大 乱闘 スマッシュ ブラザーズ テリー。 テリー・ボガード

大乱闘スマッシュブラザーズシリーズとは (ダイラントウスマッシュブラザーズシリーズとは) [単語記事]

大 乱闘 スマッシュ ブラザーズ テリー

ファイター [ ] 本シリーズにおけるプレイヤーキャラクターは「ファイター」と呼称される。 記号の意味• 色の意味(ダウンロードコンテンツを除く)• 赤…最初から選択可能(歴戦の勇者)• 緑…隠しキャラクター(ベールを脱ぐ戦士)• 青…単体キャラクターではなく、変身・交代形態としての操作キャラクター• プレイヤーは操作することはできない。 基本的に召喚したファイター以外を攻撃する。 『for』からは珍しいポケモンのみが登場する「マスターボール」が登場。 基本的に伝説のポケモン及び幻のポケモンのみが登場するが、例外的にトサキントやゾロアークが出現することもある。 前述の「モンスターボール」と同様に、プレイヤーは操作することはできない。 『for』以降では一部のキャラクターのみHPが設定されており、規定ダメージを超えると撤退する。 また、『SP』ではその大半が吹き飛ぶようになり、タイム制で倒すとスコアにも加算される。 ファイターなどとして登場しているキャラクターも別個に記載する。 また、『SP』で名称が変更されたステージはそちらに準ずる。 マリオシリーズ [ ] 詳細は「」を参照 ブラザーズ 『』からのゲスト出演。 ステージ「ピーチ城上空 」に登場する。 パックンフラワー、、メット 『初代』『SP』のステージ「いにしえの王国」に登場する。 フィッシングジュゲム ステージ「ヨースター島」に登場する。 ピーチとデイジーの「通常必殺ワザ」に登場する。 『DX』ではアドベンチャーの「キノコ王国」で背景に登場する。 ステージ「ピーチ城」ではやくものとして登場し、城に突進し突き刺さった後に大爆発する。 ステージ「ヨースター島」では背景に登場する。 ステージ「スーパーしあわせのツリー 」「ヨッシーストーリー」「ヨッシーアイランド」「エイトクロスサーキット 」「レインボーロード」「マリオサーキット」に登場する。 「ヨッシーストーリー」と「ヨッシーアイランド」では食べ物を運んでおり、「マリオサーキット」「エイトクロスサーキット」「レインボーロード」ではカートに乗ってレースを行っている。 ステージ「いにしえの王国 USA 」に登場する。 卵を吐いて攻撃するが、ダメージを受けると吹き飛ばされる。 ドドリゲス 『』からのゲスト出演。 ステージ「いにしえの王国 USA 」に登場する。 ステージ「ルイージマンション」に登場する。 柱を破壊し、屋敷が倒壊すると一瞬だけ登場する。 シェルクリーパー、サイドステッパー 『』からのゲスト出演。 ステージ「マリオブラザーズ」に登場する。 ファイターが触れると転び、投げてぶつけると横へ強く吹き飛ばす。 ステージ「ペーパーマリオ」に登場する。 ステージ「マリオUワールド」に登場する。 トッテン 『』からのゲスト出演。 ステージ「マリオUワールド」に登場する。 でかウニラ ステージ「マリオUワールド」に登場する。 キノピオ隊長 『』からのゲスト出演。 ステージ「ニュードンク市庁舎」に登場する。 キャッピー 『』からのゲスト出演。 『SP』でのマリオの「上必殺ワザ」や上アピールに登場する。 『』からのゲスト出演。 ステージ「ニュードンク市庁舎」に登場する。 マリオ パックンフラワーの勝利シーンに登場する。 ドンキーコングシリーズ [ ] 詳細は「」を参照 ナビィ 『』からのゲスト出演。 『X』『for』でのリンクの横アピールや、『SP』でのこどもリンクの横アピールに登場する。 月、四巨人、カメジマ 『』からのゲスト出演。 ステージ「グレートベイ」に登場する。 キングブルブリン 『』からのゲスト出演。 ステージ「オルディン大橋」に登場する。 現れると突進しながら爆弾を橋の中央に置き、爆破する。 赤獅子の王 『』からのゲスト出演。 ステージ「海賊船」に登場する。 メスの妖精 『ゼルダの伝説 風のタクト』からのゲスト出演。 トゥーンリンクの横アピールに登場する ブタ 『ゼルダの伝説 風のタクト』からのゲスト出演。 トゥーンリンクの勝利シーンに登場する。 コウメ、コタケ 声 - 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』からのゲスト出演。 ステージ「ゲルドの谷」に登場する。 橋を壊した後に現れ、片方のどこかに攻撃する。 機関士リンク、シロクニ 『』からのゲスト出演。 ステージ「汽車」に登場する。 通常は機関士リンクが背景にいるが、リンク、こどもリンク、トゥーンリンクのいずれかが参加している場合は、シロクニに変更される。 ロフトバード 『』からのゲスト出演。 ステージ「スカイロフト」に登場する。 ファントムゼルダ 『ゼルダの伝説 大地の汽笛』からのゲスト出演。 『for』『SP』でのゼルダの「下必殺ワザ」に登場する。 ハイラル王(ローム・ボスフォレームス・ハイラル) 『』からのゲスト出演。 ステージ「はじまりの塔」に登場する。 魔王ガノン 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』からのゲスト出演。 『SP』においてガノンドロフの最後の切りふだで変身するほか、モード「アドベンチャー」「勝ちあがり乱闘」のボスとして登場する。 メトロイドシリーズ [ ] 詳細は「」を参照 ウェーバー ステージ「惑星ゼーベス」に登場する。 リドリー 『DX』のオープニングムービーや、ステージ「惑星ゼーベス」「パイロスフィア」に登場する。 『for』のステージ「パイロスフィア」では一定以上のダメージを与えることでダメージを与えたファイターの味方という扱いになり援護攻撃を始めるほか、アシストフィギュアのように吹っ飛ばして点数にすることも可能。 