コロナ 飲み屋。 昭和スナックに「コロナ廃業」が少ない理由 “盛り場”を守るママたちのたくましさ

広島の流川はすでにコロナが感染拡大!?美人茶屋の複数人が感染?|magfesta!

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本稿は新型コロナウイルス(COVID-19)に対する、主に飲食店側からみた衛生管理についての記事になります。 いま予約キャンセルという逆風が吹いている飲食店に主体的にできることは? 各機関(厚生労働省、WHO(世界保健機構)、米国CDC(疾病予防管理センター)のガイドラインなどを元に、取り組むことのできる対策を考えてみたいと思います。 日本でも25日に「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」なるものが発表され、翌26日にも「大規模イベントの中止や延期要請」が行われました。 おそらく24日の時点でここまでは規定路線だったと思われます。 結果、26日に行われるはずだった大阪・京セラドームのEXILE、東京ドームのPerfumeの2DAYSのそれぞれ2日目の公演は急遽中止となりました。 新型コロナウイルス(COVID-19)は、いまだ未知の部分が多く、専門家さえ「飛沫感染や接触感染が中心」と言いながら「例外的に咳やくしゃみのない人から会話などで人に感染させてしまう可能性が否定できません。 ここが厄介なのです」と悩ましさを隠そうともしないウイルスです。 となれば、一般の生活者が不安に駆られて外食や外出を手控えるのは無理からぬ流れです。 大手企業でもリモート勤務や会合禁止のお達しが出される状況下で、飲食店の置かれた現状は決して楽観視できるものではありません。 今後も予約のキャンセルはあるでしょうし、当面かなり厳しい局面が続くと思われます。 とはいえ何もできないわけではありません。 生活者もそういつまでも鬱々と引きこもってはいられないし、「リスクの低い飲食店が空いている」となれば足も向いてきます。 つまりどうすれば、「とりわけリスクの低い店」だということをわかってもらえるかが、カギになります。 「うつらない、うつさない」姿勢の可視化 前提1 手指の徹底消毒とマスクの着用 何はともあれ手洗いです。 厨房で調理に関わる方は言うまでもありませんが、今回の件で重要なのはサービススタッフ。 大げさかもしれませんが、洗いたての皿やカトラリー以外のものに触れたら、常に手洗いするくらいのつもりでいたほうがいいと思います。 トイレに出入りした後はもちろん、会計でお金を触った後などもていねいな手洗いを心がける。 電話やスマホを触った後も手指を消毒してください。 マスクは「客に失礼」という抵抗感があるかもしれませんが、今回のウイルス騒動は少なくとも数か月には及びます。 サービス従事者にはマスクが求められるようになり、むしろマスク姿に、客は安心感を覚えるようになるはずです。 いつかマスクの必要ない日が来たら、そのときに最上の笑顔で接客すればいいのです。 新型コロナについては、まず、その日の時点で最新の「裏付けのある事実」をスタッフ全員が共有することが必要です。 特に接客にあたるサービススタッフは裏付けの取れた情報を頭に叩き込んでください。 TwitterなどSNSの情報は必ず新聞報道やソースをたどってウラを取るよう心がけてください。 SNSに流れる情報は玉石混交、「感情をゆさぶる」ような「わかりやすく」「言い切り型の情報」ほど、どこかに怪しさが漂っています。 いま状況は毎日のように変わっています。 次々上書きされる最新情報は、土台に正しい知識があってこそ活かすことができます。 厚生労働省のはもちろんあたりの全般的な知識も入れておきたいところ。 ほかYouTubeの告発動画で話題になったや厚生労働省内部で奮闘される、北海道科学大学のなど、最前線の医療従事者から発信される情報はチェックしておきましょう。 最初はわかりにくくても、情報に触れ続ければ必ず理解は進みます。 不安に駆られ、デマを撒き散らすようなお客にもうまく対応するには、事実をスタッフ同士で共有できる仕組みを作り、正しい情報に基づいたサービスを心がけることが必要です。 前提3 カトラリーや取り皿、テーブルの衛生管理の徹底 そもそも飲食店である以上、衛生管理が大切なのは言うまでもありません。 当面はカトラリーは人数分、取り皿は客の人数分以上提供するのがいいでしょう。 