フナイ テレビ youtube。 FUNAIのテレビは評判通りかヤマダで見てきた!フナイはどないだ?

テレビに詳しい人に質問です。長くなりますがよろしくお願いします。55〜65型...

フナイ テレビ youtube

テレビに詳しい人に質問です。 長くなりますがよろしくお願いします。 55〜65型のテレビを探してます。 初めは録画機能が付いてるものにこだわっていて最終的にフナイの7020シリーズにしようと決めていました。 実物を見 に行った際、ヤマダでSONYの人に話を聞き、外付けハードディスクの方が良いと聞き、 有機ELの焼き?の話も聞き気持ちは液晶で外付けハードディスク対応で落ち着きました。 そこで希望は白紙に戻ってしまいせっかくなので色々見せてもらいました。 SONYの方が初め勧めたのは東芝のREGZAです。 今のテレビもREGZAなので親しみがあります。 型番は忘れましたw Xとか言ってたかな?? そして最後に自社のBRAVIAを説明されたのですが流石自社のテレビだけあり上手い事乗せられ凄く欲しくなりました。 ただ欲しくなったポイントはTVerが見れると言う事です。 家に帰り価格ドットコムで見たらBRAVIAのAndroidは弱いとの事でYouTubeなどが途中で止まると書いてありました。 子供もいるのでYouTubeなどの機能は重要なのかな?とも思いました。 不具合はアップデートを待てばいいとか書かれてましたがアップデートは頻繁にあるのですか?詳しくないのでぶっちゃけAndroid TVとかなんぞやって感じです。 そこでBRAVIAはどうなのか、TVerなんかにこだわらずREGZAの方が良いのか、他にオススメがあるのか聞きたいです。 BRAVIAの正面からじゃないとって事は承知しておりうちはほぼ正面からしか見ないのでそこはクリアです。 Wi-Fi対応は当たり前ですかね、ネットはWi-Fiで繋ぎたいです。 家電音痴なので配線などは苦手です。 まずフナイは一切オススメしません。 安さ以外何も取り柄が無いと思って下さい。 質問内容に記載されていない、画質に関しての比較はここでは省きます。 東芝の強みはゲームに強い、タイムシフト等の録画に強い点に限ります。 ネットに関してはソニーが一強です。 東芝の比ではありません。 AndroidというのはiPhone以外のほぼ全てのスマートフォンに搭載されているOSです。 要はスマホの様な感覚でテレビを使えるという事です。 アプリを取ったり、音声検索出来たりと想像以上に便利です。 現在AndroidはSHARPも搭載を始めましたが その何年も前からソニーが先んじております。 不具合が非常に多かったのは事実ですが 既にアップデート等を重ねかなり実用に耐えうる物になりました。 PanasonicはFirefoxというOSを積んでいますが、ややマイナーでありネットの使い勝手や音声検索の精度はAndroidが上です。 ソニーは若干値段が高いのがネックですが、その分のクオリティはあるかと思います。 まず、テレビでの録画は、ディスクにダビングができません。 USB外付けHDDは専用に初期化されるので、テレビが故障したり買い換えたら、それまでの録画は観れなくなります。 長く使いたいなら、有機ELより液晶です。 液晶パネルのことを回答されてますが、近年のVAパネルは視野角も広がり、コントラストが高いです。 昔のように、斜めから観ると、観れないことはありません。 ただし、廉価モデルは、斜めから観れないこともあります。 テレビのWi-Fi搭載は、大抵のはしてます。 廉価モデルは、有線のみもあります。 YouTubeやNetflix、Huluは、大抵のテレビは搭載されており、Amazonプライムビデオの搭載はモデルによります。 これは、Amazon Fire TV Stick 4Kを買えば良いだけです。 6,980円で、スマートテレビに変身ができます。

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テレビをインターネットに接続する方法!Wi

