アンチャー テッド 4 トロフィー。 アンチャーテッド4 よくある質問 海賊王と最後の秘宝 UC4攻略

アンチャーテッド −砂漠に眠るアトランティス−

アンチャー テッド 4 トロフィー

シリーズをまとめ買いして一気にプレイ。 プロの難易度は1と2とあまり変わらない。 相変わらず3発食らったら死ぬ。 難所だと思われるのは海賊稼業と船内ホールでの戦闘。 人によっては炎兵士も難しいかもしれない。 海賊稼業はアンチャ1の難所である図書館のように走り抜けることができずまともに戦うことに。 ここのレビューにあるように左側の船の側面で戦えば強武器の弾がぎりぎり持つ。 船内ホールはピアノ前の兵士をステルスしハンマーを拾えるまでリスタしても良いかもしれない。 シリーズと通してどの場面にも言えることだが、カバーせず顔をちょい出し打ちとブラインドショットを使い分ければ特に詰まる場面はない。 今作は顔を少し出して打つ場面が少なくブラインドだけでは弾切れになりやすい。 そんな時はグレネードの投げ返しに専念すれば切り抜けられる。 体感的に1や2より敵の射撃精度が甘いのでTPSが苦手でも気負う事はないと思う。 余談ではあるが、サリークロエとはぐれてしまいカッターと秘密の入り口に向かう場面。 開始位置の右にある井戸の縁にぶら下がって放置したところほぼすべての敵をカッターが格闘で倒してくれた。 装甲兵をパンチ3発で沈めるカッターを見て驚愕した。 その後のサリーにロケランで援護してもらう場面も高台右の穴でぶら下がると目の前で沸いた敵がネイト無視でカッターに向かっていき・・・ 今作も、シリーズの例にもれずトロフィーのバランスが安定しています。 基本的には宝集めと作業系のトロフィーが多く、それらの殆どは動画等の解説を参照すれば容易に獲得できます。 プロクリアは多少難しいですが、何度かリトライすれば確実に突破できます。 また『サバイバー!』も自力で突破しなければならず、こちらの方がプロクリアよりも難しいかなと思います。 私は「海賊稼業」がアスレチックの事故死、戦闘での死亡も起きにくいと感じたので、そこから始め、次のチャプターに入ってすぐくらいで獲得しました。 ストーリーに関しては、前作・前々作の方が上だと思いましたが、それでも十分に楽しめたため、トロフィー抜きにしてもおすすめのタイトルです。 4 他の方は2ですがなんだかんだ言って面倒で宝集めは根気と常に気を配らないといけないので4 前作をやった人は「また、上級からやってプロ解禁しますか」と思うかもしれませんが、今作は安心設定。 最低難易度でやってもプロ解禁できます。 よって、最初は練習で宝石回収&各銃既定数キルを意識。 (あまり意識すぎず、できそうなのは意識する。 といった感じで。 2週目はプロでクリアに専念。 あとは稼ぎやすいチャプターでキル数稼いだり、して終了です。 なお、プロはちょっと難しめになっています。 (話題になっているラスボスはさておき 道中「海賊稼業」最初の敵を格闘で倒して進むと広くガトリングとありたっけの敵がやってきます。 でおkです。 トロフィーは初代からほとんど変わらず。 極端に難しい、面倒といったものが無く安定したトロフィーバランスだと思います。 (これの後に発売されたVita版『地図なき冒険の始まり』では残念仕様ですが……) 難易度プロでは流石に難しく、同じチェックポイントで何度も死にました。 しかし、やり直していく内に敵の出現ポイントや行動が読めてくるので、対策を立てながらクリアしていけます。 戦略性の高さ、映画の様な迫力、そしてネイトとサリーの関係が心地よく、個人的にはシリーズで一番面白かったです。 余談だけどVita版『地図なき冒険の始まり』ではチャプター数が34で、こちらは22。 数に大きな差がありますが、『地図なき冒険の始まり』は1つの区切りが短いのでエンディングまでのプレイ時間はあまり変わりませんでした。 待ちに待ったアンチャーテッドの最新作コレがやりたくて仕事で有給とったくらいです。 今作は世界中を冒険する感じがとても良かった、小旅行気分を味わえます。 映画的な演出が増え記憶に残るシーンが多かったです自分もネイトの様にテレビの前で『ヤバイ』って独り言がもれました。 一周目 普通にゲームプレイ 二周目 収集物を回収しながらプロモード 三周目 取りこぼしたトロフィーの獲得のために練習でプレイ 難しいトロフィーといえば難易度プロクリアでしょうか、とくに船の上でのあいつは強かった…くらいです。 