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【0359271774】の身に覚えのない料金請求メールの対処法

ご利用料金のお支払い確認が取れておりません アマゾン

この業者の詳細や、連絡してしまった場合の対処方法をまとめてみました。 本日中にご連絡なき場合、手続きに移行致します。 アマゾンジャパン 0358433037• 実在する会社名を詐称している場合もございます。 実在する同名の会社、業者、団体とは一切関係ありません。 悪質業者へ連絡してしまった時のリスクは? 連絡してしまうと個人情報が漏えいしてしまうリスクが非常に高いです!! 悪質業者の特徴と対処方法とは? 架空請求や不当請求にはいくつかの特徴があります。 記述が抽象的で具体的な内容が記載されていない。 請求元の住所や責任者名などの詳細が記載されていない。 書面ではなく、SMSやショートメールで送られてくる。 「法的措置に移行」や「法的手続き」など、焦らせるようなキーワードがちりばめられている。 具体的な請求金額が明記されていない。 このようなショートメールやメッセージが届いた場合、最初に気をつけなければならないことは【 決して慌てない】ことです。 突然「コンテンツ利用料の未納が発生しています」などと連絡が来たら、つい、「何のこと?」「何かの間違いでは?」と考えて、事実確認しようと折り返してしまいがちですが、これこそが悪質請求業者の心理的な罠そのものなのです。 身に覚えがないからこそ、一切折り返さない。 心当たりがないからこそ、一切電話しない。 決して慌てず、冷静に対処することがとても大切です。 もし既に折り返し連絡を入れてしまった場合は、早めに専門家へ相談しましょう。 インターネットのレスキュー隊では無料電話相談を承っております 電話受付 10:00~22:00 ご相談は完全無料です。 また、ご相談内容に関しましてもプライバシーポリシーのもと、個人情報保護法や関係法令を遵守し、秘密厳守で承っております。 気がかりな事や不安に感じることなど些細な事でも構いませんので、まずはお気軽にお問い合わせください。 怪しいショートメールの特徴は? 悪質な業者は無差別にショートメールやメッセージを送ってきます。 迷惑メール等であれば、迷惑メールブロック機能などがありますのでさほど気にならず、ご自身でも送られてきてる事にすら気付かない場合が多いのですが、SMSやメッセージメールだと直接携帯端末に届いてしまうので、慣れてない方だと何だろうと思ってしまいます。 相手業者の特徴を把握しておく事で、トラブルに巻き込まれる危険性も少なくなってきます。 悪質な業者が送ってくるショートメールの特徴として主な内容を確認しましょう。 請求メールの内容事例 有料コンテンツの未納料金が発生しています。 本日ご連絡なき場合法的手続きに移行します。 〇〇-〇〇〇〇-〇〇〇〇 業者名 このような内容のショートメールやメッセージ通知が届いたら悪質な業者からのメッセージ通知の可能性があります。 メール送信業者は、アマゾンやYahooなど大手有名企業の名前を騙ってあなたに折り返しの電話連絡をさせようと仕向けてくる事例が増えております。 ネットショッピングで買い物をした経験がある方や、有名な会社からの連絡なのでもしかしたら何かあったのかなと、警戒をせずについ連絡をとってしまう方がほとんどです。 悪質な業者は、無警戒に電話連絡をしてくる人を狙っています。 「法的手続き」・「少額訴訟」といったワードに惑わされてはいけません! 普通なら、仮に法的手続きになるような大きな問題が起こっているのであれば、ショートメールやメッセージ通知などではなく、事前に電話連絡があるか通知書がご自宅まで届きますよね? 冷静に考えればおかしいと誰もが思う事なのですが、当事者になると、つい慌てて動揺してしまうものです。 ましてや初めての経験となれば、余計に冷静さを保てなくなってしまうのかもしれません。 相手業者は「法的手続き」・「少額訴訟」・「消費者契約法」などあえてわかりにくい難しい言葉であなたを慌てさせすぐに電話連絡をさせるような文章を送ってきます。 その際非通知設定ではなく番号通知でかけてしまった。 このような状況になった場合は、もうこれ以上はご自身の判断での対処はしないように心がけましょう。 悪質な業者は、一度でも関わってしまうとそこに付け込んで次から次へと嫌がらせのようにアプローチを仕掛けてきます。 中には、脅しや圧力をかけられてさらに金銭を支払ったり、周りを巻き込んで状況が悪化してしまったケースもございます。 上記のような対処は、悪質な業者に恰好のターゲットにされてしまう可能性が高いので、絶対にしないように気をつけましょう。 