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2019年現在のFUNAIのテレビのラインナップとスペックを、簡単な表にまとめてみました。 安価なメーカーのイメージですが、FUNAIの最上位機種は、 有機ELで4Kテレビです。 しっかり、倍速駆動にも対応しており、意外とDolby Vision(4K見るなら必須のHDR技術のひとつ)とSonic Emotion(スイスのソニックエモーション社開発の3D音場形成技術)もバッチリ搭載。 実際に買うつもりで、神戸三宮と大阪難波のヤマダ電機まで行きました。 ネガティブな評判や口コミもしっかり見てきたのですが、メーカーのスペック表を見る限りでは、 「意外と良さげかも?」という素直な感想です。 口コミでよく見た、画質や音質の悪さやフリーズ現象は後述します。 どんな理由なのですか…それ。 FUNAIのテレビはヤマダ電機専売 そうそう、FUNAIのテレビはヤマダ電機と販売契約を結んでいるので、ヨドバシカメラやビックカメラには置いていません。 なので、ちょっと遠い難波と神戸三宮のヤマダ電機まで見に行ったわけです。 ちなみに、FUNAIのテレビはネット通販だと、 とで購入できます。 ネットの口コミで、不具合とかイマイチな評判がチラホラあったから、ネガティブなイメージはあったんよね。 だけど、実際にヤマダ電機で見たら 思ってたよりも良かった感じやよ! ただ、べた褒めというわけではないので、もう少し掘り下げてFUNAIのテレビの 評価をしていきます。 下位機種はネットの評判どおり 正直、下位機種(1010シリーズなど)は、 ネットの評判どおりイマイチでした。 あくまで個人の感想ですが、• テレビの起動が遅い• たまにフリーズする• 音質が微妙に弱い• 画質は色が薄い気がする• リモコンが反応する範囲が狭い という感じ。 もちろん、下位機種である1010シリーズ・2010シリーズは、かなり安いのでしょうがないのですがね。 1010シリーズの40インチは3万円台ですし、3010シリーズなんて、4Kの50インチで5万円台ですからね。 この値段で、口コミや評判を気にしてもしょうがない気もしました。 ひとことで言うと、 「スマートテレビが欲しいならFUNAIは除外!そうでないなら検討の余地ありやね!」ってことやよ! 購入するならこのモデル 最後に、どうしてもFUNAIのテレビが欲しい(理由は自分でも不明)ので、おすすめできそうなモデル…というか、狙っているモデルをサクッと紹介しておきます。 FE-55U7010(55インチ) 『FE-55U7010』は、 FUNAIの最上位機種の55インチモデル。 4K対応で有機ELディスプレイ。 倍速駆動対応で、USBにHDDを接続して番組録画も可能。 3チューナー搭載でVOD(YouTube・Netflix・DAZN)にも対応。 てんこ盛りなぶん、FUNAIのテレビとしてはお高め。 でも、他社の有機ELよりちょっと安い…悩ましい。

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「Netflix対応テレビ」のメーカー・ブランド8つをご紹介!

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この記事は2020年6月10日にリライトした記事である。 最新の情報になっているので参考になればありがたい。 フナイ(FUNAI)がとにかく売れている!店員さんは正直だった。 2020年の最新モデルの情報を公開。 2020年6月に新型の有機ELテレビ7030シリーズ、6030シリーズと4K液晶テレビシリーズ、5030、3330、シリーズを発売開始した。 2019年から継続のモデルがあるので今回は新型モデルについて紹介していこう。 今回はたくさんの情報を仕入れてきたがこれは凄いと感じたところと残念な部分があった。 またフナイのテレビが売れている理由は何か?気になる評判・口コミを解説。 今回、2020年モデルが発売だったのでヤマダ電機に行って実際に見て店員さんから嫌がれるくらい聞いてきました。 余ることなくお伝えしていこう! FUNAI(フナイ)のテレビとは? フナイ(FUNAI)とは船井電機株式会社のブランドで、主にテレビなどのオーディオビジュアル(AV)機器を扱っている。 実は気づいていないだけで、フナイを一度は見たことがある人は多いかと。 実はブラウン管テレビの時代にテレビデオというテレビとビデオデッキが一緒のなった画期的なテレビがあったのだ。 その代表的なメーカーがフナイなのだ。 2017年に格安テレビメーカーに参入し、かなり話題になったのだ。 