『SP』ではプレイアブルキャラクターとして登場したため、ギミックやボスとしての登場は無い。 クレイド ステージ「ブリンスタ深部」に登場する。 現れるとステージを回転する。 パラサイトクイーン 『』からのゲスト出演。 ステージ「フリゲートオルフェオン」に登場する。 ゾーロ、ジュリオン、FG-2グラハム 『』からのゲスト出演。 ステージ「パイロスフィア」に登場する。 サムス 『SP』でのゼロスーツサムスの最後の切りふだに登場する。 ヨッシーシリーズ [ ] 詳細は「」を参照 ステージ「プププランド 」「グリーングリーンズ」に登場する。 「プププランド」では息を吹いてファイターを吹き飛ばし、「グリーングリーンズ」では息を吹く他にリンゴを落とす。 ブロントバート、デデデ ステージ「プププランド 」に登場する。 デデデは『for』以降でファイターとして参加している場合に限り、ステージ演出に登場しなくなる。 デデデの登場シーンと勝利シーンに登場する。 『X』ではデデデの「横必殺ワザ」と「最後の切りふだ」にも登場する。 ワドルドゥ 『X』のデデデの「横必殺ワザ」と「最後の切りふだ」に登場する。 ゴルドー デデデの「横必殺ワザ」、『X』のデデデの「最後の切りふだ」に登場する。 二連主砲 『』からのゲスト出演。 ステージ「戦艦ハルバード」に登場する。 一定時間になるとマジックハンド、レーザー、爆弾を発射する。 マルク 『星のカービィ スーパーデラックス』からのゲスト出演。 『SP』のモード「アドベンチャー」「勝ちあがり乱闘」のボスとして登場する。 スターフォックスシリーズ [ ] 詳細は「」を参照 担当声優が作品ごとに異なるキャラクターであっても、スマッシュアピール時の声はステージごとに全作品で共通となる。 ステージ「惑星ベノム」「惑星コーネリア」では『64』準拠、ステージ「ライラットクルーズ」「オービタルゲート周域」では『アサルト』準拠となる。 コーネリア防衛軍 ステージ「ライラットクルーズ」に登場する。 レゾード 『』からのゲスト出演。 ステージ「オービタルゲート周域」に登場する。 巨大ミサイルの姿をした「アパロイド」という生物。 基本的に単なる足場である。 フォックス 声 - 里内信夫(惑星コーネリア、惑星ベノム)、野島健児(ライラットクルーズ、オービタルゲート周域) ステージ「惑星コーネリア」「惑星ベノム」「ライラットクルーズ」におけるファルコのスマッシュアピールや、ステージ「オービタルゲート周域」の通信で登場する。 『DX』ではアドベンチャーの「コーネリア」で、ファルコの応戦にアーウィンで来る。 ファルコ 声 - 江川央生 ステージ「惑星コーネリア」「惑星ベノム」「ライラットクルーズ」でのフォックスとウルフのスマッシュアピールや、ステージ「オービタルゲート周域」の通信で登場する。 『DX』ではアドベンチャーの「コーネリア」で、フォックスの応戦にアーウィンで来る。 ペッピー 声 - ステージ「惑星コーネリア」「惑星ベノム」「ライラットクルーズ」でのフォックス、ファルコ、ウルフのスマッシュアピールや、ステージ「オービタルゲート周域」の通信で登場する。 『DX』ではアドベンチャーの「コーネリア」で、フォックスやファルコの応戦にアーウィンで来る。 スリッピー 声 - ステージ「惑星コーネリア」「惑星ベノム」「ライラットクルーズ」でのフォックス、ファルコ、ウルフのスマッシュアピールや、ステージ「オービタルゲート周域」の通信、ステージ「シャドーモセス島」でファルコがいる場合のスネークのスマッシュアピールで登場する。 『DX』ではアドベンチャーの「コーネリア」で、フォックスやファルコの応戦にアーウィンで来る他、イベント戦Lv. 23「スリッピーの新兵器」にも登場する。 ナウス64 声 - ステージ「オービタルゲート周域」の通信で登場する。 クリスタル 声 - 一龍斎貞弥 ステージ「ライラットクルーズ」でのフォックス、ファルコ、ウルフのスマッシュアピールで登場する。 ウルフ 声 - 大場真人 『DX』のオープニングムービーや、ステージ「ライラットクルーズ」でのフォックスのスマッシュアピールで登場する。 レオン、パンサー 声 - 里内信夫(レオン)、(パンサー) ステージ「ライラットクルーズ」でのフォックス、ウルフのスマッシュアピールで登場する。 ポケットモンスターシリーズ [ ] 詳細は「」を参照 、、、ファイヤー ステージ「ヤマブキシティ」に登場する。 フシギバナ 声 - 大友龍三郎(初代・DX)、石塚運昇(SP) 『初代』と『SP』ではステージ「ヤマブキシティ」に登場する。 「はっぱカッター」を使う。 『DX』ではステージ「ポケモン亜空間」に足場として登場する。 声 - 三木眞一郎 ステージ「ヤマブキシティ」に登場する。 「かえんほうしゃ」と「たいあたり」を使う。 ラッキー 声 - 飯塚雅弓 『初代』と『SP』ではステージ「ヤマブキシティ」に登場する。 「タマゴうみ」を使う。 『DX』ではステージ「ポケモン亜空間」に足場として登場する。 ポリゴン 声 - 小西克幸(64)、林原めぐみ(SP) 『初代』と『SP』ではステージ「ヤマブキシティ」に登場する。 「たいあたり」を使う。 『DX』ではステージ「ポケモン亜空間」に足場として登場する。 マルマイン ステージ「ヤマブキシティ」に登場する。 「だいばくはつ」を使う。 ゼニガメ、イワーク、、チコリータ、マタドガス、、、、カビゴン、、ソーナンス、アンノーン、トサキント、、 ステージ「ポケモン亜空間」に足場として登場する。 、 ステージ「ポケモンスタジアム2」のでんきタイプに登場する。 、 ステージ「ポケモンスタジアム2」のじめんタイプに登場する。 、、 ステージ「ポケモンスタジアム2」のひこうタイプに登場する。 