もし既にこのような対処をしてしまった場合は、お一人で抱えずにすぐに専門家へ相談しましょう。 インターネットのレスキュー隊では無料電話相談を承っております 電話受付 10:00~22:00 ご相談は完全無料です。 また、ご相談内容に関しましてもプライバシーポリシーのもと、個人情報保護法や関係法令を遵守し、秘密厳守で承っております。 気がかりな事や不安に感じることなど些細な事でも構いませんので、まずはお気軽にお問い合わせください。 不当請求のパターンとご相談事例を一部抜粋します 「利用した覚えのない請求が届いたがどうしたらよいか」という不当請求に関する相談が多く寄せられています。 請求の名目は、コンテンツ情報番組の利用料が多く、請求手段は、電子メール、ハガキ、封書等多様です。 「運営業者様から債権譲渡を受けた」 「通信会社様から委託を受けた」 等債権譲渡を受けたとする請求、存在しない法令や公的機関の名称を用いた請求、法務大臣の許可を得た債権回収業者の名称を用いた請求や、 「信用情報機関へのブラックリスト登録、さらに給料差し押さえという法的措置を取らざるを得ない」 「裁判所に申し立てた後、強制執行、近隣調査等をすることになる」 等裁判手続をちらつかせる不当請求もあり、請求内容によって様々なパターンがあります。 相談事例一部抜粋 Q 昨日、大手検索サイトを名乗り、動画サイトの利用料が未納であるというSMSがスマートフォンに届いた。 あわてて電話をかけてしまったが心配だ。 Q 中央省庁の機関のような名前の組織から訴訟の最終通告と書かれているハガキが届いたが請求に身に覚えがない。 どう対処すればよいか。 Q 利用した覚えがない料金を請求するはがきが、公的機関を名乗って届いた。 心配になったので電話をかけたがつながらない。 どうしたらいいか。 SMSで送られてくるのはなぜ? SMS(ショートメッセージサービス)とは、電話番号を宛先にしてメールの送受信ができるサービスです。 今回の請求はこのしくみを悪用したものと思われます。 今回の件は個人情報が漏れたのではなく、ソフトウエアで自動的に電話番号と同じ桁数の数字を大量に作って宛先とし、膨大な数のメールを一斉に配信しているものと考えられます。 記載された文章によって返信するようにしむけ、個人情報を得ようとしているのです。 返信すると、相手に電話番号を知らせることになり、今度は電話という別の手段で請求してくるおそれがあるので、決して連絡をしてはいけません。 電子マネーやプリカを使った支払いには要注意! コンビニでの支払いを要求された!? 最近の業者は、支払い方法としてコンビニでギフト券や電子マネーを数か所回って購入するようにと指定してきます。 普通の業者が使う支払い方法としてはありえない方法です。 相手業者がギフト券や電子マネーで支払わせようとする理由としては、 ・ 購入履歴は残っても、誰に支払ったかがわからない ・ 何の支払いに使われたのか証拠が残らない ・ 業者の足がつかない という理由が推測されます。 足がつかないので、業者が捕まりにくくなってしまいますし、ギフト券や電子マネーは一度購入してしまうと返品ができません。 ましてやコードナンバーを相手に教えてしまうと、業者にそれを使われてしまった場合、取り返すこともほぼできなくなってしまいます。 以下の支払い方法を進められたら、絶対に購入したりコードナンバーを業者に伝えてはいけません。 業者が指定してくる支払い方法一例 ・アマゾンギフトカード ・楽天ギフトカード ・ビットキャッシュ ・ウェブマネー ・電子決済 ・・・etc これらを購入するように指示されたら絶対に従ってはいけません! まとめ なぜ、未納料金請求ショートメールや架空請求メッセージが届くのか? 考えられる理由はいくつかあります。 《理由1:完全ランダムで送信している》 電話番号を一桁づつずらして送信しているケース。 ただし、このやり方はかなり効率が悪いので、最近の悪質請求業者はこの手法で連絡してくる可能性は低いです。 実際、「SMSが届いた携帯電話から番号通知のまま折り返したら、名乗っていないのに個人情報を言い当てられた」というご相談例もありました。 完全ランダムで、ピンポイントで個人情報を言い当てることは不可能でしょう。 《理由2:流出した名簿をもとに送信》 名前・住所・生年月日・電話番号などが記載された名簿を不正に入手して、名簿に対してショートメールを一斉送信しているケース。 一斉にメッセージをばらまいて、折り返し連絡があった人から狙っていくというやり方です。 最近のご相談例からも、この可能性が一番高いです。 