松田聖子紅白2019。 【紅白】松田聖子、80年代豪華メドレー披露 内村「不滅のアイドル!」ネットも称賛の嵐― スポニチ Sponichi Annex 芸能

紅白2019で松田聖子が口パクは本当?おでこが広くて不自然と言われる理由は整形?|うーたんブログ

松田聖子紅白2019

全曲キーは下げてるし、しかも安全な曲ばっかり。 いやそれはいいんですよ(よくないけど)。 生きてないんですよ、松田聖子が生きた松田聖子じゃない。 よっぽどDA PUMPの「U. 」で踊っていた聖子ちゃんの方が生き生きして、楽しそうに見えたんです。 もちろんNHKのオンデマンド放送でも有料で見ることができますが、の31日間トライアルを使うことで無料で見ることもできるとのこと。 1ヶ月で解約してもいいし、もちろん続けてもいいので、使ってみてもいいかもしれません。 口パク?それとも・・・ 正直、私にはわかりません。 というより、実際に歌っていると、そこだけは死守してほしいと、なんとか歌っていてほしいという願いしかありません。 ただ、高音をストレートに歌っていた点、しゃくりあげるような音が全くなかった点からいうと、やはり歌っていなかった感は否めません。 それはユーミンの歌声や歌っている姿を見ると、よりその感覚が強くなり、圧倒的な差を感じざるをえませんでした。 <2019. 1 追記> クボッチさんからいただいたコメントを受けて、ちょっと感じたことを追記します。 私はかなりめんどくさい松田聖子ファンだと思っています。 松田聖子に対して、その才能に対して往生際が悪いんです。 松田聖子はこんなもんじゃない! と本気で思っているんです。 だからたかだか紅白で、今の松田聖子の限界で歌っていたとしても「聖子ちゃんよかったよねぇ。 よく頑張ったよねぇ」なんて言いたくないわけです。 ユーミンが出演しなかったらここまで思わなかったかもしれません。 でも、ユーミンの存在感とその説得力に、本当にいたく感動したんです、今回。 ユーミンの歌ったのはどちらも荒井由美時代の歌。 懐メロも懐メロです。 ジブリ作品でタイアップしたので現代でも有名になりました。 であったとしても、うん10年前の楽曲を、現代に生かす、現代に生きられるように育ててきてるんです。 そこにはユーミンの自信と存在感が満ち満ちているように私には感じられました。 「みんなも、この曲みたいに生きてきたんだよね。 そう、だからこれからも生きていくんだよ。 私はまだまだこの先を走っていくよ。 ついておいで」 って言ってくれているかのような、未来を感じさせてくれる歌になっていました。 でも、昔を懐かしんでノスタルジーに浸るだけの、そんな歌にはどうしても聞こえなかったんです。 松田聖子に懐メロ歌手になってほしくない、松田聖子はまだまだこの先歌手としての可能性がたっくさんあるんだ! 私は今でもそう思っています。 その結果を披露するということだったのですが、、、 ユーミンが歌った歌 「ひこうき雲」と「やさしさに包まれたなら」のたった2曲。 しかも投票時に寄せられたメッセージにはほとんど触れることないままでした。 一体投票に何の意味があったのか、、、甚だギモンです。 星野源が2曲歌うなら、その1曲の時間をユーミンにあてて、ファンからのリクエストっていうからには3曲は歌ってほしかったなぁというのは勝手な私の感想です。 ユーミンと聖子の差 ユーミンだけじゃないです、確かに。 「ひこうき雲」のピアノは武部聡志だし、「やさしさに包まれたなら」では松任谷正隆さんや鈴木茂さんなんかががっつり組んでましたから。 ユーミンも、最近はキーを下げてます。 コンサートでも「真夏の夜の夢」も下げてるし、さすがに還暦を過ぎて高音は難しくなってきたというところですね。 でもね、ポテンシャルが全然違う!キーを下げても高音は出ないんです、ユーミン。 でも高音を完全に裏声にしても歌えてるんですよ。 そこに確かにユーミンが存在しているんです。 ユーミンが歌っている時に涙を流している方が何人もいらっしゃいましたよね。 aikoさんも、安藤サクラさんも、心が揺さぶられてるんです。 