まる っ と チェンジ。 個人向け新生活サービス『引越しワンストップサービスまるっとチェンジ』事業開始から2年で約22万件の契約数を達成|株式会社ラストワンマイルのプレスリリース

株式会社まるっとチェンジ

まる っ と チェンジ

当初はウォーターサーバーの設置などが主でしたが、徐々に提供内容を拡充し、自社事業として電力事業を立ち上げるほか、不動産仲介・販売企業や不動産管理企業と業務提携し、新生活を行う顧客が当社を窓口ひとつとしてあらゆる手続きの代行・申し込みができるサービスを行いました。 2019年3月には、個人向けインターネット回線事業、個人向け電力事業にそれぞれ『まるっとひかり』『まるっとでんき』のサービス名を冠し、2020年1月1日からは改めて新生活サポート事業を『引越しワンストップサービスまるっとチェンジ』の名称のもと運営しています。 たとえば水道の手続きでは、住むエリアの水道局によって申請形式や提出物形態が異なります。 また、電気やインターネットも、顧客の生活スタイルや、使用している携帯電話の通信キャリア会社によって、最適な運営会社やお得なプランが異なります。 ライフラインコンシェルジュは、顧客の環境や要望をヒアリングし、それぞれの顧客に最適化されたプランの提案を行い、インターネット回線・電気・ガスの契約手続きを代行します。 水道も、各地域のフォーマットに合わせてWEB入力代行、申請書記入を行います。 当社が運営する『まるっとひかり』『まるっとでんき』への加入を選択した顧客には、引越し見積もり・不用品買取・家具家電のレンタル・家電修理サポートなど、各種の新生活に便利なオプションサービスを提供します。 また、役所への申請や郵便局への移転手続き、公共放送料金支払いなど、本人でないと手続きができないものについては、SNSでお知らせをし、手続き漏れの無いようサポートしています。 官民相互の仕組みが連携しやすくなることで、利用者はより簡便に引越しを行うことができるとの考えは当社の目指すところでもあり、今後は蓄積した引越しワンストップサービスのオフライン記録のデータ化、システムのデジタル化を進める予定です。 また、提供中の法人向け『引越しワンストップサービスまるっとチェンジ』についても、世の中のニーズに応えるべく拡充を行います。 当社はこれからも、引越しワンストップサービスの先駆者として、培ったノウハウでデジタルファースト社会に貢献するべく尽力してまいります。

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個人向け新生活サービス『引越しワンストップサービスまるっとチェンジ』事業開始から2年で約22万件の契約数を達成|株式会社ラストワンマイルのプレスリリース

