神戸大学 理学。 神戸大学宇宙論研究室

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2020 年 4 月掲載 新入生歓迎会をオンライン開催します。 4月24日 金 14時より,新入生歓迎会を遠隔でオンライン開催します。 ご参加ください。 参加方法など詳細につきましては前日までに改めてメールで案内しますので,メールをチェックして下さい。 物理学科・物理学専攻新入生、及び3年次編入生の皆様へ ガイダンスをにおいてオンラインで実施しています。 物理学科新入生の皆様へ• 授業・ガイダンス等の最新情報は,神戸大学トップページの「新入生の皆さんへ」の項目を随時チェックして確認してください。 「学生証」「神戸大学アカウント通知書」「学生便覧」等は4月13日 月 に発送します。 いろいろな手続きの詳細については同封の配布物を参照してください。 神戸大学アカウントを使ってネット上で授業の履修登録を行って頂くことになります。 教科書は生協でオンライン注文し,宅配便で受け取ることができます。 2020 年 3 月掲載新入生歓迎会は中止します。 新入生の方々には4月6日 月 に新入生歓迎会を開催するとお知らせしていましたが,新型コロナウィルス感染症が国内で拡大している現況を考慮し,今年は中止とさせていただきます。 2019 年 12 月掲載を開きます。 講師:前田 恵一氏(早稲田大学・理工学術院・教授) 日時:2020年1月10日(金)15:00-16:00 場所:理学部Z103教室 題目:階層的三体系からの重力波 を開きます。 講師:成木 恵氏(京都大学・准教授) 日時:12月18日(水)17:00- 場所:理学部 Z103教室 題目:J-PARCにおけるハドロン物理 2019 年 11 月掲載を開きます。 講師:新田 宗土 氏(慶應義塾大学・教授) 日時:11月13日(水)16:00- 場所:理学部 Z103教室 題目:多成分系の渦やソリトン: 多成分超伝導・超流動、高密度QCD、2ヒッグス・ダブレット模型を通して 2019 年 10 月掲載を開きます。 詳しくは、こちらのをご覧ください。 2019 年 6 月掲載を開きます。 講師:森前 智行 氏(京大基礎物理学研究所・講師) 日時:7月4日(木)17:00- 場所:理学部 Z103教室 題目:量子スプレマシーと量子計算の検証 を開きます。 講師:服部 一匡 氏(首都大学東京・准教授) 日時:6月26日(水)17:00- 場所:理学部 Z103教室 題目:電気四重極子の秩序とその特異な磁場効果 2019 年 5 月掲載宇宙論研究室の伊藤飛鳥さん(博士課程後期課程)が第74回年次大会(2019年) 日本物理学会学生優秀発表賞(Student Presentation Award of thePhysical Society of Japan を受賞しました。 詳しくは、こちらのをご覧ください。 を開きます。 ) 題目:ウラン化合物における超伝導と磁場誘起現象 播磨尚朝教授らの論文が JPSJ 日本物理学会刊行 の注目論文に選ばれました。 物理学専攻・播磨尚朝教授らの論文「」が、日本物理学会が刊行する JPSJ Journal of Physical Society of Japan の Editors' choice 注目論文 に選ばれました。 この論文は重い電子系超伝導体UTe 2の超伝導の性質を詳しく調べたもので、超伝導状態の残留比熱値が大きいと言う特徴があります。 UTe 2は通常の電子構造計算では半導体となり、それとの関連も議論されています。 太田仁教授、櫻井敬博助教らの研究グループの論文が、Nature Communications誌に掲載されました。 太田仁教授、櫻井敬博助教らの研究グループは、フラストレート磁性体の量子相転移の圧力・磁場制御を実現することに成功し、その成果をNature Communications誌に発表しました。 詳しくは、こちらのをご覧ください。 2019 年 4 月掲載を開きます。 ・志願者は、入学試験日より過去2年の間に受験したTOEICの「公式認定証」のコピーを出願時に提出、試験当日に公式認定証の原本を持参する。 2019 年 1 月掲載を開きます。 神戸大学大学院理学研究科の大道英二准教授、大学院生・岡本翔さん、大阪大学大学院理学研究科の水谷泰久教授らの研究グループは、金属イオンを含むタンパク質の電子状態を微量の溶液でも決定できる新しい分析手法の開発に成功しました。 この研究成果は、11月28日 現地時間 に、国際学術雑誌「Applied Physics Letters」に掲載されました。 2018 年 11 月掲載を開きます。 講師:武田 和行 氏(京都大学大学院理学研究科・准教授) 日時:12月6日(木)17:00-18:00 場所:神戸大学理学部 Z103教室 題目:オプトメカニクスを用いたNMR の光検出 を開きます。 