前作、前々作をプロでクリアした方なら今作の方が簡単なくらいだと思います。 後は死なないで75人倒すも結構苦労しました、後数人という所で凡ミスで、が何回かあったので落下死は注意しなければなりません。 トロフィーバランスも良好、ゲームも面白い、お腹いっぱいの良作です 【ゲーム内容】 アンチャ最新作。 前作、前々作から続くバランスの良いトロフィーが魅力。 【トロフィーに関して】 大きくわけて ・ゲームをクリアする ・宝物収集 ・特定の場所でアクションを起こす ・武器で敵倒す、連続で倒す等 ・オンラインゲームをプレイ に分かれる。 ゲームクリアに関しては一度クリアすると最高難易度解禁。 それをクリアするので、最低二周しなくてはならない。 宝物集めは面倒だが、動画などを見れば問題ない。 特定の場所でアクションを起こすトロフィーも同上。 連続で倒す系のトロフィーも、リスタートしてもOKだったり、 練習(最低難易度)でもOKだったりするので、誰でも取れる。 オンラインプレイは二回ほどゲームを遊べばいいだけなので30分くらいで取れる(中古で買うとコードを900円で買わなくてはいけない可能性があるので注意) 【難易度について】 前作、前々作と比べて、ゲーム自体が簡単になっている。 前作、前々作のプラチナが取れたなら、近作も問題ない。 一番難しいトロフィーはプロクリアになるのだろうが、 死んでも直前からリスタートだし、おそらく誰でもクリアできる難易度。 あとは得に突出して難しいトロフィーもない。 攻略WIKIを見るなり すれば誰でも取れる。 【総評】 グラフィックもいいし、B級映画っぽくて面白いゲームだった。 トロフィーもバランスが良く、楽しんでいるうちにプラチナを取れた。 トロフィー好きにはおすすめの一本。 2よりもボリュームが落ちた感がありますが、内容はいつも通りのアンチャーテッドです。 トロフィー的には特定の場面で特定の行動を取る系が増えましたが、知っていれば誰でも出来るレベルです。 とりあえず1周目は攻略情報なしで練習、2周目で宝物情報を見ながらプロでクリアしました。 難しい点でいえばやはりプロでクリアになるのかもしれませんが、戦闘回数が少ないおかげで1や2よりも簡単に感じました。 戦闘そのものも特別1や2より難しいという事はなく、どちらかといえば簡単になった印象です。 (1や2をやってから2年以上経っているのであやふやな記憶ですが) 他で苦労したのはグレネードの投げ返しで2人を倒す投げ返しマスターでしょうか。 自分は19章で柱を壊して機関銃を落とした直後の場面で、リスタート後少し左側の場面で2人の敵が攻撃してきてもぼっ立ちのままで攻撃が当たらない場所があったので、そこでグレネードが来るまで待って投げ返して失敗したらリスタートを何度か繰り返して取得しました。 死なないで75体撃破は練習でやれば敵にやられる事はまずありませんが、落下死に注意です。 落下が確定的になったらタイトル画面に戻って続きからプレイして死亡を回避しましょう。 安定のアンチャも遂に3作目。 今回も、ゲームとしてもトロフィー厨的にも安心です。 初回は初級でトレジャーハント、二周目をプロでクリア。 残念なことに今回はクリア特典の無限武器などが無いので、累計殺害系のトロフィーが若干面倒に。 またトロフィー的な難関としては、プロクリアが多少のスキルを要求されるかと。 特に終盤の火の悪魔は結構な鬼門。 幸い、周辺にM32やマグナムなどが配置されているので、火力に頼って突破を。 プロ全般に言えることは、一箇所にとどまると回りこまれて苦戦は必死。 こまめに立ちまわって、多対一の状況にならないように意識すれば戦いやすいかと。 プロでは敵が接近しがちなので、障害物に隠れながらブラインドショットも有効。 全体的にポロポロとトロフィーがとれて楽しかったけれども、プロ最後の火の悪魔はかなり殺されました。 それでも時間的にも簡単な部類かと。 世界中でヒットしているPS3独占タイトル そしてシリーズ通して絶妙なトロフィー難易度 1週目は上級でじっくり 2週目は練習でトレジャー消化しながら 最後はプロでやりました。 難易度プロは難しいです。 物陰に隠れながら一体ずつ丁寧に倒しましょう。 ごり押しは危険です。 隠れながらのヘッドショット&ショットガンが有効です。 PAKマンは遠距離から殺しましょう。 トレジャー探しは自力ですべて探すのは難しいかと。 自分も初見は情報なしでやって70個程度でした。 ゲームはすごくおもしろいです。 館や船のに演出は感動した。 