渡辺 直美 星野 源。 渡辺直美が星野源と“リモート”コラボ 「うちで踊ろう」に合わせて踊る姿にファン爆笑(ENCOUNT)

渡辺直美、星野源と“2人きり”で密着 息止めるハプニングも

渡辺 直美 星野 源

【生配信】第四弾!今夜も私と一緒に遅めのディナーしよ!お食事はそれぞれご準備ください!ゲストは星野源さん! 3月28日より、渡辺のYouTubeチャンネル「NAOMI CLUB」で行われている生配信シリーズ「今夜は私と一緒にディナーしよ!」。 これは、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、東京都を中心とした各自治体から週末の外出自粛要請が出されたことを受けて、渡辺が「一人でご飯を食べるのは寂しい」という理由からファンと一緒に夕食を楽しむためにスタートさせた企画だ。 その第4弾に、星野が初のゲストとして登場した。 渡辺と星野は、NHKの音楽番組『おげんさんといっしょ』で共演した間柄。 今回の共演は、3月29日に行われた「今夜は私と一緒にディナーしよ!」の最中、視聴者から2人の共演を希望する声が多数届けられたことを受けて、星野が「見てますよ。 コラボしましょう。 見ながら一緒にご飯食べてました」と、直接渡辺に連絡したことで、実現する運びとなったという。 こういった経緯を説明した上で、渡辺は「こんな優しい先輩いますか?」と称賛。 なお時節柄、星野は「テレワーク方式」での出演となった。 ファンと一緒にご飯を食べるというコンセプトの同生配信だが、星野は多忙につき夕食を用意できなかったとのこと。 渡辺がお手製のから揚げを用意する一方、星野は「本当は食べたいんだけど、食べれずお菓子くらいしか用意できず……」とお皿に盛ったナッツ類とチョコなどを準備し、視聴者と共に「いただきます」と言って食べ始めた。 「直美さんの食べる姿って良いですよね。 見てて気持ちが良い」と褒める星野。 渡辺は「なんか恥ずかしいですね。 このパソコン越しにご飯食べて(笑)」と照れ臭そうにしていた。

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渡辺直美、星野源と“2人きり”で密着 息止めるハプニングも

渡辺 直美 星野 源

このポスターは、新進気鋭のアートディレクター・吉田ユニさんというかたが手掛けたものなんだそうです。 ブルゾンちえみさんも吉田ユニさんの大ファンのようです! 吉田ユニさんに撮って頂けたことが、 最高に胸アツでした!!!!! 最高のポスター💯💯💯 — ブルゾンちえみ buruzon333 吉田ユニさんってどんな人? 恥ずかしながら初めて名前を聞いた方でした。 調べてみると、すでに数多くのアーティストのCDジャケットやポスターなどを手掛けている国内外から今一番注目されているグラフィックデザイナーであり、アートディレクターなんだそうです。 そして、結婚についての情報は全く出てきませんでした。 子供の頃から絵を描いたり、工作をすることが大好きだった吉田ユニさんは、 おもちゃも、自分で作ったりしていて、小学生の時に、一度お誕生日プレゼントに電動ノコギリが欲しいと言って親に驚かれたそうです!笑 中学、高校時代はずっと絵画コースで、油絵や木炭デッサンをしていて、 大学では就職のことを考えたり、新しいことがやってみたくてグラフィックデザインに転向。 ちなみに、部活は弓道部。 団体スポーツは苦手で、 子供の頃から、ひとり遊びが得意で好きだったそうです。 だからといって友達がいないわけではなく、友達と遊ぶ時はそのときの遊び方があって、 でも、一人で何かに集中して没頭する時間がすごく心地よく感じていたし、大好きだったそうです。 その後、吉田ユニさんは女子美術大学を卒業した後に、クリエイティブディレクターの大貫卓也さんの大貫デザインへ入社されます。 大貫卓也さんに師事し、ラフォーレ原宿25周年キャンペーン、新潮文庫「Yonda? 」キャンペーン等の制作に携わられています。 「吉田ユニ」というアーティスト名の名付け親も大貫卓也さんなんだそうです。 本人がユニークな方だから「ユニ」なんだとか。 その後2007年に独立をされてからは、広告デザイン、プロダクトデザイン、装丁、CDジャケットデザイン、パッケージデザインなどたくさんのお仕事をされています。 吉田ユニさんの作品は、細部まで計算されおり、見る人を引き付ける独特の世界観を持っています。 そして、ほとんどCGを用いずアナログな手法を用いてつくられているのが特徴です。 こちらの作品は、ファッション誌「装苑」の75周年記念企画で作られたもの。 「装苑」のバックナンバー1300冊を使用した巨大な本棚の作品になっています。 Perfume 「COSMIC EXPLORER」のジャケット 木村カエラさんの「Sync」のアルバムジャケット また、ミュージック・ジャケット大賞2016に星野源さんの『YELLOW DANCER』が選ばれましたが、これを手がけたの吉田ユニさんです。 【速報】星野源のアルバム 『YELLOW DANCER』が、2016年度日本レコード大賞の優秀アルバム賞に選出されました! 支えて下さった皆様のおかけで受賞することができました。 中学から大学まで女子美に通い、高校まではずっと油絵や木炭デッサンをやっていて、大学へ行くときに就職のことも考え、興味のあったグラフィックデザインの学部を選びました。 そのグラフィックコースの中で広告の授業があって、制約のある中でどれだけ表現できるか、ポスター1枚の中に一瞬でわかる強いメッセージをどれだけ込められるか、ということがすごく楽しくて、広告の世界に興味を持ちました。 と答えています。 これからも、街中の広告や雑誌などで吉田ユニさんの作品を見かけることが多くなると思います。 どんな作品で私たちを楽しませてくれるのか期待していきたいですね。

