北斗天昇天井。 北斗の拳天昇|天井恩恵 期待値 ハイエナ狙い目

北斗の拳 天昇【スロット新台】スペック・設定判別・解析攻略まとめ

北斗天昇天井

この秋一番の注目作と言えるのが 『パチスロ北斗の拳 天昇』です。 パチンコパチスロ問わず大人気の「北斗シリーズ」最新作ということで、注目していた方も多いのではないでしょうか。 導入開始はちょっと前の11月5日。 なので、もう打たれた方もいるのではないでしょうか。 今回はそんなほっかほかの新台の内部に迫っていきたいと思います。 3枚のAT機。 AT突入時の期待枚数は設定1で約1000枚、設定6で約800枚。 高設定は一撃性がないと言われる昨今のAT機ですが、本機は高設定でも一撃性は十分あります。 ちなみに設定1のAT出現率は1103. 3分の1とのこと。 8 97. 2 99. 1 100. 5 105. 7 110. 4 114. 出玉率は設定5が110. 1%、設定6が114. 0%と高設定域がかなり魅力的です。 5 現時点で判明している小役確率は、設定1のレア役のみ。 打ち方については機種ページを参考にしていただければと思います。 50枚あたりのゲーム数は約50G。 通常時はまず激闘ボーナスを目指します。 その激闘ボーナスの契機となるのが、 2種類のCZです。 1つ目はCZ「世紀末ゾーン」。 液晶右下の世紀末ポイントが1000Pに到達すると突入するもので、世紀末ポイントはレア役やリプレイで貯まります。 世紀末ポイントの特化ゾーン「七星チャージ」も存在します。 七星チャージは1セット7Gの間、毎ゲーム世紀末ポイントを獲得します。 そんな流れで世紀末ポイントを1000P貯めるとCZ「世紀末ゾーン」に突入します。 消化中は全役でバトルを抽選し、拳王の帯が出現するラオウステージは大チャンスです。 バトルに発展すればチャンス到来となり、バトルに勝利すれば激闘ボーナスへ突入します。 バトル中もレア役による勝利書き換え抽選があるので成立役にも注目です。 もう1つのCZは「断末魔ゾーン」です。 こちらは規定ゲーム数消化時の抽選から突入となります。 液晶左下に現在の消化ゲーム数が表示されています。 CZ天井到達時は、CZ突入はもちろん激闘ボーナスへの突入も確定します。 モードを示唆する演出も存在し、通常画面で雨か雪が降れば通常B以上が確定します。 この天候変化は上位モードほど発生しやすいようです。 また七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチし、発生したセリフでモード示唆も行なっています。 「あべし!! 」は通常B以上、「ひでぶ!! 」は通常C以上、「ヘブン!! 」はチャンスモードが濃厚です。 ゲーム数消化契機で突入するCZ「断末魔ゾーン」。 強敵図柄は停止個数が多いほど勝利期待度がアップします。 バトル発展前のカウントダウン演出は進むほどチャンス。 バトルに発展すればチャンス到来となり、バトル勝利で激闘ボーナスへと突入します。 通常リプレイからカウントダウン演出に発展した時点で勝利濃厚となる法則性もあります。 CZ「世紀末ゾーン」同様、バトル中もレア役による勝利書き換え抽選があります。 これは現在獲得している「昇舞魂」の個数を表し、この昇舞魂が多いほど激闘ボーナスが有利になります。 昇舞魂の獲得契機は、世紀末ポイント1000P到達時、レア役成立時など。 レア役による獲得抽選は、強チェリーなら獲得濃厚です。 CZでのバトル勝利を経て、いよいよ ATの最大関門となる「激闘ボーナス」が始まります。 スタート時はまず演出モード(世紀末or修羅)を選択します。 選択した演出モードによって戦う相手が変わる以外、ゲーム性は変わりません。 その後、通常時に貯めた昇舞魂をバトルレベルと小役レベルに変換します。 ・バトルレベル……バトル突入時に抽選される勝利期待度 ・小役レベル……バトル中の小役による勝利期待度 昇舞魂1個あたりのレベルアップ期待度はそれぞれ50%。 最終的な各レベルはサブ液晶で確認できます。 どちらもレベルが高くなればなるほど勝利期待度がアップし、小役レベルがMAXのレベル10ならその時点でATも確定します。 