なんだかわかんないけど、その圧倒的な存在感に心を揺り動かされてるんです。 懐かしいのかもしれない、切ないのかもしれない、嬉しいのかもしれない、、、 でも、松田聖子は昔の松田聖子のカバーをしている人みたいな感じ。 だから、私はseiko jazzを歌ってほしかったんですよ。 最低でもSweet Memories。 80年代や90年代のヒット曲を歌う限り、聖子の歌マネができる人になってしまう。 今の松田聖子に、昔の松田聖子の歌を今の自分の歌として歌うことはできないって、なんか痛感してしまったんです。 桑田さんとユーミン プロの気遣い サザンオールスターズが歌ったのは希望の轍と勝手にシンドバッド。 その勝手にシンドバッドの、まずは前半で紅白に再出演となったサブちゃんこと北島三郎さんに向かって 「サアブチャーーン!」 と声をかけ、敬意をもって舞台の中央にきてもらうように促していました。 また、終盤の「ラララララララララー」になるとユーミンが舞台の中央あたりで盛り上げていました。 それを見た桑田さんがユーミンに手を差し伸べ、二人で「胸騒ぎの腰つき」と歌いながら、まるでダンスをするように二人で舞台を、ステージを、客席を、そしてお茶の間を、まさしく最高潮に演出していきました。 それはもう感激というか、ウッチャンは 「感動のカオスです!!」 と叫んでいましたが、ほんとに超絶贅沢な時間だったんです。 桑田さんは 「さぶちゃんありがとう!ユーミンありがとう!うっちゃん、ありがとう!翔くん、楽しみにしてるよ(うろ覚えです)!すずちゃんありがとう!!」 と叫んでいました。 サブちゃんもユーミンも、特別な企画として召集されたアーティスト。 そして司会者の方々。 その双方を桑田さんが呼びかけることで尊重することができてるってところ、すごいなって思うんです。 桑田さんは「自分はライブになると我を忘れて打ち合わせたことを忘れて舞い上がっちゃう」みたいなことをおっしゃっていたのですが、これだけ気配りができるなんて、本当にすごいなぁって。 ユーミンも、普段からアーティストのライブに行くと「盛り上げ隊」のように誰よりもノリノリでライブに臨むという話を聞いたことがあります。 平成最後とか、サザンの30年以上ぶりの出演というところに華を添えよう、思いっきり盛り上げよう!と、さすがたくさんのライブやショーをこなしてきたユーミン、観客の温度というものをわかってる、、、また、サザンの歌が終わるや否やサブちゃんの手を取りステージ中央に案内していました。 彼らにとって、客席もステージも、全てが観客であり、楽しませたい、大切にしたい相手なんですよね。 本当に感動した紅白のエンディングでした! まとめ 1. キーを下げ、口パクに見えないような口パクみたいな、どっちかなぁという感じの歌唱でした 3. ユーミンもキーは下げていましたが、その歌唱は圧倒的な存在感があり、高音が出なくてもそのオーラーだけで十分語って歌っている感じを受けました 4. また、サザンの桑田さんもユーミンも、プロとして相手を敬い盛り上げるっていう姿勢を、紅白のステージで魅せてくれました。 さいごに 紅白歌合戦での松田聖子について、たくさんの方が興味を持ってくださって訪れてくださっています。 その中には私の個人的な意見に憤慨する方もたくさんいらっしゃると思います。 その方々の気持ちは、少しわかります。 (とってもわかります) でも、私は松田聖子を諦めたくないんです。 松田聖子の才能を低く見て「よかったよー」みたいなことを言いたくないんです。 聖子への賛辞はみなさまにおまかせし、私は私の考えをこれからもブログに綴っていきたいと思っています。 ゑり音さん、明けましておめでとうございます。 今年もよろしくね。 記事、読ませていただきました。 聖子の紅白の歌唱について、テレビを見て、録画を見直していた時は口パクという考えは全く浮かびませんでした。 キーがかなり下がっていることは、近年の聖子を見ていれば意外でも何でもなかったし、それによって曲の持つ景気の良さというか、活気が損なわれたことも、すぐ分かりました。 今、改めて録画を見直しても口パクがどうかはわかりません。 