その理由は、国内最大の家電量販店、ヤマダ電機の限定発売だから。 現在、ヤマダ電機のオリジナルブランドとして限定販売になっている。 この 限定販売は10年契約なので2027年まではヤマダ電機だけでしか販売ができないようになっている。 ヤマダウェブコムで発売がメインだが、ポイントなど使用、ためたい人は楽天やamazon、Yahooなどからも購入も可能だ。 今まで国内ではなく北米での販売に力を入れていた。 液晶テレビの年間出荷台数は4位(日系企業では1位)を誇っている。 売れている理由は、商品がしっかりしているから。 価格だけで購入する方がたくさんいるわけではありません。 ポイントは録画ですね。 それが日本に上陸。 2017年に発売。 ヤマダ電機で独占販売というのが気になるとこ。 ずっと独占販売ではないが数年は続くのでしょうね。 またヤマダ電機の販売ということは、他社にないサービスを展開できるのが強み。 実際、店頭で社員さんに聞いたといころ、安いうえにポイントもつく、また保証も他メーカーよりも長いとのこと。 小型の19インチでも5年保証がつくのは凄すぎる。 作る側のブランドの力と売る側の量販店が結束して販売ができるので昔の安いイメージで売っていくとは思えない。 国内家電量販店、最強のヤマダ電機だからかなりの創意工夫がなされているはず。 実際に、価格に対して質は良いという評判が多い。 また故障時のアフターケアもしっかり。 そして2020年の新型がついに登場!2020年も販売台数を増やしている。 新型はなんと大手メーカーでしか販売していない有機ELテレビに世界初という言葉のモデルが登場している。 実際に我が家でも購入をしてみた。 (リビング以外の部屋)評判通り悪い機種ではない。 船井電機株式会社ではテレビ以外にも面白い家電が販売しているので今後が楽しみだ。 口コミ 価格が安くて驚いた。 購入したのは32インチだったが、正直シャープやハイセンスと比較をしていたが、まったく差がないように感じた。 同価格帯でHDD録画が内蔵になっているのでこれも購入した決め手になった。 容量は少ないが少しでも録画できるのは本当にうれしい。 外付けHDDが不要になった。 リビングではなく寝室に使用するのでブランドは特にしなかった。 今後も子供部屋に検討中。 有機ELテレビを購入。 まず驚いたのが価格。 お店の真ん中に展示をしていて両サイドにソニーとパナソニックの有機ELテレビが展示をしていたが10万以上の差があった。 気になる画質はそこまで大きな差はないが、音質は歴然の差だった。 だからサウンドバーを購入して値引きしてもらったから問題はなかった。 容量1TBのHDD録画に対応で同時録画ができるのもよかった。 また4Kチューナーがはじめから入っているのもよかった。 ネット通販で購入した人の口コミと評価 実際にフナイの液晶テレビを購入した人の口コミや評判を掲載したので参考にしてください。 液晶テレビは正直、ネットで検索をすると評価、評判はかなり分かれた意見が多いのが印象です。 その中で価格や保証の部分は魅力的あるのが特徴。 購入後は映りが綺麗、他者と比べれば落ちる。 音質はワット数が低いが音質が綺麗、スピーカーが全面配置だとよかったなど意見は様々。 私も実際に見た感想としては、有機ELテレビに関しては綺麗ですがパナソニック、ソニー、東芝と比べて明るさが足りないの印象的でした。 そのため人によっては液晶テレビと対して変わらないと感じる人もいるかもいしれません。 液晶テレビに関しては無料で長期保証がついたり、他者と比較してもさほど遜色なく綺麗なイメージでした。 音質は店頭が賑やかなので分かりませんでしたが、映像が荒いと感じるほどではありません。 特に5万を切る50インチのFL-50U3010は本当にあの価格帯で他のメーカーよりも綺麗なんです。 フナイはまだ2年目のモデルチェンジです。 まだ評判が良いとは言い切れませんがそこは保証はポイントでしっかりカバーはできているのではないでしょうか。 評判や口コミ、評価など特に重視する方はおすすめはしませんが、メインで使うリビング用以外であれば私はおすすめしてもいいメーカーかなと。 デモ映像は綺麗に編集しているので汚いわけがないのだ。 だから必ず私は地デジの映像で平等に確認をした。 実際に見て1番驚いたのがあまり差がないのです。 去年の70200シリーズよりも輝度、コントラストが上がり映像全体が明るいのだ。 