きゅう ちゃん 漬け の 作り方。 きゅうりのキューちゃんレシピ!きゅうりの漬物の作り方 [毎日の野菜・フルーツレシピ] All About

きゅうりの保存に適した漬物レシピ~きゅうちゃん漬け風の作り方

きゅう ちゃん 漬け の 作り方

今週は外出しなければならないことが比較的少なくて、 少し落ち着いて家事ができました。 ここしばらく書類や郵便物の処理ができていなくて、 落ち着きませんでした。 文書類の整理ができたこと、 少しためていた家計簿入力ができたこと、 気になっていたところの掃除をしっかりできたことで、 気持ちがすっきりしました。 最近きゅうりと茄子を夫と私の実家から沢山もらいます。 私は「なすび」とか「おなす」と言いますが、 一般的には「なす」の方が多く使われているようですね。 畑で野菜を作ると、 最盛期には一度に同じ種類の野菜が本当にたくさんとれます。 自分が作らなくてこんなこと言うのは贅沢なのですが いただいた量が多すぎて、もう食べるのが追いつきません。 きゅうりを沢山消費するために、 「きゅうちゃん漬け」を作りました。 あの「」とほぼ同じ味です。 作り方は、10年くらい前に義母が私と私の母にレシピを書いて教えてくれました。 義母のレシピではありませんが、作り方の一例です。 作り方は簡単ですが、少し時間がかかります。 「きゅうちゃん漬け」はきゅりを沢山使い、長く保存することができます。 冷凍保存もできます。 ただ塩分とカロリーが多くなることが気になります。 小分けして出している上の小鉢の5倍くらいの量を作りました。 になります。 ご飯がすすむのでちょっと困ります(笑) 大根ときゅうりの浅漬けです。 大きく切って塩分量を控えるように気を付けています。 大きく切ると見た目は繊細さがありません。 なすはまだ多くの種類の料理に使えますが、 私にとってきゅうりは消費が難しいです。 スポンサードリンク rainbow-wind.

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キュウリの古漬けの作り方を教えて下さい。糠床に萎びるまで...

きゅう ちゃん 漬け の 作り方

22 日曜日と月曜日で福島へ行ってきたのですが、またもや大量の野菜を購入してきました。 キュウリが約1キロで100円前後なので、ついついどっさり。 そのほかのものもどっさり、、^^; キュウリは薄塩に漬けておくことがほとんどなのですが、 それでも20本ものキュウリはねーと思い、夫に 「キュウリのきゅうちゃん漬けってあるでしょう? あれ、好き?」と聞いてみました。 で、きゅうりを茹でる派と茹でない派があること、 手間ひまかける派とかけない派があることがわかりましたが、 味付けは基本、醤油、お酢、砂糖や味醂、酒。 あとは昆布や生姜、唐辛子、胡麻などを好みで加える感じですね。 そのまま自然に冷まし、キュウリだけ取り除き、その湯を再度沸騰させます。 同じことを全部で3回繰り返します。 キュウリを5ミリ幅くらいに切り(好みの厚さでいいと思います)水気をよく絞ります。 漬け汁を煮立てキュウリを入れ、すぐに火を止め、そのまま自然に冷まします。 キュウリだけ取り除き、漬け汁を再沸騰させます。 ここまで同じことを3回繰り返します。 4回目に漬け汁を火にかける時に、 千切りにした生姜、1ミリ厚に切った青唐辛子、細く切った昆布を加えます。 キュウリは熱湯消毒した保存容器に詰めておき、胡麻を加え、煮立った漬け汁を注ぎます。 そのまま冷まし、一晩置きます。 夫は、一口目を食べて「売っているのはもっと味が濃いよね?」と。 最後の最後、キュウリを瓶に詰めて漬け汁を注ぐのは、そのほうが効率的だと思ったからです。 最後まで同じ方法でもいいと思います^^ 味付けはもっと甘めにしても、お酢を増やしても、ご家庭の好みで調整するといいと思います。 我が家的には生姜をもう少し減らして、青唐辛子を増やしたほうが好みかもしれません。 多分、ご家族が多ければあっという間に無くなってしまうと思いますし、保存もききますもんね^^ ウチは面倒ではなく使える(?)大鍋だと10本が限度かなあ。 でももう少し沢山作りたいかなあ。。。 お湯漬けの後に切ったのはコチラ。 すでにお漬け物っぽい風情です(笑)。

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自家製きゅうりのキューちゃん(漬物)★ by yamita 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが333万品

きゅう ちゃん 漬け の 作り方

22 日曜日と月曜日で福島へ行ってきたのですが、またもや大量の野菜を購入してきました。 キュウリが約1キロで100円前後なので、ついついどっさり。 そのほかのものもどっさり、、^^; キュウリは薄塩に漬けておくことがほとんどなのですが、 それでも20本ものキュウリはねーと思い、夫に 「キュウリのきゅうちゃん漬けってあるでしょう? あれ、好き?」と聞いてみました。 で、きゅうりを茹でる派と茹でない派があること、 手間ひまかける派とかけない派があることがわかりましたが、 味付けは基本、醤油、お酢、砂糖や味醂、酒。 あとは昆布や生姜、唐辛子、胡麻などを好みで加える感じですね。 そのまま自然に冷まし、キュウリだけ取り除き、その湯を再度沸騰させます。 同じことを全部で3回繰り返します。 キュウリを5ミリ幅くらいに切り(好みの厚さでいいと思います)水気をよく絞ります。 漬け汁を煮立てキュウリを入れ、すぐに火を止め、そのまま自然に冷まします。 キュウリだけ取り除き、漬け汁を再沸騰させます。 ここまで同じことを3回繰り返します。 4回目に漬け汁を火にかける時に、 千切りにした生姜、1ミリ厚に切った青唐辛子、細く切った昆布を加えます。 キュウリは熱湯消毒した保存容器に詰めておき、胡麻を加え、煮立った漬け汁を注ぎます。 そのまま冷まし、一晩置きます。 夫は、一口目を食べて「売っているのはもっと味が濃いよね?」と。 最後の最後、キュウリを瓶に詰めて漬け汁を注ぐのは、そのほうが効率的だと思ったからです。 最後まで同じ方法でもいいと思います^^ 味付けはもっと甘めにしても、お酢を増やしても、ご家庭の好みで調整するといいと思います。 我が家的には生姜をもう少し減らして、青唐辛子を増やしたほうが好みかもしれません。 多分、ご家族が多ければあっという間に無くなってしまうと思いますし、保存もききますもんね^^ ウチは面倒ではなく使える(?)大鍋だと10本が限度かなあ。 でももう少し沢山作りたいかなあ。。。 お湯漬けの後に切ったのはコチラ。 すでにお漬け物っぽい風情です(笑)。

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