自分まで冷や汗かいちゃったよ。 前作より悪役がいい奴になっているのがちょっぴり残念だった。 オンラインプレイにも力が入っており充分なボリューム。 ゲームやっててよかったと思えるくらい世界に浸れました。 お勧めです。 エル・ドラド 黄金刀プラチナ取得した上でのレビューです。 今回も約20時間程度、二週でプラチナ取得可能。 シリーズプレイしている人はサクサク進んであっという間に終わるでしょう。 詰まるトロフィはプロでクリアぐらいでしょうか。 私はチャート14のヘッドギア装着したPAK-80乱射してくるのだけ苦労しました。 こいつに関しては普通の銃弾や肉弾戦は通じないので、拾ったグレネードや 増援の敵が持ってるグレネードランチャーを全て打ち込んで倒してください。 チャート21の幻影戦に関しては隠れながら壁移動しつつ 確実に一匹ずつ倒したらアッサリいけます。 こちらに関してもグレネードランチャーを事前に拾っておき、使わずに温存しておけば 尚楽になるかと思います。 また戦闘場所でRPGやT-Bolt Sniperなど強力な武器も落ちてるので 弾が無くなり次第それらを活用すればいいと思います。 プロのラスボスに関しても黄金刀は苦戦しましたが、今回のは初見でクリア可能。 そのほかのトロフィとしては一週目は一番低い難易度でプレイし、 サバイバー、ピストルマスター、リロードマスターなど取得し チャート19でRPGやPAK-80でリトライを繰り返し30回使用すると楽に終わると思います。 ゲーム内容、トロフィ難易度共に今回もオススメの一本です。 宝物は、すでにあげられている動画を参考に集めましょう。 一個だけなら取り逃してもトロフィー的には何も問題ありません。 (不思議な加工品も一個としてかぞえられるので) 本格的に銃で撃ちあいをするのは5章からなので、そこから「サバイバー」 「ピストルマスター」、「リロードマスター」を意識しながら進みましょう。 「忍者マン」は12章海賊稼業で。 ここは、敵に見つかっていない状態からのスタートが多いので、どこで誰にみつかるかを把握すれば、かなりの人数を減らせます。 プロクリア時にも助かります。 プロクリアが最大にして唯一の難関です 個人的には、過去シリーズより簡単に感じました。 敵を倒す時はあまりヘッドショットは狙わず、AK47などで胴体に乱射しましょう。 近くならショットガンがかなり有効です。 多く死にそう箇所は、14章のハードギア装着のやつ、19章の武器なしでスタートする箇所、21章の燃えるやつでしょうか。 14章のはしばらく逃げ続け、M32ハンマーを落とすやつを倒して全弾ぶち込みましょう。 19章は何回も死に、どう立ち回れば良いか覚えましょう。 21章は、敵がすばやく動きますが、移動する場所はある程度決まっているので落ち着いて探しましょう。 着弾直後爆発する爆弾には、注意しましょう。 一定の箇所に侵入すると急に敵がでてきたりして、プロのときは結構イライラしますが、何回かやり直しをすれば大丈夫だと思います。 宝物に関しては既にいくつもの動画があるのでその気になれば簡単。 「サバイバー!」 練習ならどのチャプターでも特に問題ないが落下死だけは注意。 個人的には12? 「リロードマスター」 正直よく分からない。 2、3発に一度はリロードするように意識して上記サバイバーと平行して進めていたがサバイバー取得後しばらく先に進んだ所で取れた。 何らかのアクションを挟むと不味いのかもしれない。 どうせ自動リロードしてたんだろ!と言われたらそうかもしれない。 「プロでクリア!」 かなり難しい、チャプター12,14,20,21あたりはとにかく死にまくった。 少しでも身体を晒せば蜂の巣となり、じっとしていれば回り込まれてズドンと全力で殺しにくる。 理不尽なまでの難しさという程ではないが、何度も死んではリトライを繰り返し、敵の行動パターンや倒す順番を覚えていく死に覚えゲーに近い難易度となっている。 気になるオンライン系のトロフィーは勝敗に関係なく途中抜けしなければ取得出来るのでさっさと取ってしまおう。 本編がサクっと終わってしまいマルチやりたいけどキルレが気になったり、偶像を運ばないで延々キルしてる奴がUZEEEE!って人は、協力プレイが面白いよ! トロフィー内容的には過去2作とあまり変わりありません。 宝物取得、武器一定回数使用、特定アクション一定回数、各難易度クリア、 といった感じでほぼ2周でキャンペーンのトロフィーは集まります。 一番面倒なのが難易度プロ攻略ですね。 