講師:石野 宏和 氏(岡山大学・自然科学研究科・教授) 日時:11月30日(金)15:30-16:30 場所:神戸大学理学部 Z103教室 題目:宇宙マイクロ波背景放射偏光精密観測衛星LiteBIRD 2018 年 10 月掲載播磨尚朝教授らの論文が JPSJ 日本物理学会刊行 の注目論文に選ばれました。 物理学専攻・播磨尚朝教授、舩島洋紀特命講師らの論文「」が、日本物理学会が刊行する JPSJ Journal of Physical Society of Japan の Editors' choice 注目論文 に選ばれました。 この論文は空間反転対称性のない金属 Yb 4Sb 3でスピン自由度により分裂したフェルミ面のサイクロトロン運動の軌道交差について詳細に報告したもので、交差が起こる確率から軌道縮退点でのスピン反転の有無を明らかに出来ることを示した点が評価されたものです。 を開きます。 講師:二間瀬敏史(京都産業大学理学部・教授) 日時:10月24日(水)16:00-17:00 場所:Z103 教室 題目:タイプIa型超新星のm-z関係におけるレンズ効果を用いたニュートリノ質量と暗黒エネルギーへの制限 2018 年 8 月掲載特命助教の公募(2018年11月26日締切) 神戸大学 大学院理学研究科 物理学専攻では、新学術領域研究「ニュートリノで拓く素粒子と宇宙」計画研究A01「自然ニュートリノ観測と陽子崩壊探索を通して探る新たな素粒子物理」(研究代表者:東京大学宇宙線研究所・早戸良成)を推進するために、特命助教を公募いたします。 2018 年 7 月掲載を開きます。 講師:久保徹郎 岡山理科大学・助教 日時:8月3日(金)17:00〜18:100 場所:Z103 教室 題目:非クラマース系 Pr 化合物 PrT 2Al 20 における低エネルギー磁気励起の研究 2018 年 5 月掲載極限物性物理学研究室・高橋英幸助教が日本赤外線学会・第5回(平成30年度)研究奨励賞を受賞しました。 受賞内容はです。 極限物性物理学研究室・岡本翔さん、櫻井敬博助教,大道英二准教授,太田仁教授が日本赤外線学会・第4回(平成30年度)学会誌論文賞を受賞しました。 受賞内容はです。 を開きます。 講師:佐藤琢哉 九州大学・理学研究院・准教授 日時:5月24日(木)15:10〜16:10 場所:Z102 教室 題目:光で生成したスピン波の透過とエバネッセント現象の実時間イメージング を開きます。 講師:中村輝石(神戸大学・理学研究科・学振特別研究員PD) 日時:4月23日(月)17:00〜18:00 場所:Z103 教室 題目:キセノンガス検出器で開拓する稀事象探索 2018 年 3 月掲載を開きます。 講師:高柳匡(京大基礎物理学研究所 教授) 日時:3 月 7 日(水)17:00〜18:00 場所:Z103 教室 題目:超弦理論の最前線:宇宙は量子ビットから創られているのか? 2017 年 12 月掲載を開きます。 講師:吉村浩司(岡山大学・異分野基礎科学研究所・量子宇宙研究コア 教授) 日時:12 月 22 日(金) 15:30-17:00 場所:Z103 教室 題目: トリウム229極低エネルギー準位の探索 ー究極の「原子核時計」の実現に向けてー 宇宙論研究室の正木愛美さん 博士課程前期課程2年 が、11月27日(火)から12月1日(金)まで広島県東広島市で開催された「第27回『一般相対性理論と重力』国際会議」(JGRG27)で を受賞しました。 研究題目は "Can gravitons be converted into dark photons? "(和訳:「重力波は暗黒光子に転換できるか?」)で、理論物理学講座の早田次郎教授との共同研究成果を発表したものです。 2017 年 11 月掲載を開きます。 講師:岸根順一郎(放送大学 教授) 日時:11 月 28 日(火) 17:00-18:00 場所:Z103 教室 題目: 物質とchirality:磁性と光の視点から を開きます。 講師:高畠敏郎(広島大学大学院先端物質科学研究科 教授) 日時:11 月 21 日(火) 17:00-18:00 場所:Z302 教室 題目: 近藤格子系はまだまだ面白い:混成ギャップを持つ反強磁性秩序とフラストレーションによる量子臨界現象 2017 年 10 月掲載理論物理学講座・野海俊文助教がを受賞しました。 対象研究/論文は "Effective field theory approach to quasi-single field inflation and effects of heavy fields",Toshifumi Noumi, Masahide Yamaguchi, Daisuke Yokoyama, JHEP 1306, 051 2013. "Primordial spectra from sudden turning trajectory",Toshifumi Noumi, Masahide Yamaguchi, JCAP 1312, 038 2013. を開きます。 講師:神田展行(大阪市立大学・理学研究科・教授) 日時:11 月 1 日(水) 17:00-18:00 場所:Z103 教室 題目: 重力波検出成功の決定的必要事項と今後の観測.