、 ステージ「ポケモンスタジアム2」のこおりタイプに登場する。 ステージ「テンガンざん やりのはしら」に登場する。 「ラスターカノン」を使う。 パルキア ステージ「テンガンざん やりのはしら」に登場する。 「トリックルーム」を使う。 ステージ「テンガンざん やりのはしら」に登場する。 「サイコカッター」を使う。 、、 ステージ「テンガンざん やりのはしら」に登場する。 現れても何もしない。 ステージ「イッシュポケモンリーグ」に登場する。 「クロスフレイム」を使う。 ステージ「イッシュポケモンリーグ」に登場する。 「クロスサンダー」を使う。 、、 ステージ「イッシュポケモンリーグ」に登場する。 、、 、サンダー、 ステージ「プリズムタワー」に登場する。 、、、 ステージ「カロスポケモンリーグ」の火炎の間に登場する。 カメックス、、ポッチャマ、 ステージ「カロスポケモンリーグ」の水門の間に登場する。 、ハッサム、、 ステージ「カロスポケモンリーグ」の鋼鉄の間に登場する。 、、、 ステージ「カロスポケモンリーグ」の竜章の間に登場する。 ホウオウ ステージ「カロスポケモンリーグ」の火炎の間に登場する。 通常よりも大きな火柱を起こす。 ステージ「カロスポケモンリーグ」の鋼鉄の間に登場する。 地面を揺らして攻撃する。 『X』にてボスとして登場する他、ステージ「カロスポケモンリーグ」の竜章の間に登場する。 ステージを通過して妨害する。 マナフィ ステージ「カロスポケモンリーグ」の水門の間に登場する。 ステージに大穴を開けて水を流す。 また、ステージ「オネット」ではトンズラブラザーズのトラベリングバスが時々通過する。 きゅうきょくキマイラ 『』からのゲスト出演。 ステージ「ニューポークシティ」に登場する。 現れてから触れたファイターに噛みつき、『X』では非常に強い吹っ飛ばしでほぼ間違いなく一撃で撃墜し、『SP』ではその場でミスにする。 フライングマン ステージ「マジカント」に登場する。 現れてから最初に触れたファイターを援護する。 1試合に現れるのは5体まで。 ダンジョンおとこ、あるくめ 『MOTHER2 ギーグの逆襲』からのゲスト出演。 ステージ「マジカント」に登場する。 ポーラ、プー 『MOTHER2 ギーグの逆襲』からのゲスト出演。 『SP』でネスの「最後の切りふだ」が発動した時にサポーターとして登場する。 クマトラ、ボニー 『MOTHER3』からのゲスト出演。 『SP』でリュカの「最後の切りふだ」が発動した時にサポーターとして登場する。 F-ZEROシリーズ [ ] 詳細は「」を参照 クロム 声 - 杉田智和 『』からのゲスト出演。 『for』『SP』でのルフレの「最後の切りふだ」と勝利シーンに登場する。 『Wii U』ではピットのスマッシュアピールでも登場する。 公式PV「剣と魔法と炎の紋章」では「なくはないです」込みのいじられたクロムのPVの内容のプロットをに監修後「クロムの性格を良くお解りで 」と大喜びされていた。 この「なくはないです」の台詞で、杉田からは、ノリノリで泣き真似をしたエピソードもあった。 『SP』において本人がプレイアブル化しても、変わらずルフレの「最後の切りふだ」と勝利シーンに登場する。 ソティス 声 - 『』からのゲスト出演。 ディミトリ、ドゥドゥー、イングリット、エーデルガルト、ドロテア、ペトラ、クロード、ヒルダ、ローレンツ、セテス、フレン、レア、門番 『ファイアーエムブレム 風花雪月』からのゲスト出演。 アイスクライマー [ ] 詳細は「」を参照 オイルパニックの作業員 ステージ「フラットゾーン」「フラットゾーンX」のヘルメットに登場する。 つまずいてオイルを溢している。 ファイア Mr. オクトパス ステージ「フラットゾーン2」「フラットゾーンX」のファイアに登場する。 落ちているアイテムを片付ける。 オイルパニックの夫婦 ステージ「フラットゾーン2」「フラットゾーンX」のオイルパニックに登場する。 攻撃すると叱られ、吹き飛ばされる。 シェフ ステージ「フラットゾーン2」「フラットゾーンX」のシェフに登場する。 何度も攻撃すると吹き飛ばされる。 ライオンの飼育員 ステージ「フラットゾーン2」「フラットゾーンX」のライオンに登場する。 触れるとはじき返される。 光神話 パルテナの鏡シリーズ [ ] 詳細は「」および「」を参照 ピット 声 - 高山みなみ 『Wii U』『SP』のステージ「エンジェランド」でのピットのスマッシュアピールで登場する。 パルテナ 声 - 久川綾 『X』ではピットの「最後の切りふだ」と「亜空の使者」のムービー、『Wii U』『SP』ではステージ「エンジェランド」でのピットのスマッシュアピールで登場する。 自然王ナチュレ 声 - 大本眞基子 『新・光神話 パルテナの鏡』からのゲスト出演。 ステージ「初期化爆弾の森」に登場し、姿を現した後に初期化爆弾を投下する。 また、ステージ「エンジェランド」でのピットのスマッシュアピールで登場する。 ステージ「初期化爆弾の森」に登場する彼女は『for』ではイラストだったが、『SP』では3Dになった。 ブラックピット 声 - 高山みなみ 『新・光神話 パルテナの鏡』からのゲスト出演。 ステージ「エンジェランド」でのピットのスマッシュアピールで登場する。 トツコツ 『新・光神話 パルテナの鏡』からのゲスト出演。 ステージ「初期化爆弾の森」に登場する。 初期化爆弾が投下された後に現れる。 フラッシュ、シルバー 『新・光神話 パルテナの鏡』からのゲスト出演。 『SP』でのピットの「最後の切りふだ」に登場する。 メイド イン ワリオシリーズ [ ] 詳細は「」を参照 どうぶつの森の主人公(むらびと) ステージ「すま村」に登場する。 複数の種類が存在する。 