その分、取り分け用の取り箸やトングも必ず多めに提供し、客が「直箸」をせずに済むような環境を整えてください。 卓上に人数分以上のカトラリーの入ったケースを提供し、悪気はなくとも使わなかったカトラリーをケースに戻すお客がいたとして、万が一そのお客がキャリアだったとしたらそこから感染が広がりかねません(ドアノブ等と同様、触れたカトラリーにはウイルスが付着します。 つるつるした表面の素材ではウイルスは数十時間も生きると言います)。 取り箸やトングなどは最初から普段の2倍の数を提供するくらいのつもりでいいかもしれません。 さらに追加の取り皿などを求められたら随時対応しましょう。 とにかく直箸は避けてもらう導線を引くのです。 できれば、テーブルもアルコールや次亜塩素酸ナトリウム水溶液(塩素系漂白剤を希釈したもの)などを使ってふき、一度使ったふきんやダスターは熱湯、もしくは塩素系漂白剤で消毒をするのが望ましく、料理も大皿で見せた後は厨房で取り分けて提供するのが理想です。 ただし、そこまで衛生面にばかり気を配ったサービスができるかというと、バランスが難しいところ。 オペレーションが崩れて、スタッフの手指消毒がおろそかになってはいけませんし、料理やドリンクの注文にも応えていかなければなりません。 店として客に伝えるべき心がけは「当店は正しく、新型コロナウイルスCOVID-19を怖がっています」ということ。 最良の手段は「いかに正しい手法で衛生管理に気を使っているか」を見せることです。 「症状がなくても、例外的に感染させてしまう可能性」がある以上、100%の安全を保障するのは難しい。 それでも感染リスクを下げるような行動・施策を重ねれば、感染確率は下げることができるはずなのです。 飲食店にこそ求められる水際対策 この数日のキャンセルラッシュからもわかるように、いまはお客も飲食店での会食を怖がっています。 そしてお客がもっとも怖がっているのは、「うつされる」こと。 とにかく「うつされにくい店」だと理解してもらうことも必要です。 SNSや立て看板、メールなどで「当店の取り組み」をきちんと届けましょう。 入り口近くにアルコール消毒スプレーを置いておき、入店時に「ご協力をお願いします」とワンプッシュしてもらう店も増えてきました。 ボトルが置いてあるだけでも安心ですし、声がけをするということは「他の客も消毒して入店しているんだな」という安心感にもつながります。 このご時世、何を言ってもキャンセルする客はキャンセルします。 ならば、現段階で予約の入っているお客に意思確認の電話をこちらから入れる。 現在、みなさまにご安心いただくために、ご来店時に体温測定へのご協力をお願いしています。 非接触式の検温です。 ご協力をお願いできますか」というふうに検温への協力をお願いしてみる手もあります。 午後に熱が上がる体質の人もいるので何度で線を引くかは判断が難しいところですが、最近よく耳にする37. 数日~2週間以内の予約客については、早めに予約確認の電話を入れ、同時に検温について伝えることが、結果としてお客と自店を守ることにつながるはずです。 検温には抵抗感を持つ人もいるでしょうが、「衛生面に気を使っている」と好感を持つお客もいるはずです。 検温は本質的には客を守ろうとして行っているわけですから。 空港などで見かける非接触型の体温計なら、不快感も比較的少なくて済むかもしれません。 ただし非接触式の体温計は製品のクセや測り方によって、数値がブレます。 事前にスタッフ同士で測ってみて、体温計のクセをつかむのも重要です。 ちなみに予約確認時に相手がキャンセルを切り出しそうになったら「また近くなったら、確認のご連絡を差し上げます。 もしそのときにご不安でしたら、遠慮なくキャンセルなさってください」などと伝えれば当面の時間は稼げるでしょうが、素直に受け入れたほうがいいお客もいると思います。 また微熱があり、咳き込みがちな客への対応など、実際の運用はとてもむずかしいところもあるでしょう。 この先どうなるかは、誰にもわからない。 そう言ってしまうと身も蓋もありませんが、とにかく体調の怪しい客からうつされて、もっとも困るのは店であり、他の客であるということをくれぐれもお忘れなきよう、お願い申し上げます。 検温と入店時のアルコール消毒を徹底すれば、お客にも感染防止への本気は伝わるはず。 現在、小さいサイズのアルコールはなかなか手に入りませんが、ネットの海を探せば一斗缶(18リットル)入りのものなどは、まだ残っていたりもします。 