ドコモ タブレット 料金 プラン。 ドコモタブレットの月額料金はいくら?最適プランで維持費を安くする方法

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月額300円でノートPC/タブレットもドコモのWi

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目次 スマホがお得に使えるドコモ光 セット割 ドコモ光 セット割とは、ドコモのスマートフォンやタブレッなど携帯端末を持っている人がドコモ光に加入することで適用される割引のことです。 割引されるのはあくまでも スマートフォン、タブレット、携帯電話の月額料金だけです。 よく勘違いされる場合がありますが、光回線の月額料金は割引されません。 2020年6月時点ではドコモ光のプロバイダは24社あります。 どのプロバイダを選んでも、光回線の月額料金は安くなりません。 セット割の割引額はドコモの携帯端末の料金プランにより異なります。 ここからは料金プランごとの割引額を一緒に確認していきましょう。 ドコモ光 セット割が適用される料金プランと割引額 ドコモ光 セット割が適用される携帯端末の料金プランは、大きく分けて次の2つです。 ファミリー割引グループ内のギガホ・ギガホライト• カケホーダイ&パケあえる スマホ代が最大1,000円割引される「ギガホ」「ギガライト」 ギガホとは、通話と30GBのデータ通信がセットになった料金プランのことです。 ギガライトは、毎月使ったデータの量で月額料金が変わる従量課金制の料金プラン。 ギガホ・ギガライトのセット割適用後の月額料金や適用条件をまとめてみました。 セット割適用後の月額料金 ギガホ・ギガホライトのセット割適用後の月額料金は、契約中の携帯端末の回線数により異なります。 割引額は、契約期間中はずっと適用されます。 他サービスでよく見かける「最初の2年間だけ」など期間限定の割引ではありません。 「ギガホ」「ギガライト」の適用条件 ドコモ光に契約者、もしくはドコモ携帯端末のファミリー割引グループ内で、当月中にドコモ光の月額基本料金の課金が1回線以上あることが適用条件となります。 ファミリー割引とは、ドコモ携帯端末の契約者も含めて下記図に含まれる3親等内の家族であれば、最大20回線分のスマートフォンなど携帯端末の月額料金が割引されるサービスです。 ファミリー割引グループ内の家族なら、離れた場所で暮らす祖父母、おじさん、おばさんなど親せきのドコモ携帯端末も20回線までならドコモ光 セット割が適用されます。 最大3,500円スマホ代が節約できる「カケホーダイ&パケあえる」 カケホーダイ&パケあえるとは、通話とデータ通信の基本プランとパケットパックと呼ばれるデータ通信の割引サービスがセットになった料金プラン。 カケホーダイ&パケあえるのセット割適用後の月額料金や適用条件を解説します。 セット割適用後のドコモ携帯端末の月額料金 セット割適用後の月額料金は、1人利用と家族利用に分けて表にまとめてみました。 たとえば、ウルトラシェアパック50だと家族で使用できる1ヶ月のデータ通信量は50GBまでとなります。 家族の人数に関係なく1ヶ月に使えるデータ通信量の上限は固定されているサービスと考えてください。 「カケホーダイ&パケあえる」適用条件 契約者はドコモ光とペア回線を結んだ状態でパケットパックの利用が必須となります。 それに加えて、当月中にドコモ光の月額基本料金の課金が1回線以上なければなりません。 セット割の割引は、ドコモ光とペア回線を結んだシェアバック代表者の1人分しか適用されません。 スマホ代がさらに安くなる!セット割 + ずっとドコモ割プラス ドコモには、4年以上ドコモの携帯端末を使った利用者向けに「ずっとドコモ割プラス」と呼ばれる割引サービスがあります。 ドコモ光のセット割とずっとドコモ割プラスを併用すると、毎月のスマートフォンやタブレットの月額料金はさらに割引されてお得です。 セット割とずっとドコモ割プラスを併用すると、どのくらい安くなるのか表にまとめてみました。 