たぬきち、まめきち、つぶきち ステージ「すま村」「村と町」や、むらびととしずえの「最後の切りふだ」に登場する。 いずれも衣装は「商店」時のもの。 とたけけ 毎週土曜日の20:00~24:00に限り、ステージ「すま村」「村と町」に登場する。 とたけけが登場する場合は、BGMも彼の弾き語りに差し替えられる。 みしらぬネコ、つねきち、グレース、ジョニー、ぺりお、ぺりこ、ぺりみ、もんばんさん(おまわりさん)A、もんばんさん(おまわりさん)B、カブリバ、ハッケミィ、そんちょう(コトブキ)、あさみ、きぬよ、フータ、フーコ、セイイチ、ローラン、あやしいネコ、カットリーヌ、マスター、ホンマさん、おかあさん、まいごちゃん、ししょー、ラコスケ ステージ「すま村」「村と町」に登場する。 ドンどんぐり ステージ「すま村」に登場する。 リセットさん、ハニワくん、うおまさ、ラケットさん、ゆうたろう、ケイト、きょしょー、シャンク、めがみさま、パロンチーノ、カメヤマさん ステージ「村と町」に登場する。 かっぺい ステージ「コトブキランド」に登場する。 また、ステージ「すま村」では彼の乗ったタクシーが登場する。 ゼノブレイド [ ] 詳細は「」を参照 ワイルドガンマン 『』からのゲスト出演。 ダックハントの「下必殺ワザ」、「最後の切りふだ」、勝利シーンに登場する。 ダックハント 『』からのゲスト出演。 ステージ「ダックハント」に登場する。 その他の任天堂キャラクター [ ] ウィーボ 『』からのゲスト出演。 ステージ「Wii Fit スタジオ」に登場する。 ドック・ルイス 声 - 『』からのゲスト出演。 リトル・マックのアピール(声のみ)や勝利シーンに登場する。 魚 『』からのゲスト出演。 ステージ「頂上」「バルーンファイト」に登場する。 ファイターが水面付近にいると食べられる。 「頂上」では食べられるとミス確定だが、「バルーンファイト」ではダメージ量が少なければレバガチャで抜けられる。 ハネンボウ 『』からのゲスト出演。 ステージ「エレクトロプランクトン」に登場する。 ニンテンドッグス 『』からのゲスト出演。 ステージ「子犬のいるリビング」に登場する。 全てのやみの王 『』からのゲスト出演。 ステージ「すれちがい伝説」に登場する。 Mii ハード本体に登録されているMiiがゲスト出演。 ステージ「すれちがい伝説」「トモダチコレクション」「ウーフーアイランド」「パイロットウイングス」に登場。 『3DS』では必ず自分のアバターとして設定されたMiiが登場する。 ジャッジくん、コジャッジくん 『』からのゲスト出演。 ステージ「タチウオパーキング」に登場する。 スプリングマン 、リボンガール、ニンジャラ、マスターマミー、メカニッカ、ツインテーラ 『』からのゲスト出演。 ミェンミェンの「最後の切りふだ」に登場する。 メタルギアシリーズ [ ] 詳細は「」を参照 、、、 ロックマンの「最後の切りふだ」に登場する。 ラッシュ ロックマンの「上必殺ワザ」に登場する。 ビート 『for』のロックマンの「上必殺ワザ3」に登場する。 イエローデビル ステージ「ワイリー基地」に登場する。 現れてから左右に移動し、ファイターを攻撃する。 撃破可能で、倒されると大爆発を起こす。 ブルース、フォルテ 『SP』でのロックマンの「最後の切りふだ」に登場する。 ナムコ作品からのゲストキャラクター [ ] ()の各作品からの登場キャラクター。 モンスターズ 『パックマン』からのゲスト出演。 ステージ「パックメイズ」と、パックマンの「スマッシュ攻撃」と勝利シーンに登場する。 イジケ状態は『3DS』『SP』におけるパックマンの「上アピール」に登場。 妖精、妖精のママ 『』からのゲスト出演。 ステージ「パックランド」に登場する。 また、妖精は『SP』でのパックマンの「横アピール」と勝利シーンにも登場する。 、、、、、、、、、、、、、、、、、、 パックマンの「上アピール」で登場する。 キングは『3DS』『SP』、ランナーとワルキューレは『Wii U』『SP』、平八と王子は『SP』のみ登場。 ファイナルファンタジーVII [ ] 詳細は「」を参照 アルセーヌ ジョーカーの反逆ゲージをためることで出現する。 他のキャラクターとは違い「メメントス」には登場しない。 ジンジョーはステージ「クルクルやま」にも登場する。 チューティ、ボトルズ、マンボ・ジャンボ、グランチルダ、バズボム ステージ「クルクルやま」に登場する。 SNK作品からのゲストキャラクター [ ] の各作品からの登場キャラクター。 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 『餓狼伝説』『』『』『』『』からのゲスト出演。 ステージ「KOFスタジアム」に登場する。 オリジナルキャラクター [ ] 『スマブラ』シリーズオリジナルキャラクター。 通常の大乱闘でも箱やタルから出てくることがある。 「キノコ王国」に登場。 の部下。 ノコノコ 「キノコ王国」に登場。 クッパ軍団の部下。 甲羅が緑のノコノコと赤のノコノコの2種類がいる。 「キノコ王国」に登場。 クッパ軍団の部下。 ノコノコと同じく、緑と赤の2種類がいる。 「迷宮」に登場。 本作では陸を這い回る敵になっている。 ライクライク 「迷宮」に登場。 リーデット 「迷宮」に登場。 トッピー 「アイシクルマウンテン」に登場。 海外版では別のキャラクターに差し替えられている。 ホワイトベア 「アイシクルマウンテン」に登場。 亜空の使者(X) [ ] 『X』に登場するモード「亜空の使者」に登場するキャラクター。 詳細は「」を参照 フィールドスマッシュ(3DS) [ ] 『3DS』に登場するモード「フィールドスマッシュ」に登場する敵キャラクター。 敵キャラクターはランダムに登場するので、すべてのキャラクターが毎回出現するわけではない。 