販売価格は10万以上安いのでこれは売れそうだなと感じた。 メーカーにこだわらない人や価格が最優先で有機ELテレビを探している人にはおすすめになるはずだ。 機能も大幅進化しているなと感じましたが、さらに4Kダブルチューナーが内蔵になっている。 録画機能はHDD録画が2TBの大容量で安心。 もちろん2番組の同時録画にも対応しているのだ。 無線LAN搭載なので無駄な配線も不要です。 HDD録画をして故障をしても保証さえ加入すれば安心です。 フナイの有機ELテレビについては別記事で解説しています。 今回、紹介する液晶テレビで1番話題性のある4K液晶テレビ。 とにかく価格は安い!で映像も文句なしで綺麗。 最近はDMMやドンキホーテでも格安テレビの発売があるがフナイの格安は少し上手です。 販売価格がまず税別50,000円以下。 そして長期の無料保証がついてくる。 安すぎて故障が心配だなと感じている方には間違いなく朗報だ。 実際にお店で見てみたが、安いから大したことないだろうと思っていたが驚きだった。 かなり綺麗。 実際にかなり売れているようなので在庫が残っていればラッキーだそうだ。 この機種は販売価格が安すぎるため、大人気モデルのためアマゾン、楽天、ヤフーで完売の場合があるのでのヤマダウェブコムからの購入がおすすめだ。 コスパが高いというレベルではない。 格安テレビを探している人には最高のテレビだ。 口コミや評判を記事にしましたがいかがだっただろうか?家電量販店で仕事をしている私から見ても安いわりに商品は良いと感じる。 結果から言うと、かなり売れている。 主に32から55インチのモデルが多いです。 やはり大型になると大手のメーカーが強くなるが、リビング以外で使用するテレビにはとても好評をいただいているそうだ。 画質は他メーカーと同じくらいだが、バックライトが少し暗い機種が存在するので比較して見て納得していただいてから購入してもらっています。 また格安テレビメーカーをリビングでは使用したくない消費者が多い印象ですね。 寝室や和室、子供部屋用で購入する人が多いようだ。 台数までは教えてくれませんでしたが、売れているのは確かなようだ。 最後にフナイで最もお買い得なテレビを紹介します。 かなり売れているようだ。 フナイ(FUNAI)のが売れている理由を検証 実際にヤマダ電機に行って店員さんから評判はどうか?売れているのか?アフターケアは問題ないか? ということを社員さんに聞いてみた。 ネットの口コミなどよりも生の声が聞けるのでお客様からの評判がどんなものかお伝えしていこうと思う。 正直、土曜日の朝に入る新聞の折り込みチラシを見ただけで圧倒的だなと感じました。 チラシですでに販売価格が安くて驚きです。 新聞を契約していない人はネットでも見れるので確認しておこう。 販売価格 とにかく安いということが大きなポイントだ。 2017年から発売してまだ3年ですが、少しずつですがお客様から認知されるようになっている。 また今年は50インチの格安テレビや40インチでもお買い得モデルを投入して生産が追いついていない状態です。 コロナのせいかもしれないが。 お時間はいただきますが、販売価格は安くポイントもつくのでご納得いただいている。 販売価格は確かに私も確認しましたがまず安いです。 価格は最大のサービスになるはずだ。 例えばだが、有機ELテレビでソニーの新型KJ-65A9Gの販売価格が税別549,800円のプライスになっているのに対しフナイの有機ELテレビFU-65U7030の販売価格はなんと、税別379,800円のプライスが貼っているとしよう。 10万以上も安いならフナイが気になるお客様も増えるだろうなと思うのが普通のはず。 またチラシもフナイのテレビを目立つように記載しているので他メーカーよりも大幅に安いので注目を浴びているのかなと感じる。 最近、ヤマダ電機のチラシを見るとフナイの特典がよく変わっている。 お店に行く前にチラシだけは絶対に読んでほしいですね。 録画 一般的にテレビに録画機能が必要な場合、外付けHDDを購入するかブルーレイレコーダーを購入するかのどちらかだ。 でもフナイは違う。 フナイの録画はなんとHDD録画の機能がはじめから搭載しているのだ。 HDD録画がはじめからできるのは日本のメーカーでも珍しいのだ。 HDD録画対応しても価格は他のメーカーよりも安いから驚きです。 