封書 の 切手 代 は いくら。 【A3封筒】切手代の郵便料金はいくら?送り方や速達の金額も解説

B5サイズの封筒だと切手代はいくら?重さや枚数の目安はコレ!

封書 の 切手 代 は いくら

郵便料金の移り変わり 郵便料金の移り変わり さくら日本切手カタログ、日本切手専門カタログ いずれも より 明治4年3月1日 太陽暦 1871. 20 書状 100文(5匁まで。 以降、5匁ごとに48文加算) 旧暦8月から東京・横浜間は48文。 明治4年12月5日 太陽暦 1872. 14 書状(4匁まで) 25里以内 100文 50里以内 200文 100里以内 300文 200里以内 400文 200里超え 500文 明治5年1月23日 太陽暦 1872. 書 状 は が き 明治6年4月1日 基本料金 2匁ごと 市内 1銭、 市外 2銭 明治6年12月1日 市内 半銭(5厘)、 市外 1銭 第 1 種 第 2 種 明治16年1月1日 1883 2銭 2匁ごと 1銭 明治32年4月1日 1899 3銭 4匁ごと 1銭5厘 昭和6年8月1日 1931 3銭 15gごと 昭和12年4月1日 1937 4銭 20gごと 251 東郷平八郎 1942. 1 昭和19年4月1日 1944 7銭 20gごと 228 クムガンサン 1939. 16 254 東郷平八郎 1944. 15 3銭 224 水力発電所 1939. 11 248 乃木希典 1944. 15 昭和20年4月1日 1945 10銭 20gごと 269 勅額 1945. 1 270 富士と桜 1945. 16 5銭 251 東郷平八郎 1942. 1 268 飛燕 1945. 1 昭和21年7月25日 1946 30銭 20gごと 272 厳島神社 1946. 1 282 五重塔 1946. 10 294 五重塔 1946. 26 297 五重塔 1947. 12 15銭.

次の

【A4封筒】切手代の料金表まとめ!速達の場合の送料はいくら?

封書 の 切手 代 は いくら

郵便料金の移り変わり 郵便料金の移り変わり さくら日本切手カタログ、日本切手専門カタログ いずれも より 明治4年3月1日 太陽暦 1871. 20 書状 100文(5匁まで。 以降、5匁ごとに48文加算) 旧暦8月から東京・横浜間は48文。 明治4年12月5日 太陽暦 1872. 14 書状(4匁まで) 25里以内 100文 50里以内 200文 100里以内 300文 200里以内 400文 200里超え 500文 明治5年1月23日 太陽暦 1872. 書 状 は が き 明治6年4月1日 基本料金 2匁ごと 市内 1銭、 市外 2銭 明治6年12月1日 市内 半銭(5厘)、 市外 1銭 第 1 種 第 2 種 明治16年1月1日 1883 2銭 2匁ごと 1銭 明治32年4月1日 1899 3銭 4匁ごと 1銭5厘 昭和6年8月1日 1931 3銭 15gごと 昭和12年4月1日 1937 4銭 20gごと 251 東郷平八郎 1942. 1 昭和19年4月1日 1944 7銭 20gごと 228 クムガンサン 1939. 16 254 東郷平八郎 1944. 15 3銭 224 水力発電所 1939. 11 248 乃木希典 1944. 15 昭和20年4月1日 1945 10銭 20gごと 269 勅額 1945. 1 270 富士と桜 1945. 16 5銭 251 東郷平八郎 1942. 1 268 飛燕 1945. 1 昭和21年7月25日 1946 30銭 20gごと 272 厳島神社 1946. 1 282 五重塔 1946. 10 294 五重塔 1946. 26 297 五重塔 1947. 12 15銭.

次の

定形郵便物・定形外郵便物の料金

封書 の 切手 代 は いくら

速達を利用する場合の料金一覧(2019年10月1日改定~) 種 類 重 さ 通常料金 速達料金 合計料金 定形郵便 25g以内 84円 290円 374円 50g以内 94円 290円 384円 定形外郵便 (規格内) 50g以内 120円 290円 410円 100g以内 140円 290円 430円 150g以内 210円 290円 500円 250g以内 250円 290円 540円 500g以内 390円 390円 780円 1kg以内 580円 390円 970円 定形外郵便 (規格外) 50g以内 200円 290円 490円 100g以内 220円 290円 510円 150g以内 300円 290円 590円 250g以内 350円 290円 640円 500g以内 510円 390円 900円 1kg以内 710円 390円 1100円 2kg以内 1040円 660円 1700円 4kg以内 1350円 660円 2010円 通常はがき 63円 290円 353円 定形郵便物の速達料金を確認しておきましょう。 (基本料金) (速達料金) 84円(25g以内)+ 290円 = 374円 94円(50g以内)+ 290円 = 384円 はがきを速達で出す場合はあまりないと思いますが、 その料金は、 63円 + 290円 = 353円 以上のようになります。 参考サイト: 参考サイト: 定形郵便物とはなに?利用できる封筒の種類の紹介 定形郵便物には日本郵便が決めた大きさがあります。 定形外郵便物との比較のために表にしてみました。 一般的な用紙サイズのA4を三つ折りにすれば入ります。 A4が三つ折りの状態で入ります。 参考サイト: スポンサーリンク 速達とはどのようなもの?ポストへ投函できる? 改めて速達のサービス内容ですが、 お急ぎの郵便物やゆうメールを素早く届けてもらうためのサービスです。 速達を利用できるのは、• 手紙やはがきの郵便物• ゆうメール で利用することができます。 速達で送る際には、 縦長の郵便物なら表面の「右上部」 横長の郵便物でしたら表面の「右側部」 のそれぞれに、3分の2くらいの長さで、 赤い線を表示します。 はがきの場合 さて、差し出す場合ですが、郵便窓口かもしくは、 郵便ポストに投函もできます。 ポストへの投函はくれぐれも料金不足のないようにしましょう。 ただ、ポストへの投函ですと、集荷のタイミングによっては配達が遅れます。 つまり、ポストへ投函しても、集荷まではポストに入ったままなのです。 お急ぎのための速達でしょうから、郵便窓口へ差し出しましょう。 参考サイト: 定形郵便物を速達で郵便窓口から送る方法 速達の郵便物は郵便ポストに投函できますが、 速達を郵便窓口で利用する方法を簡単にまとめておきましょう。 定形郵便物を郵便窓口から送る場合、 切手を貼らないで、また速達の赤い線を表示しないでそのまま窓口に持参して大丈夫です。 そして、郵便窓口に郵便物を差し出し、 「速達でお願いします」 と言うだけです。 後は窓口の方で料金を計算し、速達のための赤い表示のスタンプも押してくれます。 基本料金や速達料金に不安を感じたり、大量の郵便物を発送しなければならない場合は郵便窓口を利用しましょう。 郵送料金不足で差し戻しになり、いつ届くのか分からない状態になる場合もあります。 そうならないためにも、窓口から直接送った方が安心です。 スポンサーリンク まとめとして 定形郵便物を速達で出す場合の切手の料金についてお話しました。 定形郵便物ですが、 基本料金は、• 定形郵便物の重さの上限は 50g以内になります。 なので、その基本送料に 290円を加算した分の切手を貼れば、 速達の利用が可能ということですね。

次の