携帯電話のときから12年ドコモを使っている場合、ずっとドコモ割プラスの割引額は600円。 6,400円から600円割引されて、スマートフォンの月額料金は 5,800円になると考えてください。 スマートフォン普及前からドコモの携帯電話を20年使っている家庭だと、ずっとドコモ割プラスの割引額は、2,500円です。 21,500円から2500円割引されるので、ウルトラシェアバック100の月額料金は、 19,000円になると覚えておきましょう。 旧料金プランやデータSパックのセット割は期間限定 FOMAなど旧料金プランやデータSパックなど一部の料金プランのセット割は、期間限定での適用となります。 該当の料金プラン、割引額、割引が適用される期間を表にまとめてみました。 ドコモ光に申し込んで使っているドコモの携帯端末の料金プランが、さきほど紹介した適用条件に該当していれば、自動的にセット割が適用されます。 ドコモ光の主な申し込みの窓口は、「ドコモ光公式サイト」「ドコモ光対応プロバイダ」と2種類。 ドコモ光公式とは別にプロバイダでは、新規申し込み者を対象にキャッシュバックやWi-Fiルーター無料レンタルなど独自のキャンペーンを行っています。 お得な料金、快適な通信速度でインターネットを使うのであれば、GMOとくとくBBからの申し込みがおすすめです。 プロバイダごとにキャンペーンの内容はさまざま。 GMOとくとくBBも含めて複数プロバイダのキャンペーンを比較したうえで、ドコモ光に申し込みましょう。 要チェック!ドコモ光 セット割の注意点3つ ドコモ光 セット割を使う前に知っておくべき注意点を3つご紹介します。 セット割にはペア回線が必須 セット割を利用するには、ドコモ光とドコモの携帯端末1台の契約を紐づけたペア回線の指定が必要です。 ペア回線を使うには光回線と携帯端末の契約者の名義人が同一人物でなければなりません。 同じ契約者でスマーフォン、タブレットなどドコモの携帯端末を複数持っている人は、ペア回線にして一番お得になる料金プランを事前に確認しておきましょう。 ギガホ・ギガホライトは、例外で複数台の携帯端末とペア回線を紐づけることができます。 スマホと光回線の月額料金は一括請求されるセット割の請求先 セット割はペア回線が必須なので、光回線と携帯端末の月額料金は一括請求されます。 光回線と携帯端末の月額料金の支払いは別々ではないので、注意してください。 光回線、スマホのどちらかを解約するとセット割は適用されない セット割利用中に光回線か、スマートフォンなど携帯端末のどちらかを解約するとセット割は適用されません。 片方を解約することでペア回線を結べなくなるからです。 光回線、携帯端末のどちらもほとんどの人が2年定期契約で申し込みをしていることでしょう。 セット割が適用されても、 光回線と携帯端末のそれぞれの契約期間が統一されるわけではありません。 契約更新や契約終了のタイミングは、光回線と携帯端末でバラバラなので注意しましょう。 まとめ:セット割はドコモの携帯端末が割引されるサービス ドコモ光 セット割はドコモのスマートフォン、タブレット、携帯電話を使う人がドコモ光に申し込むと、携帯端末の月額料金が割引されるサービス。 料金プランにもよりますが、携帯端末の月額料金が毎月 100~3,500円割引されます。 4年以上ドコモを使っている人には、セット割と一緒にずっとドコモ割プラスも適用されて、携帯端末の月額料金がさらにお得になります。 ドコモ セット割を使うには、光回線と携帯端末のペア回線を設定が必要です。 ドコモの携帯端末を使っていれば、ドコモ光の申し込みの際にペア回線について必ず質問されるので設定するようにしてくださいね。 光回線と同一名義のドコモの携帯端末を複数持っている人は、一番月額料金の割引額が高い料金プランでペア回線を設定するようにしましょう。 「毎月のスマートフォンの料金が高い」とお悩みのドコモユーザーは、携帯端末のセット割が適用されるドコモ光への乗り換えを検討してみてくださいね。