この場合、もし SMSが届いた電話から番号通知のまま折り返しすると、トラブルに巻き込まれる可能性が一気に高まってしまいます。 なぜなら、折り返して電話番号を伝えてしまうことで、悪質請求業者側での名簿の情報が照合できてしまうからです。 意識的に自分の個人情報を漏らす人はいないと思います。 しかし、無意識に自分の個人情報を漏らしている方は、実はかなり多いです。 その最たる例はいわゆる「無料サイト」と呼ばれるものです。 メルマガに登録すれば「無料」で音楽がダウンロードできる。 電話番号を登録すれば「無料」でアダルト動画が閲覧できる。 お住いの都道府県や個人情報を入力すれば「無料」で画像がダウンロードできる。 確かにお金はかかっていませんが、お金の代わりにあなたの個人情報を払っている形になります。 漏えいしてしまった個人情報や名簿を、止めたり消したりすることは不可能です。 身に覚えがない請求・心当たりがない請求は一切連絡しないで無視をする! これがとても大切です。 もし「既に連絡してしまった!」「すでに個人情報を伝えてしまった!」「無視し続けるだけで相手が諦めてくれるのか不安だ」という方はインターネットのレスキュー隊の無料相談を強くお勧めいたします。 インターネットのレスキュー隊では無料電話相談を承っております 電話受付 10:00~22:00 インターネットのレスキュー隊 概要 東京都公安委員会届出済正規業者 東京都公安委員会 第30170027号 インターネットのレスキュー隊 ビオラ探偵事務所 TEL 10:00~22:00 東京都杉並区梅里2-40-20 第2志村ビル2階 当サイトについて 当サイトはご相談者様からの情報提供を元に注意喚起を行っております。 もし誤った情報がございましたら、お手数ですがまでご連絡下さい。 コメント欄をご利用いただいての情報提供も随時受付中です。

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【詐欺】携帯のSMSにアマゾンジャパン(株)からコンテンツ利用料金の精算確認が…は絶対に電話してはいけません

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迷惑メールのことばかり書いていましたが、 本日、携帯電話 スマートフォン・iPhone のSMSに怪しいものが届いて、 またドキッとしてしまいました。 詐欺メールや迷惑メールは 今まではガラケーやパソコンの「メール」あてに来ていましたので、考える余裕というか、 自分のメールアドレスを知っている所からでなければメールは送られてこないわけです。 それに、メールに変なメールが届くのに慣れてしまっているので、 もう騙されない人もいるのではないでしょうか? SMS ショートメッセージ といったら、電話番号を知っている人が、電話番号あてに短い文章を送れるものです。 しかも、アイコンはスマホの画面の下にあって、届けばすぐに目立ちます。 なのでメールよりもすぐに開く確率が高いです。 っていうか…いまどき携帯のメールって使っている人はいるのでしょうか? みんなLINEとか使っていて携帯のメールはあまり使わなくなったので、 詐欺メールはSMSに移行したのでしょうか。 詐欺SMSの内容は 以下、内容です。 ------------ コンテンツ利用料金の精算確認が取れません。 本日ご連絡なき場合には法的手続きに移行します。 アマゾンジャパン(株) (035927 8140) ------------- 電話番号の所は、スマホで表示した時に電話がかかっていまわないように、数字の間を開けていますが、実際には全部詰まって表示されています。 これは詐欺です まず アマゾンジャパン(株) (035927 8140) の、この 03・・・ の電話番号で検索してみると 「03・・・・・ アマゾン」 とか、もうすでにみんな検索しているようです。 そして、調べてみると、 やはり詐欺だということがわかりました。 この電話番号には絶対に電話してはいけません 一度電話すると、その電話番号がまた詐欺に使われてしまいます。 今回はSMSでしたが、電話でも 聞いたことのない電話番号から電話がかかってきたときは その電話番号で検索すると、 他の人も検索していて 怪しい会社だということがわかることがあります。 たんなる個人からの電話だと、検索しても出てきません。 大変だー、と思う前に 検索して調べるようにしましょう。 スマホだと、表示されている電話番号の所をタップするだけで簡単に電話がかかってしまいますから、本当に注意が必要ですね。 スポンサーリンク なぜドキッとしたかというと いつもなら、すぐに詐欺だとわかるのですが、 今回はドキッとしてしまいました。 