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本研究は、トゥールーズ大学(フランス)との共同研究として行われました。 詳しくはへ。 2018. 27 (着任)新しく着任された工樂樹洋准教授のが追加されました。 (受賞)理学研究科研究員の飯田聡子氏(角野研究室)ほかの下記論文が、日本植物学会 2017年度JPR 論文賞 Best Paper賞を受賞しました。 詳しくは。 Satoko Iida, Miyuki Ikeda, Momoe Amano, Hidetoshi Sakayama, Yasuro Kadono, Keiko Kosuge 2016 Loss of heterophylly in aquatic plants: not ABA-mediated stress but exogenous ABA treatment induces stomatal leaves in Potamogeton perfoliatus. Journal of Plant Research 129: 853-862 (論文発表)末次健司特命講師らの研究グループの論文が、Ecology誌のオンライン版に掲載されました。 「世界で最も変わった花」と称される常緑多年 草、ハランの生態を自生地である鹿児島県三島村黒島で調査し、キノコバエと呼ばれるハエ類の仲間に花粉の媒介を託していることを明らかにしました。 詳しく は。 (論文発表)末次健司特命講師の研究が、New Phytologist誌のオンライン版に掲載されました。 ギンリョウソウ、ショウキランおよびキヨスミウツボという光合成をやめた寄生植物3種が、カマ ドウマという直翅目(バッタの仲間)の昆虫に種子を運んでもらっていることを明らかにしました。 詳しくは。 (受賞)末次健司特命講師が、平成29年度(第14回)日本植物学会において、「菌従属栄養植物の分類学的整理と生態解明」を理由に奨励賞を受賞しました。 詳しくは。 (論文発表)森田准教授と卒業生の山城邦比古くんらの論文()と、これに関する総説が発表されました( )。 睡眠や記憶の調節に関与する神経修飾因子であるアデノシンを検出するバイオセンサーを開発し、脳内でのアデノシン放出機序を明らかにしたものです。 (論文発表)森田准教授と卒業生の藤井悠暉くんらの論文が発表されました(。 アストロサイトの細胞内カルシウム上昇が細胞間を伝搬する現象(カルシウムウエーブ)について、ギャップジャンクションとVolume-regulated anion channelを介したATP放出という2つの伝播経路を明らかにしたものです。 2017. 11 (受賞)本研究科生物学専 攻の尾崎まみこ教授が、2017年9月26日第51回日本味と匂学会において学会賞を受賞されました。 尾崎まみこ教授は、昆虫をモデルに味覚および嗅覚に 関わる行動・生理学的研究を、分子、細胞、個体、生態系という広範な生物学的階層にまたがって繰り広げてこられました。 化学感覚器の作動機序に新しい知見 を加え、食と仲間に関する好き嫌いをめぐる行動・生態学的な意味づけを行ってこられました。 それらの研究成果は、Science誌はじめ多数の原著論文と して発表されております。 また、9年間の長きに渡り本学会の運営委員として学会運営に当たり、第51回大会長も務められました。 2017.