だから、もし今回の聖子が一部のネット情報で散見されるように口パクなら、聖子には・・・引退勧告です。 もちろん、そうなって欲しくないので、そうでないことを信じたいのですが。 あくまで今の聖子として必要とされるのでない限り。 今のところ、聖子の今はSeiko Jazzの方向になるのでしょうけど、去年のコンサートを見た率直な感想を言えば、私は他のファンの方々が言うほどの絶賛はできないの。 それまでの硬直し、くたびれ切った聖子ポップスよりましだ、というだけで。 一方で、私がその耳に信頼を置いている方が、去年末のビルボードのライブは本当に良かったとおっしゃっているし、来年早々に発売予定のSeiko Jazz 2とそのライブに希望をかけたいと思っています。 ユーミンのあの歌は何だろうね。 歌唱としてはボロボロだったけど。 一番は曲の圧倒的な素晴らしさ、そしてバックの見事さ。 そして何よりも他の誰でもないユーミンが歌うことで、曲自体が幾世代もの日本人の過去のノスタルジーに共鳴しあうことができたこと。 聖子にはあそこまでは出来ないような気がする。 ボッサクさん、コメントありがとうございます。 ユーミンのすごさを考えた時、キーがさがろうが、声がかすれようが、声が変わっていないってすごいことだと思うんです。 ユーミン自信も 「私の歌は私の声や歌いかた全部含めての作品なんだ」 と。 ユーミンというジャンル、ユーミンブランドは、ほんとに凄まじいPOWERを持っているんだなぁと今になってますます感じています。 おそらく、ユーミン自信も試行錯誤、自分の体力や声との格闘は当然あるでしょう。 でもそれを超えていく力ー信頼できる仲間や自分を信じる力ーがあるんだろうなぁって。 聖子の立場からしたら羨ましいですよね。 せめて相澤社長が生きてくれていたら・・・ないものねだりです。 矢野顕子のTwitterで「ゆーみんすごい!くちぱくじゃない!」って発言があったんです(笑)これって、結構深い言葉だと思いません? 聖子の今の声は息が漏れすぎているんです。 息をコントロールするべき筋肉がほぼ機能していないように私には聞こえました。 あれが口パクか生声か関係なく、です。 慢性的な声帯炎のように聞こえます。 なのでJAZZからするとそれを逆手にとって武器にできるのでしょうね。 でも、その声に頼りすぎるのは危険だとも私は思っています。 私も過去のアイドル役はやりきったと思っています。 に私も同じ気持ちです。 そうですか、ビルボード東京、よかったんですね。 金額的に今の私にはちょっと無理だったのですが、席があれば来年2月のライブは行ってみたくなりました。 もちろん声の劣化(という言い方はキツイのだけど)はもう随分前から始まっているわけだけど、ここ数年はそれが急に進んだように聞こえ、年齢だけじゃないものが疑われたから。 ただ、私はSeiko Jazzはその声帯の不調が、最近やっといい方向に向かい出し、そのリハビリとしての意味もあるのかなって、ちょっと楽観的に考えていたので、ゑり音さんのコメント読んでまた、心配になっちゃった。 まあ、聖子はそういうこと、絶対に言わない人だから、外野から黙って見守るしかないのだけど。 結局、ユーミンは究極的には曲であって、彼女の声と歌唱は(もちろん重要かつ不可欠なものだけど その一部、聖子は逆に、声と歌唱がまずありきで、曲はその一部なんだと思うのですね。 だからユーミンの紅白の時のようなパフォーマンスは聖子にはかなり難しい。 もちろん、ユーミンだって数年前の紅白(春よ来いだったっけ?)はぐちゃぐちゃだったわけで、今回のように持ち直すには、彼女なりにすごい考えて体制を整えた結果だと思いますが。 難しいよね。 そして聖子も実は、それが大好きだからなおさら。 Billbordでのライブには面白いことがあったんだって。 突然、ハプニング的にSeiko Jazz 2からの曲(Over The RainbowとWhen I Fall in Love)を歌うことになって、聖子もまだ歌詞をちゃんと覚えていないし、バックもその場でキー合わせをした程度のヘッドアレンジ。 