食洗機とキャッシュレス その他、とにかく誰かが触ったところ、飛沫が飛んだ可能性がある場所の掃除は徹底してください。 タブレットやカードの端末をお客が操作したり、カード払いのサインなどにペンタブレットを使う店も増えています。 タブレットなどもウイルスが付着しやすいとされています。 アルコール等で消毒し、手指も洗浄・消毒といきましょう。 食器は少量でも手洗いせず、高温で洗える食洗機を使うべきです。 そのほうが長時間、高温で洗浄できます。 ほか現金とクレジットカード決済しか選択肢がない店舗は、キャッシュレス決済を導入する機会かもしれません。 客の手に直接触れるのも本事案ではリスクになります。 クレジットカードもまったくリスクがないわけではないでしょう。 とにかく何かに触ったら、すぐ洗浄・消毒を徹底する。 非接触型のキャッシュレス決済なら接触感染のリスクは下げられます。 対して、現金は硬貨や札の汚染レベルや感染力がはっきりしていません。 少し前にNewsweekがこんな記事を掲載していました。 ドアノブだけじゃなく紙幣も危ない? 中国中銀が感染防止に回収・消毒 「お札を消毒するだなんて冗談みたい」だと思われるかもしれませんが、実際のところいま日本では感染者が増えていて、中国では感染者の増加が鈍化しつつある。 それが現実です。 先ほどまで申し上げたような衛生施策をやりきるのは、正直相当にたいへんだと思います。 お客とのコミュニケーションもうまく取れるか微妙なところもあります。 一言で「自粛」と言いますが、この言い方は決して妥当だとは思えません。 今回はCOVID-19というウイルスを恐れているわけです。 つまり市民は周囲に合わせて「ムードで自粛」しているのではなく、「感染リスクが怖い」から外出を手控えていると考えたほうが妥当でしょう。 ならば「低リスクである」ことを理解してもらう努力が必要です。 9年前にも同じようなことがありました。 2011年の東日本大震災後に原発事故が起きたとき、「被ばく」を恐れ、街から人は消え、飲食店には閑古鳥が鳴きました。 その10年前、2001年9月にBSEが発生したときにも、焼肉店から客が消えました。 放射性物質やBSEの健康被害は「直ちに害を及ぼすもの」ではなかったため、数か月とたたずに飲食店に人は戻ってきました。 ただし今回のウイルスは潜伏期間が数日~数週間と言われています。 感染者数も増えている現状からすると、全体としての回復にはもう少し時間がかかるかもしれません。 高齢者にとっての健康リスクは小さくありませんが、感染リスクをやたらに大きく見積もる雰囲気も漂っています。 先に挙げた対策をすべてできるわけではないでしょうし、他にも手はたくさんあると思います。 考えるべきは空いた時間で何をするか。 小規模飲食店なら、対ウイルス機能を謳った空気清浄機を多めに設置したり、隣と1席分空けるなど席の配置を工夫すれば、さらなる安心感も提供できるはず。 そう、大切なのはそこにあるリスクを正しく理解し、適切な安心感をお客に届けること。 いまはそれだけを考えてもいい時期なのかもしれません。 待ったなしと言っていい。 日本のコメの話である。 昨年末に農水省が発表した資料を見て「30年先、コメが食べられなくなるのでは」という危機感に襲われた。 そしてそれはまったくオーバーな話ではない。 人口減を凌駕する主食用米の需要量の激減 深刻なのは、主食用となるコメの需要量減に歯止めがかからないどころか、加速したことだ。 例えば1996年には主食用米として944万トンの需要があったのに、たった23年後の2019年には22%減の735万トンにまで落ち込んだ。 人口減や高齢化の影響はあるにしても、下降曲線に踊り場がなくなった。 底が抜けたと言っていい状態だ。 業界の一部からは「生産量はそこまで減っていない」「需給バランスはそれなりに取れている」という声も聞こえてくる。 だが近年、どの生産地に行っても高齢化などで廃業した小規模コメ農家の田んぼを、現役の農家が引き受けているという話を聞く。 「経営継承事業」制度などを利用した都会からの新規就農者もいるが、いずれにしても離農のペースに就農が追いついていない。 農林業センサスによれば、2005~2010年の5年間で農業経営体数は2009から1679に減り(-16. 4%)、2010~2015年には1377に減った(-18. 0%)。 10年で31. 5%も農業経営体が減少している。 農地面積ではどうか。 まず経営耕地総面積はこんな推移だ。 