キャラクター名 出典作品 クリボー マリオシリーズ ノコノコ パタパタ ハンマーブロス キラー砲台 マグナムキラー ヘイホー カメック ジュゲム トゲゾー ケロンパ ワンワン ドンキーコングシリーズ ティキドリー オクタロック ゼルダの伝説シリーズ スタルフォス リーデッド タートナック ピーハット コッコ バブル メトロイド メトロイドシリーズ キハンター星人 ジーマ リオ ヨッシーシリーズ 星のカービィシリーズ シャッツォ タック プラズマウィスプ ブロントバート ボンカース ポケットモンスターシリーズ ドガース スターマン MOTHERシリーズ デビルカー モノアイ シリーズ 死神 ダフネ ズリー ミミッ子 ボックン ボックンキャノン ボックンメイジ ドスドス コロコロ爆弾 オーン トツコツ デススカル フラージ マーヴァ メガンタ ポックリ ケーク ダリオス チャッピー ピクミンシリーズ オオガネモチ ホワイトベア しろいおばけ ゴースト エッグロボ ソニックシリーズ ロックマンシリーズ プーカァ ディグダグ バキュラ マイト 『X』「亜空の使者」 ポッパラム ガルファイア ガルアイス ガルサンダー デスポット ジェネレーター ワールドスマッシュ(Wii U) [ ] 『Wii U』に登場するモード「ワールドスマッシュ」に登場するキャラクター。 キャラクター名 出典作品 マグナムキラー マリオシリーズ カメック トッテン タック 星のカービィシリーズ メトロイド メトロイドシリーズ リドリー ドガース ポケットモンスターシリーズ フライングマン MOTHERシリーズ 死神 光神話・パルテナの鏡シリーズ ケーク オオガネモチ ピクミンシリーズ 黒いフェイス ゼノブレイド イエローデビル ロックマンシリーズ マスタースピリット(SP) [ ] 『SP』に登場するモード「スピリッツ」に登場するマスタースピリット。 これらのスピリットはスピリッツセットで装備できない代わりに、商店や施設を開放してくれる。 リキ ゼノブレイド ブキチ スプラトゥーンシリーズ アタリメ司令 グラビティーマン ロックマンシリーズ ストリートファイターシリーズ 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 基本はクッパJr. だが、カラーバリエーションによりも使用可能。 名称もそれぞれの個人名に変化する。 『DX』『X』では「下必殺ワザ」でゼルダが変身した姿。 『for』『SP』では単体のファイターとして登場。 サムスがパワードスーツを放棄した姿。 『X』ではサムスが最後の切りふだを使用した後にこの姿になる。 『for』『SP』では単体のファイターとして登場。 厳密には初登場作品は『』であるが、スマブラシリーズでは『』から始まる一連のシリーズを出典作品としている。 リザードン、ゼニガメ、フシギソウの3匹のポケモンを順に交代させながら戦うファイターで、トレーナー自体は画面の奥で指示をしている。 基本は男性だが、『SP』ではカラーバリエーションにより女性も使用可能。 『初代』と『DX』ではモンスターボールから出現するポケモンの一匹として登場。 『X』『SP』ではポケモントレーナーの手持ちポケモンの一匹として、『for』では単体キャラクターとして登場。 基本はベレト(男性)だが、カラーバリエーションによりベレス(女性)も使用可能。 『X』ではピットの最後の切りふだに登場していた。 基本は『』でのバイカー風の服装だが、カラーバリエーションにより他作品に登場するときのオーバーオール姿に変更が可能。 厳密には初登場作品は『』であるが、スマブラシリーズでは『』から始まる一連のシリーズを出典作品としている。 名称も変化する。 『for』以降では日本版と日本国外版とでデフォルトカラーが異なる。 基本は男の子だが、カラーバリエーションにより女の子も使用可能。 顔のパターンも男女各4種類存在する。 基本は女性トレーナーだが、カラーバリエーションにより男性トレーナーも使用可能。 『X』ではアシストフィギュアだった。 また、カラーバリエーションにより、アーケード版に準じたワイヤーフレームモデルも使用可能。 岸祐二(タイプ1)、(タイプ2・12)、大原崇(タイプ3)、藤村歩(タイプ4)、(タイプ5)、大本眞基子(タイプ6)、萩道彦(タイプ7)、高山みなみ(タイプ8)、石川英郎(タイプ9)、(タイプ10)、梁田清之(タイプ11)の全12種類で、それぞれに3段階のピッチが選択できる。 『for』と同様に声なしにすることも可能。 基本はガールだが、カラーバリエーションによりボーイも使用可能。 基本は『』版(アンブラの魔女)だが、カラーバリエーションにより『』版(記憶を失った魔女)も使用可能。 切り替えでボイスや効果音なども変化する。 基本は『』版だが、カラーバリエーションにより『』『』『』版も使用可能。 『X』『SP』ではポケモントレーナーの手持ちポケモンの一匹として、『for』では単体のファイターとして登場。 『Wii U』ではステージ「カロスポケモンリーグ」の鋼鉄の間に登場。 『X』『SP』ではステージ「テンガンざん やりのはしら」に登場。 『3DS』では「フィールドスマッシュ」の敵として登場。 ただし、アシストフィギュアとはデザインが異なる。 『for』『SP』では「かっぺい」名義でステージ「コトブキランド」に登場。 『for』『SP』ではファイターとして登場。 シュルクの「最後の切りふだ」にも登場。 『マリオシリーズ』とは別の扱いになっている。 『X』では、『for』では、『SP』ではが登場。 『X』では「マリオサーキット」、『for』では「マリオサーキット(X)」名義。 『Wii U』ではステージ名の後に「(64)」と表記されている。 『DX』では「コンゴジャングル」名義。 