というのも、 3週間ほど前に機種変更をしたばかりなのです。 その時に 「なんとかパック」(名前忘れました…笑) といって、 1ヶ月間は無料だけど、1ヶ月の間に解約しなければ、登録料がかかってしまう というアレに仕方なく申し込まれてしまう、というのに申し込んだからです。 (まったく、そんなのいらないのにね) アニメが見れたり音楽が聴けたり、といういろいろあるサービスに強制入会させられるあれです。 1ヶ月は無料だけど、解約しないとその後料金が発生してしまう、というので、 忘れたら大変、とさっそく解約手続きをしたのでした。 しかし、もしかしてそのときにアマゾンの何かのサービスを解約し忘れていたのでは? と不安になったわけです。 といっても、1ヶ月間無料の1ヶ月はまだすぎていないはず。 おかしい…。 「アマゾン」という有名すぎる名前で少し疑う アマゾンジャパンから電話番号あてにきたSMS アマゾンといえば、誰もが知っている名前 ひと昔の迷惑詐欺メールといえば、 「アマゾン」などと、本当の名前そのまま使わずに 「アマソン」 とか、アマゾンと間違えそうな別の名前を使っていたものですが、 今じゃ堂々とそのまま アマゾンジャパン(株) と、本当の名前を使っています。 本当のアマゾンジャパン(株)は、携帯のSMSにこんなものを送ってくるか? と疑わないといけませんね。 スポンサーリンク.

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『NTTファイナンスお客様サポート』と名乗る、連絡先電話番号(0343291353 / 03

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この記事の目次• カードの利用承認が得られませんでした クレジットカードでの決済が出来なくなった Amazonで買い物をしたら「カードの利用承認が得られませんでした」というメールがAmazonから「別のカードを使用するか、別の支払方法を選択して決済して欲しい」と連絡がきました。 Amazonからのメールによると カードの承認が得られない理由としては、ご入力いただいたカードの名義人、番号、有効期限が誤っている(または全角で入力されている)か、カードが無効になっていることが可能性として挙げられます。 とのこと。 しかし、そのカードはAmazonのアカウントでずっと使用してきたカードなのです。 特に何も設定を弄ってはいませんし、カードの期限もかなり先です。 念のため登録内容を確認してしてみましたが、カードの名義人、番号、有効期限ともに正しく入力されていました。 ということはカードが無効になっている可能性があるわけですが、今まで普通に使用できていましたし、つい最近も買い物したばかりなので不思議な感じです。 きっとアマゾンとクレジットカード会社のシステムの連携か何かが上手く動いていないんじゃないかなというような適当な推測をして特に気にもしていませんでした。 とりあえず購入しようとした物は代引きで手数料を払うのも馬鹿らしかったのと急ぎで欲しい物でもなかったので一旦キャンセルして様子を見ることにしました。 しかし、同じ日に別の物を楽天市場から購入していて、そちらのショップからもAmazon同様に「認証エラーで決済が出来ない」とのメールが届きました。 誠に申し訳ございませんが、お支払いのカードですが、カード処理を行いましたところ認証エラーになってしまいカード決済ができない状態になっておりますので、別のカードにご変更して頂くか、銀行振り込み(お振込み手数料お客様負担・お振込み確認後の出荷)でお支払いくださいませ。 又、どのお支払方法にご変更されるかご連絡下さいませ。 というような内容のメールが購入したショップから届いていたのです。 Amazonだけでなく楽天でも使用ができなくなっているということは、Amazonの言うようにクレジットカードが無効になっていることが原因だろうと思われました。 クレジットカードが無効になった理由を考えた どうやらクレジットカード自体が無効にされてしまったようなので、何か原因となるようなことをしたかどうかを振り返っってみました。 クレジットカードをお店で使いサインで決済した 実店舗で買い物をした際に、現金の持ち合わせがなかったので普段は使わないクレジットカードでの決済を数日前にしていました。 その際に、暗証番号が解らなくなっていたのでサインをして決済したのですが、その際にアイフォーンを使用してサインしました。 アイフォーンの画面だとなかなか上手くサイン出来なかったこともあり、いつもとは違う筆跡になってしまっため、それが怪しまれてカードを凍結されたのかもしれません。 