2005年369万ha 2010年363万ha 2015年345万ha 田んぼに絞るとこう。 2005年208万ha 2010年204万ha 2015年195万ha 農林業センサス 2010年から2015年の5年間で落ち込みが大きい。 しかも、この10年の水稲作付面積を見ると2009年の164万haに対して、10年が経過した後の2019年は158万ha。 さほど減っていないように見えるが、ことはそう単純ではない。 内訳がまったく違う。 2009年 水田作付面積164万ha 主食用米159万ha 加工用米2. 6万ha 飼料用米等1. 2万ha 2019年 水田作付面積158万ha 主食用米138万ha(-13%) 加工用米4. 増えた分はもちろん補助金効果だ。 2015年から農林水産省は新たな「食料・農業・農村基本計画」において飼料用米の生産拡大を目指し、本格的な助成をスタートさせた。 今年度の2020年産米からはさらに転作を後押し。 そのほか3年以上の出荷販売契約を結ぶ場合、「産地交付金」として飼料用米に10aあたり1万2000円の助成を新設。 主食用米の需要減の流れのなかで、飼料米への転換なら農家も余剰の生産力を活用しやすく、自給率向上にもつながるという解釈はできる。 ただし国がどれほど本気で「米」を守る気があるのかは疑問符がつく。 助成の手厚さを見ても、野菜や果樹などの「高収益作物」への転作を奨励しようというのが、国の本音なのではないかとさえ思えてしまう。 転換作物拡大加算は、主食用米を19年度に比べて減らすことが条件。 麦や大豆をはじめ、主食用米以外の転換作物の拡大面積に応じて産地交付金を配分する。 19年度は交付対象となる転作の拡大面積を都道府県単位で見ていたが、地域ごとの転作拡大の取り組みが反映されるよう、地域農業再生協議会ごとに算定する。 秋だった交付金の配分時期は4月に早める 出典: 分配する単位を小さくして、交付を作付に近い時期に前倒しすれば、転作拡大の取り組みが加速するという思惑が見て取れる。 需要と供給は鶏と卵のような関係にある。 ニーズのないところにマーケットは生まれず、マーケットがなければ生産はいずれ立ち行かなくなる。 需要も供給も下がっている現状で「需要が減っているから、供給は間に合う」などという悠長なことを、もし本気で言っているならいずれ米穀産業自体が消滅してしまう。 2013年に「和食」がユネスコの無形文化遺産に登録されてから7年。 その根幹をなすべき「米」が衰退しようとしている。 必要なのは、需給バランスを取ろうなどという小手先の施策ではない。 例えば、中長期目標として(国産米のブランディングも含め)、和食というパッケージを文化ごと輸出することを見据える。 そのための種まきとして、五輪で日本に押し寄せる外国人観光客に和食の真髄に触れてもらう。 海外進出する「日本の食」と言うと、まず鮨が想起されるだろうが、四谷三丁目の居酒屋で出される、日本最高峰の塩むすび(コメは契約農家の「はえぬき」)だって世界に紹介したい逸品だ。 小手先の施策に走ることなく、危機感を抱きつつも中長期の戦略を練って、短期の施策に落とし込む。 種を蒔かずに苗は育たないし、苗の世話をしなければ穂は実らない。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー さてここからは当記事にも関わるイベントの告知です。 松浦達也が実演、レシピを公開する、実食つき肉イベントを1月31日(金)に開催します。 詳細とお申し込みは以下のリンク(Pass Market)から。 第1部はすでに完売のため、第2部「おつまみとお酒のマリアージュ」からの参加をお待ちしております。

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昭和スナックに「コロナ廃業」が少ない理由 “盛り場”を守るママたちのたくましさ(デイリー新潮)