『3DS』では「ミュートシティ」名義。 『X』ではアイテム「アシストフィギュア」でリセットさんが登場。 『SP』では「うんてんしゅ」名義で、アイテム「アシストフィギュア」にも登場。 ナックルズは『SP』に限り、アイテム「アシストフィギュア」にも登場。 マスターハンドの声優は、各作品のナレーションも兼ねる。 『DX』ではボスキャラクターとして、『X』『for』ではクッパの「最後の切りふだ」として、『SP』ではその両方で登場。 ただし、アシストフィギュアとはデザインが異なる。 出典 [ ]• 2018年12月7日閲覧。 ファミ通. com 2019年7月30日. 2019年7月31日閲覧。 エンターブレイン『大乱闘スマッシュブラザーズfor NINTENDO 3DSファイティングパーフェクトガイド・極』より。 Youtube. 2018年6月13日閲覧。 『桜井政博のゲームを作って思うこと2』P191では「クロムのいじり方を良く解っていらっしゃる」という記述もある。 Nintendo DREAM 2015年2月号「スマブラ談!! for Nindori 桜井政博さんインタビュー」より。

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概要 『餓狼伝説』シリーズの全作品に登場。 『餓狼 MARK OF THE WOLVES』でに交代するまでの主人公を務める。 SNK作品のキャラクターが多数登場する『THE KING OF FIGHTERS』シリーズにも全作品に登場している。 赤いキャップと背中に星のマークがある赤いジャケットという当時の格闘ゲームのキャラクターイメージとしては画期的なファッションや気さくな性格が特徴。 マーシャルアーツと、育ての親であり格闘技の師匠であるから教わった喧嘩殺法を戦闘スタイルにしている。 第1作『餓狼伝説 宿命の戦い』では、孤児だった幼少のテリーと弟のを引き取ったジェフを殺害したサウスタウンの支配者を倒すべく、10年の間修行の日々を積み、彼が主催する格闘大会『キング・オブ・ファイターズ』に参加する。 ボガード兄弟とギースの因縁は『リアルバウト餓狼伝説』まで続き、最後はビルから転落するギースに咄嗟に手を差し伸ばすが、ギースは自ら手を振り払い死を選んだことで決着を迎えた。 『餓狼 MARK OF THE WOLVES』では、ギースとの死闘の前後に出会ったギースの息子ロックを養育し、10年後、セカンドサウスで開催される『キング・オブ・ファイターズ』を真相を探るべくロックと共に大会に参加する。 この時のテリーの姿はフライトジャケットを着ていて、腰まであった髪を肩まで切っている。 『THE KING OF FIGHTERS』シリーズでは、主にアンディとの3人で餓狼伝説チームとして『KOF』に出場している。 ちなみに、『THE KING OF FIGHTERS』シリーズはパラレルワールドとして物語が展開されるため『餓狼伝説』など各原作の物語とは異なる歴史を辿っている。 『餓狼伝説』はカプコンの『』と共に1990年代の格闘ゲームを象徴する作品となり、テリーはSNKを代表する看板キャラクターとなった。 カプコンとのクロスオーバータイトルではと対比されるほか、性格や容姿など共通点が多いとは、『CAPCOM VS. SNK』でステージ上に落ちたテリーのキャップをケンが快く投げ渡す試合開始前の専用の掛け合いが用意されていたり、『SNK VS. CAPCOM SVC CHAOS』では「アンタ、なんとなく俺と同じニオイがするぜ。 」と言われて意気投合している描写がある。 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 詳細は「」を参照 として初参戦。 2019年9月5日に放送された『』で公開されたムービー『』で第4弾として参戦することが発表された。 その後、2019年11月6日に放送された紹介動画『』で即日配信されることが発表され、放送後に配信が開始された。 また、動画内での完全版『』が公開された。 デザインは、1990年代の作品がベースになっている ものの、現代に合わせた工夫でリファインされている。 声は、『THE KING OF FIGHTERS XIV』以降の作品で担当するが務める。 使用ワザの名称一覧• 通常攻撃のワザ名は公式ので判明した物を記載。 多くの作品で使用する、パンチ・キックのボタン入力で出せる通常技と同じ。 弱攻撃2段目の「ボディブロー」はつかみ攻撃としても使用している。 ダッシュ攻撃:パワーチャージ• 初出は『リアルバウト餓狼伝説スペシャル』。 原作では主にコマンド技となっている。 横強攻撃:ミドルキック• 初出は『餓狼伝説2』の立ち弱キック技。 初出は『餓狼伝説2』。 本作で初登場したシステム「避け攻撃」用の技で、原作では上半身無敵状態で繰り出せ、キャンセルもできる対空技である。 『スマブラ』では2つの操作入力で出せ、上強攻撃がキャンセル対応、避け攻撃が上半身無敵と、二つの性質がそれぞれ割り振られている。 下強攻撃:アンダーキック• 初代『餓狼伝説』ではしゃがみキック、『餓狼伝説2』以降は弱キック入力で出せる。 横スマッシュ攻撃:バックスピンキック• 初出は『KOF '95』。 『餓狼伝説』では『餓狼伝説3』から登場した。 タイトルによって特徴が異なる。 『スマブラ』でスマッシュ攻撃になっているのは、『餓狼伝説』シリーズで別ラインにふっとばす「ラインとばし攻撃」や、『KOF』シリーズで相手を遠くへ吹っ飛ばしてダウンを奪える「ふっとばし攻撃」に因んでいる。 上スマッシュ攻撃:ワイルドアッパー• 『餓狼伝説3』から『リアルバウト餓狼伝説2』までで使用できる特殊技。 下スマッシュ攻撃:スライドキック• 初出は『餓狼伝説2』のしゃがみ強キック技。 