注意することはスーパーアーマーを持ってる装甲兵が、結構な硬さなので出現位置をしっかり把握しておくこと。 見晴らしの良い場所で格闘すると銃撃で瞬殺されるので注意すること、終盤に出現する火の悪魔はTAU Sniper(スコープ付きハンドガン)やMk-NDI(グレネードランチャー)、スナイパーライフル等単発で強力な武器で素早く2撃決めて敵の数を減らすと楽です(個人的にはTAU Sniperがおススメ) 出現する敵の位置が難易度で恐らく変わらないので、1週目で敵の排除パターンをしっかり決めておくとプロ攻略が楽になると思います。 オンラインも協力、対戦をそれぞれ1プレイするだけでいいので特に難しくありません。 ただ、新品を購入するか PSNストアでチケットを購入しないとオンラインプレイができないので中古で買った人は注意が必要です。

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PS4版アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝 レビュー

アンチャー テッド 4 トロフィー

2には及ばないが、傑作!!! 80• 前作には及ばなかったが殿堂入り。 悪い点 フリーズが一度ありました。 バグも一度あり。 飛行場の手前の倉庫らしきところでのシーン。 ネイトが鍵を壊して扉を開けるところ。 まだ鍵開けてないのにエレナが合流!? そして、話が進まなくなる。 リセットw ラスボスにもうちょっと工夫いただきたい。 クリア特典がない。 これ非常に残念。 なくしたことが疑問。 前作でもそうだったが、 オープニングのムービーのようだけど操作が必要というところが スキップできない。 これ、結構イライラする。 次の目的を結構見失う。 飛び移れる範囲が非常にわかりづらい。 何度も試しに飛んでみて、ああやっぱ行けねえやってなる。 総評 バグとフリーズがあったんで、 話が進まなくなると、またバグか? と不安になったりしたw スタッフロールで途中から音楽が聞こえなくなったのは あれで普通なの? バイオハザードがおかしな方向に行ってしまって つまらなくなったところにこの神ゲー。 クリア特典は次回作から是非復活させましょう。 プレイ時間 10〜20時間 ゲームしながら洋画見てるみたいな 75• まるで洋画を見てるようにゲームが進むので毎回ハラハラドキドキである^^ またオンラインにてCOOPや対戦などあり飽き難い 悪い点 今回は前作のキャラを引っ張り出し過ぎのような感じがする 特に一作前のアンチャ2の黄金刀をプレイしてないと面白みが減るイベントがある ストーリーもアンチャ2と比べてしまうと今回はちと物足りない グラフィックやアクションの質は上がったのに。。。 プレイ時間 20〜40時間 プレイステーションを生かした 95• プレイ時間 40〜60時間 かなり遊べる良作 95• プラチナ取得後はオフラインで遊ぶことはなくなるが、オンラインがかなり長く遊べる。 接続障害などの問題もあるが、総合すればかなり面白い。 オンラインはプレイ人口が多く、定期的にアップデートも来るのでまだやっていない人にはお勧めの作品。 プレイ時間 200時間以上 洋画好きなら絶対にオススメの一本。 モデリングのポリゴン数、テクスチャーの描き込み、絶妙のライティングと全く隙が無い。 光、風、水、炎の表現も群を抜く。 そしてそれら全てがプリレンダムービーではなくリアルタイムに挙動する。 2 アクション…モーションの種類も大幅に増え、情況に応じて挙動が変わる 格闘時に手近にフライパンがあれば手にとって殴る)等、見ていて飽きない。 3 マップ…とにかく尋常ではない作り込み。 市街地、地下遺跡、古城、森、洞窟、海上の豪華客船、工場に砂漠とバリエーションも豊富で、同種のゲーム2〜3本分のボリュームがあるのでは無いだろうか。 そのうえでそのマップをまさに「使い捨て」と言わんばかりに走り抜ける非常に贅沢な体験が出来る。 またマップ情況の変化が凄まじい。 ネタバレになるので多くは書けないが、古城、客船、ラストダンジョンはぜひ一度体験していただきたい。 4 サウンド…BGM、環境音、吹き替えに至るまで非常に高いレベルで完成されている。 今作では長めのムービーが増えているのだが、演技がもはや普通の映画と言って差し支えないレベルで思わず見入ってしまった。 悪い点 1 シナリオ…最終的にいささか消化不良で終わってしまった。 