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絶対失敗しないドコモのプラン変更方法!最適タイミングや注意点を解説

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データプラン(スマホ/タブ) 「データプラン(スマホ/タブ)」は、2019年5月31日(金曜)をもって新規申込み受付を終了いたします。 現在、ご契約中のお客さまは、2019年6月1日(土曜)以降もカケホーダイプラン・カケホーダイライトプラン・シンプルプラン・データプラン間の変更、およびキッズケータイプラスからカケホーダイプラン・カケホーダイライトプラン・シンプルプラン・データプランへの変更が可能です。 ドコモ スマートフォンでデータ通信のみご利用の方、ドコモ タブレットご利用の方向けのおトクな専用プランです。 インターネットをご利用いただくためには、spモード(300円/月)などのご契約が必要となります。 お申込み: 必要• ご注意事項• 「カケホーダイプラン」または「データプラン」のみを申込まれる場合は、オンラインお手続きではお申込みできませんので、またはにてお手続きいただきますようお願いいたします。 「ウルトラパック」「ケータイパック」を除き、テザリングなど、ご利用方法にかかわらず、同一の料金です。 ただし、基本使用料は利用デバイスに応じた料金となります。 「ウルトラパック」では、テザリングをご利用時には、事前のお申込みが必要となります(定額料1,000円/月)が、現在はキャンペーンによりお申込み不要、定額料無料でご利用になれます。 キャンペーン終了につきましては、決定次第お知らせいたします。 2年間同一回線の継続利用が条件となり、料金プランの変更、契約変更および解約のお申出がない場合、自動更新となります。 契約期間内での回線解約・定期契約のない料金プランへの変更時などには、9,500円の解約金(フリーコースの場合は不要)がかかります。 ただし、契約満了月の当月、翌月、翌々月はかかりません。 解約金は、お手続き当月のご利用分に対する請求時にあわせて請求させていただきます。 なお、各月1日でのお手続きにより解約金が生じた場合のみ、お手続き前月のご利用分とあわせて解約金を請求させていただきます。 音声通話は利用できません。 データ通信を定額で利用する場合は、既存のデータ通信専用プランと異なり、パケットパックの契約が必要となります。 「デバイスプラス」は、スマートフォン、タブレット、ケータイ、データカード、ルーターなどのデバイス以外で、通信モジュールが組み込まれた特定デバイス向けの料金プランです。 「デバイスプラス」単独の契約はできません。 「カケホーダイプラン」「カケホーダイライトプラン」「シンプルプラン」「データプラン」が代表回線となるシェアグループへの参加が必要となります。 「カケホーダイプラン/カケホーダイライトプラン/シンプルプラン/データプラン」と「デバイスプラス」間のプラン変更はできません。 シェアグループの代表回線が「カケホーダイプラン」「カケホーダイライトプラン」「シンプルプラン」「データパック」を契約している場合、同一名義のデバイスプラス回線であれば同じシェアグループに追加できます。 「デバイスプラス」をご契約中の回線で対象デバイス以外を使用した場合、その月はご契約プランの月額使用料よりも高額の料金が適用される場合があります。 各プランに指定された区分以外のデバイスにドコモUIMカードを挿入してドコモのネットワークを利用した通信を利用した場合は、実際に利用したデバイスに応じて料金が変更となる場合があります。 全プラン無料通信分はありません。 インターネットサービスをご利用の場合は、spモード、mopera U(シンプルプラン、Uスタンダードプラン)などのインターネット接続サービスのご契約が必要となります。 ただし、spモード(iモード契約可)、mopera U(Uライトプラン、Uスーパーライトプラン)はご契約できません。 データプランでデータカード・ルーターを利用する場合は、mopera Uの契約が必要です。 以下の割引サービスは、基本プランでは契約できません。 契約中の場合は廃止となります。 Xiカケ・ホーダイ、Xiパケット定額サービス、FOMAパケット定額サービス、ファミ割MAX50、ひとりでも割50、(新)いちねん割引、継続利用割引サービス、ゆうゆうコール、WORLD CALLいっかつ割引、ビジネス割50、応援学割2011/2012/2013、ドコモへスイッチ学割、ドコモの学割、学生家族いっしょ割、全キッズ割、プラスiPhone割、プラスXi割、Xiデータプラン ライト割、ドコモにのりかえ割、ドコモへスイッチ割、ドコモへおかえり割 など• 基本プラン(キッズケータイ除く)では、以下のパケットパックが契約できます。 ベーシックシェアパック、ウルトラシェアパック30/50/100、シェアパック5/10/15、ベーシックパック、ウルトラデータL/LLパック、データS/M/Lパック、らくらくパック、ベーシックビジネスシェアパック、ビジネスシェアパック5~3000、ウルトラビジネスシェアパック30/50/100• 基本プランは、ファミリー割引もご契約が可能です。 ハーティ割引は、カケホーダイプラン、カケホーダイライトプラン、シンプルプラン、データプラン、キッズケータイプラスの定期契約なしプランで契約でき、割引額は一律1,700円となります。 (キッズケータイプラスの場合の割引額は500円となります。 基本プランの基本使用料は、ご利用日数にかかわらず日割り計算しません。 ただし、新規契約(MNP含む)と同時のお申込みの場合に限り、お申込み月の基本使用料は日割されます。 (新規契約と同時のお申込みであっても、同月内に変更・解約・廃止等(月末予約での変更・廃止の場合を除く)された場合には日割りで計算いたしません。 基本プラン(キッズケータイプラスを除く)間の変更の場合、同月内で最も高いプランの料金が適用され、それ以外のプランの料金はかかりません。 ただし、カケホーダイライトプランおよびシンプルプランを含むプラン変更の場合、基本使用料は同月内に最も高いプランの料金が適用され、併せてカケホーダイライトプランおよびシンプルプランで契約中に発生した通話料が課金されます。 Xi同士、FOMA同士のカケホーダイプランとデータプラン間のプラン変更時の手数料はかかりません。 ただし、プラン変更回数としてカウントし、カケホーダイプランとデータプラン間のプラン変更においても、同月内3回目からプラン変更手数料が1,000円/回がかかります。 基本プランは、継続利用期間によって契約期間が変更になることはありません。 また、解約金もフリーコースの場合を除き一律9,500円となります。 継続利用期間が10年超の回線が基本プランの定期契約型カケホーダイプランに変更した場合であっても、変更後の契約期間は2年間となり、解約金は9,500円(フリーコースの場合を除く)となります。 また、変更前に定期契約型基本プランや定期契約型割引サービスを契約している場合、契約期間は引継がれます。 詳細情報• データプラン(スマホ/タブ)• オンラインでのお申込み 料金プランのお申込みは、My docomo(マイドコモ)で。

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