鳥羽一郎 息子。 鳥羽一郎ディスコグラフィー

作曲家・船村徹の三回忌法要に北島三郎、五木ひろし、鳥羽一郎ら140人出席

鳥羽一郎 息子

2018年1月10日発売 鳥羽一郎 35周年記念コンサートライブ映像DVD! 2017年9月29日新宿文化センターにて行われたコンサートのライブ映像盤!! 「兄弟船」をはじめ、鳥羽一郎の35年の軌跡を一気に熱唱! 師匠船村徹先生を偲ぶ名曲の数々や、日本を代表するギタリスト 斉藤功氏との共演など、35周年を飾るにふさわしい豪華内容のコンサートの模様を収録。 <収録曲> 1. 北の鴎唄 2. 南十字星 3. 下北漁港 4. 北斗船 5. 男の港 6. だんじり 7. 男は浪漫 8. 中仙道 9. 龍神 10. おれの人生始発駅 11. 海峡の春 12. 裏と表のブルース 13. カサブランカ・グッバイ 14. 志摩半島 15. 母のいない故郷(ふるさと) 16. 海の匂いのお母さん 17. 師匠(おやじ) 18. 別れの一本杉 19. のぞみ(希望) 20. 都の雨に 21. 海賊の舟唄 22. 当世酒場唄 23. 晩秋歌 24. 悠々と… 25. 兄弟船 2010年12月22日発売 1. じゃがいもの味(朗読) 2. 通り過ぎた海(朗読) 3. 海の祈り 4. ほいほいのほい(朗読) 5. ジャコマン船 6. おふくろ(朗読) 7. 母から海に 8. いろのうた(朗読) 9. 南回帰線 10. まるい心(朗読) 11. 師匠(おやじ) 12. 妻へ(朗読) 13. 妻から海へ 14. て・に・お・は・の国(朗読) 15. 海峡の春 16. いいえ仕事ですから(朗読) 17. 演歌船 18. みえない手袋(朗読) 19. 港町雪月花 20. 島の小駅(朗読) 21. 豊後水道(ぶんごすいどう) 22. むすこへ(朗読) 23. 親子船 24. 百円貸せとはなにごとだ(朗読) 25. 粋将伝(すいしょうでん) 26. 出航(朗読) 27. 足摺岬 28. 海よ(朗読) 29. 兄弟船 30. あとがきのうた(朗読) 【BGM】 「揺り籠」(吉 幾三作曲・編曲)・・・1,8,16 「天空の鳥」・・・・・2,13 「母から海に」(ギター:斉藤功)・・・4 「港町雪月花」(ギター:斉藤功)・・・10 「兄弟船」(ギター:斉藤功)・・・15 大阪湾を背景に、そこに生きる人たちの人情に支えられながら、親子二代の漁師の姿を描いた作品。 『カップリング曲で師弟コラボレーション』 カップリング曲「夕陽の海」を船村徹氏が歌唱。 「大阪湾」とは、全く正反対の曲調ながらともに大阪湾で働く漁師の心情を歌ったもので師弟でコラボレーションすることで話題をつくろうと、買って出てくれた。 作曲家ならではの作品への思い入れでの歌唱は、心に沁み入ってくる。 『海難遺児の救済を目的として作った「泉州春木港」がきっかけ』 昨年4月に大阪・岸和田の春木港に同曲の歌碑が建立された時、その除幕式に鳥羽一郎、作曲家 船村徹、作詩家 もず唱平各氏が出席した。 その際、漁師をはじめとする漁業関係者から「大阪湾の汚染は漁業の衰退だけでなく、日本中が抱える環境問題のひとつ。 海の活性化を含め、日本中に唄で自然の大切さを伝えられないか」と相談された。 船村、もず両氏は、「苦労して頑張っている漁師に応援歌があってもいいんじゃないか、海難遺児の救済だけでなく、環境保護のためにも歌で大切さを伝えたい」と、作品作りで立ち上がった。 「大阪湾」と題したその歌は、大阪湾を背景に親子二代にわたる漁師の心情を鳥羽本来の力強い歌唱で表現。 カラオケでも気持ちよく歌える作品となっている。 2004年6月23日発売 2003年発売された「時代の歌」に続くシリーズ第2弾です。 宇崎竜童氏をプロデューサーに迎え、1950年代、60年代、70年代、80年代とそれぞれの時代を彩ってきた作品をPOP歌謡、ブルースRock、タンゴ、JAZZ、アラビックサウンドetc…のアレンジで時代を超えて甦ります。 鳥羽一郎ファンだけでなく、歌を愛する歌謡曲ファンにおすすめの1枚です。 <収録曲> 1. おんなの宿 2. 一番星ブルース 3. 大阪で生まれた女 4. そして神戸 5. 湖愁 6. あんたのバラード 7. ブルージーンと皮ジャンパー 8. 黒い花びら 9. 哀愁列車 10. リバーサイド・ホテル 11. ルビーの指環 12. 港町 涙町 別れ町 13. そっとおやすみ 14. 風待ち食堂 15. カサブランカ・グッバイ <参加メンバー> Dr:そうる透 A.