確かジャズも最初のスキャットもサッチモが歌詞のカンペが風で吹き飛ばされて、それで仕方なしにアドリブで言葉じゃない歌を歌ったのが始まりだよね。 それを聖子は知ってか知らずか、そのままなぞったわけだ。 Seiko Jazzの物足りなさは、バックと一体になって音楽での会話を楽しむようなスポンティニアスさがないところだったので、聖子がそういう面白さに気づきだしたということなら面白いな、と思って期待しています。 ボッサクさん、それは大大大事件です!!なんと素晴らしい!それこそが松田聖子です!! 私も、いまスキャットで歌うことをメインにやっていこうかと思っていて、ちょっとトライアンドエラーしているところなんです。 まあ、私の話はどーでもよくて、歌を歌う上で歌詞=言葉って、かなり声帯に負担をかけてるんです。 これは日本語というか日本人にとってなのかもしれません。 母音を変える時に喉の位置が変わるんです。 アゴの位置もそもそも口の形が変わりますよね。 その変わる時に喉に負担をかけることが多いんです。 うまく言えないんですけれど。 また、今回のハプニングのように、まさしく生きた音楽を奏でようとすると、もうどうしてもその人の素直さが出てしまうじゃないですか。 刹那的な、もう2度とやり直しができない音楽を奏でることができる、本当に素晴らしい!! 実際に聞いてはいなくても、その方の感想を伝えていただけたことで、それがどれほど素晴らしかったか、ひしひしと伝わってきます。 サッチモのことは、初めて知りました!そうだったんですかぁ。 やっぱりハプニングは幸運の担い手なんですねっ。 多くの人に注目されて期待されて結果を出すとは、本当に本当に苦しく辛いことだと思います。 松田聖子は人形じゃない。 だからこそ、叩かれるだけの価値もあるんだと、思います。 Whitneyが声が出なくなってもライブをする姿に、実際に耳に聞こえてくるもの以上のものを私は感じました。 それはその凄まじい巧さです。 失ったと思うことは、もしかしたら得ているもしくは、脱皮して石からダイヤモンドになることなのかもって。 好きか嫌いかではなく、今後の松田聖子は、その生き方という意味でも注目です! ゑり音さん、こんにちは。 松田聖子さんに関して検索しているうちにここに辿り着きました。 まず、ゑり音さんの聖子さんの紅白での歌唱を聴いた感想を読んで思ったのは、聖子さんへの思いが痛く理解できるという事です。 ゑり音さんの発言を批判している方もいらっしゃいますが、私は常々、何でも賞賛するというのは、本来の聖子さんを理解していないからではないかと思っていました。 今回の紅白に関しても同様です。 正直、残念でした。 年齢のせいにしたくない。 素直に感じた自分の残念さに上等な言い訳をして、絶賛するのは簡単だけど、諦めたくないと思いました。 今の松田聖子はこんなもんではない。 そう思ったのは、ゑり音さんと同じです。 だけど、聖子さん本人はどうなんでしょう?ふと、考えさせられました。 多くのファンの絶賛を聞き、気持ち良いのでしょうか?ファン以外の評価や、一部のゑり音さんのようなファンの評価は無視されるのでしょうか? そうであって欲しくないと、心から願います。 歌手としてのプライド、それさえ失わなければ、松田聖子はこれからも素晴らしいシンガーであり続けると信じています。 最後に口パクに関してですが、正直、私もユーミンとの差を明らかに感じました。 生きた生声に聴こえませんでした。 真偽は本人にしかわからないので、聴こえませんでしたとだけ、書いておきます。 blueさん コメントありがとうございます。 (私はアルバム「citron」のblue、大好きです) blueさんのコメントに思わずじーんと来てしまいました。 そうなんですよね。 私みたいなファンはうざいだろうなぁと。 聖子さんには聖子さんの都合があって、方針がある。 そんな意味で、私にも葛藤が常にあります。 そこを諦められないんです。 口パクに関しては、実際に歌ってはいると思います。 ただ、その歌声を電波に乗せて放送したかどうかはわかりません。 