捏造に国際法無視』の叫きを世界的に展開するでしょう。 それを真に受ける国が無ければ良いのですが、遠く離れた東アジアの情勢など殆ど関心が無いでしょうから、 真に受けて日本批判を展開する可能性は少なくは無い。 その辺りを日本はしっかりケアして行けば、韓国は四面楚歌に陥って勝手に崩れて... A ベストアンサー デマです。 2002年のワールドカップ開催に際して、日本の国際協力銀行(JBIC より23億ドルの巨額融資が実行されました。 アンタイドとよばれる使途を特定しない寛容な融資ですから、スタジアム建設に使ったのかどうかは不明です。 WC開催後、韓国は着々と国際融資を返済し、2012年時点で、残額が233億円ほど残るのみとなっているようです。 詳しく調べた方のブログを紹介します。 skept. html =========== つまり、日本の融資で韓国はW杯を開催できたけれど、スタジアム建設費300億円は、そもそも貸していないため、それが未返済だというのはデマです。 デマを鵜呑みにして批判をしている人々は、説得力を失うので、そこを間違えないようにせねばなりません。 skept. html.

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