昇舞魂によるレベルアップがなくても、レベルアップのチャンスはまだあります。 それはバトルの準備状態です。 バトルの前には必ず準備状態へ突入します。 準備状態はベルナビ3回(初回は4回)発生するまで継続し、この間、レア役や強敵図柄でバトルレベルの昇格が期待できます。 強敵図柄は1個出現につき1レベルアップとなり、強敵図柄揃いは当該バトルの勝利濃厚です。 また、強チェリーも当該バトルの勝利濃厚、チャンス目はレベルアップ濃厚、スイカや弱チェリーは50%でレベルアップとなります。 準備状態を経て、バトルに突入となります。 バトル突入時はまずバトルレベルに応じて勝利抽選を実施し、5G継続のバトル中は成立した小役の小役レベルに応じて勝利抽選を実施します。 それぞれのレベル別期待度はサブ液晶に表示され、勝率(トータル期待度)も一目瞭然です。 どちらも最低のレベル1でも勝利期待度は50%あります。 バトル中は赤文字セリフや「拳に力を!」が発生すれば大チャンス。 見事勝利すれば、次戦へと進みます。 勝利後にPUSHを押すと勝利契機も確認できます。 次戦も準備状態を経てバトルに発展。 そのバトルに勝利すればラストとなる3戦目へと突入です。 そして、その3戦目に勝利できればATへ突入となります。 バトル3連勝というハードルを乗り越えるとリール上で7が揃い、いよいよ AT「真・天昇ラッシュ」がスタートです。 AT突入時も激闘ボーナス同様、演出モード(世紀末or修羅)を選択します。 ただし、AT中の演出モードは登場キャラだけじゃなくゲーム性も大きく変化する特徴があり、世紀末モードは王道バトルタイプ、修羅モードは完走型STタイプとなっています。 ラウンドパート後は引き戻しパートに移行しそこで継続当選なら再度ラウンドパートへと突入します。 その継続率は約85%を誇り、突入時の平均獲得枚数は約1000枚(設定1)。 システムは目押し不要の押し順ATで、減少区間のないストーレート型ゆえ当たっているのに減るというストレスは皆無です。 演出モード選択時、ラウンドパート&引き戻しパートともに遊技カスタムをすることができます。 「世紀末モード」 ・ラウンドパート……デフォルトは基本となるゲーム性、シンプルはステージ昇格・ラウンド・キャラ告知・レア役成立時・ザコ押し順ナビ以外で演出が非発生 ・引き戻しパート「バトルゾーン」……完全告知はレバーから各停止のタイミングで勝利演出が突如発生(一部最終ゲームへ)、後告知はチャージが貯まるほど勝利期待度がアップし最終ゲームで決着 「修羅モード」 ・ラウンドパート……デフォルトはキャラ配列をそのまま表示、???はキャラ配列や昇格が非発生となり、引き戻しパートで当該ゲームになるまでどのキャラに発展するかわからない ・引き戻しパート「転生ゾーン」……デフォルトは演出結果による勝敗告知、完全告知は勝利時にレバーで告知音(+風)が発生、PUSH発生時の信頼度も変更可能 演出モード&遊技カスタム終了後は本機一番の楽しいところAT「真・天昇ラッシュ」となります。 AT中の解説は、わかりやすい 演出モード「修羅モード」から始めていきましょう。 修羅モードは、継続期待度が目に見える保留タイプです。 画面下には引き戻しパートで使用する保留が表示され、ラウンドパート1Gごとに保留の昇格を期待します。 消化1Gが1個の保留に対応し、1G消化するごとに対象保留が右にズレていく格好です。 ラウンドパートは7G(初回8G)ですが、ラウンドストックによるラウンド継続もあり、2セット目3セット目と継続することもあります。 そうなると、再度保留の昇格抽選が2周3周とされることになり、ATの継続期待度はグッと高まります。 保留別の期待度は色が示唆し、キャラによっても期待度が変化します。 保留別勝利期待度 保留 平均値 ムカデ(白) 5. 金保留(ファルコ)はその時点で継続確定です。 ラウンドパート後は、引き戻しパート「転生ゾーン」へ移行します。 引き戻しパートは1G(保留1個)ごとにバトルが発生しバトルに勝利すれば継続確定です。 レア役成立時はチャンスとなり、黄保留以下なら50%で勝利、緑保留以上なら勝利濃厚。 