恒例のラストのアレも出現せず、どうにもクリアした気がしない。 悪役はなかなか良かったが、それだけでは物足りない。 2 敵…初回上級でプレイしたのだが、とにかく敵が硬く早く多いため、ワンミスで即死するような場面が多かった。 詰め将棋のような攻略パターンを構築せねばならず、戦闘が長期化して疲れて止めてしまう場面が多々…さすがにプロにまで手を出す気にはなれない。 3 QTE…アンチャーテッドをもってしても、このシステムはやはりクソでしかないことがまた証明されてしまった。 特に連打など疲れるしコントローラは消耗するしで誰も何も得をしない。 これだけ評判が悪いのに未だに盲信するゲーム開発者との溝は、いったいいつになったら埋まるのか。 総評 オンラインプレイは未プレイのため、評価対象外とさせていただきます。 前作の進化っぷりにもうあれ以上は望め無いと思っていましたが、そのハードルを易々と越える傑作でした。 特にステージ変化の演出はアイデア含め非常にレベルが高く、プレイ中に驚きと笑いが止まらないほど。 プレイヤーもそうですが、ギャラリーも盛り上がります。 特に大きな不満は無く満喫しましたが、強いて悪い点を上げるなら格闘でしょうか。 今作では殴り合いがやたらと多いのですが、やれる事は基本的にパンチとカウンターしかありません。 情況によって多少モーションが変わるとは言えおおむねワンパターンで、中盤以降はややだるい要素になってしまいました。 パンチ、キック、投げにコンビネーションなど簡易な格闘ゲーム程度に作り込んで欲しかったところ。 まぁ格闘ゲームは日本人しか作れないと言いますし、ハリウッド映画も未だに単発の殴り合いが主流なので、この部分での進化は難しいんでしょうが。 「プレイする映画」というジャンルで、おそらく唯一無二の傑作です。 PS3を持っているなら絶対にプレイすべきゲームの一本と言えるでしょう。 プレイ時間 10〜20時間 黄金刀越えは難しいか 55• オンライン環境は整っていますが、オンライン対戦は未経験です。 (前2作では一度も5人連続ステルスを取ったことがないのに今回はあっさりと取得できたため) 前作では、発見状態でも崖ぶら下がりからの足掴みで簡単に敵を倒せた所も、今作では敵に手を踏まれたりするので、「いかに発見されないか」が重要になった。 プラチナ獲得を狙うユーザーにはいい変化だと思う。 オンラインをしない・環境の無いユーザーが長く遊べるつくりではないのが残念。 総評 オンライン目的ではなくストーリーモード目的で購入したユーザーなので、悪い点にもあげた2週目要素の排除が非常に残念でした。 ゲームとしてのクオリティが低いとは全く思わなかったので、より長く、映像美にひたるための条件が欲しいと感じました。 個人的には黄金刀がベストアンチャーテッドと思っています。 プレイ時間 5〜10時間 スゲエ。 今回はオンラインにも力を入れてある感じです 細かい表現もたくさんあり、 ・どの角度から見ても正面を向いているようにみえるアートのような銅像や、 ・建物の柱を壊すと崩壊して周りの敵を倒せる(柱がけずれていく表現が凄い。 コンクリートが剥がれていき中の木も壊れていき、リアルタイムででかい建物が崩れる。 どの柱から壊すか自由) ・炎の出かたは酸素の要素をゲームに取り入れ酸素の流れを演算して炎が移っていく仕組み など上げていけばキリが無いです アクションは基本は2といっしょですが動きやパターンが増え攻略が幅広くなりました 銃撃でごり押しするのもヨシ。 ステルスでアサシンキルマスターでもヨシ。 格闘でアクション満載な豪快プレイでもヨシ。 あとはいろんなステージ構成(SASUKEみたいな)があるので ほんとにいろんな要素を凝縮したゲーム性になってます オンラインは チームデスマッチ 旗取りや宝さがし 3チームデスマッチ 協力プレイミニミッション 協力プレイサバイバル などあり 充実し 人によって遊び方もかわります。 僕は協力プレイでレベル上げやお金集めをして、様々な武器やパークをアンロックして対人戦にいく感じです ちなみに画面分割もできます ストーリーもオンラインも完成度高かったです トロフィーコンプの難易度もいい感じ 悪い点 お宝集めは人によってはだるいかも。 やり込み要素の一つでステージごとに隠されたお宝があり、集めるとトロフィーがもらえるんですが 1周目から気を配って宝探してるとメイン部分の集中力がなくなって純粋に楽しめないかもしれません(もちろん楽しみの要素の人もいます) エイムが独特の動き。 