HDD容量は500GBから2TBまで機種ごとに違う。 また2番組の同時録画にも対応している。 ただブルーレイレコーダーを購入しなくても、外付けHDDを購入しなくても録画ができるのはありがたいかと。 保証が3種類 フナイのテレビには大きく3種類の保証があった。 これはさすがにフナイのホームページにまで記載がなかったので詳しくお伝えしていこう。 無料長期保証 家電量販店は通常、テレビの保証が1年で延長保証を有料でお支払い、大型テレビだと無料で長期保証がついてきますが、フナイ標準で延長保証がついているので他メーカーよりもアフターケアがしっかりしています。 商品によりきりですが5年保証と7年保証がついているので購入前から安心してもらっています。 他のメーカーの格安テレビとはここが大きく違うとこだ。 HDD長期保証 フナイのテレビはハードディスクが内臓のモデルが多いのが特徴。 三菱でもハードディスクがついたテレビがあるがこんな保証はない。 フナイのテレビだけの保証というところもポイントになる。 製品購入後1年までの保証が3年になり、データ復旧サービスまである。 録画したデータを復旧してくれるのはかなりありがたい保証かなと。 落雷保証 テレビを購入後2年間、落雷が原因で壊れてしまった、故障してしまったなどを保証をしてくれる。 本体の購入金額が修理費用の上限になる。 落雷の故障のみでしか対応はできないが、あると安心はするなと。 新型発売記念サービス よく見ると大手メーカーでは考えられないようなサービスばかりで本気で売りたいのがフナイなんだなと感じます。 1つずつ紹介していこう。 1、長期保証 7年保証と5年保証 購入してからのアフターケアはとても重要なポイントですよね。 できれば故障してほしくない、故障しても修理代を払いたくない人がほとんどのはず。 店頭を見ると大型テレビでHDD録画がついているテレビには7年保証、2010と1020シリーズが5年保証になっているようだ。 安いテレビでも5年保証はすごい。 2、内蔵HDDの長期保証3年とデータ復旧3年保証 これも先ほどと重複しますがHDDの保証というのも珍しいサービスですよね。 3、テレビ購入で商品券をプレゼント 商品券というのはヤマダ電機でしか使えない小商品券か気になったので聞いてみました。 なんとJCBの商品券でした!ヤマダ電機以外でも使える商品券がもらえるのは驚きでした。 例えばテレビを買って商品券をもらって、テレビ台を購入する時にJCBの商品券を使用する人もいるそうです。 ただ、店頭にはいくらもらえるかは分からないようになってるので店員さんに聞くしかないだろう。 ただ条件があるようで、7020・4120・4020シリーズが対象のようです。 基本的にハイグレードの機種だけですが、もらえるはうれしいはず。 ただ、ネット動画に対応しているテレビですので不要なら寝室や子供部屋につけてもいいかと。 4、テレビ・レコーダー同時購入で最大10,000ポイント進呈 当社指摘機種になりますと言われましたが商品券もポイントももらえたらかなりのキャッシュバックになるはず。 5、シアターバー同時購入で最大10,000ポイント進呈 シアターバーも一緒に購入をすればさらにポイント。 ヤマダ電機すごすぎます。 でも、ポイント数の表記はやはりありませんので店員さんに聞くしかありません。 6、ブロードバンド同時加入で最大60,000円キャッシュバック ネット回線は今はいくらでも存在しますが、ソフトバンク光に加入をするとキャッシュバックがあります。 でも最大でというのはソフトバンクが指定する料金プランやオプションをフルで加入する場合になります。 補足ですがネットと同時に携帯電話をMNPや新規契約をすると更にキャッシュバック金額が増えるそうです。 せっかくなら全部まとめて契約したらテレビの半分近くが戻ってくる可能性もります。 ここまでが店員さんから伺ったお話とヤマダ電機に行って確認をした内容です。 価格は安く、ポイントがついて、長期保証が無料でついてきます。 評判が悪いのはネットで検索する多少はありますが商品すべてがダメみたいな感想はありませんね。 結果を言えばフナイはおすすめ。 評判や口コミの良し悪しはこれからではないでしょうか。 現時点では私個人の中では上々の評判でした。

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