ネットで購入の際にカードの情報入力画面で何度か入力ミスをした 楽天で購入する際に、クレジットカードの情報の入力で、何度か入力ミスをしてしまいました。 そのため、クレジットカード会社との通信で何度かエラーが出てしまったので、それが原因で怪しいカードと認定されたのかもしれません。 クレジットカード会社に問い合わせてみた クレジットカード会社に直接問い合わせる クレジットカードが無効になってしまった理由をいくつか考えてみましたが、いくらそれを考えてみたところで僕自身が判断することは出来ません。 ならばクレジットカード会社に直接連絡をしてみようということで、連絡先を探して問い合わせをしてみることにしました。 クレジットカード会社に問い合わせする場合には、支払い履歴などを確認するために下記のような情報が必要になります。 無効になっている理由は利用限度額を超えていたから 窓口担当の方に「カードの利用承認が得られずネットでの買い物で決済が出来ないのでその理由を知りたい」と伝えたところ、アカウントの状態を調べてくれました。 結果、 利用限度額を超える決済がされているため一時的に無効になっているとのことでした。 利用限度額は2か月分利用料金の合算 僕が利用しているクレジットカードの決済は2ヶ月遅れで決済がされます。 決済額は1ヶ月単位なのですが、決済までの期間が2ヶ月あるため未払いの利用金額は二か月分溜まる事になります。 この合計額が クレジットカードの限度額の上限を超えてしまうと、それ以上利用することができなくなるように無効にされてしまうようです。 僕のクレジットカードの利用限度額 僕の使用しているクレジットカードの 利用限度額は100万円で設定されています。 窓口の方の説明によると、この2ヶ月の 利用料金が約114万円を超えているとのことで、利用限度額をオーバーしてしまっているということでカードが無効になっているのでした。 一時的に利用限度額の枠を増やすことも出来るという提案をしていただきましたが、とりあえず様子を見ることにしました。 もしかしてクレジットカードを不正に使用されているのかも・・・ 利用金額が違う 10月以降に色々な物を買っているので請求金額自体には驚きませんでしたが、大きな買い物については記録をしているので、一体自分がどれくらいの金額を使っているのかの概算は把握しているつもりでした。 僕の計算では概ね 80万円くらいだろうなという予測だったので、それが114万円を超えているというのは、なんだか腑に落ちない部分がありました。 利用明細が送られてくるまで待とうかとも思いましたが、不正使用されているかもと思うと、利用明細が届くまでのんびり待っている心の余裕はありません。 とりあえず、自分がメモしている範囲で改めて計算をしてみたところ、利用金額を多く見積もってもだいたい88万円くらいとなり、どう考えても114万円には届かないのです。 その差額は約26万円で決して小さな金額ではありませんから、ますます不安になってきました。 利用金額が違うクレームのほとんどは自分が遣ったことを忘れている クレジットカードの請求額を見て、自分が遣った金額と違うというクレームは多いようです。 しかし、その多くは自分が遣ってしまった金額を忘れていた勘違いだそうです。 僕も多少なりにウッカリさんなので、そんなこともあろうかと何度か計算をしてみましたが、どうにも計算がありません。 そもそもそれだけ大きな買い物をしたならば、しっかりと覚えているはずです。 もしかしたらカードが不正使用されてしまったのか、あるいは子供が最近電話の掛け方を覚えたので、いたずらで有料ダイヤルや何かのサービスを利用してしまったのか、などなど身に覚えのない請求が発生しそうな事案を色々考えてみました。 しかし、やはり金額が大きすぎます。 改めてクレジットカード会社に問い合わせてみた クレジットカード会社のシステム的に計上される仮売上処理が関係 不安な気持ちでは落ち着かないのと、せっかくの24時間サービスなので、改めてクレジットカード会社に電話をして確認してみることにしました。 先の電話で対応してくれた人とは別の人が対応してしてくれました。 最初の手順と同様に、クレジットカードの番号や名義人、生年月日、住所などの確認をして本題に入ります。 先の電話で114万円の利用額があり限度額を超えているため無効にされていると言われた件、そして該当する期間内の利用金額を計算してみたが26万円ほどの差額があるので調べて欲しいというような内容を伝えました。 すると窓口の方が「稀にですが多めに利用金額が計上されることがある」とのこと。 