感度最大でもFPSプレイヤーには物足りないかも オンラインで 対戦ではマップのところどころに強武器が落ちてるんですが それを熟知したプレイヤー同士だと ただの奪い合いになる可能性 でもレベル低い人でも有利になれるのでバランス取れてるとも言える(基本的に対戦ではレベル高い人が有利なんで。 武器やパーク) ストーリー内容は深く掘り下げていないので 人によっては「どうしてこいつと一緒に行動してるんだ」、「こいつ空気じゃん」 など細かいツッコミを入れたくなる時が・・・ 総評 クリアして 「面白かった」を超え「スゲエ・・・」という感想です あらさがしをしなければ文句なしの作品といえます 値段も安価なんで買って損はないと思います こんなに最初から最後まで飽きずに熱中できたゲームは初めてかもしれない ストーリー中に意味深なやり取りがあったので次回作もでるかな?と期待してます。 プレイ時間 60〜100時間 まさに究極の映画的傑作 90• オープニングムービーから手を抜かず丁寧に作りこまれているのが良くわかります。 B級映画を思わせる声優さんの掛け合いは健在で、その都度ニヤニヤしてしまいます。 コストパフォーマンス、ストーリー、グラフィック、マルチモード、どれも一級品です。 今作は3Dに対応していますので、さらにその美麗なグラフィックを深く味わう事ができます。 3D対応のモニタやテレビを検討されてる方はアンチャ3を機に是非是非。 悪い点 ストーリーのボリュームは前作から少し減ってしまったのでは無いかと思います。 あとは遠距離武器の照準の適当さでしょうか。 そこまで気になるレベルではありませんが。 総評 国内ソフトより大幅にお得な価格も含め、洋ゲーを敬遠してる方にはぜひプレイしてもらいたいです。 アクションが苦手な方も、詳細な難易度設定が可能で安心です。 ストーリーをクリア後もマルチモードや今後のアップデートで長く遊べるでしょう。 そういった点で海外では高評価なのも頷ける出来だと思います。 蛇足ではありますが、今作と同時に発売したプレイステーションブランドの3Dモニタの件ですが、初期でアンチャ3の3Dに対応しないというとんでもない不具合がありました。 その不具合も一週間も経たずにパッチで改善されました。 こういった姿勢も好印象かと思います。 長くなりましたが、一言で言うと「絶対買いの一品!」で締めさせて貰います。 プレイ時間 20〜40時間 動かせる映画 80• ・おまけ程度だった格闘に意味が出た。 ・今作からグレネードの投げ返しが可能になり、有効範囲が拡大した。 ・全般的に銃器が増えたので前作のように使いやすいのだけ、という状況がない。 ・前作までステージを登ったり飛んだりするだけだった。 今作では逃走に追跡と強制スクロールに似た(挟まれたら終了みたいな)動きがある。 ・戦闘BGM、特に砂漠に入ってからが良かった。 ・グラフィックが3Dを意識してか前作よりリアルになった。 ・演出の強化 悪い点 ・エイムに補正がないのかカクカク動く。 ・中盤以降、装甲兵や火力のある敵が複数出現するため、それで難易度上げてるのかなと。 ・謎解きらしい謎解きが序盤のみで、後はパズルの様な感じ。 ・ボリュームも1,2と比べると少なく、クリア後の特典がない。 ・プレイ中のジャンプやダメージ音声が吹き替えじゃない。 総評 今までと比べるとボリュームが不足してたり、説明不足な点もあります。 そこは新技術(船が揺れる部分とか)を色々と試したみたいなので仕方がないのかなと。 ステージがただ進むだけではなく、進んだり動かさないと終了といった変化は良かった。 ストーリーも冒険アクションモノで嫌いではないし。 中級2周と上級をクリアした程度ですが、難易度の底上げが敵任せっぽい印象。 装甲兵2体1セットを2セットという場所がいくつかあり、ただ強い敵を配置してる感じ。 しっかり対処用の武器を置いてますが、少し気になりました。 後は敵が肉体派なのが今作の特徴でしょうか・・・やたらと格闘を挑んできます。 殴り返してあげましょう。 武器に関してはグレネードが一番変わったんじゃないでしょうか。 投げ返しが出来るようになり、範囲がかなり広くなりました。 前作までは横に少し動くとか、遮蔽物に隠れてれば大丈夫でした。 今作ではそんなことしてると一撃か画面が灰色になります。 今までが狭すぎたというべきかも知れませんが。 銃器も使いやすいものが多いので、今迄みたいにコレ!じゃなく万遍に使える。 恒例のクリア特典がないためやり込みや変化を付けにくい。 