私としては、口パクでもあの歌い方だしたら、聖子さん自身が相当、かなり辛いだろうなと感じています。 2年前、「ルリラー、ルルリラー」と歌っていた時は口パクでも今よりは出ていました。 それでも、もう先はないってくらいに喉の力を振り絞って出していたように聞こえたので、とっても心配していたんです。 私の心配が取り越し苦労でることを切に願っています。 私のブログを訪れてくださった上にコメントもいただけてとっても嬉しいです。 この記事を批判なさっている方は多くいらっしゃると思います。 こういうブログをやっていると正直怖いこともあります。 でも、松田聖子という、ただの歌手をこんなに真剣に思っている人が多くいることを、その熱みたいなものが聖子さんの力になったらなと思います。 ゑり音さん、 こんにちは。 いつも拝見しています。 毎年紅白の後のゑり音さんの記事を楽しみにしています。 今回の紅白はヒットメドレーでした。 僕も、ゑり音さんや、その他の方のご意見を読みました。 放送を見たときの感想は… なんか、こもったような、薄いヴェールがかかったような音だったな、と。 口パクかどうか、毎年なぜか気になってしまう件ですが、渚のバルコニーとかの歌唱で、歌ってるかなー、と思いましたけど、そもそも、なんでそんな部分で、そんなに聖子ちゃんの場合だけ気になってしまうんだろうか、とジレンマのようなものを感じます。 コンサートにも毎年行っていますが、もちろんコンサートでは口パクもありますよね。 歌手を続けていくためにはある意味仕方ないこと、と思ってはいます。 でも、その中でも生歌の部分あり、そのときは十分に歌えていると思うんです。 声が生きている、というか。 歌手、松田聖子を感じる歌声。 なのに、紅白では、なんか不完全燃焼のような、開ききらない花火のような歌唱のように感じてしまいます。 どうして? 口パクかそうではないか、以前の問題というか、音響設備が悪いのかと思うほどの不完全燃焼感というか。 過去の、あなたに逢いたくて、や、赤いスイートピーもしかり。 コンサートでは、もっと自然に歌えているし、そう歌ってほしいと思うんですけど、違うんですかね。 「ここは自分のホームよ!!」みたいな、ある種の図太さみたいな。 聖子ちゃんを見ていると、なんか不安定さの方が上回っているような印象を受けるんです。 聖子ちゃんって、いろんな取材記事や番組の中の彼女と、コンサートの彼女ってむちゃくちゃ違うと私は感じていて、特にカウントダウンコンサート。 生粋の松田聖子ファンであり、またパフュームの追っかけやってる知人と一緒にパフュームのコンサートに行ったことがあるんです。 彼女私に「ね、全然違うでしょう?聖子ファンと。 一体感がないでしょ?みんなバラバラ」って言うんです。 確かに、、、聖子を応援しよう!聖子を守ろう!みたいなファンの意思がコンサート、特にカウントダウンには充満していたんですよね。 そんな中でなら、そりゃ聖子ちゃんも安心して歌えます。 ホーム中のホームなんだから。 でも年々、いろいろ変わっていく中で、自分のホーム以外のところで歌うことが苦しくなってきてるのかなと思っていました。 声って、気持ちとか生き方とかを表現してしまうと思うんです。 上手い下手じゃなくて。 電話の声だけでなんとなく相手のことがわかってしまうような感じかな?って私は思っています。 口パクだろうが、生だろうが、紅白で松田聖子としての力強いパフォーマンスがあればもっと違うと思うんです。 ピンクのモーツァルトの時の衣装替えだったり、ガラスの林檎でのセットだったり。 例えば大瀧詠一さんへのリスペクトで「風立ちぬ」をフルで歌ったってよかったのかな?って。 そういう、なんというか、アイドルにも戻りきれず、アーティストにもなりきれず、ボーカリストとしても不安がある、、、松田聖子の着ぐるみを着ているように見えてしまう、私のような人がうざいこと言ってる。 なんか持論ばっかりですみません。

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松田聖子の紅白2019の曲は?歌声変化でファン騒然?