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2020 年 4 月掲載 新入生歓迎会をオンライン開催します。 4月24日 金 14時より,新入生歓迎会を遠隔でオンライン開催します。 ご参加ください。 参加方法など詳細につきましては前日までに改めてメールで案内しますので,メールをチェックして下さい。 物理学科・物理学専攻新入生、及び3年次編入生の皆様へ ガイダンスをにおいてオンラインで実施しています。 物理学科新入生の皆様へ• 授業・ガイダンス等の最新情報は,神戸大学トップページの「新入生の皆さんへ」の項目を随時チェックして確認してください。 「学生証」「神戸大学アカウント通知書」「学生便覧」等は4月13日 月 に発送します。 いろいろな手続きの詳細については同封の配布物を参照してください。 神戸大学アカウントを使ってネット上で授業の履修登録を行って頂くことになります。 教科書は生協でオンライン注文し,宅配便で受け取ることができます。 2020 年 3 月掲載新入生歓迎会は中止します。 新入生の方々には4月6日 月 に新入生歓迎会を開催するとお知らせしていましたが,新型コロナウィルス感染症が国内で拡大している現況を考慮し,今年は中止とさせていただきます。 2019 年 12 月掲載を開きます。 講師:前田 恵一氏(早稲田大学・理工学術院・教授) 日時:2020年1月10日(金)15:00-16:00 場所:理学部Z103教室 題目:階層的三体系からの重力波 を開きます。 講師:成木 恵氏(京都大学・准教授) 日時:12月18日(水)17:00- 場所:理学部 Z103教室 題目:J-PARCにおけるハドロン物理 2019 年 11 月掲載を開きます。 講師:新田 宗土 氏(慶應義塾大学・教授) 日時:11月13日(水)16:00- 場所:理学部 Z103教室 題目:多成分系の渦やソリトン: 多成分超伝導・超流動、高密度QCD、2ヒッグス・ダブレット模型を通して 2019 年 10 月掲載を開きます。 詳しくは、こちらのをご覧ください。 2019 年 6 月掲載を開きます。 講師:森前 智行 氏(京大基礎物理学研究所・講師) 日時:7月4日(木)17:00- 場所:理学部 Z103教室 題目:量子スプレマシーと量子計算の検証 を開きます。 講師:服部 一匡 氏(首都大学東京・准教授) 日時:6月26日(水)17:00- 場所:理学部 Z103教室 題目:電気四重極子の秩序とその特異な磁場効果 2019 年 5 月掲載宇宙論研究室の伊藤飛鳥さん(博士課程後期課程)が第74回年次大会(2019年) 日本物理学会学生優秀発表賞(Student Presentation Award of thePhysical Society of Japan を受賞しました。 詳しくは、こちらのをご覧ください。 を開きます。 ) 題目:ウラン化合物における超伝導と磁場誘起現象 播磨尚朝教授らの論文が JPSJ 日本物理学会刊行 の注目論文に選ばれました。 物理学専攻・播磨尚朝教授らの論文「」が、日本物理学会が刊行する JPSJ Journal of Physical Society of Japan の Editors' choice 注目論文 に選ばれました。 この論文は重い電子系超伝導体UTe 2の超伝導の性質を詳しく調べたもので、超伝導状態の残留比熱値が大きいと言う特徴があります。 UTe 2は通常の電子構造計算では半導体となり、それとの関連も議論されています。 太田仁教授、櫻井敬博助教らの研究グループの論文が、Nature Communications誌に掲載されました。 太田仁教授、櫻井敬博助教らの研究グループは、フラストレート磁性体の量子相転移の圧力・磁場制御を実現することに成功し、その成果をNature Communications誌に発表しました。 詳しくは、こちらのをご覧ください。 2019 年 4 月掲載を開きます。 ・志願者は、入学試験日より過去2年の間に受験したTOEICの「公式認定証」のコピーを出願時に提出、試験当日に公式認定証の原本を持参する。 2019 年 1 月掲載を開きます。 神戸大学大学院理学研究科の大道英二准教授、大学院生・岡本翔さん、大阪大学大学院理学研究科の水谷泰久教授らの研究グループは、金属イオンを含むタンパク質の電子状態を微量の溶液でも決定できる新しい分析手法の開発に成功しました。 この研究成果は、11月28日 現地時間 に、国際学術雑誌「Applied Physics Letters」に掲載されました。 2018 年 11 月掲載を開きます。 講師:武田 和行 氏(京都大学大学院理学研究科・准教授) 日時:12月6日(木)17:00-18:00 場所:神戸大学理学部 Z103教室 題目:オプトメカニクスを用いたNMR の光検出 を開きます。 講師:石野 宏和 氏(岡山大学・自然科学研究科・教授) 日時:11月30日(金)15:30-16:30 場所:神戸大学理学部 Z103教室 題目:宇宙マイクロ波背景放射偏光精密観測衛星LiteBIRD 2018 年 10 月掲載播磨尚朝教授らの論文が JPSJ 日本物理学会刊行 の注目論文に選ばれました。 