強チェリーはどの保留でも勝利濃厚となり、さらに追撃が発生します。 追撃は勝利すればラウンドストックを獲得できるため激アツです(追撃抽選は強チェリー以外のレア役でもあり)。 バトル勝利後も残りの保留でバトルが継続し、勝利するごとにラウンドストックを獲得していきます。 引き戻しパートで1個でも勝利すればラウンドパートに再度移行。 そして引き戻しパートで獲得していたラウンド分を消化しながら保留を昇格。 その後引き戻しパートへという流れを繰り返します。 引き戻しパートでは1Gごとにバトルが発生し勝てば継続確定となる反面、1度も勝てなければATは終了となります。 勝利できなかった場合、最終画面でレア役が引ければ引き戻し濃厚となるほか、それ以外でも引き戻し抽選が実施されます。 次は、 演出モード「世紀末モード」の場合について。 内部システムは修羅モードと同じですが、世紀末モードのラウンドパートでは保留が確認できない代わりにステージの昇格で継続期待度を示唆するシステムです。 ラウンドパート終了後は引き戻しパートへ。 アミバは出現した時点で勝利濃厚です。 バトル勝利で継続が確定し、終了後ラウンドパートへ再度突入します。 バトルに負けるとATは終了です。 以上のように、世紀末モードは修羅モードと比べるとシンプルな作りとなっています。 ここまでがAT中の流れとなります。 激闘ボーナスを突破したときは基本的に7が揃いますが、それが北斗揃いなら「バトルボーナス」へと突入します。 このバトルボーナスはラウンドストック高確状態で、ラオウとケンシロウの激闘が繰り広げられます。 バトルボーナスはケンシロウが負けるまで継続し、終了後はATへと移行します。 継続率は93%超を誇り、突入時はかなりのラウンドストックが期待できます。 これは昇天演出。 獲得枚数が一定数に到達すると発生し、約2400枚に到達すると終了となります。 以上、通常時からAT中までゲームの詳細をお伝えしてきました。 最後に、設定推測ポイントや立ち回りのポイントについて。 トロフィーの色が設定を示唆し、銅は設定2以上、銀は設定3以上、金は設定4以上、キリン柄は設定5以上、虹は設定6確定です。 そのキャラで設定を示唆しています。 演出モード(世紀末or修羅)でキャラは変化。 金は設定4以上、赤は条件付きとなり5連以内かつラウンド上乗せなしなら設定4以上が確定します(6連以降は継続示唆)。 ここで激闘ボーナスに当選すればバトル1勝のアドバンテージが得られるためAT期待度が大幅アップします。 また、七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチすればセリフでモードを示唆しますが100Gまでは発生率がアップしています。 セリフは、「あべし!! 」は通常B以上、「ひでぶ!! 」は通常C以上、「ヘブン!! 」はチャンスモードが濃厚です。 モードを特定できればCZ天井(=激闘ボーナス確定)のゲーム数もわかるため、七星チャージ終了時は忘れずチェックしておきたいところです。 ヘブン!! 発生時は200GのCZ天井までヤメずに続行しましょう。 この閉店QRは18時以降なら誰でも遊技台の履歴を閲覧&記録できる機能で、パスワードなど一切必要ないため気軽に試すことができます。 また、ホールごとの高設定投入状況などは、アプリ「カチナビ」で確認できます。 高設定のないところでいくら探しても見つかるはずはないので、カチナビでの実績を参考に店選びするのも一つの手です。 以上が今回お伝えできる情報となります。 これまで6号機市場をリードしてきたリゼロが失速し、ほかの新機種もまた伸び悩んでいる現状です。 この北斗天昇に懸ける期待はプレイヤーのみならずホール関係者も同様で、設定投入具合など扱いはきっと良好になると考えられます。 12月にはさらなる導入も決まっていますし、年末にかけ5号機の大量撤去などもあるため年末年始のエースとして活躍することをみんな期待&祈願しています。 新しい情報が入手できたら、解析第2弾としてまたお伝えしますね。 (C)武論尊・原哲夫/NSP 1983,(C)NSP 2007 版権許諾証YAF-420 (C)Sammy.