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広島市中区流川にあるキャバクラ「美人茶屋」 広島市中区流川にあるキャバクラ「美人茶屋」の詳細な情報をお伝えします。 美人茶屋 広島 広島県広島市中区流川町2-15 羅針盤ビル 広島市中区中央通り近くの新天地公園北側に「美人茶屋」はあります。 美人茶屋のスタッフが新型コロナ感染 美人茶屋広島のサイトでは新型コロナ感染者が確認されたことが発表されています。 症状が無いとして、濃厚接触者の特定をしない広島市だけど、お店自ら公表し臨時休業。 この日以降来店した人たち、 正直に申し出て検査受けて欲しい! 無症状だからって人にうつさないなんてことない!! — 広島のおばちゃん bCVxi5BcuGkP2gB 広島無症状患者の濃厚接触者は追跡しないとか言ってるし流川の飲み屋街はコロナいっぱい出てるけど病院行ってないとか言うし感染増加秒読みだわ — 月岡舜 z6sVVoEZfVjMSwq 当初、無症状感染者の濃厚接触者は調査しないとのことでしたが、 広島市は無症状感染でも調査するとの発表がありました。 無症状でも濃厚接触者調べることになったみたいで良かった。 — 広島のおばちゃん bCVxi5BcuGkP2gB 無症状感染でも濃厚接触者の調査を行うとのことなので、安心ですね。 美人茶屋のスタッフは誰? 美人茶屋広島のスタッフが新型コロナ感染したとのことですが、男性なのか女性なのか定かではありません。 噂では美人茶屋広島の店長がお客さんから新型コロナを移されたとの話や40代女性の経営してる美容院を利用したキャバクラ嬢が感染したとの話があります。 広島にもついにコロナウィルス 武漢肺炎 が広がり始めました。 😱 2例目 飲み屋の美容院のママ のお客 流川のキャバ嬢 が陽性でした。 3例目。 ただ、広島市の発表ではキャバ嬢には濃厚接触者はいないとなっていました。 男性は流川のキャバクラ店員。 広島の流川界隈では、新型コロナ感染者がほかにも多く存在するかもしれませんね。 ちなみに美人茶屋はあと数名体調悪いらしいので完全に終わってる。 — いちゃま zmzm0927 美人茶屋のスタッフは1名だけではなく、数名新型コロナ感染者が… 美人茶屋自体は臨時休業してますが、スタッフだけではなくお客が感染していたりお客から感染させられてる可能性も否めないので、近々流川界隈は新型コロナ感染拡大することが考えられます。 しかし、経済的なことや臨時休業することで収入が激減したりすることが考えられるので国が助成金対策をしっかりと練っていただきたいですね! すでに流川には人が少ないようですが。 街の女子からの報告。。 広島の繁華街・・・流川。 — 踊リーマン GDGL7VKGBbSyPM0 広島では30床のうち5床使用とのことで、残りは25床となります。 ダッシュボードは感染者病床のみでの数字なので、トリアージされれば病床数は増えると思いますが、東京・大阪の病床数までにはなりませんので、流川で新型コロナが感染拡大され集団感染など広島で起きたとすると 医療崩壊する可能性も高くなるかもしれません。 噂は本当かもしれない。 新たに4人の新型コロナ感染者が確認され広島市としては8人と新型コロナ感染者が増えました。 そのうち、5人目、6人目、7人目の方に関してはプライバシーの開示を望んでいないことから、詳細な情報が得られませんでした。 ここで気になるのが、美人茶屋広島のサイトで発表されている新型コロナ感染者ではないのか?ということです。 やはり流川近辺は行かない方がいい。 噂は本当かもしれない。 広島 コロナ — 奥歯のサナ okubanosana 広島の流川にあるキャバクラ「美人茶屋」の店長である男性が新型コロナウイルスに感染 美人茶屋では2名が感染 — 報道されないコロナ情報 JPYlTqpLzb65rdX このツイートから察するとプライバシーの開示を望んでいない3人になるのかなとも推測されますが、8人目の情報開示している方は20代で女性、飲食業とのことなので「美人茶屋」のスタッフの可能性もあると思われます。 追記:美人茶屋ショップニュース更新 美人茶屋のサイトにてショップニュースが更新されています。 いつも美人茶屋広島をご利用頂き誠にありがとうございます。 この度美人茶屋広島にてもう1名、新型コロナウイルスに感染していることが発覚しました。 地域、お客様、従業員の安全のため引き続き当面の間、休業させて頂きます。 ご心配をお掛けしますが何卒ご理解賜りますよう よろしくお願い申し上げます。 2名とも現在病院にて隔離中です。 病状についても、1例目と同じく『無症状感染』という症状のないものとなっております。 その他全ての検査済み関係者は陰性です。 3月27日にご来店されたお客様に関しましても、体調が優れない等症状が心配される方は、大変恐縮ではございますが広島市保健所まで直接ご連絡して頂くようお願いします。 