ニュートラル空中攻撃:ジャンプ手刀• 『餓狼伝説2』~『餓狼伝説スペシャル』までで使用できるジャンプ弱パンチ技。 前空中攻撃:ジャンプテリーキック• 初出は『餓狼伝説2』のジャンプキック技。 後空中攻撃:ジャンプ後ろ回し蹴り• 初出は『餓狼伝説2』のジャンプ強キック技。 上空中攻撃:サマーソルトキック• 原作のテリーは上方向に攻撃する技がなかったために作られた『スマブラ』オリジナルワザ だが、『餓狼伝説』の中ではこれに近い技に、キム・カッファンが使う「飛燕斬」がある。 下空中攻撃:ジャンプ正拳突き• 初出は『餓狼伝説2』のジャンプ強パンチ技。 一部を除き、通常投げで使用できる。 初代『餓狼伝説』では「一本背負い」の名称だった。 上投げ:グラスピングアッパー• 初出は『KOF '96』。 「ライジングアッパー」の動作で殴り飛ばす通常投げ。 下投げ:ネックブリーカードロップ• 『餓狼伝説 WILD AMBITION』で使用できる特殊技の投げ技。 通常必殺ワザ:パワーウェイブ• 初代『餓狼伝説』から使用する必殺技。 空中で出すと手元にだけ衝撃波を放つ攻撃になるのは、『KOF '96』から『KOF '98』までの仕様の再現。 しばしば『リアルバウト餓狼伝説』などの「ラウンドウェイブ」と混同されがちだが、射程距離や衝撃波の形状は全くの別物。 どちらも初代『餓狼伝説』から使用する必殺技。 バーンナックル• 変更されたのは、ボタンにパンチ・キックの区別がない『スマブラ』では後述のクラックシュートとコマンドが被ってしまうため。 クラックシュート• 上必殺ワザ:ライジングタックル• 初代『餓狼伝説』から使用する必殺技。 コマンド入力で出始めが全身無敵になる効果を得るのは、『餓狼伝説2』以降の仕様と同じ。 下必殺ワザ:パワーダンク• 『餓狼伝説3』で「ライジングタックル」に代わる対空技として初登場した必殺技。 超必殺ワザ• 『餓狼伝説』シリーズでは『餓狼伝説2』から搭載された。 体力が一定以下になると超必殺技が使用可能になる。 超必殺ワザが使用可能な状態で蓄積ダメージになると表示される「GOサイン」は、『リアルバウト餓狼伝説』の物と同じ。 パワーゲイザー• 初出は『餓狼伝説2』。 バスターウルフ• 初出は『餓狼 MARK OF THE WOLVES』。 最後の切りふだ:トリプルウルフ• 『スマブラ』オリジナルワザではあるが、技から技に繋ぐ連撃を繰り出すという点では、『餓狼 MARK OF THE WOLVES』の「マックスダンク」や『KOF 2002』の「ライジングフォース」などに通ずるものがある。 最初に放つ「トリプルゲイザー」は、『リアルバウト餓狼伝説』から使用できる超必殺技。 原型は『餓狼伝説3』の潜在能力版(特定条件下で発動する強化版超必殺技)「パワーゲイザー」。 空中で放った際の動作は『リアルバウト餓狼伝説スペシャル』及び『リアルバウト餓狼伝説2』のものと同じ。 「パワーダンク」のカメラ演出は、『KOF XIV』のCLIMAX超必殺技「スターダンクボルケーノ」に少し似ている。 その他 この節の加筆が望まれています。 主に: 初出作などの詳細• 原作では何度も変更されているが、『餓狼伝説2』及び『餓狼伝説スペシャル』のものが最も近い。 待機モーション:両足で軽くホップ。 『KOF '96』などでの試合開始イントロの動作。 ジャストシールド時のモーション• 『餓狼 MARK OF THE WOLVES』でジャストディフェンス成功時のポーズと同じ。 MOWのジャストディフェンスは『DX』~『for』のジャストシールドとかなり近い仕様だが、HPがわずかに回復するというのが大きな違い。 上アピール:「Hey come on! come on! 」と手招きして挑発。 『KOF '94』など多くの作品で採る挑発と同じ。 横アピール:「Stand up」と人差し指を出して挑発。 『餓狼 MARK OF THE WOLVES』での勝利ポーズと同じ。 旧衣装のテリーは『KOF 2001』などで使用する。 下アピール:直立して帽子くるくる。 『リアルバウト餓狼伝説』などでの挑発と同じ。 ふらふら• 『KOF '96』以降の気絶時の動作。 登場演出:奥からステージに飛び込んで登場し、帽子を整える。 奥側からステージに飛び込むのは、『餓狼伝説』シリーズの殆どで2Dステージに奥行きの概念を実装した「ライン移動」システムに由来している。 」の掛け声とともに帽子を上に投げる。 テリーの代表的な勝利ポーズである、「OK! 」の掛け声で帽子を投げる動作。 」の掛け声とともに帽子を横に投げる。 『KOF '94』『'95』での勝利ポーズと同じ。 『リアルバウト餓狼伝説』などでの勝利ポーズと同じ。 ボイス• 多くの作品では技を繰り出す際に技名を叫ぶが、『餓狼 MARK OF THE WOLVES』などでは英語の掛け声を発する。 『KOFXII』以降や『スマブラ』では両方が取り入れられ、ランダムでどちらかを発する。 主な登場作品•