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【設定別のATレベル割合が判明!】北斗の拳 天昇

北斗天昇天井

スペック解析 基本情報 導入日 2019年11月5日 導入台数 (販売目標) 約25,000台 タイプ AT AT純増 約6. 3 97. 2 ? 99. 1 ? 100. 5 ? 105. 7 ? 110. 4 ? 114. 激闘ボーナス中には最大3回の強敵バトルが繰り広げられ、強敵とのバトルを突破することで真天昇ラッシュに突入! 最近では定番化しつつあるゲーム性と言えますが、 北斗の拳シリーズにリゼロと同じゲーム性を取り入れたことが吉と出るか凶と出るか・・・? 機械割に関しては 97. 9~114. また、天井到達時の挙動は状況によって異なり、通常A最深部に到達した場合は激闘ボーナスが直撃しますが、それ以外の場合は断末魔ゾーンを経由して激闘ボーナスに当選します。 そのほかに大きな特徴として、 有利区間開始から1回目の激闘ボーナスで真天昇ラッシュ非当選だった場合に有利区間が継続します。 さらに初当たりゲーム数から次回天井ゲーム数を絞り込むことができるため、履歴を参考にしながら効率的に天井狙いしていきましょう。 当然やめどきに関しても、知識介入次第で期待値に大きな差が開くことになります。 先述した通り、どのモードも基本的には百の位が偶数ゾーンが期待度の高いゾーンとなっています。 打ち方 ・通常時は変則打ちをしてもペナルティはなし。 ・AT中には色目押し要素はなし。 通常時の打ち方 1. 中リール上段付近に 北斗絵柄狙い。 中段に北斗絵柄が停止した場合は右リールを適当打ち。 リプレイテンパイ時は左リールも適当打ち。 リプレイ非テンパイ時は、左リールには 北斗絵柄を目安にチェリーを狙う。 中段にスイカが停止した場合は左&右リールも 北斗絵柄を目安にスイカを狙う。 中段ベル停止時は左&右リールは適当打ち。 まずは中リール上段付近に北斗絵柄を狙い、停止形に応じて左&右リールを打ち分けましょう。 中段に北斗絵柄が停止した場合はチェリーが成立している可能性があり、右リールを適当打ちしてリプレイがテンパイしなかった場合は左リールにチェリーを狙ってください。 中リール中段にスイカが停止した場合には、左&右リールにもスイカを狙います。 天昇にはスイカに強弱の概念はなく、スイカがハズレた場合はチャンス目となります。 AT中の打ち方 1. 押し順ナビ発生時はナビに従って消化する。 演出発生時は通常時の打ち方でレア小役をフォロー。 それ以外は適当打ちで消化。 また、AT「真・天昇ラッシュ」終了画面や獲得枚数表示、バトルボーナス開始画面といった演出で設定を示唆しているため、あわせて確認しておきましょう。 4 激闘ボーナス当選率は偶数設定かつ高設定ほど優遇されています。 そのため、奇数設定と偶数設定の一撃性能に差があると予想できますね。 初当たりまでのハマリ割合 設定 451Gハマリ以上 1 32. 設定6であれば10回に1回程度、設定5であれば5回に1回程度の割合で450Gを超えると捉えて設定狙いの押し引きの参考にしましょう。 AT1回あたりの平均獲得枚数 設定 平均獲得枚数 1 約1,000枚 2 約850枚 3 約950枚 4 約800枚 5 約900枚 6 約800枚 奇数設定は偶数設定よりも初当たりが重めの分、AT初当たり時に高レベルが選択されやすく平均獲得枚数が多くなるといった特徴あり。 