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鳥羽一郎の病気、体調不良説はデマ?死亡説の原因、理由とは?

鳥羽一郎 息子

tobaichiro. 荒風にもまれ潮風に鍛えられながら幼少時代を過ごす。 少年時代には、両親の手伝いをしながら、自慢ののどを慣らし歌手への夢を描く。 10代で心身を海で鍛えることを決意し、遠洋漁船の船員としてパナマやインド洋までマグロやカツオを追った。 5年に及ぶ漁師生活では、「別れの一本杉」「なみだ船」など船村徹氏の作品を愛唱していた。 その後、陸に戻り板前の修業をするが、歌手への思いは強くなり、歌手になるべく上京した弟・山川豊さんに触発され、27歳の時に上京。 憧れの船村徹氏の門を叩く。 内弟子として3年間修行を積んだ後、出身地にちなんだ芸名が決まり、「兄弟船」でデビューを果たす。 鳥羽一郎さんは弟・山川豊さんのために 鳥羽一郎さんは、海の男の匂いが漂う大ヒット曲「兄弟船」で有名な演歌歌手ですね。 6歳下の弟は、「アメリカ橋」などのヒット曲で知られる演歌歌手の山川豊さんですが、海の男たちの心意気や絆を力強く歌い上げる鳥羽一郎さんと違い、大人の色気たっぷりの歌声が魅力的。 毛色は全く違いますが、鳥羽一郎さんと山川豊さんが同じ演歌歌手の道を進む過程には、まさに「兄弟船」というべき、熱い兄弟のエピソードがありました。 鳥羽一郎さんは、1952年4月25日、三重県鳥羽市に生まれました。 本名は木村嘉平といいますが、デビューに際して、芸名に地元・鳥羽市の名を織り込むとは、いかにも熱い男ですね。 鳥羽一郎さんは、父親は漁師、母親は海女という家庭に育ちました。 父親がギャンブル好きだったため、生活は貧しく、借金のカタに家をとられたこともあったほどだったとか。 そんな中で、鳥羽一郎さんは、弟の山川豊さんや妹を高校に通わせるために、中学を卒業してすぐに漁師となり、常に命の危険と隣り合わせの遠洋漁船に乗るようになりました。 鳥羽一郎さんは弟・山川豊さんに触発されて演歌歌手に!デビューを巡る兄弟愛も熱かった! 鳥羽一郎さんは、漁師時代、荒れる大海原に出ては8カ月以上も戻らない苛酷な生活の中で、船村徹が作曲した「別れの一本杉」「なみだ船」を心の慰めにしており、歌うことが好きだったそうです。 弟・山川豊さんが演歌歌手になるために上京すると、自身の気持ちを抑えきれず、27歳の時に自分も上京して船村徹の門を叩いています。 鳥羽一郎さんといえば、ねじり鉢巻きに長靴という漁師スタイルで歌う「兄弟船」が代名詞ですね。 かつての鳥羽一郎さんが、「別れの一本杉」「なみだ船」を愛したように、今や「兄弟船」は、漁業従事者の心の拠り所。 他にも、「北の鴎唄」「男の港」と、荒波が似合う男気ソングが人気となっています。 同じ海をテーマにした歌でも、母親への想いを綴った曲は、また一味違う情緒が感じられます。 「兄弟船」も、父が残した兄弟船で荒波を越え、母に孝行しようという内容の歌詞がグッときますが、「海の匂いのお母さん」は、海女だった鳥羽一郎さんの母親を思わせる、優しい名曲ですね。 CDアルバム 2018年5月2日リリース! 鳥羽一郎ツインパック 【収録曲】 1 兄弟船 2 南十字星 3 中仙道 4 志摩半島 5 海の匂いのお母さん 6 花いちもんめ 7 おれの人生始発駅 8 昭和北前船 9 裏町 10 親子船 11 だんじり 12 海の祈り 13 悠々と・・・ 14 北の鴎唄 15 カサブランカ・グッバイ 16 母のいない故郷 17 北帰航 18 海賊の舟唄 19 下北漁港 20 裏と表のブルース 21 男の港 22 北海夫婦唄 23 龍神 24 北斗船 25 海峡浪漫 26 ジャコマン船 27 飛騨の龍 28 泉州春木港 29 海峡の春 カテゴリ• 336• 488• 135• 172• 702• 343• 318• 167• 826• 816• 311• 185• 581• 39 アーカイブ• 参考にしているサイト• プリント楽譜.