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2019年09月05日 07時14分 「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」の新ファイターは餓狼伝説の「テリー・ボガード」 の中で、 の新規参戦ファイターが の となることが発表されました。 Nintendo Direct 2019. 5|任天堂 任天堂の歴代ハードが登場 1990年発売のスーパーファミコンに止まったかと思うと…… 画面は右にスライド。 表れたのは同時代に活躍したNEO GEO 懐かしい起動音 大乱闘スマッシュブラザーズへの招待状が登場。 グローブをはめた手が出てきて…… グシャ リョウ・サカザキが登場 さらに、アンディ・ボガートが…… ジョー東と招待状を奪い合います。 ギースも登場。 招待状を取ろうとして…… 落ちていくギース。 ナコルル 八神庵 一体招待状は誰の手に? 招待状をゲットしたのは…… テリーでした。 あと1体のファイターが追加される予定だったのですが…… 特報 さらなる追加ファイターの制作が決定!! 5体目以降も、未知なるファイターが参戦となります。 さらなる追加ファイターがDLCで追加されることになるのかどうかは不明です。 新規ファイターとしてテリーが発表される際に流れた映像は以下からもチェックできます。 続いて、Nintendo Switch向けにリメイクされる「ゼルダの伝説 夢をみる島」 新要素のパネルダンジョンは、シリーズおなじみのダンペイさんが深く関わります。 パネルダンジョンで自分だけのダンジョンを作成。 ゼルダの伝説シリーズのamiiboを使えば…… 自分の作ったダンジョンをシェアできます。 同日、専用amiiboの発売も決定。 価格は税別1500円。 Nintendo Directで流れたゼルダの伝説 夢をみる島の映像は以下から視聴可能。 専用amiiboの紹介映像もチェックできます。 Nintendo Switchで登場する「ウィッチャー3 ワイルドハント コンプリートエディション」は…… ウィッチャー3 ワイルドハントのすべてのDLCが収録されています。 「ウィッチャー3 ワイルドハント コンプリートエディション」は2019年10月17日発売。 Nintendo Directで流れたウィッチャー3 ワイルドハント コンプリートエディションの映像は以下から再生できます。 2004年にアトラスから登場した学園伝奇アドベンチャーRPGがNintendo Switchに登場。 「九龍妖魔學園紀 ORIGIN OF ADVENTURE」 「九龍妖魔學園紀 ORIGIN OF ADVENTURE」は2020年春に発売予定。 「 」の続編となる「Deadly Premonition 2」 オープンワールドとミステリーアドベンチャー Deadly Premonitionは2020年発売予定です。 また、前作である「レッドシーズプロファイル」は、「Deadly Premonition Origins」として発売されます。 「Deadly Premonition Origins」は2019年9月5日 木 のNintendo Direct終了後に配信されます。 「幻想異聞録ペルソナ」のアトラスと任天堂の「ファイアーエムブレム FE 」のコラボ作品であるWii Uの「幻影異聞録#FE Encore」が、Nintendo Switch向けにも登場。 Wii U版にはなかった新曲が追加されるほか…… 追加シナリオや新しくバトルに参加するキャラクターなどが追加されます。 「幻影異聞録#FE Encore」は2020年1月17日 金 に税別6700円で発売予定です。 マリオとソニックが空手で戦うのは「マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック」の1シーン。 今作ではファミコンのような昔懐かしいデザインで遊ぶこともできます。 中にはほぼシューティングゲームとなっていて、オリンピックの競技っぽくないものも。 もちろん1人で遊べるストーリーモードも用意されています。 以下の場面では東京駅の前にルイージやエミーが集まっていました。 「マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック」は2019年11月1日 金 に、パッケージ版とダウンロード版ともに税別5990円で発売予定です。 ここからはもうすぐ発売されるソフトのラインナップ。 「 」は2019年9月20日発売 「 」は2019年9月26日発売 「 」は2019年9月26日発売 「 」は2019年10月24日発売 「 」は2019年9月27日発売 「ドラゴンクエスト」 「ドラゴンクエストII 悪霊の神々 」 「ドラゴンクエストIII そして伝説へ…」 ロト三部作も2019年9月27日にダウンロード版が配信されます。 価格は「ドラゴンクエスト」が税別600円、「ドラゴンクエストII 悪霊の神々 」が税別850円、「ドラゴンクエストIII そして伝説へ…」が税別1500円です。 「 」は2019年10月10日発売 「 」は2019年10月10日発売 「 」は2019年10月10日発売 「 」は2019年10月17日発売 「 」は2019年10月24日発売 「 」は2019年10月31日発売 バイオハザード4・バイオハザード5・バイオハザード6がセットになった「 」は2019年10月31日発売 Nintendo Directで流れたもうすぐ発売されるNintendo Switchのソフトラインナップを紹介する映像は以下からチェックできます。 ファミリーコンピュータのディスクシステムの画面が写し出され、懐かしいメロディが流れます。 登場したのは、任天堂の 氏。 1988年に発売されたアドベンチャーゲーム「ファミコン探偵倶楽部」は坂本氏が手がけた作品です。 「ファミコン探偵倶楽部」シリーズのうち2作が、30年の時を超えてNintendo Switchでリメイクされることが決定しました。 ゲーム中のセリフはすべてフルボイスだとのこと。 リメイクを担当するのは です。 「ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者」「ファミコン探偵倶楽部 うしろに立つ少女」は2020年に発売予定。 坂本氏がファミコン探偵倶楽部について紹介する映像は以下からチェックできます。 ・つづき.

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