ご心配をおかけしておりますが、市や行政の方にも引き続き協力頂き、地域の方々やお客様、従業員全ての方々において、安全で安心な店舗運営が早期再開できるよう進めておりますので、ご理解ご協力のほど宜しくお願いします。 美人茶屋では2名の感染となっています。 その2名がはたして店長とキャバクラ嬢なのか。 キャバクラ嬢2名なのかはわかっていません。 また美人茶屋には張り紙がしてあるそうで、 本日、美人茶屋は臨時休業中です。 ZOOは営業中です。 この紙を見られた方は¥4,980でご案内させていただきます。 ZOOへ、お越しください。 と、記載されているそうです。 ZOOとは、美人茶屋の系列店のキャバクラです。 美人茶屋は広島市が発表する前に、いち早く新型コロナ感染者を発表していたので、ZOOでは新型コロナ感染は心配はないと思われます。 しかし、新型コロナ感染者が流川で実際に確認されているので、飲み歩くのは自粛したほうが良いと思います。 追記:現在の流川町の状況 「流川(繁華街)の入口を担い、街に人の流れをつくる」という当店のコンセプトを考えた時に、今回の新型コロナ感染防止の観点から当面の間「休業」を決めました。 ご理解を頂けますようお願い申し上げます。

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令和2年3月30日、新型コロナウイルスの感染者が依然確認される状況です。 今も予断を許さない状況です。 それでも、若者の間での感染クラスターや海外からの帰国者の感染の判明、渋谷など繁華街に出かけている人たちの姿が後を絶ちません。 一部の方々には、新型コロナウイルスの危険性や外出自粛など感染防止策の声が届いていないように感じます。 そうはいっても、電車の中や町ですれ違う方々のほとんどがマスクをしています。 一見、対策は十分と思いますが、マスクはウイルスを通すとも言われています。 マスクをしないよりは、もちろんした方がいいです。 それでも、マスクをしていれば万全というわけではありませんので、やっぱり人混みや換気の悪いところなどに行くことは控えたほうがいいです。 危機感を持ち自分の身は自分で守ることも大事です。 そして、みんなで新型コロナウイルスの感染防止、終息に向けて外出自粛等をするべきです。 現状、感染者が増えているなか、危機感があまり感じられない状況を目にします。 それは、仕事終わりの帰宅時に見かける居酒屋の風景。 若い方々や仕事帰りの中高年の方々が結構いて、目視で確認できる路面店の店内の半分以上は席が埋まっているように感じます。 換気をして、密集させず、席同士の空間を開ければいいのかはわかりませんが、夜の飲み屋が感染源の一つに挙げられているので、注意をしなければなりません。 飲み会をすれば、人が集まりますし、まして、合い向かいで座って、しかも、酔っている状態で、いい調子でしゃべっていれば呼吸も荒くなり、もし感染者がいれば間違いなく感染してしまうのではと心配になります。 たとえ、二人、三人のような少人数であっても会い向かいで座れば危険性はあります。 自分たちが感染していなくても、周りにいるお客さんが感染していたら・・・危険性があります。 ところが、端から見ていて居酒屋にいるお客さんには危機感を感じることができません。 どんなに感染の危険性を訴えても響かないというか、これだけ世界中で大惨事になっているのになぜ分かってくれないのか・・・ 愚痴を言っているわけではなく、分かってもらいたい・・・ 日本も含めて世界中で死ななくていい人が亡くなっているのです。 一人ひとりの油断が積み重なって後になって大きな後悔になるのです。 とにかく今は極力人に接しないほうがいいのです。 でも、この先ずっと人と接することができないわけではないのです。 おそらく、ほんの数週間か数か月です。 皆さん長生きしたくはありませんか。 東京都知事がしきりに言われているように、外出を自粛しなければ、この先、爆発的な感染者増加になり、医療崩壊が起き、外出禁止命令だって出るかもしれません。 もっと世の中が混乱します。 だったら、手遅れになる前に、ひとりひとりが外出を自粛し、まして人混みや換気の悪いところには行かない。 仕事帰りに一杯飲みたい気持ちもわかりますが、今は我慢して新型コロナウイルスが終息してから飲みに行ってもいいではないでしょうか。 今の一杯で命を無駄にするか、今の我慢で命を守るか。 極論ですが、こんな気持ちが大事なのではないでしょうか。

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