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鳥羽一郎の歌詞一覧リスト

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2018年1月10日発売 鳥羽一郎 35周年記念コンサートライブ映像DVD! 2017年9月29日新宿文化センターにて行われたコンサートのライブ映像盤!! 「兄弟船」をはじめ、鳥羽一郎の35年の軌跡を一気に熱唱! 師匠船村徹先生を偲ぶ名曲の数々や、日本を代表するギタリスト 斉藤功氏との共演など、35周年を飾るにふさわしい豪華内容のコンサートの模様を収録。 <収録曲> 1. 北の鴎唄 2. 南十字星 3. 下北漁港 4. 北斗船 5. 男の港 6. だんじり 7. 男は浪漫 8. 中仙道 9. 龍神 10. おれの人生始発駅 11. 海峡の春 12. 裏と表のブルース 13. カサブランカ・グッバイ 14. 志摩半島 15. 母のいない故郷(ふるさと) 16. 海の匂いのお母さん 17. 師匠(おやじ) 18. 別れの一本杉 19. のぞみ(希望) 20. 都の雨に 21. 海賊の舟唄 22. 当世酒場唄 23. 晩秋歌 24. 悠々と… 25. 兄弟船 2010年12月22日発売 1. じゃがいもの味(朗読) 2. 通り過ぎた海(朗読) 3. 海の祈り 4. ほいほいのほい(朗読) 5. ジャコマン船 6. おふくろ(朗読) 7. 母から海に 8. いろのうた(朗読) 9. 南回帰線 10. まるい心(朗読) 11. 師匠(おやじ) 12. 妻へ(朗読) 13. 妻から海へ 14. て・に・お・は・の国(朗読) 15. 海峡の春 16. いいえ仕事ですから(朗読) 17. 演歌船 18. みえない手袋(朗読) 19. 港町雪月花 20. 島の小駅(朗読) 21. 豊後水道(ぶんごすいどう) 22. むすこへ(朗読) 23. 親子船 24. 百円貸せとはなにごとだ(朗読) 25. 粋将伝(すいしょうでん) 26. 出航(朗読) 27. 足摺岬 28. 海よ(朗読) 29. 兄弟船 30. あとがきのうた(朗読) 【BGM】 「揺り籠」(吉 幾三作曲・編曲)・・・1,8,16 「天空の鳥」・・・・・2,13 「母から海に」(ギター:斉藤功)・・・4 「港町雪月花」(ギター:斉藤功)・・・10 「兄弟船」(ギター:斉藤功)・・・15 大阪湾を背景に、そこに生きる人たちの人情に支えられながら、親子二代の漁師の姿を描いた作品。 『カップリング曲で師弟コラボレーション』 カップリング曲「夕陽の海」を船村徹氏が歌唱。 「大阪湾」とは、全く正反対の曲調ながらともに大阪湾で働く漁師の心情を歌ったもので師弟でコラボレーションすることで話題をつくろうと、買って出てくれた。 作曲家ならではの作品への思い入れでの歌唱は、心に沁み入ってくる。 『海難遺児の救済を目的として作った「泉州春木港」がきっかけ』 昨年4月に大阪・岸和田の春木港に同曲の歌碑が建立された時、その除幕式に鳥羽一郎、作曲家 船村徹、作詩家 もず唱平各氏が出席した。 その際、漁師をはじめとする漁業関係者から「大阪湾の汚染は漁業の衰退だけでなく、日本中が抱える環境問題のひとつ。 海の活性化を含め、日本中に唄で自然の大切さを伝えられないか」と相談された。 船村、もず両氏は、「苦労して頑張っている漁師に応援歌があってもいいんじゃないか、海難遺児の救済だけでなく、環境保護のためにも歌で大切さを伝えたい」と、作品作りで立ち上がった。 「大阪湾」と題したその歌は、大阪湾を背景に親子二代にわたる漁師の心情を鳥羽本来の力強い歌唱で表現。 カラオケでも気持ちよく歌える作品となっている。 2004年6月23日発売 2003年発売された「時代の歌」に続くシリーズ第2弾です。 宇崎竜童氏をプロデューサーに迎え、1950年代、60年代、70年代、80年代とそれぞれの時代を彩ってきた作品をPOP歌謡、ブルースRock、タンゴ、JAZZ、アラビックサウンドetc…のアレンジで時代を超えて甦ります。 鳥羽一郎ファンだけでなく、歌を愛する歌謡曲ファンにおすすめの1枚です。 <収録曲> 1. おんなの宿 2. 一番星ブルース 3. 大阪で生まれた女 4. そして神戸 5. 湖愁 6. あんたのバラード 7. ブルージーンと皮ジャンパー 8. 黒い花びら 9. 哀愁列車 10. リバーサイド・ホテル 11. ルビーの指環 12. 港町 涙町 別れ町 13. そっとおやすみ 14. 風待ち食堂 15. カサブランカ・グッバイ <参加メンバー> Dr:そうる透 A.

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