松田聖子紅白2019

1985年1月に、当時交際していた郷ひろみさんとの破局会見を開いて涙を見せた。 しかし、そのわずか5か月後に沙也加さんの父、神田正輝と結婚。 1986 年に沙也加さんを産んで間もなく夫婦生活は破綻。 語学教師のジェフ君やバックダンサーら複数の外国人男性との不倫疑惑も。 1997年には神田正輝さんと離婚。 その後も原田真二さんとのダブル不倫疑惑が。 2012 年に別の歯科医男性と再々婚。 なんとも華麗なる男性遍歴。 しかし親子の知人によると「似たもの母娘」のようです。 2011年4月には、 親子でバラエティ番組に出演。 2011年12 月にはNHK紅白歌合戦で母娘共演も果たしています。 ふたりは、お揃いの純白のドレスで、坂本九の代表曲「上を向いて歩こう」をデュエット。 歌い終えた後に聖子さんは涙を流しましたが、この時も実は親子の関係は良好ではなかったようです。 「お互いに気を使い、腫れ物を扱うようなギクシャクした関係が続いていました。 紅白で聖子さんが泣いたのを見て多くのスタッフが呆れ返っていましたが、沙也加も『ママはウソ泣きしていた』と話していた」(事務所関係者)• 沙也加さん側に聖子さんから『ファンティックの名前を使わないで!』と請求。 やむなく沙也加さん側が新会社『ローブ』を設立、聖子さんの兄が社長に。 さらに、それまで使っていた成城のオフィスを明け渡すよう要求。 『ローブ』は駅を挟んだ反対側への転居を余儀なくされた。 これは、他でもなく、神田沙也加さんが村田充さんと結婚式を挙げた2017年5月のこと。 明かに結婚に反対する聖子さんの「横やり」だったといわれています。 さらに、あれほど聖子さんの行動に怒っていた聖子さんの母・一子さんが聖子さん側に「寝返り」。 いまや、蒲池家(聖子さんの本名)は、聖子さんと一子さん、沙也加さんと聖子さんの兄の、真っ二つに断絶した状態だといいます。 【文春】松田聖子と神田沙也加の確執の理由は『財産相続』• かつての聖子さんは身内しか信用せず、スタッフには久留米から呼び寄せた親戚や地元の関係者を置いていたほど。 築きあげた財産で次々と不動産を買い、それらを母や兄の名義に振り分けて財産を守り抜いてきた。 現在、成城の大豪邸をはじめ、兄夫婦が暮らす邸宅、関連会社が拠点を置く不動産の総額は約10億円。 そして、その財産を引き継ぐのが、一人娘の神田沙也加さんというわけです。 つまり、神田沙也加さんの結婚相手が、自分が人生をかけて築き上げた財産を分け与える資格があるかどうかを厳しく見ていたということ。 記事では、聖子さんとの関係も深い音楽プロデューサーの酒井政利氏が、沙也加さんの離婚騒動について語っている言葉が印象的でした。 「沙也加さんは母親に反発を覚えながらも聖子さんの足跡をたどってしまう。 今回の件に誰よりもショックを受け、悩んでいるのは聖子さんじゃないでしょうか」 どんなにぶつかっても、母娘。 骨肉の争いの裏には、娘・沙也加さんに自分と同じ道を歩んでほしくない…という想いがあったのかもしれません。

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松田聖子の紅白2019の曲は?歌声変化でファン騒然?

松田聖子紅白2019

それは避けられません。 しわがあってもいいじゃないですか… 美しさとはしわがないことなのでしょうか? 長くなりそうなので本題に戻ります。 今回は、松田聖子紅白2019キー下げた低た口パク?ヒアルロン酸打ちすぎで顔ぱんぱんで崩壊寸前?をお届けして参ります。 世間の声は、キーが下がった松田聖子に魅力はない。 年をとったんだから仕方がない ユーミンはキーを下げていない 等の声がありました。 今でもよく聴いている。 年齢と共に声が出なくなっていくのはわかる。 でもね、やっぱ原曲キーで聴きたい。 ここ数年の下げたキーは聴いてて気持ち悪くなる。 生で歌っているか、そうでないかは明確。 — ひでくん。 顔もパンパンなのはずっと気になっていました。 崩壊寸前までいわれて…😿 ずっと前からきっと何かやっているのだろうな?と感じていたのは私だけではないと思います。 何か手を入れなければあの美しさは保てません。 芸能人だから、わかりますが… やりすぎには注意かもしれませんね… 可愛すぎる衣装の世間の声とは? あと松田聖子の衣装に感嘆した ブレないってすごいんだな… — 大天幸 tamahino 松田聖子ちゃんは好きなんだが出来ればもっとセクシーなドレスとかはっちゃけた衣装でカッコよく演出して欲しいなあ。

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