念のため大きな金額のものだけピックアップしてそれらを本当に利用したかどうかの確認を行った後、詳細を確認してくることになりました。 数分ほど待たされた後にいただいた回答によると 「大きな金額のものをネットで購入したりする場合に、仮予約的な感じで利用金額を計上することがあるようで、それが利用金額として計上されていた」とのこと。 自分で調べてみると、クレジットカードの決済の仕組みの中に 仮売上処理と呼ばれるものがあり、取りっぱぐれを防ぐために購入者のカード与信枠を確保するためのもののようです。 システム的なことはよく分かりませんが、僕の場合だと、iMacをAppleのWEBショップから購入した際に、その購入金額である27万円ほどが実際に支払われる金額とは別に、予約金額として計上されていて、その金額を含めていたために114万円という金額になっていたようです。 僕がざっくり計算していた金額との差額と、iMacの金額がかなり近い金額だったので、なるほど納得できました。 この金額はシステム上で一時的に記録されるもので、時間が経てば自動的に消えて実際に請求されることは無いそうですが、時々発生してしまう問題のようです。 対処方法 仮売上処理が原因とわかると、該当する金額をクレジットカード会社の方で削除してもらえます。 処理には5〜10分程度かかるようですが、その処理が終われば、無事にクレジットカードが有効化され新しく買い物ができるようになるようです。 仮売上処理を削除してもらった後に、連絡を受けていたショップに連絡をして処理を実行してもらったところ、無事に決済が確定できました。 まとめ 今まで何事もなく使えていたクレジットカードがある日突然使えなくなる。 しかも利用金額が自分が把握している金額とは大きく違うということで、クレジットカードの不正使用の心配がありました。 また、どうすれば再び使用できるようになるのかなど、初めてのことだらけで不安や分からないことが多くありましたが、クレジットカード会社に問い合わせてみると、あっさりと解決して再び使用できるようになり「良かった良かった」という感じです。 クレジットカードの利用限度枠は100万円なので、2ヶ月だと一ヶ月あたりで50万円ですから、僕個人的にはそんなに頻発する問題ではありませんが、家賃の支払いや日頃の買い物や支払いの全てをクレジットカードで支払っていたりする場合、ちょっとした大きな買い物を立て続けにするようなことがあると、意外と引っかかってしまう問題かもしれませんね。 まぁ頻繁にそういう支払いがあるような人は限度枠を増やしたり、限度額を意識しながら買い物をしているのでしょうけど。 何はともあれ勉強になりました。 限度額を超えてしまいそうな時にはアマゾンギフト券が良いかも知れません。 Amazonアカウントにプール出来ますし、Amazonポイントも付くのでちょっとだけお得です。 連投失礼いたします。 その中で、ごくまれにですが、同じようにクレカが承認されず、それに納得いかないお客様が電話してきて 「私のクレジットカードに問題は無い!!!ちゃんと調べろ!お前んとこのシステムがおかしい!失敬だ!」 などお怒りになるお客様がいらっしゃいましたが私は単なるお客様対応の一員。 オーソリの内容まではわかりません。 そのような問い合わせには、ひたすらお詫びし、カード会社へお問い合わせいただくよう案内するしかありません。 それでも… 問い合わせを受けたこっちとしても疑問は残るわけです。 確かに高額な買い物していたり安定のご利用状況のお客様。 何故??? オーソリってもんは、システムが自動でクレジットカード会社へデータ送ってますし、通販会社の支払い関係の部署はお客様対応部署とは異なります。 私らで対応できるのは、承認できなかったってことと、承認できなかった理由は、こっちじゃわからないということを伝えるしかない。 お客様は納得されないまま怒ってガチャンッ いまどき固定電話同士じゃあるまいし、もちろんガチャンッとは聞こえませんがw その後どうなったかなど知る由もない。 でも頭の片隅には残るんですね。 なんでなんだろな~。 あのお客様どうなったんだろな~…って) そしてこの記事を見てスッキリですよ。 与信枠なのですね。 基本、デビットカードにのみ存在するものかと思っていました。 色んな知識を得てリスク回避のために私が選んだ支払い方法は結局、プリペイドカードですw amazonはいけるんだけど登録でひっかかるサイトも多いです。 このブログの管理人様の買い物金額では、対応できるプリカが無さそうですねw カテゴリー• 106•

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