1,000枚を超える出玉が頻発するようなら奇数設定期待度アップ、1,000枚未満の出玉で終了してばかりなら偶数設定期待度アップ、そして低設定ほど一撃性が高い傾向にあるという3つの点を押さえつつ、ハマリ割合と合わせて奇数or偶数設定、設定の高低の見極めの参考にするのがいいですね。 獲得枚数表示 枚数 示唆内容 456枚 設定4以上確定 199X枚 設定5以上確定 AT消化中には獲得枚数に注目! 456枚突破と表示されれば設定4以上、199X枚突破と表示されれば設定5以上確定となります。 北斗の拳 天昇はAT初当たり1回あたりの平均獲得枚数が多いので、前者の456枚を見られるチャンスも多くなりますね。 サミートロフィー 色 示唆内容 銅 設定2以上確定 銀 設定3以上確定 金 設定4以上確定 キリン 設定5以上確定 レインボー 設定6確定 サミー系機種では定番となったサミートロフィーによる設定示唆は、北斗の拳 天昇でも健在です。 サミートロフィーの出現タイミングは激闘ボーナス終了時のレバーON後、もしくは真・天昇ラッシュ終了画面の第3停止後。 出現場所はメイン液晶ではなくサブ液晶なので、うっかり見落としてしまわないよう十分気をつけてください。 真・天昇ラッシュ終了画面 修羅 世紀末 示唆内容 ハン シン 奇数設定示唆 ヒョウ サウザー 偶数設定示唆 リン レイ 高設定示唆 シャチ ジャギ 設定2否定 カイオウ ラオウ 設定5期待度大 バット トキ 設定4以上確定 真・天昇ラッシュ終了画面は選択したモードに応じて異なり、それぞれで設定を示唆しています。 高設定確定パターンも盛り込まれているため、設定狙いに限らずしっかりと確認しておきましょう。 注目すべきは開始画面の背景で、金背景なら出現時点で設定4以上が確定します。 赤背景は条件付きの設定示唆パターンで、5連以内かつラウンド上乗せなしの状態なら設定4以上確定となります。 バトルボーナスは1セット8G継続し、消化中にはラウンドストック抽選が行われています。 さらにバトルボーナス後には超高継続率の真・天昇ラッシュに突入と、一気に有利区間完走を狙うことができる強力なプレミアフラグとなっています。 激闘ボーナス当選の鍵を握るのは「世紀末ポイント」と「規定ゲーム数到達」の2つで、前者の世紀末ポイントは成立役に応じて獲得抽選が行われます。 後者の規定ゲーム数は内部モードによって振り分けが異なり、「断末魔ゾーン」という前兆ステージを経由してCZの当否が告知される仕様です。 世紀末ポイント ・世紀末ポイントが1,000ptに到達することで世紀末ゾーンに移行する。 ・世紀末ポイント成立役に応じて獲得抽選が行われる。 昇舞魂 ・通常時に昇舞魂を獲得するほど激闘ボーナスを有利に進めることができる。 ・昇舞魂獲得契機はレア小役成立時や世紀末ポイント1,000pt到達時、激闘ボーナス当選時の一部。 ・獲得した昇舞魂は激闘ボーナス当選時にバトルレベル、小役レベルに変換される。 七星チャージ ・7G継続する世紀末ポイント獲得特化ゾーン。 ・七星チャージはレア小役成立時に突入抽選が行われる。 ・消化中にレア小役を引ければポイント大量獲得のチャンス。 ・七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチすることで内部モードを示唆する断末魔が発生。 断末魔 示唆内容 あべし!! 通常B以上 ひでぶ!! 通常C以上 ヘブン!! チャンス濃厚 世紀末ゾーン ・世紀末ポイントがMAXになることで移行する15GのCZ(バトル未発展時にはもう1セット継続)。 ・消化中には毎ゲーム全役でバトル発展を抽選する。 ・最終的にバトルに勝利できれば激闘ボーナス当選。 なお、ハズレとベルからのバトル抽選はバトル未発展時のみで、1度バトルに発展した後には抽選が行われません。 バトル勝利・書き換え抽選 小役 勝利 書き換え ハズレ・ベル 20. 強チェリーを引いても勝利確定とはなりませんが、ハズレorベルでも5回に1回程度の勝利期待度があるのはいいですね。 また、バトル本前兆中とバトル中には勝利書き換え抽選が行われており、このタイミングで強チェリーを引くことができれば必ずバトルに勝利します。 断末魔ゾーン ・ゲーム数解除を示唆する15Gの前兆ステージ(バトル未発展時はもう1セット継続)。 ・断末魔ゾーンはケンシロウのカウントダウンが進むほど激闘ボーナス期待度アップ。 ・最終的にバトルに勝利できれば激闘ボーナス当選。 成立役別のバトル発展率 小役 発展率 リプレイ 4. ハズレorベルでも12. バトルに3回勝利することでAT突入といった最近では定番化しつつあるゲーム性で、 通常時に集めた昇舞魂はバトルレベル&小役レベルに変換され、バトル準備中に引いたレア小役でもバトルレベルアップ抽選が行われます。 激闘ボーナス ・AT「真・天昇ラッシュ」突入の足がかりとなるCZで、バトルに3回勝利することができれば真天昇ラッシュに突入。 ・激闘ボーナス当選時にはまず昇舞魂をバトルレベル&小役レベルに変換し、強敵バトル準備中へ移行する。 ・準備中状態でベルナビが3回(初回は4回)発生すると強敵バトルへ移行。 ・強敵バトルはサブ液晶の期待度に基づくガチ抽選バトルで、勝利時にプッシュボタンを押すことで勝利契機の確認ができる。 ・演出モードは「世紀末モード」、「修羅モード」のどちらかを選択できる。 ・バトルレベルは各バトルごとに毎回設定される。 小役レベル ・小役レベルはバトル中の小役による勝利抽選に関わるレベルで、レベルが高いほど小役成立時の勝利抽選が優遇される。 ・赤セリフや拳エフェクト発生で勝利期待度アップ。 ・「拳に力を!! 」が発生すれば激アツ! ・バトルレベルと小役レベルによる勝利抽選とは別に強制勝利抽選もあり。 ・AT初当たり1回あたりの平均獲得枚数は約1,000枚(設定1)。 ・ATには全3種類の内部レベルが存在し、レベルが高いほど特殊勝利抽選が優遇。 ATレベル別の平均獲得枚数 レベル 平均獲得枚数 Lv1 約760枚 Lv2 約1,200枚 Lv3 約2,350枚 ATレベル振り分け 設定 Lv1 Lv2 Lv3 1 48. 修羅モード ・修羅モードは保留の種類で継続期待度を示唆する完走型STタイプ。 ・Vを獲得できればAT継続が確定し、勝利すればするほどラウンドをストックできる。 ・追撃発生時にはラウンドストック抽選が行われる。 保留別の継続期待度 保留色 キャラ 期待度 白 ムカデ 5. ・バトル演出は完全告知とバトル告知のどちらかを選択可能。 ・ジャギは勝利期待度の高い激アツキャラで、アミバが登場すれば勝利濃厚。 ・修羅モード選択時にはカイオウが、世紀末モード選択時にはラオウが昇天。 ・真天昇ラッシュ中は獲得枚数が1,200枚を超えることで昇天モード移行抽選が行われており、昇天モードに移行すれば特殊勝利抽選が高確率で行われる。 ・バトルボーナス中はATのラウンドストック高確率状態&消化後には超高継続率の「真・天昇ラッシュ」に移行。

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パチスロ北斗の拳~天昇~ AT真・天昇RUSH 北斗揃い恩恵,ATレベル判明!

