タフ ワイド ドーム iv 300。 Coleman(コールマン) タフワイドドームIV/300 2000017860|アウトドア用品・釣り具通販はナチュラム

安心のコールマン!タフワイドドームでファミキャンデビュー!

タフ ワイド ドーム iv 300

タフワイドドームの魅力とは!? コールマンは、キャンプ用品をはじめ、数多くのアウトドア用品を世に生み出している有名ブランド。 このテントは、ベーシックモデルの位置づけで、キャンプに必要な機能を備え、4~6人の家族に十分な広さを持っています。 超快適な室内の広さ タフワイドドームの特徴の一つと言えるのが、のびのびと過ごすことができる、ゆとりの室内空間。 そして、185cmの天井高は、広さだけでなく圧迫感をまったく感じさせないつくり。 高さが185cmあれば、大人の男性が立って着替えをしても困りませんね! 経験者も大満足な性能 ベーシックモデル、と言うと必要最低限の性能なのでは、と思ってしまう人もいますよね。 でもご安心を。 タフワイドドームには、初心者キャンパーもそしてキャンプに慣れたファミリーも満足できる機能を備えているので、使えば使うほど無駄のない機能と性能の良さに惚れ込む人も多いんです。 最もキャンプに行きやすいサマーシーズンも、この季節特有のむしむしとした暑さは苦手な人も多いですね。 そこでこのテントに採用されたのが「サークルベンチレーションシステム」。 インナーテントの下部にメッシュを使って、温まった空気を天井部のメッシュから排出することで空気の循環を促し、湿気や熱気を追い出します。 さらに出入り口には網戸も設け、風通しをよくして、室内を涼しくします。 フライシートとフロアシートは、共に耐水圧2,000mmをクリアして、強い雨でも水の侵入をゆるしません。 さらに紫外線からの劣化に強い生地「UVPRO」を採用。 フライシートの表面ははっ水加工をして、裏に染み込まないように、裏面に防水加工をしてインナーテントへの水漏れを防いでいます。 さらに、生地の縫い目からの水漏れを防ぐため、縫い目を防水テープで覆うシーム加工もしています。 天井部分のフックには、バッテリー式ランタンがかけられるので、夜間でもテントを明るく照らせて便利。 さらにコーナー部分には、スマホやメガネなど小物を入れておけるメッシュポケットも用意しています。 ファーストテントとして、広さはもちろん、機能を十分に備えたタフワイドドームは、コストパフォーマンスの良さにも注目したいところ。 税込みで4万円台を切るので、なるべく出費を抑えたい初めてのキャンプにも嬉しいですね。 2017年モデルからは、アシストクリップ搭載でさらに設営が簡単に! 2017年モデルで、コールマンで大きな変化があったのは「アシストクリップ」。 これにより、ポールとインナーテントをj固定するクリップが、非常に外れにくくなりました。 そのため、今まで複数人で同時に立ち上げないと設営が難しかったドームテントでも、片方をあらかじめアシストクリップで固定しておけば、1人でも立ち上げができるようになったんです! スノーピークのアメニティドームと比較!どっちが買い? スノーピークのファミリー向けのドーム型テントアメニティドーム。 ファーストテントとして、タフワイドドームとよく比較されます。 アメニティドームはS・M・Lの3サイズ展開ですが、今回は、タフワイドドームと同等の4~6人が収容可能なアメニティドームLと比べて、どう違うのか見ていきましょう。 一方、アメニティドームLは前室が斜めに張りだしていて、荷物を置いたり、椅子を置いたりできるスペースがあります。 テント内を一つの居住空間としてゆとりを求めるか、それとも寝る時以外はほとんど外で過ごすのか、めざすキャンプスタイルによって選ぶテントも変わりそうです。 耐水圧に関しては、スノーピークはミニマムという表現を使って、生地のどこをとってもこの数値以上、という表記。 どちらのテントも雨にも耐え得る数値であることは間違いありません。 しかしアメニティドームの方がテントの高さが低いこともあり、風に対しても強く、どんな天候でも耐えることができるテントのようです。 さらに設営時に必要なグランドシートやフロアマットなどもスノーピーク製品の方が高く、すべて揃えるとその差は広がっていきます。 カラーは3種類!あなたはどのタフワイドドーム? 冬キャンプで使用する際は、自作スカートを用意! 注意しなければいけないのは、タフワイドドームはあくまで3シーズン用テントです。 通気性を確保するために、フライシートの下が大きく空いているため、冬は逆に冷気が入ってテント内が非常に寒くなってしまいます。 そんなときに、用意しておきたいのが、自作スカート。 スカートとは、フライシートと地面の間を埋める生地部分のこと。