これも新技術や3Dの所為なのかなと思ったり。 今作は何故かジャンプやダメージ音声が吹き替えじゃなかったのでそこが最大の不満。 プレイ時間 10〜20時間 シングルプレイのみの感想 80• 映画のような冒険を主人公のネイトになりきって次々に体験できます ・素晴らしいローカライズと声優さんの熱演 アンチャシリーズで個人的に一番勧めたいのがこの点 ストーリーから些細な会話、ネイトのぼやきなど本当に上手く翻訳されています それに併せた声優さんの演技もこれまた素晴らしい。 悪い点 ・ボリューム不足 中級で宝探しの寄り道をしつつ、7時間ほどでクリア。 謎解きは減り簡単、戦闘のパターンは終盤を除いてほぼ同じ、ほとんどが演出を見ているシーンでした ・ストーリーが余りにも消化不良 敵の正体は一体なんだったのか、財宝とは一体なんだったのか、蜘蛛はなんだったのか エンディングを迎えて・・・あれ?これで終わり?で終わります 途中で数々の伏線や消化不良な部分があるのですが、明かされぬまま終了。 ・演出が必要以上にくどくなった 前二作よりもネイトがピンチの連続で話が進むのですが 中盤からは似たようなパターンから奇跡の脱出劇を連発します。 余りにも似たようなパターンから、ドキドキ感よりも「はいはい、同じ方法でどうせ助かるんでしょ」と思えてしまいました ・お楽しみ要素がなくなった ゲームクリア後の楽しみがばっさりとなくなってしまいました 操作性が悪くエイムの遅延が酷いのがありますが、これはパッチ対応を予定しているそうです 初めてプレイしたときには射撃が当たらなくてびっくり。 慣れれば何とかなるレベルです。 総評 アンチャ1・2はプラチナを取得するまでプレイしました。 ぶっちゃけた感想だと「面白いゲームだったけど、期待しすぎた」の一言です。 確かに技術力はあがっているのですが、ゲームとしての進化と思うと何も進化していません。 特に今回はシナリオがあまりにもアバウトなので、余計に粗が気になってしまいます。 いくら不死身のネイトさんでも「そんな無茶な・・・」「敵はどれだけ馬鹿なの・・・」というシーン多数。 良い言葉で言えば形式美、悪い言葉で言えばマンネリです。 その割にはストーリーは今回は重い。 掛け合いが楽しめるのも最初の頃だけ。 ネイトとサリーの絆を描いているとは思うのですが、今ひとつシナリオがかみ合っていない。 それならまだ1のようなB級冒険アドベンチャー路線を貫いて欲しかったです。 ゲームとしては傑作ですが、シリーズファンとしては少し期待はずれでした。 それでも面白さは保証できますので、是非遊んでみて欲しいです。 マルチプレイはCOOPミッションをクリアした程度なので評価には加えず。 マップはシリーズの中から使い回しばかりでした。 収集要素やアンロックなど2よりもマルチのやりこみ度はアップしております。 プレイ時間 10〜20時間 期待通り!!でもネイトさんボヤキは少なめですか? 90• 人物、背景、光源処理、水、砂、どれも凄いクオリティです ・マップが多彩で飽きない ・前作よりシリアスになり深みが増したシナリオ ・常に映画のクライマックスシーンのような演出 ・キャラクターたちの掛け合いが聞いていて楽しい(ローカライズも素晴らしい) ・格闘の描写が前作よりかなり細かくなっている。 マッチョとの戦闘ではカウンターを狙わないといけないなど、格闘のゲーム性が上がっている ・相変わらず楽しい壁登り ・手帳をヒントにした謎解き(答えが分からなくても更にヒントがもらえるのがうれしい) ・マルチプレイで自キャラをカスタマイズできる ・マルチプレイのミニミッションが前作より面白くなっている ・オフラインでの2人同画面プレイが可能になった ・ロードがほぼ無し ・価格が安い 悪い点 ・エレナが…リアルになってはいるんだけど………可愛くなくなった………気がする(汗 ・防弾アーマーを着た敵があまりにも固すぎる(難易度変えたら良いんですけどね) ・後半の展開が少し残念(後半は謎解きがほぼ無くなり、前作と似たようなシナリオとマップ) ・クリア後の報酬(無限弾数チートやスキンチェンジなど)が無いような… 総評 前作の出来を確実に上回る素晴らしい続編。 キャンペーン 中級クリア マルチプレイ ミニミッションのみプレイ での感想です。 特にPS3の性能限界まで使ったといわれる前作のグラフィックをさらに超えたのは圧巻でした。 シナリオがシリアス気味になってB級映画感が薄れてしまいましたが、個人的には今作の方が気に入りました。 