朽ち ゆく レギサウルス。 朽ちゆくレギサウルス/Rotting Regisaur

【MTGデッキ案内】圧倒的にクリーチャーで攻めこむ『ゴルガリストンピィ』デッキの紹介

朽ち ゆく レギサウルス

2 黒 クリーチャー — ゾンビ Zombie 恐竜 Dinosaur あなたのアップキープの開始時に、カード1枚を捨てる。 ごとにをは無視できない厳しさだがそのサイズは圧巻。 ただし、を持たず、を複数展開されるとを与えられないまま手札を失い続けてジリ貧に持ち込まれる可能性があるため、回避能力を付与したりが得意とするで道をこじ開けたりして補助したい。 あるいはや、などを参照するとの併用も考えられる。 では同セットのなどと合わせてに採用されている。 また、ディスカード要員にも釣り先にもなるためにも採用されている。 後はでこのカードを採用する型が存在し、との組み合わせで凶悪なダメージを叩き出す。 その後デッキの主流となったでも4枚採用される。 また、を 緑 緑 で唱えられるようになるため、に共々採用されることがある。 では単純にで圧倒できるが、反面やのようなから離さないには滅法弱く、毎手札を捨てさせられる邪魔なと化す。 が多用してくる場合、やなど、これを手段が無いならに下げることも考えよう。 など、にレギサウルスの名を持つカードはに数枚存在するが、そのいずれとも、ステータス面で共通項はない。 [] ルール アップキープ開始時に手札を捨てることは強制である。 手札がある場合は必ず1枚捨てなければならない。 等のようにカードを捨てない選択肢や、捨てなかった場合のペナルティはない。 通常は手札を捨てた後にが来るため、手札が無くなっても手詰まりにはならない。 等のアップキープ開始時にするドロー能力がある場合、に乗せる順番次第でペナルティを緩和できる場合がある。 アップキープ開始時点での手札が0枚ならば、手札を捨てる能力を先にすることでペナルティを無効化し、通常のドローと合わせて2枚のカードを持った状態でを開始できる。 [] 参考•

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マジックフェストオンライン・ウィークリー(スタンダード):優勝は奇数ラクドスサクリファイス、トップ8にはティムール再生が3人

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コロナ禍でアリーナさわりまくった人間が話します。 ゲームに勝つ。 ってことを楽しみにやってると、この環境めちゃくちゃ楽しいです。 スタンは勿論、ドラフトも。 上手くなったら勝てる。 ミスしたら負ける環境です。 真剣にさわってないんだ! そんなやつはしらん! おいてく!! って主張は勝ちだけ目指してる僕みたいなおじさんにだけ通ることで。 さわる興味も持たせないゲームになってることは悲しいっす。 囲碁将棋じゃないですが、うまいやつが安定して勝てるゲームになってることは一考してください。 先の方を揶揄する意図はないですが、思考停止して勝てるゲームなんかじゃありません。 これ、一億回コピペして全記事に貼るのでゆーやんさん、気にくわんかったらバンしてください。 書いてて思ったんすけど、雑記を記事って書いちゃう方増えたなぁ、。 記事って尊いものですよね。

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恐竜 (デッキ)