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コールマン タフワイドドームIV / 300 (#3)

タフ ワイド ドーム iv 300

天井高は 185cmもあり、大人もかがむ必要がなく、立ったまま着替えをすることができます。 夫婦2人だけであれば十分すぎるほどの居室空間で、圧迫感が全くありません。 また、 「サークルベンチレーション」という、気流を利用した通気システムで、暑い夏もテント内に熱気がこもりにくくなっています。 実際に大人4人が入って、使用したこともありますが、 荷物スペースをある程度確保できて問題ない広さです。 スペックでは4~6人用ということですが、 大人が5人~6人入ってしまうと窮屈に感じてしまうと思います。 また、実際のキャンプではコットを置いたり、テーブルを置いたりと荷物がかさばってしまいます。 夫婦2人で使うなら十分な広さを確保できて、かなりの荷物もテント内に入れておくことができます。 僕たちはテント内にテーブルやクーラーボックスを置いて、中でご飯を楽しんだり、家にいるのと変わらない環境を作りたくなります。 2人なら設営も簡単 「2人だけで設営できるのか」というところが、大事なポイントになってくるかと思います。 ですが、このテントの設営はとても簡単です。 タフワイドドームはポールを交差させることで強度を出す構造で、簡単に立てることができます。 「ドームスクリーンタープ」のデメリット 1.重い 重量が約14. 6kgあります。 オートサイトのように車を横付けできる場所であれば、大した問題ではないのですが、フリーサイトで運ぶのがかなりの重労働になります。 2.設営が難しい 慣れるまで設営が難しいです。 最初組み立てるときには「本当に2人で設営できるの?」って嘆きました。 コツをつかむために何度もキャンプしましょう。 3.広すぎる 区画が決まっているサイトで使う場合には、注意が必要です。 「大は小を兼ねる」ので、 「大きくて快適」というのが結論です。

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【Coleman】コールマンのテント「タフワイドドームIV/300 スタートパッケージ」の設営方法

タフ ワイド ドーム iv 300

商品説明• サークルベンチレーション搭載、居住性抜群のタフワイドドームテント• サークルベンチレーションシステム• 広い居住空間• アルミ素材のメインポール• より簡単な取り付けが可能になった新型ポールフック• ジッパー位置に迷わない2ラインジッパーのDドア 商品詳細• 5mm、 フロント FRP約直径13mm、 リアバイザー FRP約直径8. 7mm、 リッジ FRP約直径7mm• 重量:約10. 6kg• 定員:4~6人用• 付属品:ペグ、ロープ、ハンマー、キャリーバッグ• 原産国:ベトナム• 2014年コールマン新商品 バイヤーオススメコメント コールマンの 売れ数No. また、 「サークルベンチレーション」 空気循環 や、 「ストームガードシステム」 安定性の向上、結露の軽減 と、 機能面でも納得のいくスペック。 『結露』とは暖かい空気が冷たい空気(物)と接して、暖かい空気側の幕に水滴が付着することをいいます。 これは、暖かい空気中に含まれている水分が急激に冷やされて露となって付着したもので暖かい空気の湿度が高く、温度差が激しいほど、結露はひどくなります。 テントの場合ではフライシート・内幕・グランドシートの内側に、タープの場合は内側に結露が生じます。 温度差をなくす。 ・通気性を高める。 上記を行うことによって結露を軽減することができます。 ベンチレーターなど機能をご利用ください。

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