北斗天昇天井

内部モード別の天井ゲーム数に関しては 通常Aが700G、 通常Bが600G、 通常Cが400G、そして チャンスが200Gとなっています。 また、天井到達時の挙動は状況によって異なり、通常A最深部以外では断末魔ゾーンを経由して激闘ボーナスに当選しますが、通常A最深部に到達した場合は断末魔ゾーンを経由せず激闘ボーナスに当選します。 さらに、通常A天井到達時にAT「真・天昇ラッシュ」非当選だった場合には激闘ボーナス終了後に有利区間がリセットされず、 次回チャンスモードへの移行が濃厚になるようです。 法則性は非常にシンプルで、 有利区間開始から1回目の激闘ボーナスで真・天昇ラッシュ非当選だった場合には有利区間を引き継ぐというもの。 そして、2連続で真・天昇ラッシュに非当選だった場合、真・天昇ラッシュに当選して通常時に転落した場合には有利区間がリセットされます。 【オンラインカジノを始めたい人必見】 天井狙い目 内部モードやゾーン振り分け解析次第で狙い目は微調整していきますが、現時点での北斗の拳 天昇の天井狙い目は、通常時300Gハマリを目安ということにしておきます。 世紀末ゾーン突入に関わる世紀末ポイントや激闘ボーナス突破率に影響する昇舞魂の貯まり具合も考慮する必要がありそうですが、状況不問と仮定しても300G程度までハマっていればまず問題ないでしょう。 なお、その時点のハマリゲーム数は液晶左下に表示されているので、天井狙い稼働の際には液晶で正確なゲーム数を把握するようにしてください。 具体的には、 有利区間開始から400G以内に激闘ボーナスに当選している場合は130Gハマリ前後、 有利区間開始から401G以上で激闘ボーナスに当選している場合はゲーム数不問で天井狙いということで。 有利区間リセット後の天井狙い目に関しては、200Gゾーンをカバーしながら激闘ボーナス当選まで打ち切れる 190G~ということに変更します。 内部モードによって期待度の高いゾーンが異なる機種が多いですが、北斗の拳 天昇はどのモードも百の位が偶数ゲーム数がゾーンとなっているようです。 現時点では詳細振り分けは不明ですが、実戦値の200Gゾーンの当選率次第で天井狙い目を調整します。 ゾーン狙い目 現状は狙い目となるゾーンはなしということにしておきますが、実戦値や解析続報が入り次第ゾーン狙い目は再考察します。 ゲーム数のほかに狙い目になりそうなのは世紀末ポイント。 ただ、現時点では世紀末ポイントと昇舞魂の貯まるペースがどのくらいか分からないので、こちらも続報が判明次第追記していきます。 やめどき 北斗の拳 天昇のやめどきは激闘ボーナス、真・天昇ラッシュ終了後に即やめということで。 ただ、天井恩恵の項目で解説した通り、 最深天井到達時に真・天昇ラッシュ非当選だった場合はチャンスモードへの移行が濃厚となるので、その場合は激闘ボーナス当選までフォロー。 なお、激闘ボーナス終了後や真・天昇ラッシュ終了後には基本的に七星チャージ突入率&昇舞魂獲得率が優遇された『荒野ステージ』に移行しますが、スペック面やゲーム性を踏まえるとフォローする必要はないと考えています。 とは言え、詳しい解析や実戦値を見ないことには断定できませんし、最深天井到達時以外にも有利区間を引き継ぐ可能性があるので、もしやめどきに変更があれば改めて追記します。 まず、 真・天昇ラッシュ終了後や有利区間開始から2回目の激闘ボーナスで真・天昇ラッシュ非当選だった場合は即やめということでいいでしょう。 北斗の拳 天昇はクレジットの右側に有利区間ランプがあるので、不安な場合は有利区間ランプが消灯したことを確認しておくとより安心です。 また、有利区間開始から1回目の激闘ボーナスが400G以内の場合も真・天昇ラッシュ後と同じく 即やめで。 そして、有利区間開始から1回目の激闘ボーナスが401G以上かつ真・天昇ラッシュ非当選だった場合は 次回激闘ボーナス当選までフォロー。 この時も心配なら有利区間ランプが一旦消灯しないかどうかを確認しておきましょう。 【やめどき】 ・真天昇ラッシュ終了後(有利区間リセット):即やめ ・有利区間開始から2回目の激闘ボーナスで真天昇ラッシュ非当選(有利区間リセット):即やめ ・有利区間開始から400G以内に1回目の激闘ボーナスに当選(有利区間継続):即やめ ・有利区間開始から401G以上で1回目の激闘ボーナスに当選(有利区間継続):激闘ボーナス当選まで <解析まとめ・記事一覧>.

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