物理学専攻・播磨尚朝教授、舩島洋紀特命講師らの論文「」が、日本物理学会が刊行する JPSJ Journal of Physical Society of Japan の Editors' choice 注目論文 に選ばれました。 この論文は空間反転対称性のない金属 Yb 4Sb 3でスピン自由度により分裂したフェルミ面のサイクロトロン運動の軌道交差について詳細に報告したもので、交差が起こる確率から軌道縮退点でのスピン反転の有無を明らかに出来ることを示した点が評価されたものです。 を開きます。 講師:二間瀬敏史(京都産業大学理学部・教授) 日時:10月24日(水)16:00-17:00 場所:Z103 教室 題目:タイプIa型超新星のm-z関係におけるレンズ効果を用いたニュートリノ質量と暗黒エネルギーへの制限 2018 年 8 月掲載特命助教の公募(2018年11月26日締切) 神戸大学 大学院理学研究科 物理学専攻では、新学術領域研究「ニュートリノで拓く素粒子と宇宙」計画研究A01「自然ニュートリノ観測と陽子崩壊探索を通して探る新たな素粒子物理」(研究代表者:東京大学宇宙線研究所・早戸良成)を推進するために、特命助教を公募いたします。 2018 年 7 月掲載を開きます。 講師:久保徹郎 岡山理科大学・助教 日時:8月3日(金)17:00〜18:100 場所:Z103 教室 題目:非クラマース系 Pr 化合物 PrT 2Al 20 における低エネルギー磁気励起の研究 2018 年 5 月掲載極限物性物理学研究室・高橋英幸助教が日本赤外線学会・第5回(平成30年度)研究奨励賞を受賞しました。 受賞内容はです。 極限物性物理学研究室・岡本翔さん、櫻井敬博助教,大道英二准教授,太田仁教授が日本赤外線学会・第4回(平成30年度)学会誌論文賞を受賞しました。 受賞内容はです。 を開きます。 講師:佐藤琢哉 九州大学・理学研究院・准教授 日時:5月24日(木)15:10〜16:10 場所:Z102 教室 題目:光で生成したスピン波の透過とエバネッセント現象の実時間イメージング を開きます。 講師:中村輝石(神戸大学・理学研究科・学振特別研究員PD) 日時:4月23日(月)17:00〜18:00 場所:Z103 教室 題目:キセノンガス検出器で開拓する稀事象探索 2018 年 3 月掲載を開きます。 講師:高柳匡(京大基礎物理学研究所 教授) 日時:3 月 7 日(水)17:00〜18:00 場所:Z103 教室 題目:超弦理論の最前線:宇宙は量子ビットから創られているのか? 2017 年 12 月掲載を開きます。 講師:吉村浩司(岡山大学・異分野基礎科学研究所・量子宇宙研究コア 教授) 日時:12 月 22 日(金) 15:30-17:00 場所:Z103 教室 題目: トリウム229極低エネルギー準位の探索 ー究極の「原子核時計」の実現に向けてー 宇宙論研究室の正木愛美さん 博士課程前期課程2年 が、11月27日(火)から12月1日(金)まで広島県東広島市で開催された「第27回『一般相対性理論と重力』国際会議」(JGRG27)で を受賞しました。 研究題目は "Can gravitons be converted into dark photons? "(和訳:「重力波は暗黒光子に転換できるか?」)で、理論物理学講座の早田次郎教授との共同研究成果を発表したものです。 2017 年 11 月掲載を開きます。 講師:岸根順一郎(放送大学 教授) 日時:11 月 28 日(火) 17:00-18:00 場所:Z103 教室 題目: 物質とchirality:磁性と光の視点から を開きます。 講師:高畠敏郎(広島大学大学院先端物質科学研究科 教授) 日時:11 月 21 日(火) 17:00-18:00 場所:Z302 教室 題目: 近藤格子系はまだまだ面白い:混成ギャップを持つ反強磁性秩序とフラストレーションによる量子臨界現象 2017 年 10 月掲載理論物理学講座・野海俊文助教がを受賞しました。 対象研究/論文は "Effective field theory approach to quasi-single field inflation and effects of heavy fields",Toshifumi Noumi, Masahide Yamaguchi, Daisuke Yokoyama, JHEP 1306, 051 2013. "Primordial spectra from sudden turning trajectory",Toshifumi Noumi, Masahide Yamaguchi, JCAP 1312, 038 2013. を開きます。 講師:神田展行(大阪市立大学・理学研究科・教授) 日時:11 月 1 日(水) 17:00-18:00 場所:Z103 教室 題目: 重力波検出成功の決定的必要事項と今後の観測.

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