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渡辺直美が星野源と“リモート”コラボ 「うちで踊ろう」に合わせて踊る姿にファン爆笑(ENCOUNT)

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渡辺直美が、星野源がインスタグラムで公開した楽曲「うちで踊ろう」にあわせてダンスを披露。 その動画が280万再生回数を超えるなど、大きな反響を集めている。 きっかけは星野が3日に自身のインスタグラムに投稿した動画。 新型コロナウイルス感染拡大予防のため外出自粛のなかで楽曲を制作。 星野は「家でじっとしていたらこんな曲ができました。 この投稿のラストに星野は「誰か、この動画に楽器の伴奏やコーラスやダンスを重ねてくれないかな?」とコメントし、多くの人に呼びかけていた。 渡辺は5日に自身のインスタグラムを更新し、「私がやっているYouTube LIVE企画、『今夜私と一緒にディナーしよう』に特別ゲストで昨日、星野源さんに来ていただきました!」とコメント。 同企画は、新型コロナウイルスの影響で外出自粛している人に向け、渡辺が同じ時間を共有しようと実施したもの。 そのYouTube動画の第4弾が4日にアップされ、そこに星野がゲスト出演。 渡辺は星野の「うちで踊ろう」を流しながら、オリジナルのダンスを披露。 そのシーンを5日、インスタにもアップし、「ハモリとか出来ないくせに最初ちょっと歌ってるの、なんか無理 あとずっと中腰で泣いた」とコメントを添えた。 アグレッシブでキレのあるダンスを披露した渡辺。 この動画への反響は大きく、YouTubeの動画再生は現時点で153万回を突破。 インスタの再生回数はおよそ22時間を経て280万再生回数を突破するなど、多くの人が視聴している。 渡辺は「星野さんの思いがたくさん詰まったうちで踊ろうをみんなで踊ろう」とコメントを続け、自らの思いを率直に寄せていく。 続けて「不安な中お仕事されている方々、日々お疲れ様です。 そして、不要不急の外出をされていない方々、毎日家にいて不安で寂しくて辛い思いもされていると思います。 私も一人暮らしでとんでもなく寂しい」とメッセージを伝える。 そして、「少しでもみんなのおうち時間がハッピーになるように始めた『一緒ディナー』にお忙しい中快く出演して下さった星野源さん、ありがとうございました 生配信見てくださった皆様、本当にありがとうございました」と感謝し、「またご飯食べる時、お知らせします あなたと歩く」と締め括っている。 この渡辺の投稿にフォロワーらからは「なおみちゃん最高にシュールでカッコいい」「源さんと直美ちゃんのコラボ最高」などと感激の声が挙がるとともに、「楽しい時間をありがとう」「ちょーーーー元気でます」と励まされたとの声も多く見られている。

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