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デッキ内のカードをすべて奇数に統一する(点数で見たマナ・コスト CMC が奇数の呪文と土地のみにする)ことで相棒にできるという条件、一見かなり厳しそうだが、組んでみるとこれがなかなかどうして選択肢が多くて、デッキも形になる。 そしてオボシュが出てくればCMC奇数の発生源が与えるダメージが倍に! この打点のジャンプアップはかなり破格で、これを相棒として唱えられるのは偶数のカードを捨てる価値が大いにある。 そんなわけでオボシュを使ったデッキを組むわけだが、その能力を活かすのであれば自然と攻めるデッキ、いわゆるアグロになる。 で、次に問題なのは色。 オボシュは赤と黒の混成カードなので、赤黒・黒単・黒と他の色・赤単・赤と他の色……と選択肢はかなり豊富だ。 ただアグロデッキで安定感を求めるのであれば、デッキの色はなるべく少ない方が良い。 望ましいのはやはり単色で、そうなると黒単か赤単。 どちらも軽くて優秀なクリーチャーが揃っているので攻める色としては悪くないが……ここはを重視して、黒単! 今日は僕が実際に組んで遊んでいる「黒単オボシュ」を紹介しよう! 岩SHOW - 「黒単オボシュ」 スタンダード 2020年5月 20 《》 4 《》 -土地(24)- 4 《》 4 《》 4 《》 4 《》 4 《》 4 《》 2 《》 2 《》 -クリーチャー(28)- 4 《》 4 《》 -呪文(8)- 1 《》 -相棒(1)- 1 《》 2 《》 1 《》 3 《》 3 《》 2 《》 2 《》 -サイドボード(14)- 1マナと3マナのカードのみで形成されたアグロデッキだ。 計16体用意された1マナクリーチャーを最序盤からガシガシ展開する横軸で攻めるプランと、3マナ圏で最大の打撃力を誇る《》で一点突破の縦軸プランの二段構えがこのデッキの武器だ。 相手の手札からこちらの猛攻を防ぐ可能性のある1枚を抜き去り、返しのターンでオボシュというのが必勝パターンだ。 岩SHOW - 「オボシュ・吸血鬼」 スタンダード 2020年5月 20 《》 4 《》 -土地(24)- 4 《》 4 《》 4 《》 4 《》 4 《》 4 《》 2 《》 2 《》 1 《》 -クリーチャー(29)- 4 《》 3 《》 -呪文(7)- 1 《》 -相棒(1)- 2 《》 2 《》 1 《》 4 《》 3 《》 2 《》 -サイドボード(14)- 先に挙げたデッキはしっかり回った時には相手を選ばずに勝利できる強さがあり、比較的安定して勝利できるので、ランク戦で使っていても楽しいデッキだ。 しかしながら、そこにさらなる楽しさを求めてしまう欲深い本能に従ってちょいといじってみた結果、この吸血鬼型にたどり着いた。 CMC奇数であり、かつ攻撃的なプレインズウォーカーである《》を使ってみたいと思ったのだ。 置き換わったカードの筆頭である《》は威迫がハマると強いのだが、相手に接死を与えてしまうというデメリットが響く場面もあり、ゆえに他にもいろいろと試してみたかったのだ。 実際にプレイしてみたところ、元のリストの強いところはちゃんと残っているので使用感が大きく違うということはない。 《》の接死で相手の攻撃を食い止めたり、《》で《》を追放したりと、器用さは増した。 そして肝心のソリンだが、吸血鬼を生け贄に捧げて3点ダメージを飛ばす能力をオボシュで倍にするのが最高に楽しい。 6点はさすがに無視できない打点だ。 1マナ吸血鬼を投げつけて、《》で再利用する動きも強く楽しい。 レギサウルスやオボシュに絆魂をつける使い方も悪くないぞ。 ルールスはサイドボードの《》や《》を毎ターンのように使用して、対アグロデッキや対で火を噴く、サイド後のエース的な存在だ。 《》《》と併せて、ガン攻めデッキというよりはコントロールチックに動けるようにして、相手の攻撃をいなしてから一気に攻めるというプランがどちらのリストでもお気に入り。 《》は見た目もモンスター感があり、カードデザインもちょうどいい感がたまらない、素晴らしい1枚だ。 相棒に困っているプレイヤーには、このヘリオン・ホラーとともに一度戦って見ることをオススメするよ。 赤単や黒赤もなかなか強いみたいだし、まだまだデッキの探索はできる余地がある。 いろいろと自粛してるんだから、マジック内でくらいダメージ倍で大暴れしちゃっても良いよな!.

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