完全にヒロインはサリーですね(笑 操作感も演出も音楽もどれも文句なしです。 最大の不満といっていいのが、クリア後の報酬が無くなってしまったことです。 前作では太っちょネイトスキンでプレイすると音声まで変わるという凝りようでしたので、今作でもものすごく期待していたのですが…。 もしかしてパッチ配信などで今後追加されるのでしょうか。 ちなみにキャンペーンクリアまで300回以上死にました。 ネイトさんより私のボヤキの方が多かったような… プレイ時間 10〜20時間 残念ながら前作の劣化版です 45• 発売の発表があってからかなり期待していた作品だけに残念です。 プレイ時間 10〜20時間 130回死んだネイト! 75• FFのCGのような綺麗ではくリアルに書かれた綺麗さがあります。 特に森林、炎、水、影といった表現が素晴らしいです。 ・映画的な展開 急展開、急なアクションは近作でも健在です。 ハリウッド映画のような展開が自分のプレイで体験できます。 ・カメラワーク 基本TPSですがイベントによって最適な見え方のカメラワークとなります、そのカメラの位置がまた物語に引き込んでいきます。 ・掛け合い キャラの掛け合いが非常にコミカルです。 ちょっとしたギャグ、皮肉な掛け合いがキャラをより引き立てます ・格闘要素の追加 格闘が大幅改善されています、それによりドラマチック?な格闘ができるようになりました。 ・マルチプレイ グラフィックは劣化せず綺麗です、レベル上げによって武器が開放されていきます。 悪い点 ・敵が強すぎる 自分は中級でやりましたが全部で130回死にました。 今回新しく強化ショットガン兵と強化マシンガン兵がいるんですが、これは強すぎて死ぬ確率がかなり高くなっています。 ショットガンは近距離だと一撃で死ぬのに、強化兵の場合頭に何発も当てるか強力な武器を当てるかしないと倒せないのでかなり難しいです。 しかも、移動速度が速いのですぐ近くまで来て撃たれます、また強化マシンガン兵には格闘が効かないので面倒です。 ・敵が強すぎる2 雑魚的が優秀すぎます。 壁に隠れながらというスタイルは一緒ですが、それも敵の回りこみが異常に早いです、少し回復を待っていてもすぐに回り込まれて死にます。 てかワープしたんじゃないかと思うほど敵が早いです。 ・敵が強すぎる3 グレネードをかなり頻繁に投げてきます。 また一般の雑魚兵の攻撃の命中率がすごく高く、少し前に出て撃ち合いしてもすぐ自分が死にます。 ・謎解きが減った 前作に比べて大幅に減った気がします ・ボーナスがない 前作であったキャラ変更、武器変更はありません。 ・展開が同じ 前作と似ています。 ボリュームというよりは展開を変えたほうがいいかもしれません。 ・無駄要素 プレイすればわかりますが、特に加える必要がなかったストーリーがあります。 正直いらなかったw ・マルチプレイにはコードが必要 マルチプレイするにはコードが必要です、おそらく中古で買った場合は中古代金+コード代金が必要になると思われれます。 総評 今回で3作目となりましたアンチャーテッドですが基本的にそのシステムを忠実取り入れたゲームになってます。 その点で言えば安定したおもしろさや綺麗なグラフィックは健在です、ただ少々飽きてきます。 展開が同じく、予想できてしまうところが今作では多々あるので、もう少し違ったのを次回に期待したいです。 また気軽にこのゲームを体験したい場合は難易度を初級にすることをオススメします、そうしないとクリアを諦める可能性があります!根気があるなら別ですがw プレイ時間 5〜10時間.

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読者レビュー/アンチャーテッド

アンチャー テッド 4 トロフィー

タイトル 『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』 デラックスエディション• 発売日 2016年5月10日(火)• ジャンル アクションアドベンチャー• 2016年5月24日(火)以降は『通常版』へと切り替わります。 無くなり次第終了となり再生産の予定はございません。 CERO C(15歳以上対象)• 発売日 2016年5月10日(火)• ジャンル アクションアドベンチャー• 型番 CUHJ-10011• CERO C(15歳以上対象).

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