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はじめに 引越しには面倒な手続きがつきものです。 特に電気、ガス、水道といったライフラインの手続きは、立ち合いを求められたり引越し当日の工事が必要だったりと、かなり面倒な作業の一つだといえます。 かといって、ライフラインの手続きはしないわけにもいかないですよね。 日中は仕事があるという人の場合、転出入の手続きや工事の日程調整がスムーズにいかないケースもあります。 引越し当日は荷物の搬出入、賃貸住宅の場合は解約手続きなど、他にもやらなくてはいけないことが盛りだくさんです。 新居に到着してからも家具・家電の配置や近隣への挨拶、荷解きなどもあります。 そんな中で電気、ガス、水道の開通をしてもらい不具合がないかチェックするのは、なかなかに面倒であり大変です。 「できるものなら誰かに代わってもらいたい」そんな風に思ったことがある人も多いのではないでしょうか? そんな、「引越しの面倒を何とかしたい!」という人にオススメしたいのが、引越し手続きのワンストップサービスです。 ライフライン事業者に一社ずつ申し込みをするのではなく、ワンストップサービスを経由して一括申し込みを行うことができます。 インターネット経由で手続きが済むので、事業者に電話をかけたり書類を書いたりする手間が不要です。 時間や曜日を気にせず申し込みができるので、仕事が忙しい人や小さいお子さんのいる家庭でも安心して利用できるのが最大の魅力となっています。 今、この引越し手続きのワンストップサービスを利用する人が増えているのです。 株式会社まるっとチェンジとは 今、注目の引越し手続きワンストップサービスを提供している会社の一つが、「株式会社まるっとチェンジ」です。 同社では、ライフラインサービスに関する面倒を解決してくれる「まるっとシリーズ」が人気を集めています。 例えば、電力サービスの「まるっとでんき」では、引越しに伴う電力サービスの手続きが簡単にできるほか、家電修理サポートやがん保険が無料で利用できるオプションも付いています。 他のまるっとシリーズと組み合わせて契約することで割引が適用されるので、ライフラインサービスをよりお得に利用できるのです。 株式会社まるっとチェンジでは、電気だけでなく光ファイバー、ウォーターサーバー、ガス、IoTマンションを対象にしたサービスも提供しています。 ポータルアプリを使えば月々の利用明細などを一元管理でき、明細書や事業者からのお知らせをチェックするのも簡単です。 また、複数の場所の料金をまとめられるというメリットもあります。 一人暮らしの子供と離れて暮らす親宅の料金をまとめるといったこともでき、月々の料金に割引がきくのでお得です。 まるっとシリーズは一人一人のライフスタイルに合わせて自由に組み合わせることができ、若者からシニア層まで幅広くニーズが見込まれるサービスだといえます。 そんな、今大注目のサービスを提供している株式会社まるっとチェンジの代表こそ、今回ご紹介する「柳田 拓也氏」です。 この記事では柳田氏の生い立ちから、今後の取り組みについてまで、ご本人に直接伺いました。 育った環境を教えてください 千葉県松戸市出身で、幼少期からサッカーをしていました。 サッカーを続ける一方で、水泳や野球などにも手を出しました。 特に好きだったわけではないのですが、サッカーを続け、中学校に上がるころには大好きになっていて、結局高校3年生まで続きました。 4歳上の姉がいて、姉の影響でピアノ等もやっていましたが、こちらは続きませんでした。 (笑) 高校卒業後はパチンコ店でアルバイトをしていましたが、何も学びがなく、楽しくありませんでした。 そんな中アルバイト情報誌をなんとなく手に取り、インサイドセールスのアルバイトを見つけ応募したことが通信やインサイドセールスの業界に入ったきっかけです。 印象に残っている幼少期のエピソードを教えてください 頭部をけがして3度縫っています。 (笑) 注意不足で興味のあることに集中しすぎて、何度も頭をぶつけました。 どんな子どもと言われていましたか? 明るく活発で、ガキ大将だったと小学生時代は言われていました。 中学・高校はどちらかというと周囲に溶け込んでいましたが、中学3年のときには応援団長をしていました。 一番興味のあったことは何ですか? 小さい頃は戦隊ものが大好きでした。 中学高校はサッカーのことばかり考えていました。 高校一年生までは本気でプロサッカー選手になりたいと思っていました。 子供の頃描いていた将来の夢は何でしたか?また、その理由を教えてください 漠然とプロサッカー選手を小学校6年生~高校1年生まで目指していました。 その後は漠然と社長になりたい!と思い始めました。 高校の卒業アルバムにも社長になる!と書いていました。 (笑) 今後、会社としてどのようなことに取り組まれていきたいですか? 新生活・引越しをする際の手間や面倒な手続きをすべて対応してくれる、「頼むならもう『まるっとチェンジ』でしょう!」という会社を作りたいです。 そのためにはサービス品質や対応範囲を広げて、知名度も広げていきたいですね。 また、漠然としたイメージですが、まるっとチェンジのことをお客様が別のお客様に「これ知ってますか?便利なんですよ!」って言ってくれるような会社にしていきたいです。 そのためにはもっとお客様にも価値を還元できる仕組みを考えていきたいです。 地域に密着したお得な情報を届ける仕組みや、テクノロジーとの融合など、いろいろと仕込んでいます。 取材を通じて感じた事 筆者自身も、引越しの際に「電気やガスの手続きが面倒!もっと楽にできないものか」と思った経験があります。 今回ご紹介した「まるっとシリーズ」のようなサービスを知っていたら活用していたのに、と思いました。 「まるっとシリーズ」は引越し手続きができるだけでなく、利用明細が確認できたり月々の料金の見直しができたりするのも魅力ですね。 今度引越しの機会があればぜひ利用してみたいと感じました。 周囲で引っ越す予定の人がいたらおすすめしてあげたいとも思います。

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株式会社まるっとチェンジの採用・求人情報

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これまでのあらすじ マネジメント職志望のエンジニアやんまる(20代)は上流工程へと転職するため活動しついに内定をもぎ取ったのでした。 第五章 これから道 やんまるは 大いなる野望であった大企業への転職を理想のキャリアパスで達成しました。 エンジニアから上流工程を目指したい人は珍しいのかもしれませんが、同じようなキャリアを目指す人たちにちゃんと成功したよって伝えたいです。 大学の友達がみんな大手企業に進んでいき、やんまるは中小企業に行ったことを少しコンプレックスに想い、就活をちゃんとしなかったことを 後悔していました。 しかし人間頑張り始める時期に遅すぎるってことはないんですね。 僕は周りから4,5年遅れで頑張りました。 遠回りはしましたが結果他にはないエンジニアのスキルを備えたディレクターとして強みを持ってスタートを切ることができるようになりました。 人生 やる気を出すのに遅すぎることはないし、無駄なこともないです。 どんなことも考え方次第でプラスの経験にすることができます。 ただいろいろやり切って成し遂げた感じ出ていますが、まだ目標としていた場所のスタート地点にたっただけです。 仕事を楽しみと思う日が来るとは夢にも思っていませんでしたが、今はこれからどんな大冒険が待っているのか楽しみです。

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